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「4K2Kプロジェクター」最新記事一覧

表参道に開いたソニープロデュースのインテリアショップを見てきた プロジェクターで生活を飾る提案
(2017/4/14)

ソニーがプロデュースするインテリアショップが表参道にオープン
(2017/4/13)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
次世代放送まであと1年! 活発な動きを見せる8K最前線(前編)
(2017/4/4)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
審査委員長直伝! 第9回「ブルーレイ大賞」レビュー(後編)
(2017/3/9)

練り上げた4K画質――JVC「DLA-X770R」で実践する“美味しく足す”工夫
JVCのD-ILAプロジェクター新製品「DLA-X770R」を試聴。いっそう画質が練り上げられ、Ultra HD Blu-rayなどのHDRコンテンツを積極的に楽しみたいAVファンの期待に応える製品となった。ただ、より良い画質を得るためには少しばかりの工夫も必要だ。(2017/2/28)

期待通りの機能と実力! OPPO初のUltra HD Blu-rayプレーヤー「UDP-203」を試した
「UDP-203」は、米OPPO Digitalが送り出した初めてのUltra HD Blu-rayプレーヤーだ。Blu-ray Discプレーヤーではリファレンスの地位を得た同社だけに注目度も高いが、その実力は? (2017/2/20)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
なぜドルビービジョン対応製品が増えたのか?――CESリポート(後編)
AV評論家・麻倉怜士氏によるCESリポート後編。今回はドルビービジョンにソニーの「Crystal LED Display」と超短焦点プロジェクター、HDMI 2.1、MQAの最新動向など盛りだくさん。さらに「ドルビーシネマ」体験リポート付き。映画館はここまで来た!(2017/2/13)

“シネマグレード”をうたうBenQの4K DLPプロジェクター LED光源の上位機も投入予定
ベンキュージャパンは、ホームシアター向けの4K対応DLPプロジェクター「HT8050」を2月24日に発売する。来日したBenQ Asia Pacific社長のJeffrey Liang氏が、今後の製品計画を含めた戦略を語った。(2017/2/10)

CES 2017:
ソニー初の4K有機ELテレビを発表、平井社長は“HDRワールド”の広がりを強調
ソニーが「CES 2017」に先駆けて新製品を発表。特に注目したいのが、4K有機ELテレビ「BRAVIA OLED A1E Series」。平井社長は以前から掲げている「ユーザーに感動をもたらし、人々の心を刺激する会社であり続ける」ことの継続を約束した。(2017/1/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

JVC、HDR対応を強化した4K対応プロジェクター新製品
JVCケンウッドがホームシアター向け4K対応プロジェクター2機種を発表。Hybrid Log-Gamma(HLG)などHDR対応を進めたモデル。新たに「HDRオートピクチャーモード」を追加した(2016/12/8)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
エプソン「EH-TW8300W」で分かったHDRコンテンツとスクリーンの相性
HDR対応の4Kプロジェクターが各社から登場している。高価な製品が多い中、筆者が実際の画質とプライスタグを見て、これなら多くの映画ファンにお勧めできると確信したのが、8月に発売が開始されたエプソンの「EH-TW8300W」だ。(2016/10/27)

ソニーの4Kプロジェクターがマイチェン、HDR対応を強化した「VPL-VW535」登場
ソニーは、4K/HDR対応プロジェクターの新製品「VPL-VW535」を発表した。「VPL-VW515」の後継機で、外観や基本設計を踏襲しつつ、いくつかのアップデートを加えた。(2016/9/6)

水冷+空冷:
ソニー、800万円の4Kプロジェクター「VPL-VW5000」を発表
ソニーがフロントプロジェクターのフラグシップモデル「VPL-VW5000」を発表した。業務用プロジェクターと同じ筐体(きょうたい)を用い、レーザー光源で最大5000ルーメンの明るさを実現する超弩級モデルだ。(2016/9/6)

IFA 2016:
JVC、ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したプロジェクターを開発
JVCは、新開発の4K(3840×2160ピクセル) D-ILAデバイスを搭載した家庭用プロジェクターを開発。「IFA 2016」で披露する。(2016/8/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4KプロジェクターでもHDRは楽しめる! JVC「DLA-X750R」が見せた映像設定の妙技
昨年発売の4K対応プロジェクターでHDR (ハイダイナミックレンジ)の魅力をきちんと引き出せるモデルは存在していなかった。しかし、JVCは6月までに最適画質設定や新ファームウェアを発表。画質が著しく向上していることが確認できて大いに驚かされた。(2016/8/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4K大画面で味わう「火花」の臨場感と面白さ
「NETFLIX」で配信されている話題のオリジナルドラマ「火花」を3日間かけて一気に観た。当方の予想を上回るチャーミングな演出に触れ、心を完全につかまれてしまったのだ。(2016/7/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
史上最高の画質が手に入る! パナソニックのUltra HD Blu-rayプレーヤー「DMP-UB900/UB90」を試す
Ultra HD Blu-rayタイトルの発売に合わせて投入されるパナソニックのプレーヤー「DMP-UB900」「DMP-UB90」。先に発売された「DMR-UBZ1」と合わせ、その実力を評価した。(2016/6/20)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(前編)
前回、Ultra HD Blu-rayの魅力を十全に引き出せる家庭用4Kテレビ&4Kプロジェクターは存在しないと書いたが、この数週間で状況がガラリと変わった。ソフトウェアアップデートで変わった東芝「Z20X」のHDR画質、そしてパナソニックとLGエレクトロニクスの新製品について、インプレッションをお届けしよう。(2016/4/25)

新宿ミライナタワーに新設:
エプソン新ショールームを見学してきた
JR新宿ミライナタワーに移転したエプソングループが新ショールームを報道関係者向けに公開。インタラクティブプロジェクターなどの大型展示も実際に体験できる。(2016/4/15)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
間違いなく史上最強の高画質メディア――米国版Ultra HD Blu-rayをチェックした
日本での発売が待ち遠しいUltra HD Blu-ray。今回は米国で販売が開始された映画タイトルを中心に7タイトルを自室の環境でチェック、HDR対応テレビの視聴比較と合わせてお伝えしたい。(2016/3/22)

写真展:
山田久美夫 作品展「Flower 〜Light returns to light〜 4K HDR TVで光の世界へ」
(2016/3/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「バックライトマスタードライブ」に第2世代OLED、ディスプレイの進化は止まらない
4000nitsという輝度を達成したソニーの「バックライトマスタードライブ」、焼き付きや暗部ノイズへの対策によって劇的な進化を遂げた「第2世代OLED」などディスプレイに関する技術革新はとどまることを知らない。CESで注目を集めた新技術を麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2016/2/12)

いい仕事します:
JVC、D-ILAプロジェクター体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催――鑑定士に麻倉怜士氏と小原由夫氏
JVCは、4K対応D-ILAプロジェクター「DLA-X750R」および「DLA-X550R」の試聴体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催する。(2016/1/28)

月7万円で買える「究極のオタク向け一人暮らし」 フィギュアを並べる隠し部屋まで付いた物件ブランド「RENATUS」で俺たちでもマイホームが持てそうな件【PR】
モテ部屋とオタク趣味を両立できる夢の物件。(2016/1/28)

キヤノン、世界最小・最軽量の高輝度4Kプロジェクター「4K500ST」を発表
キヤノンが5000lm(ルーメン)クラスの4K対応プロジェクターとしては世界最小サイズで最軽量を実現したパワープロジェクター「4K500ST」を発表した。高度な光学技術と調整機能により美術館や医療機関、シミュレーションやデザイン分野などでの活用を見込む。(2016/1/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
年末恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」も、いよいよベスト3を残すのみ。果たして何がランクインしたのか? 麻倉氏が「こんなにも音楽性が豊かなものは初めて」というオーディオボードの紹介とともに2015年を振り返ってみよう。(2015/12/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
UHD BDはなくても史上最強! パナソニック「DMR-UBZ1」を使い倒す
パナソニックの「DMR-UBZ1」は、Ultra HD Blu-ray Discの再生機能を初めて搭載したBDレコーダー。まだUHD BDタイトルは市場に存在しないが、通常のBDを見れば再生能力の高さは分かる。また「NETFLIX」の4Kコンテンツも試聴した。(2015/12/17)

JVCの4K対応D‐ILAプロジェクターがHDRをサポート――「DLA‐X750R」「DLA‐X550R」を発売
JVCケンウッドは、JVCブランドの4K対応D‐ILAプロジェクター「DLA‐X750R」「DLA‐X550R」を11月下旬に発売する。(2015/10/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

国内初披露:
「住空間の“本当の力”を引き出す」――国内初披露を含むソニー「Life Space UX」を六本木で体験
住空間を活用して新たな体験を実現するソニーの「Life Space UX」を六本木・AXISビルで体験できる。(2015/10/2)

IFA 2015:
2016年春に発売決定――ソニー“Life Space UX”の「ポータブル超短焦点プロジェクター」とは?
ソニーの「Life Space UX」は、“空間そのもの”を活用してさまざまなユーザー体験を実現するコンセプトの製品群だ。これまでにも「超短焦点4Kプロジェクター」や「LED電球スピーカー」が話題になったが、来年春に仲間が増えることになった。ソニーブースの活用事例を中心に紹介していこう。(2015/9/5)

ソニーが4Kプロジェクターのラインアップを強化――HDR対応の「VPL-VW515」とリビング向けの「VPL-VW315」を発表
ソニーは、HDR信号に対応した4Kプロジェクター「VPL-VW515」などプロジェクター新製品3機種を発表した。従来機「VPL-VW500ES」のラインは2つに分け、より幅広い層を取り込もうとしている。(2015/9/4)

キヤノン、2016年に4Kプロジェクター市場へ参入
キヤノンは9月1日、4Kプロジェクター市場への参入を発表した。4096×2400ピクセル対応のLCOS液晶プロジェクターを開発しているという。(2015/9/1)

IFA 2015:
JVC、「IFA 2015」で高輝度の4Kプロジェクター新商品を展示
JVCケンウッドは、9月に開催する「IFA 2015」で高輝度の4K対応D-ILAプロジェクター新商品を展示すると発表した。(2015/8/31)

HDCP 2.2対応出4K放送を分配できるHDMIスプリッター、エイム電子から
エイム電子はHDMI分配機「AVS-4K22-104」を発売した。4Kテレビや4K放送で必須となったHDCP2.2に対応し、4K放送の信号を4台のテレビやプロジェクターなどに分配できる。(2015/6/10)

大きくなってきた“8Kの足音”――NHK技研公開2015
今年もNHK放送技術研究所の一般公開が始まる。来年に迫った8Kスーパーハイビジョンの試験放送に関連する技術が数多く公開された。家庭用を想定した8Kディスプレイ、8K伝送実験など盛りだくさん。(2015/5/27)

天井から音が降り注ぐ――ソニーが初の“LED電球スピーカー”を発表
ソニーから「Life Space UX」の第2弾製品、LED電球一体型のBluetoothスピーカー「LSPX-100E26J」が登場した。照明器具に取り付けて電球として利用できるほか、「天井から音が降ってくるという、これまでとは違う体験ができる」という。(2015/5/12)

価格は500万円! ソニーが超短焦点4Kプロジェクターを正式発表
ソニーが国内でも“Life Space UX”の超短焦点4Kプロジェクター「LSPX-W1S」を正式に発表した。全額前受けによる受注生産で、「銀座ソニービル」での対面販売のみとなる。(2015/1/29)

2015 CES:
ソニーのランプ型スピーカー「シンフォニックライトスピーカー」を試聴した
ソニーブースで、「Life Space UX」の新しいコンセプトモデルとして登場したランプ型スピーカー「シンフォニックライトスピーカー」を試聴した。(2015/1/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
年に一度の総決算! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
この1年間を振り返り、とくに印象に残ったデジタル機器やコンテンツをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。後編は第6位からカウントダウン!(2014/12/30)

8K超・多画面に対応した“超高精細VR”技術、凸版が開発 1台のワークステーションで出力
1台のワークステーションでリアルタイムに生成した8K超のVR映像を、複数のスクリーンに自由なレイアウトで上演できる技術を凸版印刷が開発した。(2014/11/18)

3匹が聴く!:
ハイレゾ音源だってばっちり――イヤフォン・バイヤーズガイド2014年“春”(実売5万円以上編)
いよいよインナーイヤー型の最終回。価格の上限を設けず、最高級のイヤフォンをピックアップした。解説コーナーは、最近話題の“ハイレゾ再生”と再生周波数帯域のお話。野村氏が(物理的に)熱く語っています。(2014/3/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
増税前の駆け込み推奨モデル! ソニー「VPL-VW500ES」とパイオニア「SC-LX87」の自腹インプレッション
消費税が上がる前に、ちょいと値の張る欲しいモノを入手しておこうとお考えになる方も多いようだ。かくいう筆者も、どうしても欲しかった高級AV機器を2モデル手に入れた。そんな訳で自宅での使用リポートをお届けしたい。(2014/3/24)

銀座ソニービルで「Life Space UX Exhibition」――4K超短焦点プロジェクターも国内初公開
ソニーが東京・銀座のソニービルで「Life Space UX Exhibition」を開催。4K超短焦点プロジェクターも国内初公開する。(2014/3/18)

JVC、「DLA-X700R/X500R」操作アプリのiOS版をリリース
JVCは、D-ILAプロジェクター「DLA-X700R」「DLA-X500R」に対応したリモートコントロールアプリ「D-ILA Remote 2」のiOS版を公開した。(2014/2/28)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。