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「インスタントメッセージング」最新記事一覧

Facebookメッセンジャー、全絵文字を大きくして投稿できるように
Facebook Messengerで、「いいね!」(サムアップ)以外の絵文字も長押しで拡大して投稿できるようになった。まずはiOSアプリで可能(AndroidおよびMessenger.comも間もなく対応の見込み)。(2016/8/5)

Microsoftの「Skype Bots」にホテル予約やIFTTT、ミスター・スポックが参加
MicrosoftのSkype Botsに、Facebook Messenger Botも出しているSkyscannerとHipmunkが加わった。バルカンの格言を教えてくれるミスター・スポックのbotも参加した。(2016/8/4)

FacebookメッセンジャーのMAUが10億突破 WhatsAppに続き
Facebook Messengerの月間アクティブユーザー数(MAU)が10億人を突破した。Facebookアプリ(2015年8月)、WhatsApp(2016年4月)に続き、同社として3つ目の10億人規模のアプリになった。これを祝し、風船の絵文字を送ると画面いっぱいに風船が飛ぶエフェクトが追加された。(2016/7/21)

「メッセンジャーの陣取り合戦は終わった」──日米同時上場のLINE、次の戦略は
「スマホメッセンジャーの陣取り合戦は終わった」――日米同時上場したLINEは、世界展開を視野に入れる。だが、単なるメッセンジャーアプリだけでは、他SNSとの競争激化は避けられない。そんな状況を踏まえ、同社が打ち出す戦略「スマートポータル」とは。(2016/7/15)

顧客対応窓口にボット活用を推進:
企業の「オウンドBOT」運営、IMJが支援サービスを提供
アイ・エム・ジェイは企業が「Facebook Messenger」や「LINE」などでボット通じた新顧客サービスを提供するための支援サービスを提供開始。また、自社でもボットを活用したサービスを開始した。(2016/7/14)

Facebook、メッセンジャーでエンドツーエンド暗号化と時限メッセージ機能のテストを開始
Facebook Messengerにエンドツーエンドの暗号化機能が追加されそうだ。Facebookが「secret conversations」のテストを開始した。傘下のWhatsAppの完全暗号化とは異なり、オプトインで提供する計画。メッセージを指定時間後に消滅させることもできる。(2016/7/9)

Facebook、メッセンジャーbotに選択ボタンなどの新機能 1万以上のbotが稼働中
Facebookが、4月に発表したメッセンジャー内botの新機能として、ユーザーが簡単に答えられるボタンや選択メニューなどを発表した。現在、DisneyのZootopiaやShopifyなど、1万1000以上のbotが稼働しているという。(2016/7/4)

Facebookメッセンジャーの「最近」を「ホーム」に置き換え
Facebook Messengerのモバイルアプリの時計アイコン(最近)が家アイコン(ホーム)に変わる。最近会話した相手一覧に加え、お気に入り(頻繁に会話する相手)、友達の誕生日、現在アクティブな友達一覧が表示される。まずiPhoneアプリで切り替わった。(2016/6/17)

Facebookメッセンジャーの絵文字ゲーム、今度はサッカー(結構難しい)
Facebook Messengerで、サッカーボールの絵文字をタップするとリフティングゲームが始まるようになった。3月公開のバスケットボールのシューティングゲームと同様に、チャット上でスコアを競い合える。(2016/6/16)

Facebook、Android版「Messenger」でSMS利用を可能に(日本はまだ)
Facebookが、Android版「Messenger」を既定のSMSアプリに設定できるようにした。日本ではまだ使えないが、世界で“ローリングアウト”している。SMSメッセージにもFacebookのスタンプを使える。(2016/6/15)

Facebook、Android版Messengerアプリのセキュリティ問題を修正
悪用された場合、過去にやり取りした内容を、ユーザーが知らないうちにさかのぼって書き換えられる恐れがあった。(2016/6/8)

メッセージングツールの活用で顧客対応を効率化:
トランスコスモス、Facebook Messengerを利用した新たな顧客コミュニケーションサービスを開始
トランスコスモスは、「Facebook Messenger」を利用した企業と顧客とのコミュニケーションサービスの提供を開始した。(2016/5/31)

Google、新ソーシャルサービス「Spaces」をAndroid/iOS/Webで公開
Googleが、トピックごとに情報をグループ共有するための新ソーシャルサービス「Spaces」を公開した。アプリ内のGoogle検索で検索した情報や、スマートフォン内の写真などを投稿でき、コメント欄にはFacebookメッセンジャーのスタンプのような画像も用意されている。(2016/5/17)

「Google翻訳」のAndroidアプリ、他のアプリ内での「タップして翻訳」が可能に
Android端末のほとんどすべてのアプリで、テキストを選択するとその場で「Google翻訳」アイコンがポップアップして翻訳できる機能が追加された。Facebookメッセンジャーでも外国語ユーザーとチャットできる。Google翻訳のバージョン5.0のオプトイン機能だ。(2016/5/12)

Facebookメッセンジャーに母の日まで使える花付きメッセージ機能
iOSおよびAndroid版Facebookメッセンジャーに、母の日の翌日まで限定の花付きメッセージを送る機能が追加された。相手が最新版アプリでメッセージを開けば、効果音とともに花が開くアニメ付きのメッセージを受け取れる。5月9日まで利用できる。(2016/5/7)

「Vine」のWindows 10アプリ、PCとタブレット向けにリリース
「Facebook」や「Facebookメッセンジャー」に続いて、Twitterの6秒動画アプリ「Vine」のWindows 10アプリが登場した。ライブタイルで新着Vineをチェックできる。(2016/5/5)

BREACH攻撃が500倍も高速化
「Gmail」や「Facebook Messenger」にセキュリティ危機? 攻撃を阻止するには
セキュリティ研究者が、BREACH攻撃によって「Facebook Messenger」や「Gmail」がより迅速に攻撃を加えられる可能性があることを明らかにした。ただし、全体的なリスクは限られている。(2016/5/1)

「Windows 10」版「Facebook」と「Facebookメッセンジャー」がようやく登場
Facebookが、Microsoftの「Windows 10」(デスクトップとタブレット)版の「Facebook」と「Facebookメッセンジャー」および「Windows 10 Mobile」版の「Instagram」をWindows Storeで公開した。Facebookとメッセンジャーは年内にモバイルにも対応する計画だ。(2016/4/29)

Facebookメッセンジャーアプリ、グループ音声通話が可能に
iOSおよびAndroid版Facebookメッセンジャーで、グループ音声通話が使えるようになった。アプリでグループを開くと受話器アイコンが表示され、これをタップしてメンバーを選択して「通話を開始する」をタップすると通話が始まる。(2016/4/21)

Facebook、メッセンジャーbot開発ツールを無償提供
Facebookが、LINEやMicrosoftに続き、Facebookメッセンジャーでユーザーと会話するボットの開発ツールを無償で公開した。企業はボットでプロモーションしたり、商品を販売できる。ユーザーはボットの広告メッセージをブロックすることもできる。(2016/4/13)

FacebookメッセンジャーのMAUが9億人突破
Facebookが、同社のメッセージングサービス「Facebookメッセンジャー」の月間アクティブユーザー数が9億人を突破したと発表した。1カ月にやりとりされるメッセージは10億件以上だ。(2016/4/8)

Facebook、スマホで読み取ってすぐに会話を始められる「Messengerコード」提供へ
Facebookが、コミュニケーションのプラットフォームと位置付ける「Facebookメッセンジャー」の新機能として、スマホのカメラで読み取るとメッセンジャーでの会話を開始できる画像「Messengerコード」を全ユーザーに提供すると発表した。(2016/4/8)

Facebookメッセンジャー初のボットはKLMの旅客アシスタント
MicrosoftがSkypeボットを発表した同日、Facebookがメッセンジャーで稼働する初のボット型パーソナルアシスタントを発表した。KLMオランダ航空のボットが、フライト情報やチェックイン情報をメッセンジャー上で知らせる。(2016/3/31)

Facebook Messengerに隠れミニゲーム 「バスケットボール」の絵文字を送ると……?
これぞ真のソシャゲ?(2016/3/29)

R25スマホ情報局:
LINEは7位!? 海外のメッセージアプリ事情
日本ではすっかり定着しているメッセージングアプリ「LINE」だが、世界で最もユーザー数の多いメッセージングアプリは「WhatsApp」。手軽さから「Facebook Messenger」も、日本を含め世界で人気だ。(2016/3/15)

危うくデマ発生? 中学生が体験した災害時スマホ活用の難しさ
KDDIが兵庫県たつの市の中学校でスマホを使った避難訓練を開催。メッセンジャーのやりとりを通じて、情報を入手し、安全な避難所を目指した。(2016/3/9)

おしゃれ:
ゼンハイザーとフライターグが異色コラボ、トラックの幌をリサイクルしたヘッドフォンを発売
トラックの幌(ターブ)を再利用したお洒落なメッセンジャーバッグで知られるスイスのブランド「FREITAG」(フライターグ)が、ゼンハイザーとコラボ。「F703 ゼンハイザー×FREITAG URBANITE 限定モデル」を発売した。(2016/2/26)

Microsoft、グループ動画メッセンジャー「Skype Qik」終了へ
Microsoftが、2014年に公開したグループ動画メッセージングアプリ「Skype Qik」の提供を3月24日に終了する。Skypeアプリにグループ動画チャット機能を追加することもあり、Skype Qikの役割は終わったということのようだ。(2016/2/23)

FacebookメッセンジャーのAndroidアプリに複数アカウント切り替え機能
Android版Facebookメッセンジャーアプリに、複数のアカウントを登録して切り替えて使える機能が追加された。Facebookは実名主義で1ユーザー1アカウントが原則なので、この機能は家族で1台のスマートフォンを共有するような場合が前提だ。(2016/2/22)

「for Business」の威力を知る
あなたの知らない「Skype」の進化、有料のサーバ版は何が違う?
音声通話にインスタントメッセージなど連絡手段を統合した「ユニファイドコミュニケーション」の利用がビジネスで増えていえる。移行が容易で充実したサポートで注目のツールを確実に導入できるTipsをまとめてみた。(2016/2/7)

WhatsApp、完全無料化へ──広告以外のマネタイズ方法のテストを開始
Facebook傘下のWhatsAppのメッセージングアプリは利用2年目から0.99ドル課金されているが、間もなく完全無料になる。今後も広告は表示せず、Facebookメッセンジャーの「Businesses on Messenger」のような企業とユーザーを結ぶツールで収益化を図るとしている。(2016/1/19)

FacebookメッセンジャーのMAUが8億突破:
「メッセンジャーがあれば電話番号は不要に」とFacebook幹部
Facebookでメッセンジャーを統括するデビッド・マーカス副社長が、メッセンジャーのMAUが2015年末に8億を突破したと発表。2016年にはメッセンジャー内で稼働するパーソナルアシスタント「M」の開発をさらに進め、将来的には電話番号が不要になるだろうと語った。(2016/1/8)

新春インタビュー:
メッセンジャーを軸に、LINEはスマートフォン時代の新たなポータルになる――LINE 出澤剛社長に聞く
日本を代表するプラットフォームサービスとなった「LINE」は、コミュニケーション分野で大きな存在感を示し、デジタルコンテンツ、物販やO2O、タクシー配車などさまざまな分野に裾野を広げている。LINEは2016年にどこへ向かうのか。出澤社長に聞いた。(2016/1/4)

2015年の米モバイルアプリランキング、1位はFacebook、2位はYouTube──Nielsen調べ
米調査会社Nielsenによる2015年の米国におけるモバイル関連調査によると、月間ユニークユーザーのトップ3はFacebook、YouTube、Facebookメッセンジャーだった。(2015/12/21)

Facebookメッセンジャーアプリに「Photo Magic」やホリデー向け機能追加
Facebook Messengerアプリに、端末で撮影した友達が写っている写真をその友達に送るよう勧める「Photo Magic」機能が追加された。iOSアプリでは、相手によってスレッドの色を変えたり、相手の名前の表示をニックネームに変えることもできるようになった。(2015/12/18)

Facebook、メッセンジャーアプリからのUber直接呼び出しを可能に
Facebookがメッセンジャーアプリでの会話の最中に、アプリを離れずにUberに配車申請できるようにした。まずは米国だけだが、提供範囲と提携サービスを拡大していく計画だ。(2015/12/17)

Facebook、単体アプリ「Slingshot」「Rooms」「Riff」をひっそり終了
Facebookが、ソーシャル関連の単体アプリ「Slingshot」「Rooms」「Riff」をアプリストアからひっそり引き上げた。Snapchatへの(「Poke」の次の)再挑戦だった「Slingshot」の消えるメッセージ機能は「メッセンジャー」アプリに引き継ぐべくテスト中だ。(2015/12/8)

Facebook、メッセンジャーで1時間後に消えるメッセージ機能をテスト中
Facebookが、メッセンジャーに1時間で消えるメッセージを投稿する機能を追加するため、フランスでテスト中との報道を認めた。Snapchatへの3度目の挑戦になる。(2015/11/13)

Facebook、端末の写真を顔面認識してメッセンジャー投稿を促す「Photo Magic」をテスト中
Facebookがオーストラリアでメッセンジャーの「Photo Magic」機能のテストを開始した。この機能を有効にしていると、端末で撮影した写真を自動的に顔面認識し、その写真に写っている友達にメッセンジャーで投稿するようプッシュ通知してくる。(2015/11/10)

Facebookメッセンジャーアプリで友達以外にメッセージを送れる「Message Request」機能が追加へ
Facebookメッセンジャーアプリで、Facebookでの名前が分かる相手であれば誰にでもメッセージを送れるようになる。この機能追加に合わせ、Webアプリで友達以外から受信したメッセージが振り分けられている「その他」フォルダがなくなる。(2015/10/28)

「フルメタル・パニック!」が読み物サイト「ストリエ」で3日間限定公開 宗介とかなめの会話がメッセンジャー風に
まだ読んだことがない人はぜひ!(2015/10/23)

FacebookメッセンジャーがApple WatchのwatchOS 2に対応 会話表示やスタンプ送受信が可能に
FacebookがiOS版メッセンジャーアプリをアップデートし、Apple Watchに対応して動画クリップやスタンプの送受信を可能にした他、iOS 9搭載iPadのマルチタスクに対応した。(2015/10/9)

Windows版Skype、次のアップデートで「Skype翻訳」追加 日本語もIMでサポート
Microsoftは、昨年からプレビューで提供してきた「Skype Translator(Skype翻訳)」の正式版を、Windows 7/8.1/10のSkypeアプリの次のアップデートで追加する。通話で使えるのはまだ6カ国語のみだが、インスタントメッセージングでは日本語を含む51カ国語で利用できる。(2015/10/2)

Facebook、メッセンジャーの中にいるパーソナルアシスタント「M」のテスト開始
Facebookが、Appleの「Siri」やGoogleの「Google Now」のようなパーソナルアシスタント「M」を発表した。Facebookメッセンジャーを通じて使う。人工知能(AI)だけでなく、それをサポートする人間の「M Trainer」がユーザーに対応する。(2015/8/27)

Google、ハングアウトもGoogle+から完全独立 単体Webアプリ登場
Facebookがメッセンジャーの単体Webアプリを4月に公開したのを追うように、Googleもハングアウトの単体Webアプリを公開した。ようやくPCでGoogle+やGmailを起動せずにハングアウトを使えるようになった。(2015/8/19)

バイドゥ、Facebook Messengerで顔文字やAAが使える“文字化けしない”アプリをリリース
文字化けしない!(2015/7/14)

Facebookメッセンジャー、北米他で携帯番号のみでのサインアップが可能に
Facebookが、プラットフォーム化を進める「Facebookメッセンジャー」のユーザー拡大を狙い、Facebookアカウントがなくても端末の電話番号だけでメッセンジャーにサインアップできるようにした。(2015/6/25)

Facebook、顔認識利用のプライベート写真共有アルバム「Moments」
例えば結婚式に出席した友達同士が、Momentsアプリを通じてその結婚式で撮影した写真を1つのアルバムとして共有できる。アルバムは端末内の写真を高度な顔認識機能で自動的に検出・分類することで作成される。また、アプリをインストールしていない友達にはメッセンジャーでインストールを促す。(2015/6/16)

Facebookメッセンジャー専用ゲーム第一弾「Doodle Draw」登場
Facebookのメッセンジャープラットフォーム化戦略の下、メッセンジャー内で遊べるお絵描き当てゲームが登場した。インストールしていない相手に送信すると、インストールを促す。(2015/6/11)

Facebook、メッセンジャーアプリに現在地や目的地の地図を(自分の意志で)送信する機能追加
Facebookのメッセンジャーアプリで、位置情報表示が初期設定で無効になり、ユーザーが意識的に現在地あるいは指定した位置の地図を送信できるようになった。(2015/6/5)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。