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「チャット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「チャット」に関する情報が集まったページです。

ドコモ、24時間365日相談できるチャットbotを提供
NTTドコモは、12月6日に24時間365日ユーザーをサポートするチャットbot「おたすけロボット」を提供開始。専用サイト上で問い合わせ内容に関するボタンを選択する、または簡単な質問を入力するとチャットbotが自動で解決案を提示。インターネットに接続できない場合は、ワンポイントアドバイスや公式ホームページの災害情報を案内する機能も備えている。(2018/12/6)

Skypeにリアルタイム字幕機能 同時通訳は20カ国語以上に
Skypeの音声および動画チャットでリアルタイムの字幕表示を選択できるようになった。日本語版も対応した。(2018/12/4)

無料でコンサルティング:
売れるネット広告社、単品リピート通販会社限定で「LINEチャットコンサル」を無料提供
売れるネット広告社は、単品リピート通販会社限定で「LINEチャットコンサル」を無料で提供した。(2018/12/3)

狙いは仮想通貨の投資家
macOSを標的とした新手のマルウェア「OSX.Dummy」、Slackで狙われる?
macOSとチャットプラットフォームを通じて仮想通貨の投資家を狙う新手のマルウェアが見つかった。この「OSX.Dummy」の仕組みと、ユーザーが攻撃を検出するための対策を紹介する。(2018/12/2)

スポーツ観戦を楽しくするチャットbot 変化する試合状況に合わせて対話――NTTドコモ、「自然対話プラットフォーム」で開発
NTTドコモは、スポーツ観戦中にチャットbotとリアルタイムに変化する試合状況に合わせた対話ができる機能を開発。試合中の選手のパフォーマンスからスタジアムグルメまで、幅広い情報が入手可能になり、スポーツ観戦の新たな楽しみ方を提供するという。(2018/11/29)

メルカリ、チャットbotを導入 増える問い合わせに対応
フリマアプリ「メルカリ」で、AIを活用したチャットbotが一部で導入。初歩的な操作方法や梱包・配送などの質問に、回答を自動返信する。(2018/11/12)

寿司専門チャットbot「寿司職人AIガリオ」、カヤックが公開
カヤックが「寿司を極めた」というAI(人工知能)チャットbot「寿司職人AIガリオ<Gario>」を公開した。LINEでガリオと「友だち」になると会話できる。(2018/11/9)

“LINE WORKS×kintone”連携のチャットbotをノーコーディング作成できる「Joboco」、ジョイゾーが販売開始
ジョイゾーは、ビジネスチャットサービスと業務システムをノーコーディングで連携させ、業務に合わせたチャットbotを容易に作成できるサービス「Joboco」の販売を開始。今回のリリースでは、「LINE WORKS」とサイボウズの「kintone」を連携させたチャットbotを作成できる。(2018/11/7)

iOS 12.1で導入されたグループFaceTimeを試した
iOS 12.1で搭載された、複数ユーザーでビデオおよびオーディオチャットが可能な「グループ FaceTime」機能を試してみた。(2018/10/31)

売り上げは数百万ドル
化粧品会社の人事採用チャットbotが救ったのは「17%の既存顧客」
化粧品会社L'Orealでは、年間求人応募数が200万人に上る。145人の採用担当者で対応しているが、さらなる効率化のために人材採用プロセスを補助するチャットbotを導入した。(2018/10/26)

CEATEC 2018:
チャットbotがクルマとスマホをつなぐ、観光客のルート選択やナビ設定を簡単に
クラリオンは「CEATEC JAPAN 2018」(2018年10月16〜19日、幕張メッセ)において、LINE botを通じて観光客が観光ルートの選択からカーナビゲーションシステム(カーナビ)の設定までを完了できるサービスを紹介した。(2018/10/18)

Discordのゲームストア、日本でもβ版利用可能に
チャットサービスDiscordのゲームストア「Discord Store」(β)が日本でも利用できるようになった。Discordのチームが選んだ無料・有料ゲームをダウンロードできる。他のサービスからダウンロードしたゲームを統合するライブラリ機能もある。(2018/10/17)

1万種類以上の新作からAIがコーディネートやアイテムを提案:
ファッションサブスクリプションの「メチャカリ」、チームラボ開発のAIチャットbotを導入
ストライプインターナショナルは、ファッションサブスクリプションサービス「メチャカリ」において、AIを活用した「パーソナライズスタイリングAIチャットボット」を導入したと発表した。(2018/10/16)

質問に答えて適切なFPとマッチング:
お金についての悩みを、FPにチャットで相談できる「お金の健康診断」本格稼働
お金や資産運用について漠然とした不安を持っているが、誰に相談したらいいか分からない。そんな人とファイナンシャルプランナーをマッチングさせるサービスが本格稼働する。提供するのはロボアドバイザー「THEO」を提供するおかねのデザインの子会社。無料で利用が可能だ。(2018/10/12)

注目のクラウドコールセンターサービス:
Amazon Connect、「数カ月のうちに」東京リージョンで提供へ
アマゾンウェブサービスジャパンは2018年10月10日、Amazon Web Services上のクラウドコールセンターサービス「Amazon Connect」を「数カ月以内」に東京リージョンで提供開始することを明らかにした。ただし、同サービスと組み合わせることで自動音声対話を実現できるチャットbot構築サービス、「Amazon Lex」の日本語対応時期は未定という。(2018/10/10)

Facebook、「Alexa」搭載の動画チャット端末「Portal/Portal+」発売へ 199ドル(約2万円)から
Facebookが、オリジナルハードウェアとして動画チャット端末「Portal」と上位モデル「Portal+」を11月に米国で発売する。価格は199ドル(約2万2000円)から。Amazonの「Alexa」搭載で、「ヘイ Portal、<Facebookの友達の名前>」で友達を呼び出せる。(2018/10/9)

現実の問題を解決できるか
HRテックで高まるGoogleやIBMの影響力 チャットbotを支える技術とは
人事業務におけるAI(人工知能)関連技術の利用が拡大するにつれ、大手ITベンダーへの依存が高まりつつある。ただし小規模ベンダーも独自ツールの開発を継続している。(2018/10/9)

新時代のコンタクトセンター運用とは
スマホ&チャットじゃないと顧客は満足しない 問い合わせ対応の新常識
スマートフォンの普及で企業と消費者のコミュニケーション手段は大きく変化した。そこで現在注目を集めるのがチャットだが、新たな運用課題も生じている。(2018/9/27)

チャットbotで被災状況を把握、情報提供へ LINEと防災科学研究所が連携
LINEと防災科学研究所が協力し、チャットbotを活用した災害時の情報収集システム構築を目指す。(2018/9/26)

“AIチャットbot”が県民の救急医療相談に対応――埼玉県、NEC開発の「AI救急相談自動応答システム」を2019年7月に開始
埼玉県がAI活用のチャットbotによる「AI救急相談自動応答システム」を2019年7月に本格稼働させる。NECが開発に着手した。文章表現が違っても文意を的確に捉えられるNECのAI技術を活用。急な病気やケガの際の対処方法や医療機関などについて、スマホなどからチャット形式で相談できるようになる。(2018/9/25)

Amazonの「Echo」シリーズで「Skype」通話が“間もなく”可能に
Microsoftの音声および動画チャットサービス「Skype」を「Amazon Echo」シリーズで使えるようになる。Echo SpotやEcho Showであれば、動画チャットができる。(2018/9/21)

ディルバート(572):
痛過ぎる恋バナ
ときに人間以上に人間らしい会話ができるまでに進化しつつあるAIチャットbot。接客ツールとして取り入れるWebサイトも増えています。そんな“チャットbot店員”との“恋バナ”を豪語するウォーリーの話に、冷たい視線と、熱い視線が……!?(2018/9/20)

LINE カスタマーコネクト連携で利便性向上:
ニッセン通販サイトが問い合わせ対応にチャットシステム「M-Talk」を導入
アルファコムは、有人対応のHybridチャットサポートシステム「M-Talk」とLINEが提供する「LINE カスタマーコネクト」をニッセンに導入したと発表した。(2018/9/6)

Skypeで会話の録音・録画が可能に クラウドに30日間保存
MicrosoftがSkypeに音声チャットの録音、動画チャットの録画機能を追加した。会話はクラウド上に保存され、会話の参加者は30日間アクセス・ダウンロードできる。(2018/9/5)

“LINE WORKS×kintone”の連携で業務に合わせたチャットbotをノンコーディング作成――「Joboco」β版が提供開始
ジョイゾーは、「LINE WORKS」などのビジネスチャットサービスとサイボウズの「kintone」を連携させるチャットbot作成サービス「Joboco」のβ版提供を開始。工事現場や店舗から写真付き報告書をkintoneに登録するなど、現場業務を効率化する独自機能をノンコーディングで実装できる。(2018/9/5)

「雑談会話モデル」「レコメンド機能」「スキル」:
日本マイクロソフト、女子高生AI「りんな」の技術を活用したデジタルマーケティングソリューションを提供
日本マイクロソフトは、ソーシャルAIチャットbot「りんな」のテクノロジーを応用した新たなAIデジタルマーケティングソリューションの提供を開始した。(2018/8/31)

「わーい!」と打つとかわいい書体で表示 大日本印刷が文に込められた感情をフォントで表現する技術を開発
チャットツールに導入されたら、相手の意図が分かりやすくなるはず。(2018/8/26)

チャットbotでジュエリーの購買率が3倍に!? CAと「4℃」の実証実験、対話AIの秘密に迫る
人間のような接客を目指す対話システムを研究している、サイバーエージェントのAI研究所「AI Lab」。4℃と行った実証実験では、チャットbotを使って購買率が3倍になったという結果も出たという。購買意欲を高めるAIには、どんな仕掛けがあるのだろうか。(2018/8/23)

AIチャットbotなどの対話型AI市場、倍増成長を続け、2022年には132億円規模に――矢野経済研究所が予測
矢野経済研究所が国内の対話型AIシステムの市場規模を発表。2017年は11億円で、2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けた多言語対応による接客ニーズの拡大などにより、今後5年で10倍以上の規模に拡大する見通し。2022年には132億円に達すると予測する。(2018/8/21)

Microsoft Focus:
日本一身近で、“エモい”、国民的AIタレントになる!――女子高生AI「りんな」が“歌”で共感力を磨くわけ
MicrosoftのAIチャットbot「りんな」が、人との“共感”を重視し、文脈を理解してより人間らしく会話ができるように進化。さらに、自然で表現力に富んだ“歌声”に磨きをかけ、国民的AIを目指すという。進化するりんなの“野望”とは……。(2018/8/18)

ゲーマー向けチャットサービス「Discord」、ゲームストア開店へ
チャットツールのDiscordがゲームストアを開店する。まずはカナダで5万人を対象にβサービスを開始した。(2018/8/10)

「別れたい」と送ると「別れ話のお作法」記事をおすすめ チャットbotで恋愛相談、スゴレンが提供
恋愛情報サイトを運営するスゴレンが、LINE上でチャットbotサービスの提供を始めた。恋愛相談の内容に応じ、スゴレンに掲載している記事から適切なものを自動で返信するという。(2018/8/9)

Facebook、メッセンジャーのARゲーム“にらめっこ”など2種をリリース
Facebookメッセンジャーの動画チャットに、AR(拡張現実)ゲーム機能が追加された。まずは「Don't Smile」と「Asteroids Attack」の2本で、今後増えていく見込み。(2018/8/9)

サービス変革に欠かせないbot活用
カスタマーサポートのチャットbotが人間よりも優れている点
AIを使ったチャットbotはカスタマーサービス業務の一部を自動化し、従業員が本当に大切な仕事に専念できるようにすることによって企業の変革を支援する。(2018/8/6)

企業のチャットbot導入を手助け 応答内容のテンプレート、空色が提供
チャットbotシステムを導入しやすくする新サービスを、ITベンチャーの空色が提供。利用シーンごとの自動応答シナリオのテンプレートを用意するなどして、導入の負担を減らす。(2018/8/1)

WhatsAppにグループ動画チャット機能 完全暗号化
Facebook傘下のWhatsAppに音声および動画でのグループチャット機能が追加された。4人までが参加可能で、エンドツーエンドで暗号化されている。(2018/8/1)

ドリームキャストの名作「シェンムー」に20年越しの隠し要素? 開発者がチャットで“幻の技”の存在明かす
シェンムー学会ー! はやくきてくれー!(2018/8/1)

過去の会話履歴から確度の高い見込み客を可視化:
Facebookメッセンジャーbot「チャットブック」にAIスコアリング機能
チャットブックは、過去の会話履歴から見込み客の確度を割り出す「AIスコアリング」機能を発表した。(2018/7/30)

NTTネオメイト、LINE問い合わせに対応した「AQStage IPコールセンタサービス for LINE カスタマーコネクト」を提供開始
NTTネオメイトは、コールセンター向けのASPサービス「AQStage IPコールセンタサービス」に、LINEアプリによる問い合わせ対応機能を追加した新サービスを開始。LINEチャットによる問い合わせからLINE電話よる通話対応に切り替えるなど、LINEアプリを活用した顧客対応が可能になる。(2018/7/27)

ユニクロアプリにチャットbot機能、商品やコーディネートをおすすめ 全ユーザーに提供
「ユニクロアプリ」に、AI(人工知能)技術を活用したチャットbotサービス「UNIQLO IQ」が追加された。おすすめの商品やコーディネートを教えてくれる。2017年9月にモニター向けに試験提供していたものを改良し、全ユーザーに提供する。(2018/7/12)

ExcelでまとめたQ&Aから“FAQチャットbot”を作成 自動学習で精度向上――L is Bが「AI-FAQボット」を提供開始
L is Bが、ExcelでFAQデータを管理できるFAQソリューション「AI-FAQボット」を提供開始。ExcelでまとめたQ&Aを基に、Webブラウザから利用できるAIチャットbotを作成できる。未登録の質問があっても、AIが自動的に解釈・学習し、FAQデータに反映する。(2018/7/10)

macOSマルウェア「OSX.Dummy」、仮想通貨関連のチャットで流通
Slackなどのチャットグループで、何者かが管理者などを装ってMacにマルウェアを感染させようとする事案が相次いでいるという。(2018/7/5)

今日のリサーチ:
「LINE」と「電話」が同率1位、最も便利だと思う店舗向け問い合わせ機能――LINE調査
LINEは、「LINE@」のチャット機能利用者に対するユーザーアンケートを実施しました。最も便利だと思う店舗向け問い合わせ手段は「LINE」と「電話」が同率1位でした。(2018/7/3)

オペレーターへの問い合わせ件数が20%減った例も:
AIが回答精度を高めて運用を支援――日立がチャットbotサービスを販売開始
日立製作所は、「チャットbotサービス」を販売開始する。FAQや業務シナリオなどから適切な回答を自動的に返す。人工知能を活用して、回答精度を高める機能も備える。(2018/6/28)

Instagram、4人までのグループ動画チャット機能や「検索」のお勧めカードなど追加
Instagramでグループ動画チャットが可能になった。4人まで参加でき、画面最小化でマルチタスクも可能。また、「検索」タブの上部にお勧めの「トピックチャンネル」カードが表示されるようになった。(2018/6/27)

DeNAラミレス監督もユーザー:
口コミで国内50万ユーザー突破 ビジネスチャット「Slack」が支持されるワケ
日本語版リリースから半年で、ビジネスチャットツール「Slack」のDAUが50万人を突破した。6月26日開かれた会見にSlack経営陣とユーザー企業が登壇し、国内で支持される理由とユースケースを解説した。(2018/6/26)

共同プロジェクトを立ち上げ:
LINE、サイバーエージェント子会社とチャットに特化した次世代型カスタマーサポート推進で協業
LINEは、サイバーエージェントの連結子会社であるAIメッセンジャーと共同で、チャットに特化した次世代型チャットカスタマーサポートを推進するプロジェクトを開始した。(2018/6/22)

“AI×オペレーター”活用の次世代型チャットカスタマーサポート開発へ――LINEとAIメッセンジャーが共同プロジェクトを開始
LINEとAIメッセンジャーは、次世代型のチャットカスタマーサポートの開発・運営を推進する共同プロジェクト立ち上げた。法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」のサービス拡充と新サービスの創出を目指す。(2018/6/22)

特選プレミアムコンテンツガイド
「LINE」の会話が盗聴される? チャットツールを脅かす脅威
チャットツールを標的としたマルウェアが、これまでに幾つか発見されてきた。安全なコミュニケーションを妨げかねない、こうしたマルウェアがもたらす被害とは。(2018/6/21)

月9000回のAPIコールまで無料:
デフィデがチャットbotハブ構築サービスを提供開始 ユーザーの意図を解釈した会話に対応し複数シナリオと連携
デフィデはAIを利用したチャットbotハブの構築サービス「Chai」の提供を開始した。意図を解釈して会話したり、あらかじめ設定した複数のシナリオと連携したりする。SkypeやLINE、Facebook Messengerなどへの出力も可能。(2018/6/18)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。