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「らくらくスマートフォン」最新記事一覧

長期契約者の優遇策も刷新:
「ユーザーの予想超える」ドコモ、復活の2画面スマホ「M」など発表
NTTドコモが、2017〜18年冬春モデル発表会を開催。4年ぶりとなる“2画面スマホ”の「M Zー01K」や、長期契約者向けの新たな優遇策などを発表した。(2017/10/18)

「with」対応のドコモ新3機種「AQUOS sense」「新MONO」「らくスマ me」
NTTドコモは、2017年冬モデルスマートフォンを発表した。「docomo with」に対応する新たな3機種を紹介。(2017/10/18)

ドコモが2017年冬・2018年春モデルを発表 「Note8」「XZ1」「arrows NX」など15機種が新登場
NTTドコモが2017年冬〜2018年春商戦向けの新モデルを発表した。スマートフォン11機種、タブレット2機種が新たに登場するほか、既存の2機種に新色が登場する。【更新】(2017/10/18)

国内携帯メーカー没落 キャリア頼み通用せず
富士通の携帯電話事業からの撤退で、2000年代初めに約10社あった国内携帯電話メーカーはソニー、シャープ、京セラの3社に絞られるなど没落が鮮明だ。(2017/8/23)

富士通、携帯端末事業売却の報道にコメント「さまざまな可能性を検討」
富士通が携帯端末事業を売却する方針であると日経新聞が報道。これに対して、富士通がコメント。「さまざまな可能性を検討している」という。(2017/8/22)

MWC上海2017:
画面で指紋認証、デュアルカメラ、富裕層向けスマホ 中国の最新モバイルトレンド
6月27日〜7月1日に開催された「Mobile World congress Shanghai 2017」に出展している多くが中国企業。今や世界最大のスマホ生産国ともいえる中国の現在を知るうえでは、注目すべき展示も多かった。筆者が気になったデバイスやサービスを紹介していこう。(2017/7/6)

ふぉーんなハナシ:
Android版「モバイルSuica」アプリがバージョンアップして……
今日(6月27日)、Android版「モバイルSuica」アプリとiOS版「Suica」アプリがバージョンアップしました。Android版では、バージョンアップによって「あること」が発生します。(2017/6/27)

Mobile Weekly Top10:
世界中から注目される「Galaxy S8/S8+」/「格安SIM」の通信速度について
ついに「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が発表されました。発表会は米国・ニューヨークで行われましたが、世界中から多くの報道関係者が集まりました。(2017/4/3)

意外とイケる:
「らくらくスマートフォン4 F-04J」を30代男性が使ってみた
ドコモの「らくらくスマートフォン」といえば、どちらかというと「中高年」「初心者」向けという印象が強い。しかし、2月に発売された「らくらくスマートフォン4 F-04J」は、比較的幅広いユーザーを受け入れる素地のあるスマホに進化している。実際に、30代である筆者が使って検証してみた。(2017/3/27)

「らくらくスマートフォン4 F-04J」、2月10日発売――FOMAからの乗り換えで実質648円に
「らくらくスマートフォン4 F-04J」が2月10日に発売される。一括価格は5万8968円(税込)だが、FOMAから乗り換えると実質648円になる。(2017/2/7)

ドコモのスマホ・タブレット用「カケホーダイライト」、全パケットパックで契約可能に 月4900円からスマホが使える
NTTドコモの「カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)」が、1月30日から「データSパック(小容量)」との組み合わせでも契約できるようになる。一方、らくらくスマートフォン用パケットパック「らくらくパック」の新規受付は3月31日をもって終了する。(2017/1/27)

ドコモ、「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前予約を1月13日からスタート【価格追記】
NTTドコモは、2017年春モデルとして投入する「らくらくスマートフォン4」と「V20 PRO」の事前販売予約を1月13日から受け付ける。らくらくスマートフォン4は当初予定を前倒して2月中旬に、V20 PROは2月下旬にそれぞれ発売を予定している。(2017/1/12)

母、スマホデビューする:
スマホは「タッチ入力より音声検索が圧倒的に速い」という人たち
(2017/1/8)

国内スマホ出荷数、Appleは前年同期0.9%減――IDC Japanの調査
IDC Japanは、2016年第3四半期の国内携帯電話・スマートフォン市場実績値を発表。出荷台数は前年同期比1.4%増の767万台となり、5四半期続いた前年割れは終わったが増加幅は小さくなった。(2016/11/30)

「ハイスペック」ではないが使い心地良好――1年ぶりのフラグシップ「arrows NX F-01J」
ドコモ向けarrowsのフラグシップモデル「arrows NX」に約1年ぶりの新モデルが出る。従来とは異なり「ハイスペック」ではなくなったarrows NXは、どのようなコンセプトで開発され、どのような使い勝手を実現しているのだろうか。(2016/10/27)

Mobile Weekly Top10:
ドコモの「スマホ一括648円」 「LTEケータイ用プラン」の“制約”
NTTドコモが、初めてオリジナルブランドを冠するスマートフォンを発売します。その大きな特徴は「一括648円」という、大手キャリアの端末としては非常に安価な価格設定です。(2016/10/24)

ドコモ2016−2017年冬春モデルの価格をチェック
スマートフォンの実質価格は2万〜4万円台。MONOは例外として一括648円。ケータイは実質0円になるケースも。(2016/10/24)

石野純也のMobile Eye(10月11日〜21日):
「MONO」を投入する狙い/Galaxy Note7の抜けた穴は?――ドコモの冬春モデルを読み解く
ドコモ冬春モデルで特に注目を集めたのが、一括648円という破格の値段を打ち出した「MONO」。購入サポートという仕組みを使って、価格面にまで工夫が及んでいる。一方、Galaxy Note7の販売が見送りになったのは、ドコモにとっても大きな痛手といえる。(2016/10/22)

ドコモ、「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」の新モデルを導入
NTTドコモの「らくらくホン」と「らくらくスマートフォン」に新モデルが登場する。らくらくホンはVoLTE通話に対応し、らくらくスマートフォンはGoogle Playが利用できるようになる。(2016/10/19)

新ブランド「MONO」やXperia XZ/X Compactなど計13機種――ドコモの2016−2017年冬春モデル【更新】
ドコモが2016年冬モデルと2017年春モデルを発表。スマートフォン、ケータイ、らくらくシリーズ、ルーターなど計13機種をラインアップする。ドコモオリジナルのスマホ「MONO」も投入する。(2016/10/19)

SIM通:
店舗ごとの強みがより鮮明に! 4月の中古市場ランキング
新年度最初の中古ランキング。購入層と売れ筋端末に新しい動きはあったのか? 発売されたiPhone SEの影響は中古市場にあったのか? チェックしてみましょう。(2016/6/8)

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

PR:ケータイユーザーの70代義父が「らくらくスマートフォン」でゲームに挑戦した結果……
富士通の「らくらくスマートフォン」では、ユーザー同士が交流したりゲームを楽しんだりできる「らくらくコミュニティ」を利用できる。今回注目したのが「ゲーム」。スマホを使ったことがない70代の義父にらくらくスマートフォンを渡して使ってもらった。(2015/12/25)

大和恒成の「光コラボ」講座:
あなたにピッタリな「光コラボ」はどれ? シーン別にご紹介!
NTT東西のフレッツ光回線を使った「光コラボ」サービスは、その数が増加傾向にあり、どれを選んだら良いのか分かりにくい状況です。そこで、光コラボ比較サービスの運営に携わる筆者が、モデルケースごとにご紹介します。(2015/11/20)

SIM通:
スペック以上の価値アリ!TONEスマホの魅力
トーンモバイルのオリジナル端末「TONE」。スペックは決して高くありませんが、独自の機能が多々盛り込まれており、他メーカーのスマホとは違った魅力を演出しています。実機レビューでその魅力を紹介します。(2015/9/1)

VoLTEとドコモメールに対応:
NTTドコモ、らくらくスマートフォン3をアップデート&新色を追加
NTTドコモの「ドコモ らくらくホン らくらくスマートフォン3 F-06F」がVoLTEやドコモメール対応などのアップデートを実施。また、新色を追加する。(2015/7/27)

ドコモ、FOMAからXiへの機種変更で5400円還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」
ドコモは、FOMAからXiへの機種変更およびシェアパックに加入すると、購入月の翌月利用料金から5400円(税込)を還元する「スマホデビューボーナスキャンペーン」を実施する。(2015/6/1)

良い商品を力いっぱい提供する:
使いやすさの革新で差別化――富士通2015年スマホ・ケータイ夏モデル発表会
富士通が2015年に発売する携帯電話の新商品発表会を開催。東芝の担当者によるTransferJetの説明や、アップアップガールズ(仮)のトークショーも行われた。(2015/5/18)

スマホとタブは全機種Android 5.0:
ドコモ、「Xperia Z4」や「ARROWS NX」など2015年夏モデル10機種を発表――Androidケータイも登場
ドコモは、Xperia Z4/Xperia Z4 Tablet、虹彩認証対応のARROWS NX、指紋認証に対応したAQUOS ZETAなど、夏モデル10機種を発表した。OSにAndroidを採用したフィーチャーフォンも用意している。【写真追加】(2015/5/13)

母の日のプレゼント、決まっていないなら:
駅から徒歩0分の好アクセス!――「Smart Laboアトレ亀戸」でおすすめスマホアクセサリーを聞いてみた
JR亀戸駅と一体化したショッピングセンター内に店舗を構える「Smart Laboアトレ亀戸」。街の特性を反映して、幅広い年齢層が来客するという同店のスタッフの皆さんに、「母の日」(と父の日)をテーマに、おすすめスマホグッズを教えてもらった。(2015/5/8)

ドコモ、60歳以上を対象とした「はじめてスマホ」キャンペーン実施――基本料金割引&講座1回無料に
NTTドコモは、最大2年間毎月の基本料金を1520円割引する「シニアはじめてスマホ割」と、「かんたんスマホ講座」1回分を無料にする「はじめてスマホ」キャンペーンを実施する。(2015/4/16)

僕の知ってる「ARROWS」と違うけど、それがいい:
防水/防じん対応の“国産”SIMロックフリースマホ「ARROWS M01」が魅力的な理由
富士通の「ARROWS M01」は、SIMロックフリースマホの中でも数少ない国産機の1つ。家電量販店でも気軽に購入できるようになった同機を“ARROWSジャーナリスト”がレビューしていく。(2015/3/26)

Mobile World Congress 2015:
“革命的すぎる”速さが決め手――富士通が指紋の次に“目”を付けた虹彩認証のすごさ
「しっかり登録、瞬間認証」。生体認証に強みを持つ富士通が虹彩認証でスマホのロックを解除するデモ機を展示した。2015年度中に同社の新型スマホに搭載される見込みだ。(2015/3/17)

スマホから周辺機器、日用品まで――MWC2015で見つけた変わり種デバイスを総チェック!
Mobile World Congress 2015では最先端のモバイル製品や技術が見られたが、筆者が「これは気になる! 日本でも売ってほしい!」と思ったユニークなアイテムをまとめた。(2015/3/16)

スマートフォン・オブ・ザ・イヤー2014(前編):
大画面トレンド、iPhone、日本メーカー、格安スマホ――2014年のスマホを振り返る
2014年に発売されたスマートフォンの中からベストなモデルを決める「スマートフォン・オブ・ザ・イヤー」。今年のスマホはどんなトピックが目立ったのか。審査会では2014年のスマホについて、ざっくばらんに語ってもらった。前編ではその様子をお届けする。(2014/12/25)

SIM通:
イオンスマホ第4弾は富士通製!その狙いは?
格安スマホの認知度を一気に上げた「イオンスマホ」。イオンが販売する格安SIMと格安スマホのセットは4月に第1弾が登場し、12月には早くも第4弾が発売されました。(2014/12/22)

キャリアメールでも“スタンプ”を 「ドコモメールストア」11月12日開始
ドコモは、ドコモメール向けにスタンプを配信する「ドコモメールストア」を発表した。(2014/11/7)

ドコモの「あんしん遠隔サポート」に「かんたんスマホ講座」が登場――初心者向けから順次追加
ドコモの「あんしん遠隔サポート」に、新たなサービスとして「かんたんスマホ講座」が追加。まずは、スマートフォン初心者に向けた5講座を提供する。(2014/11/4)

あなたの知らない「らくらくスマートフォン」(後編):
「らくらくスマホ」で家族間コミュニケーションは“楽”になる?
“シニア向け”だけど高性能な「らくらくスマートフォン3」。しかし、その最大の“ウリ”はスペックではなく、家族間のコミュニケーションを楽に行えるサービスにあるのです。(2014/9/16)

親へ贈るスマホ、どちらがいい?:
“敬老の日”シニアケータイ商戦、格安スマホか大手キャリアか
敬老の日は、シニア向けスマホを親に贈る機会が増えるちょっとした商戦期だ。実績があるのは大手通信事業者の“らくらく”なシリーズだが、最近は“格安スマホ”にする選択肢もあるようだ。(2014/9/12)

矢野渉の「金属魂」出張編:
母に愛される、幸せな“お守り”──「富士通らくらくスマートフォン3」
PC USERのカメラマンとして活躍している矢野渉氏が、被写体への愛を120%語り尽くす連載「金属魂」。今回は「Business Media 誠」の出張版。このスマホは「僕らより時間がゆっくり流れている、親世代の“お守り”」なのである。(2014/9/12)

NTTドコモ、「カケホーダイ&パケあえる」にパケット翌月繰り越しなどのプランを追加
NTTドコモが提供する新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の「パケットパック」に、データ量を翌月へ繰り越す「パケットくりこし」や単身利用者向けの「データLパック」を追加。追加データ量を購入した時に利用期限の延長も実施する。(2014/9/8)

ドコモの新料金プラン、余ったデータ量の翌月繰り越し可能に
ドコモのパケット通信プラン「パケットパック」に、使わなかったデータ量を翌月に繰り越せる「パケットくりこし」が導入される。(2014/9/8)

あなたの知らない「らくらくスマートフォン」(前編):
「らくらくスマホ」をスマホ“現役”世代が使ってみると……
編集部から「ちょっとこのスマホ使ってみません?」と端末をお借りしました。見た目はコンパクトなスマホで、よくある端末の作り。でも、型番を検索したら……え、これ“シニア向け”の機種なんですか?(2014/8/29)

石野純也のMobile Eye(7月21日〜8月1日):
ドコモとKDDIの決算会見で見えたもの/Xperiaの戦略を見直すソニー
各社の決算発表やワイモバイルのサービスインなど、さまざまな動きのあった2週間。今回はドコモ、KDDI、ソニーの決算会見を取り上げ、そこから見えてきたモバイル業界の動向を読み解いていく。(2014/8/2)

“いや、わしは年寄りじゃない”、ここに工夫を:
意識高い「新シニアとその子ども層」にも──富士通「らくらくスマートフォン3」投入の意図
富士通が、累計2500万台販売の強力ブランド「らくらく」シリーズのスマートフォン新モデルを発表。対象は一般シニアだが、“意識の高い”シニア層とその子ども世代もターゲットに据えた。(2014/7/24)

「シニア」なんて呼ばないで:
人とつながりたいアクティブな熟年層を全力支援――富士通がシニア向けスマホで実現する価値とは?
「使いやすく洗練されたデザイン」を実現した端末と「家族や仲間とのつながり」を支援するサービス。2つのコンセプトを掲げる富士通のシニア向けスマホが7月26日に発売される。(2014/7/23)

ドコモ、「らくらくスマートフォン3 F-06F」を7月26日に発売
シニア層をターゲットにした3世代目のらくらくスマートフォン「らくらくスマートフォン3 F-06F」が、7月26日に発売される。(2014/7/23)

「らくらくスマートフォン プレミアム F-09E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「らくらくスマートフォン F-12D」一言レビューまとめ
(2014/7/1)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。