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「インスタントメッセージング」最新記事一覧

Google、新ソーシャルサービス「Spaces」をAndroid/iOS/Webで公開
Googleが、トピックごとに情報をグループ共有するための新ソーシャルサービス「Spaces」を公開した。アプリ内のGoogle検索で検索した情報や、スマートフォン内の写真などを投稿でき、コメント欄にはFacebookメッセンジャーのスタンプのような画像も用意されている。(2016/5/17)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

Facebookメッセンジャーに母の日まで使える花付きメッセージ機能
iOSおよびAndroid版Facebookメッセンジャーに、母の日の翌日まで限定の花付きメッセージを送る機能が追加された。相手が最新版アプリでメッセージを開けば、効果音とともに花が開くアニメ付きのメッセージを受け取れる。5月9日まで利用できる。(2016/5/7)

「Vine」のWindows 10アプリ、PCとタブレット向けにリリース
「Facebook」や「Facebookメッセンジャー」に続いて、Twitterの6秒動画アプリ「Vine」のWindows 10アプリが登場した。ライブタイルで新着Vineをチェックできる。(2016/5/5)

BREACH攻撃が500倍も高速化
「Gmail」や「Facebook Messenger」にセキュリティ危機? 攻撃を阻止するには
セキュリティ研究者が、BREACH攻撃によって「Facebook Messenger」や「Gmail」がより迅速に攻撃を加えられる可能性があることを明らかにした。ただし、全体的なリスクは限られている。(2016/5/1)

「Windows 10」版「Facebook」と「Facebookメッセンジャー」がようやく登場
Facebookが、Microsoftの「Windows 10」(デスクトップとタブレット)版の「Facebook」と「Facebookメッセンジャー」および「Windows 10 Mobile」版の「Instagram」をWindows Storeで公開した。Facebookとメッセンジャーは年内にモバイルにも対応する計画だ。(2016/4/29)

Facebookメッセンジャーアプリ、グループ音声通話が可能に
iOSおよびAndroid版Facebookメッセンジャーで、グループ音声通話が使えるようになった。アプリでグループを開くと受話器アイコンが表示され、これをタップしてメンバーを選択して「通話を開始する」をタップすると通話が始まる。(2016/4/21)

Facebook、メッセンジャーbot開発ツールを無償提供
Facebookが、LINEやMicrosoftに続き、Facebookメッセンジャーでユーザーと会話するボットの開発ツールを無償で公開した。企業はボットでプロモーションしたり、商品を販売できる。ユーザーはボットの広告メッセージをブロックすることもできる。(2016/4/13)

FacebookメッセンジャーのMAUが9億人突破
Facebookが、同社のメッセージングサービス「Facebookメッセンジャー」の月間アクティブユーザー数が9億人を突破したと発表した。1カ月にやりとりされるメッセージは10億件以上だ。(2016/4/8)

Facebook、スマホで読み取ってすぐに会話を始められる「Messengerコード」提供へ
Facebookが、コミュニケーションのプラットフォームと位置付ける「Facebookメッセンジャー」の新機能として、スマホのカメラで読み取るとメッセンジャーでの会話を開始できる画像「Messengerコード」を全ユーザーに提供すると発表した。(2016/4/8)

Facebookメッセンジャー初のボットはKLMの旅客アシスタント
MicrosoftがSkypeボットを発表した同日、Facebookがメッセンジャーで稼働する初のボット型パーソナルアシスタントを発表した。KLMオランダ航空のボットが、フライト情報やチェックイン情報をメッセンジャー上で知らせる。(2016/3/31)

Facebook Messengerに隠れミニゲーム 「バスケットボール」の絵文字を送ると……?
これぞ真のソシャゲ?(2016/3/29)

R25スマホ情報局:
LINEは7位!? 海外のメッセージアプリ事情
日本ではすっかり定着しているメッセージングアプリ「LINE」だが、世界で最もユーザー数の多いメッセージングアプリは「WhatsApp」。手軽さから「Facebook Messenger」も、日本を含め世界で人気だ。(2016/3/15)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

おしゃれ:
ゼンハイザーとフライターグが異色コラボ、トラックの幌をリサイクルしたヘッドフォンを発売
トラックの幌(ターブ)を再利用したお洒落なメッセンジャーバッグで知られるスイスのブランド「FREITAG」(フライターグ)が、ゼンハイザーとコラボ。「F703 ゼンハイザー×FREITAG URBANITE 限定モデル」を発売した。(2016/2/26)

Microsoft、グループ動画メッセンジャー「Skype Qik」終了へ
Microsoftが、2014年に公開したグループ動画メッセージングアプリ「Skype Qik」の提供を3月24日に終了する。Skypeアプリにグループ動画チャット機能を追加することもあり、Skype Qikの役割は終わったということのようだ。(2016/2/23)

FacebookメッセンジャーのAndroidアプリに複数アカウント切り替え機能
Android版Facebookメッセンジャーアプリに、複数のアカウントを登録して切り替えて使える機能が追加された。Facebookは実名主義で1ユーザー1アカウントが原則なので、この機能は家族で1台のスマートフォンを共有するような場合が前提だ。(2016/2/22)

「for Business」の威力を知る
あなたの知らない「Skype」の進化、有料のサーバ版は何が違う?
音声通話にインスタントメッセージなど連絡手段を統合した「ユニファイドコミュニケーション」の利用がビジネスで増えていえる。移行が容易で充実したサポートで注目のツールを確実に導入できるTipsをまとめてみた。(2016/2/7)

WhatsApp、完全無料化へ──広告以外のマネタイズ方法のテストを開始
Facebook傘下のWhatsAppのメッセージングアプリは利用2年目から0.99ドル課金されているが、間もなく完全無料になる。今後も広告は表示せず、Facebookメッセンジャーの「Businesses on Messenger」のような企業とユーザーを結ぶツールで収益化を図るとしている。(2016/1/19)

FacebookメッセンジャーのMAUが8億突破:
「メッセンジャーがあれば電話番号は不要に」とFacebook幹部
Facebookでメッセンジャーを統括するデビッド・マーカス副社長が、メッセンジャーのMAUが2015年末に8億を突破したと発表。2016年にはメッセンジャー内で稼働するパーソナルアシスタント「M」の開発をさらに進め、将来的には電話番号が不要になるだろうと語った。(2016/1/8)

新春インタビュー:
メッセンジャーを軸に、LINEはスマートフォン時代の新たなポータルになる――LINE 出澤剛社長に聞く
日本を代表するプラットフォームサービスとなった「LINE」は、コミュニケーション分野で大きな存在感を示し、デジタルコンテンツ、物販やO2O、タクシー配車などさまざまな分野に裾野を広げている。LINEは2016年にどこへ向かうのか。出澤社長に聞いた。(2016/1/4)

2015年の米モバイルアプリランキング、1位はFacebook、2位はYouTube──Nielsen調べ
米調査会社Nielsenによる2015年の米国におけるモバイル関連調査によると、月間ユニークユーザーのトップ3はFacebook、YouTube、Facebookメッセンジャーだった。(2015/12/21)

Facebookメッセンジャーアプリに「Photo Magic」やホリデー向け機能追加
Facebook Messengerアプリに、端末で撮影した友達が写っている写真をその友達に送るよう勧める「Photo Magic」機能が追加された。iOSアプリでは、相手によってスレッドの色を変えたり、相手の名前の表示をニックネームに変えることもできるようになった。(2015/12/18)

Facebook、メッセンジャーアプリからのUber直接呼び出しを可能に
Facebookがメッセンジャーアプリでの会話の最中に、アプリを離れずにUberに配車申請できるようにした。まずは米国だけだが、提供範囲と提携サービスを拡大していく計画だ。(2015/12/17)

Facebook、単体アプリ「Slingshot」「Rooms」「Riff」をひっそり終了
Facebookが、ソーシャル関連の単体アプリ「Slingshot」「Rooms」「Riff」をアプリストアからひっそり引き上げた。Snapchatへの(「Poke」の次の)再挑戦だった「Slingshot」の消えるメッセージ機能は「メッセンジャー」アプリに引き継ぐべくテスト中だ。(2015/12/8)

Facebook、メッセンジャーで1時間後に消えるメッセージ機能をテスト中
Facebookが、メッセンジャーに1時間で消えるメッセージを投稿する機能を追加するため、フランスでテスト中との報道を認めた。Snapchatへの3度目の挑戦になる。(2015/11/13)

Facebook、端末の写真を顔面認識してメッセンジャー投稿を促す「Photo Magic」をテスト中
Facebookがオーストラリアでメッセンジャーの「Photo Magic」機能のテストを開始した。この機能を有効にしていると、端末で撮影した写真を自動的に顔面認識し、その写真に写っている友達にメッセンジャーで投稿するようプッシュ通知してくる。(2015/11/10)

Facebookメッセンジャーアプリで友達以外にメッセージを送れる「Message Request」機能が追加へ
Facebookメッセンジャーアプリで、Facebookでの名前が分かる相手であれば誰にでもメッセージを送れるようになる。この機能追加に合わせ、Webアプリで友達以外から受信したメッセージが振り分けられている「その他」フォルダがなくなる。(2015/10/28)

「フルメタル・パニック!」が読み物サイト「ストリエ」で3日間限定公開 宗介とかなめの会話がメッセンジャー風に
まだ読んだことがない人はぜひ!(2015/10/23)

FacebookメッセンジャーがApple WatchのwatchOS 2に対応 会話表示やスタンプ送受信が可能に
FacebookがiOS版メッセンジャーアプリをアップデートし、Apple Watchに対応して動画クリップやスタンプの送受信を可能にした他、iOS 9搭載iPadのマルチタスクに対応した。(2015/10/9)

Windows版Skype、次のアップデートで「Skype翻訳」追加 日本語もIMでサポート
Microsoftは、昨年からプレビューで提供してきた「Skype Translator(Skype翻訳)」の正式版を、Windows 7/8.1/10のSkypeアプリの次のアップデートで追加する。通話で使えるのはまだ6カ国語のみだが、インスタントメッセージングでは日本語を含む51カ国語で利用できる。(2015/10/2)

Facebook、メッセンジャーの中にいるパーソナルアシスタント「M」のテスト開始
Facebookが、Appleの「Siri」やGoogleの「Google Now」のようなパーソナルアシスタント「M」を発表した。Facebookメッセンジャーを通じて使う。人工知能(AI)だけでなく、それをサポートする人間の「M Trainer」がユーザーに対応する。(2015/8/27)

Google、ハングアウトもGoogle+から完全独立 単体Webアプリ登場
Facebookがメッセンジャーの単体Webアプリを4月に公開したのを追うように、Googleもハングアウトの単体Webアプリを公開した。ようやくPCでGoogle+やGmailを起動せずにハングアウトを使えるようになった。(2015/8/19)

バイドゥ、Facebook Messengerで顔文字やAAが使える“文字化けしない”アプリをリリース
文字化けしない!(2015/7/14)

Facebookメッセンジャー、北米他で携帯番号のみでのサインアップが可能に
Facebookが、プラットフォーム化を進める「Facebookメッセンジャー」のユーザー拡大を狙い、Facebookアカウントがなくても端末の電話番号だけでメッセンジャーにサインアップできるようにした。(2015/6/25)

Facebook、顔認識利用のプライベート写真共有アルバム「Moments」
例えば結婚式に出席した友達同士が、Momentsアプリを通じてその結婚式で撮影した写真を1つのアルバムとして共有できる。アルバムは端末内の写真を高度な顔認識機能で自動的に検出・分類することで作成される。また、アプリをインストールしていない友達にはメッセンジャーでインストールを促す。(2015/6/16)

Facebookメッセンジャー専用ゲーム第一弾「Doodle Draw」登場
Facebookのメッセンジャープラットフォーム化戦略の下、メッセンジャー内で遊べるお絵描き当てゲームが登場した。インストールしていない相手に送信すると、インストールを促す。(2015/6/11)

Facebook、メッセンジャーアプリに現在地や目的地の地図を(自分の意志で)送信する機能追加
Facebookのメッセンジャーアプリで、位置情報表示が初期設定で無効になり、ユーザーが意識的に現在地あるいは指定した位置の地図を送信できるようになった。(2015/6/5)

「モバイルアドテク業界で最も影響力のある女性」の1人:
米Facebookのキーパーソンが来日、Messengerプラットフォームの進捗を語る
米Facebookのプラットフォーム商品開発部責任者であるデボラ・リウ氏が来日。2015年5月25日に記者説明会を行った。(2015/5/29)

Facebookメッセンジャーでかなり正確に相手の位置が分かるChrome拡張機能「Marauders Map」
Facebookメッセンジャーの位置情報が初期設定で有効になっていることを知らずに使っているユーザーに警告する目的で、ハーバード大学の学生が位置情報で友達をストーキングできるChrome拡張機能を公開した。(2015/5/28)

Facebookメッセンジャーでのビデオチャット、日本でも可能に
Facebookが4月末に世界18カ国でリリースしたメッセンジャーのビデオチャット機能が、ようやく日本でも使えるようになった。(2015/5/20)

Facebook、メッセンジャーでプレイするゲームを準備中──米報道
メッセンジャーのプラットフォーム化を進めるFacebookが、メッセンジャー向けゲーム開発で複数のゲームメーカーと交渉中であるとThe Informationが報じた。(2015/5/19)

Facebookメッセンジャー(iOS/Android)にビデオチャット追加(日本はまだ)
Facebookメッセンジャーのモバイルアプリに、ビデオチャット機能が追加された(日本ではまだ)。チャット中の相手を1タップでビデオチャットに呼び出せる。(2015/4/28)

iPhone版WhatsApp Messengerで無料音声通話が可能に
Facebookのメッセージングアプリ「WhatsApp Messenger」のiPhone版で無料通話機能「WhatsAppコール」が利用できるようになった。Android版では既に利用できる。(2015/4/22)

Facebook、メッセンジャーの単体Webアプリ「Messenger.com」立ち上げ
Facebookが、デスクトップのWebブラウザで使えるメッセンジャーの単体Webアプリを立ち上げた。3月に発表したメッセンジャーのプラットフォーム化の一環だ。(2015/4/9)

車載情報機器:
バイクツーリングの「足あと」を共有できるスマホアプリ
スズキは、「第42回東京モーターサイクルショー」において、二輪車ユーザー向けに開発中のiPhone用無料アプリ「ツーリングメッセンジャー」を参考出品する。展示会来場者の意見を踏まえてさらに開発を進め、2015年夏ごろのサービス提供を目指す。(2015/3/27)

Facebook、メッセンジャーアプリ開発プラットフォームとビジネス向けカスタマーサポート機能を発表
Facebookが、メッセンジャー統合アプリを開発できる「Messenger Platform」と、オンラインショップなどがメッセンジャーで顧客に商品配送状況などを連絡できる「Businesses on Messenger」を発表した。(2015/3/26)

Facebook、メッセンジャーに友達間送金機能を追加へ
Facebookがメッセンジャーに送金機能を追加する。メッセンジャーの送金ボタンをタップして金額を入力すると、相手に送金できる。双方がアカウントにデビットカード情報を登録しておく必要がある。(2015/3/18)

ケンコー・トキナー、野外・普段・旅行で使えるカメラバッグ「aosta OEJ」シリーズ2種発表
ケンコー・トキナーが2月17日、さまざまなシチュエーションで活用できるカメラバッグ「aosta OEJ」シリーズを発表。「メッセンジャー」と「ボディバッグ」の販売を開始した。予想実売価格は5900円前後(税別)から。(2015/2/18)

Facebook、ボイスメッセージのテキスト化をテスト中
モバイル版Facebookメッセンジャーでボイスメッセージを自動的にテキスト化する機能が一部のユーザーを対象に提供され始めた。音声で再生しなくても内容を確認できるようになる。(2015/1/17)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。