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「文化」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「文化」に関する情報が集まったページです。

関連キーワード

新技術への反対勢力も、その便利さに驚く
「紙至上主義」から「デジタル至上主義」に切り替え成功 ワークフロー自動化の力とは
自動化ソフトウェアは、デスクトップPCやモバイル端末を利用するエンドユーザーのワークフローを簡素化するのに役立つ。紙文化が残る裁判所での成功事例を紹介する。(2018/5/25)

全従業員に分析の力を
データで動く組織の作り方、その第一歩は全社で使えるツール選定が肝に
効率的な意思決定には欠かせないBIツール。だが組織にデータドリブンの文化が根付いていなければ定着は難しい。誰もがツールを使いこなし、スマートに意思決定をするには。(2018/5/23)

国体でeスポーツ 全国対抗「ウイイレ」大会、19年秋に
「eスポーツ」の大会が、国体の「文化プログラム」として開催。「ウイニングイレブン」シリーズを活用し、全国初となる都道府県対抗のeスポーツ大会が、来年秋に実施される。(2018/5/23)

世界を読み解くニュース・サロン:
なぜパタゴニアはトランプ大統領に「宣戦布告」したのか
米アウトドア用品大手パタゴニアのマーカリオCEOがトランプ政権について「最低だ」「信じられない」と発言し、話題になった。なぜ対立しているのか。背景にある、米国の企業文化とは……(2018/5/17)

廃棄処分は事後報告:
東大と生協、中央食堂の絵画廃棄について釈明 情報共有ミス
東京大学消費生活協同組合(東大生協)と東京大学は5月8日、同大中央食堂に展示されていた宇佐美圭司氏の絵画「きずな」を誤って廃棄処分してしまった問題について、「貴重な文化資産である作品を失う事の重大さに思いが至らなかったことを深く反省し、心よりお詫び申し上げます」と謝罪し、経緯や要因を説明した。(2018/5/8)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
「即決禁止」の独自ルールも あなたの知らない「メルカリの世界」(前編)
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を、イマドキ女子の「美咲」が上司の課長に分かりやすく解説する連載。今回取り上げるのは「メルカリ」。人気フリマアプリですが、ちょっと独特な文化があるようです。(2018/5/1)

音楽文化の発展か衰退か JASRACが音楽教室での著作権料徴収開始
教育の保護か、権利の保護か――。JASRACによる音楽教室からの著作権料徴収が4月から始まったが、音楽教室の反発は根強い。両者ともそれぞれの目的を「音楽文化を普及させるため」と説明するが……。(2018/4/16)

月謝の値上げは?:
音楽文化の発展か衰退か JASRACが音楽教室での著作権料徴収開始
教育の保護か、権利の保護か−。音楽教室での演奏に対する著作権使用料徴収を認めた文化庁長官の裁定を受け、日本音楽著作権協会(JASRAC)による徴収が4月から始まった。(2018/4/16)

ドワンゴ、コスプレイヤー専用のエージェンシーサービスを開始 キャスティングや契約などを管理して企業と繋ぐ
国内外のコスプレ文化の発展を目指していくとしています。(2018/4/8)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
“メッセージング”が重要な決済インフラに 「RCS」もカギを握る
海外では、SMSやMMSがいまだ広く利用されている。これらが近い将来、オンラインコマースや決済の中心になりつつある。やがてはスマートフォンで花開いた“アプリ”文化も飲み込み、B2Cの世界を大きく変えることになるだろう。(2018/4/6)

どう影響する? 国交省がプロジェクションマッピングのガイドラインを策定
国土交通省は2018年3月30日、プロジェクションマッピング実施の環境整備を後押しする「投影広告物条例ガイドライン」を公表した。国土交通省 景観・歴史文化環境整備室 渡瀬友博室長にガイドライン策定の目的などを聞いた。(2018/4/9)

オタク研究で知られる吉田正高氏急逝 48歳、コンテンツ文化史学会会長
コンテンツ文化史学会会長の吉田正高氏が3月31日、心筋梗塞で急逝した。オタク研究の第一人者で、関連資料のコレクターとしても知られた。(2018/4/3)

布文化と浮世絵の美術館:
浅草の「アミューズミュージアム」、運営元が売却へ 建物が老朽化
アミューズが、東京・浅草の文化施設「アミューズミュージアム」を売却。譲渡益は17億4200万円。築年数が50年を超えて建物が老朽化し、事業の継続が難しくなったためという。(2018/3/30)

「ボードゲームの知見をデジタルゲームに生かす」:
「FGO」運営のディライトワークス、オフィス内にボードゲームカフェを新設
スマートフォンゲーム「Fate/Grand Order」を開発・運営するディライトワークスが社内にボードゲームカフェをオープン。ボードゲームのプレイを通じて、従業員の交流促進や企業文化の醸成を目指す。(2018/3/28)

専門家が解説:
若手には新鮮 「社歌」はなぜ盛り上がっているのか
日本の企業文化として根付いてきた「社歌」。制作の狙いやプロセスは大きく変わっている。多くの社歌を取材してきたジャーナリストの弓狩匡純氏に、最新トレンドや効果的な取り組み方について聞いた。(2018/3/28)

スピン経済の歩き方:
中国人観光客を締め出しても、「日本の花見文化」が守れない理由
「お花見」の経済波及効果が注目されているが、実は不安材料もある。それは「中国人観光客」。彼らに対する「被害者意識」が、好調なインバウンド消費にブレーキをかけてしまうのではないか。(2018/3/27)

PR:スーパーカブで通学する種子島の高校生 卒業式にHondaが新聞の「全面広告」で祝福
島に根付いた「カブ文化」に感謝を込めて。(2018/3/23)

ソニー、29年ぶりレコード発売 人気再燃を受け自社生産を復活、「文化」復権へ
アナログレコードの自社生産を復活させたSMEが21日、29年ぶりとなる復活第1弾のレコードを発売する。レコード特有の温かみある音質やジャケットのデザインが見直され、人気が復活している。(2018/3/20)

「本を聞く」文化、定着へ 月額750円「聞き放題」で攻勢、オトバンク
オトバンクが、オーディオブックの配信サービス「FeBe」を「audiobook.jp」にリニューアルし、月額750円の聞き放題サービスを追加する。日本では発展途上のオーディオブック市場だが、音声コンテンツの需要拡大でユーザーが急増。(2018/3/19)

製造マネジメントニュース:
データ偽装を防ぐには? まずは紙とハンコの文化から脱却を
2016年以降、自動車や素材など製造業でデータ偽装事件が相次いだ。データの改ざんを防ぐには、企業体質の改善だけでなく、データを改変できない環境づくりを進める必要がある。(2018/3/15)

漢字「とめ・はね・はらい」で減点はおかしい? 文化庁「骨組みが同じなら誤っているとはみなされない」
もしも「とめ・はね・はらい」で減点されたらどうすれば良いのかも聞いてみました。(2018/3/13)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン文化祭、こどもの日に開催へ
5月5日、「マストドンのいろんな表現する人が集まったお祭りを想定しているイベント」(2018/3/9)

カルビーの80年代ポテチ「エスニカン」「グリルビーフ」が復刻発売 バブル文化ブームを受けて
「お好み焼きチップス」と合わせて3商品が再登場。80年代バブルの雰囲気を味だけでも……。(2018/3/7)

JASRACの徴収「保留せず」答申に、音楽教室側は「大変残念」 行政指導求める
JASRACが音楽教室から著作権使用料を徴収する方針に対し、音楽教室側が保留を求めたところ、文化庁の文化審議委員会は「保留を行わない」との答申。音楽教室側は「大変残念」とし、文化庁長官に「行政指導を求める」としている。(2018/3/6)

多店舗出店の苦しみを乗り越える:
「街のビール屋さんを文化にしたい」 100店舗出店に燃える
お店で醸造した出来たてビールと食事を提供するブルーパブを東京・高円寺に2010年に開業。8店舗まで拡大させてきた経営者がこれまでの苦労と夢を語った。(2018/3/1)

「大丈夫ですよ! お気遣いありがとう」 夢眠ねむ、最上もがの“年齢公表”による反響にコメント
秋葉原文化を貫くでんば組。(2018/2/25)

漫画海賊サイトの「海外サーバだから合法」はどこまで通る? 政府の対策について文化庁著作権課に聞いた
2018年に入りますます議論が盛り上がっている漫画の海賊版サイト問題。サイトの違法性、対抗策について文化庁に取材した。(2018/2/23)

ネットで「失礼極まりない」との声:
時事通信、「俳人・金子兜太さん死去」と誤報配信 担当記者に処分の可能性も
時事通信が19日午前、俳人で文化功労者の金子兜太さんが死去したとの誤報記事を配信。約1時間後に記事全文を取り消した。事実関係の確認が不足していたという。時事通信に誤報発生の経緯を聞いた。(2018/2/19)

「日本の文化が滅びてしまう」 日本漫画家協会が海賊版サイトについて見解を発表
「全く創作の努力に加わっていない海賊版サイトなどが、利益をむさぼっている現実があります」。(2018/2/13)

漫画家協会、海賊版サイトを批難する声明発表 「文化が滅びてしまう」
「全く創作の努力に加わっていない海賊版サイトなどが、利益をむさぼっている現実がある」――日本漫画家協会は2月13日、海賊版サイトを批難する声明を発表した。(2018/2/13)

湖池屋、ヒット商品発売1周年プロジェクト 日本の風土・文化・素材発信
ヒット商品「KOIKEYE PRIDE POYTATO」シリーズが2月に発売1周年を迎えたのを機に、日本の風土や文化、素材を発信するプロジェクト「湖池屋 JAPAN PRIDEプロジェクト」を始動した。(2018/2/13)

BitZeny投げ銭Bot「ぜにぃ姫」終了 「仮想通貨は、クリエイティブな活動を支援できるツール」
国産仮想通貨「BitZeny」を使い、Twitterユーザー同士で投げ銭できるBot「ぜにぃ姫」が3月31日に終了する。投げ銭文化の普及を目的に、個人が開発したBotだ。(2018/2/8)

眠る食材をヒット商品に:
“個性”を食卓に届ける 会津の若者の思いを形にした「とろねぎ」
全国各地の食材を取り扱うインターネット通販サイト「うまいもんドットコム」「築地市場ドットコム」などを運営する食文化。取締役の井上真一さんは、産地で眠っている青果や水産物などを掘り起こし、ヒット商品を生み出してきた。(2018/1/31)

チョコ好きには天国かも 「横浜チョコレートファクトリー&ミュージアム」がオープン
チョコレートを作っている過程を見たり、チョコレートの文化や歴史を学んだりできます。(2018/1/25)

ねっと用語知ったかぶり:
増田さんって誰? ネットでよく見る謎の人物「増田」の正体
ネット文化特有の省略言葉のひとつだったりします。(2018/1/21)

Mobile Weekly Top10:
2017年を代表するスマホは?/“自撮り”は文化とリンクする?
1年の最終週といえば「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。2017年の最終週(12月25日〜12月31日)は、スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2017に関連する記事がよく読まれました。(2018/1/8)

2017年のスマホカメラトレンド:デュアルカメラが増え、自撮り文化の違いが明確に
昨今のスマホカメラを見ていると、いろいろ面白い。ちょっと前まで各社は高画素をアピールしていたのに、画素数競争はすっかり落ち着いた。「デュアルカメラ」「ビューティーモード」「インカメラ」が新たな競争軸になっている。(2017/12/26)

DeNA、創通、文化放送がアニメ制作「Project ANIMA」始動 原案を一般募集
DeNAと創通、文化放送が共同でアニメ制作プロジェクトを始動。原案を一般募集し、2020年の放送を目指す。(2017/12/20)

PR:「AIに仕事を奪われない働き方」「生産性を高めるのは集中力」――専門家たちが語る働き方改革のホンネ
ITmediaビジネスオンライン編集部が主催する働き方変革セミナー「日本の『非生産的な文化』から脱却せよ――社員ひとりひとりが輝くための働き方シンカ論」(協賛:ヴイエムウェア、ダイワボウ情報システム)が大阪市内で開かれた。基調講演および特別講演では専門家たちが企業や個人が本当に考えるべき働き方改革について論じた。(2017/11/20)

娘の“あいらちゃん”初公開! 福原愛、台湾の産後ケア文化「坐月子」を終えて退院
台湾の産後文化スゴい。(2017/11/15)

スピン経済の歩き方:
中国メディアが指摘する「日本は改ざん文化」は本当か
中国の新華社通信が「改ざん文化が恥の文化を超える」といった内容の記事を掲載した。そう聞くと、「粗悪な製品をつくっている中国にだけは言われたくない!」と思われたかもしれないが、かなり痛いところを突かれているのではないだろうか。どういうことかというと……。(2017/11/14)

Uberの新CEO、ボトムアップの「文化規範」を発表
8月にUberのCEOに就任したダラ・コスロシャヒ氏が、Uberをレベルアップするための「文化規範」を発表した。(2017/11/9)

DevOpsの実践企業は20%、IT部門とビジネス部門との文化の壁に課題も――IDC調査
国内DevOps市場の動向調査によると、DevOpsを実践している企業は20%で、実践検討に前向きな企業も多かった一方、IT部門とビジネス部門との連携や評価指標に課題があることが判明した。(2017/11/1)

健全な環境は健全な社内文化から生まれる
UberのCEO辞任から学ぶ健全な社内文化の作り方
女性にとって安全で快適な環境は、そのまま企業の働きやすさにつながる。問題はどのようにすれば安全で快適な環境を構築できるか、ということだ。セクハラ問題を起こした企業を反面教師としてその解決方法を探る。(2017/11/1)

群馬県の石碑群「上野三碑」、ユネスコ「世界の記憶」に登録決定 古代日本のグローバルな文化交流などを伝える
約1300年前の人々の暮らしが分かる歴史的な資料。(2017/10/31)

PR:「冷やし中華にもち追加」「おやつにブドウ糖」 シュールな「将棋めし」文化についてプロ棋士に聞いてみた
将棋界の食事について広瀬章人八段に聞いてきました。(2017/10/23)

新規事業に次々と「挑む」:
本当に変えるべきは「社内文化」――IDOMの挑戦
新規事業を次々にスタートしているIDOM。いかにして“挑戦する”体制を整え、新たなスタートを切ったのか?(2017/10/20)

世界を読み解くニュース・サロン:
神戸製鋼問題で世界が問題視する「日本企業文化」
神戸製鋼のデータ改ざん問題が大変な騒動になっている。自動車や航空機などで同社製品が使われているので、その影響は拡大していきそうだが、海外メディアはこの問題をどのように報じているのか。まとめてみると……。(2017/10/19)

再び食卓に:
市役所に「鯉係」も 郡山が鯉の普及に躍起になる理由
市町村別で日本一の鯉の生産量を誇る福島県郡山市。かつては地元にも食文化として根付いていたが、今では一般家庭で調理する機会はほぼないという。そうした郡山に再び鯉を定着させようとする取り組みが始まった。(2017/10/17)

ジャポニカ学習帳に「将棋」 日本の伝統文化シリーズの「歌舞伎」「相撲」に続き
中学生でプロ棋士になった5人の棋士のプロフィールや将棋用語や駒の動かし方など学習ページも充実。(2017/10/15)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。