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「BIOS」最新記事一覧

Basic Input/Output System

関連キーワード

ThinkPadのファームウェアに深刻な脆弱性、HPにも影響か
脆弱性のあるSMMコードは、独立系BIOSベンダー(IBV)から提供されたものだったことが判明している。(2016/7/6)

ThinkPadシリーズは対象外:
Lenovo、BIOSにオーバーフロー攻撃ができる問題
対象となるのはYOGA 3シリーズやFLEX 3シリーズ、HORIZON 2シリーズなどコンシューマ向けモデル。レノボ・ジャパンの対応は未定。(2015/8/13)

Lenovo、BIOSプログラムの脆弱性に対処 「迷惑ウェア」の指摘も
Lenovo製一部PCのBIOSに含まれる「Lenovo Service Engine」(LSE)では、たとえWindowsを再インストールしてもLenovoのソフトウェアが自動的にインストールされる仕組みになっていたという(2015/8/13)

MacBookにBIOS上書きの脆弱性、研究者が指摘
この問題を悪用すれば、Safariなどのリモートベクトルを使ってEFIルートキットをインストールできてしまう可能性があるという。(2015/6/2)

Windowsネットワークの基礎:
第4回 WindowsネットワークとNetBIOS
WindowsネットワークはNetBIOSと呼ばれる古い技術をベースにしている。そのため長いコンピューター名が使えないとか、ネットワーク上でユニークな名前が要求されるなどの制約がある。(2014/12/11)

ASUS、H97/H87/B85/H81マザー用のOC対応UEFIを公開
ASUSTeKは、同社製となるIntel H97/H87/B85/H81チップセット採用マザーボード用の新UEFI(BIOS)の公開を発表した。(2014/6/18)

物理/仮想サーバのスペシャリストが語る
新春対談:次世代管理ツールが、あなたの仮想サーバ環境を変える日
「vCenterから仮想ネットワークは見えるが物理結線が分からない」「BIOS設定を確認したくても今は再起動できない」――仮想サーバ環境の運用を開始して、あなたはこんな状況に直面したことはないだろうか。(2014/1/30)

セキュリティ業界、1440度(1):
PacSec 2013 レポート 1日目〜任意のコードをBIOSに
このコラムでは、セキュリティ企業FFRIのメンバーが、おのおののアンテナに引っかかったセキュリティ業界の話題を紹介していきます。(2013/11/29)

System Center 2012 導入支援Liteパッケージがさらにパワーアップ:
PR:運用管理製品との密な連携で詳細管理と運用自動化を実現
デルはマイクロソフトとの密接な協業体制の下、同社サーバ製品とSystem Centerと密に連携し、BIOSレベルでの詳細設定や運用自動化を実現している。また、ソリューションプロバイダとして導入支援パッケージにも注力している。(2013/11/21)

22時間・世界最長バッテリー駆動の東芝「dynabook KIRA V634」発売 独自BIOSで制御
約22時間のバッテリー駆動時間を実現したという「dynabook KIRA V634/27KS」を東芝が発売。(2013/11/18)

組み込み開発ニュース:
「Wind River Simics」のサポート拡張、最新IAプラットフォームとUEFI BIOSに対応
ウインドリバーは、ターゲットハードウェアのシステム全体を仮想化するソフトウェア開発向けフルシステムシミュレーション環境「Wind River Simics」のサポートを拡張し、インテルの最新プロセッサに対応させたことを発表した。(2013/9/11)

自作PCパーツ販売ランキング(2013年2月25日〜3月3日):
Z68マザーがTOP10入り、ASUSとBIOSTARの2モデル(2013年2月第4週版)
CPU、マザーボード、グラフィックスカード製品の【2013年2月第4週版】販売ランキングTOP10を掲載。今週のマザーボードランキングは久しぶりにZ68マザーがランクインしました。(2013/3/12)

OSの起動状態によらずクライアントPCを効率管理
クライアントPCを省電力かつ安全に保つ「BIOS」ベースの管理手法とは?
クライアントPCの省電力化と安全性向上を同時に実現する。この最適解となるのが、クライアントPC内部のさまざまな情報を生かす手法だ。その具体的な仕組みや効果を示す。(2012/11/5)

Tech TIPS:
DOS起動用のUSBメモリを作る(DOS-on-USB編)
BIOSのアップデートに失敗するなどして、DOSによる起動環境が必要になることがある。いまやフロッピー・ドライブ/ディスクの入手は困難になっている。USBメモリから起動できるDOS環境を利用するとよい。(2012/6/15)

イマドキのイタモノ:
「DZ77RE-75K」で、Visual BIOSとThunderboltを使ってみた
“Ivy Bridge”世代のCPUに対応するマザーボードで注目したいのがThunderboltのサポートだ。ようやく登場したモデルから“インテル純正”を試してみた。(2012/6/2)

古田雄介のアキバPickUp:
“22nm Ready”なBIOS適用済みのZ68マザーが出回る
インテルの次世代CPU「Ivy Bridge」に対応予定のZ68マザー。各社の最新BIOSの情報から、その準備は着々と進められているようだ。適用済みモデルを並べるショップも。(2012/3/19)

IBM Pulse 2012 Report:
BIOSレベルでPCの電力とセキュリティを制御する仕組みを出展 東芝
東芝は自社カスタムのBIOSとTivoli Endpoint ManagerによるPC管理の仕組みをすべてのビジネスPCに実装予定。国内では「暑くなる前」のリリースを目指す。(2012/3/9)

古田雄介のアキバPickUp!:
「当たりつきCPU、面白いのに」――6コア化できるかもしれないPhenom II X4が登場
BIOSの設定を軽くいじると6コア化できる可能性を持つ4コアCPUがAMDから登場した。面白い仕掛けに注目が集まるが、元来の6コアCPUの大々的な割引キャンペーンも同時に始まっている。AMDはどちらを買ってもらいたいの?(2011/6/27)

無停止型仮想化ソフトの最新版 日本ストラタス
保守メンテナンス時にBIOSやファームウェアの設定状況を自動修正する機能などを追加した最新版の無停止型仮想化ソフトを日本ストラタスが発表した。(2011/4/28)

このチップセットはB3?:
ASUS、ステッピング判別対応BIOSを近日公開
ASUSは、インテル 6シリーズチップセットの問題を改修したB3ステッピングを判別して、画面に表示する機能を実装したBIOSを間もなく公開する。(2011/2/18)

イマドキのイタモノ:
BIOSTARの「TP67XE」「TH67XE」を画像で予習する
Intel 6シリーズチップセット搭載マザーボードの情報が“少しずつ”公開される年の暮れ。BIOSTARからもサンプルボードが登場した。(2010/12/22)

マウスコンピューター、“Rapid BIOS”採用記念デスクトップPC2モデルを発売
マウスコンピューターは、Windows 7の起動が高速化する“Rapid BIOS”を導入したデスクトップPC計2製品を発売する。(2010/7/21)

ソニー、「VAIO F/C」一部モデルに過剰発熱の可能性――BIOSアップデートで対応
ソニーは、2010年1月に発売された「VAIO F」「同 C」の一部モデルで過剰発熱の可能性がある、と発表した。(2010/7/1)

イマドキのイタモノ:
新ドライバでもっと遊べる!──「Big Bung-Fuzion」の“柔軟なパワー”を楽しむ
「異種混合」マルチGPU環境が構築できるマザーボードとして注目を集めた「Big Bang-Fuzion」。BIOSとドライバの更新でなかなか安定しなかった挙動も性能も解決。その実力をチェックする。(2010/6/23)

せかにゅ:
「7秒起動は遅すぎる」 Chrome OSにライバルがコメント
MicrosoftやBIOSメーカーのPhoenixが自らの優位を語る一方で、Linux陣営のCanonicalはUbuntuとChrome OSの食い合いは恐れていないとコメントしている。(2009/12/1)

イマドキのイタモノ:
新しいBIOSで生まれ変わった「P45-8D Memory Lover」にメモリを差しまくる
8本のメモリスロットに、DDR2、もしくはDDR3を4枚搭載できる「P45-8D」のBIOSがアップグレード。機能と安定性が大幅に向上した“メモリ愛”マザーを検証する。(2009/2/23)

CPUのバグ、深刻度はいかほどか
ソフトウェア同様、CPUにもバグはある。IntelはBIOSベンダーと大手OSメーカーに詳細なフィックスを提供しており、オープンソースOSはおおむね蚊帳の外に置かれているようだ。(2007/7/5)

イマドキのイタモノ「短期集中横並びレビュー」:
ミドルレンジのIntel P965マザー3製品を比較する──第3回:コンデンサと電源回路、BIOSを比較する
ボリュームゾーンの「実売価格2万円台前半」のIntel P965搭載マザーを横並びでレビューする集中連載。第3回は安定性と性能に影響する項目に注目する。(2006/12/27)

フェニックス、情報流出防ぐエンドポイント制御ソフト
フェニックステクノロジーズは、PCの物理ポートや外部ストレージデバイスの利用を制御し、情報流出のリスクを抑える「Phoenix Trusted Security Suite」を発表した。(2006/6/6)

Tech TIPS:
コンピュータの電源を設定時刻に自動的にオンにする
時刻を設定して、コンピュータの電源を自動的にオンにしたい場合がある。コンピュータのBIOSにタイマ起動機能があれば、これを設定することで自動的な電源オンが可能である。(2006/5/13)

フェニックス、BIOS用いたデバイス認証ソフトの新バージョン
フェニックステクノロジーズは、BIOSを用いたデバイス認証ソフトウェアの新バージョン「Phoenix TrustConnector 2」の提供を開始した。(2006/2/9)

BIOSからUEFIへ――ファームウェアの大革新を目指すPC業界
Intel Macがいち早く採用したことで注目を浴びているEFI。その標準仕様であるUEFIへの移行が徐々に始まっている。2007年にWindows Vistaと64ビットハードウェアが普及すれば、BIOSからの移行は本格化するだろう。(2006/2/1)

rootkitがBIOSを狙う――セキュリティ専門家が警鐘
rootkitをBIOSに隠すとディスクに痕跡が残らず、検出・削除が難しいと、セキュリティ研究者が警告した。(2006/1/30)

エム・ファクトリー、BIOS認証システム「Phoenix TrustConnector」を販売
エム・ファクトリーは、フェニックステクノロジーズが提供する、BIOSレベルでの端末認証システム「Phoenix TrustConnector」の販売を開始した。(2005/12/21)

ネットジャパン、BIOSと連動したPhoenixのバックアップソフトを販売
ネットジャパンは、BIOSメーカーのフェニックステクノロジーズが開発したバックアップ/リカバリソフト「Phoenix Recover Pro 2004」を販売する。(2005/8/9)

プラネックス、BIOSレベルの端末認証で不正なPCを排除するパッケージ
プラネックスコミュニケーションズは、「Phoenix TrustConnector」と同社のネットワーク機器、RADIUSサーバをパッケージ化して不正な端末のネットワーク接続を防ぐ「PLANEX Trusted Seucre Network」を発表した。(2005/8/3)

グラフィックスカード
きょうはギガバイト「GV-NX78X256V-B」のオーバークロックBIOSでかっ飛ばしてみた
出足好調のGeForce 7800GTXは、みんながみんな「リファレンスカード」そっくりでその差別化が難しい。そこで登場したのが「オーバークロックBIOS」。思いっきりぶん回してパフォーマンスで差をつけよう、ということだが、その実力やいかに。(2005/7/27)

本当に安心できる認証方式を求めて――フェニックスブース
フェニックス テクノロジーズのブースでは、CSS(BIOS)レベルで認証することのメリットを感じ取れる。他の認証と比べても強力なソリューションといえる。(2005/6/10)

BIOSレベルで未承認PCを検出、ネットワールドとフェニックスが提携
ネットワールドとフェニックステクノロジーズは、管理者の許可を得ずに持ち込まれる未承認PCを検出するセキュリティシステムの提供、販売に向けて提携を結んだ。(2005/5/11)

東芝 新型dynabook SSシリーズ
PR:自社開発BIOSで、企業ユーザーのニーズにきめ細かに対応
新型dynabook SSシリーズは個人ユーザーにとっても非常に魅力的な製品に仕上がっているが、ビジネス用のモバイルノートPCとして一括導入する企業のニーズにも対応できるように、さまざまな工夫が施されている。このページでは、新型dynabook SSシリーズのユーティリティやオプション類がどのようなポリシーで作られているのかを、企業ユーザーの視点からチェックした。(2005/1/19)

Opteronに電力管理技術「PowerNow!」搭載
PowerNow!は5月からOpteronに組み込まれており、Opteron搭載システム購入済みの顧客は2005年前半に提供されるBIOSアップグレードでこの機能を有効にできる。(IDG)(2004/12/6)

誰でも使える「簡単」「確実」なバックアップツール「Recover Pro 2004」発表
サーバマシンは専門部署が手厚く管理しているが、現場で酷使されるクライアントPCは重要なデータ満載なのに、バックアップもなおざりに。その問題を解決するのが、BIOSベンダーのフェニックスが開発したバックアップツールだ。(2004/11/11)

NEC、Windows XP SP2の注意事項を公開 一部機種ではBIOSアップデートが必須
NECは、VALUESTAR TZシリーズと同GタイプTZにWindows XP SP2をインストールすると起動できなくなる問題を公開するとともに、問題を回避するための修正BIOSをサポートページに登録した。(2004/8/17)

Intel、次世代ファームウェア技術のコード公開へ
米Intelは次世代ファームウェア技術の「Foundation」コードを、年内にCommon Public License(CPL)の下で公開する考え。このコードはIntelが進めてきたBIOS後継技術開発プロジェクトから生まれたもの。(IDG)(2004/6/2)

日本IBM、「ThinkPad X40」のSDカードスロットに不具合
SDカードのライトプロテクトが逆に認識される。BIOSアップデートで解消する。(2004/1/14)

基礎から学ぶWindowsネットワーク:
第5回 NetBIOSサービスを利用した通信の実際
NetBIOSコマンドを利用した通信手順とはどのようなものか? いくつかの具体例をもとに、実際のやりとりを概観する。(2002/8/16)

基礎から学ぶWindowsネットワーク:
第3回 Windows LANの核心、NetBIOSを理解する(その1)
いまなおWindowsネットワークの原点として機能しているNetBIOS。前編はネットワークの基本とNetBIOSの概要を解説。(2002/7/11)

Tech TIPS:
PCでCD-ROMからのブートを有効にするには
Windows 2000のインストールCD-ROMからブートすると、そこから速やかにWindows 2000のインストールを開始できる。それにはBIOSセットアップでCD-ROMブートを設定する必要がある。その手順は?(2000/1/1)

Tech TIPS:
BIOSをアップデートする方法
場合によってはBIOSとOSとの互換性問題から、システムが正常に動作しないなどの問題が発生する場合もある。PCベンダやマザーボード・ベンダは、BIOSのアップデートをインターネットで公開している。これらを入手してシステムに組み込むことで、BIOSを原因とする問題などが解消される可能性がある。(2000/1/1)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。