オーバークロックも手軽にできる:
“第3世代Core i7”搭載の「HP Pavilion Desktop PC h8-1290jp/CT」を徹底チェック
“Ivy Bridge世代”に進化した日本HPのハイエンドミニタワーPCを速攻かつ詳細にレビュー。Core i7-3770Kを同2600Kに載せ換えて、性能、発熱、消費電力の比較もしてみた。(2012/5/2)
PC不要でライブ配信できる端末、米配信サービスのLivestreamから
CerevoのLiveShellのように、PCなしでカメラと接続してライブ配信ができるハードウェアエンコーダをネット生配信サービスLivestreamが発売する。(2012/4/16)
ショップのダメ出し!:
“X79ハイエンド構成”から「エンコ向けマシン」に最適化してくれ
いま自作で最高のパフォーマンスを追求するなら、頂上にある「Sandy Bridge-E」は無視できない。前回の“Z68最強構成”に続いて、40万円コースのX79マシンの極上構成を、PC DIY SHOP FreeTの森田氏にダメ出ししてもらう。(2011/12/14)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
重量級BDレコーダー「DMR-BZT9000」で観るコーエン兄弟最新作「トゥルー・グリット」
パナソニック“ブルーレイディーガ”のトップエンドモデル「DMR-BZT9000」は、約7.5キログラムという重量級BDレコーダー。DIGA史上もっとも物量が投入されたと思われる同機をプレーヤーとして検証していこう。(2011/10/20)
Adobe、「Flash Media Server 4.5」でiOSへのFlash動画配信を可能に
サーバ側でコードを変換することで、Flash非対応のiPadやiPhoneにもFlashコンテンツを配信できるようになる。(2011/9/12)
Airレビュー追補編:
“Core i7+256Gバイト”の11インチMacBook Airは買いなのか
11/13インチMacBook Airの下位機は一通りテストしたが、ハイエンド構成での性能が気になる人は少なくないだろう。そこで、最高スペックの11インチモデルを試した。(2011/8/3)
このノートPCは事件だ:
“光”がもたらすハイエンドモバイル革命――新型「VAIO Z」を徹底攻略する(前編)
こんな“Z”を誰が予測できただろうか? 斬新すぎる“ドック”スタイルに驚きつつも、とにかく新しいVAIOのハイエンドモバイルノートをこってり実力診断していこう。(2011/7/7)
Microsoft製品に新たな脆弱性――いずれも未修正
IIS FTP 7.5の脆弱性はサービス妨害(DoS)攻撃に利用される恐れがある。WMI Administrative Toolsの脆弱性では攻撃者が任意のコードを実行できてしまう可能性がある。(2010/12/24)
ペガシス、ビデオエンコーダ「TMPGEnc」最新版をリリース
ペガシスは、同社製エンコードソフト「TMPGEnc」シリーズの最新版「TMPGEnc Video Mastering Works 5」を発売する。(2010/12/22)
レビュー:
3万円台半ばのBlu-ray 3D対応プレーヤー、東芝「SD-BDT1」
東芝「SD-BDT1」は、エントリークラスでありながら、Blu-ray 3Dの再生に対応したBlu-ray Discプレーヤーである。しかも実売3万円台半ばとリーズナブル。その使い勝手や映像のクオリティーはどうだろう?(2010/10/22)
フルモデルチェンジ:
ソニー「BDZ-AX2000」の進化を検証する(後編)
ソニーの新しいハイエンドBlu-ray Discレコーダー「BDZ-AX2000」は、マルチタスク性を向上した注目機だ。今回は、ユーザーインタフェースや新MPEG-4 AVC/H.264エンコーダーによる長時間録画モードの画質を中心に見ていこう。(2010/10/1)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで」Vol.51:
ソニー入魂「BDZ-AX2000」に見るBlu-ray Discレコーダーの進化
この秋にソニーが投入するBlu-ray Discレコーダーのハイエンド機「BDZ-AX2000」の最終試作機を手元でじっくり使う機会があったので、ハンドリング・リポートをお届けしよう。まず驚いたのは、従来のソニー機で不満だった機能性が抜群に向上していたことだ。(2010/9/15)
2010年PC夏モデル:
SpursEngine+地デジ+BD、圧倒的なAV性能を“赤”ボディに凝縮──「dynabook Qosmio V」
SpursEngineを内蔵する1台4役のハイエンドAVノートPCが「dynabook Qosmio V」だ。地デジ、BD、高音質オーディオシステムを搭載し、SpursEngineによる長時間録画+5倍速BDダビング機能を備える。(2010/6/14)
動作レスポンスが分かる動画付き:
初の“3D”対応BDレコーダー、パナソニック「DMR-BWT3000」の実力
Blu-ray Discレコーダーを買うなら“3D対応機”にしたいという人も多いはず。今回は、いちはやくBlu-ray 3D対応を果たしたパナソニックのトップエンドモデル「DMR-BWT3000」を取り上げ、詳細に検証していこう。(2010/5/25)
イマドキのイタモノ:
「Crosshair IV Formula」でAMD 890FXの実力を知る
AMDから「Phenom II X6」と同時に発表された「AMD 890FX」チップセット。その機能と性能をASUSのハイエンドマザーボードでチェックする。(2010/5/21)
フルHDにデュアルディスプレイ:
“圧倒的な破壊力”を備えたハイエンドノートPC「FMV-BIBLO NW/G90T」を満喫する
富士通のコンシューマー向けノートPCで最高峰に位置する「FMV-BIBLO NW/G90T」。AVもゲームも仕事もOKな万能ぶりをさまざまな角度からチェックした。(2010/4/13)
Webサービス図鑑/ジェネレータ:
エンコードマニアックス
入力したテキストをHTML実体参照、Base64、URLエンコードなどさまざまな形式でデコード/エンコードしてくれます。(2010/3/16)
PNGライブラリ「libpng」に脆弱性、国内製品にも影響
PNGデータのエンコード/デコード処理ライブラリ「libpng」に、DoS誘発につながる脆弱性が見つかり、フェンリルとLunascapが対応を明らかにした。(2010/3/4)
イマドキのイタモノ:
Phenom II X2 555 Black Editionでブラックな“うわさ”を試す
AMDがエントリークラスのPhenomとAthlonを拡充。既存モデルのクロックアップ版を投入した。中でも“555”は、もうそれだけでいいことがありそうな予感が。(2010/2/3)
2010年PC春モデル:
高機能AVノートPCを手ごろな価格で――「dynabook Qosmio V」
春モデルの新シリーズ「dynabook Qosmio V」は、地デジチューナーや独自の映像処理エンジン「SpursEngine」、Blu-ray Discドライブを搭載しながら実売20万円を切る。(2010/1/18)
ケータイWi-Fiやドコモ2009冬春モデルに対応――「jigムービーVer.5.0.0」
jig.jpは、jigムービーの新バージョン「jigムービーVer.5.0.0」の販売を開始。ソフトバンクの「ケータイWi-Fi」に対応し、ドコモだけでなくソフトバンク端末に向けてもjigムービーを利用した長尺動画コンテンツの配信が可能になる。また、エンコーダーの対応OSに「Windows7」と「Windows Vista」が加えられた。(2009/11/25)
写真で解説する「BRAVIA Phone U1」
au向けでは「Cyber-shotケータイ」「Walkman Phone」に続き、ソニーの家電ブランドを冠するモデルとして登場した「BRAVIA Phone U1」。モバイルブラビアエンジンやおでかけ転送など映像機能を強化したほか、IPX5/IPX7等級の防水性能も装備した。(2009/10/19)
CUDA高速エンコード対応──コーレル、映像オーサリングソフトの新バージョン「MovieWriter 2010」
コーレルはBD作成も行える映像オーサリングソフト「MovieWriter 2010」を11月13日に発売する。多彩なオーサリング機能に加え、映像アップスケール機能やGPUを利用したエンコード機能も備えた。(2009/9/30)
こんなモンスターPCに誰がした!?:
PR:HPの「Pavilion Desktop PC e9190jp/CT」に高速SSDとGPUを搭載してスーパー極上PC体験を目指す
Core i7を搭載したモンスターPCが日本HPの「HP Pavilion Desktop PC e9190jp/CT」だ。今回は、ハイエンドのグラフィックスカードとインテルの高速SSDを装着して、さらなる極上のスーパーPCに仕立ててみた。(2009/9/17)
Java Review:
Webシステムにおける「文字コード変換の落とし穴」
一般的にWebシステムは、データベースやレガシーシステムなどと連携することが多い。しかもJavaアプリケーションの文字コードとしてはUnicodeが使用されるため、システム間での文字エンコーディング変換が必要になり、文字コードに関するトラブルも後を絶たない。今回は、アプリケーション作成時やシステム設定時のエンコーディング変換に関して考慮するべき点を解説する。(2009/9/9)
jigムービーをASPで――jigら3社が提供
jig.jpとアトミズ・アジア、兼松グランクスの3社が、携帯電話向け動画配信サービス「JAM」の提供を開始。jigムービー形式へのエンコードから配信までをワンストップで行えるASPサービスとして提供する。(2009/7/29)
8倍録画にHDD内ダビング、機能充実の「ブルーレイDIGA」
パナソニックが9月に発売する新しいブルーレイDIGAは、新しいAVCエンコーダーによる8倍録画をはじめ、番組の分割・結合をサポートした編集機能など、見どころは多い。ここでは各モデル共通の新機能を紹介しよう。(2009/7/27)
もう64ビットでいいじゃないか:
「すべてを満たす」64ビットOS時代のハイエンドPC──「Endeavor Pro7000」
今、PCを新調するなら「大量メモリ」+「64ビットOS」の構成をずばっと選んでしまおう。エプソンダイレクトのハイエンドPC「Endeavor Pro7000」で、64ビット版OSの“いいところ”を検証する。(2009/7/17)
ブライトコーブ、企業向け動画配信プラットフォームの日本語版を提供
ブライトコーブは、動画配信に必要なコンテンツ管理やエンコード、リポーティングなどの機能を搭載したプラットフォームサービスの日本語版を提供する。(2009/7/14)
水冷システムはやはり静かですよ:
高性能と静音性を両立した、“孤高”のハイエンド液晶一体型PC──「VALUESTAR W VW770/TG」
NECの「VALUESTAR W VW770/TG」は、デジタル3波のダブルチューナーやBlu-ray Discドライブ、そして「水冷システム」を備えた液晶一体型PCだ。パフォーマンスや機能とともに、どんな利用シーンに向くかを検証する。(2009/7/13)
階調補完計画:
ソニー、BD“ヱヴァ新劇場版”を独自技術でなめらかに
ソニーピーシーエルは、ソニーが開発した映像用階調補完技術“Super Bit Mapping for Video”(SBMV)を採用したBlu-ray Discのエンコード環境を構築した。制作ソフト第1弾は、5月27日発売の「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」。(2009/5/12)
8万円台から選べる「Core i7」PC:
オトコなら、4.25TバイトHDD+12Gバイトメモリの“最強”構成で──「HP Pavilion Desktop PC m9690jp/CT」
日本HPのデスクトップPC「HP Pavilion Desktop PC」に、ハイエンドCPUの「Core i7」搭載モデルが登場。最小構成で8万円台後半から選べるという「m9690jp/CT」のパフォーマンスはどうか、購入ポイントはどこにあるかを検証する。(2009/4/15)
HD解像度に対応したMac用H.264エンコーダ「turbo.264 HD」
フォーカルポイントコンピュータは、Mac用のUSBスティック型ハードウェアエンコーダ「turbo.264 HD」の取り扱いを発表した。(2009/4/9)
山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」Vol.35:
パナソニック「DMR-BW950」で見るBD「ガンジー」のレストア高画質
パナソニック「DMR-BW950」は、早くもラインアップを一新したDIGAシリーズのトップエンドモデル。ワンセグ録画やYouTubeといった新機能に注目が集まりがちだが、画質面でも着実に進化していることが分かった。(2009/4/8)
jig.jp、ケータイ向け高画質ムービーのライブ配信に対応したエンコーダーを発売
jig.jpは、携帯電話向けにワイド画面の高画質ムービーをライブ配信できる動画プラットフォーム「jigムービー Ver.4.2.0 リアルタイムエンコーダー」を発売した。(2009/3/6)
IP通信で構築するビデオ監視システム
広く普及し、すでに成熟したIP通信を利用してビデオ監視システムを構成すれば、従来は実現が難しかった柔軟性を得ることができる。本稿では、主にドアエントリシステムを例にとり、IP通信をベースとしたセキュリティシステムの仕組みや構成要素、システム設計を行う上でポイントとなる事柄について説明する。(2009/3/1)
3キャリア対応の着うたフル専用エンコードサービス「iact エンコードプラス」
(2008/12/16)
アナリストに学ぶ情シストレンド:
“サムライAPサーバ”を選択する視点
APサーバには「舶来品」が多い。そのため日本語処理関連で苦労した経験をお持ちの方も少なくないだろう。だが国産APサーバの中には、文字エンコード変換高速化を図り、ユーザーの体感レスポンス改善を図ったものもある。日本の情報システムに最適なAPサーバを選ぶ視点を、アナリストが示す。(2008/12/8)
声や画像をQRコードに――「アドバンストQRライブラリ」
(2008/12/4)
jigムービーが「Ver.4.0.0」にバージョンアップ――ワイドスクリーンの高画質動画に対応
jig.jpは、ケータイ向けオンデマンド動画配信プラットフォーム「jigムービー Ver.4.0.0」とリアルタイム配信向けの専用エンコーダーを発売した。より高解像の動画を作成できるほか、ケータイの横画面にも対応する。(2008/11/20)
BitBay、PCレスのH264“パーソナルビデオレコーダー”「vRec+VR100」
BitBayがアナログ映像をH.264でエンコード、MP4形式でUSBメモリなどへ保存できる“H.264 パーソナルビデオレコーダー”「vRec+VR100」を発売。(2008/11/20)
BD/DVDレコーダー特集:
独自の進化を果たした東芝「RD-X8」(後編)
前回に続き、東芝のハイエンドモデル「RD-X8」を検証する。今回はネットワーク経由の録画を実現した「レグザリンク・ダビング」やより長時間のハイビジョン録画が可能になったAVC録画機能などを取り上げる。(2008/11/11)
Delphi 2009にバージョンアップする意味はあるか?
Delphi 2009で追加された3つの便利な機能をコードで検証
Delphi 2007と比べて、Delphi 2009では大きく3つの注目すべき要素が追加された。開発するに当たって何が便利になったのか。どこが使いやすくなったのか、見ていこう。(2008/11/11)
BD/DVDレコーダー特集:
BDへの“こだわり”が詰まったソニー「BDZ-X95」(前編)
ソニーの2008年冬モデルは、新映像エンジン「CREAS」などBlu-ray Discに対するこだわりが詰めこまれている。まずは独特のユーザーインタフェースや定評のある番組検索、自動録画機能など、日常の操作を快適にする部分から検証していこう。(2008/10/24)
CEATEC JAPAN 2008:
“エンコ職人”必見の自作PC向け「SpursEngine」搭載カードがまもなく登場
東芝ブースでは、国内“メジャー”初のNetbook「NB100」の展示が注目を集めていたほか、リードテックとカノープスが「SpursEngine」を搭載したPCI Express x1カードのデモを行っていた。(2008/10/3)
AdminIT Daily News:
日本HP、2万円台からのシンクライアント端末を発表――Linuxベース独自OSの搭載も
日本HPは2万円台から調達できるシンクライアント端末を2機種発表。エントリーモデルはLinuxベースの新OSを搭載し、スタンダードモデルはWindows XP Embeddedを搭載する。10月2日より販売を開始する。(2008/10/1)
本田雅一のTV Style:
H.264エンコードとトランスコードに関する誤解
今回から、勢いよく売り上げが伸びているBlu-ray Discレコーダーについて、いくつかテーマを立てて話をしていきたい。まずはH.264エンコーダーを用いたHD映像の長時間録画についてだ。(2008/9/15)
NVIDIA、PhysXをGeForce 8/9シリーズで利用できる「GeForce Experience Pack」公開
NVIDIAは、GeForce 8シリーズ、及び同 9シリーズで物理演算エンジン「PhysX」が利用できるソフトウェアをセットにした「GeForce Experience Pack」を公開した。(2008/8/13)
地デジ・ワンセグ用動画のエンコードをAdobe Premiereで――メディアキャストがプラグインソフト
(2008/6/11)
QUALCOMM、MSM7201A上で動作するAndroidのデモを公開
QUALCOMMが5月28日、現在開発を進めているGoogleのオープンOS「Android」のデモを報道陣に公開した。ハイエンドUMTSチップセット「MSM7201A」上で、さまざまなアプリケーションが動いている。(2008/5/30)