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「スマートグラス」最新記事一覧

デジタル時代のERP再考(4)
マルチデバイス対応だけでは不十分、デジタル時代にあるべきERPの形
ERPシステムによってビジネスの効率化が進んだが、よりリアルタイム性の高いビジネスを実現するには、多様化するモバイルデバイスをうまく生かすことが重要だ。だが、ただデバイスを導入すればよいわけではない。(2016/5/26)

スマートメガネで向いてる仕事が分かる? DODAが「JINS MEME」を使った採用プロジェクト
メガネをかけて生活することが面接になるかも。(2016/5/23)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)

キヤノンMJ Medical Image Place:
クラウド上で閲覧・保管・管理が行える医用画像システムサービス
キヤノンマーケティングジャパンは、医用画像クラウドサービス基盤「Medical Image Place」を拡充。医療施設内の医用画像をクラウド上で閲覧・保管・管理できる「医用画像システムサービス」を開始した。(2016/5/18)

医療機器 メルマガ 編集後記:
医療ITとの連携なしに医療機器の進化は語れない
やっぱりセキュリティは気になりますが。(2016/5/16)

NECの「ARmKeypad」:
作業者の腕をキーボード化するUI、実際に見てきた
NECは、「第5回 IoT/M2M展」でウェアラブルグラス用のUI「ARmKeypad」を展示した。スマートグラスのカメラと、スマートウォッチの加速度センサーを連携させることで、スマートグラス利用者の腕にボタンをAR表示し、タッチ入力を可能にする。2016年中の製品化を予定しているという。(2016/5/16)

au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE:
KDDI、LTEネットワークを活用したIoTデバイス開発を支援
KDDIは、同社ネットワークへの接続に必要な情報や接続確認済み機器の一覧、接続試験の申し込みまでを一元化した技術支援サイト「au OPEN DEVICE DEVELOPER SITE」を開設した。(2016/5/12)

アナログ回路設計講座(3):
PR:近づく環境発電とモノのインターネットの変曲点
時代は、環境発電(エナジーハーベスト)、IoT(モノのインターネット)の変曲点へ向かいつつあります。そうした中で、重要になるのが、数ナノアンペアレベルの小さな電流を、高効率に変換するテクノロジーです。(2016/5/2)

アナリストオピニオン:
女心とロボットと〜ケーキとスカート 買うのはどっち?
ロボットによる接客に注目が集まっている。これまでロボットといえば多くは製造現場で溶接や部品の取り付けなどを行う産業用ロボットを指していた。しかし近年、ロボットの活躍の場がサービス業にも広がりつつある。(2016/4/27)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(12):
最終話 人工知能は完全犯罪の夢を見るか?
婚活サイトのサクラはAI(人工知能)ではなかった。では、なぜトーマス社長はウソをついたのか。そして本当の犯人は?――結婚相談所を舞台に繰り広げられたエンジニア探偵ミスズの推理譚、「全ての」謎が解き明かされる時がきた。(2016/4/22)

人工知能 市場予測:
今後10年以内にAIがあなたの仕事を「支援」もしくは「奪う」!?
「人工知能(AI)」が近い将来、自分たちの仕事を奪うのでは? ガートナー ジャパンが発表した意識調査の内容と、矢野経済研究所が予測する人工知能が活用される産業分野について取り上げる。(2016/4/22)

アジア初の導入事例:
3Dホログラムでパイロットの訓練を――JALの「HoloLens」用業務アプリ、その狙い
JALが米Microsoftのホログラフィックコンピュータ「Microsoft HoloLens」を使った業務アプリを開発。パイロットや整備士の訓練に3Dホログラムを活用し、場所や時間を問わない学習を実現するという。(2016/4/19)

特選ブックレットガイド:
Apple、Google、Microsoftも注目するAR技術
AR(拡張現実)・VR(仮想現実)技術への関心が、ここ数年でさらに高まっています。(2016/4/18)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(11):
第7話 ある「AI」技術者の告白
結婚詐欺(?)事件を調査中の「ミスズ」がミニスカ調査員「ユカリ」を送り込んだのは、依頼主が勤める会社の社長の病室。トーマス社長の口から真相は語られるのか……?(2016/4/15)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【後編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。後編では「サービスロボットの現在の利用シーン」と「今後の展望」について取り上げる。(2016/4/14)

ウェアラブルはセンシングに勝機、メガネで禅の境地へ
メガネ型ウェアラブル端末「JINS MEME」に、「集中力を測る」「集中力を高める」アプリが登場した。開発元のジェイアイエヌでは“ヒトの状態把握”を鍵にウェアラブルを展開する。(2016/4/13)

シード・プランニング 電子カルテ/PACS市場調査:
病院向け電子カルテ市場は単価が低下傾向にあるが、ゆるやかに成長
シード・プランニングは、電子カルテと医用画像ネットワークシステム(PACS)に関する調査を実施。その調査結果を「2016年版 電子カルテの市場動向調査」にまとめた。(2016/4/13)

人工知能は人類の味方?それとも脅威? いまや「人生ゲーム」マス目にも登場
囲碁のコンピューターソフトが最強クラスの棋士に勝ち、短い小説をコンピューターが書いてコンテンストに応募し一次選考を通過してと、人工知能(AI)の進化をめぐるニュースで賑わっている。(2016/4/11)

フロスト&サリバン AI活用の展望:
人工知能をヘルスケア業界で活用――治療効果の改善や医療コストの削減に効果
フロスト&サリバンの調査「ヘルスケア業界における人工知能(AI)活用の展望」によると、ヘルスケア業界向け人工知能システムの世界市場は、2015年から2021年にかけて年平均成長率42%で成長するという。(2016/4/11)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(10):
第6話 「AI」が婚活サイトのサクラ?――シンギュラリティの芽生え
ミニスカ調査員「ユカリ」が受け取った不気味なDM、匿名掲示板に書き込まれた「ある」うわさ、そしてハーフ社長の暗い過去――これは単純な結婚サギなのか、それとも……?(2016/4/8)

沖縄モノづくり新時代(1):
パワードスーツの未来を開く! 沖縄初のロボットベンチャー「スケルトニクス」の今とこれから
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。記念すべき連載第1回は、沖縄工業高等専門学校出身の若きエンジニアが立ち上げた「スケルトニクス」の挑戦について取り上げる。(2016/4/8)

富士キメラ総研 4K・8Kビジネス/市場の全貌:
4K・8K対応機器の世界市場予測――放送や医療が市場をけん引
富士キメラ総研は、4K・8K対応関連機器/システム、主要デバイス、有望分野/用途に関する調査を実施。その結果を報告書「4K・8Kビジネス/市場の全貌 2016」にまとめた。(2016/4/7)

特選ブックレットガイド:
テクノロジーで農業にイノベーションを!
IoT、ドローン、ロボットなどは当たり前。ハイテク化する農業とは?(2016/4/7)

IDC Japan 国内モバイルデバイス出荷台数:
2016年はどうなる? 国内モバイルデバイス市場を予測
IDC Japanは、国内モバイルデバイス市場における2015年の出荷台数実績および2016〜2020年の予測を発表した。(2016/4/5)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【前編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。前編では「なぜ、今サービスロボットなのか?」について取り上げる。(2016/4/5)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(9):
第5話 MIT卒、CSAIL出身――ハーフ社長 トーマス日下の「空白の16カ月」
結婚相談所「シルバースプーン」社長の「トーマス日下」は、高学歴で華麗な職歴を持つハーフ男性。しかし、シルバースプーンのサイトハッキングを調査していたエンジニア探偵「ミスズ」は、トーマスの経歴に疑問を感じ……。(2016/4/1)

Microsoft Build 2016の基調講演(Day 1)まとめ
Microsoftの年次開発者会議「Builed 2016」の初日の基調講演で発表されたことをまとめた。開発者向けのBashシェル公開やアプリコンバーターの情報だけでなく、一般ユーザーにも関係のある今夏実施予定の「Anniversary Update to Windows 10」やSkypeボットが紹介された。(2016/3/31)

技術の進化が速すぎて:
VR、標準化への道のりはまだ遠く
スマートグラスの台頭とともに、VR(仮想現実)技術が著しく進化している。だがそれ故、標準化のスピードが追い付いていないようだ。(2016/3/29)

3Dミライデザイン 講演レポート:
3D CADと3D CADベンダーの明日はどっちだ?
3D CADや3Dプリンタをテーマにしたイベント「3Dミライデザイン」が開催された。本稿では、第1部「デザイナーがつくるミライ」と第2部「ソフトウェアベンダーがつくるミライ」の講演内容について紹介する。(2016/3/28)

欠かせない「解析」「クラウド」「コンテキスト」
モバイルユーザーがそのアプリに満足しない理由とは? 3つの原因を探る
本当にモバイルユーザーを満足させるには、コンテキストデータを活用し、クラウドでコンテキストデータを解析するアプリをIT部門が提供することが不可欠だ。(2016/3/28)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(8):
第4話 46歳独身エンジニアの心をもてあそんだ、婚活サギの不可解な手口
「私もあなたのことが気になっています。でも……」――婚活サギ被害者たちに接近したミニスカ調査員「ユカリ」が聞き出した「婚活サギ」の不可解な手口、そして、3人目の被害者が気付いた犯人のある「特徴」とは?(2016/3/25)

新たな「おもてなし」の姿を探る:
IoTで空港はどう変わる? 6つの実験でJALが気付いたこと
大手航空会社のJALがここ最近、ウェアラブルデバイスからIoT、ロボット活用とさまざまな実証実験を続けている。なぜ次々と実験を行っているのか。そして、数々の取り組みを通じてJALが目指す、IoT時代の「おもてなし」の姿とは。(2016/3/24)

セルゲイ・ブリンがTEDで語る「なぜGoogle Glassなのか」
(2016/3/22)

“ウェアラブル”の今:
誰がウェアラブルデバイスを使っているのか
2015年にウェアラブルデバイスの市場が拡大したことで、そのユーザー像に関する調査なども行われるようになってきた。先頃米国で発表された「ウェアラブルデバイスのユーザー」とはどんな人だったのか、見てみよう。(2016/3/20)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(7):
第3話 ミニスカ調査員vs.46歳独身エンジニア
婚活サイトハッキング事件の現地調査を開始した「ユカリ」は、エンジニア探偵「ミスズ」の指示に従い、システムのプロパティやソースを入手していた。作業に没頭するユカリが、無人のオフィスで耳にした音声は――?(2016/3/18)

SEMI 世界半導体製造装置販売額:
2015年、半導体製造装置の世界総販売額は前年比3%減の365億3000万ドルに
SEMIは、2015年における半導体製造装置の世界総販売額が対前年比3%減の365億3000万ドルであったことを発表した。(2016/3/18)

IDC Japan 国内レーザーMFP出荷台数:
2016年は不透明!? 国内レーザープリンタ複合機市場、維持拡大のカギは?
IDC Japanは、日本国内におけるレーザープリンタ複合機市場に関する2015年の実績をまとめた「2015年国内レーザーMFP市場動向」を発表した。(2016/3/18)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro 導入事例 BT-2000 前田建設工業株式会社:
PR:建設現場の生産性を革新的に高めたい、まずは実験室から分厚いバインダーを不要に
前田建設工業は人手不足を背景に、ICT機器を利用した生産性の革新的な向上を狙っている。注目したのは建設現場の進捗に影響を与える土壌や地下水の分析だ。結果を1日も早く現場に戻すため、エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を用いたという。機器を選定し、導入を推進している生産性革新技術研究室 室長 上田康浩氏と、実験室で利用している須江まゆ氏にお話を伺った。(2016/3/18)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro導入事例 BT-2000 JMACS株式会社:
PR:製造ラインのダウンタイムを最小に、エプソンのスマートグラスを利用して短時間で問題解決
JMACSは多品種の電線、ケーブルを開発、製造することに強みがあるメーカーだ。短納期を実現する際に問題になるのが、製造装置の故障や不良品対応。管理監督者が支援した場合、短時間で復旧できる事例がほとんどだが、支援が得られない場合にダウンタイムが伸びてしまう。この問題を解決するために、エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を導入。どのような効果があるのだろうか。(2016/3/15)

業務用スマートグラス MOVERIO Pro 導入推進事例 BT-2000 東日本電信電話株式会社:
PR:稼動が多くかかるネットワーク機器のメンテナンス、エプソンの業務用スマートグラスを使い品質を維持・向上しつつ、かかる稼動の軽減に期待
17の都道県にまたがる東日本電信電話(NTT東日本)のネットワークサービス。3000超の局舎に据え付けたネットワーク機器を日々管理しなければならない。エプソンの業務用スマートグラス「MOVERIO Pro」(BT-2000)を保全業務に適用することで、どのような効果が得られるのか。機器を選定し、導入を検討している高度化推進部運用推進部門ネットワークインテグレーション担当課長 門野貴明氏にお話を伺った。(2016/3/15)

漫画版「Press Enter■」エンジニア探偵ミスズのIT事件簿(6):
第2話 Google Glassの女
Google Glass(特注品)に骨伝導マイク。ガジェットで武装した女の正体は?(2016/3/11)

R25スマホ情報局:
有識者が予想!IT×スポーツ観戦の未来
スポーツの試合の中継が地上波からインターネットへと移行する中で、視聴形態もスマホでの観戦にシフトしつつあります。そこで、これからの時代のスポーツ観戦について専門家に解説してもらいました。(2016/3/8)

「Levi's」が世界とつながる日
予想の斜め上を行く「ウェアラブルデバイス」登場、Apple Watchはどうなる?
ウェアラブルと聞いてまず思い浮かぶのはスマートウォッチかもしれないが、これからは頭からつま先まで全身にテクノロジーをまとうことになる。(2016/3/3)

EE Times Japan Weekly Top10:
AIへの注目度、再び高まる
EE Times Japanで2016年2月20〜26日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/3/1)

IKEAはARアプリを提供
「VRヘッドセット」を着けて仕事? 注目技術のビジネス活用を考えた
拡張現実(AR)と仮想現実(VR)は消費者市場から企業市場に進出しようとしている。実際に導入する際、最高情報責任者(CIO)は何に気を付けるべきなのかを紹介する。(2016/2/28)

OLED採用で「スクリーン感なし」、スマートグラス「MOVERIO」に第3世代製品
セイコーエプソンが同社で初めて有機ELを採用したスマートグラス「BT-300」を発表。「スクリーン感を意識させない映像表現」(同社)を可能にした他、軽量化も進めた。(2016/2/23)

エプソン、最新スマートグラス「MOVERIO BT-300」今秋発売 “スクリーン感”を払しょく
セイコーエプソンが、スマートグラスの最新モデル「MOVERIO BT-300」を発表。“スクリーン感”を意識させないシリコンOLED(有機)ディスプレイを採用している。(2016/2/23)

セイコーエプソン、スマートグラス「MOVERIO」に有機EL採用の第3世代モデル――今秋発売予定
セイコーエプソンは、同社製スマートグラス「MOVERIO」シリーズの最新モデルを開発したと発表。シリーズ初となる有機ELディスプレイ採用モデルとなる。(2016/2/23)

東芝のB2B向けウェアラブル端末が発売中止に、事業見直しの一環で
東芝は2016年2月29日よりの販売を予定していたメガネ型ウェアラブル端末「Wearvue(ウェアビュー)TG-1」の発売及び開発中止を決定した。(2016/2/22)

東芝、眼鏡型端末「Wearvue」出荷前に開発・発売中止 事業運営体制の見直し
東芝が1月に発表した眼鏡型端末「Wearvue TG-1」の開発・発売を中止。事業ポートフォリオ、事業運営体制の見直しを理由としている。(2016/2/22)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。