「サービスを勝手に解約された」──カブアンド利用者が投稿 メール誤送信で運営元が謝罪
2026年2月2日から、SNSのXにおいて「サービスを勝手に解約された」という内容の投稿が相次いで確認された。対象となっているのは、カブ&ピースが提供するサービス「カブアンド」である。複数の利用者から、身に覚えのない解約通知メールが届いたとの報告が投稿され、インターネット上で一時的な混乱が広がった。これを受け、運営元のカブ&ピースは、当該のメールがシステムの不具合による誤送信であったことを公式に明らかにした。(2026/2/3)
「数週間の寿命が溶けてしまいました……」 太陽フレアの影響は学生たちが作った人工衛星にも
千葉工業大学「高度技術者育成プログラム」の公式Xアカウントは21日、「フレアの影響でBOTANは数週間の寿命が溶けてしまいました」と悲痛な投稿をした。19日に発生した太陽フレアに伴う宇宙天気の乱れは、学生が作った超小型衛星にも影響を与えた。(2026/1/30)
「トモダチコレクション」新作は画像のSNS投稿などに制限 「Miiとして似せて作られた方」への配慮で
任天堂は、4月に発売を予定している新作ゲームソフト「トモダチコレクション わくわく生活」について、画像や映像の共有機能に一部制限を設けると明らかにした。(2026/1/30)
建設DX研究所と探る「建設DX最前線」(8):
道路老朽化は待ったなし! スマホ×AIや市民投稿サービスの維持管理DX【アーバンエックス解説】
建設DXの推進を目的に建設テック企業が中心となり、2023年1月に発足した任意団体「建設DX研究所」。今回は、建設DX研究所の一員で、AIを用いた道路損傷検知製品を展開するアーバンエックステクノロジーズが、自治体が抱える道路維持管理の課題解決に寄与する建設DXについて紹介します。(2026/1/30)
子どものSNSトラブル、プラットフォーマーの対応は TikTok日本法人・責任者インタビュー
子供のSNS利用を巡ってトラブルが多発する中、動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」の日本法人・TikTok Japanの公共政策本部政策渉外担当部長、金子陽子氏が23日までに、産経新聞のインタビューに応じた。現在発生している問題をどのように認識し、どう対応していくのか。一問一答は次の通り。(聞き手 西山諒)(2026/1/26)
Wired, Weird:
いまだに多い……マルチバイブレーター回路の誤った応用回路
10年以上前にもWired Weirdで、マルチバイブレーターの電源電圧の落とし穴について記事を掲載したが、現在でも米国製品の修理品やFacebookでの海外の投稿で、まだまだマルチバイブレーターに9Vや12Vの電圧を使ったものを多く見かける。(2026/1/27)
無印良品、「日付無し」スケジュール帳が人気 デジタル時代に広がる“手書き”の価値とは
無印良品で日付のないスケジュール帳が支持を集めている。SNSでは書き込んだページの写真を投稿する人も増えているそうだ。デジタル時代にあえて手書きで書く背景とは?(2026/1/24)
内部協力者を募る手口の実態レポート:
サイバー犯罪者は企業の従業員をいくらで「闇堕ち」させるのか? 組織を守る方法は
サイバー犯罪者が銀行、通信、物流、IT企業などの従業員を勧誘し、内部協力者として悪用する動きが加速している。ダークWebでは「経済的自立への近道」とする報酬を提示する投稿や広告が増加している。(2026/1/23)
企業の公式Xはネットミームを知らないと罪? ほっかほっか亭、不適切な投稿を謝罪 元ネタ知らず引用RP
弁当チェーン「ほっかほっか亭」を展開するほっかほっか亭総本部は、X上で不適切な振る舞いがあったとして、謝罪文を発表した。あるユーザーが投稿した漫画の1コマが付いたポストに対して、その元ネタを知らずに引用リポストしたという。(2026/1/22)
Xの新アルゴリズムがオープンソースで公開 「おすすめ欄」選出のメカニズムは
米Xが新しいアルゴリズムをオープンソースで公開した。おすすめ欄に表示する投稿を選出するもので、GitHubでソースコードを確認できる。(2026/1/20)
御守をネット上で転売しないで──神田明神が注意喚起 メルカリ上では価格3倍以上で取引
ネットオークションサイトへの御守の出品は禁止──神田明神は1月19日、公式Xアカウント(@kanda_myoujin)でそんな投稿をした。(2026/1/20)
中道改革連合、改変したロゴを使ったSNS投稿に注意喚起 元は5ちゃん民によるパロディ画像か
中道改革連合は20日、同党のロゴを悪意をもって改変し、虚偽の示唆を行う投稿がSNS上で確認されたとして注意喚起した。(2026/1/20)
大学入学共通テスト、今年から問題のSNS投稿禁止に これまでも「認めていたわけではない」
2026年は1月17日〜18日に実施予定の大学入学共通テスト(旧センター試験)。これまでは問題が即座にSNSで共有され、ユニークなものが話題になることもあったが、今年の試験では同様の行為が禁止に。試験を実施する大学入試センターの担当者によれば、主に著作権上の問題を意識した対応という。(2026/1/17)
X、投稿で報酬もらえる「infofi」アプリ禁止 スパム抑制へAPIポリシー改訂 「開発者はThreads、Blueskyに移行を」
これにより、AIで生成された低品質な投稿やスパム返信などが改善されるとみている。(2026/1/16)
福岡市で死亡の母子「生活保護断られた」SNS情報はデマ 市「発信者情報開示手続きする」
TikTokを中心に拡散している情報を市が否定。今後「投稿者に対し、発信者情報の開示請求の手続きを進める」という。(2026/1/14)
半径300メートルのIT:
「言われた通りやっただけ」で詰む時代 iPhone騒動から見るスマホを狙う新たな攻撃線
新年早々「X」を騒がせたiPhoneの“裏ワザ”投稿をきっかけに見えてきたのは、スマートフォンを巡る新たな危うさでした。2026年もスマートフォンを安全に利用するために見落としてはいけない2つの変化を解説しましょう。(2026/1/13)
“ポケベル”の使い方、覚えていますか? 「14106」「221112324493」──ドコモがSNSでクイズ
2026年1月6日、NTTドコモが「14106」と「221112324493」というクイズをXに投稿。1月8日に正解の「アイシテル」が発表され、かつてのポケベル世代からは懐かしむ声が上がった。前者は語呂合わせ、後者は「ベル打ち」という入力方式で、いずれも同じ言葉を指している。(2026/1/12)
ふぉーんなハナシ:
iPhoneの文字が巨大化して戻せず「想像のはるか上のデカさだった件」 悪戦苦闘の末に復旧した方法とは?
スマートフォンの画面が大きくなって戻せなくなった――。そんなXでの投稿が2025年12月に注目を集めていました。「想像のはるか上のデカさだった」ところから、どうやって復旧したのでしょうか。(2026/1/9)
大学受験生を狙った痴漢煽るSNS投稿、松本文科相「許されない」 被害遭ったら追試救済
松本洋平文部科学相は1月9日の定例記者会見で、17〜18日の日程で行われる大学入学共通テストの受験生を標的にした痴漢をあおる投稿がSNSに見受けられるとして「試験会場に急ぐ受験生を不安にさせる投稿自体、許されない」と厳しく批判した。(2026/1/9)
TOKYO FM、外部クラウドから「AuDee」投稿データなど流出 「自社サーバは攻撃を受けてない」
原因は「外部クラウドサービス事業者とともに調査中」としている。(2026/1/8)
箱根駅伝「大根踊り」のSNS投稿削除して──東京農業大学が要請、学生保護が目的
東京農業大学は、正月の風物詩である箱根駅伝の沿道応援で披露された名物「青山ほとり(通称・大根踊り)」について、一般のSNSユーザーに対し、動画や写真の投稿を削除するよう異例の要請を行った。同大学の公式X(旧Twitter)アカウントでポストした。(2026/1/7)
「箱根駅伝『大根踊り』SNSに投稿しないで」東京農大が声明、“ローアングル撮影”など問題か
「すべての投稿を悪質とは考えていない」ものの、「学生保護の観点から」削除に対する理解を求めている。(2026/1/7)
生成AI「Grok」の悪用を断罪へ Xが厳格な新指針、法執行機関などと連携
「X」の日本法人は1月6日、プラットフォーム上における違法コンテンツへの対応を大幅に強化する指針を公開した。今回の発表は、児童性的虐待素材を含む違法な投稿に対して、投稿の削除やアカウントの永久凍結といった厳しい措置を講じることを改めて明確にした形だ。Xは規約の提示にとどまらず、行政や法執行機関と密接に協力し、法的枠組みに基づいた対応を推進する姿勢を打ち出した。(2026/1/6)
motorola初の横折りスマホ発表間近か CES 2026での新型発表を予告
米motorola(モトローラ)が、これまでの製品イメージを根底から覆すような、新たなスマートフォンの形を提示しようとしている。同社は公式Xのアカウントにおいて、次世代の折りたたみ端末の登場を強く示唆する短い映像を公開した。投稿されたメッセージには「A new era is unfolding」という一文が添えられており、ラスベガスで開催される大規模なテクノロジーイベントでの発表を予告している。(2026/1/6)
TikTok、オンライン説明会で安全性強調も……突然の収益化停止などトラブル後絶たず
動画投稿アプリ「TikTok」の運営会社は12月15日、安心安全の取り組みに関するオンライン説明会を開き、子供の利用を両親が制限する機能などを強調した。ただ、12月初旬、動画の再生数などに応じて支払われる収益が停止するトラブルがあり、対応に不満の声が上がっている。(2025/12/15)
「狂犬病注射動画」で話題のとやまソフトセンター、映像の無断転載に注意喚起 投稿者には削除求める
映像制作会社で、YouTube動画「狂犬病予防注射会場のドタバタ劇」シリーズで知られるとやまソフトセンター(富山市)が無断転載について注意喚起した。(2025/12/15)
河合薫の「社会を蝕む“ジジイの壁”」:
ワークライフバランス重視=仕事できないダメな人? なぜ日本だけ“長時間労働”が蘇るのか
高市首相の「働いて働いて……」発言、ある経営者による「ワークライフバランスって言ってるやつで優秀なやつ1人も見た事がない」という投稿など、「過重労働を美徳化」する言葉が注目されています。こういう人たちは「忙しい自慢」が大好物。忙しい人=できる人と勘違いしているのです。(2025/12/12)
航空券の譲渡や転売は禁止 JALが注意喚起 SNS上での譲渡もNG
航空券の第三者への譲渡や転売は禁止──日本航空(JAL)は、公式X(@JAL_Official_jp)で注意喚起を促す投稿をした。搭乗時、航空券の名前と搭乗者が同一人物でないことが分かった場合、飛行機に乗ることはできない。(2025/12/11)
PC購入、なるべく早めがオススメ──マウスコンピューターが忠告 “メモリ高騰”の影響か 新生活準備も警戒
悪いことは言いません、なるべくお早目の購入をオススメします!!本当に!!──マウスコンピューターは、PC購入を検討する人たちに向け、公式Xでそんな投稿をした。(2025/12/10)
ホロライブのメディアミックス「魔法少女ホロウィッチ!」完結へ 所属VTuberの“卒業ラッシュ”影響か
VTuber事務所「ホロライブ」を運営するカバーは、オリジナルコンテンツ「魔法少女ホロウィッチ!」の今後の展開について発表した。2026年1月14日に投稿予定の公式漫画23話の更新をもって一区切りとする。(2025/12/9)
「健康保険証で良いじゃないですか」──政治家ポストにマイナ保険証派が“猛反論”した理由
12月1日に従来の健康保険証が原則廃止され、マイナ保険証か資格確認書の提示が必要になった。ただし現行の保険証も2026年3月末までは使用可能で、政府は医療機関へ周知し混乱回避を図っている。一方で社民党・福島党首の「取得は任意」とする投稿を機に、SNS上では健康保険証とマイナ保険証を巡る議論が交わされている。(2025/12/6)
Z世代で“友人のInstagramアカウント乗っ取り”が流行? いたずらで済まない不正アクセス禁止法違反 保護者が注意すべきこと
Z世代の間で、友達のInstagramを乗っ取る「遊び」が流行しています。推測しやすいパスワードで不正ログインし、DM盗み見や偽投稿を行いますが、これは「不正アクセス禁止法違反」となる犯罪行為です。被害を防ぐにはパスワード管理と二段階認証が不可欠。親子でリスクを話し合い、セキュリティ設定を見直すことが重要です。(2025/12/4)
誰もが「ちょっとしたデザイン業務」をする時代
素人でも高品質なデザインを「安全」に作る、シンプルな手段とは?
営業やマーケ担当者が、資料やチラシ、SNS投稿、Webバナー作成など「ちょっとしたデザイン」をする機会が増えている。ただし各自の裁量で素材やツールを利用する状況にはガバナンス面の懸念がある。これを解決するシンプルな手段とは。(2025/12/8)
「ずんだもんに『先輩のクソコードのせいで本番が燃えてるのだ!』と毎朝叫ばれる目覚ましアプリ」など クソアプリアドベントカレンダー、今年も開催
世の中に貢献しないアプリやサービスをアドベントカレンダー形式で共有する「クソアプリ Advent Calendar 2025」がスタート。すでに「ずんだもんに『先輩のクソコードのせいで本番が燃えてるのだ!』と毎朝叫ばれる目覚ましアプリ」という記事が投稿されている他、「レスバ専用SNS」に関する記事の公開も予告されている。(2025/12/1)
「mixi2」1周年 フォローした人の投稿だけが流れ“書けば反応がある”SNS
「多くのフォロワーがいても反応がゼロのこともある他のSNSとは違い、1つの投稿に平均約3件もの反応が生まれている」(2025/12/1)
論文投稿数は初の1000件超え:
「ISSCC 2026」論文採択数は中国が圧倒、日本も復調
2026年2月、半導体集積回路の分野で最大級の国際学会「International Solid-State Circuits Conference(ISSCC) 2026」が開催される。ISSCC ITPC Asia-Pacific Subcommitteeは開催に先立って論文投稿/採択の傾向について説明した。今回は論文投稿数が初めて1000件を超えた。採択数は前回に続いて中国が最多だった。(2025/12/1)
JR東、オペレーターの「不適切投稿」で謝罪 問い合わせ客の電話番号を検索→口コミ欄に290件書き込み
JR東日本は、問い合わせ窓口「JR 東日本お問い合わせセンター」のオペレーターがネット上で不適切な投稿を行っていたと発表した。該当のオペレーターは、電話番号検索サイトにアクセスし、問い合わせをした顧客に関する不適切な投稿をしていた。(2025/11/27)
全国のクマ目撃情報を共有できる「くまっぷ」、群馬県のスタートアップが公開
システム開発などを手掛けるXenonは26日、クマの目撃情報や痕跡、被害情報を誰でも投稿・閲覧できる地図サービス「くまっぷ」を発表した。(2025/11/26)
メルカリ、性表現の規制を強化 “商品イメージ・説明に乳首”など、医療・教育用でも削除対象に
メルカリが12月9日に商品画像や説明文に関する規約を改定し、性的表現の規制を強化する。これまで、医療用・コスプレ用など一部商品では乳首などが表示される場合があったが、今後は画像・テキストを問わず、性的な印象を与える表現を含む投稿は全て削除対象にする。(2025/11/26)
Meta、InstagramとFacebookでのリールのパクリ検出・対処ツール提供開始
Metaは、リール投稿保護ツール「content protection」の提供を開始した。FacebookとInstagramをスキャンし、コピーが検出されるとオリジナルを投稿したユーザーに通知する。オリジナルラベル追加やコピー作品の非表示などの対処が可能だ。(2025/11/18)
「中国外交部ジェネレーター」話題 ツールが同時多発、SNSは大喜利に 台湾現地メディアも反応
高市早苗総理が11月7日の衆議院予算委員会で「台湾有事は存立危機事態になり得る」と発言し、それを撤回しないことを受け、中国外交部は13日から15日にかけてXで「台湾問題で火遊びをするな」などと警告する画像を複数公開した。一方、中国外交部の投稿を模した画像ジェネレーターが同時多発的に生まれ、日本で話題になっている。(2025/11/17)
「LINEの送信取り消し仕様が改悪」──“突然の有料化”がSNSで物議 「そもそも取り消さない」との意見も
LINEの送信取り消し機能の仕様が変更され、SNSでは「改悪」との声が広がっている。一部の利用者が「突然の有料化」に不満の声を投稿している。その一方で、「そもそも取り消し機能を使わない」とする意見も見られる。(2025/11/13)
X、“今月の人気ポスト”公認「認定バンガーズ」開始→「パクツイでも認定か」など批判
個人アカウントが投稿した前月の人気ポストを同社が公認し、そのアカウントに専用バッジを付ける「Certified Bangers」がXで始まったが……。(2025/11/13)
YouTube、収益が(表示だけ)倍になる不具合
YouTubeの動画投稿者向けダッシュボード「YouTube Studio」で不具合が発生し、収益の表示が実際より異常に高くなったり、倍になったりする問題が起きている。問題は10月分の収益の表示で起きており、米YouTubeは11月10日時点で調査中という。(2025/11/11)
「公式がSNS玄人すぎる」ネタツイ即便乗で4300万インプ 矢場とんの“デスゲーム動画”Xで話題
「インターネット巧すぎ」「豚なのにフットワーク軽い」──みそかつチェーンを手掛ける矢場とん(名古屋市)の公式Xアカウントによる投稿が話題だ。X上で矢場とんに関する投稿がバズっているのを見るや、ユーモアを交え即反応。11月10日時点で約3500万インプレッション(表示)を集めた他、元投稿のパロディー動画も作成し、さらに約430万インプレッションを集めた。(2025/11/10)
「アンパンマンのネタバレ」誤爆投稿がSNSで話題 「私用アカウントとの切り替えを誤った」とナウル政府観光局が謝罪
南太平洋の島国ナウル共和国の政府観光局の日本語公式Xアカウントで、担当者が誤って私用投稿を行ったことが判明した。投稿は映画「それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙」に関する感想で、ネタバレを含む内容だった。観光局は11月7日夜に謝罪し、担当者を厳重注意したと説明した。(2025/11/8)
LUUPユーザー「警察官が高圧的」と投稿も、「危険運転」「無責任」と批判殺到
SNSで、とある「LUUP」ユーザーの投稿が炎上している。路上駐車の車を避けるため、一瞬歩道に入ったところを警察官に呼び止められたという内容だ。投稿によれば、警察官は「歩道を走ってはいけないのは知っているよな?」と高圧的な口調であったという。正しい使い方は──?(2025/11/6)
DLsite提供元がSNS「Pommu」リリース すでにR-18コンテンツの投稿が続々
ダウンロードコンテンツの販売サイト「DLsite」を手掛けるエイシスがSNS「Pommu」(ポミュ)をリリースした。公開時点では「おためし版」という位置付けだが、R-18コンテンツが多数取引されているDLsiteの運営元が提供するだけあって、表現規制が緩い交流の場を求めるユーザーたちが参入。すでにタイムラインには、多数のR-18イラストが流れてくるような状況だ。(2025/11/6)
「すとぷり」画像に性的加工し「名言bot」などに投稿、賠償金150万円で10代男性と和解
すとぷりの画像に性的な加工を施し、Xに多数投稿していた10代男性に対して行った損害賠償請求で、150万円の賠償で合意が成立。(2025/11/5)
ユニバーサルミュージックのECサイトから顧客情報流出か SNS投稿受け調査
SNS上で流出を示唆する投稿があったことを受け、10月25日から社内で調査をしましたところ、不正アクセスの痕跡を確認したという。(2025/11/4)