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「チャット」最新記事一覧

関連キーワード

Microsoft、シフト制勤務管理サービス「Project Sonoma」を招待制プレビュー
Microsoftが新たなプロダクティビティサービス「Project Sonoma」のプライベートプレビューを開始した。シフト制で働く従業員が、自分のシフト予定や社内連絡事項を確認したり、同僚とチャットしたりできる。AndroidおよびiOSアプリが公開されている。(2016/8/23)

社内ファイルサーバからの脱却:
PR:今の企業ビジネスシーンにふさわしい「ファイル共有」のあり方とは?
社内ファイルサーバやメール添付に始まり、グループウェアや社内SNSの活用、さらにはビジネスチャット、オンラインストレージへとファイル共有の方法は進化を続けてきた。その結果、さまざまな仕組みが新旧混在し、企業によって状況がバラバラというのが現状だ。そこから浮かび上がる企業課題と、その先の展望などを考えたい。(2016/8/23)

ITはみ出しコラム:
Googleの新ビデオチャットアプリ「Duo」は他と何が違うの?
超簡単に使えて便利なのですが……。(2016/8/21)

「Overwatch」煽りチャットを“痛い文章”に自動変換する新機能を実装、「お願いママに言わないで」
負けチームへの煽り文句を、自分自身を卑下するような痛々しいメッセージに自動変換。(2016/8/19)

「Google Duo」リリース、実際に使ってみた
Googleの1対1ビデオチャットアプリ「Google Duo」が公開されたので実際に使ってみた。Wi-Fiからキャリア回線への移行も意識せずに通話を続けられる。(2016/8/19)

OSSチャット基盤RocketChat入門(1):
Slackと違ってオンプレミス環境で作れるOSSチャット基盤4選&RocketChatの基礎知識
OSSのチャット基盤4つを紹介し、その中の1つRocketChatの概要と、ベースになったSlackの概要と、その違いについて解説する。(2016/8/22)

Google、超シンプルな1対1ビデオチャットアプリ「Duo」をAndroid/iOS向けに公開
Googleが今年の開発者会議で披露した1対1のシンプルなビデオチャットアプリ「Duo」をGoogle PlayおよびApp Storeで公開した(ローリングアウト中)。あくまでもコンシューマー向けの手軽なツールとして、企業向けの「ハングアウト」と併存する。(2016/8/16)

スカパーJSAT、サポートにチャット機能を導入
スカパーJSATは、オラクルのクラウドサービス「Oracle Service Cloud」によるヘルプセンターの機能に、新たにチャットを活用したお問い合わせサービスを開始した。(2016/8/9)

女の子に罵られたい紳士の皆さん、立ち上がるのは今です AI搭載「罵倒少女」のチャットサービス爆誕
人工知能のステキな使い方。(2016/8/4)

「LINEやTwiterはギスギスしがち」――動画共有アプリ「Sunnychat」、Supershipが提供 「ポジティブな会話のきっかけを作りたい」
KDDIのグループ会社・Supershipが、スマホ向けの無料コミュニケーションアプリ「Sunnychat」の提供をスタート。最大約5秒の動画を友人と共有し、その動画をきっかけにチャットを始められる。(2016/8/1)

トレンドキーワードを知る:
インサイドセールス――外回り営業部隊との分業・連携で営業の効率化と売上アップを目指す
電話やメール、Webチャットなどを通じて顧客へコンタクトし、客先に訪問することなく営業活動を行うのが「インサイドセールス」である。主にB2Bのビジネスにおいて、見込み客のニーズを詳細にヒアリングしたうえで、最適な提案を行うといった業務を担当する。(2016/8/1)

ChatOpsで進化するIT部門のコミュニケーション【最終回】
LINE、Facebook、MSが注目する未来型コミュニケーション「ChatOps」の仕組み
ITベンダーが続々と発表しているボットフレームワークに焦点を当て、その活用方法を紹介する。また、チャットとChatOpsとの関係を簡単なサンプルコードを示しながら解説する。(2016/7/20)

Microsoft、「Skype for Linux Alpha」リリース Chromebookでのグループチャットも可能に
長くアップデートのなかったLinux版Skypeが、WebRTC採用の「Skype for Linux Alpha」として再登場した。また、Chromebookでの音声通話も可能になった。グループ音声通話も可能だ。(2016/7/14)

Microsoft、AI bot開発フレームワークをアップデート カードやグループチャットをサポート
Microsoftは、3月にプレビュー公開した「Microsoft Bot Framework」をアップデートし、カルーセルカード機能やグループチャットのサポート、自然言語理解機能などを追加した。また、「Skype Bots Platform」を統合した。(2016/7/11)

Socket.IOで始めるWebSocket超入門(終):
Socket.IO開発時に役立つツール4選とroom、namespaceライブラリの使い方
本連載では、WebSocketを扱えるNode.jsのライブラリ「Socket.IO」の使い方について解説します。今回は、チャットアプリ開発を進めながら、「room」「namespace」ライブラリの使い方について説明し、最後に開発時に役立つツールを4つ紹介します。(2016/7/4)

女子ヘルプデスク今昔物語 第4話:
チャット文化の新入社員、ビジネスメールに異常アリ!?
初日の研修を終えてヘトヘトになっているわたし。しかし、それに追い打ちをかけるように支離滅裂な日報メールがどっさり。研修課も問題視しているようだけど、最近のIT事情を考えれば“さもありなん”という感じでもあり……?(2016/7/1)

YouTubeアプリでライブストリーミング配信が可能に
iOSおよびAndroid版YouTubeアプリに“間もなく”ライブストリーミング配信機能が追加される。TwitterのPeriscopeやFacebookアプリのように、端末のカメラを使って動画を実況できるようになる。視聴者とのリアルタイムチャットも可能だ。(2016/6/27)

しつこいお誘いを婉曲に断ってくれる「Ghostbot」、「Burner」アプリに登場
北米で出会い系サービスなどに利用されている使い捨て電話番号アプリ「Burner」に、ユーザーの代わりにしつこい相手とチャットし、最終的に誘いを断るチャットbot「Ghostbot」が追加された。(2016/6/22)

「Slack」だけではないChatOpsツール
「チャット×ボット」とは? 新たなIT運用が生まれる“やっぱりな理由”
チャットをコミュニケーション手段や日常業務の管理に使う企業が増えている。実際、どのように活用しているのか紹介する。(2016/6/22)

ChatOpsで進化するIT部門のコミュニケーション【第2回】
主要チャットサービスを比較――エンジニアだけじゃないチャット活用シーンとは?
ビジネスでチャットを利用するメリットを具体的なシーンで解説。また代表的なチャットサービスである「Slack」「ChatWork」「HipChat」の特徴や価格を紹介する。(2016/6/21)

Microsoft、チャットbot技術のWand Labsを買収 CEOは「Google Now」開発者
「プラットフォームとしての会話」ビジョンを掲げるMicrosoftが、チャットbot技術を手掛ける新興企業Wand Labsを買収した。「Google Now」開発者だったシャルマCEO率いるWandのチームは、BingやCortanaのコグニティブサービス開発に参加する。(2016/6/17)

Facebookメッセンジャーの絵文字ゲーム、今度はサッカー(結構難しい)
Facebook Messengerで、サッカーボールの絵文字をタップするとリフティングゲームが始まるようになった。3月公開のバスケットボールのシューティングゲームと同様に、チャット上でスコアを競い合える。(2016/6/16)

元セキュリティ技術者の弁護士がチャットに求めた厳しい条件とカッコイイ使い方
機密情報を扱う法律事務所では堅牢なセキュリティ対策が必須だけど、ガチガチでは仕事がはかどらない――コスモポリタン法律事務所ではそんなジレンマの解決に取り組んだ。(2016/6/7)

Swift製リアルタイムチャットアプリ開発で学ぶ:
ユーザー解析機能が無料になったFirebaseの使い方超入門
Firebaseのデータベース機能を使って無料のチャットアプリを作ることで、FirebaseやFirebase Analyticsの使い方について解説します。(2016/6/6)

恥ずかしいハンドルネームでチャットルームに入り浸っていた頃のこと
誰にでもあるネット黒歴史。忘れたいのになぜこんなに覚えているんだ。(2016/6/6)

ASUS、Pepper対抗ホームロボット「Zenbo」を599ドルで発売へ
ASUSが、家庭用ロボット「Zenbo」を発表した。価格は599ドル(約6万7000円)で、ソフトバンクのPepperのように動きまわり、人の音声による指示に対応し、写真や動画を撮影したり音楽を再生したりビデオチャット端末になったりする。(2016/5/30)

ChatOpsで進化するIT部門のコミュニケーション【第1回】
メールからチャットへ――「Slack」「LINE」が変える情報共有と開発手法
業務における情報伝達手段がメールからチャットに変化している。同じく開発・運用の現場でも、チャットをハブとして利用し、情報共有の効率化やITの自動化を進める「ChatOps」という考え方が浮上している。(2016/5/24)

hashivaのブログ:
仕事のチャットでイラッとしない、コミュニケーションのコツ
仕事でチャットを使うシーンが増えていますが、相手のトークにイラっとしたことはありませんか? 今回は、そんな事態を防ぐためのコミュニケーションのコツを紹介します。(2016/5/19)

Google、AI bot入りメッセージングアプリ「Allo」とビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開へ
Googleが、AI bot「Google Assistant」を内蔵するメッセージングアプリ「Allo」とネット環境が不良でも高解像度の画像で使えるビデオチャットアプリ「Duo」を今夏公開する。Alloでは友達との会話にbotが参加して待ち合わせ場所の情報を表示したり、適切な受け答えの候補を提示したりする。(2016/5/19)

パーソナルアシスタント機能「Google assistant」発表――「Google Home」や新チャットアプリも
Googleが開発者向け会議「Google I/O 2016」で、パーソナルアシスタント機能「Google assistant」を発表。この機能を内蔵した小型デバイス「Google Home」や、新チャットアプリ「Allo」、ビデオ電話アプリ「Duo」も発表した。(2016/5/19)

オンライン不動産仲介「ietty」、東大と共同研究 人工知能botで物件提案
オンライン不動産仲介サービス「ietty」が東京大学と共同研究をスタート。物件データをもとに、人工知能で適切な物件を紹介するチャットbot開発に取り組む。(2016/5/16)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

開発者向けに先着3000人限定で無料:
LINEやFacebookに対応したチャットボットを簡単に開発できる「人工知能ボットAPI」、ユーザーローカルが提供
ユーザーローカルは、チャットボットを簡単に作れる人工知能プラットフォーム「人工知能ボットAPI」を発表した。(2016/5/11)

LINEやFacebookでユーザーと対話「人工知能ボットAPI」 ユーザーローカルが無償提供
LINEなどのユーザーと自動対話するチャットbotを開発できる「人工知能ボットAPI」を、ユーザーローカルが発表。先着3000人に無償提供する。(2016/5/10)

Socket.IOで始めるWebSocket超入門(2):
チャットアプリ開発に見る、Socket.IOの基本ライブラリの使い方
本連載では、WebSocketを扱えるNode.jsのライブラリ「Socket.IO」の使い方について解説します。今回は、チャットアプリ開発を例に、双方向通信、ブロードキャスト送信、個別送信などを実装する際のSocket.IOの使い方について。(2016/4/28)

オルタナティブ・ブロガーの視点:
LINE botは2016年のiモードだ――FinTechと人工知能は、多くの人にはまだ来ない
「チャット系botはすごい。革命だ」。クレイジーワークス代表・村上福之さんはこう言う。果たしてその理由は?(2016/4/11)

Snapchat、スタンプ、ビデオ導入でチャット機能を大幅強化
テキスト、ビデオ、スタンプを切り替えながらチャットできるシステムに進化した。(2016/3/30)

企業と顧客の新しいコミュニケーションスタイルを創造:
トランスコスモスとLINEが新会社設立、コンタクトセンターのLINEチャット化を推進
トランスコスモスとLINEは、共同出資による新会社の設立について基本合意書を締結したと発表した。(2016/3/22)

ファーウェイ、LINEチャットサポートを開始
ファーウェイ・ジャパンは、公式LINEアカウントで製品のスペックや使用に関する問い合わせ、修理の相談などを受け付ける「LINEチャットサポート」を開始した。(2016/3/18)

LINEアプリに200人まで参加可能なグループ音声チャット機能(日本はまだ)
LINEアプリにグループ音声チャット機能が追加された。200人までが音声チャットに参加できる。まずはタイ、台湾、インドネシアでの公開で、日本ではまだ使えない。(2016/3/11)

「Office Online」内での「Skype」チャット・内容保存が可能に
Microsoftは、オンラインオフィススイート「Office Online」で、文書を共同編集しながらSkypeでグループチャットできるようにした。チャットの内容は文書と一緒に保存される。(2016/3/8)

Slackに通話機能(β)追加 有料版ではグループチャットも可能
チームコラボレーションツール「Slack」のデスクトップ版に音声通話機能がβ版として追加された。無料版では1対1の音声通話が、有料版では最高15人までが参加できるグループ音声通話が可能だ。(2016/3/3)

Microsoft、グループ動画メッセンジャー「Skype Qik」終了へ
Microsoftが、2014年に公開したグループ動画メッセージングアプリ「Skype Qik」の提供を3月24日に終了する。Skypeアプリにグループ動画チャット機能を追加することもあり、Skype Qikの役割は終わったということのようだ。(2016/2/23)

iOS/Android版Skypeアプリ、グループ動画チャット機能の提供開始 25人まで参加可能
Microsoftがモバイル版Skypeアプリの無料グループ動画チャット機能を“ローリングアウト”し始めた。向こう数週間中に全ユーザーが利用できるようになる見込み。参加可能人数が25人に拡大された。(2016/2/19)

コミュニケーションツールの統合で生まれる新しい価値
ワークスタイル変革を推進する「ユニファイドコミュニケーション」の真価とは?
電話やFax、メールにチャット。多様化するツールにオフィスは大混乱。複雑化するビジネスコミュニケーションの悩みを「アオイ・ミライX」が解決に導きます!(2016/1/29)

半径300メートルのIT:
“チャット”をのぞき見させないためには
年始から世間を賑わせた芸能ニュースではSNSの赤裸々なやり取りが注目されました。ここで注意したいのは「機種変更」ですが、それはなぜでしょうか。(2016/1/26)

Microsoft、SlackからのSkype動画/音声チャット開始を可能に
Microsoftが、競合する企業向けコラボレーションサービス「Slack」からチームメンバー同士でのSkypeの音声/動画チャットを開始できるようにした。(2016/1/15)

Skype、iPhone、iPad、Androidアプリでのグループビデオチャットが可能に
Skypeが動画チャットサービス開始10周年を記念して、iPhone、iPad、Android、Windows 10 Mobile版のSkypeアプリにグループ動画チャット機能を追加する。(2016/1/13)

知育玩具のVTech、子どもの顔写真や親子のチャット記録も大量流出か
Motherboardによれば、子どもと保護者の顔写真や、親子間で交わしたチャットのログ記録が簡単に不正アクセスできてしまう状態でサーバに保存されていたという。(2015/12/1)

Google、ハングアウトの動画チャットにアカウントがなくても参加できる機能を追加
Googleの統合メッセージングサービス「ハングアウト」のビデオチャットに、Googleアカウントを持っていない相手を招待できるようになる。MicrosoftのSkypeにも先月、同様の機能が追加されている。(2015/11/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。