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「ASEAN」最新記事一覧

ASEANでのEC支援事業を拡大:
イー・エージェンシー、ASEANを本拠とするI-COMM AVENUグループと資本・業務提携
イー・エージェンシーは、I-COMM AVENUグループと資本・業務提携を行った。中国・シンガポール・インドネシアにつづき、マレーシア・タイのネットワークを強化する。(2016/11/28)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用(7):
“脱系列”時代の原価企画、IoTで高い見積精度を確保する
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」。本連載では多くの製造業が取り入れるトヨタ生産方式の利点を生かしつつ、IoTを活用してモノづくりを強化するポイントについて解説していきます。第7回は、原価企画にIoTを活用する考え方について説明します。(2016/11/18)

モノづくり最前線レポート:
トランプ政権誕生で製造業が考えるべきポイントは「米国生産」
2016年11月8日の米国大統領選挙の結果により、ドナルド・トランプ氏が次期米国大統領となることが決まった。過激な発言を繰り返してきたトランプ氏だが、製造業への影響には何があるだろうか。最大の焦点は「米国での生産」をどう考えるかに左右される。(2016/11/16)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ついに見えてきたトヨタとダイハツの未来形
年初に発表されたトヨタ自動車のダイハツ完全子会社化。そこから順調にスケジュールは進み、新体制での役割分担が明確になった。一体何かどう変わったのか検証したい。(2016/10/31)

三菱自の中間期、最終赤字が2196億円 燃費不正響く
三菱自動車が2016年4〜9月期連結決算を発表。純損益で2196億円の赤字を計上した。通期でも2396億円の赤字を予想。厳しい状況が続きそうだ。(2016/10/28)

自然エネルギー:
世界の再生可能エネルギーさらに加速、今後5年間の増加量を13%上乗せ
国際エネルギー機関は今後5年間に世界全体で稼働する再生可能エネルギーの発電設備の規模を予測した。前年の予測から13%上乗せして、2021年までの5年間に8億キロワットを超える発電設備が運転を開始する見通しだ。特に風力と太陽光の伸びが大きく、発電コストの低下が導入を促進する。(2016/10/28)

電気自動車:
三菱自のPHEVシステムをルノー日産が標準採用、アライアンスでコスト低減へ
三菱自動車がルノー・日産アライアンスの一員となった。日産の経営陣が三菱自の役員に加わるが、三菱自の独立経営は維持する。日産は、三菱自が投資価値とリターンをもたらすと見込み、アライアンスの一員として期待をかける。(2016/10/21)

工場ニュース:
インドネシアに自動車用防振ゴム新工場を開所
ブリヂストンは、同社のインドネシア子会社BSAIが、新工場の開所式を実施したと発表した。BSAIはブリヂストングループにおける自動車用防振ゴムの6カ国目の生産拠点となる。(2016/10/13)

CEATEC 2016:
日本を第4次産業革命の中心地へ、設立1年となるIoT推進コンソーシアムの現在地
IoT推進コンソーシアムは、「CEATEC JAPAN 2016」会場において、第2回となる総会を開催。設立から約1年となる中で、活動の内容を紹介した。(2016/10/4)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
ダイハツの女性仕様車にまだ足りないもの
ダイハツの軽自動車「ムーブ・キャンバス」は女性ターゲットのクルマだという。確かに両側電動スライドドアなど女性の使い勝手を考えた便利な機能が備わっているが、一台のクルマとして本当に女性の喜ぶものになっているのだろうか?(2016/10/3)

開催まであと1週間:
展示会の枠を超えるCEATEC、主催者が語る思い
2016年から、「CPS(サイバーフィジカルシステム/IoT(モノのインターネット)の展示会」として開催される「CEATEC」。なぜ、CEATECは生まれ変わる必要があったのか、運営事務局でプロジェクトマネジャーを務める鳥飼浩平氏と、広報・PR担当の吉田俊氏に話を聞いた。(2016/9/27)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
マツダの通信簿
先月末、マツダはサステナビリティレポートとアニュアルレポートを発表した。これはマツダ自身による過去1年間の通信簿とも言えるものだ。今回はそのレポートを基にマツダの現状を分析したい。(2016/9/26)

新興国自動車事情(3):
小型バイクが減少し始めたバンコクの街並み、次に減るのはピックアップトラックか
タイは以前から「アジアのデトロイト」を掲げ、自動車産業の集積と育成を進めてきました。そのかいあってASEAN地域のなかではいち早く、生産拠点としての地位を確立。2015年の国内自動車販売台数は約80万台ですが、生産台数は191万台に達しています。今回はそんなタイの首都で3月末に開催されたバンコクモーターショーと、街の様子を紹介したいと思います。(2016/9/23)

シャープ、鴻海にテレビ生産委託 「テレビ販売倍増へ」
シャープは、平成30年度に液晶テレビ販売を現状のほぼ倍となる1000万台へ引き上げる方針を発表した。(2016/9/21)

製造マネジメントニュース:
“原点回帰”と“生まれ変わり”を訴えるCEATEC JAPAN
CEATEC JAPAN 実施協議会は、2016年10月3〜7日まで千葉市の幕張メッセで開催予定の「CEATEC JAPAN 2016」の開催概要について発表した。CEATEC JAPANは「最先端IT・エレクトロニクス総合展」として位置付けられてきたが、今回から「CPS/IoTの展示会」として生まれ変わり、来場者数前年比12%増の15万人を目指す。(2016/9/13)

サービタイゼーション:
進む製造業のサービス化、アクアとマイクロソフトが家電IoTで協業
アクアと日本マイクロソフトは、家電IoT分野で協業することを発表した。第1弾としてコインランドリー向けのIoTサービスを2017年度から開始する。(2016/9/8)

セキュリティ・アディッショナルタイム(11):
「失敗を認めなくては前に進めない」――セキュリティ対策に求められる3つの「R」とは
2016年7月20日から22日にかけてシンガポールで開催された「RSA Conference Asia Pacific & Japan 2016」の模様を紹介する。(2016/8/17)

60歳以上の7割が就労を希望:
定年後に別の企業で「顧問」として働きませんか? シニア紹介サービスが大受け
経験豊富なシニア層の退職を機に、ベンチャーや中小企業の「顧問」として紹介するサービスが登場している。少子高齢化で個人の働く年数が延びる中、シニア層の「顧問」は、新しい受け皿として注目されている。(2016/8/16)

Go AbekawaのGo Global!〜Jon T. Robertson編:
ヴイエムウェアのガイジン社長が考える、エンジニアが果たすべき「責任」とは
カナダ生まれカナダ育ち、金髪碧眼の外資系IT企業社長の社会人生活は「種子島」でスタートした。以来25年、日本のビジネスマンとしてIT業界を疾走してきた「ガイジン」が、日本のエンジニアにしてもらいたいこととは――。(2016/8/10)

自然エネルギー:
サトウキビの搾りカスで作るバイオ燃料、日本の技術で50%省エネに
NEDOは東レ、三井製糖、三井物産に事業委託し、タイでバガスと呼ばれるサトウキビ搾汁後の搾りかすからバイオエタノールなどの原材料となる有用物質製造システムの実証を開始する。日本が開発した高分子膜技術を用い、従来より50%以上の省エネルギー化も目指す。(2016/8/4)

製造マネジメント メルマガ 編集後記:
「蚊取空清」のCMのひみつ
テレビCM見ましたか?(2016/8/2)

全社横断プロジェクト「チーム・クールジャパン」が調査:
最も「親日」になった国は? 電通が「ジャパンブランド調査2016」を実施
電通は、2016年4〜5月に20カ国・地域を対象に実施した「ジャパンブランド調査2016」の結果を発表した。(2016/7/26)

RSA Conference Asia Pacific & Japan 2016レポート:
経営層とセキュリティ担当者の「ギャップを埋める」のはビジネス駆動型セキュリティ
RSAがシンガポールでセキュリティ担当者向けのイベントを開催。RSA プレジデントのアミット・ヨラン氏が、「ビジネス駆動型セキュリティ(Business-Driven Security)」という新しい視点を持つことの重要性を説いた。(2016/7/21)

訪日外国人向けデジタルマーケティングサービスを包括的に提供:
DACグループ横断でインバウンド対応、「いらっしゃいませ JAPAN!」を提供開始
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアムは、訪日外国人を対象としたインバウンドビジネスへ向けて、総合デジタルマーケティングソリューション「いらっしゃいませ JAPAN!」の提供を開始した。(2016/7/19)

小寺信良が見た革新製品の舞台裏(6):
空気清浄機が蚊を取る? シャープが狙う新市場
シャープが2016年4月に発売した「蚊取空清」は、蚊取り機能を持つ「世界初」の空気清浄機である。なぜ空気清浄機に蚊取り機能を持たせたのか、開発にはどのような苦労があったのか。小寺信良氏が探る。(2016/7/12)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
「7カンパニー制」導入でトヨタ商用車ビジョンはどうなる?
2016年5月、トヨタは大規模な組織改革を実行し、7つのカンパニーに分けた。その中の1つ、CV(商用車)カンパニーのキーマンに戦略の展望などを直撃インタビューした。(2016/7/4)

自然エネルギー:
地熱発電トップシェアの東芝、規制の壁厚い日本よりインドネシアに期待
地熱資源量世界3位の日本だが、その豊富な資源量に対する活用率は、非常に低い。地熱発電システムの発電量で世界シェアトップの東芝では、日本市場は規制の壁が厚いため、インドネシアなど海外市場での成長を狙うと述べている。(2016/6/14)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
日産と三菱にシナジー効果はあるのか?
燃費データ不正が発覚した三菱自動車に支援の手を差し伸べた日産。その戦略上の狙いに沿う形で、果たしてシナジー効果は生まれるのだろうか?(2016/6/13)

電気自動車:
充電10分でディーゼル車並の性能、2階建てバスをEV化
東芝など4社はNEDOプロジェクトで電動化が難しいとされていた2階建てバスのEV化に取り組む。開発したEVバスはマレーシアの行政首都であるプトラジャヤ市で実証走行を行う計画だ。同プロジェクトをショーケース化し、日本の技術を活用した省エネな都市交通パッケージ事業の広域展開を目指す。(2016/6/7)

アジア全域での展開を加速:
グランドデザイン、オムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」をタイでサービス開始
グランドデザインは、トラスンスコスモスのタイ法人と共同で、スマートフォンオムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」のタイでのサービスを開始したと発表した。(2016/5/23)

グローバル展開を強化:
トランスコスモス、ソーシャルメディア運用支援のソーシャルギアを完全子会社化
トランスコスモスは、グループ会社でシンガポールを拠点にソーシャルメディア運用支援を行うソーシャルギアを完全子会社化したと発表した。(2016/5/20)

エコカー技術:
三菱自動車はどのように走行抵抗値を測ったか、専門家も知らない独自手法?
三菱自動車が燃費不正問題に関する3度目の会見を開いた翌日、日産自動車は三菱自動車に2370億円を出資することを公表した。ただ、社内の指示系統や、ユーザーや販売店らを対象とした補償など燃費不正問題で明らかになっていない点は多い。不正の核心について「“高速惰行法”などという言葉は存在しない」との指摘も飛び出した。(2016/5/18)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
決算発表と2人の巨人 鈴木修と豊田章男
自動車メーカー各社の決算が出そろった。いくつかの決算発表会に足を運び、経営トップの声を直接聞く中で、ある共通点が見えてきた。(2016/5/16)

世界各国・地域に最適化したFacebook広告で越境ECを支援:
海外進出企業のFacebook広告ローカライズを支援、アライドアーキテクツがサービス提供
アライドアーキテクツは海外進出を行う国内企業に向けて世界各国の地域の言語や文化に最適化したFacebook広告の運用をワンストップで支援するパッケージサービスを開始したと発表した。 (2016/5/13)

池田直渡「週刊モータージャーナル」:
新型パッソ/ブーンで見えたダイハツの実力
ダイハツの新型パッソ/ブーンに試乗して実感したのは、同社の高い見識と技術力だ。そしてもう1つは、ダイハツを完全子会社化したトヨタの戦略眼の確かさである。(2016/5/2)

マツダ、営業利益11.8%増 16年3月期 販売台数は過去最高の153万台超え
大手自動車メーカー・マツダの2016年3月期連結決算は2ケタの増収増益。海外市場を中心に販売台数が大きく伸び、過去最高の153万4000台を記録した。(2016/4/27)

シャープの「蚊取空清」、予約1000件を突破
「2000年にプラズマクラスター空気清浄機を発売して以来、このようなご予約をいただくのは初めてのこと」らしい。(2016/4/15)

人工知能研究を加速へ:
NICT、新中長期計画実現へ3つの強化策を発表
情報通信研究機構(NICT)は第4期中長期計画のスタートを受けて、「戦略的研究開発強化」「オープンイノベーション拠点機能強化」「グローバル展開強化」の3つの強化を進めると発表した。(2016/4/8)

数十年ぶりの革新か:
PR:「制御盤」をより省スペースに、より効率的に! 進化に導く3つの「P」とは
FA装置の心臓部ともいうべき制御盤。しかし、数十年にも及ぶその歴史の中、実はほとんど進化が見られていなかった。こうした制御盤に革新をもたらそうとしているのが、オムロンである。オムロンは“3つのP”をキーワードに、制御盤に新たな付加価値創出を目指している。(2016/4/1)

食とアートの島を巡る:
IoTが変える観光の姿――瀬戸内の離島が「電動バイクレンタル」を始めた理由
ソフトバンクと日本オラクルが、瀬戸内海の豊島で電動バイクのレンタル事業を始めた。LTE通信を行う車載機器をバイクに内蔵し、位置やバッテリー残量など、さまざまなデータを取得するという。IoTは離島の観光にどんな影響を与えるのだろうか。(2016/3/31)

特集:アジャイル時代のSIビジネス(5):
「共にビジネスを切り開くパートナーになる」組織作りと人材活用が大切――TIS
SIビジネスの地殻変動を直視し、有効なアクションに変えたSIerの声を紹介してきた本特集。今回は大規模SIer、TISへのインタビューを通じて「SIerにとって本当に大切なこと」をあらためて確認した。(2016/4/1)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
ASEAN市場でプレゼンスの高い日本企業――成功のための経営戦略とIT戦略を学ぶ
巨大市場となるASEAN。文化も経済状況も異なる国の集合体で、日本企業が成功するためには、どのような経営戦略とIT戦略が求められているのだろうか。(2016/3/31)

蚊も取れる空気清浄機 シャープ「蚊取空清」発売
蚊取り機能を搭載したプラズマクラスター空気清浄機「蚊取空清」をシャープが発売する。(2016/3/17)

蚊取り機能付きプラズマクラスター空気清浄機をシャープが国内で発売
蚊の習性と空気清浄機の吸引力を利用。(2016/3/17)

シャープ、世界初の「蚊取空清」を発売
シャープは、蚊取り機能付きの空気清浄機「蚊取空清」を発表した。蚊の習性と空気清浄機の吸引力を利用し、薬剤を使わずに蚊取りシートで捕獲するというものだ。(2016/3/17)

視点:
ASEAN経済共同体(AEC)の発足と存在感を増すASEANコングロマリット企業
1番目の目標は「単一の市場 ・ 生産拠点」 はヒト・モノ・カネがASEAN域内で自由に流通し、広域で統合された経済圏を創出することを目指している。(2016/3/15)

オムニチャネルプラットフォーム「Gotcha!mall」の展開をアジア全域で加速:
グランドデザイン、トランスコスモスと創業者への第三者割当により約5億4000万円の資金調達
グランドデザインは、トランスコスモスおよびグランドデザイン代表取締役社長を務める小川和也氏を割当先とする総額5億4000万円の第三者割当増資を実施したと発表した。(2016/3/14)

特集:FinTech入門(6):
金融庁はFinTech革命にどう向き合うのか?――新たな決済サービス、キャッシュマネジメントサービス、電子記録債権、XML電文、国際ローバリュー送金、そして規制改正
金融とITの融合によって多様で革新的な金融サービスを生み出す原動力になると期待されるFinTech。FinTechは日本の金融システムに何をもたらそうとしているのか? 1月20日に開催された「BINET倶楽部セミナー」では、金融庁総務企画局企画課で企画官を務める神田潤一氏が「日本におけるFinTechの活性化に向けた金融庁の取り組み」と題して講演を行った。(2016/3/2)

製造ITニュース:
基幹業務向けERPの導入・拡張を支援するソリューション13種を提供開始
日本オラクルは、パートナー企業9社が、企業の基幹業務向けクラウド・サービス「Oracle Enterprise Resource Planning Cloud」の導入・拡張を支援する、13種のソリューションを提供開始すると発表した。(2016/2/23)

製造マネジメントニュース:
好調持続の三菱電機、中国市場に不安を抱えるも第3四半期は過去最高の実績
三菱電機の2015年度第3四半期決算は、国内向けのFA機器やスマートメーターなどが好調を持続。中国市場の景況悪化による影響は受けたものの、第3四半期としては売上高、各利益ともに過去最高の実績となった。(2016/2/8)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。