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「文具」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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誠 Biz.ID:文具・文房具
「文具を読む・文具本を読む」電子書籍版はこちらの編集記事をご覧ください

売れ行き好調なファミマの「服」 昨対比1.5倍を目指す、次の一手が「文房具」なワケ
ファミリーマートは、2024年度もアパレル事業に注力する方針だ。同社は21年から新ブランド「コンビニエンスウェア」を立ち上げ、靴下やTシャツなどを販売。以降も続々とアイテムを拡充している。(2024/2/28)

アフタヌーンティー・リビングと「ハリー・ポッター」が初コラボ! 特別アートに心が躍る文具や雑貨が勢ぞろい、3月8日発売
先生たちが並ぶデザインがアツい。(2024/2/21)

サンスター文具のデコット:
70年代に流行った「色変わりペン」が人気 51万本も売れた秘密を聞いた
サンスター文具の色変わりペン「DECOT (デコット)」シリーズが売れている。2024年1月末時点でシリーズ累計出荷数が約51万本とヒット商品に。開発の背景と発売後の反響を聞いた。(2024/2/19)

メタシル:
累計140万本 サンスター文具、“削らない鉛筆”のスクールモデルを発売
サンスター文具は、シリーズ累計出荷数が約140万本突破した鉛筆「メタシル」のスクールモデルを発売した。(2024/1/31)

サンスター「ネコを育てる」消しゴムの第2弾 ネコ以外も新たに登場
サンスターが、自社の文房具アイデアコンテストで優秀賞に輝いた「ネコゴム」の第2弾を発売する。(2024/1/25)

業務のムダ改革:
「文房具買うにも申請書」 紙だらけのフジッコ、”紙とハンコの撲滅”どう実現した
フジッコの社内は紙であふれかえっていた。文房具一つ買うにも申請書と検印が必要で、同社の工場では1日に2600枚もの紙が消費されていた。前時代的な慣習の中で、どのように「紙とハンコの撲滅」を実現していったのか?(2024/1/24)

「ちいかわ」の名前入りスタンプがシヤチハタから登場! 文具や服にも押せて何度も使える
ちいかわ、ハチワレ、うさぎを3種類ずつラインアップ。(2024/1/3)

ゼブラ、筆記時の“ガリガリ感”を軽減したボールペンを発売
ゼブラは12月4日から、筆記時のガリガリ感を軽減する独自機構を搭載した極細ジェルボールペン「サラサナノ0.38」を全国文具取扱店にて発売する。(2023/11/24)

材料は「100円ショップの文房具」 想像超える本格クオリティな“キセル”の模型に驚嘆「現代の錬金術士だわ」
まさに天才。(2023/11/11)

“研究者向けペン”コクヨから 実験容器へのメモに特化 アルコールで消えにくいインク採用
コクヨが、理化学系の研究者向け筆記具「リサーチラボペン」を発表した。実験・研究用容器に手書きで情報を書き込む用途を想定し、アルコールで消えず、水に混ざりにくいインクを採用。薬品を扱う場面などでも使いやすくしたという。11月15日に396円で発売する。(2023/11/8)

トンボ「モノ」とパイロット「フリクション」が初コラボ! 人気文具がおしゃれな“グレースケール”で登場
特徴的なモノトーンカラーのシャーペンやボールペンが登場します。(2023/11/2)

パイロットの文房具が「にじさんじ」とコラボ! シャーペン「ドクターグリップ」など普段から使える3アイテム登場
登場するライバーは「月ノ美兎」「葛葉」「不破湊」「星川サラ」「アイク・イーヴランド」「エリーラ ペンドラ」。(2023/10/31)

パイロット「フリクションボールノックゾーン」 開発のきっかけは?
文房具の歴史を変えた商品がさらに進化した。パイロットの消せるボールペン「フリクションボール」。2006年のヨーロッパ発売(日本では、07年)以来、世界100以上の国と地域で、累計41億本以上を販売している。(2023/10/18)

「たまごっち」の一番くじ発売 A賞は限定柄の欧米版「Original Tamagotchi」!
クッションやポーチ、文具なども充実。(2023/10/14)

文具女子をとらえたマスキングテープ 創業100年「ハエ取り紙会社」の華麗なる進化
文具・雑貨用マスキングテープ「mt」シリーズが人気のカモ井加工紙が今年、創業100周年を迎え、さまざまな記念企画やイベントを開催している。(2023/10/10)

ドコモ、文具の伊東屋とスマホケースを共同開発 1980円
NTTドコモは、文具を手掛ける伊東屋とスマートフォンケースを共同開発し、10月6日に発売した。ドコモオンラインショップ価格は1980円(税込み)。高齢者を対象としたアンケート結果を参考に開発したという。(2023/10/7)

分かりにくいけれど面白いモノたち:
4400円もするインクペンがクラファンで大人気──滑らかな書き味の秘密、コクヨに聞いた
コクヨが、あえて高級筆記具に乗り出した製品が「WP」シリーズ。この価格4400円のペンが、クラウドファンディングで大ヒットしたのは、とてもうれしいニュースだ。(2023/9/29)

ハムスターのおしりがマウスになった! 犬や猫のおしりマウスパッドもサンスター文具から発売
「おしりマウス」は全3種、「おしりマウスパッド」は全5種のデザインをラインアップ。(2023/8/28)

グッドパッチとUXの話をしようか:
3万台突破の「しゅくだいやる気ペン」 ハマる親子続出のユーザー体験に迫る
夏の学生の風物詩といえば、その一つに「宿題」があるだろう。子どものやる気を引き出し、前向きに宿題に向かわせる、IoT文具「しゅくだいやる気ペン」が人気だ。ハマる親子続出のユーザー体験に迫る。(2023/8/18)

「スケッチブック」のデザインをそのまま文房具に マルマンの「スケッチブックの日」記念グッズがすてき
カレンダーやミニチュアスケッチブックなど限定アイテム16種類を展開します。(2023/8/11)

郵便局限定ミッフィーグッズに新作登場 ほっこりレトロカラーのバッグや文具が大人かわいい
一味違う、シックなミッフィー。(2023/8/10)

ムシキングとキングジム、「ただ似ている」でコラボ開始 定番商品が「ムシキングファイル」に
セガは20日、発売20周年を迎えた「甲虫王者ムシキング」と、文具などの製造販売を手がけるキングジムのコラボキャンペーンを発表した。(2023/7/20)

石角友愛とめぐる、米国リテール最前線:
アマゾンの無料返品サービス、「文房具店」と提携するやむを得ない事情
アマゾンは近い将来、利用客が返品したい商品を「箱なし・ラベルなし」で、文房具の大手リテールチェーン「ステープルズ」に預けられるようにすると発表した。なぜ文房具チェーンとこのような関係を結んだのか。そこには、アマゾンを悩ませる慢性的な課題があった。(2023/7/10)

筆記具の動きから集中力を予測できるようになる? 東大など共同研究により明らかに
近未来感。(2023/6/14)

「本仕込食パン」の消しゴムに「ネオバターロール」のマステ フジパン商品をモチーフにした文具シリーズ発売
どれも日常で使いやすそう!(2023/5/1)

5月上旬発売:
フジパンの人気商品が文具に 「本仕込食パン」などが登場
文具やグッズなどを製造しているfunboxは5月上旬に、フジパンの人気商品をモチーフとした文具シリーズを発売する。(2023/4/27)

サンキューマートと「幽☆遊☆白書」が初コラボ! “懐かしいけど新しい”プチプラ雑貨や文具など全46アイテム
懐かしのあの場面がよみがえる。(2023/4/14)

もし文房具のカッターを巨大化させたら…… その妄想を企業が実現させた結果に「エヴァ用」「モンハンの武器」と驚く声多数
かっこいい。(2023/3/26)

コレクター人気も:
キャンディ・ブランド「PEZ」とのコラボ文具が登場 懐かしのデザインを展開
サンスター文具は、キャンディ・ブランド「PEZ」とコラボした文具・雑貨シリーズを3月中旬から販売開始。世界的に人気の高いブランドとのコラボで、需要拡大を図る。雑貨店・文具専門店・オンラインショップで販売中。(2023/3/20)

材料技術:
トンボ鉛筆製ボールペンの表面に三菱ケミカルのバイオエンプラを採用
三菱ケミカルグループは、同社が展開する植物由来のバイオエンジニアリングプラスチック「DURABIO(デュラビオ)」が、トンボ鉛筆のデザイン筆記具ブランド「ZOOM(ズーム)」のキャップ式水性ゲルインクボールペン「ZOOM L1」の本体表面(外軸)に採用されたと発表した。(2023/3/15)

「あつ森」おなじみのどうぶつたちが大人もときめく文具や雑貨に 優しい水彩タッチとふんわりカラーに癒やされる
シリーズで揃えたい。(2023/3/12)

ディズニーストアと「PAUL&JOE」の共同企画第2弾 春色に染まるミニーとデイジーの文具や雑貨がエレガント
新生活を迎える人への贈り物にも。(2023/3/9)

2月15日から開催中:
ハンズ、同社最大の文具イベント「文具祭り2023」を開催 限定品を多数展開
ハンズは同社最大の文具イベント「文具祭り2023」を4月2日まで開催している。限定アイテム、先行販売アイテムを取りそろえている。文具好きの需要を取り込む狙いだ。(2023/2/21)

サンスター文具が手掛けた初経準備セット「First Luna Gift」一般販売開始 ファンシー文具風デザインで初めての生理を応援
パステルカラーがキュート。(2023/2/15)

小学生の文房具が“キャラクターものNG”な理由は…… 子どもの想像力のすごさが分かる理由に「なるほど」「目からウロコすぎる!」
納得の理由。(2023/2/14)

よく利用する店は:
100円ショップでよく買うモノ 3位「掃除用品」、2位「文具」、1位は?
リサーチ会社マイボイスコムは、直近1年で購入した100円ショップの商品などを調査した。最も多かったのは……。(2023/2/4)

ラインアップは50種類:
「種類が多すぎて選べない」の声に着目 コクヨ、シンプルを突き詰めた文具シリーズ発売
コクヨは2月8日から、白を基調にシンプルなデザインに統一した新シリーズ「GOOD TOOLS」を発売する。統一感のある新シリーズ発売で、春からの新生活に向けた需要を取り込む狙い。(2023/2/2)

日本文具の入り口に:
羽田の新商業施設に「コクヨの直営店」がオープン 興味を持つきっかけに
コクヨが羽田空港直結の新商業施設「羽田エアポートガーデン」に、直営の文具ショップ「KOKUYODOORS」をオープンする。店舗の特徴は……。(2023/1/29)

美大出身の担当者が開発:
累計販売数25万本を突破、削らず書けるメタルペンシルの新色と替芯が登場
サンスター文具は累計販売数が25万本を突破した、削らず書けるメタルペンシル「metacil」のメタリックカラーの新色3色と、「metacil 替芯」を発売する。(2023/1/24)

文具の“ミニチュアマスコット”がかわいい! 「ぺんてるのサインペン」など、定番アイテムがキーホルダーに
仕事でも学校でも使っている定番文具がミニチュアになりました。(2023/1/2)

サンキューマートの福袋は新学期が楽しみになる3種 ビューティー雑貨や文具を“サンキュープライス”でまとめ買い
お得とワクワクがいっぱい。(2022/12/21)

NEWS
文具メーカーのぺんてるが手軽にIoT構築ができる「Gravio」を導入
デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するぺんてるは、社内のIoT化を進めるに当たり、人材育成や開発での課題に直面した。同社はその課題を解決するために、アステリアの「Gravio」を導入した。(2022/12/9)

こだわってグッズを作りたい人のための書籍『文具&紙ものグッズのつくり方』発売 ネット検索では出てこない情報満載!
いろんなグッズが見れるから、眺めてるだけでも楽しそうな本。(2022/11/30)

「宿題が冒険になる」 コクヨ「しゅくだいやる気ペン」アプリ刷新、カード収集要素も
「日々の宿題が冒険になる」――“IoT文具”「しゅくだいやる気ペン」のアプリがアップデート。すごろく形式で世界を冒険したり、カードを集めたりできる要素を追加。(2022/11/7)

貰ってうれしいノベルティグッズ 2位は「文房具」、1位は?
ナビット(東京都千代田区)は、全国の主婦を中心としたモニター会員を対象に「ノベルティグッズについて」アンケートを行った。貰ってうれしいノベルティグッズで最も多かったのは「ティッシュ・ウェットティッシュ」だった。(2022/10/20)

人気シリーズの宝島社「サクラクレパスの文具たち」に新アイテム登場! クーピーそっくりの「A4マルチケース」が発売
前面にポケット、ダブルファスナーなど、使いやすいポイントがいっぱい。(2022/9/26)

国内で先行予約:
米国で7000万円売れた 浮いているペン「Hoverpen 3.0」の特徴
TORITEMP LLCは、台湾発の文房メーカー「NOVIUM」が開発した筆記具「Hoverpen 3.0」の先行予約販売を開始した。クラウドファンディングサイト「machi-ya」にて、9月25日まで受け付けている。(2022/8/18)

文章を書くことと「ポメラ」という道具の奇妙な関係 その誕生から14年で「文房具」に到達するまで
初代DM10からずっとポメラを使い続けてきた納富廉邦さんが、最新モデル「DM250」に至るまでのコンセプトの変遷を振り返ります。(2022/7/31)

「すぐつく」シリーズ:
コクヨの工場から生まれた! 小学生の夏休みにピッタリな文具3種
コクヨグループのコクヨ工業滋賀は新ブランド「すぐつく」シリーズから、工場発のアイデア商品を発売した。どんな商品なのかというと……。(2022/7/24)

夏休みの勉強にもよさそう コクヨから「ひっ算ノート」「読書ノート」など“工場発アイデア文具”登場
「ひっ算ノート」「読書ノート」「三枚複写の新聞パッド」がラインアップ。(2022/7/23)


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にわかに地球規模のトピックとなった新型コロナウイルス。健康被害も心配だが、全国規模での臨時休校、マスクやトイレットペーパーの品薄など市民の日常生活への影響も大きくなっている。これに対し企業からの支援策の発表も相次いでいるが、特に今回は子供向けのコンテンツの無料提供の動きが顕著なようだ。一方産業面では、観光や小売、飲食業等が特に大きな影響を受けている。通常の企業運営においても面会や通勤の場がリスク視され、サーモグラフィやWeb会議ツールの活用、テレワークの実現などテクノロジーによるリスク回避策への注目が高まっている。