食品・外食

食の安全性が揺らぎ、外食チェーンの業績は不振。今後この業界はどうなるのか? 食品業界や外食産業についての記事を集めました

新着記事一覧

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ワインメーカーのメルシャンが2017年の事業戦略を発表。チリワインを中心に売り上げ好調な輸入ワインに引き続き注力する。新ブランド商品も発売する。(2017/01/18)

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2016年に発売30周年を迎えたキリン「午後の紅茶」。節目の年に、初の年間5000万ケースの販売を達成した。その飛躍を支えたマーケティング施策とは……。(2017/01/16)

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2016年、飲食店で最も人手不足だった職種は?――飲食店専門の求人情報サイト「求人@飲食店.COM」(シンクロ・フード運営)調べ。(2017/01/13)

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キリンビールは2017年、クラフトビールの取り組みを強化する。多品種のクラフトビールを手軽に提供できる仕掛けを飲食店に提案。クラフトビールを選んで楽しめる場を提供する。(2017/01/12)

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日本マクドナルドは「プレミアムローストコーヒー」をリニューアルした。価格は据え置きでSサイズ100円。(2017/01/12)

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マルコメがアイドルグループ「モーニング娘。'17」とコラボした新商品「モーニングみそ汁」を発表した。みそ需要が減る中、老舗みそメーカーはどのような戦略を立てているのだろうか。(2017/01/12)

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2015年4月に日本再上陸したメキシカンファストフード店「タコベル」。その1号店である渋谷道玄坂店は連日のように大行列が続いていた。あの熱狂から1年9カ月が過ぎた――。(2017/01/11)

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アサヒビールは2017年のビール類の販売目標を前年比0.4%増の1億6200万ケースとする計画を発表。16年に苦戦したビールの新ブランド「ザ・ドリーム」を大幅にリニューアルするほか、好調なブランドにも磨きをかける。(2017/01/06)

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ワンダーテーブルが運営する鍋専門店の「モーパラ」と「鍋ぞう」。各店ともに年商1〜2億円を売るロングヒットを続けている。長寿商品を生み出す巧妙なビジネスモデルとは?(2016/12/28)

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「やよい軒」や「ほっともっと」を運営するプレナスが、店舗運営にビッグデータ分析を導入する。売り上げデータなどをもとに、利益の改善に向けた施策を実施するという。(2016/12/27)

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2016年上半期のビール類で唯一シェアを落とし、“独り負け”を喫したキリンビール。挽回を図るため満を持して5月に発売したのが、地域ごとに味が違う「47都道府県の一番搾り」だが、業界から思わぬクレームが入り、商品名を変更することになったという。その真相とは?(2016/12/27)

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アサヒビールは、2017年に発売30周年を迎える主力商品「スーパードライ」の飲用機会を増やす取り組みを強化する。限定商品などを投入し、縮小傾向にある国内ビール市場の活性化を狙う。(2016/12/21)

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江崎グリコは2月2日に、地元食材を生かした新商品「ご当地お土産ポッキー」を販売する。地域限定商品を強化する理由とは?(2016/12/14)

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アサヒグループホールディングスは、ビール最大手のアンハイザー・ブッシュ(AB)インベブから中東欧5カ国のビール事業を約8883億円で買収することで合意したと発表。欧州における強固な事業基盤の構築を目指す。(2016/12/13)

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明治は12月19日に、「エッセルスーパーカップ」シリーズより、初めての層状アイスクリームデザート「明治 エッセルスーパーカップ Sweet’s 苺ショートケーキ」を発売する。(2016/12/12)

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アサヒグループ食品が展開する「アマノフーズ」ブランドの看板商品がフリーズドライ食品。湯を入れるだけで完成する手軽さで、幅広い層の心をつかんでいる。定番のみそ汁のほか、スープやパスタ、揚げ物まで商品化できた秘密はなんだろうか。35年間、最前線で開発に携わってきた担当者に聞いた。(2016/12/12)

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菓子メーカーのUHA味覚糖はセブン‐イレブンで販売しているチョコレ―ト菓子「贅沢コロロ ショコラグレープ」約16万個を自主回収する。(2016/12/08)

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地元になじみの深い味や文化などを取り入れた「ご当地商品」づくりが相次いでいる。地方に権限を委譲することで「地元愛にあふれた商品」が続々と誕生。消費者にも好評で、各社とも売れ行きは順調のようだ。(2016/12/08)

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「カップヌードル」などを販売する日清食品が新たな工場を建設する。最新のIoT技術などを取り入れた関西工場(仮称)が2019年2月に完成する予定だ。(2016/12/07)

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10年以上の年月をかけて、カルビーグループはジャガイモの新品種を初めて自社開発した。その名は「ぽろしり」。なぜ同社は新たな品種が必要だったのだろうか……?(2016/12/06)

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2014年に人手不足によって国内1985店のうち1250店で深夜営業を休止した「すき家」。あれから約2年半。休止していた店舗の約9割が深夜営業を再開した。同社はどのようにして、深刻だった人手不足問題を解決したのだろうか。(2016/12/06)

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ポテトチップスの老舗メーカーである湖池屋が、経営体制やCIロゴマークなどを刷新して再スタートを切った。従来とは異なるポジショニングを作っていくというが、一体どういうことだろうか――。(2016/12/05)

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ミニストップは、ステーキ店「いきなり!ステーキ」監修の新商品を13日から販売する。(2016/12/02)

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近年、「カラオケ本舗 まねきねこ」が絶好調だ。店舗数で業界首位を走ってきた第一興商の「ビックエコー」にほぼ並びトップクラスに躍り出た。一体何が起こっているのか。(2016/12/02)

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湖池屋は12月1日からシレラ富良野工場でポテトチップス商品の製造を再開する。同工場は台風10号による被災で操業停止していた。(2016/12/01)

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すしチェーン「スシロー」を展開するあきんどスシローは、海外からの食材調達を強化し、食材の安定供給を目指すほか、品質をより向上させる。(2016/11/30)

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2015年にパッケージを大々的にリニューアルした森永乳業の「MOW(モウ)」。下降傾向にあった売り上げはV字回復を果たした。MOWが歩んできた道のりとリニューアルの裏側とは?(2016/11/30)

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宅配ピザを注文して、ピザの中央に刺さっている謎の物体をご存じだろうか。そのアイテム名は「ピザセーバー」。どのような役割を果たしているかというと……。(2016/11/30)

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11月28日に新商品「い・ろ・は・す なし」を発売し、ますますラインアップを拡大する「いろはす」ブランド。ミネラルウオーター市場をけん引し、日本コカ・コーラの他ブランドのマーケティングにも生かされる“強さ”の秘密はなんだろうか。(2016/11/29)

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横ばい状態が続いていた「ポッキー」の売り上げを5年間で50億円も伸ばしたチームリーダーがいる――。チョコレートマーケティング部の小林正典部長だ。彼はどのようにしてポッキーの売り上げを伸ばしたのだろうか。(2016/11/28)

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