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「自治体」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「自治体」に関する情報が集まったページです。

製造業IoT:
プライベートLTEを展開するパナソニック、ローカル5Gも見据える
パナソニック システムソリューションズ ジャパン(PSSJ)が、ユーザーイベント「SOLUTION Japan 2019」において、自治体や企業が独自にLTEを用いた無線ネットワークを構築できる「プライベートLTEネットワークシステム」の関連ソリューションを披露。2019年秋からの本格展開を計画している。(2019/7/17)

この頃、セキュリティ界隈で:
地方自治体を襲う「死神リューク」 ランサムウェア身代金支払いで被害増大の連鎖
漫画「デスノート」に登場する死神リュークの名を冠したランサムウェアが、米国の地方自治体を食い荒らしている。このリュークの好物はリンゴではなくてお金なのだ。(2019/7/9)

「外国人に話題のアニメ聖地はここ!」 SNSをAIで分析・解明
「今、外国人に話題のアニメの聖地はここだ!」。日本のアニメファンだけでなく地方自治体も気になるこんな調査結果を、東京海上日動火災保険とNTTデータがまとめた。外国人のツイッターなど会員制交流サイト(SNS)の膨大なデータを人工知能(AI)を使い分析。アニメの舞台や縁のある地域を訪れる“聖地巡礼”を目的に訪日する外国人はどこを目指すのか明らかにした。(2019/7/8)

自然エネルギー:
再エネを軸に地域活性化を目指す、全国ネット「JE-LINK」が発足
再エネが、地域活性化の切り札になる──。地域新電力や自治体、発電事業者などが集う全国ネットワーク「地域活性エネルギーリンク協議会(JE-LINK)」がスタートした。(2019/7/8)

漫画『DEATH NOTE』が名前の由来、ランサムウェア「Ryuk」の被害が各国で続出
Ryukに感染すると、ファイルが全て暗号化され、身代金を要求される。米国では一部の自治体が身代金を支払ったと伝えられている。(2019/7/2)

SprintとT-Mobile合併「承認を強く願う」 孫社長、投資戦略に影
ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長は19日、都内で開いた定時株主総会で、グループ傘下の米携帯電話4位のスプリントと同3位のTモバイルUSの合併計画について「上位勢と対等に戦える規模にするために(米当局から)承認が下りることを強く願っている」と述べた。だが、米自治体が差し止めるよう提訴するなど、合併承認に不透明感が生じており、SBGの戦略に影を落としている。(2019/6/20)

災害時の情報収集にSNS活用、AIが信頼性を評価 LINEや自治体ら「AI防災協議会」設立
LINEなど7社と自治体などが、災害時の情報収集などにAIやSNSなどを活用することを検討する「AI防災協議会」を設立した。(2019/6/19)

災害時のSNSで情報収集、災害レジリエンスの強化へ――「AI防災協議会」設立 LINE、ウェザーニューズなど
産官学が連携し、AIやSNSなどを活用して防災・減災を目指す「AI防災協議会」を設立。LINE、ウェザーニューズ、ヤフーなどの民間企業も参画する。SNSに投稿される被害情報をAIで収集・活用し、自治体の災害対策や市民の避難行動に役立てるなど、災害対応能力の高い社会の構築を目指す。(2019/6/19)

主治医はスマホ 「5G」でリアルタイム診断
5Gの実用化に向けて、関西の企業や自治体が動き始めた。従来のスマホより通信速度が100倍も速くなる5Gは、過疎地と大病院とをつないだ動画診察を普及させたり、自動運転のトラクターを使った遠隔操作での農作業を可能にしたりできる。人口減少と人手不足に悩む地方での5Gの活用が、先行して始まりそうだ。 (2019/6/6)

小学校のプログラミング教育 52%が先行授業 自治体で格差
来年度から小学校で必修化されるコンピューターのプログラミングに関する教育をめぐり、文部科学省は28日、全国の教育委員会における取り組み状況の調査結果を公表した。すでに授業を実施している教委は52.0%で、前年調査(16.1%)より上昇したが、都市部に比べ町村部の実施率が半分以下と低く、自治体の規模によって格差がみられることが分かった。(2019/5/29)

凸版印刷、紙の商品券やクーポン券を電子化するサービス 自治体や商店街向けに提供
凸版印刷は地域独自のポイントやクーポン、電子マネーをまとめて電子化する「地域Pay」の提供を開始した。(2019/5/22)

駅名改称問題:
「かすりもしていない」 京急「新逗子」が「逗子・葉山」に
京浜急行電鉄の金沢八景駅を発着する逗子線の終点「新逗子駅」で、ちょっとした問題が起きている。京急は1月に駅名を「逗子・葉山駅」に改めると発表したが、所在地は神奈川県逗子市逗子5丁目。隣の神奈川県葉山町には、「かすりもしていない」(逗子市民)からだ。両自治体の住民からは「葉山」の言葉の響きに……。(2019/5/22)

ネットでは分からない“発達障害者の小学校の探し方” 育児漫画「生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした」インタビュー(4)
「どの学校に支援クラスがあるかもネットに書いてない自治体が多いんです」。(2019/6/22)

医療機器ニュース:
ヘルスケア領域のモビリティサービスへ参入
フィリップス・ジャパンは、ヘルスケア領域におけるモビリティサービスへ参入する。移動可能なインフラサービスを展開することで、日本の自治体が抱える、医療施設や医療従事者の不足、医療費の増大といった課題解決に貢献する。(2019/5/16)

仕事ぶりに迫る:
映画のヒット「請負人」、水戸市係長が明かすロケ地の極意
低予算で制作するインディーズ映画の業界で「ヒット請負人」と呼ばれる自治体職員がいる。水戸市みとの魅力発信課係長、平戸正英さん(36)がその人だ。2本の低予算映画を異例のヒットに導き、制作陣からの信頼も厚い。最適なロケ地を選び抜いて作品の魅力を引き出す平戸さんの仕事ぶりに迫った。(2019/5/14)

太陽光:
卒FIT電力を自治体に寄付できる、ふるさと納税サイトのトラストバンクらが新サービス
ふるさと納税のポータルサイト運営などを手掛けるトラストバンクと新電力のV-Powerは、共同で住宅太陽光発電の“卒FIT電力”を自治体に寄付できるサービスを発表した。(2019/4/25)

北海道の9自治体、RPAとAIを使った業務の自動化を検証――その結果は?
NTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)ら5社は、北海道と道内8市町村の協力の下、自治体向けの共同利用型RPAとAI-OCRによる定型業務自動化に関する実証実験を実施。ふるさと納税の自治体向け通知の省力化、要介護認定申請の入力支援など、自治体に共通する業務の支援策として展開を図る。(2019/4/24)

自治体や大学のペーパーレス化を後押し クラウド経費精算のコンカー、公共機関にサービスを無償提供
コンカーが、経費管理の効率化やペーパーレス化を進めたい国内の公共機関を対象に、同社サービスを無償提供する。先着10団体。(2019/4/19)

総務省を批判:
「まるで踏み絵」ふるさと納税新制度、大阪府泉佐野市が反発
ふるさと納税制度をめぐり過度な返礼品を規制しようと、総務省は6月から始まる新制度で、寄付者に贈る返礼品を「調達費が寄付額の30%以下の地場産品」に規制する。同省は返礼品の確認作業を本格化し、5月中旬、引き続き制度に参加できる自治体を指定する。一方、返礼品にネット通販大手「アマゾン」のギフト券を上乗せするキャンペーンを展開する大阪府泉佐野市は11日に記者会見を開き、総務省を批判した。(2019/4/12)

地域の交通を連携させる「小田急MaaS」実現へ? 小田急電鉄とヴァル研究所、共通データ基盤開発を発表
小田急電鉄とヴァル研究所は、MaaS(Mobility as a Service)アプリに交通データなどを提供するオープンなデータ基盤を共同開発する。他の交通事業者や自治体も活用できるように公開し、小田急電鉄の自社サービスと連携したMaaSの普及、拡大を推進する。(2019/4/9)

「令和」出典 万葉集ゆかりの地で“聖地巡礼” ブーム到来か
新元号「令和(れいわ)」の公表から一夜明けた2日、出典の「万葉集」ゆかりの地は早くも新元号の“聖地巡礼”で訪れる観光客が増え、問い合わせも相次いだ。ゆかりの自治体や施設では、旅行会社への働きかけや特別展の企画などの対応に追われている。万葉集ブームが到来しそうだ。(2019/4/3)

セキュリティ/可用性もクラウドで:
PR:中小企業のWebサイト1万件を支える社長が語る、Webをビジネスに生かすための極意
1万以上に上る中小企業のWebサイトを支えているガーディアンの青山裕一社長に、中小企業や自治体のWebサイトを成功させるコツを聞くと、「運用を開始した後、成果を出すための努力を継続することが重要」と話す。だが、人も金も少ないところは、どうすればいいのだろうか。(2019/3/27)

茨城県、RPA導入への道【後編】:
ITは“お役所事情”を変えられるのか? RPA導入で茨城県庁が明かす「今の課題」と「必要な変化」
自治体がRPAを導入する例が相次いでいる。長時間かけていた業務を自動化するメリットは確かに大きい一方、導入の過程で“役所独特の壁”にぶつかることもあるようだ。現場の職員は、どうそれを乗り越えようとしているのか。(2019/3/28)

ICT活用の街づくり推進の事業会社「NTTアーバンソリューションズ」創設へ
NTTは、自治体や企業など街づくり当事者のニーズを受け、不動産部門とICTを融合させたソリューションを提供する新会社「NTTアーバンソリューションズ」を創設する。(2019/3/28)

ジョルダン、「乗換案内」アプリの“MaaS化計画”発表 乗車券など購入可能に?
ジョルダンが、乗車券など多様なチケットを「乗換案内」上で購入できるサービスを5月に始める。行きたい観光地を検索し、交通手段やレストラン、ホテルなどの予約・決済をワンストップで行えるようにする。ただ現在は、複数の交通事業者や自治体と交渉している段階という。(2019/3/26)

茨城県、RPA導入への道【前編】:
“予算ゼロ”からの逆転 茨城県庁が「RPAって何?」から4カ月で実証に踏み切った理由
最近、全国の自治体で増えるRPAの実証実験。そんな中、2018年にいち早く実証実験に成功し、2019年4月から20業務へのRPA導入を決めたのが茨城県だ。「RPAについてほとんど知らなかった」という状態からわずか4カ月で実証実験が決まったというスピーディーな展開の裏には、一体何があったのか。(2019/3/25)

LGWANのセキュリティ強靭化施策
現場の負担を増やさずにマルウェア感染リスクを下げるセキュリティ強化策は?
多くの自治体がセキュリティ強靭化に取り組んでいる。だがLGWAN環境における無害化処理の煩雑さや、マルウェア対策ソフトウェアがパソコンに与える負荷など、さまざまな課題が依然として残る。現実に即した、もう一歩先の対策はないだろうか。(2019/3/18)

行政にもRPA導入の波 「あらゆる業務が対象になり得る」──神奈川県の実証事業で見えてきたもの
RPAの導入検討は民間だけでなく、国や地方自治体にも広がっている。神奈川県庁は一部業務でRPAの実証事業を実施。見えてきたメリットと課題とは。(2019/3/7)

「住みたい街ランキング」2019年版、横浜が2年連続首位 大宮4位・浦和8位と埼玉が伸長
住みたい自治体ランキングでも、東京都港区が2年連続の首位に。(2019/3/3)

モビリティサービス:
トヨタとソフトバンクがオンデマンド移動サービスの実証、まずは丸の内と豊田から
ソフトバンクとトヨタ自動車の共同出資会社MONET Technologies(以下、MONET)は2019年2月18日、オンデマンドモビリティサービスの提供に向けて、日本の17の自治体と連携を開始すると発表した。(2019/2/19)

これからの「場」と「時間」はどう共有できるか
離れていても行政サービスの品質は高められる――長崎県の挑戦
「つながる」をコンセプトに庁舎も労働環境も変える。そこには長崎県らしい担当者らの思いが込められていた。つながることで、どう県政を変えていくのか。「タテワリ」を想起されやすい地方自治体が実現した改革を追った。(2019/2/26)

自動運転技術:
自治体が苦労する自動運転実証実験の準備を短期間に、シミュレータ活用で
損害保険ジャパン日本興亜とティアフォー、アイサンテクノロジーは2019年2月15日、東京都内で会見を開き、自動運転車を使ったモビリティサービスの導入支援に関する業務提携を結んだと発表した。一般道で無人運転車が走るサービスの早期実現に向けて、実証実験がスムーズかつ安全に実施できるよう、自治体や交通事業者をサポートする。導入支援のソリューションは2019年後半から試験提供を開始し、2020年後半をめどに全国展開する。(2019/2/18)

医療情報を使ったサービス創出を支援するPHR管理基盤「Healthcare Personal service Platform」 富士通から
富士通は、個人の健康医療情報などのPHRデータを集約・管理する健康医療情報管理基盤「Healthcare Personal service Platform」の提供を開始。PHRを基にしたサービス創出を目指す企業や地方公共団体向けに、堅牢性の高いデータ保管や、効率的なデータ活用を実現する機能をPaaSで提供する。(2019/2/15)

「F-REGI 公金払い」活用:
大阪市、Apple Payで納税可能に 全国の自治体で初
地方自治体の税金支払いでもキャッシュレス化が進む。コンビニ収納用のバーコードをスマートフォンのカメラで読み取り、Apple Payで税金などが支払える自治体が登場。(2019/2/14)

サービス名は「DATA FOREST」:
ヤフーのデータをビジネスに活用できるサービス「DATA FOREST」の内容を同社が説明
ヤフーは2019年2月13日、同社の「データフォレスト構想」に基づく企業や自治体向けのデータソリューションサービス「DATA FOREST」の第1弾を、2019年10月に提供開始する予定であることを発表、その内容を説明した。(2019/2/14)

「新たな収益の柱に」 ヤフー、ビッグデータ分析のノウハウを企業向けに販売へ
ヤフーは、顧客企業や自治体が持つデータとヤフーのビッグデータを掛け合わせて分析するサービスを10月から提供する。(2019/2/13)

「地方創生の趣旨に反している」「自治体の声をふまえてルール変更を」 泉佐野市がふるさと納税規制に反論
泉佐野市は2月1日からAmazonギフト券を返礼品としたキャンペーンを実施。(2019/2/12)

ソーラーシェアリング入門(11):
自治体の動きに要注目、FITだけじゃないソーラーシェアリングの支援制度
農業の新しい収益源として注目が集まっている「ソーラーシェアリング(営農型太陽光発電事業)」について解説する本連載。今回は「FIT制度以外に、ソーラーシェアリングの導入を支援するような補助制度はあるのだろうか?」というテーマについて考えます。(2019/2/19)

渋谷区、電子化で公文書を適正管理 決裁の100%電子化で意思決定も迅速化――富士通の「IPKNOWLEDGE」を活用
東京都渋谷区は、富士通の自治体向け文書管理システム「IPKNOWLEDGE V3」をベースにした「電子決裁・文書管理システム」を導入。公文書の電子化による管理プロセスの最適化と業務効率化、電子決裁の導入による意思決定の迅速化を図る。(2019/2/6)

トヨタとソフトバンクの新会社、シャトルバス提供へ 企業・自治体向けに
トヨタとソフトバンクが設立したMONET Technologiesが、企業や自治体向けにシャトルバスのサービスを始める。将来は自動運転技術も活用する。(2019/2/1)

広島×産業×IT(前編):
宮島のストレスフリー観光、AIでどうやって実現する?――ひろしまサンドボックスが作る地方創生とITのちょっといい話
中堅中小企業が1社でITを活用するのは人的にも予算的にも難しい――そのような中堅中小企業に対して地方自治体はどのような取り組みを行っているのだろうか。広島県が企業にITを浸透させるために行った取り組みを紹介する。(2019/1/23)

機械学習を駆使して「健康診断を受けない人」を減らす方法
ある自治体からの依頼を受けて、「年1回の健康診断の通知を受け取ったまま受診せずにいる人のうち、誰に受診を促せば受けてくれるのか」という問題に挑戦した分析チームがある。彼らはどうやって、この問題に答を出したのか。(2018/12/25)

風疹の予防接種、39〜56歳男性にも原則無料で 2019年から3年間
抗体検査と予防接種を無料にするかどうかは、各自治体の判断となります。(2018/12/11)

年収や家族構成で控除額が変化する!?:
独身こそ知っておきたい「ふるさと納税」控除上限額の算出法
応援したい自治体に寄付することで、税金の控除が受けられる「ふるさと納税」。しかし、ふるさと納税は、自己負担額の2000円を除いた寄付金額が所得税や住民税から控除されるが、年収や養っている家族の有無によって、控除の上限額は変わってくるのだ。(2018/12/24)

IoT建材:
凸版印刷が「IoT建材事業」をスタート、初弾に単身高齢者の孤独死を防ぐ“センサー床材”を発売
凸版印刷は、強みとする建装材と、IoT技術を組み合わせた“IoT建材事業”を新たに立ち上げる。第1弾として、床材と圧力センサーを融合させた「ロケーションフロア」を開発し、2018年12月から独居老人の見守り用途など、住宅メーカー、医療・介護業界、自治体などへ本格的に販売していく。(2018/11/21)

AIで保育所割り当てを自動化 最大限に希望に沿う結果を数秒で――富士通、自体向け保育所割り当て支援ソフトを発表
富士通は、自治体向けの保育所入所選考業務支援ソフトウェア「MICJET MISALIO 保育所AI入所選考」の提供を開始。ゲーム理論を応用した独自のAI技術により、申請者の多様な入所要望や自治体の選考基準を基に、最大限に希望に沿う入所選考割り当てを数秒で導き出す。(2018/11/13)

「わずか数秒」AIが保育所入所選考 富士通、自治体のIT化に手応え
富士通が、AI技術を使って保育所の入所選考業務を効率化するソフトウェアを、市町区村の役所向けに提供すると発表した。これまで10日以上掛かることもあった複雑な入所選考業務を、AIを活用して数秒で処理するという。(2018/11/12)

ソフトバンクが法人向けに「スマート情報カメラ」を提供 基地局にカメラを設置
ソフトバンクが、基地局を活用した情報カメラサービスを開始する。自治体や報道機関、運輸事業者の利用を想定し、将来的には映像の解析・予測ソリューションの提供も視野に入れている。(2018/11/9)

ペットボトル工場の実情をTwitter漫画に ゴミの分別にまつわる問題を浮き彫りに
リサイクル対象でない、弁当の容器や洗剤のボトルなどが交じることも多いそうです。自治体のルールに従って正しい分別を。(2018/10/29)

“エロ漫画”研究書の有害図書指定、マンガ学会が反対声明 「研究を萎縮させかねない」
地方自治体が、性表現関連の研究書を「有害図書」に指定する動きは「研究を萎縮させかねない」として、日本マンガ学会が反対声明を出した。(2018/10/12)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
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Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。