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「8K」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「8K」に関する情報が集まったページです。

CES 2019:
シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示
4年振りにCESに“復帰”したことで注目を集めているシャープは展示にもサプライズを用意していた。8K撮影に対応するビデオカメラを参考展示している。(2019/1/11)

CES 2019:
「クリエイターとユーザーの架け橋に」 ソニーが8Kテレビや立体音響を手掛ける理由
ソニーが「CES 2019」開幕前日のプレスカンファレンスで同社初の8K液晶テレビや立体音響技術「360 Reality Audio」を紹介。吉田憲一郎社長は「コンテンツの感動を届けるクリエイティブエンタテインメントカンパニーでありたい」と強調した。(2019/1/8)

CES 2019:
ソニーが初の8K液晶テレビを発表 画面の上下にスピーカーを配置
ソニーが「CES 2019」で、同社初の8K液晶テレビ“ブラビア MASTER Series”「Z9G」を展示する。春に北米市場で発売する予定だが、日本での展開は「未定」。(2019/1/8)

ITはみ出しコラム:
「新4K8K衛星放送」と正月を過ごして感じたこと
2018年12月1日に「新4K8K衛星放送」が始まって1カ月。正月に帰省したら新4K8K衛星放送を視聴できる4Kテレビになっていたので、いろいろな番組をチェックしてみました。(2019/1/6)

楽天、次世代スマートスタジアムに向けた5G実証実験 国内初の自動配送ロボットも活用
楽天モバイルネットワークが、楽天生命パーク宮城で5Gネットワークを活用した実証実験を実施した。国内初の自動配送ロボットによる遠隔操作や、ドローンが撮影した映像を使ったユーザー認証、360度カメラを用いた8K VRの映像配信などを行った。(2018/11/16)

4K:
どうなる4K放送!? 開始まで1カ月を切ったが認知度は低いまま……
2018年12月1日午前10時から「新4K・8K衛星放送」がスタート。もう1カ月もないが、業界内では頭の痛い問題がある。それは、4Kに対する認知度が依然として低いことだ。(2018/11/9)

自宅での準備は?:
来月1日、4K・8K放送スタート 対応テレビ、専用チューナー必要
きめ細かで臨場感のある画質が魅力の「4K・8K衛星放送」が12月1日、BSや110度CSでスタートする。スポーツ中継や美しい風景が主体となる紀行ものなどは特に楽しめそうだ。ただ、放送を見るには4Kテレビや専用チューナーなどが必要。自宅での準備を専門家に聞いた。(油原聡子)(2018/11/6)

シャープがCEATECで展示:
極細の縫合糸も見える、医療向けの8Kディスプレイ
シャープは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、千葉市・幕張メッセ)で、医療向けとして活用できる8Kディスプレイや、IoT(モノのインターネット)機器向けのモジュールなどを展示した。(2018/10/25)

シャープ、8Kを全面展開 テレビに加え業務用も注力
シャープは16日、世界初となる8Kのチューナーを内蔵した液晶テレビをCEATECに出展した。国内で今年12月、8Kの衛星放送が世界に先駆けて開始されるのに合わせ、11月17日に発売する。(2018/10/17)

ITmedia NEWS TV:
近未来の無人決済や8K放送を体験 「CEATEC JAPAN 2018」で押さえておきたいポイント
(2018/10/17)

CEATEC 2018:
8K時代のインタフェース「HDMI 2.1」対応チップ登場
ソシオネクストは2018年10月16〜19日の会期で開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2018」(シーテックジャパン2018/会場:千葉市・幕張メッセ)で、HDMIの最新仕様「HDMI 2.1」に対応した8K用映像処理/表示制御用チップ「HV5シリーズ」によるデモを公開した。(2018/10/17)

8Kの衛星放送スタートに合わせ:
シャープ、世界初8Kチューナー内蔵テレビ 来月発売
シャープは15日、世界初となる超高精細画質「8K」の受信機(チューナー)を内蔵した液晶テレビを来月17日に発売すると発表した。8Kはフルハイビジョンの16倍の解像度がある。世界に先駆けて日本で今年12月、8Kの衛星放送がスタートするのに合わせて販売する。(2018/10/16)

CEATEC JAPAN 2018:
「皆さん、あっと驚くと思う」 シャープが初の8Kチューナー内蔵テレビを11月発売 倍速駆動で
「皆さん、8Kの映像にあっと驚くと思う」。シャープは10月15日、「CEATEC JAPAN 2018」開幕に先立ち、初の8Kチューナー内蔵テレビ3機種を発表した。(2018/10/15)

組み込み開発ニュース:
世界初の8K解像度DLPプロジェクター、4Kチップで実現
デルタ電子は2018年10月9日、DLP(Direct Light Projection)方式では世界初となる8K(7680×4320)レーザープロジェクター「INSIGHT Laser 8K」について、国内販売を開始したと発表した。同製品はレーザー光源と3板式DLP、高速画像処理を組み合わせたことが特長で、高解像度、高輝度、高コントラストの映像を投影できる。(2018/10/10)

初の8Kチューナー、シャープが開発 HDMIケーブル4本で接続
12月に本放送が始まる新4K/8K衛星放送に対応する「8Kチューナー」の開発をシャープが表明した。録画に対応するかは「未定」(同社広報)。(2018/9/12)

資生堂の4K/8K対応化粧品、あす発売 製品開発に8Kカメラ活用
資生堂が、高精細な4K/8K映像上でも透明感や肌のキメ、血色などを感じられるという化粧品を9月1日に発売する。(2018/8/31)

今日のリサーチ:
新4K8K衛星放送が2018年12月スタート、全く知らなかった人が過半数――三菱電機調べ
三菱電機が運営する「ニクイねぇ!PRESS」が「テレビ視聴実態調査」を実施しました。(2018/8/31)

エイム電子、最大100mの伝送ができる8K対応DisplayPort光ケーブル
エイム電子は、8K解像度対応をうたうDisplayPort光ケーブル「レーザーケーブルDP14」を発売する。(2018/8/22)

6基の魚眼カメラを内蔵した8K対応360度カメラ「Insta360 Pro 2」
アスクは、Shenzhen Arashi Vision製のプロフェッショナル向け360度カメラ「Insta360 Pro 2」の取り扱いを発表した。(2018/8/22)

対応製品の登場も間近:
「HDMI 2.1」 8K対応や動的HDRなど新機能を振り返る
「HDMI 2.1」は、テストスペックの仕様書が2018年第2〜第3四半期に段階的に公開される予定であり、実際に製品が市場に出てくるのは間近だと考えられる。そこで、HDMI 2.1の特徴的な機能を振り返ってみたい。(2018/7/24)

光ファイバーでアンテナいらず フレッツ・テレビが新4K8K衛星放送に対応
スカパーJSATとNTT東西地域会社は7月12日、年末に始まる「新4K8K衛星放送」に「フレッツ・テレビ」が対応すると発表した。まずBS右旋4K放送を、19年夏以降にBS/110度CS左旋4K/8K放送を提供する。(2018/7/12)

出荷検査アルゴリズムを新開発:
8Kパネル検査にも対応、高品質1.2億画素CMOSセンサー
キヤノンは2018年7月10日、1.2億画素モノクロCMOSイメージセンサー「120MXSM」を同年7月下旬より発売すると発表した。FPD(フラットパネルディスプレイ)検査での活用をにらみ、センサーの出荷検査基準を従来よりさらに高めたことが特長だ。(2018/7/12)

ドコモ、360度8KVRライブ映像を配信できるシステムを開発 5Gでの利用を想定
NTTドコモはヘッドマウントディスプレイを通し、スポーツや音楽イベントなどの360度8K映像をリアルタイムに視聴できるシステムを開発したと発表。同社の常設5G技術検証環境「ドコモ5GオープンラボTM Yotsuya」に展示を行う予定だ。(2018/6/26)

医療技術ニュース:
8Kスーパーハイビジョンカメラで生きたマウスの脳活動を大規模に計測
東京大学は、脳神経活動の計測に8Kスーパーハイビジョンカメラを用いて、運動中のマウス大脳皮質から、軸索終末と呼ばれる神経細胞の一部における活動を大規模に計測することに成功した。(2018/6/18)

NHK技研で体験した4Kや8Kの近未来を「NEWS TV」で明かす
(2018/5/22)

5月22日18時30分ごろ放送:
【番組告知】NHK技研で見た4K・8Kの今と次、AIの活用事例を「NEWS TV」で語る
(2018/5/22)

「i7搭載自販機」に「8K動画再生PC」 最新技術の体験施設、インテル東京オフィスにオープン
なかなか入れないインテルの東京オフィスを見せてもらった。(2018/5/22)

8Kケーブル仕様も導入:
4K/8K対応の「DisplayPort 1.4a」、普及に向け加速
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は2018年5月15日、東京都内で記者説明会を開催し、コンプライアンス・プログラム・マネージャのJim Choate(ジム・チョート)氏が、2018年4月に公表されたばかりの、DisplayPortの最新バージョン「DisplayPort 1.4a」などについて説明した。(2018/5/16)

WD、RAWビデオ編集にも向くThunderbolt 3外付けSSDを発表 2018年上半期に投入予定
ウエスタンデジタルコーポレーションは、4Kおよび8Kビデオ編集作業などにも適したThunderbolt 3接続対応SSDの発表を行った。(2018/5/9)

初の「新4K8K衛星放送」対応テレビ、東芝が6月発売 新CASは後日送付
東芝映像ソリューションが年末にスタートする「新4K8K衛星放送」対応チューナー搭載の薄型テレビを発表した。受信に必要な新CASチップは外付けとし、10月以降に発送することで対応テレビの市場投入を早める。(2018/5/8)

日本航空電子工業 BNC0シリーズ:
4K、8K用12G-SDI対応のBNC同軸コネクター
日本航空電子工業は、BNC同軸コネクター「BNC0」シリーズを発売した。一般的なFR-4基板においても、12G-SDI規格に対して十分な電気特性を確保する。ボディーの小型化により高密度実装が可能で、シェル端子に予備はんだを施すなど、実装性も高めた。(2018/5/1)

医療機器ニュース:
8K技術を活用した新腹腔鏡システム、大腸がん手術での臨床試験を拡大
国立がん研究センターは、NHKエンジニアリングシステムら3社と協力し、大腸がん患者を対象とした8K新腹腔鏡システムの臨床試験を開始した。2017年度は2例、2018年度は20数例に増やして検証を進めていく。(2018/4/10)

第10.5世代プレートサイズ対応:
ニコン、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売
ニコンは、FPD露光装置の新製品「FX-103S」「FX-103SH」を発売した。第10.5世代プレートサイズ対応で、4Kテレビや8Kテレビ、高精細タブレットの液晶パネル、有機ELパネルなどの量産に最適だという。(2018/4/6)

東芝、12月スタートの4K実用放送向けチューナーを披露 録画にも対応
東芝映像ソリューションが開発中の「BS/CS 4Kチューナー」を披露した。12月1日にスタートする「新4K8K衛星放送」のうち、4K放送を現行の4K対応テレビなどで視聴するための据え置き型チューナーだ。(2018/3/23)

パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表
パナソニックは、8K解像度(3600万画素)で毎秒60フレームを記録できるCMOSイメージセンサー技術を開発したと発表した。(2018/2/14)

積極派のシャープに対し……:
果たして8Kは普及するのか? 国内電機メーカーに温度差
8Kの実用放送が2018年12月1日からスタート。年内には8Kが一般家庭でも視聴できる環境が整うというわけだ。だが、8Kに対する国内電機メーカー各社の足並みはそろっていない。年初に米国・ラスベガスで開催された「CES 2018」でも垣間見られた。(2018/1/25)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

果敢なチャレンジ精神に天晴!――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(中編)
中編は6位から4位までカウントダウン。デノンが先陣を切って普及価格帯AVアンプに採用を決めたイマーシブサラウンド規格「Auro-3D」や、復活の足音を高らかに鳴らすシャープの8Kに対する取り組みなどがランクイン。(2017/12/30)

次世代4K/8K放送を録画するBlu-ray Disc、BDAが仕様決定
Blu-ray Disc Associationは12月19日、日本市場向けの次世代放送録画用Blu-ray Discの仕様を決定したと発表した。2018年末に予定されているBSと110度CSによる4K/8K実用放送を録画し、光学メディアに保存できる。(2017/12/20)

BDAが次世代放送向けの録画用Blu-ray Disc規格を策定
Blu-ray Disc Association(BDA)は、4Kおよび8Kコンテンツの記録に対応する日本市場向けの次世代放送向け録画用Blu-ray Discの仕様を決定した。(2017/12/20)

8Kモニターで写真がうまくなる!? プロカメラマン西尾豪氏の提案
デル主催のセミナーにプロカメラマンの西尾豪氏が登壇し、8Kモニター「UP3218K」の使い勝手を紹介した。あまりに精細で、アップを表示するとモデルさんに嫌がられるという。(2017/12/6)

ケーブル1本で8Kや10Kも 「HDMI 2.1」正式リリース
HDMI ForumがHDMI規格の最新版「Ver.2.1」を正式リリース。伝送速度を最大48Gbpsまで上げ、最大10Kの解像度をサポートしたほか、4K/120Hzや8K/60Hzもケーブル1本で伝送できる。(2017/11/29)

「フレッツ・テレビ」がBS右旋の4K実用放送に対応 18年12月から 左旋対応も検討中
2018年12月から実用放送が始まる4K/8K放送のうち「BS右旋4K放送」に対応すると発表した。「BS/110度CS左旋4K/8K放送」への対応については検討中。(2017/11/17)

「8Kしか撮れない業務用カメラ」シャープが開発 “約30年ぶり”市場参入の理由は
シャープが8Kに対応した業務用ビデオカメラを発売する。単体で収録からライン出力まで行える製品は世界初という。(2017/11/16)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

映像活用新時代:
PR:4K/8K、IoT、AIの時代、映像が社会に与えるインパクトと悩ましい問題
映像の、デジタルデータとしての管理は急速に進んでいる。さらに最近では、デジタル管理に加え、AIの適用も始まりつつある。映像の高精細化とAIが合わさると、従来はできなかったこと、想像もしなかったようなことが次々に実現、社会に大きなインパクトを与えるようになる。こうした映像活用の新時代には、新たな課題が生まれる。(2017/11/13)

シャープ復活の「IFA 2017」 強いリーダーシップが市場を牽引する
今年も業界の将来を占う「IFA 2017」がメッセベルリンで9月に開催された。IFAリポートの前編はIFAの変容と麻倉氏が「特筆に値する」というシャープの8K戦略について詳しく聞いた。(2017/10/10)

CEATEC ソシオネクスト:
8K普及へ電子看板向けにメディアプレーヤー展開
ソシオネクストは2017年10月3〜6日の会期で開催されている展示会「CEATEC JAPAN 2017」で、デジタルサイネージ向けに8K対応デコードLSIの応用提案を行っている。(2017/10/5)

CEATEC JAPAN 2017:
“フルスペック”とはいえないシャープの8Kテレビ
10月2日に予約受付を開始した初の8K対応テレビ「AQUOS 8K」。CEATEC JAPAN 2017の会場ではさかんにその映像美をアピールしているが、お茶の間のテレビとしては気になる部分も残っている。(2017/10/4)

「産業の生態系を加速する」:
シャープが8K「AQUOS」を展示、医療分野で協業も
シャープは、「CEATEC JAPAN 2017」(2017年10月3〜6日、幕張メッセ)で、2017年8月に発表した8K「AQUOS」を展示している。(2017/10/3)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。