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「アプリケーションストア」最新記事一覧

人気が爆発しないGoogleのビデオチャットアプリ「Duo」の5本立てCM動画がかわいい
Googleが8月にAndroidおよびiOS向けにリリースしたビデオチャットアプリ「Duo」の紹介動画をYouTubeで公開した。「歯ブラシ&歯磨き粉」「塩&こしょう」「ソックスの右と左」「コーヒー&ミルク」「ピーナッツバター&ジェリー」のそれぞれのデュオ(二人組)が会話を楽しんでいる。(2016/9/16)

iOSとAndroidによる寡占が競争阻害か 経産・公取委の合同研究会、「厳しい対応」求める
経済産業省は、iOS・Androidによる寡占状態が競争環境に悪影響を与えていると指摘する報告書を公表。厳しい対応を求めている。(2016/9/16)

Androidを狙うランサムウェア、過去最大の19万3000個を検出
ランサムウェア(身代金要求マルウェア)の被害が世界で問題になる中、トレンドマイクロの観測ではAndroidユーザーを狙うランサムウェアの検出が過去最大になった。(2016/9/16)

NFLの10試合もライブで視聴できる:
Twitter、ライブストリーミングアプリを「Apple TV」「Xbox One」「Fire TV」でリリース
ライブ動画に注力するTwitterが、AppleとAmazonのSTBおよびMicrosoftの「Xbox One」向けのライブストリーミングアプリ「Twitter」を無料で公開した。TwitterアカウントなしでNFLのTNFやBloombergの生番組をテレビの画面で視聴できる。(2016/9/15)

iOS 10版「iMessage」にステッカーやゲームの専用アプリストア登場
9月14日公開予定の「iOS 10」のメッセージングアプリ「iMessage」の専用アプリストアがプレビュー版で公開された。マリオ(無料)やリラックマ(有料)のステッカー(スタンプ)やゲームをダウンロードできる。(2016/9/13)

アプリストア「楽天アプリ市場」終了へ サービス開始から1年で
楽天がAndroidアプリストア「楽天アプリ市場」を年内終了。9月12日からは掲載アプリの新規ダウンロードができなくなる。(2016/9/12)

協働ロボット:
“人とロボットが一緒に働く” 3つのポイントで壁低く
規制緩和により人と共に働く協働ロボット(協調ロボット)が注目度を増している。生産ラインの柔軟性を大きく高められる可能性があるからだ。人間協調型の産業用ロボットベンチャーである、ユニバーサルロボットは日本向けの技術発表会を開催。普及を後押しする3つのポイントについて紹介した。(2016/9/9)

「ゴルスタ」終了 「厳しすぎる運営」で炎上 ユーザー名強制変更の「見せしめ」も
炎上していた中高生向けアプリ「ゴルスタ」のサービスを「一両日中」に終了すると、運営元のスプリックスが発表した。(2016/9/5)

Apple、App Storeの放置アプリを9月7日から削除へ ガイドライン改定でアプリ名は50字までに
Appleが、(発表イベント開催の)9月7日からApp Storeに長くアップデートされずに放置されているアプリを削除していくと発表した。また、今後はアプリ名は50字以内にするようガイドラインを改定した。同社は「iOS 10」からApp Storeで検索広告を表示する計画だ。(2016/9/2)

「Windows Bridge」のインパクト
iPhoneゲームもiPadアプリも「Windows 10」アプリに変換できる簡単な方法
iOSアプリからWebアプリ、従来型Windowsアプリまで、多様なアプリをWindows 10アプリに変えてしまう「Windows Bridge」。その存在は、企業のアプリ管理の在り方を変える可能性がある。(2016/8/29)

中高生限定SNSアプリ「ゴルスタ」がアプリストアから消滅 厳しすぎるユーザー対応で「怖い」「まるで独裁国家」と炎上
ユーザーを恫喝するような発言や、ユーザーの本名・都道府県をTwitterに書き込むなど多数の問題行動が指摘されていました。(2016/8/27)

Microsoft、シフト制勤務管理サービス「Project Sonoma」を招待制プレビュー
Microsoftが新たなプロダクティビティサービス「Project Sonoma」のプライベートプレビューを開始した。シフト制で働く従業員が、自分のシフト予定や社内連絡事項を確認したり、同僚とチャットしたりできる。AndroidおよびiOSアプリが公開されている。(2016/8/23)

5型IGZO液晶を搭載――ソフトバンク、シニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売
ソフトバンクが、シャープ製のシニア向け「シンプルスマホ3」を9月上旬に発売する。5.0型のIGZO液晶ディスプレイや、2810mAhのバッテリーにより、3日以上のバッテリー持ちを実現。防水や耐衝撃性能もサポートする。(2016/8/23)

偽アプリに気を付けて:
ポケモンGO便乗不正アプリが3900万件ダウンロード、Google Playでの配布も
トレンドマイクロによると、「Pokemon GO」に近い名前を持つGoogle Play上の便乗アプリを調査したところ、紛らわしい名前を持つ便乗アプリが149件発見され、合計で3900万回以上ダウンロードされていることが明らかになった。(2016/8/18)

Google、超シンプルな1対1ビデオチャットアプリ「Duo」をAndroid/iOS向けに公開
Googleが今年の開発者会議で披露した1対1のシンプルなビデオチャットアプリ「Duo」をGoogle PlayおよびApp Storeで公開した(ローリングアウト中)。あくまでもコンシューマー向けの手軽なツールとして、企業向けの「ハングアウト」と併存する。(2016/8/16)

来日インタビュー:
国内市場で存在感を増す台湾製NAS――製品担当者が語るASUSTORの魅力
台湾ASUSTORでマーケティングを統括するアレン氏が来日。日本市場に向けた取り組みや今後の展開を聞いた。(2016/8/10)

Dropboxのチーム向け文書作成アプリ「Paper」がオープンβに モバイルアプリも公開
Dropboxがこれまで招待制にしてきた文書作成・共有サービス「Paper」を一般向けβにし、iOSおよびAndroidアプリも公開した。(2016/8/4)

アプリマーケティングを支援:
App Annieが法人向け有料製品をリリース、ASO機能とアプリ内広告データを提供
App Annieは、アプリ情報プラットフォームの法人向け有料製品として「Marketing Intelligence」をリリースした。(2016/8/3)

むささびの視線:
OracleのNetSuite買収、その先には何がある?
米OracleがクラウドERPベンダーの老舗NetSuiteを買収すると発表があった。ラリー・エリソン氏がNetSuiteのファウンダーでもあり、予測の範囲内ではあるものの、この統合が成立すれば、Oracleは包括的なSaaSを展開する世界No.1のベンダーになるだろう。(2016/7/29)

ピチャイCEOも「Pokemon GO」に言及:
Alphabet、Googleのモバイル広告好調で予想を上回る増収増益
Googleを傘下に持つ米Alphabetの4〜6月期決算は、売上高は前年同期比21%増の215億ドル、純利益は24%増の48億7700万ドルと、予想を上回る増収増益だった。モバイル広告が好調だった。(2016/7/29)

利用シーンでイメージするForce.comとHerokuの連係
100人に100通りのチラシを配る、「Heroku」による全日本食品の会員サイト開発事例
アプリケーション開発への要件が厳しさを増している。モバイル対応は当たり前、SNS連係や基幹システムとのリアルタイム接続など要件は複雑だ。Salesforce.comのApp Cloudはこの課題にどう挑むのか。事例を交えて紹介する。(2016/7/29)

iOSのデータ保護に関するFAQ
“iPhone安全神話”を信じている人なら即答できる「4つの質問」
iPhoneやiPadといったiOSデバイスは攻撃が難しいものの、セキュリティ問題と無縁ではない。iOSデバイスでデータを保護する最善の方法について、よくある質問をまとめた。(2016/7/22)

気をつけよう:
「Pokemon GO」を狙ったサイバー犯罪 感染端末の遠隔操作も
Pokemon GOの話題性を利用したサイバー犯罪が増加しているとして、トレンドマイクロが自社のブログで注意を呼びかけている。(2016/7/21)

半径300メートルのIT:
その「Pokemon GO」、ホンモノですか? 熱狂の裏の脅威
世界中で大評判になっている拡張現実ゲーム「Pokemon GO」。「早く遊びたい」という気持ちから、つい脅威に対する警戒心を失うと大変なことに……。(2016/7/19)

利用したのは位置情報だった
Appleを出し抜き「App Store」審査を突破、海賊版アプリの手口とは
「Happy Daily English」という海賊版アプリがAppleによるApp Storeのセキュリティ審査をかわした。その手口と、セキュリティチームが取るべき対策について解説する。(2016/7/18)

「Chromebookシンクライアント」のススメ
「Chromebook」を買うべき人、買って後悔する人を分ける条件
全ての用途に最適だとは限らないものの、「Chromebook」をシンクライアントデバイスとして生かすメリットは少なくない。主要なメリットを深掘りする。(2016/7/11)

Androidセキュリティ技術の最前線(5):
「Androidアプリのプライバシー情報取得」、どう監視する?
Androidアプリのセキュリティ対策技術について解説する本連載。第5回は、広告目的で利用者の情報を取得しようとするアプリの挙動を監視する技術を紹介する。(2016/7/5)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Windows 10次期大型アップデートにギリギリで加わった「自作PC」向け新機能
自作PCなどでハードウェアの構成を変えることが多いユーザーに朗報。Windows 10の次期大型アップデートでは、構成変更に伴うライセンス認証の問題が改善される。(2016/6/28)

競技映像のビッグデータが、リオ五輪のメダルを増やす切り札に?
トップアスリートの世界では、選手やコーチに加えて分析スタッフも勝敗を分ける重要な存在だ。その裏にはアスリート用の映像データベースを構築している人々がいる。日本のメダルを支える力はこんなところにもある。(2016/6/27)

Androidをroot化する不正アプリ、Google Playも悪用して拡散
Androidをroot化して不正なアプリをインストールしてしまうモバイルマルウェア「Godless」が見つかった。(2016/6/23)

Microsoft、「SharePoint」のiOSアプリを無償公開
Microsoftが企業向けコラボレーションサービス「SharePoint」のモバイルアプリをまずはiOS(iPhoneおよびiPad)向けに無償で公開した。AndroidおよびWindows Universal版も年内公開の予定だ。(2016/6/22)

格安SIM Q&A:
格安SIMを入れたスマホでiモードメールを送受信する方法はありませんか?
ドコモのiモードケータイと、格安SIMを入れたスマホを2台持ちしようと思っています。iモードメールをスマホ側で送受信する方法はありませんか?(2016/6/21)

石井英男の「週刊Gear VR」(第6回):
気分はスターウォーズ! コントローラー対応の3Dスペースシューティング「Anshar Wars 2」
GALAXYスマートフォンと組み合わせて気軽に本格VRが楽しめる「Gear VR」。本連載では、Gear VRで楽しめるアプリを毎週紹介していく。第6回目は、ゲームコントローラーに対応した本格3Dスペースシューティングが楽しめる「Anshar Wars 2」を紹介する。(2016/6/20)

「iOS 10」のプリインストールアプリは削除できるのではなく非表示になる──Apple幹部が説明
Appleは「iOS 10」の開発者β版でビルトインアプリをホーム画面から削除できるとしているが、端末からバイナリを削除するのではなく、関連データは削除するが、アプリは非表示にするだけであることを、同社のクレイグ・フェデリギ上級副社長が説明した。(2016/6/20)

高速文字入力アプリ「Fleksy」をPinterestが買収 アプリは“当面存続”
日本語版が1月に公開されたばかりの高速文字入力アプリ「Fleksy」がPinterestに買収された。Fleksyのアプリは“当分”アプリストアに留まる。FleksyのチームはPinterestのサービス改善に注力する。(2016/6/16)

PCやスマホなしで楽しめる一体型VR HMD「IDEALENS K2」
2016年秋発売予定。(2016/6/15)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
AppleはiPhone 7(仮)以降をどのように進化させるのか
毎年恒例、世界開発者会議「WWDC 2016」で次期OS群をお披露目したApple。基調講演では、iPhoneが今後どのように進化していくのかが(謎もまだ多いが)語られた。(2016/6/15)

製造業×IoT キーマンインタビュー:
きっかけは「スマホショック」、パナソニックがIoTに舵を切る理由
IoTがもたらす革新は、製造業にどういう影響をもたらしているのだろうか。大手電機のパナソニックでは、自社内や自社外でIoTを活用した業務プロセスやビジネスモデルの変革に積極的に取り組んでいる。危機感の裏付けになっているのが「スマホショック」だ。同社のIoT戦略を取り仕切るパナソニック 全社CTO室 技術戦略部 ソフトウェア戦略担当 理事 梶本一夫氏に話を聞いた。(2016/6/15)

「iOS 10」の対応端末と新機能まとめ
WWDC 2016で発表された「iOS 10」の新機能を簡単にまとめた。アップデートできる端末からiPhone 4Sが消えた。(2016/6/14)

「艦これ」公式Android先行運用版、抜錨なのです! これでどこでも提督できますって
細かいところでタッチパネルにやさしい変更が加えられているのです。(2016/6/11)

Googleも課金制アプリ開発者の取り分を70%→85%に(しかも1年目から)?
AppleがApp Storeのサブスクリプションアプリの開発者取り分を、ユーザー加入2年目から70%から85%に引き上げると発表した。Recodeによると、GoogleもGoogle Playのサブスクリプションアプリで同様の配分にする計画という。しかも、ユーザー加入1年目からと、Appleより優遇する。(2016/6/9)

Xbox Oneに今夏、Cortanaがやってくる
Microsoftが今夏に予定している「Xbox One」のアップデート内容について発表した。新機能の1つとして、現在「Windows 10」で利用できている音声認識パーソナルアシスタントの「Cortana」を追加する。今夏段階で日本でも利用できるようになるかどうかはまだ不明だ。(2016/6/7)

Androidセキュリティ技術の最前線(4):
Androidアプリマーケットを守る「不正アプリ抽出技術」総解説
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第4回は、アプリを流通させるための大規模なプラットフォームである「マーケット」の現状と、マーケットの分析から見えてくるセキュリティ・プライバシーの課題やその対策について解説する。(2016/6/7)

Google、Chromebookで稼働するAndroidアプリのデモ動画を公開
Googleが、ChromebookでGoogle PlayストアおよびAndroidアプリを利用できるようにすると発表した「Google I/O 2016」のセッションの動画を公開した。Chromebookのツールバーに表示されるGoogle PlayアイコンからAndroidアプリをダウンロード/利用する様子が分かる。一般ユーザーが利用できるようになるのは年内の見込みだ。(2016/6/6)

Enterprise IT Kaleidoscope:
低シェアのWindows 10 Mobile、ビジネス利用で大化けするのか
市場シェアの低いWindows 10 Mobileは、個人ユーザーの間に広まるとは考えにくいが、逆にその状況が企業ユーザーの心を掴んで大化けするだろう。その理由を示してみたい。(2016/6/2)

MicrosoftとXiaomiが提携拡大──クロスライセンスや端末へのOffice搭載で
MicrosoftとXiaomi(小米科技)が提携を拡大し、XiamiがMicrosoftから約1500件のライセンスを買収し、Android端末にMicrosoft OfficeとSkypeをプリインストールする。(2016/6/1)

社会人の5.3%、会社のスマホを「脱獄」「ルート化」 危険な利用実態が判明
Lookoutが実施した調査によれば、国内企業のモバイル利用では社員による危険行為が横行していることが分かった。(2016/5/25)

留守電メッセージをテキスト化して通知するアプリ「スマート留守電」発売 ソースネクスト
留守電メッセージをテキスト化し、すぐに確認できるようにするスマートフォン向け留守番電話サービス「スマート留守電」をソースネクストが発売した。(2016/5/23)

ソースネクスト、「読める」留守電サービス開始 録音メッセージを自動でテキスト化
「スマート留守電」は録音メッセージをテキスト化する留守電サービス。音声データも残り、メールへの転送設定も可能。590万件のデータベースから発信元を表示する機能も備えた。(2016/5/23)

「Google Play」の有料アプリとコンテンツを家族共有できる「ファミリーグループ」が7月登場へ
Googleが、オンラインストア「Google Play」の有料コンテンツを家族間で共有できる「ファミリーグループ」を発表した。7月2日に有効になる。共有できるかどうかは販売元の設定による。(2016/5/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。