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「4K2Kプロジェクター」最新記事一覧

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4KプロジェクターでもHDRは楽しめる! JVC「DLA-X750R」が見せた映像設定の妙技
昨年発売の4K対応プロジェクターでHDR (ハイダイナミックレンジ)の魅力をきちんと引き出せるモデルは存在していなかった。しかし、JVCは6月までに最適画質設定や新ファームウェアを発表。画質が著しく向上していることが確認できて大いに驚かされた。(2016/8/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
4K大画面で味わう「火花」の臨場感と面白さ
「NETFLIX」で配信されている話題のオリジナルドラマ「火花」を3日間かけて一気に観た。当方の予想を上回るチャーミングな演出に触れ、心を完全につかまれてしまったのだ。(2016/7/27)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
史上最高の画質が手に入る! パナソニックのUltra HD Blu-rayプレーヤー「DMP-UB900/UB90」を試す
Ultra HD Blu-rayタイトルの発売に合わせて投入されるパナソニックのプレーヤー「DMP-UB900」「DMP-UB90」。先に発売された「DMR-UBZ1」と合わせ、その実力を評価した。(2016/6/20)

滝田勝紀の「白物家電、スゴイ技術」:
ソニーが“照明”を作る理由
ソニーといえば、オーディオ・ビジュアル製品が中心の“クロモノ家電”メーカーだが、最近はシロモノ家電的にも注目したい動きを見せている。それが「マルチファンクションライト」であり、「Life Space UX」の「LED電球スピーカー」や「グラスサウンドスピーカー」だ。(2016/5/16)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
Ultra HD Blu-rayの実力を堪能できる4Kテレビはコレだ!(前編)
前回、Ultra HD Blu-rayの魅力を十全に引き出せる家庭用4Kテレビ&4Kプロジェクターは存在しないと書いたが、この数週間で状況がガラリと変わった。ソフトウェアアップデートで変わった東芝「Z20X」のHDR画質、そしてパナソニックとLGエレクトロニクスの新製品について、インプレッションをお届けしよう。(2016/4/25)

新宿ミライナタワーに新設:
エプソン新ショールームを見学してきた
JR新宿ミライナタワーに移転したエプソングループが新ショールームを報道関係者向けに公開。インタラクティブプロジェクターなどの大型展示も実際に体験できる。(2016/4/15)

PlayStation VRの体験会も:
ソニー好きによるソニー好きのための「ソニーストア福岡天神」訪問記
ソニーファンならおなじみのブログ「ソニーが基本的に好き。」の管理人が、九州地区に初めてオープンしたソニー直営店の魅力を語ります。(2016/4/6)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
間違いなく史上最強の高画質メディア――米国版Ultra HD Blu-rayをチェックした
日本での発売が待ち遠しいUltra HD Blu-ray。今回は米国で販売が開始された映画タイトルを中心に7タイトルを自室の環境でチェック、HDR対応テレビの視聴比較と合わせてお伝えしたい。(2016/3/22)

写真展:
山田久美夫 作品展「Flower 〜Light returns to light〜 4K HDR TVで光の世界へ」
(2016/3/15)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「バックライトマスタードライブ」に第2世代OLED、ディスプレイの進化は止まらない
4000nitsという輝度を達成したソニーの「バックライトマスタードライブ」、焼き付きや暗部ノイズへの対策によって劇的な進化を遂げた「第2世代OLED」などディスプレイに関する技術革新はとどまることを知らない。CESで注目を集めた新技術を麻倉怜士氏に解説してもらおう。(2016/2/12)

いい仕事します:
JVC、D-ILAプロジェクター体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催――鑑定士に麻倉怜士氏と小原由夫氏
JVCは、4K対応D-ILAプロジェクター「DLA-X750R」および「DLA-X550R」の試聴体験会「4K鑑定団」を全国4カ所で開催する。(2016/1/28)

月7万円で買える「究極のオタク向け一人暮らし」 フィギュアを並べる隠し部屋まで付いた物件ブランド「RENATUS」で俺たちでもマイホームが持てそうな件【PR】
モテ部屋とオタク趣味を両立できる夢の物件。(2016/1/28)

キヤノン、世界最小・最軽量の高輝度4Kプロジェクター「4K500ST」を発表
キヤノンが5000lm(ルーメン)クラスの4K対応プロジェクターとしては世界最小サイズで最軽量を実現したパワープロジェクター「4K500ST」を発表した。高度な光学技術と調整機能により美術館や医療機関、シミュレーションやデザイン分野などでの活用を見込む。(2016/1/12)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
2015年を総括! 恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
年末恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」も、いよいよベスト3を残すのみ。果たして何がランクインしたのか? 麻倉氏が「こんなにも音楽性が豊かなものは初めて」というオーディオボードの紹介とともに2015年を振り返ってみよう。(2015/12/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
UHD BDはなくても史上最強! パナソニック「DMR-UBZ1」を使い倒す
パナソニックの「DMR-UBZ1」は、Ultra HD Blu-ray Discの再生機能を初めて搭載したBDレコーダー。まだUHD BDタイトルは市場に存在しないが、通常のBDを見れば再生能力の高さは分かる。また「NETFLIX」の4Kコンテンツも試聴した。(2015/12/17)

JVCの4K対応D‐ILAプロジェクターがHDRをサポート――「DLA‐X750R」「DLA‐X550R」を発売
JVCケンウッドは、JVCブランドの4K対応D‐ILAプロジェクター「DLA‐X750R」「DLA‐X550R」を11月下旬に発売する。(2015/10/30)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
曲面テレビはもう終わり?――IFAで見つけた“近未来”
今年のIFAでAV評論家の麻倉怜士氏はどのようなトレンドを見つけたのか。前回は有機ELテレビを取り上げたが、今回は8KやHDR、曲面ディスプレイといったテーマごとに映像機器の動向を読み解いていこう。麻倉氏ならではの業界ウラ話も……。(2015/10/5)

国内初披露:
「住空間の“本当の力”を引き出す」――国内初披露を含むソニー「Life Space UX」を六本木で体験
住空間を活用して新たな体験を実現するソニーの「Life Space UX」を六本木・AXISビルで体験できる。(2015/10/2)

IFA 2015:
2016年春に発売決定――ソニー“Life Space UX”の「ポータブル超短焦点プロジェクター」とは?
ソニーの「Life Space UX」は、“空間そのもの”を活用してさまざまなユーザー体験を実現するコンセプトの製品群だ。これまでにも「超短焦点4Kプロジェクター」や「LED電球スピーカー」が話題になったが、来年春に仲間が増えることになった。ソニーブースの活用事例を中心に紹介していこう。(2015/9/5)

ソニーが4Kプロジェクターのラインアップを強化――HDR対応の「VPL-VW515」とリビング向けの「VPL-VW315」を発表
ソニーは、HDR信号に対応した4Kプロジェクター「VPL-VW515」などプロジェクター新製品3機種を発表した。従来機「VPL-VW500ES」のラインは2つに分け、より幅広い層を取り込もうとしている。(2015/9/4)

キヤノン、2016年に4Kプロジェクター市場へ参入
キヤノンは9月1日、4Kプロジェクター市場への参入を発表した。4096×2400ピクセル対応のLCOS液晶プロジェクターを開発しているという。(2015/9/1)

IFA 2015:
JVC、「IFA 2015」で高輝度の4Kプロジェクター新商品を展示
JVCケンウッドは、9月に開催する「IFA 2015」で高輝度の4K対応D-ILAプロジェクター新商品を展示すると発表した。(2015/8/31)

HDCP 2.2対応出4K放送を分配できるHDMIスプリッター、エイム電子から
エイム電子はHDMI分配機「AVS-4K22-104」を発売した。4Kテレビや4K放送で必須となったHDCP2.2に対応し、4K放送の信号を4台のテレビやプロジェクターなどに分配できる。(2015/6/10)

大きくなってきた“8Kの足音”――NHK技研公開2015
今年もNHK放送技術研究所の一般公開が始まる。来年に迫った8Kスーパーハイビジョンの試験放送に関連する技術が数多く公開された。家庭用を想定した8Kディスプレイ、8K伝送実験など盛りだくさん。(2015/5/27)

天井から音が降り注ぐ――ソニーが初の“LED電球スピーカー”を発表
ソニーから「Life Space UX」の第2弾製品、LED電球一体型のBluetoothスピーカー「LSPX-100E26J」が登場した。照明器具に取り付けて電球として利用できるほか、「天井から音が降ってくるという、これまでとは違う体験ができる」という。(2015/5/12)

価格は500万円! ソニーが超短焦点4Kプロジェクターを正式発表
ソニーが国内でも“Life Space UX”の超短焦点4Kプロジェクター「LSPX-W1S」を正式に発表した。全額前受けによる受注生産で、「銀座ソニービル」での対面販売のみとなる。(2015/1/29)

2015 CES:
ソニーのランプ型スピーカー「シンフォニックライトスピーカー」を試聴した
ソニーブースで、「Life Space UX」の新しいコンセプトモデルとして登場したランプ型スピーカー「シンフォニックライトスピーカー」を試聴した。(2015/1/7)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
年に一度の総決算! 「麻倉怜士のデジタルトップ10」(後編)
この1年間を振り返り、とくに印象に残ったデジタル機器やコンテンツをランキング形式で紹介する恒例「麻倉怜士のデジタルトップ10」。後編は第6位からカウントダウン!(2014/12/30)

8K超・多画面に対応した“超高精細VR”技術、凸版が開発 1台のワークステーションで出力
1台のワークステーションでリアルタイムに生成した8K超のVR映像を、複数のスクリーンに自由なレイアウトで上演できる技術を凸版印刷が開発した。(2014/11/18)

3匹が聴く!:
ハイレゾ音源だってばっちり――イヤフォン・バイヤーズガイド2014年“春”(実売5万円以上編)
いよいよインナーイヤー型の最終回。価格の上限を設けず、最高級のイヤフォンをピックアップした。解説コーナーは、最近話題の“ハイレゾ再生”と再生周波数帯域のお話。野村氏が(物理的に)熱く語っています。(2014/3/31)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
増税前の駆け込み推奨モデル! ソニー「VPL-VW500ES」とパイオニア「SC-LX87」の自腹インプレッション
消費税が上がる前に、ちょいと値の張る欲しいモノを入手しておこうとお考えになる方も多いようだ。かくいう筆者も、どうしても欲しかった高級AV機器を2モデル手に入れた。そんな訳で自宅での使用リポートをお届けしたい。(2014/3/24)

銀座ソニービルで「Life Space UX Exhibition」――4K超短焦点プロジェクターも国内初公開
ソニーが東京・銀座のソニービルで「Life Space UX Exhibition」を開催。4K超短焦点プロジェクターも国内初公開する。(2014/3/18)

JVC、「DLA-X700R/X500R」操作アプリのiOS版をリリース
JVCは、D-ILAプロジェクター「DLA-X700R」「DLA-X500R」に対応したリモートコントロールアプリ「D-ILA Remote 2」のiOS版を公開した。(2014/2/28)

JVC、4Kプロジェクターの試写会を3月に福岡、名古屋、静岡、新潟で開催
JVCは、D-ILAホームシアタープロジェクター「DLA-X700R」「DLA-X500R」の「4Kプレミアム体験会」を3月に順次開催する。(2014/2/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
最強プレーヤーを進化させた脳科学的なアプローチ――OPPO「BDP-105DJP」
2014年2月現在、世界最強のユニバーサルプレーヤーだと筆者が信じるOPPOの「BDP-105JP」に新製品が加わった。新しい「DARBEE VISUAL PRESENCE」の効果を合わせ、じっくり検証してみた。(2014/2/20)

本田雅一のTV Style:
ソニーのテレビ事業分社化と“プレミアム4Kテレビ”の関係
なぜソニーはVAIO部門を売却し、テレビ部門は100%小会社として残すのだろうか。今回の決断は、1月の「International CES」前までに決められた可能性が高い。(2014/2/10)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
見えてきたテレビの高画質化、そして次世代BDの姿――「2014 International CES」(後編)
後編は、気になる有機ELテレビと国内メーカーの動向、直下型バックライトの復活、4K収録の“次世代Blu-ray Dsic”など盛りだくさん。次世代の高画質ディスプレイにはHDR技術が入ってくる?(2014/2/3)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
JVC「DLA-X700R」が描き出す“小津カラー”の鮮やかさ
JVCの最新プロジェクター「DLA-X700R」を自室でチェックする機会を得た。「DMR-BZT9600」の4Kアップコンバート出力と組み合わせ、小津安二郎監督の「彼岸花」を観てみよう。(2014/1/22)

小寺信良が見たモノづくりの現場(11):
日本の“安定した基盤”がモノづくりに与える意味とは?
「小寺信良が見たモノづくりの現場」での取材から得た「気付き」から「ニッポンのモノづくりの強み」を2回にわたってまとめる本企画。今回は「なぜ日本で作る意味があるのか」についてを掘り下げる。(2014/1/20)

2014 International CES:
VAIO+本格絵描きシーン、VAIO+リアルニコ動/スカウター的「Smart Eyeglass」の可能性──ソニー
2014 International CESのソニーブースは、新VAIO「VAIO Fit 11A」とAdobe Photoshop+256段階筆圧検知対応デジタイザーペンによるさらなる“クリエイティブ”作業のシーンをプッシュ。“スカウター”のようにカジュアルにヘッドアップディスプレイを活用する、近未来的だがすぐ実現されそうなシーンが展示されていた。(2014/1/14)

2014 International CES:
曲面有機ELの巨大ディスプレイがお出迎え、B to Bを意識した4K展示が充実したパナソニック
パナソニックブースは4K製品の展示がメイン。一方、開幕直前に発表したMozillaとの提携に関連する展示はなかった。(2014/1/10)

2014 International CES:
ソニー「Life Space UX」が提案する“部屋まるごと臨場感”とは?
今回のCESでは何かと話題の多いソニー。ブースの中でも目玉になっているのが、「Life Space UX」と書かれたショウルームスペースだ。(2014/1/9)

2014 International CES:
壁に147インチの窓が出現? ソニーが超短焦点4Kプロジェクターを製品化へ
ソニーは「2014 International CES」で超短焦点の4Kプロジェクターを参考展示する。アルミ製のモダン家具のようなデザインで、光源にはレーザーを使用した。(2014/1/8)

満天の星空の下でハイレゾ体験♪ ソニー「サウンド・プラネタリウム」を見てきた
銀座の雑踏から星空へ……。ソニービルで11月13日から始まる「サウンド・プラネタリウム〜満天の星空の下で味わう、ソニーのハイレゾ音楽体験会〜」を見てきた。(2013/11/12)

ついにアイリスを搭載、JVCが4Kプロジェクター「DLA-X700R/X500R」を発表
JVCケンウッドは、D-ILAプロジェクターの新製品「DLA-X700R」および「DLA-X500R」を発表した。HDMIの4K/60p入力に対応したほか、初めてアイリスを搭載。「究極の黒」をうたう。(2013/10/25)

4K映像でライブを再現――銀座ソニービルで「UVERworld×4K〜Live at Avaco Studio 2〜」
200インチの大画面で4K映像によるライブパフォーマンスを楽しめる「UVERworld×4K〜Live at Avaco Studio 2〜」が銀座ソニービルで開催される。(2013/10/15)

ソニーが4Kプロジェクターの新フラグシップ「VPL-VW1100ES」発表、VPL-VW1000ESユーザーには有償アップデートを実施
ソニーは4Kプロジェクターの新しいフラグシップとなる「VPL-VW1100ES」を発表した。基本性能は「VPL-VW1000ES」を踏襲しつつ、4K/60p入力や「Mastered in 4K」モードを装備。(2013/10/9)

価格が半分に:
「プロジェクターの4Kシフトを加速させる」――ソニーが「VPL-VW500ES」を投入
ソニーは、4K対応のフロントプロジェクター「VPL-VW500ES」および「VPL-VW1100ES」を発表した。VPL-VW500ESは、価格を従来の半分にあたる84万円に抑えたモデルだ。(2013/10/9)

IFA 2013:
「小型でお求めやすい」 Sonyが4Kプロジェクターの第2弾「VPL-VW500ES」を発表
4Kプロジェクターの第2弾「VPL-VW500ES」が「IFA 2013」で発表された。日本国内への投入も予定しているグローバルモデルだ。(2013/9/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。