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「CPU」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

Central Processing Unit:中央処理装置

質問!CPU・メモリ・マザーボード→ITmediaのQ&Aサイト「質問!ITmedia」でCPU・メモリ・マザーボード関連の質問をチェック

Ryzen 5000シリーズ+Radeon RX 6700 XT! 写真で見る「G-Tune EP-A-6700XT」
マウスコンピューターの「G-Tune EP-A-6700XT」は、AMDの最新CPUとGPUをまとったゲーミングデスクトップPCだ。製品レビューの前に、写真でじっくり見ていこう。(2021/7/29)

ユニットコム、Celeronを搭載したエントリー15.6型/17.3型ノートPCを発売
ユニットコムは、CPUにCeleronを採用したエントリークラスの15.6型/17.3型ノートPCを発表した。(2021/7/27)

NVIDIAがArm CPU×GeForce RTX 3060でレイトレとDLSSが動くデモを披露
NVIDIAが現在開催中の「Game Developers Conference」において、Arm CPUとGeForce RTX 3060搭載システムでリアルタイムレイトレーシングとDLSSが動くデモを公開した。(2021/7/20)

コンピュテーショナルストレージ製品ガイド【前編】
「UbuntuやAzure IoT Edgeが動く」コンピュテーショナルストレージ
CPUを搭載し、ある程度の処理を自身で完結させる「コンピュテーショナルストレージ」。ついにOSが起動する製品が登場した。どのようなユースケースがあるのか。(2021/7/20)

コンピュテーショナルストレージ最新動向【前編】
コンピュテーショナルストレージの最新技術動向
データをCPUに転送することなくストレージで処理するコンピュテーショナルストレージ。その定義と技術動向を紹介する。(2021/7/7)

物理的な盗難にも対応
自分でマルウェアを防ぐ、AI搭載SSD「X-PHY」登場
AIを搭載し、OSやCPUに頼らず自分でマルウェアを防御するSSDが登場した。物理的な盗難も検知して情報漏えいを防ぐという。(2021/7/2)

Windows 11のInsider Previewは「第7世代Core」「初代Ryzen」をサポート システム要件の調整を目的に
Windows Insider Programの開発者チャンネルに、Windows 11のInsider Previewが配信された。Windows 11に実装される主な新機能に対応するが、CPU/SoCとTPMチップに関する要件が緩和されている。(2021/6/29)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年度第1四半期)
「GPUとCPUの違い」から「SSDの駄目な使い方」まで 新規会員が注目した話題は
「サーバ&ストレージ」「ネットワーク」「クラウド」に関するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年度第1四半期に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/6/26)

最新NASのススメ:
実録:ホームNASを2.5GbE対応モデルに乗り換えてみた(ASUSTOR編)
PCだけでなく、NASの性能アップも著しい。CPUだけでなくインタフェースの高速化も着実に進んでいる。ここでは手持ちのNASを最新モデルに交換したり、ドライブを換装したりと環境のアップデートを行う。まずはASUSTORのNASを取り上げる。(2021/6/10)

小さいボディーに高性能がギュッと! Tiger Lake搭載の10.1型2in1 PC「OneMix4」を試す
One-Netbook Technologyの超小型ノートPC(UMPC)「OneMix」の第4世代製品である「OneMix4」が登場した。小型ながらにパワフルなCPUを搭載していることが特徴だが、その実力はいかほどのものか。Core i7-1160G7を搭載する「プラチナエディション」の実機をチェックしてみよう。(2021/6/8)

シングルコアはIntel、16コアはAWS Graviton2とAMDが好成績:
「AWS」「Azure」「GCP」のCPUベンチマーク、どの程度の差があるのか
Cockroach Labsは公式ブログで、「Amazon Web Services」「Microsoft Azure」「Google Cloud Platform」におけるCPU性能の評価結果を解説した。3つのクラウドサービスを通して、シングルコアと16コアで結果が大きく異なる。(2021/6/8)

FAニュース:
マシンコントローラー用CPUユニットの最上位機種、並列化で高速通信可能
安川電機は、マシンコントローラー「MP3200」シリーズ用CPUユニットの最上位機種「CPU-203」の販売を開始した。製造工程での生産性向上と生産コスト低減に向け、装置の高速化や高機能化を図る。(2021/6/4)

GPT-3を2日でトレーニング
NVIDIAのArmベースCPU「Grace」がCPU−GPU間のボトルネックを解決
CPUからGPU、GPUからCPUへのデータコピーのボトルネックを解消するため、NVIDIAはArmベースのCPUを開発した。(2021/6/4)

PC/モバイル向け:
「Armv9」ベースの新CPU/GPUを発表、Arm
Armは2021年4月に、サーバ向けCPUコア「Neoverse」から、インフラ向けプラットフォームとなる新シリーズ「Arm Neoverse V1」「Arm Neoverse N2」などを発表したばかりだが、今回立て続けにPC/モバイル用途向けの新製品をリリースした。(2021/6/1)

ディスプレイ一体型PC向けか:
IntelがTiger Lakeベースの“デスクトップ”向け第11世代Coreプロセッサを追加 TDPは65W
Intelが、Tiger Lakeベースのデスクトップ向け新CPUの出荷を開始した。ノートPC向け製品と同じフォームファクターを採用する「B」が型番に付いていることから、ディスプレイ一体型デスクトップPCでの利用を想定した製品であると思われる。(2021/5/31)

プレミアムコンテンツダウンロードランキング(2021年5月)
GPUとCPUの違いから「SSD」の間違った使い方まで 新規会員が気になった話題は
さまざまな話題を紹介するTechTargetジャパンの「プレミアムコンテンツ」のうち、2021年5月に新規会員の関心を集めたものは何か。ランキングで紹介します。(2021/5/29)

next@acer:
Acerのクリエイター向けノートPC「ConceptD」に新モデル CPUとGPUを刷新
Acerのクリエイター向けブランド「ConceptD」のノートPCに、第11世代Coreプロセッサ搭載モデルが登場する。一部モデルにはアスペクト比16:10ディスプレイを搭載した他、PCI Express 4.0対応SSDや最新GPUを搭載することでパフォーマンスを工場している。(2021/5/27)

組み込み開発ニュース:
Armv9世代初のプロダクトIP群は「IPごとよりもシステムレベルで性能を語れ」
Armの日本法人アームが、最新アーキテクチャ「Armv9」をベースとする次世代コンシューマー機器向けプロダクトIP群を発表。CPUやGPU、システムIPを組み合わせたシステムレベルでより高い性能とエネルギー効率を発揮できる「Arm Total Compute」ソリューションとして提案を進めていく方針を明らかにした。(2021/5/27)

英Arm、フラグシップCPU「Cortex-X2」発表 「Armv9を基にシステム全体の性能向上目指す」
英Armの日本法人アームは5月26日、フラグシップCPUコア「Cortex-X2」や高性能コア「Arm Cortex-A710」などを発表した。同社は「今後10年の戦略」として、これらを含むIP群を統合した「Arm Total Computeソリューション」をパートナー企業に提供する。(2021/5/26)

サーバの基本と選び方【中編】
サーバ選びで重要なCPU、メモリ、ストレージ、ネットワークの賢い見極め方
サーバ選定時は、CPUやメインメモリ、ストレージ、ネットワークなどのハードウェアリソースを適切に選択することが欠かせない。具体的に、どのようなポイントを評価すればいいのだろうか。(2021/5/26)

DXを支える高速で安全なコンピューティング
AIとHPCを進化させる「DPU」 CPU/GPUとの違いやメリットは?
ビジネスのデジタル化が加速するにつれ、データを処理するコンピューティング性能への要求も高まっている。そこで注目を浴びているのが、CPU、GPUと並ぶプロセッサだ。どのような役割を持ち、どのような効果をもたらすのか。(2021/5/25)

組み込み開発ニュース:
製造現場を高度化、産業機器向けAtom x6000E搭載CPUボード開発サービス開始
OKIネクステックでは、産業向けカスタムCPUボードなどを中心に、電子機器開発サービスを強化している。新たに「Intel Atom x6000Eプロセッサシリーズ」を搭載したCPU評価ボードを開発し、この評価ボードをベースにしたフルカスタムCPUボード開発サービスを2021年5月6日から開始した。(2021/5/21)

Qualcommが「Snapdragon 778G 5G」発表 Snapdragon X65のレファレンスデザインやSA対応も
Qualcommが、5Gスマートフォン向けの新プロセッサ「Snapdragon 778G 5G」を発表した。AI、CPU、グラフィックスの性能がSnapdragon 768Gから向上。5Gモデム「Snapdragon X65/X62」を搭載したレファレンスデザインも発表した。(2021/5/20)

特選プレミアムコンテンツガイド
「GPU」は「CPU」と何が違う? ゲーム以外で注目の訳
GPUはコンピュータゲームの画像処理にとどまらず、現在ではさまざまな用途に利用されている。GPUがゲーム業界以外からも注目される理由とは何か。導入時の注意点とは。(2021/5/20)

組み込み開発ニュース:
非パイプライン構造1ステージ化RISC-VプロセッサのFPGAのCPU回路効率を改善
ウーノラボは、RISC-Vを適用した非パイプライン構造の1ステージ化プロセッサについて、FPGAのCPU回路効率を改善した。これにより、動作周波数が従来の検証結果の2倍となる50MHzを記録した。(2021/5/17)

ついに8コア16スレッド対応! IntelがTiger Lakeベースの「Core H45」「Xeon W-11000」を発表
Intelが、Tiger Lakeベースのモバイル向けCPUの新製品を発表した。同アーキテクチャでは初めての4コア超のCPUを投入することで、エントリーからハイエンドのゲーミングノートPCやクリエイター向けノートPCにおけるモメンタムを高める。(2021/5/11)

FAニュース:
ハイエンドCNCに最新のマルチコアCPUを採用した高速モデルを追加
ファナックは、2020年1月にリリースしたCNC「FANUC Series 30i/31i/32i-MODEL B Plus」に高速モデルを追加した。高速CPUとCPU性能を最大限に引き出すソフトウェアにより演算能力を高め、CNC基本性能を大幅に向上させた。(2021/5/7)

組み込み開発ニュース:
動作時の消費電力が44μA/MHz、16ビット汎用マイコンを発売
ルネサス エレクトロニクスは、低消費電力の16ビット汎用マイコン「RL78/G23」を発売し、量産を開始した。消費電力をCPU動作時で44μA/MHzに、停止時で210nAに抑えている。(2021/4/28)

400台近いEPYC搭載PowerEdgeサーバが稼働:
PR:旧筐体20ラックを2ラックに削減、GMOインターネットが語るサーバ管理コスト削減の秘訣
2021年4月13日、オンラインセミナー「知らなきゃ損する!? 新AMDサーバCPU『第3世代EPYC』徹底解説 〜中の人に聞く『コスパを最大化する秘訣』と、ここでしか言えないウラ話〜」が開催された。当日の模様をレポートする。サーバ管理コスト削減の秘訣をGMOインターネットの担当者が語った。(2021/5/6)

Microsoft Defender for Endpointでクリプトジャッキングの検出が可能に Intelの技術を活用
Microsoft Defender for Endpointにクリプトジャッキングの検出機能が搭載される。Intelからの技術協力によって、CPUの振る舞いから意図しないマイニングの動作を検出できるようになるという。(2021/4/27)

古田雄介のアキバPick UP!:
TDP 35Wの低消費電力版第11世代8コア「Core i9-11900T」&「Core i7-11700T」が登場!
第11世代Core iシリーズ向けのハイエンドマザーボードが続々と登場する一方で、CPUは低消費電力版の“末尾T”モデルがバルク品として少数出回るようになった。小型PCの自作を後押ししそうだ。(2021/4/26)

ドンキの格安小型ノートPCに新モデル メモリ8GBで3万2780円
ドン・キホーテが、小型ノートPC「Nanote P8」を発売。前モデルからCPUを変更し、メモリも4GBから8GBに強化した。価格は3万2780円(税込)。(2021/4/20)

トランジスタ1738個はんだ付けした「地獄のキット」 7日がかりで作る自走CPUがすごい
これは大変な仕事だ……。(2021/4/20)

日本ヒューレット・パッカード合同会社提供ホワイトペーパー
CPIレンタルサーバも採用、第2世代AMD EPYC搭載サーバのコスパや安定性の実態は
CPIブランドのレンタルサーバ事業を展開するKDDIウェブコミュニケーションズ。その成長を支えるのが、高性能CPUである第2世代AMD EPYCを搭載したサーバだ。コストパフォーマンスや安定性、セキュリティ面で定評ある同サーバの実力とは?(2021/4/28)

AMDがZen 3アーキテクチャ採用のデスクトップ向け新APU「Ryzen 5000G」シリーズを発表
AMDが、デスクトップ向け新型APU「Ryzen 5000G」シリーズを発表した。7nmプロセスのZen 3 CPUとRadeon Graphicsを統合していることが特徴だが、現時点ではOEM向けでの提供となる。(2021/4/14)

NVIDIA Graceとは ArmベースAI専用CPUの実力
NVIDIAは、Armのサーバ向けコア「Neoverse」を採用したデータセンター向けプロセッサ「Grace」を発表した。GraceはAI処理やHPCに向けて、GPUとDPUを組み合わせた。(2021/4/14)

NVIDIAがデータセンター向けCPU「Grace」を開発 Armアーキテクチャを採用して2023年初頭に発売へ
NVIDIAが、データセンター向けGPUに加えて“CPU”の開発を表明した。現在買収手続きを進めているArmのアーキテクチャを使って設計することで、省電力性と高速演算を両立したことが特徴だ。(2021/4/13)

データセンター向け:
NVIDIA、ArmベースのCPU「Grace」を発表
NVIDIAは2021年4月12日(米国時間)、データセンター向けCPU「Grace」を発表し、CPU市場に正式に参入した。同CPUは、大規模なAI(人工知能)やHPC(ハイパフォーマンスコンピューティング)市場向けに、GPUと組み合わせる設計となっている。(2021/4/13)

Tiger Lakeに有機ELディスプレイ搭載のプレミアム2in1モバイルPC「ZenBook Flip S UX371EA」を試す
ASUS JAPANの2in1PC「ZenBook Flip S」が最新仕様になって生まれ変わった。4K対応の有機ELや最新CPUを搭載した最上位モデルをチェックする。(2021/4/13)

NVIDIA、Armベースのデータセンター向けCPU「Grace」発表
NVIDIAが同社としては初となるCPUを発表した。Armベースのデータセンター向けでコードネームは「Grace」。AIのトレーニングで現在最速とされるサーバの10倍の性能を提供するとしている。(2021/4/13)

GTC 2021 基調講演:
“GPUのNVIDIA”がCPU製品「Grace」を投入、スパコンのAI性能が10倍に
NVIDIAは、オンラインで開催中のユーザーイベント「GTC 2021」の基調講演において、巨大AIモデルやHPCのワークロードを処理するデータセンター向けのCPU「Grace」を発表した。Armの次世代サーバ向けプロセッサコアを搭載するGraceなどを用いたAIシステムは、x86ベースのCPUを用いる既存のAIシステムと比べて大幅な性能向上を実現するという。(2021/4/13)

Sunny Cove採用で最大40コア:
Intelの第3世代「Xeon SP」、AI性能や暗号化を強化
Intelは2021年4月6日、10nmプロセスを採用した第3世代の「Intel Xeon スケーラブル・プロセッサ(SP)」(開発コード名:Ice Lake)を発表した。1〜2ソケット向けの製品で、CPUコアには新しい世代の「Sunny Cove」を採用し、最大40コアを搭載する。前世代品と比較して、性能が46%向上しているとする。(2021/4/8)

スペックは「ロケット級」? Intelの新CPU「Core i9-11900K」「Core i5-11600K」の実力を速攻で検証
Intelのデスクトップ向け第11世代Coreプロセッサ(Rocket Lake)の販売が解禁された。同時にそのレビューも解禁されたので、最上位のCore i9-11900Kと、ゲーミングにおける普及モデルとなるであろうCore i5-11600Kの実力をチェックしていこう。(2021/3/30)

古田雄介のアキバPick UP!:
64コア128スレッド! ワークステーション向けCPU「Ryzen Threadripper PRO 3995WX」がデビュー
ワークステーション向けCPU「Ryzen Threadripper PRO 3000WX」シリーズが秋葉原のPCショップで一斉に売り出された。最上位の「3995WX」は、税込みで70万円超という価格となる。(2021/3/29)

Windows 10 The Latest:
メモリ使用量を3割以上削減!? Microsoft Edgeの新機能「スリーピングタブ」を調査してみた
Chromium版Microsoft Edgeのバージョン89で導入された「スリーピングタブ」機能の効果を調べてみた。「スリーピングタブ」は、非アクティブな状態のタブをスリープして、メモリ使用量やCPU使用率を削減する機能だ。今回は、メモリ使用量に着目して、どの程度の効果があるのか調べてみた。(2021/3/22)

仮想化、VDI、HPCなどの性能とコストの問題を一掃:
PR:インフラを変え、ビジネスを変えるAMDの「第3世代EPYC」プロセッサ、その実力は?
ハイパフォーマンスとコスト効率で2019年の発表以来、多くの企業で採用されてきたAMDのサーバCPU「第2世代EPYC(エピック)」。2021年3月、「第3世代EPYC」が発表され、さらなる進化に注目が集まっている。では、具体的にどのような成果が期待できるのか。日本AMDの中村正澄氏とデル・テクノロジーズの岡野家和氏に話を聞いた。(2021/3/22)

カオスエンジニアリングに役立つ:
AWS、障害注入試験に向くフルマネージドサービス「AWS Fault Injection Simulator」を正式リリース
AWSはシステムに意図的に障害を発生させる障害注入試験に向いたフルマネージドサービス「AWS Fault Injection Simulator」の一般提供を開始した。CPUやメモリの使用量の急増といった破壊的なイベントを発生させてアプリケーションに負荷をかけ、システムの反応を監視して、改善できる。(2021/3/18)

総勢19モデル:
AMDがサーバ向けCPU「EPYC 7003シリーズ」を発表 Zen 3アーキテクチャでクロック当たりの性能を向上
AMDがZen 3アーキテクチャを採用したサーバ/データセンター向けCPUを発売する。クロック当たりの性能が向上したことで、実用パフォーマンスもより向上しているという。(2021/3/16)

古田雄介のアキバPick UP!:
複数のショップでCPUシェアがIntelに逆転! 「Ryzen 5000シリーズがないから……」
Intelの次世代チップセットを搭載したマザーが次々に売り場を埋める中で、CPUの売れ行きに逆転劇が起きているとの話を複数のショップで聞いた。そして、デスクトップ版の第11世代Core iの登場時期の目処も見えてきた。(2021/3/15)

古田雄介の週末アキバ速報:
今度はRadeon RX 5500 XTの限定モデルが登場――今週のグラフィックスカード枯渇模様
AMDのRadeon RX 5500 XT搭載グラフィックスカードや、Ryzen 3 3300XのCPUなど、レアなパーツがスポット的に入荷した。どれも少数のため、週末のうちに売り切れる可能性が高いという。(2021/3/13)


サービス終了のお知らせ

この度「質問!ITmedia」は、誠に勝手ながら2020年9月30日(水)をもちまして、サービスを終了することといたしました。長きに渡るご愛顧に御礼申し上げます。これまでご利用いただいてまいりました皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどお願い申し上げます。≫「質問!ITmedia」サービス終了のお知らせ

にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。