ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  H

  • 関連の記事

「HDR」最新記事一覧

High Dynamic Range

話題の“4K/HDR”を手軽に楽しむスマートな方法
(2017/5/24)

ドコモが「AQUOS R」を発売 下り最大788Mbpsの通信に対応
ドコモがシャープの「AQUOS R」を7月に発売する。HDR表示対応の5.3型WQHDディスプレイを搭載。通信速度は下り最大788Mbpsをサポートする。(2017/5/24)

音声アシスタント「Bixby」の能力は未知数
徹底レビュー:「Galaxy S8」、“ほぼベゼルレス”な縦長ディスプレイのインパクト
Samsung Electronicsの「Galaxy S8」は最高クラスのパフォーマンスを備えている。安価ではないが、金額に見合う価値のある製品であることは間違いないだろう。(2017/5/20)

有機ELテレビにまつわる4つの“なぜ”
(2017/5/11)

シャープの「AQUOS R」がソフトバンクから登場 5.3型WQHD液晶、下り最大612Mbps通信
ソフトバンクが「AQUOS R」を7月上旬以降に発売する。シャープがブランド名を変更した新フラグシップスマホ。5.3型WQHD液晶を搭載し、下り最大612Mbpsの通信に対応する。(2017/5/11)

映像技術が切り拓く“まだ見ぬ世界”――麻倉怜士の「miptv2017」リポート2017(後編)
(2017/5/3)

PAPAGO、邪魔にならないコンパクト設計のGPS内蔵ドライブレコーダー
PAPAGO JAPANは、2型液晶を搭載した省スペース設計の車載ドライブレコーダー「GoSafe D11GPS」を発売する。(2017/4/27)

「Xperia XZ Premium」の新色「Bronze Pink」登場
(2017/4/25)

シリーズ名だけじゃない 夏モデル「AQUOS R」はココが変わる
「AQUOS R」にシリーズ名を統一した夏のスマートフォンAQUOSは、何が変わるのか? デザイン、ディスプレイ、カメラ、パフォーマンス、UIなどの面からチェックしていこう。(2017/4/18)

シャープのフラグシップスマホは「AQUOS R」に 2017年夏に発売
(2017/4/18)

車載半導体:
HDRとLEDのちらつき抑制を同時に実現、ソニーの車載向けイメージセンサー
ソニーは、HDRとLEDのちらつき抑制の両機能を同時に利用できる車載用高感度CMOSイメージセンサー「IMX390CQV」を製品化した。HDR機能と、LEDのちらつき抑制を同時に使用できるのは「業界初」(ソニー)としている。(2017/4/17)

テクトロニクス PRISM:
IP/SDIメディア解析の機能を強化、最新規格に対応
テクトロニクスは、ソフトウェアベースのIP/SDIメディア解析プラットフォーム「PRISM」の機能を強化した。SMPTE ST 2022-7やIGMP V3などの最新規格に対応している。(2017/4/17)

複雑なイメージングに対応:
MIPIのCSI-2がモバイル以外に拡張、IoTや車載など
モバイル機器のカメラインタフェースとして普及している「MIPI CSI-2」の拡張バージョン「MIPI CSI-2 v2.0」が登場した。IoT(モノのインターネット)やAR・VR、車載システムにおける複雑なイメージングのニーズに対応するためだと、MIPIアライアンスは発表している。(2017/4/14)

感度は従来品比1.5倍に:
フリッカー抑制とHDRを両立する車載イメージセンサー
ソニーは車載用CMOSイメージセンサーとして、LEDフリッカー抑制機能とHDR機能を同時に利用できる「IMX390CQV」を製品化した。感度についても従来品比約1.5倍高めたという。(2017/4/13)

称賛せざるを得ない仕上がりだが不確定要素も
徹底レビュー:「Galaxy S8」、Samsung史上最高の主力機種を詳しく見る
「Galaxy Note 7」で信頼を大きく損なったSamsung Electronicsが、2017年に主力製品「Samsung Galaxy S8」と「Samsung Galaxy S8 Plus」をリリースする。両機種をレビューした。(2017/4/8)

Mobile Weekly Top10:
春のPokemon GO祭り/赤いiPhone 7登場
Pokemon GOで「みずタイプが多くなる」イベントが開催されています。それ以上に、「色違いポケモン」が実装されたことが気になるところであります。(2017/3/28)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
とにかくすごい! 「Lightroom for iPhone」のHDR撮影を試してみる【追記あり】
Adobeの写真アプリ「Adobe Photoshop Lightroom」にモバイル版があるのはご存じだろうか? そのモバイル版に、2017年3月のバージョンアップでHDR撮影機能が実装された。これがとにかくすごいので、紹介するのである。(2017/3/26)

SIM通:
2万円以下で購入できるオススメSIMフリースマホ3選
今回は本体価格が安いだけではなく、高スペックで実用性を兼ね備え、真の意味でコスパに優れた、おすすめのSIMフリースマホを3機種取り上げてご紹介します。いずれも税別2万円以下で購入できます。(2017/3/16)

PR:地デジまで変わった! “自発光”を手に入れた東芝レグザ「X910」の実力
国内メーカーのトップをきって日本市場に投入される東芝の4K有機ELレグザ「X910」シリーズ。4K/HDRのUltra HD Blu-ray™はもちろん、情報量の少ない地デジもスッキリきれいに映し出す。AV評論家・本田雅一氏が自宅で徹底レビュー。(2017/3/10)

「Lightroom Mobile」がRAW HDR撮影機能に対応 iOS/Android版ともに提供開始
(2017/3/7)

Xperia XZ PremiumやXZsの違い、Z5 Premiumからの乗り換えメリットを考える
ソニーモバイルが発表したXperiaシリーズ4機種は何が違うのか? またXperia Z5 PremiumやXperia XZから乗り換えるメリットはあるのか? スペックを見ながら考えたい。(2017/2/28)

練り上げた4K画質――JVC「DLA-X770R」で実践する“美味しく足す”工夫
JVCのD-ILAプロジェクター新製品「DLA-X770R」を試聴。いっそう画質が練り上げられ、Ultra HD Blu-rayなどのHDRコンテンツを積極的に楽しみたいAVファンの期待に応える製品となった。ただ、より良い画質を得るためには少しばかりの工夫も必要だ。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
進化したカメラや4K HDRディスプレイの実力は? 写真で解説する「Xperia XZ Premium」
ソニーモバイルがXperiaのフラグシップモデル「Xperia XZ Premium」を発表。ソニーモバイルが今持つ先進的な技術を結集させた。外観、カメラ、ディスプレイの特徴をチェックしていく。(2017/2/28)

Mobile World Congress 2017:
4Kスマホが再び登場 ソニーモバイルが「Xperia XZ Premium」など4機種を発表
ソニーモバイルがXperia Xシリーズの4機種を発表。最もスペックが高いのは、4K HDRディスプレイを搭載する「Xperia XZ Premium」。ミッドレンジの「Xperia XA1」や6型の「Xperia XA1 Ultra」などもラインアップする。(2017/2/27)

Mobile World Congress 2017:
Samsung、新型Galaxyタブレットを発表 HDR動画対応×改良型Sペンが見どころ
Mobile World Congress 2017に合わせて、SamsungがAndroid搭載の「Galaxy Tab S3」とWindows 10搭載のデタッチャブルタイプの2in1 PC「Galaxy Book」を発表。いずれもHDR(ハイダイナミックレンジ)動画の再生と、「Sペン」によるペン操作に対応する。(2017/2/27)

ベンキュー、Adobe RGBカバー率99%を実現するフォトグラファー向け31.5型4K液晶「SW320」
ベンキュージャパンは、4K表示対応IPSパネルを採用したフォトグラファー向け31.5型液晶ディスプレイ「SW320」を発表した。(2017/2/23)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
思いのほか簡単に扱える――Motorolaの合体カメラ「Hasselblad True Zoom」で遊ぶ
Motorolaから、合体するカメラモジュールが登場した。その名も「Hasselblad True Zoom」。同社のスマホ「Moto Z」「Moto Z Play」と組み合わせて使ってみた。(2017/2/8)

世界初のPC内蔵型「Ultra HD Blu-ray」対応ドライブ、パイオニアが発売 4K、HDR対応
パイオニアは、4Kコンテンツを収録できる「Ultra HD Blu-ray」対応のPC内蔵型ドライブを2月に発売する。(2017/1/25)

世界初! Ultra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵ドライブ、パイオニアが投入
パイオニアは、世界初のUltra HD Blu-ray再生に対応したPC内蔵型BD/DVD/CDライター「BDR-S11J-BK」および「BDR-S11J-X」を2月下旬に発売する。「今後はポータブルタイプを含めてラインアップを拡充していく」という。(2017/1/24)

見えなかったものが見えてくる――東芝の有機ELテレビでHDR版「シドニアの騎士」を堪能
HDR化のメリットは、拡張されたダイナミックレンジの中で表現力の幅が広がること。Netflixと東芝が催したHDR版「シドニアの騎士」試聴会で、それを再確認することができた。そして「ブラム!」の情報も。(2017/1/23)

NetflixのHDR版「シドニアの騎士」に副監督「本来作りたかった絵に近づいてくれた」 今年中に「BLAME!」も
HDR(ハイダイナミックレンジ)化した「シドニア」の映像。その違いとはいったい……?(2017/1/22)

4K解像度やHDR品質に対応:
NXP、新i.MX 8Mプロセッサファミリーを発表
NXP Semiconductorsは、アプリケーションプロセッサ「i.MX 8M」ファミリーを発表した。4K解像度やHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した動画、オーディオ配信用機器などの用途に向く。(2017/1/18)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
大手プロダクションが切り拓く“8Kドラマ”というフロンティア
大手映像プロダクションであるイマジカ・ロボットグループのROBOTが、世界に先駆けて8K/HDRドラマ「LUNA」を制作した。その驚きの画質と表現手法には、“画質の鬼”こと麻倉怜士氏も納得。「従来の8K映像とは違う地平」と評している。(2017/1/17)

HDMI Forumが最新版公開:
HDMI 2.1を発表、8K/60Hzや4K/120Hzに対応
HDMI Forumは、HDMI規格の最新版である「バージョン2.1(HDMI 2.1)」を発表した。8K/60Hzや4K/120Hzといった高い解像度と速いリフレッシュレートに対応する。(2017/1/6)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
2016年のスマホカメラ四天王「iPhone 7 Plus」「Xperia XZ」「Galaxy S7 edge」「HUAWEI P9」徹底比較(前編)
年末企画ということで、2016年のスマホカメラ四天王の4台を比較してみた。取り上げるのはiPhone 7 Plus、Xperia XZ、Galaxy S7 edge、HUAWEI P9の4機種。前編では人物や背景ボカシを比べた。(2016/12/28)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
HDRが起こした映像革命――2016年のAVシーンを振り返る
AVシーン今年最大のトピックは、Ultra HD Blu-rayとHDR (ハイダイナミックレンジ)の登場と断言していい。今回は、その再生に必要な4Kテレビやプロジェクター、プレーヤーの動向を振り返り、印象に残った製品をピックアップしていこう。(2016/12/27)

AQUOSというカメラの写真展:
「AQUOSの写真は縦横700mmにプリントしても高画質」――フォトグラファー黒田氏に聞く
シャープが銀座で「AQUOSというカメラの写真展」を開催。「AQUOS ZETA SH-04H」で撮影した写真を、700×700mmにプリントして展示。ここまで大きなサイズでプリントしても、エッジが破綻せず、高画質を維持している。(2016/12/20)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
無音カメラアプリの決定版! 「Microsoft Pix」を改めて使ってみる
以前の連載でちらっとご紹介したMicrosoftのiPhoneカメラアプリ「Microsoft Pix」。先日のアップデートでiPhone 7 Plusの望遠カメラに対応したので改めて使ってみようと思う。(2016/12/19)

待望の2社目:
OPPO Digitalから初のUHD BDプレーヤー「UDP-203」が登場――試験販売をスタート
OPPO Digital JapanがUHD BDプレーヤーを正式発表した。国内ではパナソニックに続く2社目。台湾MediaTekのチップを搭載した製品としては初だ。(2016/12/15)

auのタフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が12月9日に発売
auのAndroidスマートフォン「URBANO V03」とAndroidタブレット「Qua tab PZ」の発売日が12月9日に決まった。(2016/12/5)

アシスタントAIやVRなど傑出した機能を搭載
“史上初”を詰め込んだスマホ「Google Pixel XL」は「iPhone」の対抗馬か?
「Google Pixel XL」は、まあまあのハードウェアを、卓越したソフトウェアと優れたパフォーマンスが補っている。「iPhone」の対抗馬になるほどのスマートフォンなのだろうか。(2016/12/3)

YouTube、360度ライブストリーミングで4Kサポートへ
YouTubeがライブストリーミング動画でも4Kをサポートする。360度のVR向けライブも4Kで見られる。まずは日本時間の12月2日午前11時からのGame Awardsで確認できる。(2016/12/1)

コントラスト比100万:1以上の新型IPS液晶パネル、パナソニックが開発――まずは放送・医療などの分野から
パナソニックが100万:1以上のコントラスト比を実現する新型IPS液晶パネルを発表した。液晶パネルの背後に設けられた「調光セル」により、光の量を画素単位で制御する。しかも従来の液晶パネル製造ラインで製造できるという。(2016/11/28)

荻窪圭のiPhoneカメラ講座:
iPhone 7 Plusユーザー必見の「デュアルカメラ」アプリ【追記あり】
iPhone 7 Plusの大きな特徴であるデュアルカメラ。しかし、iOS標準のカメラアプリでは「2x」にしても望遠カメラを使わずに撮影することがある。「どうしても望遠カメラを使いたい!」という人には、サードパーティーのカメラアプリをお勧めしたい。(2016/11/26)

4.6インチHDディスプレイを採用
徹底レビュー:「Xperia X Compact」は最新ソニー技術を小型ボディーに集約、その実力は?
ソニーが5インチ未満のAndroidスマートフォンとして市場に送り出している「Xperia X Compact」。小型スマートフォンの中でトップクラスの性能を誇るが、その実力とは。実機ハンズオンレポートを紹介する。(2016/11/19)

実演デモも展示:
4K HEVC対応コーデックLSIなどを開発
ソシオネクストは、4K/8K映像配信機器向けの映像信号処理LSIやソリューションを発表した。これら専用LSIと組み合わせ、次世代のハイブリッドコーデック技術に対応するためのマルチコアプロセッサも開発中である。(2016/11/11)

キヤノン、レーザー光源を採用した4K対応プロジェクター
キヤノンは、4096×2400ピクセル表示対応のLCOSパネルを採用したハイエンドプロジェクター「4K600STZ」など2製品を発表した。(2016/11/9)

YouTube、HDR動画をサポート 「Chromecast Ultra」などで視聴可能に
YouTubeが、Amazon.comやNetflixに続き、HDR(High Dynamic Range)をサポートした。Googleの「Chromecast Ultra」などの対応端末であれば、HDRとして作成された高品質動画を高品質のまま視聴できる。(2016/11/8)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。