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「インスタントメッセージング」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「インスタントメッセージング」に関する情報が集まったページです。

Facebook、メッセンジャーのARゲーム“にらめっこ”など2種をリリース
Facebookメッセンジャーの動画チャットに、AR(拡張現実)ゲーム機能が追加された。まずは「Don't Smile」と「Asteroids Attack」の2本で、今後増えていく見込み。(2018/8/9)

過去の会話履歴から確度の高い見込み客を可視化:
Facebookメッセンジャーbot「チャットブック」にAIスコアリング機能
チャットブックは、過去の会話履歴から見込み客の確度を割り出す「AIスコアリング」機能を発表した。(2018/7/30)

Facebookとメッセンジャーのバグで80万人がブロックした相手が非ブロック状態に(修正済み)
Facebookがまたプライバシー設定のバグについて発表した。影響があったのは約80万人で、既に修正済みだが、ブロックした相手が一時的に非ブロック状態になっていた。(2018/7/3)

共同プロジェクトを立ち上げ:
LINE、サイバーエージェント子会社とチャットに特化した次世代型カスタマーサポート推進で協業
LINEは、サイバーエージェントの連結子会社であるAIメッセンジャーと共同で、チャットに特化した次世代型チャットカスタマーサポートを推進するプロジェクトを開始した。(2018/6/22)

“AI×オペレーター”活用の次世代型チャットカスタマーサポート開発へ――LINEとAIメッセンジャーが共同プロジェクトを開始
LINEとAIメッセンジャーは、次世代型のチャットカスタマーサポートの開発・運営を推進する共同プロジェクト立ち上げた。法人向けカスタマーサポートサービス「LINE カスタマーコネクト」のサービス拡充と新サービスの創出を目指す。(2018/6/22)

月9000回のAPIコールまで無料:
デフィデがチャットbotハブ構築サービスを提供開始 ユーザーの意図を解釈した会話に対応し複数シナリオと連携
デフィデはAIを利用したチャットbotハブの構築サービス「Chai」の提供を開始した。意図を解釈して会話したり、あらかじめ設定した複数のシナリオと連携したりする。SkypeやLINE、Facebook Messengerなどへの出力も可能。(2018/6/18)

「お父さん、仕事のメッセンジャーで絵文字使うのってどうなの?」 〜女子高生とネットマナー〜
「個人的には、年上の人にスタンプや絵文字は使うべきじゃないって思う」(2018/6/9)

Facebook、ブロックチェーンに乗り出す メッセンジャー責任者だったマーカス氏が立ち上げ
Facebook Messengerの責任者、デビッド・マーカス氏が社内でブロックチェーン関連事業を立ち上げる。(2018/5/9)

Facebook Messenger、シンプルになり、翻訳やARエフェクトも追加へ
Facebookが、Facebook Messengerのデザイン変更、翻訳機能、企業botによるARエフェクトプロモーションを発表した。(2018/5/2)

機能と用途を探る
ビジネス向けチャットbotに何ができる? どう使う?
かつて「AOL Instant Messenger」などで人気を集めたチャットbotだが、今度は企業の業務用モバイルアプリで活躍の場を広げそうだ。(2018/4/5)

Facebook、「電話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集」報道を否定
FacebookがAndroid版「Facebook Messenger」と「Facebook Lite」で、ユーザーの通話とSMSの履歴をユーザーに無断で収集しているという報道を否定した。収集はしているがユーザーはそれに同意していると説明した。(2018/3/27)

Facebook、メッセンジャーで遊べる「Instant Games」の開発プラットフォームを公開 広告での収益化も可能
Facebookが「Instant Games」の開発プラットフォームを一般公開した。メッセンジャーで遊べるミニゲームを誰でも作れるようになった。「Ad API」で広告による収益化も可能だ。(2018/3/15)

AndroidだけでなくWindowsも標的に
「Skygofree」の脅威――“これまでで最も強力”といわれるその盗聴力とは
GoogleのOS「Android」を標的とする新たなスパイウェア「Skygofree」が見つかった。ユーザーを監視する最も強力なツールの1つとの声があり、「LINE」や「Facebook Messenger」の会話内容も盗めるという。(2018/2/4)

Facebookで使える音楽拡大──ブルーノ・マーズやポール・マッカートニーも
Facebookが複数の著作権管理団体と契約し、ユーザーがアーティストの著作権を侵害せずに使える楽曲を拡大すると発表した。ブルーノ・マーズやポール・マッカートニーの楽曲をFacebookだけでなく、Instagram、Oculus、メッセンジャーなどで使えるようになる見込み。(2018/1/15)

インスタントメッセンジャー「AIM」が終了
20年の歴史に幕。(2017/12/17)

Facebook、メッセンジャーに新ARツール「World Effect」
Facebookが、Snapchatの「World Lens」のように背面カメラの動画に3Dエフェクトを追加できる機能「World Effect」を「Facebook Messenger」に追加した。(2017/12/13)

Facebook Messengerの「インスタントゲーム」にライブ配信と動画チャット機能
Facebookのメッセンジャーで遊ぶカジュアルゲームのプレイをライブ配信できるようになった。来年初頭には「Angry Birds」も遊べるようになる。(2017/12/8)

Instagram、「ダイレクト」の単体アプリテストを開始
Facebookが、FacebookアプリからFacebook Messengerを独立させたように、Instagramアプリの「ダイレクト」機能を単体アプリにするテストを一部の国で開始した。(2017/12/8)

Facebook、保護者が管理できる子ども用メッセンジャーアプリ「Messenger Kids」プレビュー
Facebookが、6歳以上の子ども向けメッセンジャーアプリ「Messenger Kids」のプレビュー版を米国で公開した。ペアレンタルコントロール機能があり、アカウント作成やコンタクトの追加は保護者が行う。(2017/12/5)

Facebookメッセンジャーで4K画像の送受信が可能に
Facebook Messengerで送受信する写真の解像度が4K(最高4096×4096ピクセル)になった。iOSおよびAndroid向けの最新アプリにアップデートすると使える。解像度が上がってもスピードは変わらないという。(2017/11/22)

Facebook、リベンジポルノを未然に防ぐ機能をテスト中 メッセンジャーで自分宛に写真送付
Facebookが、拡散されたくない写真をFacebook Messengerで自分宛に送ると、AIがその写真のフィンガープリントをサーバに保存し、照合することで同じ写真の投稿を未然に防ぐリベンジポルノ対策を4カ国でテスト中だ。(2017/11/8)

Facebookメッセンジャーのゲーム、広告と課金での収益化テスト開始
Facebook Messengerで遊べる「Instant Games」で、動画広告とゲーム内課金のテストが始まった。(2017/10/20)

インスタントメッセンジャー「AIM」終了 20年の歴史に幕
さようならAIM。(2017/10/7)

メッセージングのAIM、2017年12月15日に20年続いたサービス終了へ
90年代に一世を風靡したメッセージングサービスAIM(AOL Instant Messenger)が、2017年12月15日にその歴史を閉じる。(2017/10/7)

Facebook MessengerのMAUが13億人突破
Facebookのメッセージングアプリ「Messenger」の月間アクティブユーザー数が13億人を突破した。4月時点から1億人増えたことになる。(2017/9/15)

アイツー、チャットが1年間カウントフリーな「海外chatsim」を発売 8月9日まで特別価格で販売
アイツーが、年間12ドルで「LINE」「Facebookメッセンジャー」「WhatsApp」「WeChat」「Viber」のデータ通信を「カウントフリー」とする海外用プリペイドSIMカードを発売した。(2017/8/3)

Facebook、AIベンチャーのOzlo買収 メッセンジャーのAI強化へ
FacebookがAIベンチャーOzloを買収。メッセンジャーのAI強化へ。(2017/8/1)

Facebook、Messenger botにNLP(自然言語処理)採用
FacebookがFacebook Messenger上で企業向けに提供しているbotのプラットフォーム「Messenger Platform」をアップデートし、Wit.aiのNLP(自然言語処理)技術を採用した。従来よりbotの受け答えが自然になりそうだ。(2017/7/28)

世界各国で徐々に公開:
Facebook、「Faceboook Messenger」広告を全世界で提供
Facebookは、「Facebook Messenger」におけるMessenger広告のβ版を、全ての国と地域で提供開始すると発表した。(2017/7/13)

Facebook、「Messenger広告」を世界で配信へ
Facebook Messengerの「ホーム画面」に、ニュースフィードと同じような広告が表示されるようになる。(2017/7/12)

「Facebook Messenger」のビデオ通話にリアクションやフィルター、ARマスク
「Facebook Messenger」のビデオ通話で、自分の顔にうさ耳などの3Dマスクを追加したり、顔全体で表現する「リアクション」機能、Instagramのようなフィルタを追加する機能を使えるようになった。(2017/6/27)

Spotifyのプレイリスト、Facebookメッセンジャーで共作可能に
SpotifyのプレイリストをFacebookメッセンジャー上で友達と作れるようになった。グループ内のメンバーは、Spotifyユーザーでなくても好きな曲をプレイリストに追加できる。(2017/6/22)

メッセンジャーバッグはミミックだった! 開けるとミミックに変身するバッグ、ヴィレヴァン通販に登場
なんと。(2017/6/8)

SkypeまでもがSnapchat化──「ストーリー」的機能やリアクションを追加
Microsoftが通話/メッセージングサービス「Skype」を大幅刷新し、Snapchatの「ストーリー」のような「Highlights」機能やFacebook Messengerのリアクションのような機能を取り入れた。Androidアプリは既に新版になっている。(2017/6/2)

セグメント配信からO2Oキャンペーン、カスタマーサポートまで:
トランスコスモス、LINEやFacebook メッセンジャーなどを活用したCRM製品を提供
トランスコスモスは、コミュニケーション管理プラットフォーム「DECAds Connect Edition」を提供開始した。(2017/5/29)

セキュリティ対応のポイント
Facebook Messengerでいいの? 企業向けメッセージングツールの4条件
エンタープライズメッセージングサービスを利用する企業が増える中、セキュリティ上、考慮すべき点が浮かび上がってきた。例えば暗号化は、どのサービスでも基本要件だ。(2017/5/19)

Facebookの軽量メッセンジャー「Messenger Lite」日本でも公開
「Facebook Messenger」の軽量版Andoridアプリ「Messenger Lite」が日本でも公開。(2017/4/28)

Facebook、AI採用のリベンジポルノ対策スタート
Facebookが、Facebook、Messenger、Instagram上でのリベンジポルノ拡散を防ぐためのAI採用ツールを発表した。(2017/4/6)

Facebookメッセンジャーに自分の現在位置をシェアする機能追加
Facebook Messengerアプリに、60分だけチャット相手に自分のリアルタイムの位置を表示する機能が追加された。現在地の共有はいつでも終了できる。また、レストランなどの位置を地図で共有することもできるようになった。(2017/3/28)

Facebook、メッセンジャーにも「リアクション」追加「@メンション」機能も
Facebook Messengerでもメッセージに「超いいね!」や「すごいね」など7種類の「リアクション」を返せるようになる。また、グループチャットでTwitterの「メンション」と同様に相手を指定できるようになる。(2017/3/24)

24時間で投稿消える新機能、Facebook Messenger日本版に追加 Snapchat対抗
Snapchatの「Stories」とほぼ同じ機能だ。(2017/3/21)

Facebook、メッセンジャーに24時間で消える画像/動画「Day」を追加
Facebookが、iOSおよびAndroid版「Facebook Messenger」に、24時間で消える加工写真/動画を投稿できる新機能「Messenger Day」を追加した。(2017/3/10)

後ろから失礼しますにゃ リアルな猫ちゃんのメッセンジャーバッグがかわいすぎて背中が幸せ
心もほっこり。幸福を運びます。(2017/2/24)

Androidの「メッセンジャー」が「Androidメッセージ」になったのはなぜ?
AndroidのSMSメッセージングアプリ「メッセンジャー」が2月23日のアップデートで名称が「Androidメッセージ」に変わった。(2017/2/24)

サイバー子会社、ロボット事業部を設立 ソフトバンクと協業
サイバーエージェント子会社「AIメッセンジャー」がロボットサービス事業部を設立。ソフトバンクと協業し、企業向けにPepperや連携サービスを提供するという。(2017/1/30)

Facebook、デスクトップのメッセンジャーUIをモバイルアプリ的に変更へ
Facebookが、PCのWebアプリ版Facebookで開くFacebook Messengerのユーザーインタフェースを、モバイルアプリに似たものに変更中だ。(2017/1/20)

日立製作所 Vertical Flow Array Chips:
100個の細胞を同時かつ高精度に遺伝子解析する小型チップ
日立製作所は、メッセンジャーRNAを細胞単位で解析する1mm角のチップを開発した。1細胞中に15分子しか存在しないmRNAを、最大100個の細胞から同時に、かつ高精度に抽出・解析できる。(2017/1/11)

「Facebook Messenger」、LINEに続きグループビデオ通話対応 6人まで同時表示
Facebookが、メッセージアプリ「Facebook Messenger」にグループビデオ通話機能を追加した。50人までが参加でき、画面には6人同時に表示できる。買収した「MSQRD」の3Dマスクも使える。(2016/12/20)

実はキケンな個人向けアプリの業務利用:
PR:メッセンジャー、ストレージ……無料アプリの落とし穴 「Office 365」が丸ごと解決
便利で無料のメッセージングアプリやクラウドストレージをビジネスにも利用しているというケースがあるかもしれない。だが、そこには大きな落とし穴、それも会社を危うくするほどの大きな穴があるかもしれない──ビジネスにはビジネスのために設計されたツールを使うことが肝心。「Office 365」なら、安全・安心なIT環境を中堅・中小企業にも低コストに提供してくれる。(2016/12/21)

FacebookメッセンジャーのカメラにSnapchatのような3Dマスクなどの新機能
Facebook Messengerのカメラに新機能が追加された。セルフィー画像にSnapchatのように3Dマスクを追加したり、スティッカーやフレームを追加できる。(2016/12/16)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。