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「チャット」最新記事一覧

Facebookメッセンジャーに自分の現在位置をシェアする機能追加
Facebook Messengerアプリに、60分だけチャット相手に自分のリアルタイムの位置を表示する機能が追加された。現在地の共有はいつでも終了できる。また、レストランなどの位置を地図で共有することもできるようになった。(2017/3/28)

Microsoft参入でビジネスチャット市場はどう変わるか
「Slack」から「Microsoft Teams」に乗り換えて幸せになれる人、なれない人の違い
ビジネスチャット市場でのシェア拡大を目指し、Microsoftがチームコラボレーションツール「Microsoft Teams」の一般提供を開始した。人気のビジネスチャットツール「Slack」に真っ向から勝負を挑む。(2017/3/28)

botを通じてLINEで情報提供:
IMJ、「LINE Beacon」を活用した接客サービスを提供開始
アイ・エム・ジェイは、「LINE Beacon」を活用して接客を行う「チャットBOTガイドサービス」の提供を発表した。(2017/3/27)

Facebook、メッセンジャーにも「リアクション」追加「@メンション」機能も
Facebook Messengerでもメッセージに「超いいね!」や「すごいね」など7種類の「リアクション」を返せるようになる。また、グループチャットでTwitterの「メンション」と同様に相手を指定できるようになる。(2017/3/24)

Google、「Duo」の通話機能や「フォト」の簡易バックアップなど、遅い回線に優しい新機能
これまで動画チャットのみだった1対1メッセージングアプリ「Duo」が音声のみの通話に対応し、「Googleフォト」では遅い回線ではとりあえず軽いプレビュー画像をバックアップ/共有できるようになる。(2017/3/23)

1つのツールで全ての情報にアクセス
「チャットボット」がソフト開発支援、増え続けるツールを“対話”でまとめる
企業で使うツールは増える一方だ。それぞれのツールを1つに統合できれば、業務は効率的になる。それを実現する技術として注目されているのが「チャットボット」技術だ。(2017/3/22)

チャットボット間でのAPI標準化が進む:
2021年までに「チャットボット」はどう実用化され、どこまで進化するのか 野村総研が予測
今後の発展が見込まれる技術の1つ「チャットボット」は、2021年までにどう進化し、実用化されていくのか。野村総研がその予測を公表した。(2017/3/10)

PS4の「サスケ」アップデートは3月9日 ブーストモード(Proのみ)など新機能追加
ソニー・インタラクティブエンタテインメントは「PlayStation 4」(PS4)の次期アップデート「バージョン4.50(コードネーム:Sasuke)」を9日に実施すると発表した。PS4 Proの「ブーストモード」やリモートプレイでのチャット機能などの新機能が追加される。(2017/3/9)

Oracle幹部が語る
「チャットボット」の課題は標準化、乱立するフレームワークはどこに向かう?
チャットボットの人気を背景に、競合するアプリケーションフレームワークが相次いで登場している。Oracleは業界標準への準拠が、断片化や非互換問題の防止につながると考えている。(2017/3/9)

検出を困難にする工夫も
Skype会話もWebカメラ映像も盗聴可能? 極悪キーロガー「iSpy」の怖さ
現在の商用キーロガーでできることはキーストロークの記録だけではない。キーロガー「iSpy」の最新版では、「Skype」のチャット内容やWebカメラの監視など多彩な機能を備える。(2017/3/9)

2017年4月から提供:
トランスコスモス、スマートニュースと共同でチャット広告商品を開発
トランスコスモスとスマートニュースは、スマートニュースが提供するニュースアプリ「SmartNews」内の広告において、チャット広告メニュー「DECAds」の販売を開始すると発表した。(2017/3/1)

運用に必要な人材の提供も:
AIを活用してコミュニケーションデータを分析するDMP、トランスコスモスが提供開始
トランスコスモスは、AIを活用して広告やチャットなどのコミュニケーションデータを分析するDMPサービス「transcosmos decode」の提供を開始した。(2017/2/23)

Microsoft、インド向け超軽量Androidアプリ「Skype Lite」リリース
2G回線でも、Android 4.0.3でも安定してビデオチャットやSMSメッセージングが可能な無料の「Skype Lite」がインドで公開された。(2017/2/22)

クラウド型オムニチャネルコンタクトセンターサービス:
ビデオチャットで遠隔リアルタイム接客、ベルシステム24がサービス提供
ベルシステム24は、ビデオチャットや画面共有機能を持ち、遠隔でのリアルタイム接客を可能にするクラウド型オムニチャネルコンタクトセンターサービス「BellCloud for WebRTC」を2017年春に提供開始する。(2017/2/20)

機動力を高めるツール活用術:
PR:多様化する「社内コミュニケーションツール」 企業が抱える導入の課題点とは?
企業の生産性を高める上で欠かせない「社内コミュニケーションツール」――。メールを始め、グループウェアやファイル共有、社内SNS、ビジネスチャットなどさまざまなツールを導入したのの、うまく活用できていないケースも見られるようだ。ツールを有効活用するためにはどうすればいいのか。(2017/2/20)

IT活用:
AIがチャットで顧客対応、エネルギー業界の言葉も使いこなす
トッパン・フォームズは、エネルギー事業者が顧客サポート業務に活用できるAIチャットボットサービスの提供を開始した。Webやスマートフォン上で、顧客の質問に対してAIが自動で回答を行うシステムで、業務の効率化や省人化に活用できる。エネルギー業界特有の専門用語にも対応できるようにしたのが特徴だ。(2017/2/16)

AWS、Cisco WebExのようなUCサービス「Amazon Chime」提供開始
Amazon傘下のAWSが、WebExやSkype for Businessのような企業向け統合コラボレーションサービス「Amazon Chime」の提供を開始した。Windows、Mac、iOS、Android版アプリがあり、1人当たり月額15ドルで、ビデオ会議、通話、チャットが可能だ。無料でも1対1の通話とチャットはできる。(2017/2/15)

IBM、音声でセキュリティ対策を実行する研究プロジェクトを発足
AI技術「Watson」を利用して、“人海戦術”に依存しているセキュリティ脅威の分析作業を大幅に氏省力化させる。音声チャットでセキュリティ対策を実行できることを目指すプロジェクトも立ち上げた。(2017/2/14)

平均年齢17歳! バンコク拠点の「BNK48」、第1期メンバー29人が初お披露目
4月にはインターネットオープンスタジオをオープンし、ライブチャットなどのコンテンツ展開も。(2017/2/13)

提供:東日本電信電話株式会社
チャットツール「Slack」はなぜ絶賛されるのか? 他のツールにない魅力とは
単なるチャットツールではない「Slack」。なぜSlackが多くのユーザーに支持されるのか、その秘密を探る。(2017/2/8)

「LINE WORKS」にAIチャットbotサービス ジェナが提供
LINEとつながるビジネスチャット「LINE WORKS」上でチャットbotサービスを提供できるソリューションをジェナが発表した。IBM Watsonを活用し、話しかけられた言葉に対し、適切な回答を自動的に返す仕組みが作れる。(2017/2/7)

LINEとつながる新サービス:
ビジネス用チャット「LINE WORKS」 何が違う?
LINEとワークスモバイルが、ビジネスチャット「LINE WORKS」を提供開始する。LINEと相互接続し、社内コミュニケーションと顧客対応の両方で使用可能だ。(2017/2/3)

LINEとつながるビジネスチャット「LINE WORKS」は何がすごいのか
LINEとワークスモバイルジャパンが、LINEユーザーともセキュアな形でコミュニケーションが取れるビジネスチャットアプリ「LINE WORKS」を発表した。ビジネスチャットアプリの中でも圧倒的な競争力を持つことになる。(2017/2/3)

「スプラトゥーン2」がボイスチャット対応決定 より密な連携が可能に
スマートフォンアプリを介して会話しつつ対戦できるようです。(2017/2/1)

「スプラトゥーン2」ボイスチャット対応へ
「Switch」向け「スプラトゥーン2」にはボイスチャットに対応する予定だ。(2017/2/1)

第2回:成功事例から考える「働き方変革」
“コラボレーション”が働き方変革の起爆剤 ツールから始める業務効率化術
チャットやWeb会議、ビデオ会議などコラボレーションツールは豊富にあり、それぞれ適している場面がある。適材適所のツール活用で、ワークスタイル変革を1歩前進させることができる。(2017/1/24)

中途半端に規制をすると“シャドーIT”がはびこる――ビジネスチャットが企業に必要な理由
LINEのように、スマートデバイス上で手軽かつリアルタイムにコミュニケーションが取れるチャットがビジネスシーンでも求められている。しかし、LINEをそのまま使うのは情報セキュリティ上のリスクになる。この問題を解決するには、ビジネスチャットの導入が必要だ。(2017/1/20)

YouTubeアプリにグループチャット機能追加(まずカナダから)
YouTubeのモバイルアプリに、気に入った動画について友達とグループチャットする機能が、まずはカナダで追加された。(2017/1/19)

YouTubeライブに有料コメント機能 “投げ銭”を刷新
YouTubeは、ライブ動画配信のチャット機能に、有料でコメントを目立たせられ、クリエイターに収益を提供できる「Super Chat」を追加する。日本のユーザーは2月1日以降利用できる。(2017/1/16)

Watson日本語版を活用したチャット型社内ヘルプデスクサービス「AI-Q」
ソフトバンクが、「Watson」日本語版を活用したソリューションパッケージの第3弾、社内問い合わせ対応システム「AI-Q」の販売を開始した。AIが質問を理解し、最適な回答をチャットで提示する。(2017/1/11)

日本でも活用が進む:
チャットボットがビジネスインフラになる日
人工知能(AI)と言えば、自動運転や医療への応用で脚光を浴びているが、もちろんECや物販などのビジネスにも応用できる。その領域で今、注目を集めているのがチャットボットだ。米国の動きを見ても、チャットボットが消費者向けビジネスの主要チャンネルの1つになることはまず間違いないだろう。実は日本でも、その動きが加速し始めている。(2017/1/11)

4万社が利用する中堅・中小企業向けIT支援サービス「HOME」、ビジネスチャット機能を提供開始
キヤノンマーケティングジャパンが1月11日から、中堅・中小企業向けのIT支援サービス「HOME」で、新たなプラン「type-AP」の提供を開始する。ビジネスチャットとタスク管理機能が、料金据え置きで利用可能になる。(2017/1/10)

アイテムデータの一括インポートだけで:
CyberZ、LINE対応のチャットbotが作成できる「Bot it!」を提供
CyberZは、人工知能を活用した開発組織「AITEC」において、LINEに対応したチャットbotが作成できるツール「Bot it!(ぼっといっと)」の提供を開始した。(2016/12/21)

LINEモバイルが24時間365日いつでも問い合わせに答える「いつでもヘルプ」導入 AIの自動応答も
チャット機能で問い合わせると、AIによる自動応答と有人対応の組み合わせでリアルタイムで回答してくれる。(2016/12/14)

Microsoftの人工知能「Zo」がチャットアプリで始動 先輩の「Tay」と違って政治的な話はお嫌い?
Zoは22歳女性、趣味は写真とスタンプ集め。(2016/12/14)

Microsoftの「りんな」の後輩チャットbot「Zo」がKikでデビュー Facebook Messengerでも提供へ
MicrosoftがTayの失敗を乗り越え、新ソーシャルチャットbot「Zo」をデビューさせた。まずはチャットアプリ「Kik」で会話できる。今後、SkypeやFacebook Messengerでも利用できるようになる見込みだ。(2016/12/14)

【総力特集】人とAIの共存で進化する「おもてなし」:
ローソンが「あきこちゃん」に期待するワケ
ローソンが半年前から提供しているチャットボット「ローソンクルー♪あきこちゃん」。どんな効果が出ているのか。その他、同社はAIをどのように活用しているのか。AIジャーナリストの湯川鶴章氏が、ローソンにおけるAIの活用状況について取材した。(2016/12/13)

赤ちゃん同伴のハワイ旅行の疑問に答えるJALバーチャルアシスタントサービス開始
「IBM Watson」を活用したバーチャルアシスタントサービス「マカナちゃん」が期間限定で開始。「ハワイで離乳食を買えるか」など、スマホやPCからチャット形式で手軽に質問できる。(2016/12/7)

OSSチャット基盤RocketChat入門(終):
WebhookやHubotを使ってチャットとSubversion、Redmine、Jenkinsを連携させる基本設定とは
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ連載。最終回は、RocketChatと他のアプリケーション(Subversion、Redmine、Jenkins、Zabbix、fluentdなど)と連携させる方法を紹介します。(2016/12/8)

応募完了までのユーザー離脱の解決を目指す:
IMJ、チャットbotとの会話で応募・当選通知まで行えるキャンページの提供開始
アイ・エム・ジェイは、チャットbotを利用して、LINEのトーク画面上で告知から応募、当選通知までを一貫して行える「1 to 1トーク型キャンペーンパッケージ」の提供を開始すると発表した。(2016/12/5)

コラボレーションのハブになる
チャットが電子メールをゼロに? 「Slack」「Microsoft Teams」で変わる“未来の仕事”
複数人のグループでチャットするチームチャットが注目を浴びている。さまざまなベンダーがサービスをリリースしているが、仕事において定着するのだろうが。(2016/11/24)

ビジネスチャットの地殻変動
Slack vs. Microsoft Teams以上に注目したい「働き方の劇的変化」
今、ビジネスチャットに注目しているユーザーたちは「Microsoft TeamsがSlackに仕掛けた戦い」に夢中だ。しかし、Microsoft参入はもっと大きな、「働き方の本質」を変えようとしている。(2016/11/18)

Slackの日次アクティブユーザーは400万人
Slack打倒を狙う「Microsoft Teams」の侮れない強み Office 365+チャットは魅力的か
Microsoftは、新しくコラボレーションアプリ「Microsoft Teams」をリリースする。このアプリは、他のコラボレーションアプリと比べてどのような強みを発揮するのだろうか。(2016/11/16)

Skype.com、サインインせずに利用可能に
SkypeのWeb版で、SkypeアカウントやMicrosoftアカウントでサインインしなくてもチャットや通話を始められるようになる。アカウントを持っていない相手との通話に便利だ。(2016/11/15)

キヤノンMJが新サービス チャットで顧客に迅速対応 銀行・損保業界に展開
コールセンターがチャットによる顧客からの問い合わせに迅速に対応できるのが売り物で、第1弾として第一生命保険に納入。(2016/11/7)

「Facebook Messenger」の暗号化「秘密のスレッド」が利用可能に
「Facebook Messenger」のチャットを端末間をエンドツーエンドで暗号化する「秘密のスレッド」機能が、最新版iOS/Androidアプリで使えるようになった。利用するにはオプトインする必要がある。(2016/10/6)

プログラミング不要・Webブラウザ上でbot作成できる「hachidori」公開 FacebookとLINEに対応
Webブラウザ上でチャットbotを作成できるツール「hachidori」が正式公開。プログラマーでなくても簡単にbotを作成できるという。(2016/10/3)

チャットbotを加速するLINEの新API、そのポイントは?
LINEが、外部のサービスからLINEユーザーに通知を送れる「LINE Notify」を無料で提供する。また、Messaging APIを正式にリリース。さまざまなチャットbotを自由に開発できるようになる。(2016/9/30)

OSSチャット基盤RocketChat入門(2):
Docker Composeを使ったRocketChatのインストールと基本的な使い方
OSSのチャット基盤であり、Dockerコンテナとして簡単に導入できるRocketChatを使った、コミュニケーション基盤の作り方を学ぶ本連載。今回は、実際にRocketChat環境を構築し、アカウント登録やチャットなどの基本的な使い方について解説します。(2016/9/29)

特選プレミアムコンテンツガイド
チャットツール「Slack」はなぜ絶賛されるのか? 他のツールにない魅力とは
単なるチャットツールではない「Slack」。なぜSlackが多くのユーザーに支持されるのか、その秘密を探る。(2016/9/23)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。