ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

  • 関連の記事

「らくらくスマートフォン」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

PR:ケータイユーザーの70代義父が「らくらくスマートフォン」でゲームに挑戦した結果……
富士通の「らくらくスマートフォン」では、ユーザー同士が交流したりゲームを楽しんだりできる「らくらくコミュニティ」を利用できる。今回注目したのが「ゲーム」。スマホを使ったことがない70代の義父にらくらくスマートフォンを渡して使ってもらった。(2015/12/25)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

SIM通:
スペック以上の価値アリ!TONEスマホの魅力
トーンモバイルのオリジナル端末「TONE」。スペックは決して高くありませんが、独自の機能が多々盛り込まれており、他メーカーのスマホとは違った魅力を演出しています。実機レビューでその魅力を紹介します。(2015/9/1)

VoLTEとドコモメールに対応:
NTTドコモ、らくらくスマートフォン3をアップデート&新色を追加
NTTドコモの「ドコモ らくらくホン らくらくスマートフォン3 F-06F」がVoLTEやドコモメール対応などのアップデートを実施。また、新色を追加する。(2015/7/27)

ドコモ、FOMAからXiへの機種変更で5400円還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」
ドコモは、FOMAからXiへの機種変更およびシェアパックに加入すると、購入月の翌月利用料金から5400円(税込)を還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」を実施する。(2015/6/1)

良い商品を力いっぱい提供する:
使いやすさの革新で差別化――富士通2015年スマホ・ケータイ夏モデル発表会
富士通が2015年に発売する携帯電話の新商品発表会を開催。東芝の担当者によるTransferJetの説明や、アップアップガールズ(仮)のトークショーも行われた。(2015/5/18)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

母の日のプレゼント、決まっていないなら:
駅から徒歩0分の好アクセス!――「Smart Laboアトレ亀戸」でおすすめスマホアクセサリーを聞いてみた
JR亀戸駅と一体化したショッピングセンター内に店舗を構える「Smart Laboアトレ亀戸」。街の特性を反映して、幅広い年齢層が来客するという同店のスタッフの皆さんに、「母の日」(と父の日)をテーマに、おすすめスマホグッズを教えてもらった。(2015/5/8)

ドコモ、60歳以上を対象とした「はじめてスマホ」キャンペーン実施――基本料金割引&講座1回無料に
NTTドコモは、最大2年間毎月の基本料金を1520円割引する「シニアはじめてスマホ割」と、「かんたんスマホ講座」1回分を無料にする「はじめてスマホ」キャンペーンを実施する。(2015/4/16)

僕の知ってる「ARROWS」と違うけど、それがいい:
防水/防じん対応の“国産”SIMロックフリースマホ「ARROWS M01」が魅力的な理由
富士通の「ARROWS M01」は、SIMロックフリースマホの中でも数少ない国産機の1つ。家電量販店でも気軽に購入できるようになった同機を“ARROWSジャーナリスト”がレビューしていく。(2015/3/26)

Mobile World Congress 2015:
“革命的すぎる”速さが決め手――富士通が指紋の次に“目”を付けた虹彩認証のすごさ
「しっかり登録、瞬間認証」。生体認証に強みを持つ富士通が虹彩認証でスマホのロックを解除するデモ機を展示した。2015年度中に同社の新型スマホに搭載される見込みだ。(2015/3/17)

スマホから周辺機器、日用品まで――MWC2015で見つけた変わり種デバイスを総チェック!
Mobile World Congress 2015では最先端のモバイル製品や技術が見られたが、筆者が「これは気になる! 日本でも売ってほしい!」と思ったユニークなアイテムをまとめた。(2015/3/16)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

SIM通:
イオンスマホ第4弾は富士通製!その狙いは?
格安スマホの認知度を一気に上げた「イオンスマホ」。イオンが販売する格安SIMと格安スマホのセットは4月に第1弾が登場し、12月には早くも第4弾が発売されました。(2014/12/22)

キャリアメールでも“スタンプ”を 「ドコモメールストア」11月12日開始
ドコモは、ドコモメール向けにスタンプを配信する「ドコモメールストア」を発表した。(2014/11/7)

ドコモの「あんしん遠隔サポート」に「かんたんスマホ講座」が登場――初心者向けから順次追加
ドコモの「あんしん遠隔サポート」に、新たなサービスとして「かんたんスマホ講座」が追加。まずは、スマートフォン初心者に向けた5講座を提供する。(2014/11/4)

あなたの知らない「らくらくスマートフォン」(後編):
「らくらくスマホ」で家族間コミュニケーションは“楽”になる?
“シニア向け”だけど高性能な「らくらくスマートフォン3」。しかし、その最大の“ウリ”はスペックではなく、家族間のコミュニケーションを楽に行えるサービスにあるのです。(2014/9/16)

親へ贈るスマホ、どちらがいい?:
“敬老の日”シニアケータイ商戦、格安スマホか大手キャリアか
敬老の日は、シニア向けスマホを親に贈る機会が増えるちょっとした商戦期だ。実績があるのは大手通信事業者の“らくらく”なシリーズだが、最近は“格安スマホ”にする選択肢もあるようだ。(2014/9/12)

矢野渉の「金属魂」出張編:
母に愛される、幸せな“お守り”──「富士通らくらくスマートフォン3」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は「Business Media 誠」の出張版。このスマホは「僕らより時間がゆっくり流れている、親世代の“お守り”」なのである。(2014/9/12)

NTTドコモ、「カケホーダイ&パケあえる」にパケット翌月繰り越しなどのプランを追加
NTTドコモが提供する新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の「パケットパック」に、データ量を翌月へ繰り越す「パケットくりこし」や単身利用者向けの「データLパック」を追加。追加データ量を購入した時に利用期限の延長も実施する。(2014/9/8)

ドコモの新料金プラン、余ったデータ量の翌月繰り越し可能に
ドコモのパケット通信プラン「パケットパック」に、使わなかったデータ量を翌月に繰り越せる「パケットくりこし」が導入される。(2014/9/8)

あなたの知らない「らくらくスマートフォン」(前編):
「らくらくスマホ」をスマホ“現役”世代が使ってみると……
編集部から「ちょっとこのスマホ使ってみません?」と端末をお借りしました。見た目はコンパクトなスマホで、よくある端末の作り。でも、型番を検索したら……え、これ“シニア向け”の機種なんですか?(2014/8/29)

石野純也のMobile Eye(7月21日〜8月1日):
ドコモとKDDIの決算会見で見えたもの/Xperiaの戦略を見直すソニー
各社の決算発表やワイモバイルのサービスインなど、さまざまな動きのあった2週間。今回はドコモ、KDDI、ソニーの決算会見を取り上げ、そこから見えてきたモバイル業界の動向を読み解いていく。(2014/8/2)

“いや、わしは年寄りじゃない”、ここに工夫を:
意識高い「新シニアとその子ども層」にも──富士通「らくらくスマートフォン3」投入の意図
富士通が、累計2500万台販売の強力ブランド「らくらく」シリーズのスマートフォン新モデルを発表。対象は一般シニアだが、“意識の高い”シニア層とその子ども世代もターゲットに据えた。(2014/7/24)

「シニア」なんて呼ばないで:
人とつながりたいアクティブな熟年層を全力支援――富士通がシニア向けスマホで実現する価値とは?
「使いやすく洗練されたデザイン」を実現した端末と「家族や仲間とのつながり」を支援するサービス。2つのコンセプトを掲げる富士通のシニア向けスマホが7月26日に発売される。(2014/7/23)

ドコモ、「らくらくスマートフォン3 F-06F」を7月26日に発売
シニア層をターゲットにした3世代目のらくらくスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」が、7月26日に発売される。(2014/7/23)

「らくらくスマートフォン プレミアム F-09E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「らくらくスマートフォン F-12D」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「らくらくスマートフォン2 F-08E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

最新スマートフォン徹底比較(2014年夏モデル編):
スマホ夏モデル丸分かり比較――基本スペック、通信サービス編
2014年夏モデル14機種のスペックをまるっと比較するコーナーの第3回では、基本スペック、通信サービスについてまとめた。どんな機能が搭載されているのか見ていこう。(2014/6/4)

最新スマートフォン徹底比較(2014年夏モデル編):
スマホ夏モデル丸分かり比較――メモリ、バッテリー容量編
2014年夏モデルの横並び比較の第2回では、メインメモリやストレージ、バッテリー容量など、スマホを使い倒す上で重要なスペックを比べてみた。(2014/5/30)

最新スマートフォン徹底比較(2014年夏モデル編):
スマホ夏モデル丸分かり比較――本体サイズ、ディスプレイ、カメラ編
ドコモ、KDDI、ソフトバンクが2014年夏モデルとして投入したAndroidスマホ全14機種。今回は本体サイズと画面サイズ、カメラ機能に注目して各機種のスペックを比べた。(2014/5/28)

目的別にざっくりチェック――夏モデル、どれを選ぶ?
ドコモ、au、ソフトバンクの夏モデルが出そろった。全体的に機種数は絞られているが、それでも計20種類以上の多彩なラインアップとなった。現在発表されているモデルの中から、目的別にオススメのモデルをピックアップした。(2014/5/27)

バラして見ずにはいられない:
F-06Eの地味ながらも技術的マイルストーンを分解して知る
海外勢に押され気味の日本製デバイスだが、分解して細かく確認すると世界初の技術を数多く採用している。F-06Eも、このような視点で見ると実に興味深い。(2014/5/27)

石野純也のMobile Eye(5月12日〜23日):
ドコモ夏モデルとVoLTEの狙い/好発進の「au WALLET」/au回線を活用した「mineo」の新しさ
この2週間は、ドコモ夏モデルの発表や、ケイ・オプティコムのMVNO参入、au WALLETの開始など、モバイル業界のニュースがにぎわった。今回はこれら3つを取り上げたい。(2014/5/23)

ふぉーんなハナシ:
ドコモ夏モデルの“実使用時間”はどれくらい?
自分の利用状況に基づいたシミュレーションもできます。(2014/5/22)

ルータープリンスの「5分で知る最近のモバイル通信&ルータ事情」:
auの「キャリアアグリゲーション」とドコモ新料金プランのインパクトは?
今回はKDDIが開始した下り最大150Mbpsの「キャリアアグリゲーション」や、ドコモが6月1日から提供する「カケホーダイ&パケあえる」を取り上げる。SIM関連では、ソネットが導入したプリペイドSIMの自動販売機や、ビックカメラの格安SIM+スマホに注目した。(2014/5/22)

ドコモの2014夏モデル、4K動画の記録・再生とH.265/HEVCに対応――「dビデオ」はHD化
NTTドコモが発売する2014夏モデルが4K動画の記録・再生と動画圧縮規格「H.265/HEVC」に対応。dアニメストアでもH.265/HEVC対応コンテンツを配信する。(2014/5/14)

緊急時節電機能も装備:
NTTドコモ、国内初の「VoLTE」対応スマホ/タブレットなど2014夏モデルを発表――フィーチャーフォンの新機種も
ドコモが2014年夏モデルを発表した。スマートフォン4機種とタブレット2機種が「VoLTE」と効率のアップした「急速充電2」に対応。さらにすべてのスマホが、いざというときにバッテリーの駆動時間を延ばせる緊急時節電機能を装備した。(2014/5/14)

原研哉氏デザインで洗練された3代目――「らくらくスマートフォン3 F-06F」
スマートフォンに興味を持つシニア層をターゲットに開発された「らくらくスマートフォン」の3世代目モデルが登場。デザイナーに原研哉氏を起用し、使いやすく洗練されたデザインを採用した。(2014/5/14)

手書きイラスト&メッセージを挿入できる、ドコモの「手描きメールアプリ」
NTTドコモは、手書きイラストやメッセージをメールに挿入できる「手描きメールアプリ」をリリースした。撮影した画像やテンプレートも利用可能だ。(2014/5/1)

コミュニケーションの原点回帰へ――ドコモ加藤社長に聞く「カケホーダイ&パケあえる」の狙い
「最後まで通話定額には反対の意見があった」「無料通話分付きのプランを入れてもいいのでは」――。さまざまな選択肢を検討して悩んだ末に決まったという、ドコモの「カケホーダイ&パケあえる」。この新料金プラン誕生の背景を、ドコモの加藤社長に聞いた。(2014/4/22)

新料金はおトク?:
「カケホーダイ&パケあえる」は損か得か――ドコモのシミュレーターで今すぐチェック
ドコモの新料金はスマホだけでなくケータイやデータ端末なども対象のまったく新しい料金制度だ。果たして今よりもお得になるのか損をするのか。シミュレーターでチェックしてみよう。(2014/4/11)

ドコモ、固定や他社携帯もカケホーダイになる新料金を6月開始――スマホ向けは月額2700円から
ドコモは、スマホの固定・他社携帯宛通話を月額2700円で提供する新プランを発表した。家族間でパケット通信料を分け合えるデータ料金プランとともに6月から提供する。(2014/4/10)

らくらくスマートフォン:
PR:あなたが知らずして親孝行はできない? 気配り満載「らくらくスマートフォン プレミアム」
「らくらくスマートフォン」と聞くと機能に制限があって使いにくいのでは……と考えているあなた。実は誰でも便利に使える端末なのです。(2014/3/26)

ドコモ、らくらくスマートフォン向けサービス「つながりほっとサポート」アプリを3月25日から提供
ドコモは、らくらくスマートフォン向けに「つながりほっとサポート」アプリを提供する。普段通りに端末を利用するだけで、指定した家族にさまざまな状況をメールで伝えることが可能。(2014/3/24)

富士通、海外向け「らくらく」スマホの後継機種を今秋投入
富士通は、仏Orange向けの海外版「らくらくスマートフォン」の後継モデルを開発していると発表した。クアッドコアプロセッサーを搭載し、LTEやNFCに対応する。(2014/2/25)

写真で解説する「URBANO L02」
auの「URBANO L02」は、洗練されたデザインと使いやすさの両立をコンセプトとする“URBANO”ブランドのスマートフォン。前モデルで好評だったデザインや使い勝手を継承しつつ、よりわかりやすいホームUIを導入するなど、操作性を追求している。(2014/1/27)

開発陣に聞く「ARROWS NX F-01F」:
視認性とスタミナが向上――「ARROWS NX」と「WhiteMagic」の素敵な出会い
「ARROWS NX F-01F」の「WhiteMagicディスプレイ」では、液晶にホワイト画素を追加し、高輝度化と省電力化を両立したことが特徴だ。実は、5インチフルHD仕様のものはこのF-01Fが世界で初めて採用した。その導入経緯や苦労話を富士通の担当者から聞いた。(2013/12/24)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。