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「2012」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

平成24年

戦後最長の74カ月:
景気「いざなぎ」超えと内閣府正式認定、14年増税後も回復継続と判断
内閣府は13日、景気動向指数のあり方を検証する景気動向指数研究会(座長:吉川洋立正大学教授)を開催し、2012年12月から始まる現在の景気回復が2017年9月時点で、高度成長期に57カ月続いた「いざなぎ景気」を超え戦後2番目の長さとなったと正式に判断した。(2018/12/13)

経営トップに聞く、顧客マネジメントの極意:
ウェディングとは今までの人生を編集するプロセス――ウェディング業界の常識を覆してきたCRAZYが仕掛ける顧客サービスとは?
ウェディング業界の常識を覆したいと2012年に創業。結婚するふたりへの細やかなヒアリングによって、世界でたった一つのコンセプトを作り出す。(2018/12/12)

「LINE POP」終了 LINE GAME初期にヒット、6年で幕
「LINE POP」が12月4日に終了した。2012年に提供を始めたパズルゲームで、累計4700万ダウンロードを記録するなどヒットしたが、近年は利用者が減少していたとみられる。(2018/12/5)

Jリーグから制裁金300万円:
横浜F・マリノス元社員が約3300万円を私的流用
横浜F・マリノスの元経理担当社員が、2012〜18年の計7年間にわたって約3300万円の資金を私的流用していた。収入印紙を着服・換金する手口を用いていた。ガバナンス体制を問題視し、Jリーグは制裁金300万円を課した。(2018/11/20)

障壁も:
世界一の長寿王国、香港が狙う日本の健康ビジネス
11月1日、東京都内のホテルで、香港の政府系機関「香港貿易発展局」主催のシンポジウム「think GLOBAL think HONG KONG」が開かれ、のべ2900人を超える日本、香港のビジネス関係者らが参加した。2012(平成24)年に続き2回目となる今回は、就任後初来日となる林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官が出席し、日本との連携拡大を一段と進めたい香港側の強い意欲を示した。(2018/11/14)

「textream」終了 Yahoo!掲示板から刷新、6年で幕
ヤフーは、掲示板サービス「textream」を年内いっぱいで終了する。「Yahoo!掲示板」をリニューアルして2012年にスタートしたが、6年で幕を閉じることになる。(2018/11/12)

エコカー技術:
マツダがディーゼル車23万台でリコール、バルブスプリングと制御ソフトに不具合
マツダは2018年11月8日、「アクセラ」「アテンザ」「CX-5」「CX8」のディーゼルエンジンモデルのリコールを国土交通省に届け出た。エンジンの吸気側バルブスプリングとエンジン制御コンピュータに不具合がある。対象となるのは、2012年2月〜2018年7月の期間に生産された4車種23万5293台だ。2017年2月23日に届け出たリコールの改善措置が不十分だったため、エンジンの吸気側バルブスプリングのリコールを実施する。(2018/11/9)

観戦ビジネスの強み:
15兆円を目指すスポーツ市場、何を増やすのか?
日本の成長戦略の一環として、スポーツ市場を2025年までに15兆円の市場規模を目指すらしい。2012年時点の市場は7兆円(公営ギャンブルを除く)だが、何をどのようにして増やすのか。(2018/10/31)

従業員の外国籍比率2割超え:
楽天の三木谷氏、英語公用語化6年「壮大な挑戦」
楽天の三木谷浩史会長兼社長は24日、社員向けの朝会を公開し、平成24年に導入した英語を社内公用語にする取り組みについて、「準備ができておらず、とても壮大で難しい挑戦だった」と振り返った。(2018/10/25)

「うそでしょ」「ステップup楽しみにしてる」 トリンドル玲奈&玉城ティナ、『ViVi』卒業に悲しみの声
トリンドルさんは2011年から、玉城さんは2012年から同誌で活躍。(2018/10/24)

ITはみ出しコラム:
創業者2人が去るInstagram 今後はFacebookの思い通りになる?
2012年に米Facebookに買収された米Instagram。その共同創業者の2人が突然辞任を発表しました。「世界が必要とする新しい何かを創造する」んだそうです。(2018/9/30)

Microsoft、「Windows 7」も安全に使える「Windows Virtual Desktop」発表
MicrosoftがAzureでの仮想デスクトップ環境「Windows Virtual Desktop」のプレビュー版を発表した。Windows 10 Enterprise、Windows 7 Enterprise、Windows Server 2012 R2+を利用できる。(2018/9/25)

PR:横浜DeNAベイスターズの“良質な非常識への挑戦”をチームワークが支える
プロ野球セントラル・リーグの人気球団、横浜DeNAベイスターズ。同社は横浜ベイスターズのオーナーがDeNAに切り替わった2011年12月1日に誕生した。誕生後の2012年シーズン以降、次から次へとユニークな集客施策を打ち出し、ホームゲームの観客動員数を急伸させたことで広く知られる。その躍進を支えているのは、組織の縦横を貫くチームワークであるという。(2018/9/11)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
アテンザの課題と進化
マツダはアテンザを大幅改良して発売した。現モデルがデビューした2012年以来最大の商品改良であるとマツダは力説する。ところで、なぜマツダは今、大幅改良を行うのだろうか?(2018/7/30)

「1人あたり100円から200円」は適切? 食べログのネット予約従量料金制に店舗側反発 カカクコムの見解は
ネット予約機能の提供が始まったのは2012年2月。2016年9月には、月額固定費とネット予約の従量料金制を組み合わせたプランを開始しています。(2018/7/2)

製造マネジメントニュース:
JC08モードの要件を無視した927台、スバルの完成検査工程の燃費・排ガス試験で
SUBARU(スバル)は、完成検査工程で行う燃費と排ガスの抜き取り検査に関して、不適切な測定手続きが行われていたことが新たに判明したと発表した。データをさかのぼって確認できる2012年12月以降、927台で測定条件を満たさない状態で抜き打ち検査が行われていたことが明らかになった。(2018/6/6)

海外事例:
NYのハリケーン復旧工事に、技研製作所の圧入工法が採用
2012年に米国を襲ったハリケーンの復旧工事は現在でも続いている。その一環として2017年12月に着手したニューヨーク市マンハッタンの地下鉄修復と駅舎の改築工事で、高知県に本社を置く技研製作所の圧入工法が採用された。(2018/5/24)

リクルート、米ネット求人大手Glassdoorを12億ドルで買収 傘下のIndeedと連携
リクルートホールディングス(HD)は、米オンライン求人大手のGlassdoorを12億ドルで買収する。傘下の求人検索米Indeed(2012年に買収)と組み合わせ、グローバルで求人ビジネスを加速させる。(2018/5/9)

TDK MLD2012シリーズ:
小型低背な車載用電源系インダクターを量産開始
TDKは、従来品よりも小型低背化した2.0×1.25×0.5mmの車載用電源系インダクター積層フェライト「MLD2012」シリーズを開発し、量産を開始した。(2018/4/12)

村田製作所 BLM21SPシリーズ:
インピーダンス70Ωのチップフェライトビーズ
村田製作所は、2012サイズ(2.0×1.25mm)の電源用チップフェライトビーズ「BLM21SP」シリーズを発表した。定格電流6Aでのインピーダンスは70Ωで、AEC-Q200に準拠し、自動車のパワートレインノイズ対策に適している。(2018/4/9)

山根康宏の海外モバイル探訪記:
両面スマホの今は? 中国で販売中の「YotaPhone 3」に見る未来
背面に電子ペーパーを搭載した「YotaPhone」が発売されたのが2012年。その後は後継モデルが出たものの、スペックアップで価格も高くなり販売数は失速。3世代目の「YotaPhone 3」も出ましたが、中国国内でひっそりと販売されている状況です。(2018/4/2)

岡崎京子「チワワちゃん」が実写映画化 門脇麦主演で2019年公開
「へルタースケルター」(2012年)、「リバーズ・エッジ」(2018年)に続く岡崎京子作品の実写映画化。(2018/3/28)

国内携帯の出荷台数、Appleが前年比2%減も6年連続1位
MM総研は、2017年1月〜2017年12月の国内携帯電話端末の出荷台数を発表。総出荷台数は前年比3.6%増の3735.4万台で、2012年から続く減少から5年ぶりに増加した。スマートフォン出荷台数は3199.4万台となり、2012年を抜いて過去最高の出荷実績となっている。(2018/2/14)

リクルート系電子書店「ポンパレeブックストア」が2月で終了 メディアドゥの「スマートブックストア」に統合
2012年あたりに開設された電子書店同士でくっつく形に。(2018/1/12)

「息を呑むほど美しい」「拝見出来て幸せ」 叶姉妹、ファビュラスな花魁姿でファンを魅了
2012年末の「ガキ使」で披露したもの。ファンからの熱いリクエストで再掲載しました。(2018/1/10)

「武装神姫」が再始動! 公式が6年ぶりに情報更新 人気絵師による神姫イラストも一挙公開
2012年の秋でほとんど止まっていた、コナミのフィギュアプロジェクト「武装神姫」。ここにきてまさかの再始動!(2017/12/29)

ガラケー版LINE終了へ 5年でユーザー95%減
ガラケー向けLINEが18年3月をめどに終了へ。2012年11月時点から5年間でユーザー数が94.5%減少したという。(2017/12/27)

パナソニック、ノートPCのバッテリー14万個回収 発火の恐れ
2012年2月〜14年6月にパナソニックが製造したノートPC「CF-SX」「NX」シリーズで、バッテリーパックが発火する恐れ。約14万個を回収する。(2017/12/6)

Niantic、「Ingress Prime」を2018年公開へ 「Pokemon Go」のノウハウ生かす
「Pokemon Go」を大ヒットさせたNianticが、2012年に公開した初代ARゲーム「Ingress」を2018年に「Ingress Prime」として刷新する。(2017/12/4)

2017年度上期のスマホ出荷台数は前年比12.9%増 SIMフリーはHuaweiがシェア1位
MM総研は、2017年度上期(2017年4月〜9月)の国内携帯電話端末の出荷台数調査結果を発表。総出荷台数は前年比7.6%増の1634.6万台と過去最低を記録した昨年度上期からV字回復し、スマートフォン出荷台数は前年同期比12.9%増の1373.6万台で、2012年度上期に次ぐ2番目を記録した。(2017/11/16)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
北海道新幹線「札幌駅」地下案はダメ、ゼッタイ!
北海道新幹線の札幌駅プラットホームは、2012年に在来線プラットホームを転用する案で工事計画が認可された。しかし2年前の夏、JR北海道が原案をひっくり返してから大混乱に。このままでは妥協案として、かなり不便な地下駅になりそうだ。新幹線地下駅は北海道を死に導く。そこは、最善の選択ができなかった愚か者たちの棺おけも同然のハコになるだろう。(2017/10/27)

テクマトリックス C++test 10.3.2:
「MISRA C 2012」完全対応のC/C++対応テストツール
C言語/C++言語対応テストツール「C++test」がバージョンアップ、MISRA C 2012に完全対応した。(2017/10/16)

組み込み開発ニュース:
「C++test」がMISRA C 2012を完全サポート、CERT C対応でセキュリティも確保
テクマトリックスは、米国パラソフトのC/C++言語対応テストツール「C++test」の最新バージョン「C++test 10.3.2」の販売を開始する。MISRA C 2012への完全対応やCERT Cコーティングスタンダードへの対応など静的解析機能を大幅に強化したことが特徴。(2017/10/5)

PS2の名作「大神」が4K対応で再リマスター PS4・Xbox One・PC向けに12月発売
2012年にPlayStation 3向けにリマスターされた「絶景版」がさらに美しく。(2017/9/13)

来週話題になるハナシ:
紅茶専門店のビジネス失敗でも、スタバが勝ち残る理由
「TEAVANA」というティーのブランドをご存じだろうか。全米でチェーン展開をしてきた紅茶専門店で、2012年にスターバックスが買収した。ただ、買収からわずか5年で、全店を閉鎖。スタバは大きな打撃を受けたのだろうと思っていたら、実情はちょっと違うようだ。どういうことかというと……。(2017/8/30)

iPhoneを振り返る:LTEに対応した「iPhone 5」 ディスプレイは縦長の4型に
「iPhone 5」は、2012年9月12日に発表され、9月21日に発売された。ディスプレイは「iPhone 4S」の3.5型から4型へと大型化。LTEに対応したことも話題を集めた。(2017/8/22)

IDT FS1012/FS2012:
液体と気体に対応した流量センサーモジュール
IDTは、液体と気体の両方に対応した、MEMSベースのソリッドステート流量センサーモジュール「FS1012」と「FS2012」を発表した。可動部品や空洞部を覆う隔膜を削除し、SiC(シリコンカーバイド)コーティングによる保護を採用したことで高い耐衝撃性を備えた。(2017/8/8)

2012年からYouTube再生数1位を誇る「江南スタイル」、ついに陥落 「ワイルド・スピード」主題歌が追い抜く
YouTubeの歴史を塗り変える展開。(2017/7/12)

パーキンソン病を患う41歳男性がアメリカ版「SASUKE」出場 病気と戦うために鍛えた身体がかっこいい
2012年からトレーニングを始め、トライアスロンに挑戦できるほどの身体能力に。(2017/7/7)

クルマから見るデザインの真価(13):
「NDロードスター」と「124スパイダー」から見えてきた、愛車になるための“余白”
4代目となるマツダの「NDロードスター」。2012年発売の「CX-5」から展開されてきた新世代商品群の真打で、初代ロードスターのデビューから25年目での全面改良となった。兄弟車と比較することで、NDロードスターの個性と“余白”が見えてきた。(2017/6/26)

「iOS 11」にアップデートできないのは「iPhone 5」他2モデル
Appleが、今秋リリースする次期モバイルOS「iOS 11」にアップデートできる端末一覧を発表した。ここから抜けているのは2012年発売の2モデルと2013年発売の「iPhone 5C」の3モデルだ。(2017/6/7)

Google、写真編集プラグイン集「Nik Collection」のサポートをひっそり終了
Googleが、「Googleフォト」強化目的で2012年に買収したNik Softwareの写真編集プラグインサービス「Nic Collection」のサポートを終了するとヘルプフォーラムで発表した。(2017/5/31)

福田昭のデバイス通信(108) TSMCが解説する最先端パッケージング技術(7):
シリコンインターポーザを導入した高性能パッケージの製品例
シリコンインターポーザを導入したパッケージの製品化時期は、おおむね、2012年の第1期と、2015〜2016年の第2期に分けられる。それぞれの時期を代表する製品例と、それらの特徴を紹介する。(2017/5/8)

福田昭のデバイス通信(105) TSMCが解説する最先端パッケージング技術(4):
高性能コンピューティング向けの2.nD(2.n次元)パッケージング技術
2012年ごろから、主に高性能コンピューティング(HPC)分野では「CoWoS(Chip on Wafer on Substrate)」の製品化が進んだ。その最大の特長であるシリコンインターポーザは優れた技術なのだが、コストが高いのが難点だった。そのため、CoWosの低コスト版ともいえる2.nD(2.n次元)のパッケージング技術の提案が相次いだ。(2017/4/21)

KinestralのCEOに聞く:
「魔法のような」IoT調光ガラス、旭硝子が惚れた技術
米国に本社置くKinestral Technologiesは、IoT調光ガラスを発表した。Kinestralの技術にいち早く目を付け、2012年からパートナーシップを築いてきたのがガラス世界最大手の旭硝子(AGC)である。「5年間全てのステップを一緒に歩んだ」という両社は、量産化に向けて次の舵を切った。(2017/4/19)

ベネッセ、NTT、東ガス:
上場企業が紛失した個人情報、過去5年間で7545万人分
東京商工リサーチによると、2012〜16年の5年間に発生した個人情報の漏えい事故で、上場企業は7545万人分の情報を紛失していた。(2017/3/28)

米Yahoo!のマリッサ・メイヤーCEO退任へ 退職金は約26億円
2012年から米Yahoo!のCEOを務めてきたマリッサ・メイヤー氏が、米Verizonによる主幹事業買収が完了した段階でCEOを退任する。退職金は約2300万ドル。後任は米IACのCFO、トマス・マキナニー氏。(2017/3/14)

ジュネーブモーターショー2017:
スバル「XV」が初の全面改良、新開発の直噴水平対向エンジンを搭載
富士重工業は「第87回ジュネーブ国際モーターショー」において、クロスオーバーSUV「XV」の新モデルを世界初公開した。2012年の発売以来、初のフルモデルチェンジとなる。(2017/3/8)

その知識、ホントに正しい? Windowsにまつわる都市伝説(78):
Adobe Flash Playerの緊急のセキュリティ更新をサーバにインストールできない?
Windows Server 2012以降のWindows Serverに「Adobe Flash Playerのセキュリティ更新が来ないのはなぜ?」「手動でもインストールできないのはどうして?」と疑問に思っている管理者の方はいないでしょうか。Adobe Flash Playerが入っていれば更新されるし、入っていなければ当然、更新されません。そして、脆弱性の影響を受けないのだから、入っていないに越したことはありません。(2017/3/8)

アクションリーダーに聞く:
「ガリガリ君」の急成長と“大失敗”の舞台裏
1981年の発売以来、右肩上がりで販売本数を伸ばし続けてきたアイスキャンディー「ガリガリ君」――。年間販売本数をみると、2006年は約1億本だったが、2012年には4億本を超え、飛躍的に伸びている。どのようにして販売本数を伸ばしたのか。その仕掛けと、あの“大失敗”の裏側を同社のマーケティング部、萩原史雄部長に聞いた。(2017/2/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。