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「ENERGY STAR」最新記事一覧

「安物買いの銭失い」は避けたい
本当に必要なプリンタを見極める10カ条――機能“全部乗せ”がベストとは限らない
プリンタの購入を検討するとき、価格帯、機能など判断基準が多岐にわたるために、適切な1台を選ぶのは難しいものだ。自分が本当に必要なプリンタを知るためのヒントを紹介しよう。(2016/10/9)

STMicroelectronics VIPER01:
スマートホームや産業機器の電源に最適なAC-DCコンバーター
STマイクロエレクトロニクスは、スマートホームや産業機器の電源向けに、AC-DCコンバーター「VIPER01」を発表。出力電圧5Vの低消費電力なスイッチング電源を可能で、IoT機器のMCUの補助電源にも対応する。(2016/8/10)

STマイクロ VIPER01:
超低消費電力のAC-DCコンバーター、IoT機器にも
STマイクロエレクトロニクスは2016年7月、スマートホームや産業機器の電源向けに、高電圧AC-DCコンバーター「VIPER01」を発表した。800Vアバランシェ耐圧のパワーMOSFET、パルス幅変調(PWM)電流モードのコントローラー、各種保護機能を搭載しているという。(2016/8/1)

規制の厳格化と消費者の期待に応えるために:
白物家電でのモーター駆動の新課題と対処技術
白物家電メーカーは困難な時代に直面しています。メーカーは激しい競争が続く市場において、消費者にとって自社製品をより魅力的なものにする必要があります。同時に、ますます厳しくなる環境ガイドライン(北米における「ENERGY STAR」や欧州連合の「92/75/EC」など)に従う必要もあります。その結果、動作音が小さく動作寿命の長い、高集積度/高エネルギー効率の機器を開発することが強く求められています。本稿では、白物家電の設計におけるモータードライバーICおよびインテリジェントパワーモジュール(IPM)技術の最新動向について説明します。(2016/6/28)

インターシル ISL8205M/ISL8202M:
最大95%の効率実現したDC-DC降圧電源モジュール
インターシルは、高い電力密度と最大95%の効率を発揮するシングルチャンネルDC-DC降圧電源モジュール5A品「ISL8205M」と3A品「ISL8202M」を発表した。(2016/6/3)

電源メーカーにとって:
SiCは好機会でも、GaNはまだ不透明――RECOM
RECOM Powerは「PCIM Europe 2016」(2016年5月10〜12日、ドイツ・ニュルンベルク)で、SiC-MOSFET専用の2WのDC-DCコンバーターなど同社の製品群を展示した。これまで同社は低電力・中電力のDC-DCコンバーターやAC-DCコンバーターを中核としてきたが、今後は500Wなど高電力市場も視野に入れる。(2016/5/23)

レノボ ThinkVision P27:
CAD設計者に最適な薄型・狭額縁デザインの4K2K液晶モニター
レノボ・ジャパンは、CAD設計者をはじめとするプロフェッショナルユーザー向け27型4K2Kワイドモニター製品「ThinkVision P27」の販売を開始した。(2016/4/25)

フラッシュ内蔵で外付け部品を削減:
ルネサスがUSB PD最新規格対応LSIを製品化
ルネサス エレクトロニクスは2015年12月3日、USB Power Delivery(USB PD)規格に対応したコントローラLSIのサンプル出荷を開始したと発表した。(2015/12/3)

サーバ開発の今後の方向性とは
電力効率がより重要になるサーバ選び、そのためのツールとは?
サーバの電力効率を測定するツールを提供している非営利団体SPECが考える、サーバの電力効率とパフォーマンスの今後とは?(2015/12/2)

林信行が語る「エシカルIT企業」という視点:
アップルが森林を買い、ソーラーファームを建設する理由
アップル直営店のリンゴロゴが「アースデイ」にあわせてグリーンに。同社の特設サイトでは環境への様々な取り組みが発表されている。林信行氏が解説。(2015/4/22)

キャンパスライフで隠れた人気:
今こそ見直したい“オールインワン”モバイルノートPC――「FMV LIFEBOOK SH WS1/T」徹底検証(使い勝手編)
いろんなモノを削ぎ落した薄型軽量モバイルノートPCもいいけど、「メインマシンとしても通用するPCを持ち歩きたい」というニーズも少なくないだろう。そこにピタッとはまるのが、富士通の「FMV LIFEBOOK SH」シリーズだ。(2015/4/8)

ビジネスニュース 業界動向:
ワイヤレス給電の標準化団体、A4WPとPMAが合併
磁界共鳴ワイヤレス給電技術を採用するThe Alliance for Wireless Power(A4WP)と、電磁誘導方式を採用するPower Matters Alliance(PMA)は、両団体が合併し、新たな標準化団体を立ち上げることで合意した。(2015/1/6)

SOHO/中小企業に効く「ページプリンタ」の選び方(第1回):
「ページプリンタ」選びで“見落としがち”なポイントとは?
ペーパーレス化を推進している企業も少なくないだろうが、まだまだ重要なオフィス機器として使われ続けている「ページプリンタ」。実際、データを紙に印刷する機会は依然として多いだろう。本連載はそんなページプリンタの選び方を紹介する。(2014/11/10)

USB Power Delivery:
ルネサスがUSB PD準拠LSIの製品化を発表
ルネサス エレクトロニクスの「μPD720250」は、USBインタフェースを介して最大100Wを給電することが可能となるUSB PD仕様(USB Power Delivery Specification)準拠のコントローラLSIである。ノートPCよりUSB経由で大型モニターにビデオ出力中であっても、大型モニター側から、ノートPC側への給電を同時に行うことができる。(2014/6/2)

キヤノン、「国内最小Wi-Fiモデル」などA4モノクロレーザープリンタ6機種
キヤノンは個人、SOHO、中小事業所向けに、A4モノクロレーザープリンタ6機種を5月29日から順次発売する。(2014/5/20)

テクトロニクス PA1000:
「IEC62301 Edition2」準拠のテストを容易に、テクトロニクスのパワーアナライザ
PA1000はAV機器や白物家電製品などの待機電力を低減するための電源設計に向けたパワーアナライザである。標準装備された「PWRVIEWソフトウェア」を使えば、2014年3月より適用される「IEC62301 Edition2」に準拠したテストを容易に行えるという。2014年3月末までにPA1000を購入すれば、ブレイクアウトボックス「BB1000」を無料で提供する。(2013/12/4)

電源設計:
液晶テレビを低電力化する新たなLED駆動方式
世界規模で省エネ化が迫られる中、テレビも当然ながらエネルギー効率を高めなければならない。低消費電力で高画質な有機ELテレビの登場に期待する声も多いが、液晶テレビのバックライト駆動方式を見直すことで、有機ELテレビと同等の消費電力、画質を低価格で実現できる可能性もある。本稿では、将来のエネルギー効率規制を達成することも見据えて、液晶テレビの消費電力低減を実現する新たなLEDバックライト駆動技術を紹介する。(2013/9/5)

XPからの移行にも適した法人向けPC、日本HPが発表
日本HPは、セキュリティや省電力性を備えた法人向けのデスクトップPC3シリーズ5モデルと、ノートPCの新製品を発表した。(2013/8/19)

スターバックス、シリコンバレーの店舗で無線充電サービスを開始
米Starbucksが、ボストンでテストしてきたPMA規格の無線充電サービスをシリコンバレーでも開始した。(2013/7/29)

NECディスプレイ、省電力設計の19型SXGA液晶「LCD-AS193Mi」
NECディスプレイソリューションズは8月7日に19型スクエア液晶ディスプレイ「LCD-AS193Mi」を発売する。省電力に配慮した設計が特徴だ。(2013/7/23)

もちろん、Windows 7もまだ選択可能:
エプソンダイレクト、8のダウングレード権を利用できるビジネス標準PC「Endeavor AT991E」
エプソンダイレクトの標準ビジネスPCがリニューアル。Core i7+8Gバイトメモリ+256GバイトSSDの高性能仕様まで選べるフルBTOに対応。ビジネスシーンに向け、OSはWindows 7プリインストールも選択できる。価格は4万3890円から。(2012/12/5)

デル、高性能化と小型化を図ったストレージコントローラ発売
ユニファイドストレージの新製品「Dell Compellent SC8000」を発売した。(2012/7/9)

2012年PC夏モデル:
フルHD液晶、クアッドコアモデルも──エプソンダイレクト、ノートPC各シリーズをIvy Bridge世代に一新
エプソンダイレクトのビジネスノートPC 3シリーズがリニューアル。インテルの第3世代Coreを採用し、フルHDディスプレイ+外部GPUやクアッドコアCPU、節電機能+セキュリティ強化など、ビジネスPCとしての基本性能がより高められた。(2012/6/5)

日立がサーバ新製品を多数リリース、仮想化やクラウド、ビッグデータ対応を推進
処理性能やメモリ容量、ストレージ容量を強化したアドバンストサーバ「HA8000シリーズ」の新製品8機種を発売する。(2012/5/29)

2012年PC夏モデル:
エプソンダイレクト、拡張性に優れるIvy Bridge搭載デスクトップ「Endeavor MR7000E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向なデスクトップPCが登場。Core i7-3370Kや32Gバイトメモリ、ISRT対応ストレージなどハイパフォーマンス仕様も選べるフルBTOに対応する。価格は6万6990円から。(2012/5/15)

ビジネスニュース 企業動向:
「日本は世界最大のLED電球市場」、オンセミがLEDドライバの国内展開を強化
2011年1月に三洋半導体を傘下に収めたオン・セミコンダクターが、LEDドライバIC事業の国内展開を強化している。2011年時点で出荷数が世界最大規模となったLED電球をはじめとする国内のLED照明器具向けの需要獲得を目指す構えだ。(2012/3/8)

知財コンサルタントが教える業界事情(8):
今後どうなる!? 日本の有機EL技術〔後編〕どうなるコダック? ソニー vs. シャープの開発競争は?
中編で見た韓国企業の有機ELディスプレイ関連の知財戦略のしたたかさに対して、欧米・日本企業はどんな作戦を立てているのだろうか。知財データベースから業界事情を推察する。(2011/10/14)

知って得する「ビジネスプリンタ」ワード:
「TEC値」――やっぱり“省電力”は外せない
プリンタ/複合機の選択で後悔しないためには、知っておきたいキーワードがある。第1回は省エネ性能を知るために欠かせない指標の「TEC値」だ。(2011/10/11)

知財コンサルタントが教える業界事情(7):
どうなる!? 日本の有機EL技術〔中編〕有機ELディスプレイにおけるサムスン、LGの知財動向を読む
注目の集まる有機EL市場に対して、サムスン、LGの韓国陣営はどのような知財戦略をとってきたかを検証。今後の動向を占う。(2011/9/16)

ディスプレイ技術:
大型ディスプレイの将来、省エネ対応が必須
 ディスプレイが進化する方向は何だろうか。1つは省エネだ。2011年9月には省エネ対応テレビの新基準「Energy Star 5.3」の運用が始まる。50インチ型を大きく超えるテレビは5.3規格をクリアしにくいことが分かった。将来の大型テレビはどのような技術を使うことになるのだろうか。(2011/6/15)

iPad 2にも対応、最大出力100Wのユニバーサルアダプタ「Toughpower Ultra Slim 90W」
日本サーマルテイクは、iPad 2の充電も可能な最大出力100Wのユニバーサルアダプタ「Toughpower Ultra Slim 90W」の販売を開始した。(2011/5/12)

2011年PC春モデル:
価格は5万円台から、省電力+新CPU+USB 3.0搭載のオフィス標準PC──「Endeavor NJ3500E」
エプソンダイレクトが、5万円台より購入できるオフィススタンダードPCの新モデルを追加。15.6型サイズのボディに“コードネーム:Sandy Bridge”の最新プラットフォームを採用する。価格は5万4600円から。(2011/4/5)

PCハードウェア強化ラボ:
第1回 省電力時代に求められる高効率電源ユニット
PCを取り巻く最新ハードウェア動向や製品ガイドなどを解説する新連載開始。第1回は電源ユニット。分かりづらい電源効率と力率について解説。(2011/3/24)

LED/発光デバイス LED照明:
「前世紀の照明を一掃」、CreeがEnergy Star準拠の60W級LED電球を発表
(2011/2/2)

テスト/計測:
スマートグリッドが今年のキーワード、UL Japanが事業戦略を明らかに
(2011/1/26)

プロセッサ/マイコン:
インテルが組み込み機器向けSoCについて語る
(2010/9/21)

デル、データセンターの高密度化に対応するサーバ/ストレージ製品群を発表
デルはサーバ/ストレージ製品のラインアップを拡充。仮想化環境を踏まえた高集積化に対応するとともに、GPGPUなど新たなニーズにも踏み込んだ。(2010/7/8)

電源内蔵でも超静音:
「世界で最もエネルギー効率が高いデスクトップPC」――新型「Mac mini」製品説明会
新型「Mac mini」の発表を受けてアップルが製品説明会を実施した。同社は今回のモデルチェンジを“Mac mini史上で1番の飛躍”と語る。(2010/6/16)

メモリ/ストレージ技術:
サムスン電子が4GビットのDDR3 DRAMを量産開始、40nm製造技術を適用
(2010/2/25)

FPGA Insights:
PR:第6回 スマートグリッドにおけるFPGAの役割(後編) 新しい「省エネルギー対応」住宅を実現する
各家庭がエネルギー消費に対する意識を高め、効果的に節電してもらうという目標を実現するのは難しい。これを実現するために、家電製品、家庭用制御機器、家庭内ディスプレイのメーカーに対し信頼性の高い「節電ソリューション」を迅速に提供するには、プラットフォームが必要である。モニタリングと制御の要求に応えるためには、各家電製品をHAN(Home Area Network)で接続する必要がある。このようなネットワークがあれば、電力会社はスマートメーターを介して、各家庭と直接通信し、エネルギーの使用量を遠隔制御したりモニタリングしたりすることができる。つまり、このシンプルな「省エネルギー対応」プラットフォームにより、すべての人々に対して環境に配慮したよりよい生活がもたらされることになる。前編ではプラットフォームを支える技術について紹介したが、後編ではプラットフォームを活用する利点などについて述べる。(2009/11/17)

どの携帯電話でも使える充電器、実現に近づく
どの携帯電話でも同じ充電器を使えるようにするUniversal Charging Solution(UCS)規格を国際電気通信連合(ITU)が承認した。(2009/10/23)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載モデルの受注を開始
エプソンダイレクトがWindows 7搭載PCの受注を開始。ハイエンドモデルPro7000や新モデルPro4700などにWindows 7の各エディションを選択できるメニューが加わり、カスタマイズオーダーできる。(2009/10/19)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載のハイパワーデスクトップ「Endeavor Pro4700」
エプソンダイレクトは、Windows 7搭載のハイパフォーマンスモデル「Endeavor Pro4700」を発売した。Intel P55+Core i7/Core i5を選択できる。価格は10万9830円から。(2009/10/19)

ThinkPadを思わせるユーティリティとパワフルな構成──レノボ・ジャパン「IdeaPad U350」に満足する
Netbookで日本のコンシューマー市場に参入したIdeaPadシリーズ。その第2陣として登場した“Ultrathin”なIdeaPadの実力を試してみた。(2009/9/16)

白熱電球を超える日は来るのか?:
CFL/SSLの課題を探る
省エネルギーやコスト削減への意識はますます高まっている。照明の分野も例外ではなく、これまで圧倒的なシェアを誇ってきた白熱電球に代わる、より照明効率の高い光源が注目を集めている。本稿では、代表的な代替光源である小型蛍光灯と高輝度発光ダイオードを用いた照明(SSL)に焦点を当て、それらが抱える課題や、その問題を改善するための技術開発について解説する。(2009/6/1)

「チーズバーガー1個=検索1万5000回」 エネルギー効率をうたうGoogle
GoogleがチーズバーガーやオレンジジュースとGoogle検索の二酸化炭素排出量を比較し、エネルギー効率の高さを主張している。(2009/5/14)

9年連続で世界シェアNo1:
PR:常に最高の性能と品質を求めて――デルの新生「Precision」ワークステーション発進
デルのワークステーション「Precision」シリーズで中核をなすタワー型モデルが一新された。定評あるメンテナンス性の高いボディはそのままに、内部のアーキテクチャを世代交代しており、マルチスレッド対応アプリケーションで最大90%ものパフォーマンス向上を果たしたという。企業の効率化をさらに推進する新世代Precisionの実力を探る。(2009/4/21)

富士通、企業向けデスクトップ/ノートPC「FMV-ESPRIMO」「FMV-LIFEBOOK」ラインアップを刷新
富士通は、企業向けデスクトップPC「FMV-ESPRIMO」、およびノートPC「FMV-LIFEBOOK」の新モデルを発表。計7シリーズ31機種が投入される。(2009/4/14)

電力会社を悩ませる低力率の電球型蛍光灯
(2009/4/10)

サーバのラインアップも一新:
「企業の効率化を推進する」――デル、Xeon 5500搭載ワークステーション
「Precision T3500/T5500/T7500」は、Nehalem-EPこと新世代のXeon 5500シリーズを採用。マルチスレッドアプリケーションで最大90%の性能向上をうたう。(2009/4/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。