ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「チャット」最新記事一覧

赤ちゃん同伴のハワイ旅行の疑問に答えるJALバーチャルアシスタントサービス開始
「IBM Watson」を活用したバーチャルアシスタントサービス「マカナちゃん」が期間限定で開始。「ハワイで離乳食を買えるか」など、スマホやPCからチャット形式で手軽に質問できる。(2016/12/7)

OSSチャット基盤RocketChat入門(終):
WebhookやHubotを使ってチャットとSubversion、Redmine、Jenkinsを連携させる基本設定とは
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ連載。最終回は、RocketChatと他のアプリケーション(Subversion、Redmine、Jenkins、Zabbix、fluentdなど)と連携させる方法を紹介します。(2016/12/8)

応募完了までのユーザー離脱の解決を目指す:
IMJ、チャットbotとの会話で応募・当選通知まで行えるキャンページの提供開始
アイ・エム・ジェイは、チャットbotを利用して、LINEのトーク画面上で告知から応募、当選通知までを一貫して行える「1 to 1トーク型キャンペーンパッケージ」の提供を開始すると発表した。(2016/12/5)

コラボレーションのハブになる
チャットが電子メールをゼロに? 「Slack」「Microsoft Teams」で変わる“未来の仕事”
複数人のグループでチャットするチームチャットが注目を浴びている。さまざまなベンダーがサービスをリリースしているが、仕事において定着するのだろうが。(2016/11/24)

ビジネスチャットの地殻変動
Slack vs. Microsoft Teams以上に注目したい「働き方の劇的変化」
今、ビジネスチャットに注目しているユーザーたちは「Microsoft TeamsがSlackに仕掛けた戦い」に夢中だ。しかし、Microsoft参入はもっと大きな、「働き方の本質」を変えようとしている。(2016/11/18)

Slackの日次アクティブユーザーは400万人
Slack打倒を狙う「Microsoft Teams」の侮れない強み Office 365+チャットは魅力的か
Microsoftは、新しくコラボレーションアプリ「Microsoft Teams」をリリースする。このアプリは、他のコラボレーションアプリと比べてどのような強みを発揮するのだろうか。(2016/11/16)

Skype.com、サインインせずに利用可能に
SkypeのWeb版で、SkypeアカウントやMicrosoftアカウントでサインインしなくてもチャットや通話を始められるようになる。アカウントを持っていない相手との通話に便利だ。(2016/11/15)

キヤノンMJが新サービス チャットで顧客に迅速対応 銀行・損保業界に展開
コールセンターがチャットによる顧客からの問い合わせに迅速に対応できるのが売り物で、第1弾として第一生命保険に納入。(2016/11/7)

「Facebook Messenger」の暗号化「秘密のスレッド」が利用可能に
「Facebook Messenger」のチャットを端末間をエンドツーエンドで暗号化する「秘密のスレッド」機能が、最新版iOS/Androidアプリで使えるようになった。利用するにはオプトインする必要がある。(2016/10/6)

プログラミング不要・Webブラウザ上でbot作成できる「hachidori」公開 FacebookとLINEに対応
Webブラウザ上でチャットbotを作成できるツール「hachidori」が正式公開。プログラマーでなくても簡単にbotを作成できるという。(2016/10/3)

チャットbotを加速するLINEの新API、そのポイントは?
LINEが、外部のサービスからLINEユーザーに通知を送れる「LINE Notify」を無料で提供する。また、Messaging APIを正式にリリース。さまざまなチャットbotを自由に開発できるようになる。(2016/9/30)

OSSチャット基盤RocketChat入門(2):
Docker Composeを使ったRocketChatのインストールと基本的な使い方
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ本連載。今回は、実際にRocketChat環境を構築し、アカウント登録やチャットなどの基本的な使い方について解説します。(2016/9/29)

特選プレミアムコンテンツガイド
チャットツール「Slack」はなぜ絶賛されるのか? 他のツールにない魅力とは
単なるチャットツールではない「Slack」。なぜSlackが多くのユーザーに支持されるのか、その秘密を探る。(2016/9/23)

「Googleアシスタント」とチャットできるメッセージングアプリ「Allo」、提供開始
GoogleがGoogle I/Oで発表したAI(人工知能) bot「Googleアシスタント」と会話できるメッセージングアプリ「Allo」が公開された(ローリングアウト中)。利用するには端末の電話番号が必要だ。日本でGoogleアシスタントを利用できるようになるのは「年内」の予定。(2016/9/22)

ジョーシス:
「IT苦手」な経営層にも分かってもらえる、IT用語解説「チャットボット」
流行の兆しを見せる「チャットボット」について、ITが苦手な経営層や業務部門の人にも“伝わる”説明ができるだろうか? この解説を読めば、小学生でも分かるように説明できるようになります。(2016/9/29)

人気が爆発しないGoogleのビデオチャットアプリ「Duo」の5本立てCM動画がかわいい
Googleが8月にAndroidおよびiOS向けにリリースしたビデオチャットアプリ「Duo」の紹介動画をYouTubeで公開した。「歯ブラシ&歯磨き粉」「塩&こしょう」「ソックスの右と左」「コーヒー&ミルク」「ピーナッツバター&ジェリー」のそれぞれのデュオ(二人組)が会話を楽しんでいる。(2016/9/16)

チャットツールは成熟期に突入した
チャットツール「Slack」の快進撃が止まらない、UC市場も侵食か
チームチャットアプリケーションの機能が豊富になるのに伴い、企業での利用が広がり始めている。同時に、本格的なユニファイドコミュニケーション(UC)プラットフォームとの境界線も曖昧になりつつある。(2016/9/14)

Facebook Messenger、チャットbot相手の買い物が可能に(まずは米国で)
Facebookがメッセンジャーで稼働するチャットbotの機能を強化し、4月の立ち上げ段階で予告していたbotでのショッピング機能を、まずは米国で開始した。(2016/9/13)

Facebook、チャット画面で動画を表示できる「Instant Video」を「メッセンジャー」に追加
Facebookが、iOS/Android版「Facebook Messenger」の新機能として、テキストチャット画面に動画ウィンドウを開ける「Instant Video」を追加したと発表した。(2016/9/2)

IBMとGoogle、Facebookも参入
チャットボット開発に専門知識はもう不要? 誰でも使える「機械学習」が充実へ
IBMとGoogleが提供する新しい機械学習ツールにより、テキストや音声ベースのアプリケーションを素早く開発できるようになる。市場における競争はさらに活発になるだろう。(2016/8/29)

Microsoft、シフト制勤務管理サービス「Project Sonoma」を招待制プレビュー
Microsoftが新たなプロダクティビティサービス「Project Sonoma」のプライベートプレビューを開始した。シフト制で働く従業員が、自分のシフト予定や社内連絡事項を確認したり、同僚とチャットしたりできる。AndroidおよびiOSアプリが公開されている。(2016/8/23)

社内ファイルサーバからの脱却:
PR:今の企業ビジネスシーンにふさわしい「ファイル共有」のあり方とは?
社内ファイルサーバやメール添付に始まり、グループウェアや社内SNSの活用、さらにはビジネスチャット、オンラインストレージへとファイル共有の方法は進化を続けてきた。その結果、さまざまな仕組みが新旧混在し、企業によって状況がバラバラというのが現状だ。そこから浮かび上がる企業課題と、その先の展望などを考えたい。(2016/8/23)

ITはみ出しコラム:
Googleの新ビデオチャットアプリ「Duo」は他と何が違うの?
超簡単に使えて便利なのですが……。(2016/8/21)

「Overwatch」煽りチャットを“痛い文章”に自動変換する新機能を実装、「お願いママに言わないで」
負けチームへの煽り文句を、自分自身を卑下するような痛々しいメッセージに自動変換。(2016/8/19)

「Google Duo」リリース、実際に使ってみた
Googleの1対1ビデオチャットアプリ「Google Duo」が公開されたので実際に使ってみた。Wi-Fiからキャリア回線への移行も意識せずに通話を続けられる。(2016/8/19)

OSSチャット基盤RocketChat入門(1):
Slackと違ってオンプレミス環境で作れるOSSチャット基盤4選&RocketChatの基礎知識
OSSのチャット基盤4つを紹介し、その中の1つRocketChatの概要と、ベースになったSlackの概要と、その違いについて解説する。(2016/8/22)

Google、超シンプルな1対1ビデオチャットアプリ「Duo」をAndroid/iOS向けに公開
Googleが今年の開発者会議で披露した1対1のシンプルなビデオチャットアプリ「Duo」をGoogle PlayおよびApp Storeで公開した(ローリングアウト中)。あくまでもコンシューマー向けの手軽なツールとして、企業向けの「ハングアウト」と併存する。(2016/8/16)

スカパーJSAT、サポートにチャット機能を導入
スカパーJSATは、オラクルのクラウドサービス「Oracle Service Cloud」によるヘルプセンターの機能に、新たにチャットを活用したお問い合わせサービスを開始した。(2016/8/9)

女の子に罵られたい紳士の皆さん、立ち上がるのは今です AI搭載「罵倒少女」のチャットサービス爆誕
人工知能のステキな使い方。(2016/8/4)

「LINEやTwiterはギスギスしがち」――動画共有アプリ「Sunnychat」、Supershipが提供 「ポジティブな会話のきっかけを作りたい」
KDDIのグループ会社・Supershipが、スマホ向けの無料コミュニケーションアプリ「Sunnychat」の提供をスタート。最大約5秒の動画を友人と共有し、その動画をきっかけにチャットを始められる。(2016/8/1)

トレンドキーワードを知る:
インサイドセールス――外回り営業部隊との分業・連携で営業の効率化と売上アップを目指す
電話やメール、Webチャットなどを通じて顧客へコンタクトし、客先に訪問することなく営業活動を行うのが「インサイドセールス」である。主にB2Bのビジネスにおいて、見込み客のニーズを詳細にヒアリングしたうえで、最適な提案を行うといった業務を担当する。(2016/8/1)

ChatOpsで進化するIT部門のコミュニケーション【最終回】
LINE、Facebook、MSが注目する未来型コミュニケーション「ChatOps」の仕組み
ITベンダーが続々と発表しているボットフレームワークに焦点を当て、その活用方法を紹介する。また、チャットとChatOpsとの関係を簡単なサンプルコードを示しながら解説する。(2016/7/20)

Microsoft、「Skype for Linux Alpha」リリース Chromebookでのグループチャットも可能に
長くアップデートのなかったLinux版Skypeが、WebRTC採用の「Skype for Linux Alpha」として再登場した。また、Chromebookでの音声通話も可能になった。グループ音声通話も可能だ。(2016/7/14)

Microsoft、AI bot開発フレームワークをアップデート カードやグループチャットをサポート
Microsoftは、3月にプレビュー公開した「Microsoft Bot Framework」をアップデートし、カルーセルカード機能やグループチャットのサポート、自然言語理解機能などを追加した。また、「Skype Bots Platform」を統合した。(2016/7/11)

Socket.IOで始めるWebSocket超入門(終):
Socket.IO開発時に役立つツール4選とroom、namespaceライブラリの使い方
本連載では、WebSocketを扱えるNode.jsのライブラリ「Socket.IO」の使い方について解説します。今回は、チャットアプリ開発を進めながら、「room」「namespace」ライブラリの使い方について説明し、最後に開発時に役立つツールを4つ紹介します。(2016/7/4)

女子ヘルプデスク今昔物語 第4話:
チャット文化の新入社員、ビジネスメールに異常アリ!?
初日の研修を終えてヘトヘトになっているわたし。しかし、それに追い打ちをかけるように支離滅裂な日報メールがどっさり。研修課も問題視しているようだけど、最近のIT事情を考えれば“さもありなん”という感じでもあり……?(2016/7/1)

YouTubeアプリでライブストリーミング配信が可能に
iOSおよびAndroid版YouTubeアプリに“間もなく”ライブストリーミング配信機能が追加される。TwitterのPeriscopeやFacebookアプリのように、端末のカメラを使って動画を実況できるようになる。視聴者とのリアルタイムチャットも可能だ。(2016/6/27)

しつこいお誘いを婉曲に断ってくれる「Ghostbot」、「Burner」アプリに登場
北米で出会い系サービスなどに利用されている使い捨て電話番号アプリ「Burner」に、ユーザーの代わりにしつこい相手とチャットし、最終的に誘いを断るチャットbot「Ghostbot」が追加された。(2016/6/22)

「Slack」だけではないChatOpsツール
「チャット×ボット」とは? 新たなIT運用が生まれる“やっぱりな理由”
チャットをコミュニケーション手段や日常業務の管理に使う企業が増えている。実際、どのように活用しているのか紹介する。(2016/6/22)

ChatOpsで進化するIT部門のコミュニケーション【第2回】
主要チャットサービスを比較――エンジニアだけじゃないチャット活用シーンとは?
ビジネスでチャットを利用するメリットを具体的なシーンで解説。また代表的なチャットサービスである「Slack」「ChatWork」「HipChat」の特徴や価格を紹介する。(2016/6/21)

Microsoft、チャットbot技術のWand Labsを買収 CEOは「Google Now」開発者
「プラットフォームとしての会話」ビジョンを掲げるMicrosoftが、チャットbot技術を手掛ける新興企業Wand Labsを買収した。「Google Now」開発者だったシャルマCEO率いるWandのチームは、BingやCortanaのコグニティブサービス開発に参加する。(2016/6/17)

Facebookメッセンジャーの絵文字ゲーム、今度はサッカー(結構難しい)
Facebook Messengerで、サッカーボールの絵文字をタップするとリフティングゲームが始まるようになった。3月公開のバスケットボールのシューティングゲームと同様に、チャット上でスコアを競い合える。(2016/6/16)

元セキュリティ技術者の弁護士がチャットに求めた厳しい条件とカッコイイ使い方
機密情報を扱う法律事務所では堅牢なセキュリティ対策が必須だけど、ガチガチでは仕事がはかどらない――コスモポリタン法律事務所ではそんなジレンマの解決に取り組んだ。(2016/6/7)

Swift製リアルタイムチャットアプリ開発で学ぶ:
ユーザー解析機能が無料になったFirebaseの使い方超入門
Firebaseのデータベース機能を使って無料のチャットアプリを作ることで、FirebaseやFirebase Analyticsの使い方について解説します。(2016/6/6)

恥ずかしいハンドルネームでチャットルームに入り浸っていた頃のこと
誰にでもあるネット黒歴史。忘れたいのになぜこんなに覚えているんだ。(2016/6/6)

ASUS、Pepper対抗ホームロボット「Zenbo」を599ドルで発売へ
ASUSが、家庭用ロボット「Zenbo」を発表した。価格は599ドル(約6万7000円)で、ソフトバンクのPepperのように動きまわり、人の音声による指示に対応し、写真や動画を撮影したり音楽を再生したりビデオチャット端末になったりする。(2016/5/30)

ChatOpsで進化するIT部門のコミュニケーション【第1回】
メールからチャットへ――「Slack」「LINE」が変える情報共有と開発手法
業務における情報伝達手段がメールからチャットに変化している。同じく開発・運用の現場でも、チャットをハブとして利用し、情報共有の効率化やITの自動化を進める「ChatOps」という考え方が浮上している。(2016/5/24)

hashivaのブログ:
仕事のチャットでイラッとしない、コミュニケーションのコツ
仕事でチャットを使うシーンが増えていますが、相手のトークにイラっとしたことはありませんか? 今回は、そんな事態を防ぐためのコミュニケーションのコツを紹介します。(2016/5/19)

Google、AI bot入りメッセージングアプリ「Allo」とビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開へ
Googleが、AI bot「Google Assistant」を内蔵するメッセージングアプリ「Allo」とネット環境が不良でも高解像度の画像で使えるビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開する。Alloでは友達との会話にbotが参加して待ち合わせ場所の情報を表示したり、適切な受け答えの候補を提示したりする。(2016/5/19)

パーソナルアシスタント機能「Google assistant」発表――「Google Home」や新チャットアプリも
Googleが開発者向け会議「Google I/O 2016」で、パーソナルアシスタント機能「Google assistant」を発表。この機能を内蔵した小型デバイス「Google Home」や、新チャットアプリ「Allo」、ビデオ電話アプリ「Duo」も発表した。(2016/5/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。