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「駅ナカ」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「駅ナカ」に関する情報が集まったページです。

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
JR東日本が歩んだ「鉄道復権の30年」 次なる変革の“武器”とは?
「鉄道の再生・復権は達成した」と宣言したJR東日本。次のビジョンとして、生活サービス事業に注力する「変革2027」を発表した。鉄道需要の縮小を背景に、Suicaを核とした多角的なビジネスを展開していく。(2018/7/6)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
交通系ICカードとモバイルの“悩ましい関係”
日本のSuicaをはじめ、交通系ICカードのモバイル対応が世界中で進んでいる。海外では、旅行者が手持ちのクレジットカードそのまま乗車できる仕組みが、Apple PayやGoogle Payと連携しているケースもある。ただしモバイル対応にはさまざまな課題がある。(2018/6/26)

これは本当にコンビニ?:
狙いは肉食系男子? 「ドンキ化」したファミマに行ってみた
ドンキのノウハウを注入したファミマの実験店舗がオープンした。商品の品ぞろえや陳列方法はこれまでのファミマからは想像もできないものだった。オープン当日の様子をルポ形式でお届けする。(2018/6/1)

初代はこんな形だった! 東京駅の「銀の鈴」誕生50年 「これからも待ち合わせはこの場所で」
さまざまな人生模様や駅の発展を見つめてきた、東京駅の変わらない名所。(写真28枚)(2018/5/31)

土曜インタビュー劇場(かき揚げ公演):
アタリの店はどこ? サラリーマンが愛する「立ち食いそば」事情
ランチや仕事の合い間に「立ち食いそば店」に入ったことがある人も多いのでは。「アタリ、ハズレが大きい」なかで、どこがオススメなのか。雑誌『極上 立ち食いそば』の編集者に、アタリの店を紹介してもらった。(2018/5/19)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
JRの“大回り乗車”で房総半島1周 海を眺めて名物駅弁を食べる
JRの大都市近郊区間のみを利用する場合の「特例」を利用して、大回り乗車を楽しむ旅。今回は房総半島方面に向かう「海編」。(2018/5/2)

センシングのプロが考えるIT×交通インフラ
セキュリティセンサーで世界シェア50%以上を有するオプテックスグループは、豊富な実績のあるセンサー技術を交通インフラ向けに応用したサービスを展開している。(2018/4/27)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」GW特別編:
160円でJRを“大回り乗車” 新緑と彩り駅弁、唐揚げそばを味わう12時間
もうすぐ大型連休。鉄道に乗ることを楽しむ「乗り鉄スタイル」のお手軽な旅をご紹介。JR運賃の特例を使って、渋谷から160円で“大回り乗車”してみると……。(2018/4/27)

一口サイズのサンドクッキー:
シュゼットが「キリンレモン」とコラボ “東京の新土産”で狙う「駅ナカ駅チカ」
「アンリ・シャルパンティエ」などで知られるシュゼットが「キリンレモン」とコラボ。「東京百年物語 キリンレモン サンドクッキー」を5月21日に発売する。(2018/4/19)

水曜インタビュー劇場(痛みなし公演):
なぜ駅ナカで鼻毛を抜こうと思ったのか 「3分 1000円」の世界
駅ナカで鼻毛脱毛を行っている店が、ちょっと話題になっている。店名は「ekibana(エキバナ)」。3分1000円で鼻毛を抜いてくれるこの店は、どのような特徴があるのか。話を聞いた。(2018/4/11)

「総量抑制」だけでは不十分:
3年ぶりの宅配便減少 ヤマトに求められる「働き方改革」
3年ぶりに宅配便取扱個数を減少させたヤマト。だが、抜本的な課題である「人手不足解消」には更なる「働き方改革」の実行が求められる。(2018/4/6)

アダストリアの“出張クローゼット”イベント:
ファッションは「店に行く」から「店が来る」時代になる?
女性向けファッションブランド「Andemiu」を展開するアダストリアが、イベント「FIT ON ME」をパーソルキャリアと開催。「服を買いに行く」ではなく、「オフィスで服を買える」を新たに提案する。(2018/3/28)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
新幹線札幌駅、こじれた本当の理由は「副業」の売り上げ
JR北海道は、当初の予定だった現駅案を頑固に否定し続けた。主な理由は「在来線の運行に支障が出る」「プラットホームの広さを確保したい」としてきた。しかし、真の理由は他にある。「エキナカ、エキシタショップの売り上げが減る」だ。JR北海道の10年間の副業を守るために、新幹線駅は未来永劫、不便な駅になろうとしている。(2018/3/9)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
小売りの未来のカタチは「アマゾン・ゴー」だけではない
AIを活用した最先端のコンビニ「アマゾン・ゴー」が話題です。今後このような無人店舗は当たり前の小売り業態となっているでしょう。しかし、もっと別の切り口が小売業の未来には必要だと思っています。(2018/3/9)

京急が「リラッ久里浜駅」「大キイロイ鳥居駅」に駅名変更 一体どうした、何だかどれもこれもリラックマ仕様に
「駅そば」までリラックマに。どんだけー。(2018/3/6)

「シャンシャン特需」に沸く鉄道会社、でも「最強のパンダ使い」はJR西日本
パンダは鉄道を使って見に行きましょう。(2018/1/11)

夢のような列車だー! “全席サイクリスト専用”列車「B.B.BASE」がデビュー
解体なしで自転車と乗車し、両国駅幻の三番ホームから千葉房総へ。(写真:143枚)(2018/1/6)

あの会社のこの商品:
47都道府県のポテチが売れている、開発の狙いは?
カルビーは各都道府県ならではの味を再現したポテトチップスを発売した。観光客向けのお土産ではなく、地元の住民に向けてつくったという味は、普段ポテトチップス売場に足を運ばない人たちが買っているという。誕生の裏側に迫ってみた。(2018/1/5)

飲むショートケーキだと? 「ショートケーキ」を再現したドリンク、JR東日本のエキナカ自販機に登場
疲れた時に飲みたい。(2017/11/12)

“飲む焼きいも”爆誕 ハウスウェルネスフーズが焼きいも味の飲料を販売
焼きいもは飲み物。【訂正】(2017/10/5)

にゃらんのスイーツや肉球デザインのお弁当が登場 じゃらん×東京駅グランスタが初タッグ
秋のおでかけが楽しみ。(2017/9/29)

“熱かん”がコンビニで手軽に買える時代に 日本盛、業界初のホット販売専用日本酒を開発
加熱式容器入りではなく、常にあったかい状態で販売。(2017/9/27)

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:
日本でも変わりつつある食品スーパーの常識
日本の食品スーパーマーケット業界が転換期に差し掛かっています。今や単に食品を販売するだけでは消費者も物足りなくなり始め、新たな業態に変革しなければならない時代に突入しました。その切り口の1つが「グローサラント」です。どのようなものでしょうか?(2017/9/13)

うどん・すし・ステーキも人気:
吉野家HDの1Q、営業益が前年比約5倍に拡大 牛丼が躍進
吉野家ホールディングスが、2018年2月期 第1四半期の連結決算を発表。「吉野家」「はなまるうどん」の好調などにより増収増益だった。(2017/7/7)

2駅を比較:
穴場だと思う街はどっち? 北千住VS. 赤羽
北千住駅と赤羽駅。どちらの街も「物価が安い」「商店街が充実している」といったイメージがあるが、利便性がいいのはどちらか。(2017/7/3)

スピードが出ても剥がれません:
鉄道車両のラッピングはどのようにして貼っているの?
鉄道車両のデザインが、昔と違って複雑になってきた。キャラクターが描かれたり、グラデーションが施されていたり。車両にマーキングフィルムが貼られているわけだが、どのようにして貼っているのか。また走行しているときに、剥がれたりしないのか。(2017/5/1)

長浜淳之介のトレンドアンテナ:
居酒屋「塚田農場」の“弁当”が絶好調の理由
居酒屋「塚田農場」(エー・ピーカンパニー)の弁当が売れている――。居酒屋チェーンが弁当事業を手掛けて成功した例を過去に聞かないが、なぜ同社は成功しているのだろうか。(2017/4/11)

JR東日本が山手線に導入した、故障予知の秘密兵器
さまざまなデータがあるものの、まだシステムがバラバラで、分野をまたがった分析などができないというJR東日本。同社は社内のデータを横断的に利用できる、クラウドシステムプラットフォームを構築しようとしている。(2017/3/29)

PR:“溶けたソフトクリーム”味のドリンクだと……? 飲むスイーツ「贅沢バニラミルク」を全力で堪能してみる
驚きの発想が生んだ商品を驚きの発想でアレンジします。(2017/3/28)

シュークリームは飲み物 永谷園から「ビアードパパの飲むシュークリーム」発売
3月21日にエキナカ自販機acureで先行発売。(2017/3/14)

自然エネルギー:
駅の食品廃棄物から3000世帯分の電力、JR東日本がバイオガス発電へ
JR東日本グループは駅ビルなどで発生する食品廃棄物を利用してバイオガス発電事業に乗り出す。横浜市の臨海工業地帯にJFEグループと共同でバイオガス発電施設を建設して、2018年8月に運転を開始する予定だ。1日80トンの食品廃棄物からバイオガスを発生させて3000世帯分の電力を作る。(2017/3/9)

JR東日本、食品リサイクル事業に参入 バイオガスで発電
駅ビルや駅ナカ施設の食品廃棄物からバイオガスを生成して発電する。(2017/3/7)

PR:新宿駅を「たまひよ」の巨大ぬいぐるみがモフっとジャック! 7つのポーズでお出迎え中
パーしか出せない「ひよちゃん」との勝利確定じゃんけんイベントも。(2017/2/9)

年末年始に東京駅で「手荷物サービス」のネット予約を初導入 ロッカーが空いているか心配いらず
東京駅で年末年始に大荷物を抱えて移動したくない人に。(2016/12/15)

○○駅の拠点力(赤羽編):
交通の便がいい「赤羽」は、どんな街なのか
街歩きの番組で「庶民的な街」「昼から飲める街」として、東京都・北区の赤羽がよく取り上げられている。そんな赤羽は、どのような特徴があるのだろうか。(2016/10/21)

JR東日本がトマトを作った そのお味は? 首都圏で本格展開
JR東日本が「JRとまとランドいわきファーム」で栽培したトマトを首都圏で本格的に展開する。(2016/9/21)

石川温のスマホ業界新聞:
JR東日本「すべてのiPhoneにFeliCa搭載」をアップルと継続交渉へ――KDDI・田中社長とJR東日本・小縣副会長がツーショットで登場
FeliCa搭載が話題となっている「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」だが、それは日本向けモデルに限られる。Appleの発表会直後、囲み取材に応じたJR東日本の小縣方樹副会長は、全てのiPhoneへのFeliCa搭載を引き続き働きかけることを表明した。(2016/9/16)

コンビニ探偵! 調査報告書:
「コンビニ=24時間営業」呪縛が終わろうとしている
最近はエキナカや病院、大学の敷地内などに出店する24時間営業でないコンビニも少なくない。今回は、コンビニが24時間営業をやめたらどんなメリットがあるのかを考えてみよう。(2016/9/13)

成功体験の共有も実現
“感覚”による弁当、おこわ販売を脱せるか? 米八グループが実現したERPシステムとは
北海道から九州まで104店舗で展開し、弁当やおこわを製造、販売する米八グループ。クラウドERPを導入し、生産性向上などの成果を上げているという。選定方法や導入効果を紹介する。(2016/9/6)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
2018年「大阪メトロ」誕生へ、東京メトロの成功例を実現できるか
2006年から検討されていた大阪市の地下鉄事業民営化について、ようやく実現のめどが立った。大阪市営地下鉄は2003年度に黒字転換し、2010年に累積欠損金を解消した優良事業だ。利益を生む事業なら市営のままでも良さそうだ。大阪市が民営化を目指した理由とは……?(2016/8/26)

かき氷はゆっくり食べる方が涼を取れる!? 長引く酷暑を美味しく乗り切りましょう!
かき氷で涼を取りるポイントは?(2016/8/1)

ぐんまちゃんや越乃寒梅 群馬・長野・新潟の名物を集めたカプセルトイ「上信越フィギュアみやげ」が登場
本物の越乃寒梅をもらえるキャンペーンも開催。(2016/7/28)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニ「家主」のトラブルあるある
コンビニオーナーは、店舗の経営権はあっても自分で土地や建物所有しているわけではない。コンビニ本部と土地や建物の所有者である「家主」が賃貸借契約を結んでいることがほとんどだ。今回は、コンビニの「家主」について解説しよう。(2016/6/14)

星5つ! JR東日本ウォータービジネス 「アキュアメイド 朝ごはん足りてる?」をレビュー!
今回選んだのはJR東日本ウォータービジネス(販売:三井農林/製造:コスモフーズ)の「アキュアメイド 朝ごはん足りてる?」(140円/税込、店頭価格)だ。(2016/5/17)

今日もまたIoT技術を積んだJR山手線が走る その目的とは?
JR東日本が運行する電車の利用者数は一日あたり約1710万人。しかし、それだけの顧客数がいるにもかかわらず、一人一人の顔はほとんど見えない。そんな中、個々の顧客サービスを高めるために同社がリリースしたサービスが「山手線トレインネット」だ。実はそのサービスの裏には同社が注力するある技術が活用されているという。(2016/4/27)

東京駅で繁忙期に「お土産・駅弁のおまとめお渡しサービス」実施
事前に予約して受け取ることができる。(2016/4/24)

大型連休の“駅弁争奪戦”を回避? 東京駅、ネット予約で「まとめて受け取り」サービス
5月の大型連休中、事前に駅弁や土産をネット予約しておくと、東京駅のカウンターでまとめて受け取れるサービスをJR東日本が行う。(2016/4/21)

年間生産180万本 それでも「吉田カバン」が職人の手作業にこだわる理由
ジャーナリスト・経営コンサルタントの高井尚之氏が、人気企業・人気商品の裏側を解説する連載。今回は、職人が手作りで年間180万本を生産する「吉田カバン」について読み解く。(2016/4/1)

水曜インタビュー劇場(サクサク公演):
お客はチラホラなのに、なぜビアードパパはインドネシアで絶好調なのか
甘い香りに誘われて、ついついビアードパパのシュークリームを買ったことがある人も多いのでは。目の前でクリームを詰める“実演販売スタイル”で店舗数を拡大してきたが、海外でも売れているとか。その理由は……。(2016/3/9)

自己増殖する横浜駅が日本列島を制圧…… カクヨム小説「横浜駅SF」があらすじだけで読者の腹筋を粉砕
中身は本格的で、出オチでないところがすごい。(2016/3/9)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。