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「らくらくスマートフォン2 F-08E」最新記事一覧

ドコモ、「spモードメール」の仕様変更に伴う手続きを案内
2月10日以降、「spモードメール」を新規で利用する場合、「ドコモメール」にアップデートをするか、spモードメールの再利用手続きをしないと、spモードメールが利用できなくなる。(2016/2/9)

ドコモ、60歳以上を対象とした「はじめてスマホ」キャンペーン実施――基本料金割引&講座1回無料に
NTTドコモは、最大2年間毎月の基本料金を1520円割引する「シニアはじめてスマホ割」と、「かんたんスマホ講座」1回分を無料にする「はじめてスマホ」キャンペーンを実施する。(2015/4/16)

“いや、わしは年寄りじゃない”、ここに工夫を:
意識高い「新シニアとその子ども層」にも──富士通「らくらくスマートフォン3」投入の意図
富士通が、累計2500万台販売の強力ブランド「らくらく」シリーズのスマートフォン新モデルを発表。対象は一般シニアだが、“意識の高い”シニア層とその子ども世代もターゲットに据えた。(2014/7/24)

「シニア」なんて呼ばないで:
人とつながりたいアクティブな熟年層を全力支援――富士通がシニア向けスマホで実現する価値とは?
「使いやすく洗練されたデザイン」を実現した端末と「家族や仲間とのつながり」を支援するサービス。2つのコンセプトを掲げる富士通のシニア向けスマホが7月26日に発売される。(2014/7/23)

「らくらくスマートフォン プレミアム F-09E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

「らくらくスマートフォン2 F-08E」一言レビューまとめ
(2014/7/1)

原研哉氏デザインで洗練された3代目――「らくらくスマートフォン3 F-06F」
スマートフォンに興味を持つシニア層をターゲットに開発された「らくらくスマートフォン」の3世代目モデルが登場。デザイナーに原研哉氏を起用し、使いやすく洗練されたデザインを採用した。(2014/5/14)

手書きイラスト&メッセージを挿入できる、ドコモの「手描きメールアプリ」
NTTドコモは、手書きイラストやメッセージをメールに挿入できる「手描きメールアプリ」をリリースした。撮影した画像やテンプレートも利用可能だ。(2014/5/1)

開発陣に聞く「ARROWS NX F-01F」:
視認性とスタミナが向上――「ARROWS NX」と「WhiteMagic」の素敵な出会い
「ARROWS NX F-01F」の「WhiteMagicディスプレイ」では、液晶にホワイト画素を追加し、高輝度化と省電力化を両立したことが特徴だ。実は、5インチフルHD仕様のものはこのF-01Fが世界で初めて採用した。その導入経緯や苦労話を富士通の担当者から聞いた。(2013/12/24)

スマホはもちろんPCやタブレットでも:
大幅リニューアルでサービス強化 富士通のシニア向けSNS「らくらくコミュニティ」とは
「らくらくホン」「らくらくスマートフォン」を展開する富士通が運営する「らくらくコミュニティ」。この夏に大幅なリニューアルを行い、企業コラボなどでサービスの拡大を図った。富士通はなぜ、シニア向けSNSに注力する理由とは。(2013/12/12)

10年割と併用可能な機種も:
ドコモ、FOMAからXiスマホへの機種変更で最大1万80円を割り引くキャンペーン
ドコモは、FOMAスマホから対象のXiスマホに機種変更した際に最大1万80円を割り引くキャンペーンを実施する。実施期間は11月29日から2014年1月13日まで。(2013/11/27)

ドコモ、らくらくスマートフォン向け「LINE」アプリを10月30日から提供
ドコモは10月30日から、らくらくスマートフォン向けに「LINE」アプリを提供する。シニア向けにカスタマイズされており、スタンプ購入など一部機能が制限される。(2013/10/29)

PCや他社スマホでも利用可能:
「ドコモメール」提供開始――機種ごとの対応スケジュールや利用方法も案内
ドコモの新しいキャリアメールサービス「ドコモメール」が、10月24日9時から提供開始された。ドコモは機種ごとの対応スケジュールや利用方法などを案内している。(2013/10/24)

ドコモとJR東日本、「旅」がテーマのシニア向けスマートフォン教室を実施
ドコモとJR東日本が、「旅」をテーマにしたシニア向けのスマートフォン/タブレット教室を開催した。受講者約20人が、「らくらくスマートフォン2」の活用方法を学んだ。(2013/10/22)

“ストレスフリー”なフラグシップを:
写真で解説する「ARROWS NX F-01F」
2代目“NX”を襲名した「ARROWS NX F-01F」。新しいARROWSのフラグシップ像を模索した先代に引き続き、使い勝手の向上を最重要視して開発された。(2013/10/18)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
ベンチマークスコアの高い機種は?――Quadrant、AnTuTu、Basemark X、Browsermarkでテスト
スマートフォンの性能を図るうえで、ベンチマークアプリのスコアも1つの判断材料になる。今回はAndroidスマホ23機種で、「Quadrant Professional Edition」「AnTuTu Benchmark」「Basemark X」「Browsermark」のスコアを比較した。また、電源を入れた後の起動速度も比べた。(2013/10/9)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
バッテリーが持つ機種は?――Androidスマホ23機種でYouTube/待受テスト+AQUOS PHONE比較も
スマートフォンで特に気になる性能がバッテリーの持ちだが、実際にどれだけ持つかはスペックからは分からない。そこで、Androidスマートフォン23機種でYouTube連続再生時間と24時間放置後のバッテリー残量を調べた。また、AQUOS PHONE 3機種で“ディスプレイ”に着目したテストも行った。(2013/10/8)

CEATEC JAPAN 2013:
普通の机でタッチ操作? 富士通の投影型3次元UI「FingerLink」――最新“らくらくスマホ”も展示
CEATECの富士通ブースでは、ドコモ向けの「らくらくスマートフォン プレミアム」と同社が運営する「らくらくコミュニティ」をアピール。新世代の3次元UI「FingerLink」も注目だ。(2013/10/5)

ドコモのスマホ/タブレット向けに、「Evernoteプレミアム」が1年間無料になるキャンペーン
ドコモとEvernoteは10月1日から、有料クラウドサービス「Evernoteプレミアム」を1年間無料で提供するキャンペーンを実施する。登録受け付け期間は2014年4月30日まで。(2013/10/1)

ドコモ、「らくらくスマートフォン プレミアム」の事前予約を9月27日に開始
ドコモは、富士通製のシニア向けスマホ「らくらくスマートフォン プレミアム」の事前予約を9月27日に開始する。発売は10月4日の予定。(2013/9/26)

ロア・インターナショナル、ZENUSのiPhone 5c&らくらくスマートフォン専用ケースを発売
ロア・インターナショナルは、ZENUSブランドの「iPhone 5c」および「らくらくスマートフォン2 F-08E」専用ケースを発売した。(2013/9/25)

ベースは“らくらくスマートフォン”:
NTTドコモ、通話とメール重視のスマートフォンを開発中
NTTドコモは、9月10日に法人向けスマートフォンを開発中であることを明らかにした。また、専用料金プランとなる「Xiパケ・ホーダイ for ビジネス」も発表した。(2013/9/10)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第6回 内蔵ストレージとメモリ容量が大きな機種は?
最新スマートフォンを横並びで比較するコーナーの第6回では、夏モデルを中心に内蔵ストレージやメモリ容量のスペック値とをまとめた。(2013/8/30)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第5回 持ちやすい/片手で操作しやすいスマートフォンは?――23機種を採点
スマートフォンは毎日使うものだからこそ、持ちやすさも重要だ。今回は23機種の丸さ、細さ、薄さ、軽さ、片手での操作性を採点した。あわせて、ディスプレイ下のキーや、片手操作に配慮したUIについても調べた。(2013/8/30)

ドコモ、LINEの活用法も学べる「スマートフォン電話教室(特別編)」を開催
ドコモが、9月6日、7日、8日の3日間にわたり「スマートフォン電話教室(特別編)」を開催する。スマートフォンの基本やドコモサービスの使い方、LINEの活用法などをレクチャーする。使用端末はらくらくスマートフォン2かELUGA P。(2013/8/29)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第4回 大容量バッテリー搭載、Micro USB端子が防水キャップレスのモデルは?
スマートフォンを使う上で気になるのがバッテリー。夏モデルを横並びで比較するコーナーの第4回では、バッテリー容量、連続待受時間、卓上ホルダ対応・同梱の有無、バッテリーパック交換の有無などを調べた。(2013/8/29)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第3回 ディスプレイ、基本スペック、通信サービスをチェック――Android 23機種
2013年夏モデルを含む23機種を横並びで比較するコーナーの第3回では、ディスプレイ、基本スペック、通信サービスについてまとめた。大きくて高精細なディスプレイを備えていて、機能が充実しているモデルは?(2013/8/28)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第2回 Android 23機種のプロセッサーまとめ――「Snapdragon」は何種類?
夏モデルが搭載するスマートフォンのプロセッサーは、すべてがQualcomm製で、同社の存在感が高まっていることが、あらためて浮き彫りになった。今回はどのスマートフォンにどのプロセッサーに採用されているのかをまとめた。(2013/8/15)

ドコモ、「らくらくスマートフォン2」を8月16日に発売
ドコモが「らくらくスマートフォン2」を8月16日に発売する。Googleアカウントは利用できないが、dマーケット、スゴ得コンテンツ、しゃべってコンシェル、らくらくコミュニティなどを利用できる。10月以降には「LINE」が提供される。(2013/8/14)

最新スマートフォン徹底比較(2013年夏モデル編):
第1回 小型で軽い機種は? Androidスマホ23機種を比較
2013年夏モデルとして発表されたスマートフォンは、4キャリア合わせて計21機種。これにドコモの2機種を加えた23機種を横並びでレビューしていく。第1回ではサイズと重さについて比較した。(2013/8/13)

レイ・アウト、らくらくスマートフォン2対応ジャケット
レイ・アウトは、8月12日にらくらくスマートフォン2 F-08E専用のシリコンジャケット「RT-F08EC1」シリーズを発表した。(2013/8/12)

ドコモ、「らくらくスマートフォン2」の事前予約を8月9日に開始
NTTドコモが、「らくらくスマートフォン2」の事前予約を8月9日に開始する。発売は8月16日の予定。(2013/8/8)

見た目はおとなしいけれど中は最先端:
富士通、高齢者に向けた「らくらくスマートフォン戦略」を紹介
富士通は、7月31日にらくらくスマートフォンシリーズの製品説明会を行い、すでに出荷済みのF-08Eとともに23日発表したF-09Eの開発経緯を紹介した。(2013/7/31)

Google Playに対応していろんな意味で“高級”に:
写真で見る「らくらくスマートフォンプレミアム F-09E」
「ドコモのツートップ」以外で注目のらくらくスマートフォンに、“案の定”Google Play対応モデルが登場。高級になったというその姿と設定項目を確認した。(2013/7/31)

ドコモ、表参道駅の商業施設「Echika表参道」で次世代公衆無線LANをトライアル
NTTドコモは、東京メトロ表参道駅構内の「Echika表参道」で次世代高速無線LAN規格「IEEE802.11ac」を利用した公衆無線LANのトライアルを実施する。実施期間は8月下旬から2014年3月末まで。(2013/7/25)

写真で解説する「らくらくスマートフォン2 F-08E」
ドコモの「らくらくスマートフォン2 F-08E」は、従来モデルの使いやすさをそのままに、大画面化、薄型化、そしてXi対応を果たしたシニア向けのAndroidスマートフォンだ。(2013/5/28)

石野純也のMobile Eye(5月13日〜24日):
auの“厳選”夏モデルとエリア誤表記の関係/Google I/Oから垣間見えたメッセージ
5月20日にKDDIが新製品を発表したことで、夏商戦向けのモデルがすべて出そろった。iPhone 5の4G LTEエリアの実人口カバー率の誤記について、消費者庁から措置命令が出たことも話題を集めた。これら2つに加え、開発者向けイベント「Google I/O」について取り上げる。(2013/5/24)

スマホは“ツートップ”推し。“安心感”を強みに持つサービスも――ドコモ夏モデルの狙い
ドコモの2013年夏モデルが発表された。端末の目玉は、ドコモが注力する“ツートップ”の2機種。ほかにも、LTE基地局の拡大やLINEとの提携など、ネットワークやコンテンツの話題にも言及した。(2013/5/15)

らくらくスマートフォン2専用:
ドコモ、「Xiらくらくパケ・ホーダイ」を8月から提供
月額2980円の定額料金で、らくらくスマートフォン2の「Xi」パケット通信が500Mバイトまで利用できる。(2013/5/15)

専用プランも用意:
ディスプレイが大きくなって見やすさアップ 「Xi」にも対応――「らくらくスマートフォン2 F-08E」
ドコモのらくらくスマートフォンが「Xi」に対応。ディスプレイが拡大して見やすさが向上したほか、カメラ機能や搭載アプリ、専用のコミュニティサービスなども充実している。(2013/5/15)

スマホ全機種が実使用45時間以上を実現:
1.9GHzクアッドコア、IGZOフルHD、5.2インチフルセグ――ドコモが2013年夏モデルを11機種発表
ドコモが2013年の夏モデルを発表した。主力のスマートフォン9機種に7インチタブレット1機種。そしてXiに進化したらくらくスマホをラインアップした。(2013/5/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。