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「スマートグラス」最新記事一覧

関連キーワード

アナリストオピニオン:
「あなたは見られている!」ドライバモニタリングの裏側でひそかに進む自動運転時代のビジネスモデル
今回は、自動車産業の将来を見据えつつ、自動運転時代を目前に控えて大きく変貌しようとしている車載HMIについて考察する。(2016/9/27)

製造IT導入事例:
スマートグラスにピッキング後の置き場を表示するプログラム、試験規模を拡大
DHLサプライチェーンは、AR(拡張現実)を活用したビジョンピッキングプログラムの試験運用範囲を拡大。ピッキングした商品を台車のどこに置くのか表示し、オーダーピッキング作業をハンズフリー化する。(2016/9/26)

顔認識、面白くて実用的な技術へと進歩
最近では人間の体を使った認証技術への注目が高まりつつあります。その中でもカメラで表情を読み取る「顔認証技術」にはどんな特徴があるのでしょうか。まずは10個のメリットです。(2016/9/22)

イーソル UncannyDL QSK:
ディープラーニング画像認識の検証期間が数カ月から1週間へ大幅短縮
イーソル、Uncanny Vision、ビーティージーコンサルティングの3社は、組み込み機器を用いたディープラーニング画像認識の検証を容易に行える「UncannyDL QSK(Quick Starter Kit)」の提供開始を発表した。(2016/9/21)

「AI会話」の進歩を見る【後編】
IBMやGoogleのAI会話は「Siri」とは一味違う訳
Appleの「Siri」やMicrosoftの「Cortana」は、複雑な文脈を理解するまでには至ってない。一方でGoogleやIBMの会話プラットフォームは、単なる音声応答システム以上の水準まできている。(2016/9/13)

特選ブックレットガイド:
どうなる? 自動車業界における「5G」動向
「5Gに対する準備がまだできていない」との指摘も……。(2016/9/13)

“スマート杖”から“音の顕微鏡”まで、「JDA 2016」国内審査通過5作品を発表
一般財団法人ジェームズ ダイソン財団は、国際エンジニアリングアワード「第11回 ジェームズ ダイソン アワード 2016」(以下、JDA)の国内最優秀作品、および国内審査通過作品を発表した。(2016/9/9)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/08
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月8日)(2016/9/9)

「AI会話」の進歩を見る【前編】
今後5年で営業メールの相手はAIのチャットボットになる
今後5年以内には、自然言語処理や深層ニューラルネットワーク、会話機能を備えた「人工知能」(AI)が、あらゆる業務アプリケーションに普及するだろう。(2016/9/8)

なぜもっと早くからこうしなかったのか
多くの企業が気付いていないコンシューマーテクノロジー活用の効用
さまざまな技術が個人でも利用できるようになった。だが、企業はそれらをほとんど活用していない。コンシューマーテクノロジーが生み出す革新もさることながら、他の価値に企業は気付いていない。(2016/9/8)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/09/01
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年9月1日)(2016/9/2)

製造ITニュース:
拡張現実(AR)開発プラットフォームの新バージョンをリリース
米PTCは、拡張現実(AR)開発プラットフォームの新バージョン「Vuforia 6」をリリースした。新バージョンでは、任意の製品に張り付けできるビジュアルコード「VuMark」を導入し、手順をAR体験として視覚的に示すことが可能だ。(2016/8/30)

ちょっと未来で現実的 福岡市にオープンしたIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」がおもしろかった
8月19日にオープンしたばかりのIoT体験型ホステル「&AND HOSTEL」に行ってきた。(2016/8/23)

ラズパイ3&Toradex、Windows 10 IoT Coreで楽しみながら検証するIoT実践入門(6):
Unity 5.3のキャラクター操作と連動し、「触れたら光る“Lチカ”システム」を作る
ITエンジニアに向け、「ビジネスに貢献するIoT活用」の第一歩を踏み出す「ひらめき」を得てもらうための本連載。今回は、Unity 5.3のキャラクター操作と連動した“Lチカ”アプリを作ってみよう。(2016/8/23)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/08/11
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年8月11日)(2016/8/12)

“伝える”授業でスマートグラス活用:
小学生が若手技術者と製品開発――その狙いと可能性
スマートグラスという最先端の情報機器を使って小学生が製品開発を体験。「誰に、どのように伝えれば関心や理解を得られるか」というコミュニケーションのあり方について学ぶと同時に、サポート側の若手社員にもコミュニケーションスキルの向上効果をもたらしている。(2016/8/9)

2020年に189億ドル規模へ:
“Internet of Medical Things”の成長を促す医療用ウェアラブルデバイス
フロスト&サリバンは、一般消費者向けの“健康管理用ウェアラブルデバイス”と、“医療・臨床グレードウェアラブルデバイス”を対象にしたリサーチ分析「医療用ウェアラブルデバイスの戦略分析」を実施。その概要を発表した。(2016/8/1)

ITはみ出しコラム:
ポケモンGOの隠れたルーツ「Field Trip」を知っていますか?
今が旬の「ポケモンGO」ですが、開発者のやりたいことはずっと前から一貫していたようです。(2016/7/30)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/07/28
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年7月28日)(2016/7/29)

IT導入完全ガイド:
ちょっと待って! ウェアラブルデバイス導入前のチェックシート
ウェアラブルデバイスの実運用については、試行錯誤が続いている部分も多い。いち早くウェアラブル時代へ対応するためにも、導入時のトラブルを減らし、スムーズに業務に取り入れる必要がある。ウェアラブルデバイス導入前のチェックポイントを整理してみよう。(2016/7/26)

SYSTEM DESIGN JOURNAL:
クラウドに生まれる新たなレイヤーの形
IoTやビッグデータコンピューティングの圧力により、クラウドには「層化」とも呼べる現象が起こっています。それはアプリケーションデータフローと実際の帯域幅、そしてレイテンシ制約という競合する課題への対応です。(2016/7/25)

PC USER 週間ベスト10:
「ガラケー」はオタクの必須アイテム?(2016年7月11日〜7月17日)
今回のアクセスランキングは、オタクが「ガラケー」を手放せない理由に迫った漫画連載が人気でした。無料アップグレード期限が10日後に迫った「Windows 10」や、話題の「Pokemon GO」に絡めたARメガネのコラムにも注目です。(2016/7/19)

EE Times Japan Weekly Top10:
医療を変える最先端エレクトロニクス技術
EE Times Japanで2016年7月9〜15日に、多くのアクセスを集めた記事をランキング形式で紹介します。さまざまなトピックのニュース記事、解説記事が登場!!(2016/7/16)

ITはみ出しコラム:
「Pokemon GO」のおかげでARメガネがいよいよ普及する?
ARメガネのキラーアプリ、それは「Pokemon GO」なのかもしれません。(2016/7/16)

医療分野に新たな活路:
Google Glassが“バーチャル専門医”に?
民生機器としては人気が低迷したかに見える「Google Glass」は、医療分野で新たな活路を見いだしたようだ。米国で、Google Glassを使って救急医療を行う実証実験が行われた。(2016/7/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

Weekly Access Top10:
いまだからこそ「電脳コイル」を見る
中学生だった頃に見たときとは、また違うストーリーに思えました。(2016/7/11)

沖縄モノづくり新時代(4):
3Dゲーム開発の第一人者が地方都市「沖縄」で今考えていること
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第4回では、日本の3Dゲーム開発の第一人者で、現在沖縄に拠点を構える武田政樹氏に焦点を当てる。長年ゲーム開発に携わってきた同氏が、なぜ沖縄観光に興味を持ったのか?(2016/7/8)

IT導入完全ガイド:
AI×ロボットで自動化! 人間は“複雑化するシステム運用”から開放されるか!?
人工知能とロボットを使ってシステム運用を自動化する専業の運用サービスベンダーが存在感を増している。企業に“劇的”な運用コストの低減と運用負荷の軽減をもたらしてくれるからだ。(2016/7/7)

特選ブックレットガイド:
「パワードスーツ」開発に挑戦し続けるスケルトニクス
パワードスーツ開発で感じた課題、そして今後の研究の方向性とは?(2016/7/4)

MONOistセミナーレポート:
PR:大手とベンチャーが語る「開発スピードが生み出すオンリーワン製品」
開発スピードをテーマにしたMonoist主催セミナーの第2弾が、モノづくりを支援するプロトラブズ協賛で開催された。注目のオンリーワン製品が、いち早く市場に投入された裏側には、どのような工夫があったのか。(2016/7/4)

Tech Basics/Keyword:
仮想現実(VR/AR/MR)
2016年は、さまざまな仮想現実を採用した製品がリリースされ、「VR元年」とも言われている。では、この仮想現実とはどういったものなのだろうか、類似して語られることが多い「拡張現実(AR)」や「複合現実(MR)」についても説明しよう。(2016/7/1)

「撮りたい」の一瞬を逃さない ウインクで世界を切り取るウェアラブルカメラ「Blincam」
撮りたい! の瞬間を逃さない――ウインクで視界を撮影するウェアラブルカメラ「Blincam」。日本発のスタートアップが開発する“ありそうでなかった”IoT製品として、国外のイベントでも話題を集めている。(2016/6/30)

特選ブックレットガイド:
サービスロボットの今とこれから
今回のロボットブームは本物か?(2016/6/30)

シード・プランニング ロボット市場予測:
介護や見守りで普及が見込まれるコミュニケーション&テレプレゼンスロボット
シード・プランニングは、「コミュニケーション&テレプレゼンスロボット」に関する調査を実施し、結果レポートの概要を発表した。(2016/6/29)

メルマガバックナンバー:
モノづくり総合版 メールマガジン 2016/06/23
「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」編集部が毎週木曜日にお届けしている『モノづくり総合版 メールマガジン』の内容をご紹介!(メルマガ配信日:2016年6月23日)(2016/6/24)

特選ブックレットガイド:
「超解像技術」の進化
4Kテレビ/大型スクリーン向け超解像技術(2016/6/24)

太陽光:
厚さ0.001mm、鉛筆に巻き付くほど薄くて曲がる太陽電池を開発
鉛筆に巻き付けられるほど薄くて曲げられる太陽電池を韓国の光州科学技術院の研究者が開発した。将来的には充電フリーのウェアラブル端末やスマートグラスなどへの活用が期待されている。(2016/6/23)

富士通 ものづくりAIフレームワーク:
製造現場でのAI活用を支援するフレームワーク、WebAPIで既存システムへの組み込みも容易に
富士通は、同社の「ものづくり統合支援ソリューション」に設計・生産現場でAI技術を活用するためのコンサルティングサービスを追加し、2016年10月から提供を開始する。(2016/6/23)

MONOistセミナーリポート:
世の中にないものこそ、早く出せ!――スマートグラスで市場を創るセイコーエプソン
2016年6月3日に開催されたMONOistセミナー「大手とベンチャーが語る『開発スピードが生み出すオンリーワン製品』」。セイコーエプソンが登壇し、新たな市場を創設したシースルーHMD「MOVERIO」の開発について語った。(2016/6/20)

IT導入完全ガイド:
これが最前線の現場! ウェアラブルデバイス活用例3選!
業務用ウェアラブルデバイスとそのソリューションを提供する3社に話を聞き、実際の運用の様子を詳細に紹介する。(2016/6/20)

次期OS登場でビジネスユーザーを取り込むか
「Apple Watch」の本気はこれから 今からでも買いたくなる“意外な使い道”とは
「iPhone」「iPad」と比べると万人受けしたとは言いがたい「Apple Watch」。だが仕事用デバイスとしてApple Watchを捉え直すと、その評価が変わるかもしれない。(2016/6/20)

沖縄モノづくり新時代(3):
「沖縄観光×超小型EV」、乗って分かった真の魅力と普及への壁
エンジニアリングやモノづくり分野の技術進化が、今まで以上に地方の課題解決や魅力発掘の後押しとなる。本連載の主役は、かつて“製造業不毛の地”といわれていた沖縄。第3回では観光分野における超小型EVの可能性と普及に向けた課題について、実証実験「ちゅらまーい Ha:mo」に参加した感想を交えながら紹介する。(2016/6/10)

クロス・マーケティング コミュニケーションロボット調査:
ロボットによる接客体験者はまだ少数、技術革新で違和感を解消できるかが普及のカギ?
コミュニケーションロボットが店舗などで接客を行うシーンが増えてきた。こうした状況に対し、実際に接客を受けたことのある人や、コミュニケーションロボットの存在を知っている人はどのような意識を持っているのだろうか?(2016/6/7)

Androidセキュリティ技術の最前線(4):
Androidアプリマーケットを守る「不正アプリ抽出技術」総解説
Android端末のセキュリティ対策技術について解説する本連載。第4回は、アプリを流通させるための大規模なプラットフォームである「マーケット」の現状と、マーケットの分析から見えてくるセキュリティ・プライバシーの課題やその対策について解説する。(2016/6/7)

IT導入完全ガイド:
業務用ウェアラブルデバイス最前線! これでまる分かり、主要6製品スペック一覧
本当にウェアラブルデバイスは必要なのか? 自分たちのビジネスに役立つのか? 最新の業務用ウェアラブルデバイスを比較することでその可能性を探る。(2016/6/3)

ビッグブラザーか、ドラえもんか「ディストピアSF」を感じるガジェット3選
SFなどの作品でよくモチーフとなるディストピア。しかし、それは決して空想と言い切れない不安がある。そんな未来を連想させる最新デジタルガジェットを見てみよう。(2016/6/1)

デジタル時代のERP再考(4)
マルチデバイス対応だけでは不十分、デジタル時代にあるべきERPの形
ERPシステムによってビジネスの効率化が進んだが、よりリアルタイム性の高いビジネスを実現するには、多様化するモバイルデバイスをうまく生かすことが重要だ。だが、ただデバイスを導入すればよいわけではない。(2016/5/26)

スマートメガネで向いてる仕事が分かる? DODAが「JINS MEME」を使った採用プロジェクト
メガネをかけて生活することが面接になるかも。(2016/5/23)

矢野経済研究所 ウェアラブルデバイス市場:
2020年、スマートウォッチは「ポスト・スマホ」の地位を確立
これから先、ウェアラブルデバイス市場はどのように成長していくのだろうか? 矢野経済研究所が発表したウェアラブルデバイス市場に関する調査結果の内容を基に、2015年の実績、2016年の見通し、そして2020年の将来予測について見ていこう。(2016/5/20)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。