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「XPERIA X1」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「XPERIA」最新記事一覧 - ITmedia Keywords

MWC19 Barcelona:
ミッドレンジの「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」も登場
ソニーモバイルがミッドレンジスマートフォン3機種を発表。ラインアップは「Xperia 10」「Xperia 10 Plus」「Xperia L3」。10/10 Plusは21:9の縦長ディスプレイを搭載。L3はより機能をそぎ落としたモデルで、安価になりそう。(2019/2/25)

Mobile World Congress 2016:
ソニーモバイル、「Xperia X」シリーズを発表 スペック別に3機種
ソニーモバイルコミュニケーションズは、「Xperia X」シリーズのスマートフォン3機種を発表した。スペック別に3機種をラインアップし、2016年夏以降に世界市場で発売する。日本市場では最上位モデルのみ発売する予定だ。(2016/2/22)

Open Mobile Summit 2011 San Francisco:
“出遅れた”Windows Phone、Android 4強ベンダーの見方は
「力強い復活を遂げる」「まだチャンスはある」「出遅れたOS」――。Android 4強ベンダーのキーパーソンが、Windows Phone 7.5の将来性に言及した。(2011/11/8)

Mobile Weekly Top10:
Xperia、次の“型番”が気になる
まだ「Xperia」が発売されていない中で気が早いが、次期モデルの型番を(勝手に)予測してみた。(2010/3/9)

Mobile World Congress 2010:
“Xperiaブランド”を主力にする――Sony Ericssonのグローバル戦略
日本のみならずグローバル市場でバリエーション豊かなケータイを投入し続けているSony Ericsson。2010年はどのような戦略で端末を投入していくのか。また、すでに3機種の“X10”を発表した「Xperia」シリーズの位置付けとは。Sony Ericssonに聞いた。(2010/2/25)

ソニエリ、Windows Mobile 6.5搭載の「XPERIA X2」を発表
英Sony Ericssonが9月2日(現地時間)、Windows Mobile 6.5を搭載したスマートフォン「XPERIA X2」を発表した。2009年第4四半期の出荷を予定している。(2009/9/3)

韓国携帯事情:
Nokiaが再参入、カシオは独自端末を投入――個性派ぞろいの2009年韓国ケータイ春モデル
韓国を代表するタッチ端末シリーズ「Haptic」が高スペック化する一方、シンプルケータイも遊び心あるユニークな機能を搭載。再参入したNokiaやLGTとタッグを組んだカシオ計算機など海外勢の端末も注目を集めている。(2009/4/9)

標準UIはイケてない:
「Windows Mobile」はUIカスタマイズの“柔軟性”が強み――iPhoneっぽい待受も可能?
マイクロソフト日本法人でWindows Mobile部門の責任者を務める越川慎司氏が「ユーザーインタフェース・フォーラム」で講演を行った。越川氏自身も「イケてない」と認めるWMの標準UIだが、高いカスタマイズ性を生かせばバリエーションは無数に広がるという。(2009/3/27)

名実ともに“電話”のためのOSに――Microsoftの「Windows Phone」戦略
MicrosoftがWindows Mobileの新バージョン「Windows Mobile 6.5」を発表。同時に、同社のバルマーCEOはWindows Mobile端末を「Windows Phone」と呼ぶ方針を明らかにした。携帯電話市場攻略にかけるMicrosoftの戦略とは。(2009/3/19)

5分で分かる、先週のモバイル事情――3月7日〜3月13日
日本通信がレイヤー2接続で実現した新サービスを発表。Sony Ericssonは韓国に韓国に現地法人を設立し、XPERIA X1を投入する。1月の携帯出荷台数は200万を割り込む低水準で推移。総務省は3.9Gの割り当て方針を確定した。(2009/3/16)

韓国携帯事情:
Sony Ericsson、韓国に進出――「XPERIA X1」がSKTから発売
韓SKTが、Windows Mobile搭載のSony Ericsson製スマートフォンの「XPERIA X1」を発売する。これに合わせてSony Ericssonは韓国に現地法人を設立。端末ラインアップを拡充して、韓国での長期的な成長を目指す。(2009/3/11)

Mobile World Congress 2009:
日本の技術を世界に――バリューとブランドで勝負する英Sony Ericsson
Mobile World Congress開幕前夜に「Idou」を発表した英Sony Ericsson。景気後退によるコンシューマー市場の冷え込みを前に、ハイエンドな高付加価値端末を投入する狙いはなにか? 日本市場やソニーのゲーム部門との取り組みについても聞いた。(2009/3/2)

Mobile World Congress 2009:
Sony Ericsson、12.1Mカメラ搭載のタッチスマートフォン「Idou」発表
Sony Ericssonは2月15日、スペイン・バルセロナで16日に開幕する「Mobile World Congress 2009」に先駆けて発表会を開催。タッチパネル+12.1Mピクセルカメラを搭載する新スマートフォン「Idou」(アイ・ドゥ)を披露した。(2009/2/16)

Sony Ericsson、第4四半期の携帯販売台数は前年同期比6%減
(2009/1/19)

2008年の通信業界を振り返る(3):
端末総販売数、2割減──新販売方式の影響は、そして国内端末メーカーの未来は
スマートフォンを中心に、海外メーカー端末の躍進が目立った2008年。その裏で、新販売方式などの影響により、端末の総販売数は2割程度落ち込むという、国内端末メーカーには苦しい1年だった。第3回は国内メーカーと海外メーカーの動向や、総務省の施策の影響などを振り返る。(2008/12/30)

世界の携帯電話販売台数、景気後退で1けた増に――Gartner調べ
世界的な不況の影響で、携帯電話の買い替え需要が冷え込み、第3四半期の販売台数は前年同期比6%増と1けた成長にとどまった。(2008/11/26)

「WILLCOM 03」ロードテスト:
第10回 ケータイに最も近いスマートフォン――ガラパゴスも悪くない
「WILLCOM 03」のロードテストも今回で最終回。最後になるが、WILLCOM 03への不満点と今後に期待するポイントをまとめてみた。また、どんなユーザーにお勧めなのかも考察してみた。(2008/10/24)

小牟田啓博のD-room:
第25回 スマートフォンは“2台目市場になる”という予感
数々の端末を世に送り出してきたデザインプロデューサーの小牟田啓博氏が、日常で感じたこと、経験したことを書き綴る「小牟田啓博のD-room」。ついにauからもQWERTYキー搭載の「E30HT」が発表され、スマートフォン市場がにわかに盛り上がりを見せる中、小牟田氏が気になる端末とは!?(2008/10/21)

Mobile Weekly Top10:
“増殖”しがちな電源アダプタをすっきり収納する「lessev」
ケータイにスマートフォン、ポータブルオーディオプレーヤー、携帯ゲーム機と、所有するデジタルデバイスが増えれば自動的にその数を増やす電源アダプタ。グッドデザインエキスポ2008でそれらをすっきり収納する便利アイテムを見つけた。(2008/9/24)

9月6日〜9月12日:
5分で分かる、先週のモバイル事情
スマートフォン関連のトピックが目白押しとなった先週。イー・モバイルがHTC製の「Touch Diamond」、KDDIが同じくHTC製の「E30HT」を発売すると発表した。AppleはiPhone 3Gファームウェア「2.1」を公開。TCAとケータイキャリア5社は、18歳未満のフィルタリングについて、ブラックリスト方式を原則適用すると発表した。(2008/9/16)

ソニエリ、Windows Mobile搭載「Xperia X1」の発売日を発表
新ブランド「Xperia」の第一弾「X1」は、9月30日にまず英国、ドイツ、スウェーデンで発売されることが決まった。(2008/9/11)

海外ダイジェスト(9月5日)
LG電子が800万画素カメラつきタッチスクリーン携帯発表、ソニエリがタッチスクリーン携帯XPERIA X1向けのSDKを公開、など。(2008/9/5)

3月8日〜3月14日:
5分で分かる先週のモバイル事情
三洋電機、三菱電機と端末メーカーの撤退が相次ぐ中、ソニエリもドコモ向け端末の商品化計画を見直していることを明らかにした。KDDIの小野寺社長は社長会見で、プリペイド契約の急増について「一部で異常な方法で販売していたところがある」と認め、改善を図っているとした。(2008/3/17)

Mobile Weekly Top10:
三菱といえば“フリップ”“スライド”“先取りの先進性”――ユーザーの思い出
前回のTop10で、読者の“三菱端末の思い出”を募集したところ、300近いコメントが寄せられた。「撤退は嘘だといってほしい」「誰かが亡くなったような感じ」などの撤退を悲しむ声とともに、「最後のDを大切に使います」「今までありがとう」というねぎらいの声も多数届いた。(2008/3/14)

ソニエリ、ドコモ向け携帯電話の商品化計画を見直し
ソニー・エリクソンが、ドコモ向け端末の商品化計画について、見直しを図っていることが分かった。au端末についてはこれまで通り開発を行うが、ドコモ向け端末の開発については「開発を含めてビジネスは継続する」ものの、製品計画と開発体制を見直すとしている。(2008/3/10)

Mobile Weekly Top10:
日に日にうまくなる“なりきり”ぶりに感動
今回ランキングは、携帯春商戦を迎えた販売動向や「906iシリーズ」と思われる新機種情報、先週行われたMobile World Congress 2008に関連する記事に多くアクセスが集まった。そのMWC期間中、毎日見かけた“彼”はいったい誰だったのだろうか。(2008/2/22)

Mobile Weekly Top10:
auの「W54SA」が欲しい
発売直後の販売中止、そして販売再開発表の直後に再度の延期。2007年秋に発表されて以来ずっと待ちこがれている三洋電機製の“最強”初代KCP+端末「W54SA」はいつ発売されるのだろうか。(2008/2/19)

2月9日〜2月15日:
5分で分かる先週のモバイル事情
2月11日から14日まで「Mobile World Congress 2008」が開催されたほか、WiMAXの免許取得を逃したアッカ・ワイヤレスとオープンワイヤレスネットワークに動きがあった。JATEは、ドコモの夏モデルと思われる「P906i」が審査を通過したと発表した。(2008/2/18)

Mobile World Congress 2008:
激変期を迎える携帯プラットフォーム市場、英Symbianの対抗策は
Mobile World Congres 2008では、携帯向けプラットフォーム分野でさまざまな動きが見られた。Linux陣営やWindows Mobile陣営がシェア拡大に向けた取り組みを本格化させる中、英Symbianはどんな施策で対抗するのか。英Symbianのベレンス氏とシンビアンの久社長に聞いた。(2008/2/18)

Mobile World Congress 2008:
「XPERIA X1」投入の狙いは――Sony Ericssonに聞く携帯戦略
Mobile World Congressの開幕直前にSony Ericssonが発表した携帯電話の新ブランド「XPERIA」。最初のモデルにWindows Mobileを採用したのは、同社が掲げる“幅広いユーザー層にリーチする”という戦略の一環といえるだろう。世界シェアトップ3入りに向けた2008年の取り組みについて、マーケティング部門の担当者に聞いた。(2008/2/14)

Mobile World Congress 2008:
ウォークマン携帯、サイバーショット携帯の新モデルも発表
Sony Ericssonはタッチスクリーン搭載の携帯電話も発表した。(2008/2/12)

Mobile World Congress 2008:
米Microsoftが携帯向けソフトウェアメーカーを買収へ――コンシューマー分野を強化
米Microsoftが、スペイン・バルセロナで開催された「Mobile World Congress 2008」で米Dangerの買収を発表。Dangerは人気端末「Sidekick」のソフトウェアを開発するメーカーで、米Googleの「Android」の開発者であるAndy Rubin氏が創業にかかわった企業だ。(2008/2/12)

Mobile World Congress 2008:
Sony Ericsson、3インチWVGAタッチパネル+フルキー+横スライド搭載スマートフォン「XPERIA X1」発表
Sony Ericssonは、「P1」に続く新たなスマートフォン「XPERIA X1」を発表。3インチワイドVGAのタッチパネル液晶にQWERTYフルキーボード、横に開くアークスライド機構、3.2Mカメラ、無線LAN、GPS、Bluetoothなどを搭載する。(2008/2/11)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。