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「ASRock」最新記事一覧

古田雄介のアキバPickUp!:
ビックカメラの登場で、アキバ自作街はどう変わる?
アキバの中心にオープンしたビックカメラAKIBAは自作街にどんな変化をもたらすのか。X299マザーのPOPで賑わう各ショップに最初の感触を聞いて回った。(2017/6/26)

ASRock、Thunderbolt 3増設用のPCIe拡張カード
マスタードシードは、台湾ASRock製となるThunderbolt 3増設用カード「Thunderbolt 3 AIC」の取り扱いを開始する。(2017/6/23)

PR:VRコンテンツの開発コストを大幅に下げる画期的サービス「NEUTRANS」が生まれた理由
会議や対面販売など、VR(バーチャル・リアリティ)のビジネス導入を加速させるSynamonの「NEUTRANS」。その開発現場を取材した。(2017/6/7)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
AMD、最大16コア・32スレッドの超ハイエンドプロセッサ「Ryzen ThreadRipper」を発表 2017年夏以降出荷予定
AMDの「Ryzen(ライゼン)」にゲーミングやプロフェッショナル用途向けのハイエンドモデルが登場する。その最上位モデルでは、16コア・32スレッド処理に対応するという。(2017/5/31)

3万円台で6コア/12スレッドCPUが買える時代 Ryzen 5の実力は?
(2017/5/25)

PR:静音を極めたRyzen搭載スペシャルマシン「Silent-Master Pro B350A」
サイコムの静音PCシリーズ「Silent-Master Pro」にCPU市場で話題を独占しているRyzenを搭載したモデルが早くも登場した。(2017/5/16)

4.8GHzにオーバークロック済みのゲーミングPC「G-Master Spear Z270-Taichi OC」
定格4.2GHz動作のCore i7-7700Kを4.8GHzにOC。世界的なオーバークロッカーが手がけたゲーミングPCがサイコムから登場。(2017/4/28)

自作は面倒だけど良質なRyzen 7搭載マシンが欲しい! 「G-Master Spear X370A」実力検証
パフォーマンスの高さで大いに注目を集め、一時期はパーツそのものが供給不足に陥るほどだったRyzen 7。今回紹介するのは、そのRyzen 7を採用したミドルタワーゲーミングPC「G-Master Spear X370A」だ。(2017/4/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
Radeon RX 500シリーズがデビュー! わりと無風
AMDの新世代GPU「Radeon RX 500」シリーズを搭載したグラフィックスカードが各社から一斉に登場した。上はRX 580から下はRX 550まで多数のモデルが並ぶが、反響はまだあまりない様子だ。(2017/4/24)

古田雄介のアキバPickUp!:
「10万円超の価格がどう評価されるか」 GTX 1080 Tiの評判
Ryzenフィーバーが冷めやらぬなか、NVIDIAからはハイエンドGPU「GeForce GTX 1080 Ti」が投入された。搭載カードは税込み10万円超となる。(2017/3/13)

古田雄介のアキバPickUp!:
大反響のRyzenに「10年に一度の逸材!」の声も
AMDの新CPU「Ryzen」が発売直後から異例の勢いで売れている。対応マザーが枯渇気味になるほどで、ショップからはAMDの復活を喜ぶ声があふれ出ている。(2017/3/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
「ASUSが本気出した!」と評判のOCマザー「MAXIMUS IX APEX」が登場
OC向けをうたう特殊なマザーボードがASUSTeKから登場。「OC向け定番の名を奪還するために同社が本気になった」と、その気迫が評判になっている。(2017/2/27)

RYZENでデスクトップCPU市場に殴り込みをかけたAMD
開発コード名“Summit Ridge”こと「RYZEN 7シリーズ」が登場する。8コア/16スレッドで、国内市場想定価格は最上位のRYZEN 7 1800Xが5万9800円(税別)。(2017/2/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
「ものすごく狭き門、でもすごくいい」――UHD BD対応ドライブが登場
4K解像の映像が扱えるUHD BDに対応するドライブがパイオニアから登場した。現状で対応環境をそろえるのは簡単ではないが、すでに買い手はいる模様だ。(2017/2/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
初の“Kつきi3”こと「Core i3-7350K」がデビュー
IntelのCPU価格表に長らく貼られていた最後の「入荷待ち」の札がついに剥がれ、「Core i3-7350K」が売り出された。OC好きの取り合いが過熱しそうだ。(2017/2/13)

ASRock、4-Way SLI/CrossFireXもサポートしたZ270採用ハイスペックATXマザー「Z270 SuperCarrier」
CFD販売は、ASRock製となるIntel Z270チップセット採用ATXマザーボード計2製品「Z270 SuperCarrier」「Fatal1ty Z270 Professional Gaming i7」の取り扱いを開始する。(2017/2/1)

古田雄介のアキバPickUP!:
M.2 SSDやマウス――オマケつきIntel 200マザーが好調!
Intel 200シリーズ搭載マザーは初回からラインアップが充実していたが、ここに来てオマケつきという新個性が注目されている。(2017/1/30)

古田雄介のアキバPickUp!:
コスパに優れた売れ筋モデル! H270ゲーミングにみる最新トレンド
H270ゲーミングマザーを各社で並べると、最新の自作トレンドが見えてくる。たわまない&熱くならないが一番。(2017/1/23)

古田雄介のアキバPickUp!:
新世代Core iシリーズでOC人気が復活傾向!?
Kaby Lakeこと新世代Core iシリーズと対応マザーボードが登場して一週間。じわじわと反響やトレンドが形になってきている様子だ。(2017/1/16)

古田雄介のアキバPickUp!:
Intel新世代CPUの売れ行きや評判は? アキバ自作街の反応
Intelの新世代CPU「Kaby Lake-S」と、対応するZ270/H270/B250マザーが一斉に登場。それを受けて、アキバでは“Windows 7の終わり”を予見する声をよく耳にした。(2017/1/10)

TSUKUMO、G-GEARとG-GEAR miniで第7世代Core搭載モデルを発売
ゲーミングPCを刷新。(2017/1/6)

Kaby Lake×Pascal:
感動的な静音性を誇る新世代マシン「Silent-Master Pro Z270」の実力
サイコムの静音シリーズ「Silent-Master Pro」から、発表されたばかりのIntelの新世代CPU&チップセット搭載モデルが登場。その実力を検証しよう。(2017/1/6)

2016年のアキバを振り返る(後編):
HDDは10テラに到達、M.2 NVMe SSDがブレイク、そしてフラッシュの乱高下が目立った2016年
VRの台頭とグラフィックス&ゲーミング事情を中心にまとめた前編に続き、後編ではストレージ関連の動きを中心に2016年を振り返ってみたい。(2016/12/31)

高コスパなのに上質――性能と静音性を両立したミニタワー「Radiant VX2500Z170」
Fractal Designの上質なケースをベースにサイコム独自の改良を加え、標準構成で5万4630円(税込み)という低価格ながら高い完成度を実現したのが「Radiant VX2500Z170」だ。(2016/12/23)

ASRock、小型NUCベアボーン「Beebox-S」に “Kaby Lake”Core i3/i5モデルを追加
マスタードシードは、台湾ASRock製のNUCベアボーンキット「Beebox-S」新モデルの取り扱いを発表した。(2016/12/16)

週末アキバ特価リポート:
SSD高騰の中で光るHDD特価
メモリに続きSSDの値上がりも目立つようになってきた今週のアキバ。そんな状況でも、税込み6980円の3TB HDDや税込み9999円の4TB HDDの特価POPが週末の店頭に。(2016/12/10)

古田雄介のアキバPickUp!:
インパクトすごい……段ボール製ヘッドマウントシアターキットが売り出される
スマホをホールドする紙製ヘッドマウントキットの“ハイエンド”ともいえるモデルがエアリアから登場した。完成時のインパクトも相まって注目を集めている。(2016/12/5)

古田雄介のアキバPickUp!:
小物パーツの売れ筋からみる自作PCのトレンド
グラフィックスカードの支え棒や内蔵USB 2.0ハブなど、ちょっとした小物の新製品が注目を集めるときは市場のトレンドをうまい具合に反映していることが多い。そうした視点で自作PCのいまをみてみよう。(2016/11/14)

古田雄介のアキバPickUp!:
アナログ入力キーボード「REALFORCE 108UH-ANLG」がアキバで話題に
キーの押し具合が反映できるアナログ入力対応の日本語キーボード「REALFORCE 108UH-ANLG」が登場。ゲーマーやDTMユーザーなど、様々な属性の人々の注目を集めている。(2016/11/7)

古田雄介のアキバPickUp!:
超小型でVR環境が作れる「ZBOX MAGNUS 1070/1060」が登場!
GeForce GTX 1070/1060を内蔵した超小型ベアボーン「ZBOX MAGNUS 1070/1060」が各ショップで目立っている。14万円以上の高価なモデルだが、注目している人は多いそうだ。(2016/10/24)

税込み4万4360円から:
小さくたって高性能!! 小型PCの常識を覆す「Radiant SPX2500H110」に驚く
小型&高性能はロマンである。(2016/10/7)

ドスパラ、自作PCセット「パーツの犬モデル」にMini-STXベアボーン採用小型モデルを追加
ドスパラは、同社販売の自作PCセット「パーツの犬モデル」の新モデル「パーツの犬モデル107」を発表した。(2016/9/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
アキバにMini-STXマザーと極小ケースが出回る
Mini-ITXよりもさらに小さいフォームファクター「Mini-STX」に準拠したマザーボード「H110S-2P」が登場。対応ケースも登場しており、にわかに自作環境が整った。(2016/9/20)

古田雄介のアキバPickUp!:
NVMe対応高速M.2 SSDの売れ行き加速、第三のメーカーはPatriot
SamsungとPLEXTORに続き、PatriotからもNVMe M.2 SSDが登場。ジャンル全体の売れ行きも加速している。また、SLI HB Bridgeの単品発売も始まった。(2016/9/5)

Pascalで水冷:
高性能なのに静音!? Pascal世代の最新GPUを搭載したデュアル水冷モデル「G-Master Hydro Z170」
サイコムのデュアル水冷シリーズに、Pascal世代の最新グラフィックスを搭載したモデルが登場。高性能と静音性の両立だけでなく、サイコムならではの数々のこだわりが光るマシンだ。(2016/8/17)

古田雄介のアキバPickUp!:
夏休みの工作欲をかき立てる新製品が続々登場!
自作のドット絵を表示できるBluetoothスピーカーや遠隔制御できる乾電池ホルダー、デスクトップ向けCPUが組み込める超小型ベアボーンなど、遊べる要素の大きい新製品がいくつも店頭に並んだ。(2016/8/8)

ASRock、Mini-STXマザー採用の小型ベアボーンPCキット「DeskMini 110」
アスクは、ASRock製となるコンパクトベアボーンPCキット「DeskMini 110」の取り扱いを開始する。(2016/8/2)

サイコム、SLI対応ハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X99」をリニューアル
サイコムは、同社製ハイエンドゲーミングPC「G-Master SLI-X99」のリニューアルを発表した。(2016/7/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
ぼちぼち売れる! GeForce GTX 1060カードが登場
次世代ミドルレンジのGeForce GTX 1060搭載カードがアキバ各店に並んでいる。ライバルもなく、指名買いもなく、でもどこのショップでも「ぼちぼち」売れているという。(2016/7/25)

ASRock、OC安定性も高めたX99ゲーミングマザー「Fatal1ty X99 Professional Gaming i7」など2製品
マスタードシードは、台湾ASRock製となるX99チップセット採用ゲーミングマザーボード計2製品の取り扱いを開始する。(2016/7/15)

ASRock、M.2 SSDの装着にも対応した手のひら大ベアボーンキット「Beebox-S」
マスタードシードは、台湾ASRock製となる超小型ベアボーンPCキット「Beebox-S」「Beebox」新モデルの取り扱いを開始する。(2016/7/15)

ドスパラ、VRに特化した高コストパフォーマンス自作PCセット「パーツの犬モデルVR-002」
ドスパラの自作PCパーツセット「パーツの犬」シリーズに、VRに適した高コストパフォーマンスモデルが追加された。(2016/7/8)

レビュー投稿キャンペーンで5000円引き:
ドスパラ、VRに特化した自作PCセット「パーツの犬モデルVR-001」発売
ドスパラの自作PCパーツセット「パーツの犬」シリーズに、VRに特化したハイエンドモデルが追加された。(2016/6/25)

古田雄介のアキバPickUp!:
品薄GTX 1080カード、アキバの反応はいつも以上
登場直後のハイエンドGPUが品薄になるのは珍しくないが、GeForce GTX 1080はちょっと空気が違う様子だ。また、ハイエンドCPU「Broadwell-E」も販売開始。20万円でも売れている。(2016/6/6)

Tech TIPS:
最新CPU Skylake搭載PCにWindows 7をインストールする
Intelの第6世代CPU、Skylakeを搭載したPCにWindows 7を新規インストールしようとしても、USBドライバが不足していて失敗することがある。その解決方法を解説。(2016/5/30)

ASRock、最新Celeron/Pentiumオンボード搭載のmicroATX/Mini-ITXマザー6製品を発表
アスクは、ASRock製となる“Braswell Refresh”世代エントリーCPU搭載マザーボード6製品の取り扱いを開始する。(2016/5/27)

古田雄介のアキバPickUp!:
まだ姿を見せない「GTX 1080」がアキバに与える影響
最近はGeForce GTX 980カードが税込み5万円切りで売られるなど、ハイエンドグラフィックスカードの特価が目立っている。その影には、歴代のGeForceでも指折りの前評判を得ている次世代がいる。(2016/5/23)

初期モデルから進化した製品も:
第6世代Core(Skylake-S)と一緒に買いたい注目マザーボード5選
円高傾向でPCパーツの買い得感が高まる中、そろそろ自作PCを第6世代Coreに移行したいと考えている方は少なくないはず。CPUと同時に買う必要があるマザーボードのおすすめ製品を選んでみた。(2016/5/5)

古田雄介のアキバPickUp!:
究極のOCマザーとして注目される「Z170M OC Formula」が登場!
オーバークロック向けに作り込んだmicro ATXマザー「Z170M OC Formula」が各ショップで特別視されていた。その注目度は、1年前に登場したATX版にも余裕で勝るという。(2016/5/2)

大型連休で自作PCを強化したいなら:
第6世代Coreの買い得感アップ GWに狙いたいCPUは?
5月の大型連休にPCの自作やアップグレードを考えている方は少なくないだろう。ハイエンド、ミドルレンジ、エントリーの3つのカテゴリーでおすすめのCPUを挙げる。(2016/5/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。