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「HEVC」最新記事一覧

High Efficiency Video Coding/H.265

PR:Apollo Lake世代の新型NAS「AS6404T」登場 マルチメディアから業務用途まで、オールマイティな1台
ADM 3.0でさらに使いやすく。(2017/6/12)

ソシオネクスト M11S:
3DNRなど備えた低消費電力の監視カメラ向け画像処理プロセッサ
ソシオネクストがノイズ低減機能や広域なダイナミックレンジを持ち、監視カメラに最適にな画像処理プロセッサ「M11S」(SC2002)のサンプル出荷を開始した。(2017/6/8)

Appleが「iOS 11」を発表 AR機能強化や写真容量半減など、機能盛りだくさん
一般向けには今秋リリース予定。(2017/6/6)

WWDC 2017まとめ
Appleが6月5日に開催した「WWDC 2017」の基調講演で発表されたことを時系列にまとめた。既に視聴できるようになっている録画のお供にどうぞ。(2017/6/6)

「iOS 11」発表 Apple Payの個人間送金、Siriの翻訳、App Storeリニューアルなど
iOSデバイス向けの最新OS「iOS 11」が「WWDC 2017」で発表された。メッセージアプリからApple Payの個人間送金が可能になる。Siriがさらに賢くなり、英語から多言語の翻訳も可能に。(2017/6/6)

COMPUTEX TAIPEI 2017:
Qualcommが「Snapdragon 835」で動くWindows 10をデモ 実際どんな感じ?
Qualcommのモバイル向けハイエンドプロセッサ「Snapdragon 835」でPC版のWindows 10が動く――そんな日がついにやってきた。(2017/6/1)

世界の鉄道の安全性向上に向けて第一歩:
PR:東急世田谷線で2017年6月から始まるカメラ×AIクラウド実証実験が見据える未来
踏切の監視カメラ映像を解析して異常を検知し、踏切事故を防ぎたい――。踏切事故防止を目指した実証実験が東急電鉄世田谷線で2017年6月からスタートする。踏切監視カメラの映像を低遅延かつ安定的に伝送するシステムの構築は困難を極めたが、LTE、AI(人工知能)クラウドを活用することで実用化のメドが立ちつつあるという。「このシステムが実現できれば、踏切事故だけでなく、世界中の鉄道の安全性向上に貢献できる」(東急テクノシステム)と期待を寄せるAIクラウドを活用した画像伝送システムに迫る。(2017/5/15)

ASUSTOR、マルチメディア機能を強化した「AS6302T」と「AS6404T」
Aplool Lake世代のCeleronを搭載した最新2ベイ/4ベイNAS。(2017/5/1)

3万4800円のお手軽モバイルPC 「m-Book C」実力検証
気軽に持ち運んで自由に使えるモバイルPCがあると、合間に学校の課題や打ち合わせの準備をしたりでき、時間を効率的に使える。SNSでちょっと気の利いた投稿をするにも便利だ。(2017/4/28)

ソシオネクスト SC2M50:
4K/60p解像度に対応したHEVC/H.265コーデック
ソシオネクストは、4K/60pの解像度に対応したHEVC/H.265コーデックLSI「SC2M50」を開発した。YUV4:2:2フォーマット10ビット入出力を備え、プロフェッショナル向け映像機器に対応する。(2017/4/24)

放送局や病院、教会でも採用:
高品質の映像体験を公衆IP網で届ける、カナダ発企業
高解像度の映像を低遅延で配信するニーズは増えている。ただ、サテライトなどプライベートネットワークを使うとなると、映像は高品質でもコストが高くつく。カナダのHaivision(ハイビジョン)は、公衆IP網、つまりパブリックネットワークを使うことで、高解像度の映像配信システムを安価に提供している。(2017/3/27)

組み込み開発ニュース:
映像/音声コーデック技術のリーダー企業と販売店契約を締結
富士ソフトは、カナダのSystem on Chip Technologies(SoC)と販売店契約を締結した。同時に、SoCのH.264/H.265、MPEG-2のコーデック(エンコーダ/デコーダ)IPコアの販売を開始した。(2017/3/9)

富士ソフト System on Chip Technologies:
並列処理アーキテクチャ採用の画像処理IP、産業機器や自動車向けに
富士ソフトがSystem on Chip TechnologiesのH.264/H.265 MPEG-2 IPコアを販売開始した。ハードウェアによる並列処理アーキテクチャを採用しており、ロジックサイズを抑えた画像処理を実装できる。(2017/3/3)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:
P9から予想以上に大きく進化していた――「HUAWEI Mate 9」のカメラをいじり倒す
「P9」に続き、「Mate 9」も「LEICA」ブランドのレンズを搭載してきた。P9から何が変わったのか? 画質はどれだけ差があるのか? 2機種で撮り比べてみた。(2017/1/30)

4K解像度やHDR品質に対応:
NXP、新i.MX 8Mプロセッサファミリーを発表
NXP Semiconductorsは、アプリケーションプロセッサ「i.MX 8M」ファミリーを発表した。4K解像度やHDR(ハイダイナミックレンジ)に対応した動画、オーディオ配信用機器などの用途に向く。(2017/1/18)

アルゴリズムを大幅に改良:
4K対応の画像処理LSI、処理速度を従来の約3倍に
ソシオネクストは、ドローンやアクションカメラなどの機器による動画撮影に最適化したイメージングプロセッサ「SC2000」のサンプルおよびSDK(ソフトウェア開発キット)の提供を開始した。(2017/1/6)

高度に洗練された新世代CPU:
Kaby Lakeこと第7世代Coreプロセッサーを理解する
Intelから開発コードネーム「Kaby Lake」こと第7世代Coreプロセッサーの追加ラインアップが発表された。その概要とラインアップのポイントを解説する。(2017/1/5)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
映像は誰のもの?――麻倉怜士の「デジタルトップ10」(後編)
2016年のデジタル業界を総括する「デジタルトップ10」。後編はトップ3と番外編2の発表だ。驚くべきことに、今回のトピックは全てビジュアルで占められた。……え、番外編は「ガッカリ賞」ですか?(2016/12/31)

ペガシス、内部エンジンを大幅刷新したDVD/BDオーサリングソフト「TMPGEnc Authoring Works 6」
ペガシスは、同社製DVD/BDオーサリングソフト「TMPGEnc Authoring Works」シリーズの最新版を発表した。(2016/12/6)

実演デモも展示:
4K HEVC対応コーデックLSIなどを開発
ソシオネクストは、4K/8K映像配信機器向けの映像信号処理LSIやソリューションを発表した。これら専用LSIと組み合わせ、次世代のハイブリッドコーデック技術に対応するためのマルチコアプロセッサも開発中である。(2016/11/11)

TSUTAYA TV、4K映像トライアル配信をクラウドから実施へ
4Kコンテンツの配信にあたり、配信基盤としてマイクロソフトの「Azure Media Services」を採用した。(2016/11/10)

コーレル、4Kビデオ再生にも対応したBD/DVD再生ソフト「WinDVD」最新版を発表
コーレルは、同社製BD/DVD再生ソフト「WinDVD」の最新版「Corel WinDVD Pro 12」「Corel WinDVD Ultimate 12」の発表を行った。(2016/11/9)

プレミアムなデザイン×新CPU「Kaby Lake」――「HP ENVY 15-as102TU」を試す
「HP ENVY」シリーズのノートPCに新モデルが登場した。Intelの最新CPU「Kaby Lake」を搭載したプレミアムデザインのノートPCの実力をじっくり見ていこう(2016/11/8)

製品分解で探るアジアの新トレンド(9):
ARMがもたらした“老舗コンサバ、新興アグレッシブ”の現状
ARMコアを使うことで、中国半導体メーカーも最新のCPUコアを用いたチップが作れるようになった。それは同時に、中国において、「老舗のメーカーは守りに入り、新興のメーカーに攻めに出る」という状況をもたらしている。(2016/10/24)

小型で電力消費の低減を可能に:
8K TVソリューション、チップセットで提案
ソシオネクストは、「CEATEC JAPAN 2016」において、最新のLSIチップセットを用いた高精細8Kの映像向けソリューションなどを紹介した。(2016/10/6)

「Kaby Lake」搭載品は2016年秋にも登場か:
Intel、14nm+適用のCoreプロセッサを正式発表
Intelが、「Kaby Lake」のコード名で開発してきた第7世代Coreプロセッサを正式に発表した。14nm+プロセスを適用したもので、ビデオエンジンが改良されている。同プロセッサを搭載した製品は、2016年秋にも登場するとIntelはみている。(2016/9/1)

IDF 2016:
独自HMDからドローンまで――Intelの「IDF 2016」基調講演まとめ
Intelの年次開発者会議「IDF 2016」で発表されたことを簡単にまとめる。RealSense搭載のMR HMDやドローン、Ubuntu搭載のキャンディバーサイズのガジェットなどが披露された。詳細はリンク先の関連記事(あるいはプレスリリース)へのリンクを参照されたい。(2016/8/17)

ネットワークSoCのトップ人材が流出:
設立から1年半、迷走するソシオネクスト
ソシオネクスト欧州支社のSoC設計チームでは、トップクラスの人材が複数、同社を退職したようだ。2015年3月に発足して以来、ソシオネクストは迷走しているように見える。(2016/8/17)

2018年、ケーブルテレビでも8Kが見られる
CATV関連技術の専門展示会「ケーブル技術ショー」で実際に8K試験放送をCATVの設備で伝送するデモンストレーションを行っている。(2016/7/28)

荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ 特別編:
PR:新型「AQUOS」で猫を撮りまくってみた
外猫との偶然の出会いをさっと生かすのに向いているのがスマホのカメラ。シャープの新型フラグシップスマホ「AQUOS ZETA」「AQUOS SERIE」「AQUOS Xx3」を持って猫と出会ってきた。(2016/7/26)

アートな4Kテレビ? ビエラ「DX800シリーズ」が新登場
パナソニックは、4Kテレビの新製品「DX800シリーズ」を8月下旬に発売する。コンセプトは「Art&Interior」。背面のケーブル処理にも気を配った。(2016/7/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

高くない?:
GeForce GTX 1080性能検証
10万円近い価格でありながら売り切れが続出するGeForce GTX 1080。遅ればせながらパフォーマンスを計測し、そのパフォーマンスに驚き、そしていろいろと考えてみた。(2016/7/14)

Polarisの狙いは?:
AMDの最新GPU「Radeon RX 480」まとめ
2枚構成なら500ドル以下の価格で“競合ハイエンド”を上回るという「Radeon RX 480」が発売。ミドルレンジでGPU市場のイニシアチブを奪還できるのか?(2016/6/29)

ファミリ追加でスケーラビリティを拡大:
Zynq UltraScale+MPSoCにデュアルコア版
Xilinx(ザイリンクス)は、CPUコア搭載FPGA「Zynq UltraScale+MP(マルチプロセッサ)SoC」デバイスファミリとして、デュアルコア版の「CG」ファミリ製品を新たに追加した。(2016/6/21)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
史上最高の画質が手に入る! パナソニックのUltra HD Blu-rayプレーヤー「DMP-UB900/UB90」を試す
Ultra HD Blu-rayタイトルの発売に合わせて投入されるパナソニックのプレーヤー「DMP-UB900」「DMP-UB90」。先に発売された「DMR-UBZ1」と合わせ、その実力を評価した。(2016/6/20)

規格必須特許をライセンス供与:
ドコモ、移動体通信特許でファーウェイと契約
NTTドコモは、移動体通信技術に関する規格必須特許について、Huawei(ファーウェイ)とライセンス契約を結んだ。(2016/6/14)

人に寄り添い「活きる力を起動する」――2016年夏、AQUOSスマホの新しい船出
2015年冬モデルで「人に寄り添うパートナー」としてAQUOSスマホをリブランドすることを宣言したシャープ。2016年夏モデルは、リブランドのテーマをより体現した仕上がりとなっている。(2016/6/2)

COMPUTEX TAIPEI 2016:
Intelが考える“PCの先にある世界”
COMPUTEXにあわせて新CPU「Broadwell-E」(開発コード名)を発表した米Intel。同社が目指す“PCの先にある世界”を同社の基調講演から読み解く。(2016/6/1)

ドコモとノキア、8K映像のリアルタイム5G無線伝送に成功
NTTドコモは、ノキアと共同で実施した第5世代移動通信方式(5G)技術検証実験で、8K映像のリアルタイム無線伝送に成功した。(2016/5/24)

NTTドコモとNokia「世界初」:
5Gで8K映像のリアルタイム伝送に成功
NTTドコモとNokia(ノキア)は、8K映像のリアルタイム5G(第5世代移動通信)無線伝送に「世界で初めて成功した」と発表した。(2016/5/24)

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:
Atomに見切りを付けたIntel 安価なWindowsタブレットは存続の危機か?
Intelはスマートフォン/タブレット向けの次期Atomプロセッサをキャンセルすると発表。同社の戦略変更は、Windowsデバイス市場にも大きな影響を与えそうだ。(2016/5/11)

テクトロニクス MTS4000型/MTS4SAV3:
4K放送へのシームレスな移行を可能にするH.265/HEVCテスト・診断ツール
テクトロニクスは、4K放送のコンテンツ配信に関わるH.265/HEVC(High Efficiency Video Coding)テストソリューションを発表した。(2016/4/19)

HDRもサポート:
ひかりTV、月額500円の新チューナー「ST-3400」を公開
NTTぷららが「ひかりTV 4K」対応の新チューナーを披露。1番組を視聴しながら2つの裏番組を同時に録画することができるトリプルチューナータイプだ。(2016/4/14)

ソシオネクスト SCH801A:
1チップで8K映像のデコード処理が可能なLSI、8K対応TV受像機の開発を容易に
ソシオネクストはNHKと共同研究で、HEVC符号化方式に対応したスーパーハイビジョン(8K)映像のデコードを1チップで処理可能なLSI「SCH801A」を発表した。(2016/4/11)

テクトロニクス MTS4000型他:
HEVCテスト/診断ツール、4Kへの移行を容易に
テクトロニクスは、4K放送のコンテンツ配信に向けたH.265/HEVC(High Efficiency Video Coding)テストソリューションを発表した。4K放送へのシームレスな移行が可能になるという。(2016/4/7)

ソシオネクストとNHKの共同研究:
8K HEVC映像のデコードを1チップで処理可能なLSI
ソシオネクストは、HEVC符号化方式に対応した8K映像のデコードを1チップで処理可能なLSI「SCH801A」を発表した。量産開始は、2016年11月を予定している。(2016/3/25)

山本浩司の「アレを観るならぜひコレで!」:
間違いなく史上最強の高画質メディア――米国版Ultra HD Blu-rayをチェックした
日本での発売が待ち遠しいUltra HD Blu-ray。今回は米国で販売が開始された映画タイトルを中心に7タイトルを自室の環境でチェック、HDR対応テレビの視聴比較と合わせてお伝えしたい。(2016/3/22)

ソニーPCLとソニーDADCジャパン、Ultra HD Blu-rayソフトの制作・製造を開始
ソニーピーシーエル(ソニーPCL)とソニーDADCジャパンは、Ultra HD Blu-rayソフト制作・製造を開始した。(2016/3/8)

AMD×Bang&Olufsen:
PR:ビジネスノートに高級ブランドのスピーカーは必要なの?
日本HPの「Elitebook 725G3」は、税別7万円台から購入できる高コスパを実現しつつ、老舗オーディオビジュアルメーカーのBang&Olufsenが手がけたプレミアムスピーカーを内蔵する12.5型ビジネスモバイルノートPCだ。でも実際のところ、ビジネスマシンにそのスピーカーは必要なの……?(2016/3/1)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。