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Oracle Code Tokyo 2019:
何が違う? 何が必要? マイクロサービス/サーバレス時代のセキュリティ
従来のモノリシックなアーキテクチャに代わって着目されている「マイクロサービス」や「サーバレス」。これらの新しいアーキテクチャについて、セキュリティの観点からどのようなことに留意すべきなのだろうか。(2019/6/18)

“多過ぎて覚えられない”パスワードをデバイス単体でセキュアに管理する「パスワードロム240」――クラウドファンディングで発売
cooyou.orgは、PCやスマホなどに外付けして、ログイン用のID/パスワードを自動入力できる小型軽量のデバイス「クレイジースモール パスワードロム240」を発売。最大240件のアカウントを管理できる。クレジットカードや銀行口座の暗証番号など、重要情報も自分の手元で安全に管理できるという。(2019/6/18)

誤解や誤用を避けるには:
ブロックチェーンの「7つの間違い」と回避手法、Gartnerが解説
Gartnerは、ブロックチェーンプロジェクトの一般的な7つの間違いを挙げ、回避手法とともに解説した。例えば分散型台帳技術(DLT)だけにこだわる、本番環境に適用できるかどうかの見極めが甘いといった間違いを指摘した。(2019/6/17)

省エネ機器:
電力損失を95%削減、工場への送電に「超伝導ケーブル」を実証導入
NEDOと昭和電線ケーブルシステム、BASFジャパンが工場の省エネを目的とした超電導ケーブルシステムの実証試験に取り組むと発表。民間プラントで実際の系統に三相同軸超電導ケーブルを適用した実証試験は世界初という。(2019/6/17)

VR:
高いグラフィック能力の新型ワークステーションと超軽量高解像度のHMD、日本HP
日本HPはバックパックタイプのワークステーション「HP VR Backpack G2」とヘッドマウントディスプレイ「HP Reverb Virtual Reality Headset」をリリースした。両機の携帯性と高いグラフィック能力を組み合わせ、没入感を向上させた新たなVR体験を提供する。(2019/6/17)

現場管理:
デジタル野帳「eYACHO」に工事写真台帳や出来形管理表を自動生成する新機能
MetaMoJiは、建設業界向けのデジタル野帳アプリ「eYACHO」の新バージョンを発表した。工事写真台帳や出来形管理表を自動生成する機能が追加され、定型業務としての活躍の場をさらに広げた。(2019/6/17)

PR:放置は厳禁! RAIDのエラーで“やってはいけないこと”と“やるべきこと”
HDDを複数台つなげてデータを高速かつ安全に保存できる「RAID」。エラーが起こっても使い続けられる……と思っていると、後でとんでもないトラブルに見舞われることになる。累積で18万件超の相談を受け、最高復旧率95.2%(いずれも自社調べ)の実績を持つ「デジタルデータリカバリー」のエンジニアにRAIDエラー時の心構えを聞いた。(2019/6/17)

IIoTの課題解決ワンツースリー(3):
IIoTで乱立する専用ツール、統合ソフトウェアが持つ意味
産業用IoT(IIoT)の活用が広がりを見せているが、日本の産業界ではそれほどうまく生かしきれていない企業も多い。IIoT活用を上手に行うためには何が課題となり、どういうことが必要になるのか。本稿ではIIoT活用の課題と成果を出すポイントを紹介する。第3回では、個別のIIoTツールを組み合わせるのではなく、IIoT統合ソフトウェアが実現する価値について説明する。(2019/6/17)

電力設備の有効活用からカラス撃退まで
中部電力がデータの“脱サイロ化”に「Tableau」を選んだ理由
システムの「サイロ化」の課題を抱えていた中部電力は、課題解決のためにデータ分析システムを構築し、可視化ツールとして「Tableau」を導入した。Tableau選定の理由とシステムの運用体制、実際の活用例を紹介する。(2019/6/17)

CIOへの道【フジテックCIO 友岡氏×クックパッド情シス部長 中野氏スペシャル対談】:
リーダーに大事なのは「IQより愛嬌」? 変革の大敵、“変わりたくない人々”を巻き込む方法
企業の変化を妨げる「変わりたくない人々」。CIOはどうやって彼らを納得させればいいのか。(2019/6/15)

CIOへの道【フジテックCIO 友岡氏×クックパッド情シス部長 中野氏スペシャル対談】:
「役員のIT教育」「ビジネス課題の改善」「企業の競争力強化」――企業にCIOが必要なこれだけの理由
変化の時代を生き抜くために、なぜ、CIOが必要なのか――。フジテックCIOの友岡賢二氏とクックパッド情シス部長の中野仁氏が、対談で明らかにする。(2019/6/14)

製造マネジメントニュース:
AIを活用した輸送車両シェアリングサービスをタイで提供開始
日立製作所は、2019年6月から輸送車両シェアリングサービスをタイで提供開始する。AIを活用し、複数の輸配送事業者の中から、荷主からの輸送依頼に最適な車両を手配する。(2019/6/14)

Windows 10 The Latest:
完全なLinuxがWindows 10上で稼働する? 「WSL 2」とは
MicrosoftがBuild 2019でWSLの強化版「WSL 2」を発表した。WSL 2は、現行のWSLと何が違うのかだろうか。Microsoftの開発者向けBlog「Devblog」で公開された情報から、WSL 2の概要を解説する。(2019/6/14)

PR:デジタル・トランスフォーメーションの行く末 Dell Technologies 日本 最高技術責任者 黒田氏に聞く
成長や競争力強化のためにデジタル技術を活用するデジタル・トランスフォーメーション。いわゆる「2025年の崖」など多くの課題も指摘されているが、Dell Technologiesの日本 CTO(最高技術責任者)を務める黒田晴彦氏は、デジタル変革は「人に幸せをもたらす」と胸を張る。ITmediaエグゼクティブの浅井英二が話を聞いた。(2019/6/12)

これからのプライベートクラウド構築【後編】
VMware、Nutanix、Red Hatを比較 プライベートクラウドで選ぶべきベンダーは?
プライベートクラウドを自前で構築する際、ベンダーごとの特性を把握しておけば、どのような製品が自社に適しているかを判断できるだろう。主要な3ベンダーに絞り、選定のポイントを紹介する。(2019/6/14)

目指すのは、ビジネスKPIに則した広告配信の全体最適化:
人工知能「Adobe Sensei」は日本のデジタル広告市場をどう変えるのか
「Adobe Advertising Cloud」の事業責任者に広告業界で経験豊富なエキスパートが就任。日本市場でいよいよ本格展開するAdobeの広告プラットフォームは企業のどのような課題を解決するのか。(2019/6/13)

コストとパフォーマンスを最適化
AWS、Azure、GCPの「クラウドストレージ」を比較する3つのポイント
パブリッククラウドのコストとパフォーマンスを最適化する上で重要な要素が、クラウドストレージの選択だ。IT管理者ならば適切なクラウドストレージの選び方を熟知しておく必要がある。そのためのヒントを紹介する。(2019/6/13)

注目サブスクリプションサービスが活用
クラウド機械学習「Databricks」は「反Amazon共同体」の頼れる味方
小売業が「Amazonプライム」に対抗するためのサービスを提供するShopRunnerは機械学習をどう活用しているのか。同社データサイエンス部門トップが語った。(2019/6/13)

DataOpsの誕生【前編】
分析と機械学習を加速するDataOps
データ活用の文脈から、DataOpsが浮上してきた。DataOpsを実践することにより、全てのベースとなるデータの運用体制が確立される。複数の識者が語るDataOpsの考え方とは?(2019/6/13)

国内事業を強化:
New Relic、新機能「New Relic One」で「APM」から「デジタルトランスフォーメーションツール」へ
APMベンダーのNew Relicは2019年5月、同社のクラウド型製品「New Relic」で、「New Relic One」という新機能をリリースした。これは、New Relicを顧客組織全体に広げるという新たな位置付けをもたらすものだという。(2019/6/12)

産業制御システムのセキュリティ:
日立の工場IoTセキュリティサービスはBCPから、「WannaCry」の経験が生きる
日立製作所は、東京都内で開催した「日立セキュリティフォーラム2019」の展示コーナーで、工場IoTセキュリティに関する提案を行った。(2019/6/12)

ネット「まじで正論」:
せやろがいおじさん「老後2000万円」に物申ーす! 金融庁にツッコミ
「100年安心の年金制度って豪語していて、急に人生百年時代の蓄えを〜!って自助努力呼びかけられてもビックリするわ!」。金融庁が公表した報告書を巡り、沖縄のお笑いコンビ「リップサービス」のツッコミ役で「せやろがいおじさん」こと榎森耕助さんがそう叫ぶ動画を発信した。(2019/6/12)

千葉興業銀行、問い合わせに“自然言語の揺らぎ”を理解するAIが回答――JSOLのチャットbot「Collam」を導入
千葉興業銀行は、問い合わせ対応業務の効率化と顧客利便性の向上に向け、JSOLが提供するAIチャットbotサービス「Collam」を導入。AIを活用した文章の解釈と状況に応じた柔軟な対応により、顧客との自然な対話を実現する。2019年10月から公式サイトの問い合わせ窓口として稼働させる。(2019/6/12)

製造ITニュース:
SAPがS/4HANA移行支援プロジェクトを発表、クラウドプラットフォーマーと連携
SAPはクラウドプラットフォーマーのMicrosoft、Amazon、Googleやグローバル戦略サービスパートナーとのコラボレーションプログラム「Embrace」を発表した。(2019/6/12)

BAS:
AIでビル設備を最適化するクラウドプラットフォーム「JEM2.0」、テナントへの課金機能も
ジョンソンコントロールズ インターナショナルは、クラウドベースのビル設備データ解析プラットフォーム「JEM2.0」を発表した。JEM2.0は、エネルギー、資産、利用者、テナントなど、あらゆるビルにまつわるデータを一元的に管理するシステム。ビルに関するエネルギーや室内環境、光熱費などのあらゆるデータをAIで予測分析し、経費削減やオペレーションの効率化につなげる。(2019/6/12)

点群:
橋梁保全の現場を点群とパノラマ画像でバーチャル化、ブラウザ上で共有
構造計画研究所、川田テクノロジーズ、川田建設の3社は、橋梁保全の工事現場を3次元バーチャル化する「BridgeStudio」を開発した。BridgeStudioはブラウザべースのアプリケーションで、高解像度のパノラマ画像と3次元点群データで構築された3次元空間を自由に歩き回ることができる。(2019/6/12)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
Windows Server 2019標準機能で実現、クラウドへの自動バックアップ設定ガイド
オンプレミスのファイルサーバに蓄積されたデータが肥大化するほど、バックアップ業務の負荷も高まるもの。この改善策として注目したいのが、最新サーバOSに標準搭載されているクラウドへの自動バックアップ機能だ。(2019/6/12)

デル株式会社提供ホワイトペーパー
すぐ分かる「WSUS設定」ガイド:Windows 10更新管理を効率化するための手順
Windows 7のサポート終了を受け、Windows 10への移行が急速に進んでいる。移行に際し、特に多数のPCを抱える組織では、新たな更新プログラムの運用管理に配慮する必要がある。その最適化に欠かせないWSUS構築の手順を解説する。(2019/6/12)

国内クラウドサービス市場、18年度は1兆9000億円 今後5年で約2.3倍に
MM総研が国内クラウドサービス市場規模の現状と予測を発表。2018年度の同市場規模は前年度比18.1%増の1兆9422億円で、23年度には4兆4754億円に達する見込み。多くの企業がAWSやAzureを活用しており、企業のPaaS・IaaS導入は今後も続くとみられる。(2019/6/11)

「dynabook Day 2019」7月9日開催 最新デバイスやソリューションが結集
Dynabookが7月9日、東京都新宿区でプライベートイベントを開催する。同社が「dynabook」ブランドで展開している最新デバイスやソリューションが展示される他、講師を迎えてセミナーも開催する。(2019/6/11)

2030年度AIビジネス市場は2018年度の5.4倍に拡大 富士キメラ総研予測
2018年度の国内AIビジネス市場の規模は、金融業や製造業を中心に5301億円の見込み。今後はさまざまな業種でAIの導入が進み、2030年度には5.4倍に拡大すると予測される。(2019/6/11)

人工知能ニュース:
航空機エンジン残寿命予測に挑め、国内製造業向けデータ分析コンテストが結果発表
電通国際情報サービスがシステム工学的に故障予知にアプローチする考え方「PHM」に関するイベント「PHM Conference 2019 in JAPAN」を開催。2018年に続き日本で2回目となる同イベントの開催に合わせて、2019年3月に告知と募集を開始した「PHMC2019データ分析チャレンジコンテスト」の結果発表を行った。(2019/6/11)

RPAツール群雄割拠の時代の戦略は? Blue Prism日本法人の新社長に聞いた
老舗RPAベンダーのBlue Prism日本法人に、日本人の社長が就任した。オラクルなどの大手IT企業で活躍した経歴を持つ新社長は、日本のRPA市場をどう見つめ、どのような戦略を打つのか。(2019/6/11)

MONOist品質管理セミナー:
最新技術を品質保証に生かすには、これからのモノづくりの在り方
MONOistは新時代の品質保証をテーマとしたセミナー「製造業×品質、転換期を迎えるモノづくりの在り方」を開催。同セミナーでは次々と発覚する検査不正や品質問題に立ち向かうべく、IoT(モノのインターネット)やAI(人工知能)といった新時代のテクノロジーを従来の品質改善活動にどのように組み込むべきか、講演を通じて紹介した。(2019/6/11)

「SD-WAN と ネットワーク運用管理」意識調査
簡単な調査にご協力いただいた方の中から抽選で10名様に「Amazonギフト券(5000円分)」をプレゼント。(2019/6/13)

Interop Tokyo 2019直前特集(3):
企業とサービス事業者のネットワーク/インフラ、複雑化をどうする?
「Interop Tokyo 2019」では、例年通り、高速化を続けるネットワーク製品が多数登場する。一方、ネットワークおよびITインフラ、アプリケーションの複雑化に対応するモニタリング/サービス監視・管理ツールも出展する。本記事では、データセンタースイッチと、インフラやアプリケーションのパフォーマンス管理製品について紹介する。(2019/6/11)

ブロッコリーの「出荷予測モデル」を構築 正確な出荷見込みで確実で有利な販売へ――NTTデータとJA香川県ら、開発・実証を開始
NTTデータとJSOLは、香川県農業協同組合(JA香川県)らと共同で、「農作物の出荷予測モデル」の構築に取り組む。出荷量を予測することで、生育調査などの時間を削減するとともに、経験の浅いJA担当者でも事前に出荷見込みを正確に把握できるようになる。(2019/6/10)

Interop Tokyo直前特集(2):
Interop Tokyo 2019出展製品から探る、IoT/エッジ、SD-WAN、LAN関連のトレンド
Interop Tokyo 2019では、IoT/エッジ関連の製品/サービスが大量に出展する。本記事では、これと、SD-WANやWi-FiアクセスポイントなどのLAN関連を合わせ、トレンドを探る。(2019/6/10)

BAS:
ビルシステムとAIの連携で最適な空間提供、メルセデスとのコラボ施設「EQ House」で実証
竹中工務店はメルセデス・ベンツとコラボした体験施設「EQ House」で、ビルオートメーションシステムとAIを融合させ、次世代のビル設備管理に向けた実証実験を行う。将来的には、ビル設備や居住者データのビッグデータを解析し、AIによる居住者ごとに最適な照明や空調などを提供することも見込む。(2019/6/10)

7大「Kubernetes管理ツール」を比較【前編】
Kubernetes管理ツール「NKS」「Cloudify」「Terraform」「Rancher」を比べた
複数のパブリッククラウドやオンプレミスにまたがる「Kubernetes」環境を管理するIT管理者にとって、運用を簡素化する「Kubernetes管理ツール」が役立つだろう。主要ツールの特徴を紹介する。(2019/6/11)

各方面での活用に期待:
5Gを活用する測位、低遅延でサブメートル級の精度も
5G(第5世代移動通信)を活用した測位が注目されている。3GPPリリース16では、高精度の位置情報サービスを安価に、どこにでも、高い信頼性で提供することを約束されている。新しい信号特性をさまざまな非セルラー技術と組み合わせて活用することによって、堅ろうで信頼性が高く、多彩な形式のハイブリッド測位が可能になる。(2019/6/10)

具体的な利用例や相違点を紹介
いまさら聞けない「サーバレス」「マイクロサービス」は何が違うのか
サーバレスアーキテクチャとマイクロサービスアーキテクチャは、それぞれに特徴があり、目的に応じた使い分けが大切だ。主な相違点と特徴を見てみよう。(2019/6/10)

2019年上半期に新PCが次々登場
「ThinkBook」はモバイルワークにうれしい機能満載、Lenovo新ブランドの実力は
Lenovoは2019年5月末から8月にかけて新ブランドと新製品を次々に市場投入する。「ThinkBook 13s」「同14s」や「ThinkPad X1 Extreme」第2世代、「ThinkCentre M90n Nano」の特徴を探る。(2019/6/8)

“RPA+ジョブ管理”が可能な統合管理ソリューションが登場
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、RPAの統合管理ソリューション「RPAplus」を開始。RPAとジョブ管理を統合し、PCの特定業務を自動化するだけでなく、一連の業務プロセスも自動化できる。部門を超えて連携した一連のビジネスプロセス全体の管理も可能になる。(2019/6/10)

地銀が通帳のアプリ化を進める理由 キャッシュレス決済も影響
地方銀行が紙の通帳に代わり、スマートフォンアプリを使ったデジタル通帳の導入を進めている。銀行側にはどんなメリットがあるのだろうか。(2019/6/7)

「Microsoft Dynamics 365 Business Central」導入を支援:
3年で中小企業1000社に導入したい――MSのクラウドERP、導入支援団体が発足
中小企業向けにクラウドERP「Microsoft Dynamics 365 Business Central」導入を支援するコンソーシアムが立ち上がった。その理由と、「旧来のERP運用、導入の常識を打破する」という、その手法とは。(2019/6/7)

海外医療技術トレンド(47):
WHOが推進する社会課題解決型の「デジタルヘルス介入」とは
本連載では米国やカナダ、欧州、オーストラリアなど各国と地域のデジタルヘルスを取り上げてきたが、世界レベルの取り組みも本格化している。その推進役となっているのがWHO(世界保健機関)だ。(2019/6/7)

Tech TIPS:
【Windows 10トラブル対策】スクリーンショットができない
Windows 10では、キーボードの[PrintScreen]キーを押すことで、デスクトップ全体の画面を画像データとして保存できる。しかし[PrintScreen]キーが見つからなかったり、[PrintScreen]キーを押してもスクリーンキャプチャーができなかったりすることもある。その原因と対策をまとめた。(2019/6/7)

これからのプライベートクラウド構築【前編】
「プライベートクラウド」の構築方法を正しく選ぶ4つの評価ポイント
プライベートクラウドを構築するための手法は一様ではない。自前で構築するのか、ベンダーの協力を得るのか。その判断に影響を与えるポイントとは何だろうか。(2019/6/7)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(81):
Web、Mobileに続く第3のポータル、「Azure Portal App」のプレビュー開始
Microsoft AzureポータルにWebブラウザなしでアクセスすることができる、Windows向けの「Azure Portal App」がプレビューとして利用可能になりました。(2019/6/7)



2013年のα7発売から5年経ち、キヤノン、ニコン、パナソニック、シグマがフルサイズミラーレスを相次いで発表した。デジタルだからこそのミラーレス方式は、技術改良を積み重ねて一眼レフ方式に劣っていた点を克服してきており、高級カメラとしても勢いは明らかだ。

言葉としてもはや真新しいものではないが、半導体、デバイス、ネットワーク等のインフラが成熟し、過去の夢想であったクラウドのコンセプトが真に現実化する段階に来ている。
【こちらもご覧ください】
Cloud USER by ITmedia NEWS
クラウドサービスのレビューサイト:ITreview

これからの世の中を大きく変えるであろうテクノロジーのひとつが自動運転だろう。現状のトップランナーにはIT企業が目立ち、自動車市場/交通・輸送サービス市場を中心に激変は避けられない。日本の産業構造にも大きな影響を持つ、まさに破壊的イノベーションとなりそうだ。