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「電子マネー」最新記事一覧

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「電子マネー」に関する調査データ一覧 | 調査のチカラ

データビジネスも視野:
東京ディズニーリゾート、アプリで「待ち時間」解消へ
オリエンタルランドが、待ち時間解消に向けたアプリを開発している。チケットやグッズの購入、ホテル・レストランの予約、ショーの抽選などの機能を設ける予定。ゲストの行動データに基づいたデータビジネスの展開も検討中。(2018/2/21)

小売・流通アナリストの視点:
アマゾン・ゴーの出現は既存小売にとってピンチなのか?
レジのないコンビニ「アマゾン・ゴー」が一般客向けにオープンした。利便性が高いなどと評判が良いが、一方で既存の小売業にとっては脅威になるのは事実だ。ただ、すべてが取って代わられるかと言えば、決してそうとも言い難い。(2018/2/21)

「利益で留年した学費支払った」 学生にも仮想通貨取引広がる
大学生の間で仮想通貨取引が広がっているという。奨学金を元手に仮想通貨取引をするYさんに話を聞いた。(2018/2/15)

口座引き落としで支払い みずほ銀行が“スマホデビット決済”を2018年春に開始
みずほ銀行が2018年春に「スマートデビット」を開始する。銀行口座から代金を引き落とし、スマホをかざすだけで支払える。支払いは「QUICPay+」を利用する。(2018/2/14)

みずほ銀、JCBなどが新決済システム スマホがデビットカードに
スマホを読み取り機にかざすだけで、銀行口座から即時決済する「デビットカード」の機能を搭載する。(2018/2/14)

モバイル決済の裏側を聞く:
強みは「コミュニケーション」 LINE Payのモバイル決済戦略を聞く
カードやスマホ画面のバーコードで決済ができる「LINE Pay」。まだ始まったばかりのサービスのような印象だが、「ゼロスタートではない」という。そんなLINE Payの戦略を長福久弘COOに聞いた。(2018/2/14)

名古屋駅のコインロッカー、空き状況を検索可能に 3月20日から
JR東海は、名古屋駅構内に「コインロッカー空き状況案内システム」を導入する。3月20日から駅構内に設置したモニターや専用Webサイトで空いているロッカーのサイズや数をリアルタイムで検索できるという。(2018/2/7)

春のサイフ売り場に“異変” スマホやSIMカードが入る商品が人気
春の財布の買い替えシーズンを前に、財布売り場に“異変”が起きている。スマホの影響で、求められる財布のタイプが変わり始めたのだ。(2018/2/6)

コインチェック事件、メガバンクにも打撃 「銀行の仮想通貨」イメージ悪化懸念
コインチェックからの巨額資金流出問題は、仮想通貨の発行を目指すメガバンクにとってもマイナスイメージにつながりかねない。(2018/1/30)

楽天、損保参入 野村傘下の朝日火災を完全子会社化
楽天が、野村ホールディングス傘下の朝日火災海上保険を買収して損保事業に参入する。(2018/1/29)

茂田カツノリの「ギークシティ深センの遊び方」:
深センで最先端電子マネー 中華スマホサービス体験マニュアル
ドローンがブンブン飛び、LEDはギラギラと輝き、ホバーボードは走りまくり、町中にIoTシェアサイクルやEVのタクシーやバスが走り回り、屋台では皆がスマホで電子決済する近未来ハイテンションシティ「深セン」。そこにほぼ毎月通う茂田カツノリ氏が「深センの今」をお伝えする。第2回は、スマホ電子マネーと、そこから派生したサービスの実体験方法だ。(2018/1/29)

IIJがデジタル通貨の金融サービスに参入 さまざまな通貨の取引や交換を可能に
インターネットイニシアティブ(IIJ)が、デジタル通貨の取引、決済を行う金融サービス事業に参入すると発表した。銀行や流通など17社が出資する合弁会社「ディーカレット」を設立。出資各社と連携し「デジタル通貨取引のスタンダード」を目指すという。(2018/1/25)

2月末から夜間に運行:
京王線の座席指定列車、愛称は「京王ライナー」 新宿の次は「府中」「永山」
京王電鉄が、有料座席指定列車の愛称を「京王ライナー」に決定したと発表した。「京王プライムライナー」などの候補から一般投票で選ばれた。シンプルさが評価されたとしている。(2018/1/24)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
世界の決済事情から考える「日本でモバイル決済が普及しない理由」
日本ではスマートフォンを使ったモバイル決済の認知度は高いものの、利用率は低い状況が続いている。一方中国では、日本とは対照的に、AlipayやWeChat Payが急速に市民権得ている。今回は、日本を含む世界の決済事情について読み解いていく。(2018/1/22)

ドコモの「d払い」は誰に向けたサービスなのか?
スマートフォンでバーコードを表示して決済できるドコモの「d払い」。既におサイフケータイがある中で、誰に向けたサービスなのか。店舗側にはどんなメリットがあるのか。(2018/1/17)

【増補】真説・人工知能に関する12の誤解(15):
人工知能時代にこそ、「ベーシックインカム」は必要だ(後編)
政府が国民に対して一律に所得を支給する「ベーシックインカム」。その実現にあたっての大きな障壁は“財源”のみになりつつあります。今回は財源という側面から、ベーシックインカムの実現性を考えてみようと思います。(2018/1/17)

取引トラブル防止:
ヤフオクの決済方法、「Yahoo!かんたん決済」のみに
3月1日から「ヤフオク!」の決済方法が「Yahoo!かんたん決済」のみとなり、直接の銀行振り込みは廃止される。取引の安全性を高める狙い。(2018/1/16)

“いま”が分かるビジネス塾:
日本が「現金決済」から抜け出せないワケ
個人のちょっとした買い物は現金で済ませ、企業の支払いは請求書を発行して銀行振り込み。当たり前だと思っていた日本の決済環境も、見方を変えると改善の余地がたくさんある。電子マネーやフィンテックの普及は従来の商習慣を見直すよいきっかけとなるだろう。(2018/1/11)

モバイル決済の裏側を聞く:
“楽天のエコシステム”で日本のキャッシュレス化を推進 「楽天ペイ」の狙い
2017年3月に楽天は「楽天ペイブランド構想」を発表。キャッシュレス決済が足踏み状態にある日本を、楽天のエコシステムで変えていくという。2020年を見据えた同社の戦略を聞いた。(2018/1/9)

PR:「絶対お得な支払い方法は!」 ポイントの達人に聞く電子マネーのちょっと得する話
普通に生活するだけでも年間10万円分くらいはお得になるらしい。(2018/1/9)

全駅制覇で山手線カラーのガンプラがもらえる「JR東日本 機動戦士ガンダムスタンプラリー 行きまーす!」 1月9日から
山手線なデザインのガンダムが登場。(2018/1/8)

進展はいかに?:
日本のキャッシュレス化を考える
17年5月に日本政府は「キャッシュレス決済比率」を民間消費支出に占めるクレジットカード、デビットカード、電子マネーによる決済の割合と定義。今後10年間にキャッシュレス決済比率を4割程度とすることを目指すという。日本のキャッシュレス化の進展状況と今後の課題について整理したい。(2017/12/28)

みずほ「Jコイン」実証実験 来年3月にも QR決済、地銀と連携
実証実験は地域を限定し、地元地銀の協力を得ながら課題や経済効果を検証する。(2017/12/27)

モバイル決済の裏側を聞く:
ロイヤルHDが“完全キャッシュレス”の店舗をオープンした理由
ロイヤルホールディングスの新しい飲食店「GATHERING TABLE PANTRY」は、現金を使えない完全キャッシュレス化を導入。同社の吉田弘美氏は「キャッシュレスを広げたいわけではない」と話す。どういうことか?(2017/12/20)

スマホ決済サービスの認知は85%も、利用率は10%未満 MMD調査
MMD研究所は、12月14日に「スマートフォンでの決済に関する調査」の結果を発表。スマートフォン決済サービスの認知は85.0%で、利用しているサービス上位は「おサイフケータイ」「LINE Pay」「Apple Pay」。QRコード決済の認知度は51.6%で、うち利用者は1.9%となった。(2017/12/15)

キャッシュレス社会、男女で意見が真っ二つ 博報堂調査
博報堂が行った「お金に関する生活者意識調査」でキャッシュレス社会への意見が真っ二つに割れた。男性は賛成が多く、女性は反対が多いという。(2017/12/15)

英語の会議は減った:
3期連続赤字に追い込まれたマクドナルドが「V字回復」成し遂げたワケ
3期連続の最終赤字に陥ったマクドナルド。問題発生から1年余りで販売減に歯止めを掛け、17年12月期の最終損益は上場以来最高となる200億円の黒字を見込む。(2017/12/14)

モバイル決済の裏側を聞く:
目指すは“オールインワン決済” 急成長する「Airペイ」の戦略をリクルートに聞く
リクルートが提供している「Airペイ」は、低コストでクレジットカードや電子マネーでの決済を可能にするサービス。導入店舗や取扱高が急増している。Airペイはどのような戦略で展開しているのか?(2017/12/13)

鈴木淳也のモバイル決済業界地図:
複雑化している国内の「モバイル決済サービス」を総整理する
国内外のモバイル決済トレンドを解説する連載がスタート。一言で「モバイル決済」といっても、さまざまなサービスが存在する。第1回では「国内の決済サービス総括」と題して、複雑化している電子マネーや各種決済サービスを整理していく。(2017/12/12)

ITmedia デジタルライフスタイル通信:
ソニー「wena wrist active」はフィットネス系アプリと連携できる?
第2世代になったソニーのスマートウォッチ「wena wrist」にGPSや光学式の脈拍センサーを備えた「wena wrist active」が登場しました。心拍数を計測できれば、フィットネス時にも使えるかもしれません。(2017/12/8)

組み込み開発ニュース:
身につけて気にならないスマートウォッチとは? ソニーは「腕時計」を目指した
ソニーはスマートウォッチ「wena wrist」シリーズの新製品を発売する。ベルト2種類とヘッド3種類を追加し、好みや必要な機能に合わせて組み合わせを楽しめるようにした。(2017/12/8)

ソニーの第2世代「wena wrist」は2機種に 有機ELディスプレイで着信やLINEメッセージを確認
ソニーはバンド部分に機能を内蔵したスマートウォッチ「wena wrist」の新製品2機種を発表した。腕の内側に有機ELディスプレイを備え、電話の発信者やLINEメッセージを確認できる。(2017/12/7)

2モデルに:
ソニー、スマートウォッチ「wena wrist」第2世代を発表 バンドに有機EL
ソニーが、腕時計のバンド部分にセンサーなど必要な機能を集約したスマートウォッチ「wena wrist(ウェナリスト)」の2代目モデルを発表。有機ELディスプレイをバンドに搭載する。(2017/12/7)

モノづくり総合版メルマガ 編集後記:
中国製造2025がもたらす脅威
最も恐れるべきは欧米ではなく中国のような気がしてきました。(2017/12/7)

ソニーのスマートウォッチ「wena wrist」が第2世代へ ティーザー動画を公開 12月7日発表
ソニーがスマートウォッチ「wena wrist」新モデルのティーザー動画(予告)を公開した。7日に発表する第2世代では「デザイン性を高めた」(同社)という。(2017/12/4)

仮想通貨の衝撃(1):
仮想通貨の「革命元年」 予想できないほどの可能性が広がる
ビットコイン、イーサリアム、リップル……。仮想通貨には、従前の概念では理解も予想もできないほどの大きな可能性を秘めている。(2017/11/22)

半径300メートルのIT:
標的型攻撃への対応、正解は「ファイルを開かない」……だけではない
「これって、昨日の訓練でやったのと同じ詐欺のパターンだ!」――。そう気付いたコンビニ店員が特殊詐欺を見破るという大手柄を挙げました。この事件が示唆するこれからのセキュリティ対策のポイントとは?(2017/11/21)

PR:低価格だけど高品質! 月額1000円の格安スマホ「トーンモバイル」をお勧めできる理由
さまざまなサービスが登場している格安スマホだが、中でも異彩を放っているのが「トーンモバイル」だ。料金プランは月額1000円の1種類のみで、スマートフォンもメインは1機種のみというシンプルなメニュー構成が特徴。このトーンモバイルの魅力を解説していく。(2017/11/21)

マクドナルド、クレジットカード決済を新たに導入
利便性を高めるために。11月20日から。(2017/11/14)

日本マクドナルド、クレジットカード決済を導入 11月20日から
日本マクドナルドがクレジットカードによる決済サービスを始める。「Visa」「Mastercard」「JCB」「JCB PREMO」「ダイナース」「ディスカバー」「アメリカン・エキスプレス」に対応する。(2017/11/13)

身に覚えのない商品が勝手に注文されていた―― 「Amazonで不正アクセスされた話」がTwitterで注目集める
おかしな注文に気付いたら、すぐにカスタマーセンターへ連絡を。(2017/11/2)

現金支払い不可のレストラン、ロイヤルHDが東京にオープン
ロイヤルホールディングスが、クレジットカードか電子マネーでのみ支払いできる実験店舗を東京にオープンする。従業員の業務を効率化できるかを検証する狙いだ。(2017/11/2)

ティーガイアに:
SCSK、「QUOカード」運営会社を売却
SCSKはプリペイドカード「QUOカード」を運営する100%子会社の全株式をティーガイアに売却する。(2017/10/30)

増収減益のヤフー、Eコマースとデータドリブンに引き続き投資
ヤフーの2017年4〜9月期の連結業績は、増収減益。Eコマース事業拡大やデータドリブン化に向けた投資が利益を圧迫したが、引き続き投資する考えだ。(2017/10/27)

“いま”が分かるビジネス塾:
三菱UFJ「約1万人削減」 銀行員受難の時代がくる
銀行員が再び受難の時代を迎えようとしている。各行は低金利による収益低下とフィンテックの普及(異業種の参入)という2つの課題に直面しており、大幅なコスト削減が必至の状況だ。銀行業界は近い将来、大量の人員削減を余儀なくされる可能性が高いだろう。(2017/10/25)

ターゲットは若者:
将来稼ぐ力を予測する「AI融資」の狙いとは
ソフトバンクとみずほ銀行が、AIを活用した個人向けの融資サービス「AIスコア・レンディング」を展開している。同サービスでは、AIが利用者の「将来稼ぐ力」を分析し、適切な金利を決めているという。その狙いとは……。(2017/10/24)

前日の防犯訓練と同じ「ドッキリかと」 電子マネー詐欺、コンビニ店員が見破り
大阪市内のコンビニで電子マネー詐欺対策訓練が行われた翌日、想定とまったく同じ事態が起き、店員が被害を防いだ。(2017/10/16)

ITとの融合で新規の問い合わせが殺到・年間100万食を販売:
PR:老舗の企業向け宅配弁当屋が“営業マンなし”でも急成長する理由
東京都・葛飾区に本社を置く、老舗のオフィス向け宅配弁当屋「あづま給食センター」。弁当業界全体が衰退傾向にある中、宅配弁当にITを融合させたことで同社の業績は急成長しているという……。(2017/10/10)

麹町OLの週末ビジネス探検:
神社もIT化? 貴船神社の“QRコード”おみくじ
京都の観光名所・貴船神社が進化を遂げている。伝統あるおみくじ「水占(みずうら)みくじ」が、なんとQRコードを活用して多言語対応。経緯と効果を担当者に聞いてみた。(2017/10/7)

被災地の高齢者を支援:
空飛ぶ「からあげクン」届けたい 楽天・ローソンがドローン配送開始
楽天とローソンが、ドローンを活用した商品配送を開始する。ローソン南相馬小高店(福島県南相馬市)の商品を「小谷集落センター」に届ける。高齢者の買い物を支援する狙いで、実施期間は10月31日から半年間。(2017/10/6)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。