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「D-ILA」最新記事一覧

Direct-drive Image Light Amplifier

いい仕事します:
JVC、D-ILAプロジェクター体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催――鑑定士に麻倉怜士氏と小原由夫氏
JVCは、4K対応D-ILAプロジェクター「DLA-X750R」および「DLA-X550R」の試聴体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催する。(2016/1/28)

IFA 2015:
JVC、「IFA 2015」で高輝度の4Kプロジェクター新商品を展示
JVCケンウッドは、9月に開催する「IFA 2015」で高輝度の4K対応D-ILAプロジェクター新商品を展示すると発表した。(2015/8/31)

JVC、「DLA-X700R/X500R」操作アプリのiOS版をリリース
JVCは、D-ILAプロジェクター「DLA-X700R」「DLA-X500R」に対応したリモートコントロールアプリ「D-ILA Remote 2」のiOS版を公開した。(2014/2/28)

JVC、4Kプロジェクターの試写会を3月に福岡、名古屋、静岡、新潟で開催
JVCは、D-ILAホームシアタープロジェクター「DLA-X700R」「DLA-X500R」の「4Kプレミアム体験会」を3月に順次開催する。(2014/2/28)

ついにアイリスを搭載、JVCが4Kプロジェクター「DLA-X700R/X500R」を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X700R」および「DLA-X500R」を発表した。HDMIの4K/60p入力に対応したほか、初めてアイリスを搭載。「究極の黒」をうたう。(2013/10/25)

最長7泊8日:
JVCケンウッド、D-ILAプロジェクター「DLA-X75R」と「DLA-X55R」の無料貸出サービス
JVCケンウッドは、ホームシアターに関心のあるユーザーを対象に、「DLA-X75R」か「DLA-X55R」の無料体験サービスを実施する。(2013/5/15)

63万円から:
今年は全部4K、JVCがD-ILAプロジェクター3機種を発表
JVCケンウッドは、4Kおよび3D表示に対応したホームシアター向けプロジェクター3機種を11月下旬に発売する。(2012/10/11)

3Dも進化:
JVC、4K対応のD-ILAプロジェクター「DLA-X90R」など3機種を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品を発表した。フルHDデバイスを使いながら“画素ずらし”によって4K解像度表示を可能にした。(2011/10/12)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.54:
映画のフィルム特性まで再現するビクター「DLA-X7」で観るミュージカル「NINE」(ナイン)
この2年間、JVCのD-ILA方式プロジェクターを使い継いできたが、この年末に登場した3D対応モデル「DLA-X7」をじっくりチェックしてみて、その2D画質の魅力がまた一段と飛躍したことを確認し、大きな衝撃を受けた。うーん、3年連続?(2010/12/15)

コントラスト10万:1:
ビクター、3D対応プロジェクターにプレミアムモデル「DLA-X9」
ビクター・JVCは、D-ILAデバイスを採用した3D対応家庭向けプロジェクターの上位モデル「DLA-X9」を12月中旬より発売する。(2010/11/19)

フルモデルチェンジ:
ビクターから3DレディーのD-ILAプロジェクター「DLA-X7/X3」登場
ビクター・JVCは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X7」および「DLA-X3」を12月上旬に発売する。基本画質を向上させつつ、フレームシーケンシャル方式による3D表示にも対応した“3Dレディーモデル”だ。(2010/10/25)

日本ビクター、倍速駆動対応のD-ILAプロジェクター「DLA-HD950」
日本ビクターはD-ILAプロジェクターの新製品、「DLA-HD950」「DLA-HD550」を発売する。いずれも最高120コマ/秒の表示が可能な倍速駆動機能を備え、残像感を低減する。(2009/9/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.34:
“フィルムルック”を追求したビクター「DLA-HD750」でみる「ラスト、コーション」のつや
D-ILAプロジェクターの最新モデル「DLA-HD750」を導入した。開発エンジニアの話を聞き、何回かその画質をチェックしているうちに、どうしても自室で使ってみたくなったのだ。(2009/3/11)

ビクター、「DLA-HD750」の“ホワイト”バージョンを200台限定販売
日本ビクターは、D-ILAプロジェクター「DLA-HD750」の限定モデル“プレミアムパールホワイト”バージョンを12月25日に発売する。(2008/11/27)

新提案のシネマモードも:
ビクター、ネイティブコントラスト5万:1のD-ILAプロジェクター「DLA-HD750」
日本ビクターは、D-ILAプロジェクターの新ラインアップとして、「DLA-HD750」および「DLA-HD350」の2機種を発売する。(2008/9/25)

日本ビクター、世界初の8K4K D-ILA デバイスを開発
日本ビクターがプロジェクター用高精細反射型デバイスD-ILAの新製品として、投射型表示デバイスとしては世界最高の画素数となる約3500万画素の映像を表示できる「1.75 インチ 8K4K D-ILA デバイス」を開発。(2008/5/2)

PCでガンマカーブを編集:
ビクター、D-ILAプロジェクターの新フラグシップ「DLA-HD100」
ビクターはD-ILAプロジェクターの新しいフラグシップ機となる「DLA-HD100」を発表した。新しいD-ILAデバイスとWire-Grid光学エンジンの採用により、ネイティブコントラストで3万:1を実現している。(2007/9/26)

ビクター、「世界最小」1.27インチ 4K2K D-ILAデバイス
日本ビクターが独自プロジェクター用デバイス「D-ILA」の新製品として、4K2K(4096×2400ピクセル)で、世界最小サイズを実現した「1.27インチ 4K2K D-ILAデバイス」を開発。(2007/6/20)

2007 International CES:
米ビクター、スリムリアプロやフルHD高速液晶を発売
米ビクターがプレスカンファレンスにて独自の表示デバイス「HD-ILA」を利用した薄型リアプロや、高速駆動パネルを搭載した液晶テレビの発売をアナウンス。リアプロについてはLEDバックライトタイプの技術展示も。(2007/1/10)

ビクター、ネイティブコントラスト比15000:1のHDプロジェクター
日本ビクターはフルHD対応のホームシアター用プロジェクター「DLA-HD1」を発売する。第2世代D-ILAデバイスなどの搭載で15000:1のネイティブコントラスト比を実現。(2006/11/14)

ビクター、フルHD対応リアプロに52V型をラインアップ
日本ビクターが、フルHD版D-ILA搭載のリアプロジェクションテレビ“ビッグスクリーンエクゼ”の新製品として、52V型の「HD-52MH700」を発表。市場想定価格は50万円前後。(2006/8/8)

ビクター、フルHD対応のD-ILAホームシアタープロジェクター
日本ビクターが、フルHD表示に対応したハイエンド向けホームシアタープロジェクションシステムを発表。アルミ材で左右対称のシンメトリーフォルム。価格は169万5750円と236万2500円。(2005/9/28)

ビクターがフルHD対応リアプロTV発表、56V/61V/70V型
日本ビクターが、フルHD対応D-ILAパネルを使ったリアプロTV“ビッグスクリーンエクゼ”を発表。56V/61V/70V型の3機種を用意。映像処理エンジンと光学回路も新たに開発した。(2005/9/13)

ビクター、フルハイビジョン対応0.7型D-ILAデバイスの量産開始
日本ビクターは、プロジェクションテレビ用“D-ILA”(Direct-Drive Image Light Amplifier)の新ラインアップとして、「0.7インチ フルハイビジョン“D-ILA”デバイス」を発表した。今月から量産を開始する。(2005/8/5)

劇場がある暮らし――Theater Style
テレビメーカーが“こだわった”リアプロTV――ビクター「Big Screen EXE」
話題のD-ILAリアプロTV、日本ビクター「Big Screen EXE」がいよいよ今月発売となる。テレビメーカーが「こだわりぬいて」作り上げたリアプロTVの開発経緯や特徴、国内市場での展開について、同社リアプロTVの開発陣4人に話を聞いた。(2005/5/6)

プラズマよりも明るくキレイ――ビクター、D-ILAリアプロTV発表
日本ビクターが、独自デバイス「D-ILA」を使ったリアプロジェクションテレビ“Big Screen EXE”を発表。プラズマテレビよりも明るく、液晶テレビよりも低消費電力な「第3のテレビ」は、61V型と52V型が用意される。(2005/4/7)

ビクター、「D-ILA」リアプロの視聴体験会を開催
日本ビクターは、「D-ILA」リアプロテレビを自宅で体験できるキャンペーンに続いて、同社新橋ビルでの視聴体験会を開催する。(2005/3/17)

ビクター、「D-ILA」リアプロを今夏に発売――自宅で体験できるキャンペーンも
日本ビクターは、「D-ILA」リアプロテレビの国内投入を決定、発売に先立って北米モデルの61V型製品を約2カ月間、無料で体験できるキャンペーンを開始した。(2005/2/10)

2005 International CES:
ビクター“D-ILAでフルHD”のリアプロTV――今秋70型/61型を発売
ビクターは、フルHD(1920×1080ピクセル)対応のD-ILAリアプロTV「HD-70FH96」「HD-61FH96」を発表、CESの同社プライベートブースにて展示を行っている。今秋にも発売する予定。(2005/1/9)

CEATEC JAPAN 2004:
MiniDVレコーダ/フルHD液晶/D-ILA――ビクターブースが面白い
CEATEC・日本ビクターのブースは、DVD+HDDレコーダにMiniDVビデオデッキをプラスした新提案レコーダや、フルHDタイプ/残像感を軽減した液晶ディスプレイ、D-ILA応用製品など見所が多くて面白い。(2004/10/5)

プロジェクター用で885万画素――ビクター、4K2K D-ILAデバイスを開発
日本ビクターが、独自プロジェクター用デバイス「D-ILA」を使った885万画素(4096×2160ピクセル)の「4K2K D-ILAデバイス(仮称)」と、その応用製品「4K2K D-ILAプロジェクター(仮称)」を開発。(2004/9/24)

“ゼロ”から始まった技術から“次世代”へ――「プロジェクトX21」展
NHK「プロジェクトX」をテーマにした特別展が開催。エレクトロニクス関連の“熱き挑戦”をピックアップしてみた。Blu-rayレコーダーやHD DVDプレーヤーなど次世代DVD試作機、D-ILAリアプロTVや屋外監視用ロボットなど話題の製品もチェック。(2004/7/25)

インタビュー
プラズマを超える大画面TVへ――ビクター「D-ILAリアプロTV」
いよいよビクターが独自デバイス「D-ILA」を採用した民生用リアプロTVを市場に投入した。次世代表示デバイスを搭載したリアプロTVの可能性について同社の開発者に話を聞くとともに、実際に新リアプロTVをこの目で観てきた。(2004/7/23)

ビクター、D-ILAリアプロTVを国内初披露 プロジェクトX展で
北米で発売したリアプロTVを国内初のお披露目。同社独自の表示デバイス「D-ILA」による高精細表示が特徴だ。(2004/7/15)

米国ビクター、インチ1万円以下のHD対応61V/52V型PTVを発表
日本ビクターの米国法人JVCカンパニー・オブ・アメリカ(JCA)が、は6月24日(現地時間)、ハイビジョン対応「D-ILA」搭載のリアプロジェクションテレビ(PTV)61V/52V型を発表。いずれも50インチ以上の大画面テレビでインチ1万円を切った。(2004/6/25)

ビクター、QUALIA対抗のHD対応D-ILAプロジェクター
日本ビクターが、独自表示デバイス「D-ILA(Direct-Drive Image Light Amplifier)」を使ってフルHD表示に対応した小型のホームシアター用高級プロジェクター「DLA-HD2K」を発表。ターゲットは“高所得者層”でライバルは「QUALIA」というハイエンド機だが、D-ILA搭載のリアプロTV/低価格プロジェクターへの布石でもある。(2004/3/10)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。