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「クレジットカード」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

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「クレジットカード」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

「PayPay」アプリがアップデート ホーム画面にクレカが表示されない仕様に
コード決済「PayPay」のアプリが12月8日にアップデート。PayPayは、「パフォーマンス改善のため、ホーム画面の表示を変更しました」と説明している。具体的には、ホーム画面にはPayPay残高しか表示されず、クレカやYahoo!マネーは表示されなくなる。(2018/12/8)

中小の店舗を対象:
消費増税対策のポイント還元、カード業界が猛反発なぜ?
政府は平成31年10月の消費税増税に合わせ、景気対策の一環としてキャッシュレスでの買い物を対象にポイント還元を検討している。キャッシュレス決済は電子マネーやスマートフォンで読み取るQRコードなど幅広く対象となる見通しだが、主力は普及が進むクレジットカードとみられている。構想が明らかになった当初、クレジットカード業界には歓迎ムードが広がった。ところが最近では、カード業界から猛反発の声が上がっている。一体何があったのか――。(2018/11/27)

「aibo」の法人向けプラン登場 銀行振込・後払い対応
ソニーは、犬型ロボット「aibo」法人向けプランの提供を始めた。クレジットカード払いの他、銀行振り込み(前払い)、売り掛け(後払い)に対応する。(2018/11/20)

ソフトバンク、クレジットカードや電子マネー対応のマルチ決済端末を提供
ソフトバンク・ペイメント・サービスはクレジットカード、銀聯カード、電子マネーに一括対応する店舗向けマルチ決済端末「VEGA3000」の提供を開始。キャッシュレス化に向けた動きや訪日観光客など、さまざまな決済ニーズに対応することができるようになる。(2018/11/12)

コカ・コーラの「Coke ON」アプリにキャッシュレス決済機能 カード登録で
コカ・コーラの自動販売機を利用するとポイントがためられる「Coke ON」アプリに、決済機能が追加される。あらかじめクレジットカードやデビットカード、プリペイドカードを登録しておくと、スマホ自販機(Coke ON対応自動販売機)でキャッシュレス決済できる。【追記】(2018/11/9)

Microsoft Azure最新機能フォローアップ(65):
クレカ不要で本物のAzureを試用できる、無料の学習サイト「Microsoft Learn」がオープン
2018年9月に開催された「Microsoft Ignite 2018」では、Microsoft Azureに関してさまざまな発表やリリースがありました。その中から1つ、Azureを含むMicrosoftの幾つかのクラウドサービスをオンラインで学習できる「Microsoft Learn」の開始が発表されました。(2018/11/7)

カード、FeliCa、QRもOK:
Android搭載、LTE対応のマルチ決済端末「PAYGATE Station」登場 何が便利なのか?
大和ハウスグループのロイヤルゲートが、12月7日にモバイル型マルチ決済端末「PAYGATE Station」を発売する。クレジットカード、FeliCa、NFC、QRコードなどの決済サービスに対応するのが特徴。店舗の負担がさらに軽減されることが期待される。(2018/11/5)

週末エンプラこぼれ話:
クレジットカードにもIoT化の波、SIM+ディスプレイ内蔵の超高性能クレカ「Wallet Card」に驚いた
SIM内蔵の「IoTクレジットカード」がいよいよ日本にやってくる。記者も実際に触ってみたが、ガジェット好きにはワクワクするようなアイテムになりそうだ。すでに興味を示している金融機関もあるとのことで、2019年中に登場する可能性もあるという。(2018/11/2)

口座直結型のQRコード決済サービス「&Pay」、常陽銀行から提供開始
エムティーアイは、10月23日に口座直結型のQRコード決済サービス「&Pay」を提供開始。クレジットカード会社などの中間事業者を介さず、リアルタイムかつ安全に支払いが可能。まずは常陽銀行との連携を開始し、2018年度内に加盟店を1000社、2020年までに国内300の金融機関との連携を目指していく。(2018/10/24)

クレカあれば「宝くじ」が24時間購入できるネット販売、10月23日から 扱いは「ジャンボ宝くじ」含むほぼ全て
従来のネット販売よりも自由度が高くなります。(2018/10/23)

半径300メートルのIT:
知らないうちに、スマホで撮った「ヤバイ写真」をクラウドに上げていませんか
会議で使ったホワイトボード、クレジットカードの申し込みに使った免許証……サクッとスマホで撮影したまま放置していませんか? 実はそれ、最新のスマホの設定をそのまま使っていると、知らないうちにクラウドに上がっているケースがあるんです。(2018/10/23)

Square、カードもスマホも読み取れる小型POSレジ端末「Terminal」を399ドルで発売
モバイル決済のSquareが、クレジットカードにもスマートフォンの決済アプリ(「Apple Pay」「Google Pay」「Samsung Pay」)にも対応する携帯可能なPOSレジ端末「Terminal」を399ドルで発売した。(2018/10/19)

メーカーや流通小売企業などが対象:
セディナとTrue Data、購買情報とクレジットカード情報を活用したマーケティングサービスを提供開始
SMBCグループのセディナはTrue Dataと業務提携し、購買情報とクレジットカード情報を掛け合わせたビッグデータをマーケティングに活用したサービスを提供開始した。(2018/10/11)

通信機能付きクレジットカード、日本で展開へ ソフトバンク
ソフトバンクが、通信機能などを搭載した“IoTクレジットカード”を開発しているDynamicsと、日本展開について協業を検討している。(2018/10/3)

現金が使えない「てんや」、浅草にオープン スタッフ業務を効率化
支払いに現金が使えない「大江戸てんや 浅草雷門店」がオープン。利用客は、クレジットカード、電子マネーなどで料金を支払う。(2018/10/2)

「天丼てんや」キャッシュレス実験店開業 業務効率化見込む ロイヤルHD
利用者がタブレット端末を操作して発注後、電子マネーやクレジットカード、スマートフォンのアプリを使って前払いする。(2018/10/2)

モバイル決済サービスの使い方:
「楽天ペイ」の使い方とメリット 楽天カードユーザーは使うべき
楽天ペイは、楽天会員が利用できる決済サービスだ。楽天会員情報に登録したクレジットカードや楽天スーパーポイントを使って決済ができる。使い方やメリットを解説しよう(2018/9/25)

クレジットカード決済、「○円以上のみ」や「ランチは使用不可」はNG! “加盟店契約”違反のお店への対策は?
わざとじゃないのかもしれないけど、ダメなものはダメ!(2018/9/23)

ローソン銀行、10月15日から預金口座やATMサービスを提供 キャッシュレス決済にも意欲
9月10日、ローソン銀行が開業した。10月15日からATM事業とリテール事業を開始し、2019年1月にはクレジットカードも発行予定。(2018/9/10)

国内でフィッシング詐欺が急増、クラウドサービスのアカウントが脅威対象に――トレンドマイクロ調べ
トレンドマイクロが発表した2018年上半期(1月〜6月)のセキュリティ動向によると、国内では、クレジットカード情報やクラウドサービスの認証情報を狙う「フィッシング詐欺」が急増。また、「不正マイニング」などの仮想通貨を狙う脅威は、世界的に拡大傾向にあることが判明した。(2018/9/4)

JapanTaxi、キャッシュレス決済機付きのタクシー向けタブレットを順次全国展開
JapanTaxiはクレジットカードや交通系IC・電子マネーなど複数決済が可能なカードリーダー端末と、広告タブレットが一体化したタクシー向け「決済機付きタブレット」を9月から順次全国展開する。QRコード決済に対応した「広告タブレット」と合わせ、全国で合計5万台の搭載を目指す。(2018/9/3)

コミケでクレカ・電子マネー・QR決済に対応 「電子決済を極めまくったサークル」に話を聞いた
うわさのクレジットカード研究サークル「湊町メディアシステム」を取材しました。(2018/9/2)

「Amazon Pay」が実店舗決済に対応 Amazonショッピングアプリを利用
Amazonの決済サービス「Amazon Pay」が、実店舗での決済に対応する。既存の「Amazonショッピングアプリ」でQRコードを表示し、店頭で読み取ってもらうことでAmazonアカウントにひも付いたクレジットカードで決済できる。(2018/8/29)

1・3・5カ月単位:
DAZN、コンビニで買えるプリペイドカード発売 クレカ登録なしでスポーツ観戦
DAZNのプリペイドカードが登場。1・3・5カ月単位で、家電量販店とコンビニで取り扱う。新規ユーザーの獲得が狙い。(2018/8/28)

決済革命(4):
大手銀・クレカに危機感 企業視点の主導権・縄張り争い
東京・丸の内の三菱UFJフィナンシャル・グループ本社では、社員だけが使えるコンビニエンスストアで新たなデジタル通貨「MUFGコイン」の実証実験がひっそりと進んでいる。(2018/8/28)

Amazon.co.jpで分割・リボ払いが可能に
Amazon.co.jpが、クレジットカードによる分割払いとリボ払いに対応した。国内で発行されたVisaカード、Mastercard、JCBカードが対象だ。(2018/8/20)

MUFGカードかたる詐欺メール出回る 「偽サイト」に注意
三菱UFJニコスのMUFGカードをかたるフィッシングメールが出回っていると、フィッシング対策協議会が注意を呼び掛けている。偽のWebサイトに誘導し、顧客のクレジットカード情報や個人情報などを入力させるという。(2018/8/13)

現金派の約4割がQRコード決済を認知 ネットプロテクションズ調べ
ネットプロテクションズは、7月31日に「キャッシュレス決済に関する意識調査」の結果を発表。実店舗で利用してみたい決済方法TOP3は「後払い決済」「クレジットカード決済」「プリペイド決済」で、現金派ユーザーの半数はQRコード決済に抵抗を感じていないことが分かった。(2018/8/3)

手のひら認証で決済、手ぶらで買い物 ミニストップで実証実験
ミニストップの一部店舗で、手のひら認証で決済を行う実証実験を9月に始める。イオンのクレジットカード決済に富士通の生体認証技術を活用する。(2018/7/12)

モバイル決済の裏側を聞く:
2018年度中にQRコード決済市場に参入 KDDIが「au WALLET」で“次”を目指す理由
KDDIは2014年に「au WALLET構想」を掲げ、「au WALLETカード(プリペイド)」を提供。後にはクレジットカードの発行も開始し、同社のビジネスの軸の1つとなりつつある。2018年度中にはQRコード決済も提供予定。そんな同社の決済戦略を聞いた。(2018/7/6)

「楽天Edyアプリ」、Edyカードのポイントチャージやクレジットカードチャージに対応
Android専用「楽天Edyアプリ」に新機能が追加。端末へ「Edyカード」などをかざすと登録情報を読み取り、Edyカードへのポイントチャージや楽天会員情報に登録しているクレジットカードからのチャージが可能となる。UIも改善し、新機能追加を記念して最大Edy5000円分プレゼントキャンペーンも行う。(2018/7/5)

ドコモほか、宮古島で訪日外国人向けキャッシュレス化トライアルを実施
NTTドコモらは、7月2日からキャッシュレス決済促進などを目的とした「宮古島訪日外国人送客およびキャッシュレス化トライアル」を実施。モバイル決済サービス「Anywhere」を用いたクレジットカード決済環境の整備など、訪日外国人向けの施策を展開する。(2018/7/2)

DMM.com、カード不要の後払い決済サービス「Paidy」を導入
DMM.comは、メールアドレスと携帯電話番号で利用できる後払い決済サービス「Paidy」の導入を発表。事前の会員登録やクレジットカードが不要で、6月25日からプリペイド式支払方法「DMMポイント」のチャージへ利用できるようになった。(2018/6/27)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
交通系ICカードとモバイルの“悩ましい関係”
日本のSuicaをはじめ、交通系ICカードのモバイル対応が世界中で進んでいる。海外では、旅行者が手持ちのクレジットカードそのまま乗車できる仕組みが、Apple PayやGoogle Payと連携しているケースもある。ただしモバイル対応にはさまざまな課題がある。(2018/6/26)

PayPal、クレカがなくても利用可能に 口座振替で決済
オンライ決済サービス「PayPal(ペイパル)」がクレジットカードなしでも利用できるようになる。PayPalアプリで銀行口座を登録すると、口座振替を使ってリアルタイムに支払いができる。7〜8月に順次導入する。(2018/6/25)

10万円までは本人確認不要:
PayPal、銀行振替にも対応 クレカなしでも利用可能に
決済サービスを展開するPayPalは6月25日、個人ユーザーが決済サービスで銀行口座の振替を利用できる新機能を追加したと発表した。(2018/6/25)

PayPalが7月から順次「銀行口座」支払いに対応 都市銀・ゆうちょ銀口座保有者対象
PayPalのパーソナルアカウントにおいて、クレジットカード・デビットカードに加えて「銀行口座」を登録できるようになる。都度購入だけではなく、定期的な支払いにも利用できる。(2018/6/25)

クレカ決済のオフィス向け“無人コンビニ”「600」 正式スタート
お菓子や弁当、飲料から日用品までを手軽に買えるオフィス向け自動販売機「600」が正式展開。商品にRFIDタグを付け、専用デバイスによるクレジットカード決済を可能にした。(2018/6/18)

オンラインショッピングで希望する決済方法がない場合、70%超が購入せずに離脱 Paidyの調査から
Paidyは、6月14日にオンラインショッピング時に使用する決済について調査結果を発表。各決済手段の認知度はクレジットカードが最も高く、Paidyを含む主要な後払い・翌月払いの認知度は50.2%に。希望する決済方法がなかった場合、70%超が購入せずに離脱することが分かった。(2018/6/15)

フリーランスと共同開発:
ランサーズと新生銀、フリーランス向けクレカ開発へ
クラウドソーシングサービスを運営するランサーズは5月30日、新生銀行と連携し、フリーランス向け金融商品を共同開発すると発表した。第1弾としてクレジットカード「FreCa(フリカ)」の開発に着手し、今秋から提供する予定。(2018/5/30)

富士通フォーラム2018:
財布はいらない、支払いは「手のひら」で LOTTE Cardが目指す買い物の未来とは?
手のひらをスキャナーにかざせば、本人認証やクレジットカード決済ができるサービスが、韓国のセブンイレブンなどで始まっている。LOTTE Cardは、富士通の手のひら静脈認証装置「PalmSecure」を導入して同システムを開発したという。(2018/5/28)

Google PayのSuica対応 一部ユーザーは新規登録しないと損をする?
SuicaがGoogle Payに対応した。実質的にクレジットカードによるチャージが年会費不要で行えるようになった点に注目だ。(2018/5/24)

Google PayがSuicaとWAONに対応 夏以降はJACCSやJCBのクレジットカードにも
Android 5.0以上でおサイフケータイに対応するスマホで利用可能。(2018/5/24)

洋服、プロテイン、ネットアイドルへ“投げ銭”も:
あなたの知らない「ツケで払う人」の世界
クレジットカードを持たない人向けに「ツケ」で商品を買えるサービスが盛況。ただ、あるサービスのユーザーを調べると未成年より20〜30代が多く、プロテインなど不思議な物に使う人も少なくなかった。(2018/5/23)

第7回IoT/M2M展:
商品バーコードを読み取り、クレカ決済 手ぶらで帰れる「Smart Shopper」
GMOクラウドが「第7回IoT/M2M展」に出展する「Smart Shopper」は、商品のバーコードを専用端末で読み取り、クレジットカードで決済するだけで買い物が行える。商品は自宅などへ配送でき、手ぶらで帰れる。(2018/5/11)

Apple Payクレジットカード準備中? ゴールドマン・サックスと提携で
Appleは英バークレイズとの提携を解消し、ゴールドマン・サックスと手を結び、Apple Payクレジットカードを立ち上げる予定だという。(2018/5/11)

森永乳業の通販サイトからカード情報流出の可能性 セキュリティコードも
森永乳業の「健康食品通販サイト」利用者のクレジットカード情報が流出した可能性。約2万3000人の情報が流出した可能性が高く、カード番号、名義、有効期限、セキュリティコードが含まれている恐れがあるという。(2018/5/10)

本物そっくりの偽サイトに誘導:
Apple装う不審なメールに注意 クレカ情報流出の恐れ
Appleを装った不審なメールが出回っている。メール内のリンクをクリックすると、「Apple ID」のログイン画面に似たWebサイトに移動する。遷移先は個人情報などを不正に入手するための偽サイトだという。(2018/5/7)

指紋で本人認証するクレジットカード、JCBが実験
ジェーシービーが、指紋認証機能が付いたクレジットカードの実証実験を始める。暗証番号入力を指紋認証に置き換え、決済処理をスピードアップさせる。(2018/4/18)

顧客サポートソフトがマルウェア感染、DeltaやSears利用者のカード情報に不正アクセス
[24]7.aiの顧客サポート用ソフトがマルウェアに感染し、DeltaやSearsなどのWebサイトで利用者が使ったクレジットカードなどの情報が流出した可能性がある。(2018/4/6)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。