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「HDR」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

High Dynamic Range

船井電機が有機ELテレビ投入 55V型で約26万円 HDD内蔵で2番組同時録画も
船井電機が予告通り有機ELテレビを投入。ミニマルデザインで「映像に没頭できるテレビに仕上げた」。価格と録画機能を武器に「日本の有機ELに新しい選択」(同社)とアピールする。(2018/7/4)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
新バージョンの実力は? レンズ交換式iPhoneケース「ShiftCam 2.0」を試す
2017年夏に紹介したカメラレンズ付きiPhoneケース「ShiftCam」に新バージョンが登場。というわけで早速試してみるのである。(2018/7/4)

自動運転レベル5対応を目指す:
オンセミの車載事業、センサーとパワーの強みを生かす
ON Semiconductorは、オートモーティブ事業のさらなる拡大を目指す。成長の新たな推進力となるのが、センサーソリューションやワイドバンドギャップ半導体である。(2018/6/29)

PR:AI対応でさらに賢く! スマホのカメラ体験を変える「V30+」徹底レビュー
LGエレクトロニクスのスマートフォン「V30+」が、ソフトウェアアップデートによって「ThinQ AI」に対応し、カメラでAI機能が使えるようになった。その実力を、さまざまなシーンでチェックしてみた。(2018/6/29)

PR:美しく、使いやすさにこだわった「AQUOS R2」を徹底解剖!
シャープの最新スマートフォン「AQUOS R2」が登場し、早くも話題を呼んでいる。AQUOS R2は、美しさと使いやすさを両立した進化したデザイン。19:9の縦長画面を搭載し、そして動画/標準カメラそれぞれに最適化した専用カメラを搭載したデュアルカメラにも注目だ。(2018/6/19)

PR:夏のボーナスでパソコンを買う! 最新PC予算別カタログ
格安ノートPCから超ハイエンドゲーミングPCまで豊富なラインアップをそろえるマウスコンピューターの新製品から予算別にPCを紹介。夏のボーナスでPCを新調したい方は必読!(2018/6/11)

ローム BD71837MWV:
電源系統と機能を1チップで供給するPMIC
ロームは、NXPセミコンダクターズのアプリケーションプロセッサ「i.MX 8M」ファミリー向けのパワーマネジメントIC「BD71837MWV」を開発した。i.MX 8Mプロセッサに必要な電源系統と機能を1チップに集積している。(2018/6/8)

VESA:
VESA「DisplayPortは大きな伸びが見込める」車載やVRも視野に
ディスプレイインタフェース規格「DisplayPort」(DP)の規格策定を行うVESAが、最新規格1.4aの概要とあわせてDPの現状を説明した。AR/VRや車載などでの利用を視野に入れた検討も。(2018/5/21)

8Kケーブル仕様も導入:
4K/8K対応の「DisplayPort 1.4a」、普及に向け加速
VESA(ビデオエレクトロニクス規格協会)は2018年5月15日、東京都内で記者説明会を開催し、コンプライアンス・プログラム・マネージャのJim Choate(ジム・チョート)氏が、2018年4月に公表されたばかりの、DisplayPortの最新バージョン「DisplayPort 1.4a」などについて説明した。(2018/5/16)

PR:HDR時代の圧倒的映像をフィリップスで体感せよ!
最新の映像技術では、4Kを超える高解像度化の流れとともに、まるで現実の風景を眺めているかのような映像体験を実現するHDR(High Dynamic Range)が注目されている。PC用ディスプレイの新規格「DisplayHDR 1000」にいち早く対応したフィリップスの「436M6VBPAB/11」を紹介しよう。(2018/4/24)

深まる疑問:
Uber車の死亡事故、センサーは機能していたのか?
Uberの自動運転車が起こした、歩行者の死亡事故。地元警察が公開した映像を見ると、高性能なはずのセンサー類が、歩行者をどの程度検知できていたのか、大いなる疑問が残る。(2018/3/29)

PR:A5サイズの超小型ゲーミングPC「G-GEAR alpha」シリーズ徹底レビュー
TSUKUMOのゲーミングPCブランド「G-GEAR」に超小型デスクトップPC「G-GEAR alpha」が登場した。ほぼA5サイズのコンパクトなボディーにゲーミング性能を詰め込んでいるのが魅力。早速その実力を検証していこう。(2018/3/28)

組み込み開発ニュース:
モバイル機器向けにビジュアル体験を提供するプロセッサ群、Armが発表
Armは、ビデオプロセッサ、ディスプレイプロセッサ、グラフィックスプロセッサで構成され、モバイル機器など普及機向けにビジュアル体験を提供する「Maliマルチメディア・スイート」を発表した。(2018/3/27)

東芝、12月スタートの4K実用放送向けチューナーを披露 録画にも対応
東芝映像ソリューションが開発中の「BS/CS 4Kチューナー」を披露した。12月1日にスタートする「新4K8K衛星放送」のうち、4K放送を現行の4K対応テレビなどで視聴するための据え置き型チューナーだ。(2018/3/23)

高精度AFに毎秒10コマの高速連写 ソニーの新型ミラーレス一眼「α7 III」が“ベーシック”らしからぬ高性能
「ベーシック」ってなんだろう。(2018/2/27)

GoogleのHDR+チップ「Pixel Visual Core」、「Instagram」などをサポート
Googleが、「Pixel 2/2XL」に登載するオリジナル画像処理SoC「Pixel Visual Core」を、「Instagram」や「Snapchat」などのサードパーティーアプリに対応させた。対応アプリで撮影すると、自動的にHDR+加工される。(2018/2/6)

古田雄介のアキバPickUp!:
「2017年の比じゃない」――複合要因でグラフィックスカードの品薄が深刻に
1週間前は「2017年の5〜7月と同じくらいか」と言われたグラフィックスカードの品薄ぶりは、「2017年の比じゃない」に変わっていた。全方位の枯渇化が深刻だ。(2018/1/29)

CES 2018:
見た目変わらずいろいろ“進化”――第6世代「ThinkPad X1 Carbon」の注目ポイント
「CES 2018」に合わせて発表された「ThinkPad X1 Carbon」の第6世代(2018年)モデル。第5世代(2017年)モデルから見た目の変化は少ないように見えるが、注意深く観察すると変更点が多い。(2018/1/25)

4K60fps・HDR10対応のスティック型Android端末「Air Stick 4K」
CCC AIRは、4K・HDRの再生や出力に対応した、Android搭載のスティック型端末「Air Stick 4K」の販売を開始した。価格は9800円(税別)。(2018/1/18)

CES 2018:
“HDR”対応でより深みのある映像表現――「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場
ThinkPadのフラグシップを担う「ThinkPad X1」ファミリーの2018年モデルが登場する。「X1 Carbon」と「X1 Yoga」は、一部構成がノートPC初となる「Dolby Vision」対応を果たした。(2018/1/9)

CES 2018:
ソニー、8Kテレビに向け準備着々 CESで“新映像エンジン”を披露
ソニーが「CES 2018」で85インチの8Kディスプレイを参考展示。「HDR 10」の輝度ピーク最大値である1万nitsを実現した「フルスペックHDR対応8Kディスプレイ」だ。(2018/1/9)

「USB 3.2」で何が変わる? 知っておきたい2018年のPC注目技術
2017年は特にPCのハードウェアが大きく進化した1年だったが、2018年はどうだろうか。2018年の製品に導入されることを期待したい注目技術をまとめる。(2018/1/5)

果敢なチャレンジ精神に天晴!――「麻倉怜士のデジタルトップテン」(中編)
中編は6位から4位までカウントダウン。デノンが先陣を切って普及価格帯AVアンプに採用を決めたイマーシブサラウンド規格「Auro-3D」や、復活の足音を高らかに鳴らすシャープの8Kに対する取り組みなどがランクイン。(2017/12/30)

オン・セミコンダクター:
ボッシュの次世代車載カメラ、イメージセンサーはオン・セミ製に
オン・セミコンダクターは、先進運転支援システム(ADAS)で用いる次世代カメラ向けイメージセンサーのサプライヤーとしてRobert Bosch(ボッシュ)に選ばれたことを明らかにした。(2017/12/28)

映画館より明るくキレイ JVCの4Kプロジェクター「DLA-X990R」の魅力とは?
2017年は、4K&HDR対応ホームプロジェクターに注目すべきモデルが登場した年だった。とくにJVCから発売された「DLA-X990R」と「DLA-X590R」の完成度はとても高く、おおいに感心させられた。(2017/12/27)

Mobile Monthly Top10:
2017年のモバイル業界を振り返る(3月編):iPhone10年の歴史/MVNOとキャリアメールの関係
アクセスランキングで振り返る、2017年のモバイル業界。3月はXperia新モデルやMVNO関連の話題が注目を集めました。iPhone 7のスペシャルモデルに関連して掲載した、iPhone10年の歴史をまとめた記事が1位でした。(2017/12/22)

VESAがHDR標準「DisplayHDR」策定 PCディスプレイの性能を底上げ
米VESAがノートPCやデスクトップPCのディスプレイを対象にHDR品質を規定する標準仕様「DisplayHDR version 1.0」を策定した。PC用ディスプレイの99%を占める液晶ディスプレイを想定し、システムのパフォーマンスによって3つのレベルを定義。(2017/12/19)

HDMI 2.1:
48Gbpsの広帯域に対応するHDMI最新規格、CTSは2018年第一四半期から順次配布
HDMIフォーラムはHDMI(High-Definition Multimedia Interface)の最新規格である「2.1」を発表した。最高で48Gbpsの帯域幅に対応しており、コンプライアンステスト仕様書(CTS)は2018年第1四半期〜第3四半期にかけて段階的に提供される。(2017/12/18)

車載半導体:
ボッシュの次世代車載カメラ、イメージセンサーはオン・セミコンダクターに
オン・セミコンダクターは、先進運転支援システム(ADAS)で用いる次世代カメラ向けイメージセンサーのサプライヤーとしてRobert Bosch(ボッシュ)に選ばれたことを明らかにした。(2017/12/13)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「記録より記憶」にきっちり応える――「Galaxy Note8」のカメラを試す
サムスン電子の「Galaxy Note8」はシリーズ初となるデュアルカメラを搭載した。画質に定評のあるGalaxyのカメラが、デュアル化することでどうなったのか見てみよう。(2017/12/10)

PR:これぞスマートフォンの最高峰! AIチップを搭載した「HUAWEI Mate 10 Pro」の真価
Huaweiの最新SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI Mate 10 Pro」が登場。色鮮やかな6型の有機ELディスプレイと、AI処理回路「NPU」を搭載したプロセッサ「Kirin970」を搭載したことが大きな特徴。この冬一番の注目スマホMate 10 Proの実力を見ていこう。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/12/1)

VRニュース:
VRやHDR動画に適した統合型ディスプレイソリューションを発表
英Armは、統合型ディスプレイソリューション「Arm Display Solution」を発表した。ディスプレイプロセッサとシステムIP、ディスプレイ管理コアの3つの要素を連携させることで、現在のディスプレイ技術の課題を解消する。(2017/11/29)

明日から使えるITトリビア:
iPhone Xは「液晶がきれい」という誤解
「iPhone Xは液晶がきれい」――このフレーズに感じる違和感の正体は?(2017/11/28)

同じ4Kでも動画配信とは“桁”が違う――映画監督が見つけたUHD BDの存在意義とは?
レーザーディスク以来、次々と登場する新しいメディアに「もうこりごり」と話していた映画監督の樋口真嗣氏。しかしBDとUHD BDを横並びで比較視聴すると考えが変わったようだ。最後には「買い支える」宣言まで飛び出した。(2017/11/24)

ソフトバンクの「AQUOS R」、11月17日に新色3カラーを発売
ソフトバンクは、シャープ製スマートフォン「AQUOS R」の新色「オパールブルー」「オーロラピンク」「カッパーブラック」を11月17日に発売する。(2017/11/14)

2017年の有機ELテレビを総括、そして初の8K対応液晶テレビの実力は?
有機ELテレビのニューフェイスから100万円という価格で登場した初の8K対応液晶テレビまで、注目の高級機を総ざらい。画質の良い有機ELテレビは? さらにコスパに優れる有機ELテレビとは?(2017/11/14)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone X」カメラレビュー 進化した望遠カメラの実力を試す
2つのカメラを搭載する「iPhone X」は、望遠カメラがぐっと進化した。この望遠カメラを使って被写体の背景をぼかせる「ポートレートモード」の使用頻度が上がりそう。その仕上がりを見ていこう。(2017/11/3)

文字通りの「最高級」スマホ
Samsung「Galaxy Note8」徹底解説、スタイラスペンや音声支援に漂う王者の風格
Samsungの「Galaxy Note8」は、最高峰を求めるパワーユーザーも満足するスマートフォンだ。ずばぬけたスペック、美しいディスプレイ、組み込みのスタイラスなど、数々の便利な機能を徹底的に解説する。(2017/11/3)

PR:徹底検証 HUAWEI P10/P10 Plusはスマホカメラの不満を解消できるのか?
スマートフォンのカメラでうまく撮るのが難しいシーンといえば「暗所」や「逆光」。HUAWEI P10/P10 Plusといえば、人物を美しく撮影できるカメラ機能に定評があるが、スマホが苦手なシーンでも高いクオリティーの一枚を残せる。その実力が本物かを検証した。(提供:ファーウェイ・ジャパン)(2017/11/2)

ソニー、フルサイズ一眼「α7R III」発表 4240万画素・秒間10コマ連写可能に
ソニーは高画素モデル「α7R」シリーズの新モデルとして、秒間10コマ連写に対応した「α7R III」を発表した。(2017/10/26)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
10月17日に配信開始 「Windows 10 Fall Creators Update」でPCはこう変わる
年2回に固定されたWindows 10の大型アップデート。一般ユーザー向け配信が始まる「Fall Creators Update」の主な変更点をまとめた。(2017/10/17)

最高峰を求めるパワーユーザーも満足
Samsung「Galaxy Note8」徹底解説、あらゆる性能があの名機をしのぐ
最高レベルのスペック、「Infinity Display」を採用した秀逸なデザイン、便利な機能を豊富にそろえたSamsungの「Galaxy Note8」は、パワーユーザー必携のスマートフォンだ。その性能を徹底的に解説する。(2017/9/30)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
「iPhone 8 Plus」のカメラはどれだけ進化したのか? 7 Plusと撮り比べ
毎年恒例の新型iPhoneカメラレビュー。iPhone 8 Plusは、7 Plusがデュアルカメラを搭載してきたときのようなインパクトはないのだけど……。撮ってみると、画質が良くなっていると感じるのだ。(2017/9/28)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
iPhone 8は本当に保守的すぎるのか Apple Watch Series 3と使って得た結論
毎年恒例の新製品発表会から発売を経て、「iPhone 8」のレビューは一通り出尽くした感がある。完成度が高い一方、保守的すぎるとの声も少なくないが、実際に「Apple Watch Series 3」と組み合わせて使ってみると、違った側面も見えてきた。(2017/9/27)

価格を下げない戦略:
Apple、「iPhone X」でさらなるブランド力強化へ
Appleは、「iPhone 8」「iPhone 8 Plus」「iPhone X(テン)」を発表した。iPhone Xの価格は999米ドルとやや高い価格設定になっているが、専門家は「Appleのブランド力低下を防ぐにはいい戦略だ」との見解を述べている。(2017/9/13)

Apple、4K/HDR対応の「Apple TV 4K」を発表
米Appleは9月12日(現地時間)、スペシャルイベントで、「Apple TV 4K」を発表した。フルHDの4倍の解像度を持つ4KとHDRをサポート。「かつてない高画質を実現した」という。(2017/9/13)

4K、HDR対応の新「Apple TV」発表
米Appleが第5世代となる新「Apple TV」を発表した。4K解像度とHDRに対応する。【更新】(2017/9/13)

ルネサス RAA462113FYL:
月明かりでもフルカラー撮影、4K対応の800万画素ハイエンドCOMS
ルネサスがネットワーク監視カメラ向け4K対応CMOSセンサー「RAA462113FYL」のサンプル出荷を開始した。800万画素を超えるハイエンド製品で、AFやHDRなどの機能を有したモジュールも後日提供する。(2017/9/12)

普及価格帯のネイティブ4Kも――ソニーが4K対応プロジェクターの新製品2機種を発表
ソニーが4K対応のホームプロジェクター「VPL-VW745」および「VPL-VW245」を発表。コストパフォーマンス重視のラインアップだ。(2017/9/11)

新規格「HDR10+」がコンシューマーにもたらすもの――パナソニック、小塚氏に聞く
20世紀フォックスとパナソニック、サムスンの3社が、HDRのエコシステムをさらに発展させる新しい技術規格「HDR10+」を発表した。HDR10+とはどのような技術なのか。また新しい規格が目指すものは何なのだろうか。パナソニックの小塚雅之氏に話を聞いた。(2017/9/8)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。