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「AOL Instant Messenger」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「AOL Instant Messenger」に関する情報が集まったページです。

機能と用途を探る
ビジネス向けチャットbotに何ができる? どう使う?
かつて「AOL Instant Messenger」などで人気を集めたチャットbotだが、今度は企業の業務用モバイルアプリで活躍の場を広げそうだ。(2018/4/5)

インスタントメッセンジャー「AIM」が終了
20年の歴史に幕。(2017/12/17)

インスタントメッセンジャー「AIM」終了 20年の歴史に幕
さようならAIM。(2017/10/7)

メッセージングのAIM、2017年12月15日に20年続いたサービス終了へ
90年代に一世を風靡したメッセージングサービスAIM(AOL Instant Messenger)が、2017年12月15日にその歴史を閉じる。(2017/10/7)

富士通九州システムズ ANSYS AIM:
設計者向けマルチフィジックス解析ツールを販売
富士通九州システムズは、サイバネットシステムと販売代理店契約を締結。設計者向けマルチフィジックス解析ツール「ANSYS AIM」の販売を開始した。(2017/7/19)

CAEニュース:
富士通九州システムズが設計者向けCAE「ANSYS AIM」を販売開始
富士通九州システムズが、設計者向けマルチフィジックス解析ツール「ANSYS AIM」の販売を開始する。構造/流体/伝熱/電気伝導/磁場/押出成形などの解析シーンに対応し、各解析機能を組み合わせた連成解析が可能だ。(2017/7/6)

DMS2017:
いよいよ設計者CAE時代の幕開けか、アンシスが7年ぶりのDMSでアピール
アンシス・ジャパンは「第28回 設計・製造ソリューション展(DMS2017)」に7年ぶりに出展し、解析初心者でも簡単に本格的な解析機能が活用可能な「ANSYS AIM」の価値を訴求した。(2017/6/26)

CAEニュース:
IoT時代の製品設計に備える「ANSYS 18.0」を発表
アンシス・ジャパンは同社の汎用CAEソフトウェア「ANSYS 18.0」を発表。設計者向けCAEプラットフォーム「ANSYS AIM」や構造解析ツール「ANSYS Mechanical」、電子・電気設計分野の解析ツール「ANSYS Electronics Desktop」など幅広いツールにおける機能強化を図った。CFDツールについては企業規模やスキルに合わせたパッケージ構成を刷新した。(2017/2/3)

わずか半日で連成解析まで! 操作の流れが分かりやすい:
PR:汎用CAEツール「ANSYS AIM」の体験セミナーに参加してみた
ANSYS AIMは操作が容易でありながら、構造や流体、電磁界、また連成解析まで行える汎用CAEツールだ。解析に普段なじみのない人にも使いやすいよう新たに開発されたというGUIとソルバーを搭載した同ツールの、基本操作から連成解析までを体験した。(2016/11/28)

CAEニュース:
マルチフィジクス解析を身近に、設計者に使ってほしい――新製品「ANSYS AIM」
アンシス・ジャパンは汎用CAEソフトウェアの新製品「ANSYS AIM(エイム) 17.2」を発表。同製品のユーザーは解析業務に詳しくない設計者をターゲットとし、設計プロセスの初期に使用されることを想定している。同製品は解析初心者でも取り組みやすくする工夫をいろいろ凝らしている。(2016/9/13)

マイケル・ジャクソン死去でAIMやTwitterダウン ネットに大きな影響
マイケル・ジャクソン死去のニュースを受け、インターネットのトラフィックが急増してAIMやTwitter、ニュースサイトがダウンした。(2009/6/26)

iPhone版AIMがPush Notification対応、ただし有料
マルチタスキングに近い働きをするPush Notificationに、iPhone版AIMが対応した。(2009/6/23)

AOL、Mac版AIMを4年ぶりに改訂
4年前のバージョン4.7からアップデートのなかったMac向けAIMがバージョンなしの「AIM for Mac」として登場。(2008/10/1)

海外ダイジェスト(7月12日)
iPhone向けAIM、Nokiaの地図サービス終了、ほか。(2008/7/12)

AOL、「オールインワン」の携帯向けアプリをβ公開
AOLが、AIMやAOL Mail、MapQuestなど、AOLの各種サービスを携帯端末向けにまとめたアプリケーションを発表した。(2008/4/2)

DoCoMo Capital、3Dアバター企業Gizmozに出資
ドコモがアバター企業Gizmozに出資。またGizmozの3Dアバターは、AOLのAIMサービスで利用可能になる。(2008/3/18)

「iPhone 2.0」で充実する企業ユーザー向け機能
発表会場ではAOLやSalesforce.comの開発者が「2週間で作った」iPhone用AIMや販売ツールのデモを行った。(2008/3/7)

AOL、「Open AIM 2.0」でmeeboらと協力
meeboやeBuddyなど、競合するWebベースのIMサービスを受け入れた。(2008/3/6)

AOL、聴覚障害者向けに新しいIM機能を開発
AIMに、相手の入力を1文字ずつリアルタイムに表示する機能が追加される。(2008/1/17)

Yahoo! とGoogleがIMを強化――チャットツールの新展開
Yahoo! がYahoo! Messenger for Vistaのテスト版をリリースする一方で、GoogleはGmailにAOL Instant Messengerを統合した。(2007/12/7)

AIMユーザーとのチャット、Gmailから可能に
AOLの「AIM」ユーザーとのチャットの際にも、Gmailユーザーとのチャット時同様、会話履歴の保存などの機能が利用できる。(2007/12/5)

AOL、モバイルサービスを拡充
WAP対応携帯電話向けの「AOL.com WAP」をリニューアルしたほか、ニーズに合わせてカスタマイズできる「AOL MyMobile」、GPS対応端末で利用可能な「AIM Buddy Finder」など、さまざまな新機能を発表した。(2007/10/24)

AIM新版、深刻な脆弱性に対処 危険性は残る
AIM 6.5はセキュリティ研究者に指摘されていた脆弱性に対処した模様だが、まだ悪用の可能性は残っているという。(2007/10/16)

AOL、SNSのBeboにAIMサービスを提供
8月にWindows Live Messengerを組み込んだのに続き、AIMサービスも利用できるようになる。(2007/10/5)

AOL、「AIM 6.5」リリース――メンバー間で楽曲の共有が可能に
AIMの新バージョンでは、友人が持つプレイリストの楽曲が聴けるプラグイン「AIM Tunes Plugin」などの新機能が追加された。(2007/10/4)

「AOL Instant Messenger」に危険な脆弱性
問題を悪用されると、ユーザーが何も操作しなくても任意のコードを実行される恐れがあるという。(2007/9/27)

AOL、AIMとWebメールを完全統合
AIMと統合したAOL Mailのほか、ブログに貼り付けるAIMウィジェットも立ち上げた。(2007/6/30)

IMに感染するマルチリンガルワームが再び登場、ボット感染の調査機能も
AIMとMSNで感染する「Impard-A」ワームは、相手のコンピュータの言語を識別して英語、フランス語など5言語を使い分けるという。(2007/6/26)

AOL、Silverlight技術採用のVistaガジェットを発表
Vistaからメール、AIMサービス、写真、ビデオにアクセスできる「AOL Social Mail Gadget」が登場する。(2007/5/18)

Reutersの金融機関向けIM、Yahoo! Messengerとも接続可能に
最新バージョンのReuters Messagingでは、AIMとMSNに加え、Yahoo! Messengerとの間でもIM利用が可能となった。(2007/4/5)

AOL、WebメールとAIMの統合を強化
AOLが数週間内にβテストを開始する新バージョンの「AOL Web Mail」では、直接AIMにアクセスし、IMを開始できるようになる。(2007/3/29)

AIM、友だちの居場所が分かる機能を正式リリース
AOLのAIMサービスに、Skyhook Wirelessによる位置情報機能が追加された。(2007/3/23)

IBMの企業向けIM「Sametime」、MS以外の主要IMとの相互接続が可能に
IBMのLotus Sametimeと、AIM、Google Talkとの相互接続が可能になった。数週間以内には、Yahoo! Messengerとも相互接続可能になる。(2006/12/8)

AIM、自動保存やRSS送信の機能を備えた新バージョンに
AOLのIMサービスの最新バージョンAIM 6.0がリリースされた。会話の自動保存機能の追加やインタフェースの改善に加え、オフラインの相手へのメッセージ送信やYouTubeなどのソーシャルサービスで自分の更新状況を友だちにRSSで送信する機能などが追加された。(2006/11/16)

AOL、WebベースAIMのAPIを公開
AOLが公開したAPIを使うと、自分のWebサイトにIMを組み入れることが可能になるという。(2006/11/8)

感染するとボットに――AIMワームに警告
「W32.pipeline」ワームは感染したマシンにrootkitやトロイの木馬をインストールし、ボットネットを作ろうとする。(2006/9/20)

AIM Pro正式版、無料ダウンロード開始
AOLはコラボレーションや会議機能を組み込んだ企業向けIM「AIM Pro」の無料ダウンロード提供を開始した。(2006/7/20)

AOL、「Outlook+AIM」の企業向けIMをβ公開
「AIM Pro」ではOutlookの受信箱や予定表などを利用でき、WebEx Communicationsと連携してネット会議機能を提供する。(2006/6/16)

新ドメイン「.tel」が承認
.telを使って自分の連絡先情報を直接DNSに公開し、VoIP、電話、メール、SMS、Skype、AIMなど、どのような手段で連絡してほしいかを決めることが可能になるという。(2006/5/17)

暗号とP2P駆使する新手のボット
SANS ISCのアドバイザリーによれば、AIM経由で拡散している新手のボットは、暗号化されたP2PをC&Cメカニズムとして利用している模様。(2006/5/2)

AOL、AIMカスタマイズ用の開発キット提供
「Open AIM」プログラムでは、AIMを基盤とした新しいプラグインやカスタム版クライアントを開発し、AOLのAIMとICQ、AppleのiChatにアクセスすることが可能になる。(2006/3/7)

AOLとWebEx、企業向けIMサービスを共同開発
新サービスの「AIM Pro」は、AIMを基盤としてビジネスユーザー向けのインタフェースを提供する。中小企業向けと大企業向けの2種類をリリース予定。(2006/2/22)

IBMの企業向けIMでAOL、Yahoo!、Googleと相互乗り入れ
今年半ばにリリース予定の「Lotus Sametime 7.5」で、AIM、ICQ、Yahoo! Messenger、AppleのiChatとの相互運用を実現。Google Talkとも通信できるようにする意向。(2006/1/24)

SkypeとGoogle Talkで相互通信できるプラグイン
Santa Cruz Networksの「Festoon Unity」では、SkypeとGoogle Talkの間で音声とビデオ通話ができる。来年にはAIM、Yahoo! Messenger、MSN Messengerにも対応予定。(2005/12/23)

Google、AOLに10億ドル出資――Google TalkとAIMの互換性実現も
AOLをめぐる争奪戦の勝者は、検索エンジンで結びつきの強いGoogleとなった。今回の出資を機に広告戦略におけるアライアンスを強め、Google TalkとAIMの相互乗り入れ、AOLコンテンツのGoogleユーザーへの提供なども実現する。(2005/12/21)

AOL、電話機能統合のIM新版「AIM Triton」リリース
AOLはフリーメール、音声/ビデオチャットなどの機能を組み込んだIMクライアント新版「AIM Triton」の無料ダウンロードを開始した。(2005/11/23)

Reuters、MSNとAIMに接続できる金融機関向けIMサービス
金融機関専用のIMサービス「Reuters Messaging 5.0」では、MSN MessengerおよびAOL Instant Messengerとリアルタイムで情報を交換できる。(2005/11/22)

AOL、IMサービスのホームページ開設
AOLはAIM関連のサービスを統合したホームページAIM.comを開設した。ブログやWebメールなどのサービスもこのページから提供する。(2005/8/18)

iTunesファイル装うIMワームが出現
ITUNES.EXEというファイル名でAIMを通じて拡散するワームが発見された。危険度評価は「低」。(2005/7/21)

AIMで感染のOpankiワームに新たな亜種
AIMを標的とする新種のワームが発見された。感染すると全登録アドレスにメッセージを送りつける。全体的なリスクは「低」評価。(2005/7/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。