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「チャット」最新記事一覧

Facebook Messengerの「インスタントゲーム」にライブ配信と動画チャット機能
Facebookのメッセンジャーで遊ぶカジュアルゲームのプレイをライブ配信できるようになった。来年初頭には「Angry Birds」も遊べるようになる。(2017/12/8)

画像を送るとハワイのおすすめスポットを提案――JALのAIチャット「マカナちゃん」が機能強化
ハワイのおすすめスポットをチャットで紹介する日本航空(JAL)のAIアシスタント「マカナちゃん」が機能強化。画像認識技術を活用したおすすめスポットの提案と、性格診断サービスの詳細結果表示が追加された。(2017/12/6)

マストドンつまみ食い日記:
Pleromaにチャット機能
日本向けの新機能だ。(2017/12/5)

凸版印刷、人に共感するチャットbot「BotFriends」開発 大分県と実証実験へ
凸版印刷が、会話のキーワードやタイミングから利用者の感情を推測し、人に共感した回答ができるAIチャットbot「BotFriends」を開発。大分県の健康推進事業の問い合わせ窓口として、実証実験を行う。(2017/12/4)

PCのサポート窓口にAI活用、24時間対応へ NECがLINEチャットで
NECPCが、NECの個人向けPCのサポート窓口に、AIを使ったLINEチャットを導入。手軽に利用できる24時間対応のカスタマーサービスを提供することで、顧客満足度の向上を目指す。(2017/11/30)

人型ロボット「Pepper」とも連携:
AIが住民の質問に回答――IBM Watsonを利用した「自動会話プログラム」による住民サービスが岡山県和気町で開始
岡山県和気町とキャメルは、移住希望者に向けた住民サービス「わけまろくん」を共同で開発した。和気町に関する利用者の質問に対して的確な情報を自動で案内する。開発には、キャメルのIBM Watsonを利用して質問に回答するチャットbot「Edia」を利用した。(2017/11/28)

時間や難易度に応じてAIと人を切り替え 住信SBI銀行、問い合わせ対応にAIチャットbot導入へ
AIと人の組み合わせで問い合わせ対応を効率化し、スピーディーな問題解決と顧客満足度の向上を目指す。(2017/11/21)

「単なる翻訳を超えた」:
ビジネスチャット「Slack」が日本語対応 送信ボタンなど独自機能も
ビジネスチャットツール「Slack」の日本語版がリリース。変換中の誤送信を防ぐ仕組みなど、独自の機能を充実させた。今後は日本法人が顧客対応とサービス改善に当たる。(2017/11/17)

チャットワークが復旧 3時間のアクセス障害、原因は確認中
3時間近く、サービスにアクセスしにくい状態が続いていた。(2017/11/15)

チャットワーク、アクセス障害で不安定に
1時間近くアクセスしにくい状態が続いている。(2017/11/15)

夢物語で終わらせない「DevOps」(3):
「Slack」を導入できない企業にDevOpsはムリ?
承認プロセスのリードタイム短縮を目指し、最近の開発プロジェクトでは、SlackやChatWorkをはじめとしたチャットツールが採用されることが増えてきました。しかし、チャットツール導入に失敗する企業が多いのも事実。その理由はどこにあるのでしょうか。(2017/11/15)

UCaaSは群雄割拠の時代
SlackやAlexaとの統合も常識に ビジネスコミュニケーションツールの次の一手は
ユニファイドコミュニケーションツールの先進的なベンダーは利用の広がる「Slack」などのビジネスチャットツールや、音声認識技術との統合に乗り出している。(2017/11/13)

ミクシィからアニメや漫画のグッズを交換できるアプリ「ゆずもと」登場 今冬提供開始で事前登録キャンペーン実施中
専用チャットを使った手渡し交換も行えます。(2017/11/2)

経営陣「AIで業務改革をしろ!」→現場「そう言われても」 JALがAIを“実用化”するまで
JALがAIを活用したチャットbotサービス「マカナちゃん」を開発。「そもそもAIで何ができるのか、肌感がなかった」という担当者が、サービスを実用レベルまで引き上げることができた理由は。(2017/10/28)

App Town ブック:
チャット形式で読める小説「pixiv chatstory」が登場
ピクシブは、10月13日にチャット形式の小説を楽しめる「pixiv chatstory(ピクシブチャットストーリー)」のスマートフォンアプリをリリース。ダウンロードは無料で、まずはiOS版を提供開始した。(2017/10/13)

pixiv、チャット形式の小説を読める新サービス「chatstory」始動 ユーザーによる投稿機能も
短編をメッセンジャーアプリ感覚でサクッと読めます。(2017/10/13)

チャット形式で小説を楽しめるアプリ「pixiv chatstory」登場
ピクシブが、チャット形式の小説を投稿、閲覧できるスマートフォンアプリ「pixiv chatstory」を公開。(2017/10/13)

chatbotに話しかけてビジネス文書を作成 Watsonを活用した業務支援ソリューション登場
ソフトバンクは、Watsonを活用した業務支援ソリューションのラインアップに、話しかけるだけで文書を作成できる「SPALO」と、Q&Aサービス用の学習データとチャットbotの構築を支援する「AI導入エントリーパック」を追加した。(2017/10/12)

Microsoftの「Cortana」、「Skype」に参加
Microsoftが、音声AIアシスタント「Cortana」を「Skype」に追加した。ユーザー同士のチャット中に文脈を読んで適宜情報を提供してくれる。連絡先にCortanaを追加すれば、Cortanaと1対1で対話することも可能だ。(2017/10/11)

コンカー、情報共有基盤にAIチャットbotを導入 年間10人分の仕事を削減へ
社内の情報共有基盤に、自然文の理解し、適切な回答を返すNTT ComのAIエンジンを活用した自動チャットを導入。間接業務の時間を短縮し、サービスと業務効率の向上を図る。(2017/10/3)

YouTube、ゲームチャンネルに新収益ツール「スポンサー」
TwitchやMicrosoftのMixerと競合するYouTube Gamingに、チャンネルオーナーがファンから収益を得られる「スポンサーシップ」が追加された。チャンネルのファンは月額490円でオーナーを支援し、特典として特別バッジやメンバー限定チャット参加権利を得られる。(2017/9/20)

「Vision Fund」経由で:
ソフトバンク、チャットツールの米Slackに280億円出資
ソフトバンクグループが、法人向けチャットツール「Slack」を開発する米Slackに約280億円を出資したことを明らかにした。(2017/9/19)

ユニクロ、チャットbotでコーディネート提案 2018年春に実用化
「ユニクロアプリ」に、チャットbotがコーディネートなどを提案してくれる機能「UNIQLO IQ」が追加。まず一部会員向けに試験提供する。(2017/9/13)

賢く使用してビジネス価値を享受する
チャットbot導入で浮上する「顧客サポート不要論」は真実ではない?
企業のチャットbotへの投資は十分な効果をもたらすが、それでも顧客サービス部門は複雑な問題に対処し、顧客の言葉に共感し魅力的な意見を提供するために担当者を置き続ける必要がある。(2017/9/7)

YouTube Liveに遅延を低減する改善 視聴者とのコミュニケーションがより速く快適に
チャットには不適切なメッセージを自動で識別し対応できる機能も追加。(2017/9/6)

YouTube、iOSアプリでのゲーム実況他、新機能追加
YouTubeのiOSアプリでゲーム実況が可能になった他、ライブチャットのストレスを減らすための「超低遅延」オプションが追加され、ライブチャットの管理機能も改善された。(2017/9/6)

ダイナミックバナーでのチャット対応が可能に:
チャット広告「DECAds」が「Criteo」「KANADE DSP」「AdRoll」と連携
トランスコスモスはチャット広告「DECAds」において、リターゲティング型ダイナミックディスプレイ広告配信サービス「Criteo」「KANADE DSP」「AdRoll」と連携した。配信ネットワークを拡大するとともに、ダイナミックディスプレイ広告にも対応する。(2017/8/24)

厳重なデータ保護管理は今後必須に
なぜ、チャットbotは金融や医療業界に普及していないのか
チャットbotは、マーケティングや会話型コマースを手始めにターゲット業界を拡大中だ。ただ、金融や医療など、重要な個人情報を扱う業界ではセキュリティ面で高いハードルに直面している。(2017/8/22)

「会話型」AIサービス拡大、求人やごみ分別案内 人間同士のような自然な会話
人工知能を活用し、文字を使って自然に“会話”するプログラム「AIチャットボット」を使ったサービスが広がっている。(2017/8/21)

「Facebook BusinessとGoogleの合わせ技」が実現する可能性も
iPhoneで使えるAppleの企業向けメッセージ「Business Chat」が大注目の訳
Appleは、企業向けチャット機能「Business Chat」を通して、あらゆる企業と消費者のコミュニケーションを加速させようとしている。(2017/8/21)

LINE、トーク内でライブ中継できる「チャットライブ」機能を提供開始
LINEは、トークルーム内でライブ中継ができる「チャットライブ」機能を提供開始。合わせてカメラ機能にフィルターやエフェクト機能も追加し、動画を再生しながらトークを行える機能も公開した。(2017/8/17)

LINEに「チャットライブ」機能追加 グループトークや複数人トーク画面でチャットしながらのライブ中継が可能に
最大200人と生中継のシェアができちゃいます。(2017/8/16)

LINE、グループトークで「ライブ配信」可能に
LINEのグループトークや複数人トークに「チャットライブ」機能が追加。グループに参加しているメンバーのライブ中継画面を見ながら、最大200人がチャットできる。(2017/8/16)

「Googleアシスタント」入りメッセージングアプリ「Allo」がデスクトップ対応に
GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」とチャットできるモバイルアプリ「Allo」をデスクトップのWebブラウザでも使えるようになった。(2017/8/16)

Uberアプリにドライバーと乗客のチャット機能 ドライバーには音声読み上げ
Uberアプリに、乗客とドライバーが配車前にチャットで連絡を取り合える機能が追加された。ドライバー側の着信は音声で読み上げられる。(2017/8/13)

TwitchのWindows/Macアプリ登場 「ダークモード」や動画チャットが可能
Amazon.com傘下のゲーム実況サービス「Twitch」が、WindowsおよびMac向けのデスクトップアプリを公開した。Webブラウザよりも速いだけでなく、「ダークモード」、ストリーミングがオフでも使えるチャットルーム、音声/動画によるグループ通話機能などを備える。(2017/8/13)

スマホ版YouTubeにグループチャット機能追加 他のアプリを使わず動画を共有できる
新機能は各ユーザーへ順次導入。(2017/8/8)

YouTubeに動画共有のためのグループチャット機能
Google傘下のYouTubeが、YouTubeアプリ内で数人のグループで動画を共有するためのグループチャット機能を追加した。(2017/8/8)

アイツー、チャットが1年間カウントフリーな「海外chatsim」を発売 8月9日まで特別価格で販売
アイツーが、年間12ドルで「LINE」「Facebookメッセンジャー」「WhatsApp」「WeChat」「Viber」のデータ通信を「カウントフリー」とする海外用プリペイドSIMカードを発売した。(2017/8/3)

消費者のインサイトを常時把握:
5分でモニターを探し、チャットでデプスインタビュー――ジャストシステムが新たな定性調査サービスを提供
ジャストシステムは、1on1デプスインタビューを行えるチャットインタビューサービス「Sprint」の提供を開始した。(2017/8/2)

Facebook、「つながりをより密にする」新ジャンルの端末を来春発表か
「世界のつながりをより密にする」ことをミッションに掲げるFacebookが、AI技術搭載の動画チャット専用端末を、早ければ来春の開発者会議「f8」で発表するとBloombergが報じた。(2017/8/2)

ロシアのプーチン大統領、VPN禁止とチャットサービスの携帯番号連係義務付け法案に署名
2018年3月にロシア大統領選を控え、プーチン大統領が国民の海外情報へのアクセスを規制し、匿名化を阻止する2つの法案に署名した。(2017/7/31)

米メディアなど報道:
ソフトバンク、チャットツールの米Slackに出資検討か
ソフトバンクグループがビジネスチャットツール開発の米Slackへの出資を検討していると、一部が報じた。(2017/7/27)

旅行会社のH.I.S.、顧客サポートのチャットボットを開始 人工知能「SENSY」を活用
カラフル・ボードが、ディープラーニングで利用者の“感性”を学ぶAIを活用したチャットボットサービス「SENSY BOT for Biz」を発表。H.I.S.がWebサイトなどの顧客サポートに導入した。(2017/7/26)

第1弾としてH.I.S.が導入:
カラフルボード、パーソナル人工知能「SENSY」活用したチャットbotサービスを提供
カラフル・ボードは、同社のパーソナル人工知能(AI)「SENSY」を活用したチャットbotサービス「SENSY BOT for Biz」をリリースした(2017/7/26)

ユニファイドコミュニケーション選定の5大要素
“チャット好き社員”の増加で「UC」選びの常識が変わる?
企業が均整の取れたコラボレーションを実現する際に役立つ「ユニファイドコミュニケーション」(UC)。その選定を進める上で重要な、核となる5つの要素を整理する。(2017/7/25)

機能のポイントは?:
問い合わせ対応から接客へ 広がるチャットボット
人工知能(AI)を活用して問い合わせ対応などを行うチャットボットサービスが増えている。いま、チャットボットサービスはどのように発展しているのか。(2017/7/20)

デジタルネイティブ世代はセルフサービスを好む
「人間よりチャットbot」の時代、サポート担当者は失業するのか?
顧客サービスに人工知能(AI)とチャットbotを導入しても、人間のサポート担当者が不要になるわけではない。人間とチャットbotがそれぞれの役割を果たせば、よりよい顧客サービスを提供できる。(2017/7/20)

スマホアプリ「Nintendo Switch Online」配信開始 「スプラトゥーン2」でボイスチャット可能に
「Nintendo Switch」のゲームでボイスチャットなどができるスマホアプリ「Nintendo Switch Online」が公開。予定より2日早まった。(2017/7/19)

Microsoft、モバイル版「Skype」のステータス表示他をユーザーの批判を受けて復活
MicrosoftがiOS/Android版「Skype」の6月の大幅アップデートで削除したステータス表示とチャットでのコンテンツ共有機能を復活させた。ユーザーからのフィードバックに耳を傾けた結果という。(2017/7/17)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。