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「シンプルスマートフォン 008Z」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「シンプルスマートフォン 008Z」に関する情報が集まったページです。

CES 2018:
「ドコモと一緒に市場を開拓」「MEDIAS Wとは全く別物」 ZTEが語る2画面スマホ「Axon M」開発秘話
NTTドコモとZTEが共同開発した2画面ディスプレイのAndroidスマートフォン「M Z-01K」。米国では「ZTE Axon M」として2017年11月から販売されている。Axon Mの開発秘話や戦略をZTE幹部に聞いた。(2018/1/16)

本当に各社横並び?:
携帯電話各社の「SIMロック解除」手続きについてまとめてみた
各キャリアから2015年5月以降に発売される携帯電話端末は、原則としてSIMロックの解除に対応している。そこで、各キャリアにおけるSIMロック解除手続きの方法を簡単にまとめてみた。(2015/5/19)

Galaxy S6 edgeから:
ソフトバンク、SIMロック解除の新ルールを案内――購入から180日後に
ソフトバンクモバイルは、5月29日以降に発売される端末は、原則すべてSIMロック解除に対応することと、手続き方法について案内した。(2015/5/19)

石野純也のMobile Eye(4月13日〜24日):
SIMフリー市場へ本格攻勢をかけるASUSとZTE――日本での戦略を読み解く
ASUSが「ZenFone 5」の後継機である「ZenFone 2」を発表し、ZTEがNTTレゾナントと協業して3機種のスマホを投入するなど、SIMロックフリー端末の発表が相次いでいる。今回はASUSとZTEの日本市場での戦略を読み解いていく。(2015/4/25)

SIM通:
ソフトバンクのスマホで格安SIMを使うには?
ドコモとauに続き、ソフトバンクでMVNOの格安SIMを利用する方法を解説します。(2014/9/22)

石野純也のMobile Eye(8月4日〜15日):
孫社長がSIMロック解除を容認/フリービットが東京に本格進出/「LINE GAME」が海外展開を本格化
8月11日〜15日のお盆期間は携帯関連のニュースは少なかったが、その前週の4日〜8日は、発表会が相次いだ。今回はソフトバンクの決算会見で気になったトピック、「freebit mobile」と「LINE GAME」の新しい取り組みを解説する。(2014/8/15)

一言ニュース:
孫社長 SIMロック解除は「あってしかるべきだとは思っている」
8月8日の決算会見でSIMロック解除の意見を問われたソフトバンクの孫社長は、「柔軟に対応すべき」との考えを示した。(2014/8/8)

ソフトバンク、オンライン限定「新規・のりかえキャンペーン」――最大5万円分のAmazonギフト券をプレゼント
ソフトバンクは、新規・MNPで2回線以上を同一名義で申し込むと、最大5万円分のAmazonギフト券をプレゼントするオンラインショップ限定キャンペーンを実施。(2014/7/4)

ソフトバンク、「Libero 003Z」「STAR7 009Z」をプリモバイルで発売――オンライン限定
ソフトバンクは、ZTE製スマートフォン「Libero 003Z」と「STAR7 009Z」をプリモバイル向けに発売した。「シンプルスマートフォン 008Z」以来のプリモバイル向けスマホとなる。(2013/7/16)

レコチョク、月額980円の聴き放題サービス「レコチョク Best」をスタート
レコチョクは、「J-POPを中心とした」(同社)100万曲以上の楽曲をスマートフォンで楽しめる定額サブスクリプションサービス「レコチョク Best」を開始した。(2013/3/4)

ソフトバンク、「PANTONE 6」などスマホ3機種でソフト更新
ソフトバンクモバイルが「PANTONE 6 200SH」「AQUOS PHONE THE HYBRID 101SH」「シンプルスマートフォン 008Z」向けのソフト更新を開始した。(2013/2/7)

月額980円で約100万曲以上が聴き放題――3月上旬から「レコチョク Best」提供
レコチョクは、J-POPを中心に約100万曲以上を定額料金で自由に聞けるスマートフォン向け音楽配信サービス「レコチョク Best」を提供開始。最大10台まで機器を登録でき、通信圏外でもキャッシュを利用して視聴可能だ。(2013/1/24)

ソフトバンクBB、「小久保裕紀選手ありがとうカバコレ」を期間限定販売
iPhoneやSoftBankスマートフォンのケースをオーダーメイドできるサービス「カバコレ」に「小久保裕紀選手ありがとうカバコレ」が期間限定で登場した。(2012/11/16)

ソフトバンクとウィルコムのスマホに、緊急地震速報の警告音が短くなる不具合
ソフトバンクとウィルコムのスマートフォンに、緊急地震速報の警告音が短くなるなどの不具合が見つかった。改善アプリの提供はこれからだが、操作方法によっては事象を回避できる。(2012/11/15)

携帯3社のAndroidスマートフォンに脆弱性、一部製品に影響
特定のファイルにアクセスした場合に当該製品では強制終了してしまう可能性がある。(2012/11/14)

ZTEキーパーソンに聞く(2):
「恋人に花をプレゼント」から「親新簡思」に――ZTEのデザイン哲学
ZTE端末のデザイン――と聞いても日本のユーザーはピンと来ない人がほとんどだろう。同社はどのようなコンセプトでデザインを手がけているのだろうか。ZTE上海オフィスでデザイン担当の責任者に話を聞いた。(2012/6/29)

該当機種のユーザーは要注意:
SDHC規格の一部機種にmicroSDXCを差し込むとデータが破損する事象
一部のAndroid端末で、microSDXCカードをmicroSDXC非対応機種に差し込むと、microSDXC内のデータが破損する事象が確認されている。(2012/6/11)

SoftBank SELECTION、2012年夏モデル向けアクセサリーを発表――Mobageコラボ「カバコレ」も
ソフトバンクBBが、2012年夏に発売予定のソフトバンク夏モデル向けアクセサリー5種類を発表。「Mobage」の人気ゲームとコラボした31種類のカバコレも追加する。(2012/5/29)

形状、使い回し、SIMロック――SIMにまつわるアレコレを調べてみた
スマートフォンを使う上でいろいろと複雑なのがSIMカード。形状やキャリア内での使い回し、SIMロック解除などはキャリアによって異なる。あらためて、SIMにまつわるさまざまな事項をまとめてみた。(2012/4/11)

2回線目のAndroid端末を基本料金無料で使えるキャンペーン――ソフトバンク
ソフトバンクモバイルが3月1日から5月31日まで、2回線目のAndroid端末を、基本料金0円で使用可能にするキャンペーンを実施する。(2012/2/23)

008Zに続き2機種目:
ドコモ、スマホ向けパケット定額料金の対象に「STAR7 009Z」を追加
NTTドコモは、スマートフォン向けのパケット定額料金が利用できる他社スマートフォンに、ソフトバンクモバイルの「STAR7 009Z」を追加した。パケット料金の上限は5460円〜5985円になる。(2012/1/20)

LTEスマートフォンの用意も:
7色カラバリ×ワンセグでケータイからの乗り換えを促進――「STAR7 009Z」に見るZTEのAndroid戦略
ソフトバンクモバイルが発売する「STAR7 009Z」は、グローバルモデルでありながら防水・防塵に対応し、ワンセグも備えたAndroidスマートフォン。世界4位の端末メーカーに成長したZTEは日本市場をどう捉えているのだろうか。(2011/12/21)

ソフトバンクモバイル、「008Z」に緊急地震速報などの機能を追加
ソフトバンクモバイルは、ZTE製のAndroidスマートフォン「008Z」のソフトウェアアップデートを開始した。緊急地震速報に対応するほか、アドレス帳やホーム画面の使い勝手が向上する。(2011/11/11)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第4回 ワンセグ、赤外線通信が使いやすい機種は?――Android夏モデル
日本のケータイの定番機能である「ワンセグ」と「赤外線通信」が、スマートフォンにも続々と搭載されている。使い勝手にどんな差があるのか? 対応機種と主な機能を比べてみた。(2011/9/20)

動画で見るスマートフォン――2011年夏モデル(製品版)
ケータイの動作速度はカタログからは分からないが、使用する上で満足度を大きく左右する。特にスマートフォンは、タッチパネルがスムーズに反応するかが重要だ。本記事では、2011年夏モデル17機種の動画をまとめた。(2011/9/13)

ホークスをテーマにしたカバーを作れる「ホークスカバコレ」
福岡ソフトバンクホークスをテーマにした「ホークスカバコレ」の販売が開始される。アプリとホーム画面のパッケージ「スマセレ」では「ホークスセレクト」が提供され、ユニフォームなどが当たるキャンペーンも実施される。(2011/9/12)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第3回 通知ランプ、キーの操作性、端子類を比べる――Android18機種
Android18機種の違いをレビューする本コーナー。第3回では着信・通知ランプ、ディスプレイ下のキー、スリープとロック解除方法、各種端子の有無について調べた。(2011/9/12)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第2回 内蔵メモリ、処理能力、通信速度、起動時間を比べる――Android18機種
アプリの保存に使う内蔵メモリ容量は? CPUの処理能力の高さは? 通信の実効速度はどれくらいか?――今回はスペック表には記載されていない項目について、編集部で調査・計測したデータを掲載する。(2011/9/7)

ソフトバンク、「008Z」のソフト更新を開始――登録APがSSIDステルスでも自動接続可能に
ソフトバンクモバイルは、ZTE製のAndroidスマートフォン「008Z」の最新ソフトウェアを公開した。登録したAPがステルス設定であっても、自動で無線LANに接続できるようになる。(2011/9/6)

現時点で「008Z」のみ:
ドコモSIMを他社端末で使う場合のパケット上限額、「テザリング非対応」なら5460円〜5985円
ドコモは、同社SIMを他キャリア端末に装着した場合のパケット料金を改定した。対象端末がテザリング非対応と確認出来た場合、パケット上限額を“PC接続扱い”の1万390円から、ドコモ端末と同じ5460円〜5985円に引き下げる。(2011/8/31)

「ATOK for Android」の対応機種拡大、Xperia rayやP-07Cも追加
Android向け日本語入力システム「ATOK for Android」の対応機種が追加された。(2011/8/31)

最新スマートフォン徹底比較(2011年夏モデル編):
第1回 最強の全部入りは? 本当に“持ちやすい”機種は?――Android18機種を横並び比較
この夏は、過去最大数となる20以上のAndroid搭載スマートフォンが発表、発売された。これだけの数だと、どれを選ぶべきか悩ましい。比較レビューの第1回では基本スペックを総ざらいしたほか、「持ち心地」を比べてみた。(2011/8/26)

Mobile Weekly Top10:
Androidのセキュリティ対策してますか?(8月8日〜8月14日)
8月第2週のアクセスランキングを席巻したのは、ドコモが発表したソニー・エリクソン製のコンパクトなAndroidスマートフォン「Xperia ray」。同時に、無料のAndroid向けセキュリティ対策アプリを比較するレビューの続編も多く読まれている。(2011/8/15)

ソフトバンクBB、「Sweety 003P」「008Z」向けにケースなど6アイテムを発売
ソフトバンクBBが、「Sweety 003P」および「シンプルスマートフォン 008Z」向けにケース3種類4アイテムと液晶保護シール2アイテムを発売する。一部を除き新パッケージも採用された。(2011/8/11)

初心者にやさしい「シンプルスマートフォン 008Z」、8月17日から発売
初心者でも使いこなせるシンプルなホーム画面を搭載したAndroid端末「シンプルスマートフォン 008Z」が、8月17日に発売される。(2011/8/10)

スマートフォンビュー Weekly Top10:
今、ITmediaスマートフォンビューで読まれている記事(8月1日〜8月7日)
アイティメディアID会員向けサービスとして提供している、スマートフォンのブラウザに最適化した表示ページ「ITmedia スマートフォンビュー」をご存じだろうか。スマートフォンからのみ閲覧できるこのページのアクセスランキングを集計した。(2011/8/8)

ソフトバンクモバイル、SIMロック解除手数料を決定
ソフトバンクモバイルは、SIMロック解除の手数料をドコモと同じ3150円とすると発表した。また9月1日から、新規契約時の事務手数料を3150円に値上げする。(2011/8/5)

SIMロック解除と緊急地震速報にも対応:
ソフトバンクモバイル、「シンプルスマートフォン 008Z」を発表
ソフトバンクモバイルは、ZTE製のAndroid端末「シンプルスマートフォン 008Z」を発表した。初めてスマートフォンを使うユーザーにも配慮したシンプルなホーム画面を備え、緊急地震速報とSIMロックの解除にも後日対応する。発売は8月中旬以降の予定。(2011/7/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。