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「DTP」最新記事一覧

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テクマトリックス C++test/Parasoft DTP:
C/C++対応テストツールとソフト開発・テスト管理基盤の新版をリリース
テクマトリックスは、ParasoftのC/C++言語対応テストツール「C++test」とソフトウェア開発・テスト管理プラットフォーム「Parasoft DTP」の新バージョンを発表した。(2016/5/9)

「C++test」「Parasoft DTP」に新バージョン、品質と速度の両立目指す
テクマトリックスが米ParasoftのC/C++言語対応テストツール「C++test」と、ソフトウェア開発・テスト管理プラットフォーム「Parasoft DTP」の新バージョンを発売する。C++testは単体テストケース作成機能なども新たに備えた。(2016/4/20)

PR:高品質と開発スピードの "二兎を得る" ソフトウェアテストへの新アプローチ
ソフトウェア開発における理想は「速度を落とさず高品質な開発」だが、その実現は困難だ。有効な施策は「早期バグの検出と効率的なテスト実施」「客観的な定量分析」であり、これらの実現を容易にするのがテクマトリックスの「C++test」と「Parasoft DTP」だ。(2016/4/20)

CCENT/CCNA 試験対策 2015年版(13):
アクセスポートとトランクポート
新米ネットワークエンジニアと共にシスコの認定資格「CCENT/CCNA」のポイントを学ぶシリーズ。今回は「スイッチに対する設定コマンド、アクセスポート、トランクポート、トランク接続、VLAN間ルーティング、DTP」について学習します。(2015/4/23)

クレオ、インタフェースを改善したパーソナルDTPソフト「パーソナル編集長Ver.11」
クレオは、同社製の個人向けDTPソフト「パーソナル編集長」シリーズの新バージョンを発表した。(2015/2/3)

Adobeソフトの使用バージョンアンケート結果――その傾向は?
吉田印刷所は、Adobeソフトユーザーを対象とした「DTP・デザインで使用するソフトのバージョン」のアンケートを実施。Adobe CS5ユーザーが多い中、CS6/CCバージョンも着実に増加している。(2013/10/11)

仕事耕具:
5色印刷にも対応――沖データ、デザイン・DTP向けプリンタ「MICROLINE VINCI」3機種
沖データは、デザイン・印刷市場向けLEDプリンタの新ブランド「MICROLINE VINCI」の3機種を発表。5年間の無償保証/メンテナンスに加えて、専用コール窓口でのサポートと当日オンサイト修理が受けられるサービスが付く。(2013/5/22)

QuarkXPress、バージョン3以降のユーザーに最新版へのアップグレードパスを用意
Quarkは、DTPソフトの「QuarkXPress」について、バージョン3以降のすべてのユーザーを対象に、3万6000円で最新バージョンへのアップグレードを可能にした。(2012/5/11)

DNPとアドビ、「Digital Publishing Suite」の利用包括契約を締結
DNPは、「Adobe Digital Publishing Suite」(ADPS)の利用包括契約をアドビと締結した。ADPSはInDesignのDTPデータから電子書籍を制作できるが、配信には出版社とアドビの個別契約が必要だった。(2012/1/18)

DTP・電子書籍制作で使われているアドビ製品のバージョンは? 吉田印刷所が調査
印刷情報サイト「DTPサポート情報ブログ」を運営する吉田印刷所は、サイト読者を対象にDTPでよく使用するソフトのバージョンをアンケート調査した。(2012/1/12)

ITmedia エンタープライズ電子ブックレット:
カセットテープ、DTP専用機――ノベルティ温故知新
ITmedia エンタープライズで過去注目を集めた記事を、PDF形式の電子ブックレットとしてお送りする「ITmedia エンタープライズ電子ブックレット」。本日は「ノベルティ ブログ vol.8」をお届けします。(2011/5/18)

Amazon、印税70%の契約オプションを適用可能な「Kindle Direct Publishing」をカナダでも開始
Amazon.comは、これまでKindle DTPと呼ばれていた同社の自己出版サービスを「Kindle Direct Publishing」に名称変更し、70%の印税を得られる契約オプションを選択可能な状態でカナダでもサービスインした。(2011/1/24)

InDesignは電子書籍の中間ファイルたり得るか?
DTPで標準的な位置づけを与えられているAdobe InDesignは電子書籍の制作でもその地位を保ち続けるのか? 実際にEPUBで電子書籍を販売しているDTPのプロフェッショナルがInDesignと電子書籍の関係について分析する。(2011/1/19)

クレオ、新聞作成機能などを強化した個人向けDTPソフト「パーソナル編集長Ver.9」
クレオは、同社製パーソナルDTPソフト「パーソナル編集長」シリーズの最新版「パーソナル編集長Ver.9」を発売する。(2010/12/15)

Amazon、InDesignからKindle形式に出力可能なプラグインを公開
Amazonは、AdobeのDTPソフト「Adobe InDesign」で作成した組版データをKindleで読めるファイルフォーマットにエクスポートするためのプラグインを公開した。(2010/10/1)

DTPで使われるファイル圧縮形式、「SIT」根強く
DTPで使われているファイル圧縮形式はZIPが主流だが、SITも根強い人気──吉田印刷所のDTP情報サイトによるアンケート調査で。(2009/4/6)

広色域パネルとリモコンが強み:
2系統HDMI×WUXGA液晶の決定打となるか?――「LCD-MF241XBR」を試す
アイ・オー・データ機器の「LCD-MF241XBR」は、2系統のHDMIとD5入力を持つ24.1インチワイド液晶ディスプレイ。ゲーム、AV、DTPなど幅広い用途を想定した戦略製品だ。(2007/7/31)

DNP「秀英体」をデジタルフォント化 一般販売も計画
大日本印刷の書体「秀英体」のデジタル化がスタート。DTPで使えるよう、来年には一般にフォントとして販売する計画も。(2007/7/2)

Eclipse Foundation、データ中心アプリ開発ツールをリリース
DTP 1.0はソフトウェア業界のニーズに応え、Eclipse環境でデータ中心アプリケーションを開発するためのフレームワークとツールを提供する。(2007/1/24)

富士ゼロックス、DTP市場向けモデルなどA3/A3ノビ対応カラーレーザー2モデル
富士ゼロックスプリンティングシステムズは、高速印刷対応のA3/A3ノビ対応カラーレーザー計2製品「DocuPrint C3250」「DocuPrint CG835 LII」を発表した。(2007/1/16)

レビュー編:
PR:プロ向け液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズにエントリーモデルが登場──ColorEdge CE240W
ナナオの液晶ディスプレイ「ColorEdge」シリーズは、グラフィックやDTPといった業務向けのラインアップだ。1台ずつ調整して出荷され、さらにハードウェア・キャリブレーションにも対応することで、正確な発色を実現していることが最大の特長だ。それだけに高価でもあるのだが、コストダウンを図った「ColorEdge CE」シリーズが登場した。ここでは24.1インチパネル搭載の「ColorEdge CE240W」を紹介しよう。(2006/5/18)

富士ゼロックス、DTP市場向け含むオンデマンド印刷用高速カラーレーザー
富士ゼロックスプリンティングシステムズは、毎分40枚の高速印刷に対応するオンデマンド印刷用高速カラーレーザー「DocuPrint C5450」、およびDTP市場向けモデル「DocuPrint CG835 II」を発表した。(2006/1/31)

PR:20.1型UXGAで作業も快適、ビデオ入力の使い道はあなた次第――「SyncMaster 204Ts-R」
サムスンの「SyncMaster 204Ts-R」は、1600×1200表示が可能な20.1型非反射コーティング液晶パネルを採用し、オートピボット機能も備えた、DTPなどのクリエイティブ作業に最適な製品だ。さらに、S/コンポジット映像入力端子も搭載し、さまざまな用途に対応する。(2006/1/10)

XML機能を強化したDTPソフト「Adobe FrameMaker」の新バージョン
アドビシステムズは、XML機能を強化したDTPソフトウェアの最新バージョン「Adobe FrameMaker 7.2」を発表した。(2005/11/2)

クレオ、ホームDTPソフト 「パーソナル編集長Ver.6.5」発売
クレオは、パーソナルユース向けのDTPソフト 「パーソナル編集長」のリビジョンアップ版となる「パーソナル編集長 Ver.6.5」を発売する。価格は1万7640円。(2005/6/15)

グラフィック&DTPソフト「G.CREW 8」にトレーニングソフトをバンドルして発売――イーフロンティア
イーフロンティアは、グラフィックソフト「G.CREW 8」と、トレーニングソフト「e解説 G.CREW 8」のバンドルパッケージ「G.CREW 8 & e解説 G.CREW 8バンドル版」を2月11日に発売する。価格は1万290円。(2005/1/19)

QuarkXPress、1ライセンスで2台までのインストールが可能に
米Quarkは、DTPソフト「QuarkXPress」のシングルユーザー向けライセンスポリシーを改訂した。QuarkXPress 6のユーザーは追加料金なしで2台目のコンピュータにソフトをインストール可能になる。(2004/7/7)

サラリーマンのためのタブレットPC使いこなしガイド 第27回
PR:OneNoteとタブレットPCで、お手軽DTP+凝った企画書作成を実践(後編)
前回は、忙しいビジネスマンが、短時間でそれなりのレイアウト――企画書作成――をする作業に、OneNoteを活用してみてはどうかと提案した。今回はその実践編として、作成例を順を追って解説していこう。(2004/6/30)

サラリーマンのためのタブレットPC使いこなしガイド 第26回
PR:OneNoteとタブレットPCで、お手軽DTP+凝った企画書作成を実践(前編)
Wordは便利なワープロソフトであるが、いざ写真やイラストが混在した、ちょっと複雑な文書――企画書など――を作ろうとした時「もう少し簡単にできたらいいなぁ」と感じる人も多いのではないだろうか。今回は、OneNoteとタブレットPCを使った、DTP作業のような、凝った企画書作成などの実践例を紹介していこう。(2004/6/22)

簡単DTPソフト「WINDOWS DRAW LE」のオンライン版を発売
インフィニシスは、ウィザードなどにより、簡単にポスターや年賀状などが作成できるDTPソフト「WINDOWS DRAW LE」オンライン版を5月26日に発売する。1980円。(2004/5/25)

大塚商会、Creative Suiteを使用したDTPセミナーを開催
大塚商会は6月21日、セミナー「Adobe Creative Suiteで始める次世代DTP」を開催する。参加は無料だが、事前予約が必要だ。(2004/5/24)

アップル、デザイナー/DTPユーザー向けの無料セミナー「Driven by Design」を東名阪で開催
アップルコンピュータは6月、デザイナー/DTPユーザー向け「Driven by Design」セミナーを東名阪で開催する。参加は無料だが事前登録が必要。(2004/5/17)

レビュー
PR:マウスよりタブレットPC? Illustrator CSと筆圧感知
前回はPhotoshop CSで、筆圧感知可能になったタブレットPCの使い勝手などを試してみたが、Photoshop CSと来れば当然次はIllustrator CSの出番。InDesign CSとの連携でDTPデザインやグラフィック作成時の使い勝手などをチェックして行こう。(2004/5/10)

Windows用DTPソフト「PROPOSITION Ver3.0」を発売
 田中印刷は、DTPソフト「PROPOSITION Ver3.0」を4月15日に発売する。(2004/4/8)

アドビ「FrameMaker 7.1 日本語版」4月上旬発売
XML機能を強化したDTPソフト発売。(2004/3/12)

DTP・印刷はどのように変容するべきか? PAGE2004に見る
2月4日〜6日まで池袋のサンシャインシティコンベンションセンターTOKYOで開催された、今年のPAGE2004(主催:社団法人日本印刷技術協会)は、ビジネスの変容と再定義が全体を通したテーマとなった。DTPの分野を中心にレポートする。(2004/2/12)

“すごく飛び出る”立体視や“すごい色”のCRT――PAGE 2004
印刷DTP業界の総合展示会「PAGE 2004」が開幕。「先端技術ゾーン」では、圧倒的な“飛び出し感”を誇る新しい立体視技術や、世界初のAdobe RGB対応ディスプレイなど新たな印刷ビジネスの創造が期待される新技術や新製品が紹介されている。(2004/2/4)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。