ITmedia総合  >  キーワード一覧  >  E

「ENERGY STAR」最新記事一覧

2012年PC夏モデル:
エプソンダイレクト、拡張性に優れるIvy Bridge搭載デスクトップ「Endeavor MR7000E」
エプソンダイレクトより、Ivy Bridge世代のCPUを採用した高性能志向なデスクトップPCが登場。Core i7-3370Kや32Gバイトメモリ、ISRT対応ストレージなどハイパフォーマンス仕様も選べるフルBTOに対応する。価格は6万6990円から。(2012/5/15)

ビジネスニュース 企業動向:
「日本は世界最大のLED電球市場」、オンセミがLEDドライバの国内展開を強化
2011年1月に三洋半導体を傘下に収めたオン・セミコンダクターが、LEDドライバIC事業の国内展開を強化している。2011年時点で出荷数が世界最大規模となったLED電球をはじめとする国内のLED照明器具向けの需要獲得を目指す構えだ。(2012/3/8)

知財コンサルタントが教える業界事情(8):
今後どうなる!? 日本の有機EL技術〔後編〕どうなるコダック? ソニー vs. シャープの開発競争は?
中編で見た韓国企業の有機ELディスプレイ関連の知財戦略のしたたかさに対して、欧米・日本企業はどんな作戦を立てているのだろうか。知財データベースから業界事情を推察する。(2011/10/14)

知って得する「ビジネスプリンタ」ワード:
「TEC値」――やっぱり“省電力”は外せない
プリンタ/複合機の選択で後悔しないためには、知っておきたいキーワードがある。第1回は省エネ性能を知るために欠かせない指標の「TEC値」だ。(2011/10/11)

知財コンサルタントが教える業界事情(7):
どうなる!? 日本の有機EL技術〔中編〕有機ELディスプレイにおけるサムスン、LGの知財動向を読む
注目の集まる有機EL市場に対して、サムスン、LGの韓国陣営はどのような知財戦略をとってきたかを検証。今後の動向を占う。(2011/9/16)

ディスプレイ技術:
大型ディスプレイの将来、省エネ対応が必須
 ディスプレイが進化する方向は何だろうか。1つは省エネだ。2011年9月には省エネ対応テレビの新基準「Energy Star 5.3」の運用が始まる。50インチ型を大きく超えるテレビは5.3規格をクリアしにくいことが分かった。将来の大型テレビはどのような技術を使うことになるのだろうか。(2011/6/15)

iPad 2にも対応、最大出力100Wのユニバーサルアダプタ「Toughpower Ultra Slim 90W」
日本サーマルテイクは、iPad 2の充電も可能な最大出力100Wのユニバーサルアダプタ「Toughpower Ultra Slim 90W」の販売を開始した。(2011/5/12)

2011年PC春モデル:
価格は5万円台から、省電力+新CPU+USB 3.0搭載のオフィス標準PC──「Endeavor NJ3500E」
エプソンダイレクトが、5万円台より購入できるオフィススタンダードPCの新モデルを追加。15.6型サイズのボディに“コードネーム:Sandy Bridge”の最新プラットフォームを採用する。価格は5万4600円から。(2011/4/5)

LED/発光デバイス LED照明:
「前世紀の照明を一掃」、CreeがEnergy Star準拠の60W級LED電球を発表
(2011/2/2)

テスト/計測:
スマートグリッドが今年のキーワード、UL Japanが事業戦略を明らかに
(2011/1/26)

プロセッサ/マイコン:
インテルが組み込み機器向けSoCについて語る
(2010/9/21)

デル、データセンターの高密度化に対応するサーバ/ストレージ製品群を発表
デルはサーバ/ストレージ製品のラインアップを拡充。仮想化環境を踏まえた高集積化に対応するとともに、GPGPUなど新たなニーズにも踏み込んだ。(2010/7/8)

電源内蔵でも超静音:
「世界で最もエネルギー効率が高いデスクトップPC」――新型「Mac mini」製品説明会
新型「Mac mini」の発表を受けてアップルが製品説明会を実施した。同社は今回のモデルチェンジを“Mac mini史上で1番の飛躍”と語る。(2010/6/16)

メモリ/ストレージ技術:
サムスン電子が4GビットのDDR3 DRAMを量産開始、40nm製造技術を適用
(2010/2/25)

限定で“W”バッテリー:
エプソンダイレクト、厚さ20ミリの薄型軽量モバイルノート「Endeavor NA501E」
エプソンダイレクトは、厚さ20ミリ/重量1.48キロの薄型軽量で低価格な“CULVノートPC”「Endeavor NA501E」を発売する。価格は6万4890円から。(2009/12/1)

FPGA Insights:
PR:第6回 スマートグリッドにおけるFPGAの役割(後編) 新しい「省エネルギー対応」住宅を実現する
各家庭がエネルギー消費に対する意識を高め、効果的に節電してもらうという目標を実現するのは難しい。これを実現するために、家電製品、家庭用制御機器、家庭内ディスプレイのメーカーに対し信頼性の高い「節電ソリューション」を迅速に提供するには、プラットフォームが必要である。モニタリングと制御の要求に応えるためには、各家電製品をHAN(Home Area Network)で接続する必要がある。このようなネットワークがあれば、電力会社はスマートメーターを介して、各家庭と直接通信し、エネルギーの使用量を遠隔制御したりモニタリングしたりすることができる。つまり、このシンプルな「省エネルギー対応」プラットフォームにより、すべての人々に対して環境に配慮したよりよい生活がもたらされることになる。前編ではプラットフォームを支える技術について紹介したが、後編ではプラットフォームを活用する利点などについて述べる。(2009/11/17)

どの携帯電話でも使える充電器、実現に近づく
どの携帯電話でも同じ充電器を使えるようにするUniversal Charging Solution(UCS)規格を国際電気通信連合(ITU)が承認した。(2009/10/23)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載モデルの受注を開始
エプソンダイレクトがWindows 7搭載PCの受注を開始。ハイエンドモデルPro7000や新モデルPro4700などにWindows 7の各エディションを選択できるメニューが加わり、カスタマイズオーダーできる。(2009/10/19)

エプソンダイレクト、Windows 7搭載のハイパワーデスクトップ「Endeavor Pro4700」
エプソンダイレクトは、Windows 7搭載のハイパフォーマンスモデル「Endeavor Pro4700」を発売した。Intel P55+Core i7/Core i5を選択できる。価格は10万9830円から。(2009/10/19)

ThinkPadを思わせるユーティリティとパワフルな構成──レノボ・ジャパン「IdeaPad U350」に満足する
Netbookで日本のコンシューマー市場に参入したIdeaPadシリーズ。その第2陣として登場した“Ultrathin”なIdeaPadの実力を試してみた。(2009/9/16)

白熱電球を超える日は来るのか?:
CFL/SSLの課題を探る
省エネルギーやコスト削減への意識はますます高まっている。照明の分野も例外ではなく、これまで圧倒的なシェアを誇ってきた白熱電球に代わる、より照明効率の高い光源が注目を集めている。本稿では、代表的な代替光源である小型蛍光灯と高輝度発光ダイオードを用いた照明(SSL)に焦点を当て、それらが抱える課題や、その問題を改善するための技術開発について解説する。(2009/6/1)

「チーズバーガー1個=検索1万5000回」 エネルギー効率をうたうGoogle
GoogleがチーズバーガーやオレンジジュースとGoogle検索の二酸化炭素排出量を比較し、エネルギー効率の高さを主張している。(2009/5/14)

9年連続で世界シェアNo1:
PR:常に最高の性能と品質を求めて――デルの新生「Precision」ワークステーション発進
デルのワークステーション「Precision」シリーズで中核をなすタワー型モデルが一新された。定評あるメンテナンス性の高いボディはそのままに、内部のアーキテクチャを世代交代しており、マルチスレッド対応アプリケーションで最大90%ものパフォーマンス向上を果たしたという。企業の効率化をさらに推進する新世代Precisionの実力を探る。(2009/4/21)

富士通、企業向けデスクトップ/ノートPC「FMV-ESPRIMO」「FMV-LIFEBOOK」ラインアップを刷新
富士通は、企業向けデスクトップPC「FMV-ESPRIMO」、およびノートPC「FMV-LIFEBOOK」の新モデルを発表。計7シリーズ31機種が投入される。(2009/4/14)

電力会社を悩ませる低力率の電球型蛍光灯
(2009/4/10)

サーバのラインアップも一新:
「企業の効率化を推進する」――デル、Xeon 5500搭載ワークステーション
「Precision T3500/T5500/T7500」は、Nehalem-EPこと新世代のXeon 5500シリーズを採用。マルチスレッドアプリケーションで最大90%の性能向上をうたう。(2009/4/1)

オールインワンデスクの新標準:
24インチ時代が今から始まる――新型iMacで自信を見せるアップル
新しいデスクトップ型Macファミリーの発表に合わせて、国内でもiMacのプレス向け発表会が開催された。新型iMacは我々に何をもたらしてくれるのか。(2009/3/4)

共振フォワード型コンバータの魅力を探る
米国の外部電源規格であるENERGY STAR Ver.2への対応は、多くの機器メーカーにとって大きなハードルとなり得る。一方、同規格に定められた効率を容易に満たすことが可能な方式に、共振フォワード型コンバータがある。本稿では、コードレス電話機用のACアダプタの設計を例にとり、同コンバータによって得られるメリットについて説明する。(2009/2/1)

仕事耕具:
モノクロ毎分30枚 デル、9万円のA4カラーレーザー
デルは、A4対応のカラーレーザープリンタ「Dell 3130cn」を発売した。価格は9万510円。ネットワークに標準対応し、印刷速度はA4カラーで毎分25枚、モノクロで30枚。(2008/10/21)

デル、オフィス向けの高耐久A4カラーレーザープリンタ「3130cn」
デルは、企業向けA4対応カラーレーザープリンタ「Dell 3110cn」の後継モデル「Dell 3130cn」を発売した。(2008/10/21)

60秒で分かるアップル新製品:
アップルがアルミ仕様の新型MacBookファミリーを投入
アップルがノートPCのラインアップを一新。アルミ削り出しの新ボディとLEDバックライトの液晶、ガラス製トラックパッドの採用がトピックだ。(2008/10/15)

スタイル自在なPCと戯れる:
デル「Studio Hybrid」はリビングの風になれるか?
リビングに似合うPC。何やら使い古されたキャッチコピーだが、意外とそれに適したPCはなかなか見当たらない。デルが放つ「Studio Hybrid」はどうなのか?(2008/10/14)

トレンドフォーカス:
低炭素時代の発電とデータセンターのあるべき姿とは(後編)
グリーンITへの期待感が高まる中、都内に大規模データセンターを4基運営する東京電力は、電力会社の強みを活かし、高圧変電所と夜間電力による蓄熱層を備えた設備とすることで、電力消費とCO2排出の抑制を実現している。(2008/8/18)

トレンドフォーカス:
米環境保護庁が画策する新たなENERGY STARプログラム(後編)
データセンターのグリーン化に積極的な施策を進める米国政府では、電力削減の改善活動に必要なツールも準備しつつある。そして、いよいよENERGY STARのサーバ版のスペックが年末に明らかになるという。(2008/8/8)

トレンドフォーカス:
米環境保護庁が画策する新たなENERGY STARプログラム(前編)
IT業界は過去5〜6年で電力消費が倍増し、重厚長大産業と同様にエネルギー集約型の産業に変わりつつある中、省エネ性能を測定するベンチマークや世界共通のメトリックスを設け、エネルギー効率の良いデータセンターを定義づける動きが米国で始まっている。(2008/7/31)

BD-ROMドライブも搭載可:
デルのミニPC「Studio Hybrid」を動画でチェック
Energy Star 4.0に準拠したエコ設計で、カラバリも豊富なデルのミニPC「Studio Hybrid」を早速動画で眺めてみた。(2008/7/29)

テーマはエコ:
デル史上、最小のミニPC「Studio Hybrid」が登場
7月29日、デルが同社史上最小のデスクトップPC「Studio Hybrid」を発売する。竹製カバーなど豊富なカラーバリエーションを備え、8月末に発売される予定だ。(2008/7/29)

環境と収支は両立する:
グリーンITはコスト削減にもつながる――SVLGが報告
ITシステムメーカーにとって、環境に優しくなることと収支改善を図ることは決して矛盾しないようだ。(2008/7/1)

Greenpeaceの家電環境指標、任天堂が最下位に
Greenpeaceが発表した環境保護指標で、ソニーとSony Ericssonだけが10段階評定で5以上を記録。任天堂が最下位になった。(2008/6/27)

消費電力と闘うCIO:
【第1回】カジノ運営を手掛ける企業の壮大な取り組みとは?
電力不足が深刻さを増す一方、企業のデータセンターはこれまでになく電力消費を拡大させている。さまざまな企業が新しい技術を利用して、いかにエネルギーコストを抑え、グリーンITの時代に備えているかその現状とノウハウを紹介しよう。(2008/6/9)

規制強化の現状と、効率向上のポイントを探る:
外部電源、その「高効率化」に待ったなし!
電源アダプタなどの外部電源(EPS)が満たすべき、電力効率の規格制定が各国で進められている。ベンダーは、こうした要求を満たす製品を開発しなければ顧客を失ってしまう。結果として、EPSにおいても、より高度な変換方式を採用することが合理的な策となりつつある。本稿では、米国の任意規格「ENERGY STAR」をはじめとする各種規格の動向と、EPSの効率向上策について解説する。(2008/6/1)

高輝度LED、さらなる用途拡大の決め手は何か
高輝度発光ダイオード(HB LED)製品の性能は着々と向上している。それに伴い、建造物の照明から医療機器まで、HB LEDは多種多様な用途に使われるようになってきた。本稿では、HB LEDのさらなる用途拡大に向けた最新技術動向や現状の課題についてまとめる。(2008/4/1)

デル、SOHO向けインクジェット複合機の最上位モデル「オールインワンプリンタ968」を発表
デルは、高機能タイプのインクジェット複合機「デル オールインワンプリンタ 968」を発表した。「同 966」の後継モデルで、最新のエネルギースター4.0に準拠する。(2008/1/8)

開発段階に立ち戻ろう:
そのアプリケーションは、グリーン化を前提に記述されているか
「グリーンIT」への取り組みは、確実に注目を集めつつある。真のグリーン化を目指すには、何を心がけるべきか。(2007/12/25)

消費電力と闘う:
カジノのサーバ室「裏」のウラ
人々が夢と希望を賭けて一喜一憂するカジノ。その華やかな空間の向こうではITが活躍している。そんなカジノの裏側をのぞいてみよう。(2007/12/12)

Dell、マルチタッチ対応のタブレットPC発表
DellのタブレットPC「Latitude XT」はマルチタッチ対応で、複数の指でズームなどの操作ができる。(2007/12/11)

技術に頼らずにできることから
グリーン技術を待たずにデータセンターの効率を上げる方法
データセンターの消費電力は、新技術の登場を待たなくても単純な方法で削減できると専門家は指摘する。(2007/10/17)

設置面積はB5サイズ、レノボが企業向けデスクトップPCを強化
レノボ・ジャパンは、デスクトップPC「ThinkCentre」の新製品となる小型・低消費電力の「A61e」、インテル「vPro」対応の「M57p」を発表した。(2007/10/10)

デル、コストパフォーマンスの高い法人向けデスクトップPCを発売
デルは、インテルのCore 2 Duoプロセッサを採用し、最小構成は6万円台から購入できる法人向けデスクトップPCを発売した。(2007/9/26)

ギガバイト、Energy Star 4.0対応のエントリーmicroATXマザー「GA-945GCMX-S2」
リンクスインターナショナルは、チップセットとしてIntel 945GCを採用するギガバイト製microATXマザー「GA-945GCMX-S2」を発売する。(2007/6/19)


節電・蓄電・発電に取り組む企業へ

スマートジャパンは、節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイトです。日本各地の企業・自治体にとって喫緊の課題である電力の有効活用と安定確保に向け、節電・蓄電・発電のための製品検討や導入に役立つ情報を提供します。
節電・蓄電・発電に取り組む企業の課題解決サイト - スマートジャパン