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「Facebook」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

他社ツールの画像にも
Meta、InstagramやFacebookで「AI生成画像」にラベル付け その理由は?
Meta Platformsは自社が提供するSNSにおいて、生成AI画像へのラベル付けを開始する。その背景にあった人工知能技術を悪用した事件とは。(2024/2/8)

依然としてソーシャルメディア最強:
Facebookのデイリーアクティブユーザー数は21億1000万人、月間アクティブユーザー数は30億7000万人に
Metaの業績が急回復。2023年第4四半期の決算発表では世界最大のソーシャルメディアであるFacebookの現状も明らかにされた。(2024/2/6)

Meta、「デジタル市場法」(DMA)対策でEUでのInstagram、Facebook、メッセンジャーのリンク解除を可能に
Metaは、EUが3月に発効させる「デジタル市場法」(DMA)に準拠するため、EU圏内のユーザーにInstagramとFacebookの個別アカウント管理を選択できるようにすると発表した。メッセンジャーもスタンドアロンアカウントを作成できる。(2024/1/23)

25卒向け「一流ホワイト企業」ランキング 2位「Facebook Japan」、1位は?
2025年卒の学生向けの「一流ホワイト企業ランキング」が明らかになった。どのような結果になったのか。(2024/1/15)

Meta、InstagramとFacebookで若者保護を強化 有害コンテンツを自動的に制限
Metaは、InstagramとFacebookでの十代の若者保護を強化すると発表した。自傷行為などの有害コンテンツを検索できなくなり、フォローしている相手の投稿でも有害コンテンツは表示されなくなる。(2024/1/10)

今日のリサーチ:
新成人のSNS利用、「BeReal」「Threads」が「Facebook」を超える――マクロミル調査
マクロミルが2008年から毎年実施している、新成人を対象とした定点調査の結果です。(2024/1/8)

Facebookアプリでクリックしたリンクのターゲティング広告利用、無効化可能に
MetaはFacebookのモバイルアプリに「リンク履歴」という新機能を追加した。初期設定で有効になっており、アプリのブラウザでタップしたリンクの履歴が保存されている。履歴はMeta全体のターゲティング広告に利用されているが、新機能でこれを無効にできる。(2024/1/5)

Social Media Today:
AmazonとMetaが提携 「Instagramでモノが買える」よりもっと重要なポイントとは?
MetaとAmazonが提携。これにより、Amazonの販売業者はFacebookやIGのユーザーとつながることができるようになる。(2023/11/14)

Threadsの投稿をInstagramとFacebookで公開しない設定が可能に
Threadsに、プロフィールを公開設定にしているとポストがInstagramとFacebookにも表示されてしまう機能を無効にする機能が追加された。(2023/11/13)

Social Media Today:
Facebookの“ソーシャル離れ” フォローよりAI重視が加速――2024年のSNS大予測(Facebook編)
世界最大のSNSであるFacebookさえ、フォローする人よりAIがレコメンドするコンテンツの方がエンゲージメントが高いと考えるようになっている。2024年はどうなる?(2023/11/11)

Meta、FacebookやInstagram上の政治広告でのAI利用開示を義務付けるポリシー変更
Metaは、2024年の米大統領選に向けて、政治広告でのAIなどを利用したコンテンツのデジタル的な改変の開示を義務付けるポリシー変更を発表した。このポリシーは2024年に世界中で発効する。(2023/11/9)

FacebookとInstagramに「広告無し有料プラン」 欧州のユーザー向けに提供
月額9.99ユーロ(約1600円)となります。(2023/11/1)

InstagramとFacebook、欧州で広告なしサブスクプラン提供へ
Metaは、欧州で11月からInstagramとFacebookの広告なしサブスクサービスを提供する。個人データを収集されたくないユーザーに選択肢を提供することで、欧州の各種規制に対処する目的だ。(2023/10/31)

Social Media Today:
Threads投稿がFacebookやインスタで表示される? ユーザーには垢バレの不安が……
サービス開始後短期間で1億ユーザーを獲得した後、成長が急減速したMetaの「Threads」。ポストX(旧Twitter)の筆頭候補として再度存在感をアピールするため、次の一手を打ってくるようだ。(2023/10/22)

Social Media Today:
Facebookに広告なしの有料プラン、月額14ドルは適正価格?
Metaが広告なしの有料プラン導入を検討しているようだ。Facebookだけでは月額約14ドル、FacebookとInstagramの両方をカバーする場合は月額約17ドルとなる見込みだ。(2023/10/13)

Facebook、1人で複数のプロフィール設定可能に 仕事とプライベート使い分けなど
Facebookユーザーが1人で複数のプロフィールを使い分けられるように。仕事つながり用と友人用、親戚用などを最大4つを使い分け、ログアウト不要で切り替えられる。(2023/9/22)

Metaは「2ケタ増収増益」:
「実際、スレッズってどう思ってます?」 フェイスブック ジャパン代表に聞いた
Facebook Japanの味澤将宏代表に、スレッズを始めとしたSNSの未来や日本市場での戦い方を聞いた。(2023/9/15)

本田雅一の時事想々:
「Facebookを責任追及します」と前澤友作氏が激怒……”権利侵害広告”が蔓延るワケ
ここ数カ月、Facebookでは著名人、特にネットで話題になりやすい人物の写真を用いた広告が頻繁に表示されていた。なぜ、権利侵害広告が蔓延っているのか。根っこには、あらゆるデジタル広告が抱える共通の問題がある。(2023/9/8)

「Facebook社を責任追及します」──前澤友作さん、勝手に名前や写真使われた詐欺広告への対応遅れを批判
「Facebook社を責任追及します」──起業家の前澤友作さんは、自身の名前や写真を使った詐欺広告がFacebookやInstagramで大量に存在している件についてX(元Twitter)上で言及。Facebook Japanに説明を求めたところ、何も対応がなかったと批判している。(2023/9/4)

SalesforceとFacebookの脆弱性を悪用する新たなフィッシング手法とは?
GuardioはSalesforceの脆弱性を悪用した新型フィッシングを検出した。攻撃者はメールトラフィックを隠す手法やSalesforceの機能を悪用している。(2023/8/4)

Facebookのアルゴリズムは二極化に影響はあるが時系列表示にしても問題は解決しないとの研究結果
2016年の米大統領選で問題とされたFacebookなどのソーシャルプラットフォームの「エコーチェンバー」問題は、アルゴリズムを排除しても解決できないという複数の論文が公開された。これらの論文はMetaの協力により、多数のユーザーデータの分析に基づいたものだ。(2023/7/28)

Google Bardの偽Webサイトに誘導 新型マルウェア「BundleBot」とは?
新型マルウェア「BundleBot」に関する調査結果がCheck Pointから発表された。Facebookの広告や侵害したアカウントを経由して感染し、「.NET」のバンドル形式を悪用して検出を困難にする。(2023/7/25)

マーケ×ITニュースダイジェスト:
「Instagram」「Facebook」のサブスク認証はブランドにどんなメリットをもたらすか
デジタルマーケティングやCXに関する気になるニュースを最近のリリースからピックアップして紹介する。今週は、InstagramとFacebookのサブスクリプション「Meta認証」などに注目する。(2023/7/21)

Facebookの「Watch」タブが「Video」に 動画編集機能の強化も
Metaは、Facebookの「Watch」タブを「Video」に変え、リール、動画、ライブ動画のワンストップハブにする。また、リールの編集機能をフィードの動画でも利用可能にするなど、動画編集機能を強化する。(2023/7/18)

大企業もアカウント開設:
Twitterから大移動? 新SNS「Threads」、登録者すでに3000万人超 
InstagramやFacebookを運営する米Meta社のCEOマーク・ザッカーバーグ氏は、新たなSNS「Threads(スレッズ)」の登録者が3000万人を超えたと発表した。(2023/7/7)

カナダ議会のオンラインニュース法可決を受け、Metaはサービスからニュースを削除へ
カナダ議会は、「Online News Act」を可決した。FacebookやGoogleニュースにメディアの記事を表示する際、プラットフォームに対価の支払いを義務付ける法案だ。Metaはこれを受け、カナダのサービスからニュースを削除すると発表した。(2023/6/23)

Metaにアイルランドが12億ユーロ(約1800億円)の罰金 GDPR違反で
アイルランドのデータ保護委員会は、Metaに12億ユーロの罰金を科すと発表した。EU圏内のFacebookユーザーのデータを米国に送信できないというEUの判決に違反したため。Metaは控訴すると発表し、データの国境を越えた転送の重要性を主張している。(2023/5/23)

Meta Quest Proをハイブリッドワークで使って見る(前編)
Meta(旧Facebook)のVRヘッドセット最新モデル「Meta Quest Pro」。「Meta Quest 2」の上位モデルとなるが、まずは実機を細かくチェックした。(2023/5/16)

知らないと勝てないモバイルアプリマーケティングの最新潮流:
PR:Google、Facebook依存からの脱却 「機械学習」が鍵のアプリマーケティング新手法
モバイルアプリ広告で成果を出すために求められる新たな打ち手とは何か。アプリマーケター向けに開催されたイベント「爆速アプリマーケターに聞く アプリプロモーション最前線」のハイライトを紹介する。(2023/5/22)

Meta、FacebookとInstagramの広告主向け生成AIツール「AI Sandbox」提供開始
Metaは、広告主向けの生成AI機能の実験場「AI Sandbox」と自動化製品ポートフォリオ「Meta Advantage」を発表した。AI Sandboxではコピーの自動書き換えや背景画像生成などのツールを試せる。(2023/5/12)

APIの取り扱いミスが引き起こす問題【前編】
Booking.comの「Facebookでログイン」に実装ミス 起こり得た最悪の事態とは
宿泊施設予約サイト「Booking.com」に脆弱性が見つかった。「Facebook」などのソーシャルメディアのアカウント経由でログインするためのプロトコル「OAuth」の実装に問題があったという。その危険性とは。(2023/5/5)

TwitterのAPI変更でWordPress.comもブログの自動ツイート終了 Mastodon対応へ【訂正あり】
WordPress.comが、ブログの自動ツイートサービスを終了した。TwitterによるAPI変更で料金が月額4万2000ドルになったため。Tumblr、Facebook、LinkedInに加え、InstagramとMastodonでの自動共有を可能にする計画だ。(2023/5/2)

povo2.0、「SNS+動画データ使い放題(7日間)」トッピングを5月28日まで提供
KDDIは、povo2.0で期間限定トッピング「SNS+動画データ使い放題(7日間)」を1260円(税込み)で提供する。YouTube、ABEMA、TELASA、Instagram、TikTok、Twitter、Facebookが対象で、提供期間は4月28日〜5月28日。(2023/4/26)

半数以上が「SNS疲れ」:
Facebookは10%以下 Z世代はどんなSNSを使っているの?
Z世代はどんなSNSを使っているのか? SHIBUYA109エンタテイメントが「Z世代のスマホに関する意識調査」を実施した。「LINE」が利用率97.4%で1位だった一方、「Facebook」の利用率は6.2%にとどまった。(2023/3/31)

トランプ前米大統領、起訴されたことについてFacebookに「民主党による魔女狩り」と投稿
ドナルド・トランプ前米大統領がニューヨーク州大陪審に起訴されたと報じられた。トランプ氏は2024年の大統領選挙への出馬を表明している。同氏はFacebookとTruth Socialでこれを「史上最低の政治的迫害と選挙干渉」と主張した。(2023/3/31)

AI技術の倫理を巡る「内部告発」【中編】
「モラルのないIT利用」の暴露が企業に及ぼす“痛過ぎる影響”
IT使用時の倫理性の欠如を問題視した従業員が、その問題を暴露する――。こうした内部告発がIT業界で活発化しつつある。内部告発が企業に及ぼす影響とは。TwitterとFacebookの内部告発を例に考える。(2023/3/21)

トランプ前大統領、YouTubeとFacebookで投稿再開 Twitterはまだ
2024年の米大統領選への出馬を表明しているドナルド・トランプ前米大統領が、YouTubeとFacebookでの投稿を再開した。YouTubeが同氏のチャンネル停止解除を発表した直後だった。Twitterにはまだ投稿していない。(2023/3/19)

povo2.0、期間限定トッピング「SNSデータ使い放題(7日間)」提供 1回990円
KDDIは、3月20日〜4月20日にpovo2.0の期間限定トッピング「SNSデータ使い放題(7日間)」を提供。価格は1回990円(税込み)で、Twitter、Instagram、TikTok、Facebook利用時のデータ通信が使い放題になる。(2023/3/17)

Meta、FacebookとInstagramの収益化ツールとしてのNFTから撤退
Metaのデジタル決済責任者がFacebookとInstagramのNFTへの取り組みを縮小するとツイートした。「Meta Pay」などでのクリエイター支援にシフトするとしている。(2023/3/14)

「povo 2.0」に新トッピング「SNSデータ使い放題(7日間)」、3月下旬以降
KDDIは、「povo2.0」の新トッピングとして「SNSデータ使い放題(7日間)」を3月下旬以降に提供する。Instagram、Facebook、TikTok、Twitterのデータ通信が使い放題になる。価格は発表時点では未定。(2023/3/7)

Social Media Today:
InstagramとFacebookの青バッジ有料化 Metaの追随はイーロン・マスク氏のTwitterに追い風?
MetaはFacebookとInstagramで有料認証スキーム「Meta Verified」の初期テストを発表した。(2023/2/22)

InstagramとFacebookの青バッジもサブスクで獲得可能に 「Meta Verified」テスト開始
Metaは、InstagramとFacebookで新たな有償サブスクサービス「Meta Verified」のテストを開始する。著名人や企業アカウントのみに無償提供している青い認証バッジの提供などの機能がある。料金はWeb経由で月額13.99ドル。(2023/2/20)

Metaは減収、リストラコスト42億ドルなどで大幅減益 「2023年は効率化の年」とCEO
InstagramやFacebookを運営するMetaの2022年10〜12月期の決算は、前四半期に続けての減収大幅減益。メタバース部門の赤字増加に加え、1万人以上をレイオフしたリストラコストが響いた。「ジェネレーティブAIのリーダーになる」とザッカーバーグCEO。(2023/2/2)

Meta、トランプ前大統領のFacebookとInstagramのアカウントを復活へ
Twitterに続いてMetaも停止していたトランプ前大統領のアカウントを復活させると発表した。Metaは2021年1月の米連邦議会議事堂襲撃を受け、トランプ氏のFacebookとInstagramのアカウントを停止した。「公共の安全に対するリスクが後退した」ので復活するとしている。(2023/1/26)

ネパールの飛行機墜落事故 機内からライブ配信されたという映像がTwitter上で拡散
ネパールで1月15日(現地時間)に発生した飛行機墜落事故を巡り、事故当時にFacebookライブで機内の様子を生配信したとされる映像がTwitter上で拡散している。(2023/1/16)

Meta(旧Facebook)、CAスキャンダル集団訴訟を7億2500万ドル支払いで和解へ
Facebookを運営するMetaは、2018年に発覚した「Cambridge Analyticaスキャンダル」をめぐる集団訴訟で和解する。7億2500万ドルの支払いに合意したことが仮和解承認通知で明らかになった。(2022/12/24)

Social Media Today:
マーク・ザッカーバーグ氏が誓ったリベンジ、本当に実現できる?――2023年のSNS大予測(Facebook編)
2023年のソーシャルメディアマーケティングに関する予測をメディア別にお届けする。今回は「Facebook」について。(2022/12/23)

Meta、アバターストアを日本でもスタート プラダなどのバーチャル服を販売
米Metaが、FacebookやVR空間で使えるアバター用の服を販売する「Metaアバターストア」の日本含むアジア太平洋地域での提供を始めた。既存の無料服に加えて、ファッションブランドの服も販売する。(2022/12/12)

数千万のファイル、ブランチ管理に対応、Web UIも:
Meta、巨大リポジトリ向けコード管理システム「Sapling」を公開 Git互換クライアントをオープンソース化
Meta(旧Facebook)は、社内向けのユーザーフレンドリーでスケーラブルなソースコード管理システム「Sapling」のGit互換クライアントをオープンソース化した。(2022/11/22)

企業のSNS運用担当者に聞く:
企業公式アカウントとして力を入れているプラットフォーム Twitter、Facebookを抑えて1位になったのは?
Webマーケティングメディアを運営するニュートラルワークス(神奈川県茅ケ崎市)は、「企業の公式SNSアカウント運用に関する意識調査」を実施した。(2022/11/11)


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