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「アニメ制作」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「アニメ制作」に関する情報が集まったページです。

東北ずん子の3Dアニメ制作プロジェクトが開始から24時間以内に達成 ファミレスが舞台のショートアニメ
コツコツ作って長く続けることを目的としています。(2018/10/19)

サイバーエージェント、アニメレーベルを設立 ゲーム子会社やAbemaTVのメディアミックス視野に新作制作
ゼネラルプロデューサーは、「Wake Up, Girls!」「ユーリ!!! on ICE」などに携わった田中宏幸さん。(2018/10/17)

サイバーエージェント、アニメ制作事業に参入
アニメ制作事業に参入し、メディアミックスを前提としたオリジナルのアニメIP創出を目指す。(2018/10/17)

セキュリティ対策と社内普及が鍵
帝国ホテルは「G Suite」を社内にどう定着させたか
帝国ホテルは2016年から「G Suite」を利用している。PC利用状況やITに関する知識量にばらつきのある従業員へのG Suiteの社内普及施策と、利用に伴い実施している情報漏えい対策について説明する。(2018/10/4)

「ボンズ20周年記念展」、東京アニメセンターで10月から開催 「ハガレン」「ヒロアカ」など貴重な資料を展示
Part1は10月26日〜11月26日、Part2は11月14日〜11月25日と、企画内容を入れ替えて開催。(2018/9/29)

ドワンゴのディープラーニングを用いたアニメ制作支援技術が実用化 映画「フリクリ プログレ」などで使用
中割りを作る機能と、原画トレス機能、それぞれを擬人化したキャラクター「時季ヶ原姉弟」を立てて周知していくとのこと。(2018/9/25)

鳴っているか分からないぐらいでいい―― 名曲を生み出してきた下村陽子がアニメ「ハイスコアガール」で目指した意外な曲作り
「キングダム ハーツ オーケストラ ワールドツアー」中の下村陽子さんを直撃しました。(2018/9/14)

ガイナ、「トップをねらえ3」「蒼きウル」など新作アニメ4本制作開始! ネットに衝撃走る
山賀博之、貞本義行が参画、2021年以降の完成目指す。(2018/9/7)

伝説の作画はこうして生まれた 『MdN』10月号は“線にいのちが宿る”アニメ作画特集
線に命を宿す現役アニメーターたち。そのプロセスを詳細に解説。(2018/9/4)

「無敵超人ザンボット3」BD化決定 幻の長編映画構成台本など200Pのブックレットを付属
年末の富野成分摂取に。(2018/8/24)

東映アニメーション、CGが強いダンデライオンアニメーションスタジオと資本業務提携 世界に向けたデジタルコンテンツ製作を強化
「世界に向けたデジタルコンテンツ製作・発信力を強化するため」とのこと。(2018/8/22)

アニメブームに沸くなかで……:
アニメ制作企業の業績回復 一方で埋まらない格差も 帝国データバンク調べ
帝国データバンクがこのほど発表したアニメ制作企業の経営実態の調査結果によると、2017年(1月〜12月期決算)の収入高合計は2037億2100万円(前年比+8.2%増)と、初めて2000億円を突破し、過去最高だった。(2018/8/22)

「ピアノの森」のガイナックススタジオ(福島ガイナックス)が木下グループ傘下に “スタジオガイナ”に名称変更
意外なタッグが誕生。(2018/8/20)

瀧波ユカリ『臨死!! 江古田ちゃん』がアニメ化! 回ごとに監督、声優、アニメ会社などが代わるオムニバス形式
構想12年はだてじゃない。(2018/8/10)

「ハイスコアガール」がアニメになるまで 制作統括・松倉友二のこだわりとJ.C.STAFFの挑戦
初挑戦となったフル3DCG。そして、アニメの中にゲーム画面を組み込む難しさとは。(2018/8/10)

「VTuberで“なりたい自分”として生きる世界を」 グリー子会社「誰でもVTuberになれるアプリ」提供へ
グリー子会社が、誰でもバーチャルYouTuberになれるアプリ「REALITY Avatar」(仮)を今秋から提供する。スマホだけで3Dアバターの作成やライブ配信が行えるようにし、VTuberになるハードルを下げる狙い。(2018/8/7)

新アニメ「ひもてはうす」、投資型クラウドファンディングで資金調達
アニメ製作に投資型クラウドファンディング活用。10月からTOKYO MXなどで放送予定の「ひもてはうす」の製作資金の一部を調達する。(2018/8/6)

体当たりッ!スマート家電事始め:
もしかして「日本人に一番近いAI」になる? LINE「Clova」のココに注目
LINEは6月、ディスプレイ付きスマートスピーカー「Clova Desk」に車載向けAIプラットフォームなど「Clova」のこれからに向けた数々の施策を発表した。今後、「Clova」は何を目指すのか。同社のキーパーソン達に展望を聞いた。(2018/8/2)

アニメ会社の辞めどきは―― 業界歴10年の元アニメーターが伝えたいこと
これからアニメーターになりたい人、これからアニメーターをやめたい人に。(2018/7/14)

アニメ「ULTRAMAN」、2019年春Netflix独占配信へ 神山健治×荒牧伸志のダブル監督
プラモ発売も決定、原型はワンフェスで公開。(2018/7/6)

人気ラノベがアニメ化中止……原因は作者の過去のヘイト発言 「当然」か「やりすぎ」か
人気ライトノベル「二度目の人生を異世界で」のアニメ化が中止となり、これまでに刊行された18巻も出荷停止となった。作者のまいん氏が約5年前にTwitterでヘイト発言を繰り返していたことなどがネット上で問題視され、炎上したことが原因だ。(2018/6/27)

ZOOM:
人気ラノベがアニメ化中止……原因は作者の過去のヘイト発言 「当然」か「やりすぎ」か
人気ライトノベル「二度目の人生を異世界で」のアニメ化が中止となり、これまでに刊行された18巻も出荷停止となった。(2018/6/27)

VAIOが映画館でVR、なぜ? 作品第1弾には「ヤンデレ」ものも
VAIO、東映、クラフターの3社が、新宿バルト9で7月2日から「VR映画」の上映を開始することを発表した。6軸の頭部移動に対応する(6DoF)スタンドアロンVR HMDを観客が装着し、シアターに着席し鑑賞するスタイルとなる。3社がVR映画館を展開する意図とは。(2018/6/26)

アニメ制作を仮想通貨で支援する「トワイライトコイン」発行計画、クラウドファンディング方式へ転換
アニメ監督の山本寛氏が率いる製作スタジオTwilight Studio(トワイライトスタジオ)がアニメ制作用の仮想通貨「トワイライトコイン」を使ったICOプロジェクトの概要を発表。当初はトワイライトコインを購入することでアニメ製作を支援する形を想定していたが、クラウドファンディング型の仕組みに切り替える。(2018/6/22)

決算資料からも消えていた:
妖怪ウォッチ、「子どもの好きなキャラ」圏外に
妖怪ウォッチが「子どもの好きなキャラ」のトップ10から転落した。年代別でも上位に入らなかった。グッズの売り上げも低迷しており、2018年3月期は決算資料のIP別売上高から消えたことでも話題となっていた。(2018/6/21)

「なるたる」など手掛けたアニメスタジオ「九魔」関連会社が破産 2017年末の九魔代表急逝に伴い
九魔もなくなっていたのか……。(2018/6/13)

プロダクションアイムズが経営破綻 「ハイスクール・フリート」「いなり、こんこん、恋いろは。」など手掛ける
一部関係者に代理人からの通知が届き始めたことで話題になっていました。(2018/6/11)

「破産を念頭に」:
アニメ制作会社「プロダクションアイムズ」が債務整理 「はいふり」など手掛ける
東京商工リサーチによると、アニメ「いなり、こんこん、恋いろは。」などを制作したアニメーション制作会社プロダクションアイムズ(東京都練馬区)が6月7日付けで債務整理を開始した。(2018/6/11)

「はいふり」制作・プロダクションアイムズが債務整理 「破産手続き念頭に」
「ハイスクール・フリート」(はいふり)などで知られるアニメ制作会社・プロダクションアイムズが、弁護士に一任する形で債務整理を始めた。「破産手続きを念頭に置いた法的整理を視野に入れて対応する」という。(2018/6/11)

「天城越え」の作曲家がまさかの楽曲提供:
「アイドルマスター」シリーズ初の「ガチすぎる演歌」はいかにして生まれたか
日本コロムビアの柏谷智浩音楽プロデューサーに聞きました。(2018/6/15)

山谷剛史のミライチャイナ:
上場果たした「ビリビリ動画」とは? 「日本アニメは中国で人気」の実際
NASDAQにIPOを果たした中国の動画サイト「ビリビリ」は、ニコニコ動画のようなコメント“弾幕”機能など、日本製アニメなどとの親和性の高さで日本でも知られている。その中国での人気はどうなのか? 現地に詳しい山谷氏のリポート。(2018/5/25)

「シン・エヴァンゲリオン劇場版」などのCG/VFXスタッフ募集 カラー
「エヴァンゲリオン」シリーズなどで知られる庵野秀明監督が代表を務めるアニメ制作スタジオのカラーが、「シン・エヴァンゲリオン劇場版」を含む制作スタッフを募集している。(2018/5/24)

世界のユーザー1.5億人に配信:
中国「ビリビリ動画」運営元が日本でアニメ制作へ
中国Bilibiliが日本でアニメ制作事業を始める。日本法人のビリビリが、東京・人形町に制作スタジオを立ち上げ済み。人材募集も始めており、年間3本のペースで制作を行う計画という。(2018/5/22)

楽しみすぎるだろおお! アニメ「BanG Dream!」2nd、3rdシーズン一気にくるぞ
2019年放送、アニメ制作はサンジゲン、ミニアニメ「ガルパ☆ピコ」も発表。(2018/5/13)

フランスの学生が制作した「ヒロアカ」ファンムービーが超作画 色彩、撮影まで一人で担当
コマ送りしたくなる。(2018/5/12)

「海賊版という認識なかった」 Anitubeに毎月広告費1300万円を支払っていた代理店が取材に応じた
Anitubeの運営者が起訴されていたことも分かりました。(2018/5/9)

NTTぷららとIGポートが業務提携 VRコンテンツなどの制作で連携へ
オリジナルアニメやスマートフォン向けアニメのコンテンツも制作。(2018/5/7)

NTTぷらら、「攻殻機動隊」プロダクション・アイジーの親会社と資本業務提携
NTTぷららが、プロダクション・アイジーなどを傘下に持つIGポートと資本業務提携を結んだ。オリジナルアニメの企画や制作、配信などに向け連携する。(2018/5/7)

万策尽きなかったああああ! アニメ「SHIROBAKO」劇場版が制作開始
成長した宮森あおいたちが帰ってくる。(2018/4/28)

「製作委員会方式」やめました アニメ製作変え、教育現場を動かす気鋭の学科長
従来のアニメ製作とは違った手法を取ることで「公開する前に、アニメ製作にかかった費用は回収できてしまう」という映像監督がいる。「製作委員会方式」をやめることでアニメの新たなビジネスを見いだした、糸曽賢志さんに話を聞いた。(2018/4/10)

アニメ制作会社が企画・開発:
「ポプテピピック」の“クソみくじ”巨大になって東京ビッグサイトに降臨 神風動画の新アプリ
アニメ「ポプテピピック」の制作で知られる神風動画が動画再生フォーマット「タテヨコ」を発表。スマホの向きを変えると映像が切り替わるアプリなどで、広告や特典配布などにも使えるとアピールした。(2018/4/4)

アニプレックス、“イラスト立体化”のLive2Dと業務資本提携 長編アニメ制作へ
アニプレックスとLive2Dが業務資本提携を結んだ。2次元イラストを立体的に動かせるLive2Dの映像技術を生かし、長編アニメーション映画を制作する。(2018/3/28)

映像制作技術「Live2D」育てる:
アニプレックスとLive2Dが資本・業務提携 “新しい表現”駆使して長編アニメ制作
アニプレックスとLive2Dが資本・業務提携を結んだ。アニプレックスがLive2Dの株式の過半数を取得し、映像技術「Live2D」の開発を支援する。両社のノウハウを生かした長編アニメーション映画の制作も進める。(2018/3/28)

アニメーター向け動画・原画チェックアプリが登場 プロじゃなくてもパラパラマンガ感覚で遊べそう
たのしい。(2018/3/27)

「スカイリム」などでModを作るクリエイター「ひげよし」「tktk」氏対談 Modはいかにして作られるのか?
今やPC用ゲームには欠かせない「Mod」の世界を、Modクリエイター2人が語ります。(2018/3/24)

「日本の製作委員会方式は岐路」 Production I.Gとボンズのトップが明かす「Netflixとの業務提携の真意」
「新しい作品を生み出せる」企画の魅力とは?(2018/3/25)

ザック(CV.岡本信彦)の安心感よ! アニメ「殺戮の天使」が7月から放送開始
ザックのキャスティング見ただけで脳内では勝利BGMが鳴る。(2018/3/20)

デーモン閣下、Eテレアニメ「ねこねこ日本史」に激似オリジナルキャラ登場で激怒 NHK「事実関係調査中」
原作マンガには登場しないオリジナルキャラクターでした。(2018/3/16)

「塩川超え」の学生は生まれるか:
「FGO」運営のディライトワークスが、大阪成蹊大学と提携するワケ
大ヒットスマホゲーム「Fate/Grand Order」の開発会社が大阪成蹊大学と提携し、ゲーム業界でプロとして通用する人材を育成する。両者の狙いとは?(2018/3/13)

「妥協は死」が社訓 「ポプテピ」で話題のCGアニメスタジオ・神風動画の社員はなぜ徹夜をしないのか
死屍累々なスタジオかと思いきや……?(2018/3/11)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。