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「アプリケーションストア」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「App Store」で課金障害 複数の人気アプリが報告
一部で復旧の告知も。(2018/8/16)

『フォートナイト』Android版はGoogle Playストアを利用せず配信へ。売上30%のストア税が要求されない、直接的な関係望む
Epic GamesはフォートナイトAndroid版についてGoogle Playストアを利用せず、自社の公式サイトから直接ユーザーに配信する計画であることを明らかにした(2018/8/6)

「フォートナイト」Android版はGoogle Playストアには登録しないとEpicのCEO
Epic Gamesのバトルロイヤルゲーム「フォートナイト」のAndroid版はGoogle Playストアには登録せず、Epic GamesのWebサイトからのみダウンロードできるようにするとスウィーニーCEOが語った。(2018/8/6)

注目集まる「アビス・ホライズン」訴訟問題 「艦これAC」は“パクリゲーム訴訟”暗黒の歴史を塗り替えられるか
著作権に詳しい弁護士に、争点について解説してもらいました。(2018/8/6)

ITりてらしぃのすゝめ:
「佐川急便の偽サイト」に学ぶAndroidの防御法 見直す設定はたった1つ
佐川急便そっくりの偽サイトが登場し、被害に遭うユーザーが続出している。しかし、実はこれらはAndroid端末を対象にしたもの。簡単な設定を見直すだけでこれらの脅威から身を守ることができる。(2018/7/31)

Google Cloud Next ’18:
Google、GCPでオンプレミスKubernetes、Istio、サーバレスなどを発表
Googleは2018年7月24日(米国時間)、同社がサンフランシスコで開催中のGoogle Cloud Platform(GCP)に関する年次イベント「Google Cloud Next ’18」で、Kubernetes、Istio、サービス監視、サーバレスなどのマネージドサービスを統合した「Google Services Platform」を発表した。(2018/7/25)

クリプトジャッキングの抑止につながるか
GoogleがChromeでの「クリプトマイニング」を全面禁止 その理由は?
GoogleはWebブラウザ「Chrome」向け拡張機能で、仮想通貨を採掘する「クリプトマイニング」の全面的な禁止に踏み切った。禁止措置の目的とは何か。(2018/7/25)

米YouTube本社に導入されたデジタルサイネージ管理システム、「顔認識」で次の一手
紙器・パッケージの製造販売を行うサガシキは、日本で独占販売契約を結んでいるオープンプラットフォームのデジタルサイネージ管理システム「ENPLUG(エンプラグ)」に、新機能として顔認識システムを追加した。(2018/7/18)

350ml缶サイズのAndroid搭載モバイルプロジェクター「Nebula Capsule」を試す
「ホームシアターは今どきVRでしょ」って? まぁまぁそう言わずに。(2018/7/6)

AppleのApp Storeが10周年 主要開発者の賛辞やいくつかの数字を披露
AppleのiOSアプリストア「App Store」が7月10日で10周年を迎える。これを祝してAppleがApp Storeの歴史を振り返った。任天堂の宮本茂氏やNianticのジョン・ハンケ氏などからの賛辞や開発者の累計収益などの数字を紹介している。(2018/7/6)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
「macOS Mojave」パブリックβを試して分かったこと iOSとの連携強化、ダークモード、細かな改善点まで
Appleが2018年秋に一般公開する予定の次期macOS「Mojave」。パブリックβの公開に合わせて、開発段階にあるMojaveを試用したレポートをお届けする。(2018/6/27)

「Office 365」への対抗
Googleの「ハングアウトMeet」、Skype for Businessなど競合製品との相互運用可能で支持拡大?
GoogleはWeb会議プラットフォーム「ハングアウトMeet」で、Microsoftの「Skype for Business」や、Cisco、Polycomのビデオ会議システムとの相互運用を可能にする。この対応は企業ユーザーの支持を集めそうだ。(2018/6/25)

Apple、アプリストア審査ガイドラインで仮想通貨マイニング禁止を明記
Appleが開発者向けアプリストア審査ガイドラインを改定し、仮想通貨マイニングを明確に禁止した。(2018/6/12)

半径300メートルのIT:
「スマホにセキュリティ? 何それおいしいの?」という人に伝えたい事実
いまやPC以上に人びとの間で普及したスマホ。PCと違って、「ウイルス対策」などのセキュリティ製品を入れていない人がほとんどですが、実は悪質なアプリを使ったマルウェア攻撃が蔓延しています。(2018/6/12)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Microsoftがアプリ戦略をアップデート 新形式「MSIX」でモダン化は進むか
Microsoftが新しいアプリのパッケージング形式「MSIX」を提案。従来のデスクトップアプリ配信形式であるWindows Installer「MSI(.msi)」の後継となるだけでなく、「UWP(Universal Windows Platform)」のベースとなる「APPX(.appx)」の特徴も含んだスーパーセットとして機能する。(2018/6/7)

エクスペリエンスを刷新
「Office 365」モバイルアプリは何が新しいのか
Microsoftがメッセージング関連サービスの一部に再挑戦し、他のサービスも向上を図る中、同社のモバイルプレゼンスの未来は1つのアプリ、すなわちモバイルアプリの「Outlook」にかかっている。(2018/6/3)

今日のリサーチ:
アプリ市場予測、成熟市場である日本のCPAは高騰するがLTVも向上か──App Annie
App Annieは、2017年から2022年までの「アプリ市場予測レポート」を発表しました。(2018/5/23)

「Enterprise Grid」の導入数は不透明
急増するSlackユーザー数、勝因は口コミによる普及?
チームコラボレーションツールの競争が激化する中、「Slack」のユーザー数が急増している。800万人以上のユーザーが日常的にSlackを利用している。そのうち300万人が有料プラン加入者だという。(2018/5/18)

News
セールスフォース、小規模企業向けCRM「Salesforce Essentials」提供開始
セールスフォース・ドットコムは、小規模企業やスタートアップ企業向けの小規模ライセンス「Salesforce Essentials」を提供開始した。利用のしやすさだけでなく、企業の成長に合わせて機能拡張できる点が特徴だ。(2018/5/16)

Build 2018:
「Microsoft Store」アプリの開発者収益配分を95%に
Microsoftが、Windowsのアプリストア「Microsoft Store」に登録するアプリの開発者収益配分を、現在の70%から95%に引き上げると発表した。ゲームは従来通りで、Microsoftが何らかの形で売り上げに貢献した場合は85%になる。(2018/5/8)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10大型アップデート「April 2018 Update」は何が新しくなったのか
ギリギリ4月に間に合わせたWindows 10の大型アップデート「April 2018 Update(1803)」。その変更ポイントをチェックする。(2018/5/1)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10のEdgeとアプリを強化する鍵は「PWA」か
Edgeブラウザの開発チームを強化するMicrosoft。その背景には、Windows 10のWebアプリ実行プラットフォームとしての性能を強化する鍵になる「Progressive Web Apps(PWA)」の影響があるようだ。(2018/4/19)

製造業向けVR/AR/MRセミナー レポート:
見える、見えるぞ! 私にも実寸大の3Dデータが! みんなで体験する製造業VR
MONOist主催セミナー「製造業向けVR/AR/MRセミナー〜設計・開発が変わる! モノづくりの新たな道」では、MONOistの執筆者であるプロノハーツの製造業VRエヴァンジェリスト 早稲田治慶氏がVR/AR/MRの基礎知識と製造業の活用について解説した。事例講演では本田技研技術研究所 四輪R&Dセンター 鈴鹿分室開発推進BL主任研究員 西川活氏が登壇し、生産現場でのVR導入について、データ構築、大画面型と没入型の使い分けのノウハウなどを紹介した。(2018/4/19)

「Microsoft Teams」「Cisco Spark」とは別の道を選ぶ
Slackが「音声通話」「ビデオ通話」機能をあえて強化しない理由
MicrosoftやCisco Systemsなどとの競争が激しさを増しているものの、チームコラボレーション市場で依然として支持を集めるSlack。その競争力の源泉に迫る。(2018/4/6)

仮想通貨「Monero」を採掘する不正アプリに注意 スマホのリソースを消費し尽くす
Androidスマホの計算能力を盗用して「Monero」をマイニングする不正アプリ「HIDDENMINER」を確認したと、トレンドマイクロが注意を呼び掛け。(2018/4/5)

特集・音声言語インタフェース最前線:
争いは「スピーカー」を超えていく 急成長するスマートスピーカー市場の今後は?
2017年秋から立ち上がり始めた日本のスマートスピーカー市場は、海外とは違った様相を呈している。2018年に現れる新しい技術が与える影響も、海外と日本では異なる可能性が高い。(2018/4/5)

PR:初めてのNASはQNAPで! 新生活にぴったりな「TS-228A」徹底活用術
NASと書いてナスと読む。このNASという機器は、ビデオ、音楽などのファイルをスマートに管理してくれるHDDのような製品だ。スマホで撮りっぱなしの写真をスッキリきれいに整理したい人にぴったり!(提供:QNAP株式会社)(2018/4/2)

平均インストール数は23、約8割が課金の経験なし スマホアプリの利用状況調査
マクロミルは、3月29日にスマホアプリ利用状況調査の結果を発表。アプリの平均インストール個数は23個で、年代が低いほど個数が多い。新しいアプリをインストールする際は「ストアでの検索」が最も多く、アプリ課金は78%が「ない」と回答した。(2018/3/29)

PR:「完全かけ放題まではいらない」人に朗報 契約キャリア以外のかけ放題も選べる時代に
春の新生活や歓送迎会シーズンは電話連絡の機会が多く、高い通話料が気になって電話をかけること自体がストレスになることも。でも、完全かけ放題は高いから利用したくない……。そんな人にオススメなのが、「OCNでんわキャリアフリー」だ。(2018/3/28)

モバイル管理担当者必携のカンペ
Androidデバイス管理を始める時に役立つチートシート
社内でAndroidデバイスを管理することになっても心配無用だ。本稿で紹介するチートシートをチェックし、Androidのエンタープライズ向け機能を理解して使用すれば、デバイス管理はスムーズに進むだろう。(2018/3/24)

CW:Windows 7サポート終了まで残り2年
Windows 10はIT部門が責任を放棄するチャンス
業界の専門家は、口をそろえてWindows 10への移行を勧めている。Windows 10への移行はIT管理のパラダイムシフトを促し、「IT部門が責任を放棄するチャンスだ」という。しかし、IT部門の仕事は終わらない。(2018/3/22)

Magic Leap、MRメガネ向けSDKをリリース UnityおよびUnreal Engineで開発可能に
MR(複合現実)プラットフォームのMagic Leapが、UnityおよびUnreal EngineでMRゲームを開発できる「Creator Portal」とSDKのテクニカルプレビューを公開した。(2018/3/20)

Google、インストールせずに使える「Instant Apps」のAndroidゲームをアプリストアで公開
Googleが、インストールせずにお試しできる「Android Instant Apps」のゲーム版を公開した。まずは「クラッシュ・ロワイヤル」「ソリティア」など6本をインストールせずに遊べるようになった。(2018/3/20)

米メディアCNN、VRアプリ「CNNVR」をOculus Rift向けに公開
米メディアのCNNが、「Oculus Rift」で4Kの360度動画でニュースを視聴できるVRアプリ「CNNVR」をOculus Storeで公開した。(2018/3/16)

1年間で約3900万アプリを削除:
機械学習で有害アプリ検出強化、GoogleがAndroidセキュリティ動向報告書を発表
「Google Play Protect」を使って検出した有害アプリは約3900万。60.3%は機械学習によって検出されたという。(2018/3/16)

Google PlayにWindowsマルウェア感染アプリ、150本あまりが再浮上
Android端末でこうしたアプリをダウンロードしたとしても、直接的な害はない。それでもこうした攻撃経路が利用されて、他の攻撃を呼び込んでしまう可能性はある。(2018/3/9)

「モバイルデバイス管理」(MDM)でデータ、システム、接続を保護せよ
スマートフォンを管理する技術 MDM導入シナリオを3ステップで解説
モバイルデバイス管理(MDM)製品の事例から、MDM製品がユーザー、デバイス、企業データを保護する仕組みを確認しよう。3ステップの導入シナリオを紹介する。(2018/3/7)

Wi-Fiスポットに安全接続&LTE通信のデータを圧縮 Wi2が「ギガぞう」を提供
Wi2が、新サービス「ギガぞう」をリリース。セキュリティ対策の弱いWi-Fiスポットを、VPN経由で安全に接続する。LTE接続時に、データの読み込みを工夫したり、データを圧縮したりすることで、通信量を節約する機能もある。(2018/3/1)

「Windows 10 S」の選択や「Intune」「AutoPilot」の導入が鍵
「Windows 10」の安全性を限界まで高めるには? 楽して導入する方法とは?
「Windows 10」を可能な限り安全に運用するには、どうすればよいのか。Windows 10デバイスの導入に伴う作業負荷を軽減する方法とは。これらの課題の解決策を考える。(2018/2/19)

Windowsコラム
「Windows 10 S」が「S Mode」に変わるかもしれない その理由は?
特に教育分野で注目された「Windows 10 S」だが「S Mode」としてその提供形式を変えるという。MicrosoftがS Modeで実現しようとすることは何だろうか?(2018/2/17)

市場動向からUC連動のヘッドセットまで
「ユニファイドコミュニケーション」2018年最新動向、成長はまだ続くのか
ビジネスの意思決定スピードを向上させるため、もしくは従業員同士のコラボレーションを促進するためにユニファイドコミュニケーションは欠かせない。最新の市場動向を見てみよう。(2018/2/9)

Microsoft、年内に「Progressive Web Apps」(PWA)をアプリストアに追加へ
Microsoftが「Progressive Web Apps」(PWA)を年内にMicrosoft Storeに追加する。また、Windows 10の年内のアップデートでEdgeを対応させる計画だ。(2018/2/8)

「Webの将来の鍵を握る」技術を推進:
新しいアプリの形になるか――Microsoft、「プログレッシブWebアプリ」に関する取り組みが前進
Microsoftは、「Microsoft Edge」ブラウザのプレビュー版で「プログレッシブWebアプリ」(PWA)の基盤技術の一部をデフォルトで有効にした他、Microsoft StoreでのPWAの提供に向けたロードマップを打ち出した。(2018/2/8)

テレビやレコーダーで録画した番組を超簡単にNASで活用する方法
DiXiM Media ServerでNASを活用。(2018/2/2)

「YouTube TV」が「Roku」で利用可能に 「Apple TV」より先に
Googleが米国で提供している有料のコンテンツサービス「YouTube TV」が、メディアストリーミング市場シェア1位の「Roku」で使えるようになった。「Apple TV」も“間もなく”サポートする見込み。【UPDATE】Apple TV向けアプリも公開された。(2018/2/2)

Google、「2017年にアプリストアから削除したポリシー違反アプリは70万本以上」
Googleが、Google Playストアでのポリシー違反アプリ対策について説明した。機械学習機能により、70万本以上のアプリを削除。その99%はダウンロードされる前に削除したとしている。(2018/1/31)

「Microsoft Teams」に「Slack」のようなアプリストア他の新機能
Microsoftのチームコラボレーションツール「Teams」に、サードパーティー製アプリを連携するためのアプリストアが追加され、例えばTrelloの任意のタスクを直接チャットやメッセージに貼り付けられるようになる。(2018/1/30)

Apple、「iOS 11.3」で電子書籍にテコ入れ、オーディオブックコーナーも──Bloomberg報道
今春公開予定の「iOS 11.3」では、電子書籍アプリ「iBooks」が「Books」になってユーザーインタフェースがシンプルになり、オーディオブックコーナーが新設されるとBloombergが報じた。(2018/1/26)

単一製品ではなく製品群としての特徴を把握
徹底比較:11社の中で「最も自社に合う」EMM製品ベンダーはどこだ?
「エンタープライズモビリティー管理」(EMM)は業務要件の特定が重要だ。しかし適切なベンダー選びも同じくらい重要だ。本稿は主要なEMMベンダーとその製品の特徴を掘り下げて見ていく。(2018/1/26)

Apple、Web版App StoreをiOSに合わせたすっきりデザインに
iOSアプリをデスクトップのiTunesからダウンロード購入できなくなって数カ月。Webで見るApp Storeのデザインが変わり、「App Storeプレビュー」として表示されるようになった。(2018/1/19)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。