ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「物流拠点」最新記事一覧

ヨドバシ、東京23区内で最短2時間半以内に無料配送 “究極”の「エクストリーム」サービス開始
ヨドバシカメラが“究極”のサービスとして、最短2時間半以内に届ける「エクストリーム」サービスを始めた。(2016/9/15)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「コンビニ=24時間営業」呪縛が終わろうとしている
最近はエキナカや病院、大学の敷地内などに出店する24時間営業でないコンビニも少なくない。今回は、コンビニが24時間営業をやめたらどんなメリットがあるのかを考えてみよう。(2016/9/13)

ドミノ・ピザが目論む「空飛ぶ宅配ピザ」 ドローン規制の壁は……
ドミノ・ピザが、ニュージーランドでドローンを使った配達サービスを計画している。規制の壁を乗り越えられるか。(2016/9/7)

トヨタ生産方式で考えるIoT活用(6):
物流へのIoT適用を考える
日本型モノづくりの象徴ともいうべき「トヨタ生産方式」。本連載では多くの製造業が取り入れるトヨタ生産方式の利点を生かしつつ、IoTを活用してモノづくりを強化するポイントについて解説していきます。第6回は、グローバル化の進展によって重要度を増している物流でIoTを活用する考え方について説明します。(2016/8/30)

半導体商社トップインタビュー フューチャーエレクトロニクス:
「在庫は資産」を成立させる半導体商社がいた
2016年になっても収まる気配がない、半導体業界に吹き荒れるM&Aの嵐。この業界再編は、半導体商社にとっても変革期を迎えたことを意味するだろう。そこで、EE Times Japanでは、各半導体商社のトップに今後の戦略を問うインタビュー企画を進めている。今回は、フューチャーエレクトロニクスの日本法人で社長を務める徳永郁子氏に話を聞いた。同社は“在庫は資産”の理念を掲げる。(2016/8/19)

MVNOの深イイ話:
格安SIMの利用に必要な「APN」ってそもそも何?
MVNOのSIMカードを使うために必要なのが「APN設定」。一度設定してしまえばその後変更することはまずないため、あまり意識することはないと思いますが、このAPNとは一体何なのでしょうか?(2016/8/5)

SAP Forum Tokyo:
「攻めのIT」「デジタル変革」へ舵を切るIDOM、ローソン、白山工業の取り組みとは
(2016/8/1)

物流分野で協業強化:
アサヒビールとキリンビールが鉄道共同輸送を開始 金沢に配送センター開設
アサヒビールとキリンビールは物流分野での協業を強化し、金沢市に共同配送センターを開設した。鉄道コンテナによる共同輸送を始める。(2016/7/27)

エネルギー列島2016年版(14)神奈川:
水素エネルギーが港のCO2を減らす、国内最大の木質バイオマス発電所も稼働
神奈川県の港を中心に水素エネルギーを地産地消する動きが広がってきた。風力発電の電力からCO2フリーの水素を作って燃料電池フォークリフトに供給するプロジェクトが始まる。鉄道の駅でもCO2フリーの水素を製造する計画が進む。バイオマス発電や太陽光発電でも新たな取り組みが活発だ。(2016/7/26)

電力供給サービス:
広がる「地産地消」モデルの電力小売、2020年度までに市場規模は4倍に
再生可能エネルギーなどを活用して「エネルギーの地産地消」を推進する電力小売事業者が全国で増えている。矢野経済研究所はこうした日本国内における地産地消モデルの電力小売事業に関する調査結果をまとめた。2016年度の市場規模は小売電気事業者の売上高ベースで135億円で、2020年度には約4倍の530億円まで拡大すると予測している。(2016/7/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
セブンは沖縄で成功するのか? “仁義なき戦い”が始まる
先日、セブン-イレブン・ジャパンが、沖縄への出店に向けて県内の複数企業とフランチャイズ契約の交渉を進めているという報道があった。そこで今回は、沖縄のコンビニシェア争いについて考えてみよう。(2016/7/12)

好調企業のオフィス改革:
なぜ楽天は二子玉川に移転したのか?
ITmedia ビジネスオンライン主催のセミナーイベント「好業績企業に学ぶ 企業コミュニケーション戦略」が大阪市内で開催。楽天や乃村工藝社がオフィス改革の成功事例などを紹介した。(2016/7/7)

三菱電機:
屋根には太陽電池パネル、発電容量1.8MWを確保する環境配慮型倉庫
三菱電機は、和歌山県和歌山市にある冷熱システム製作所の外部倉庫を統合・集約し、新たに環境配慮型倉庫「岩出物流センター」を建設、稼働を開始した。(2016/7/7)

スピン経済の歩き方:
セブンのドミナント戦略が、沖縄では通用しない理由
セブン-イレブンが2〜3年以内に沖縄へ出店するという。沖縄は“空白の地”なので、地元住民にとっては待ちに待った出店だろう。しかし、である。筆者の窪田氏によると、セブンにはイバラの道が待っているという。なぜなら……。(2016/7/5)

きっかけは「オムニチャネル」と「IoT」
今まで使っていたのは「ERPもどき」? クラウドで実現する本当のERPとは
IoTやビッグデータなどをビジネスに生かす「デジタル産業革命」が日本でも叫ばれる中、ERPシステムを見直す動きが広がっているという。その理由を探る。(2016/6/30)

アスクルが画像認識ピッキングロボットを本格導入へ
アスクルがロボットの動作生成技術に強みを持つMujinとピッキングロボットを共同開発。2016年度中の本導入を目指す。(2016/6/28)

太陽光:
和歌山県内で最大規模のエコ倉庫、1.8MWのメガソーラーを採用
三菱電機は、和歌山県和歌山市の冷熱システム製作所における外部倉庫を統合・集約し、新たに環境配慮型倉庫「岩出物流センター」を建設。2016年6月15日に稼働を開始した。(2016/6/16)

自然エネルギー:
洋上風力で日本初の認定、港湾拡張で「アジアの風力拠拠点計画」が前進
福岡県北九州市は風況にめぐまれた北九州港の周辺区域を「風力発電関連産業のアジア総合拠点」として発展させるプロジェクトを推進している。この取り組みの一環として、国土交通省に洋上風力発電の導入拡大に向け申請していた港湾区域の拡張が認められた。洋上風力発電の導入に関する港湾区域の変更事案は日本初のケースだ。(2016/6/15)

エネルギー市場最前線:
LED照明で攻め続けるアイリスオーヤマ、直販営業強化で3年で売上高2.5倍
節電意識の広がりから市場を大きく拡大したLED照明だが、主力の直管型LEDの置き換え需要が一段落し、曲がり角に立ちつつある。撤退企業が増加する中で、攻勢をかけ続けているのがアイリスオーヤマである。LED事業本部 取締役本部長 石田敬氏に話を聞いた。(2016/6/14)

特選ブックレットガイド:
個別受注生産企業の業務カイゼンはどうあるべきか?
エンジニアリングチェーンから読み解くリードタイムの短縮、競争力強化の処方箋を紹介する。(2016/6/6)

太陽光:
日独連携で技術者を育成、太陽光発電の研修センター
日独企業による合弁会社であるアドラーソーラーワークスは、太陽光発電設備に関する研修施設「PVトレーニングセンター」を開設したと発表した。(2016/6/3)

路線バスで宅配便を運ぶ「客貨混載」 ヤマト運輸、宮崎県でサービス拡大
ヤマト運輸と宮崎交通が連携し、路線バスが宅配便を運ぶサービスの路線が拡大。過疎地で、バス路線の維持と物流の効率化を目指す。(2016/6/1)

今年は新人ヤギ3匹がAmazon.co.jp物流センターに出動 もぐもぐ除草がんばるぞ
新人のガクト君とダイゴ君、そしてニコちゃんが1週間に一度、先輩ヤギとともに働きます。(2016/6/1)

Amazon、今年もヤギ社員が「エコ除草」 新人ヤギも参加
Amazonがヤギによる「エコ除草」を開始。約40頭のヤギたちが多治見フルフィルメントセンターで除草に励む。(2016/5/31)

製造ITニュース:
積付計画支援システム新版を販売開始
日立産業制御ソリューションズは、輸配送業務支援ソリューション「NEUPLANET」シリーズから、積付計画の多拠点共有と多言語に対応した積付計画支援システム「NEUPLANET/LP」を発売した。(2016/5/31)

ホワイトペーパー:
上期で年間目標を達成、大規模案件受注につながったSFA活用術とは
物流全般を手掛けるSBSロジコムで、新規案件獲得を推進する営業部門がSFAを導入。2014年には上期で年間営業目標を達成するなどの成果につながった同部署のSFA導入・活用術とは?(2016/5/31)

あなたの知らないプリンタの世界:
戦隊ヒーローに変身できそう? 腕にセットする“装着型プリンタ”が物流現場を変えている
右腕にセットされた見慣れないガジェット。まるで戦隊ヒーローに変身できそうな見た目ですが……? 実はこれ、装着型のインクジェットプリンタです。どんな場所で活躍しているのでしょうか。(2016/5/12)

東芝 H2One:
“港のスマート化”に向けて導入した自立型水素エネルギー供給システムが稼働
東芝が横浜市港湾局の「横浜港流通センター」に導入した自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が運転を開始した。(2016/5/2)

楽天のドローン配送「そら楽」、安全性を高めるポイントは?
楽天がドローンによる荷物配送サービス「そら楽」を開始。物流の姿を一変させる可能性を秘める一方で、安全性の検証が普及のカギになるのは明白だ。ドローンの仕様やビジネス展開の計画からも、日本における安全性を重視する同社の姿勢が見て取れる。(2016/4/26)

ボカロ、擬人化、弾き語りまで:
国内最大の同人音楽イベント「M3」に行ってみた
4月24日に第37回を迎えた、M3。行ってみたら、初音ミクさんのカセットテープに出会ったり、重機の擬人化さんに出会ったり、軍歌や刀について学びました。(2016/4/26)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「震災時、コンビニの営業は難しい」これだけの裏事情
4月14日、熊本地震が発生した。しかし、その5日後に、大手コンビニチェーンの97%の店は営業を再開したという。このニュースを聞いて、多くの人は「それはよかった」と感じられたかもしれないが、筆者の川乃氏は違和感を覚えたという。なぜなら……。(2016/4/26)

蓄電・発電機器:
非常時に太陽光と水素で3日分の電力、横浜の港で東芝「H2One」が稼働
東芝が展開している自立型水素エネルギー供給システム「H2One」が、横浜市の大黒埠頭にある「横浜港流通センター」で運転を開始した。自治体向けでは初の稼働事例となる。災害などでライフラインが断絶された場合でも、再生可能エネルギーから製造した水素と燃料電池で、最大72時間の電力供給が行える。(2016/4/25)

コカ・コーラが事業拡大 インドネシアに大型配送センター建設
インドネシアでコカ・コーラが事業拡大を図っている。(2016/4/22)

NRIメディアフォーラムより:
「サービスロボット」の最新動向【後編】
「第233回NRIメディアフォーラム」(主催:野村総合研究所)の中で紹介された「『サービスロボット』の最新動向」を基に、サービスロボットの今とこれからについて説明する。後編では「サービスロボットの現在の利用シーン」と「今後の展望」について取り上げる。(2016/4/14)

ファミマ、マレーシアに進出 5年で300店舗目指す
ファミリーマートは年内にマレーシアに進出する。(2016/4/13)

Mobile Weekly Top10:
中古スマホ、買い取り後に何をしている?【4/4〜4/10の人気記事】
中古スマホを買い取るという業者が増えていますが、買い取られたスマホはその後どうなるのでしょうか?(2016/4/11)

草刈りはヤギにおまかせ DMM、「ヤギレンタル」スタート
DMM.comの「いろいろレンタル」で除草用の「ヤギレンタル」が始まった。(2016/4/7)

Keyからひぐらし、ボカロまで:
音のコミケ「M3」 1万人動員のイベント主催者に聞く「同人音楽の20年」
今年で18年目を迎える音のコミケ「M3」。同人音楽の20年に迫る。(2016/4/7)

個人情報は大丈夫?:
中古スマホ買い取り後に何が行われているのか?――ゲオの流通センターで見てきた
中古スマートフォンを売買するのに「品質は大丈夫なのか」「個人情報が漏れることはないのか」といった点が心配な人は多いだろう。中古スマホが買い取られてから、どんな工程を経て店頭に並ぶのか? ゲオの流通センターを取材してきた。(2016/4/4)

今年も来ちゃった! 2016年エイプリルフールまとめ
みんなよくやるなーもー。(2016/4/1)

自然エネルギー:
鉄道初の試み開始、「太陽光+水素」で安心を得る
エネルギー源としての水素の用途が広がり続けている。2017年春には鉄道初の事業が始まる。再生可能エネルギー由来の水素を駅で利用するという計画だ。太陽光発電システムから電力を得て、余剰分を水素ガスとして蓄える。必要に応じて燃料電池を動かして電力と熱を得る。JR東日本と川崎市が協力し、東芝がシステムを納入する。(2016/3/28)

PR:マルチベンダー対応の「定期点検保守サービス」、その可能性とは?
保守サポート終了(EOL/EOSL)後もメーカーに代わって保守を行う「第三者保守」。そのパイオニアである「データライブ」がサーバの定期点検を行うサービスをスタートする。このサービスは保守サービスの概念を変える存在になり得るかもしれない。(2016/3/23)

燃料電池車:
CO2排出ゼロの物流拠点、風力発電と燃料電池フォークリフトで実現
岩谷産業と東芝、トヨタ自動車は、CO2排出量の少ない水素のサプライチェーンを京浜臨海部で構築する実証実験を行う。横浜市の風力発電の電力で製造した水素を、横浜市や川崎市に立地する企業の物流拠点で稼働する燃料電池フォークリフトに供給する。2017年度から本格的に実証運用を始める。(2016/3/15)

「守り」から「攻め」に変化する監視カメラ、その展望と課題
監視カメラはネットワーク対応によって、その役割は単純な監視用途から「映像によるセンシングデバイス」「IoTにおけるエンドデバイス」に姿を変えつつある。その際に浮上する課題とは何か。(2016/3/10)

工場ニュース:
生産能力を1.5倍に増強したグローバルサプライチェーン拠点を設立
資生堂は、新たなグローバルサプライチェーン拠点を大阪府茨木市に設立する。現在の大阪工場を移転し、生産能力を約1.5倍に増強した「新・大阪工場」を建設し、併せて物流を担う新拠点「関西統合センター(仮称)」を新設する。(2016/2/19)

自然エネルギー:
生協が太陽光発電で自家消費、購入電力も再生可能エネルギーに
パルシステム神奈川ゆめコープは配送拠点の麻生センターと藤沢センターに、自家消費用の太陽光発電システムを導入する。再生可能エネルギーを電源とする電力の購入と太陽光発電を活用を進め、再生可能エネルギーの使用比率を高めていく。(2016/2/18)

ノッている会社は、ここまでやっている!:
「決して安くない」のに、なぜ成城石井で買ってしまうのか?
総合スーパーが苦戦している中で、業績好調の企業がある。都市部を中心に展開する成城石井だ。店内には珍しい商品がズラリと並んでいるが、なぜそのような品ぞろえができるのか。『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』の著者・上阪徹氏によると……。(2016/2/12)

ふぉーんなハナシ:
アイス食べ放題、でも4つの会議を掛け持ち Huaweiの社食はこんなトコ
Huaweiの社食はハーゲンダッツ食べ放題。それより驚いた4つの会議を掛け持ちできるシステムとは?(2016/2/4)

視点:
Logistics 4.0――物流ビジネスにおける新たなイノベーション
ロジスティクスは、今までに3つの革新的変化を遂げてきた。第1の革新は、19世紀後半から20世紀にかけての「輸送の機械化」。第2の革新は、1960年代からの「荷役の自動化」。第3の革新は、1980年代からの「物流管理のシステム化」。そして、進みつつある第4の革新「Logistics 4.0」は?(2016/2/3)

物流の問題解決を自動搬送ロボットとビッグデータで、ベンチャーの挑戦
楽天物流の社長を務めた人物の立ち上げたベンチャーが、自動搬送ロボットとビッグデータで物流現場の問題解決に取り組む。(2016/1/27)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。