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「フリーマーケット」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「フリーマーケット」に関する情報が集まったページです。

「レプリカ車の参加は不可」!! ホンモノの超絶名車・旧車が集うイベント「日本海クラシックカーレビュー」がすごい
2018年は9月2日に開催。10年以上参加してきた筆者が“先だって”見どころを紹介。(写真64枚)(2018/5/22)

フリマより簡単?:
出品代行サービス「トリクル」 売りたいものを家まで取りに来る
ベンチャーのSpice(東京都渋谷区)は5月11日、出品代行サービス「トリクル」を正式公開した。ユーザーが売りたいアイテムを自宅まで引き取りに来てくれるサービスで、梱包や配送などの手間が省けるのが特徴だ。(2018/5/11)

美咲が教える スマホ時代の歩き方:
「即決禁止」の独自ルールも あなたの知らない「メルカリの世界」(前編)
スマートフォンで流行しているサービスや使い方を、イマドキ女子の「美咲」が上司の課長に分かりやすく解説する連載。今回取り上げるのは「メルカリ」。人気フリマアプリですが、ちょっと独特な文化があるようです。(2018/5/1)

学研やユーキャンとも連携:
メルカリがスキルシェアサービス「teacha」開始
フリマアプリを運営するメルカリは4月25日、知識やスキルを教えたい人と学びたい人をつなぐスキルシェアサービス「teacha」のiOS版とWeb版の提供を始めた。(2018/4/25)

20代の半数以上が中古品に「抵抗なし」 メルカリ調査
メルカリは、フリマアプリ利用者・非利用者1000人を対象とした意識調査を実施。新品でを重要視するのは全体の3割以下で、フリマアプリ利用者のうち半数以上が「新品を購入する前にフリマアプリで値段を確認」「売ることを前提にモノを大切に扱うようになった」と答えている。(2018/4/6)

「ヤフオク!」無料で「オークション出品」可能に スマホ限定、無料化は17年ぶり
「ヤフオク!」に、有料のプレミアム会員にならなくても、無料会員のままオークション形式で出品できる新機能。オークション出品は2001年に有料化しており、無料にするのは約17年ぶり。(2018/3/19)

Google、ローカルニュース発信アプリ「Bulletin」のテスト開始
Googleが、Twitterのように気軽に地元の情報を投稿するためのアプリ「Bulletin」のパイロットテストを米国の2都市で開始した。(2018/1/29)

司書メイドの同人誌レビューノート:
どう見ても“地面に突き刺さったイカ” きのこライターによる同人誌『イカタケ』が記憶に焼き付くインパクト
かわいらしい『きのこの雨宿り』もご紹介。(2018/1/21)

メルカリ、早期上場見送り 小泉社長に聞く 米市場投資を優先
メルカリは世界各国でフリーマーケットのサービスを普及させることを目標としており、米国市場のマーケティングなど、事業拡大に向けた投資を優先させる。(2018/1/15)

新成人の着物?:
「はれのひ」関係者? フリマに振り袖大量出品 メルカリがコメント
振り袖販売・レンタル会社の「はれのひ(harenohi)」を巡り、フリマアプリ「メルカリ」に振り袖を大量出品するユーザーが確認された。同社関係者が出品している可能性も指摘されるが、メルカリは「現時点でそのような事実は確認されていない」とコメント。(2018/1/10)

カギになるのは「朝読」「郊外」:
朝読需要で20万部突破。児童書「5分シリーズ」誕生秘話
河出書房新社×エブリスタの児童書「5分シリーズ」がシリーズ累計20万部のヒット。カギになったのは「朝読需要」と「郊外の少年少女」? 河出書房新社とエブリスタに聞いた。(2017/12/27)

5分で買い取り上限1000万円に達する日も 「即金」の「メルカリNOW」過熱
メルカリの買い取り「メルカリNOW」が注目を集めている。1日の買い取り総額の上限1000万円にたった5分で達する日もあるなど人気は過熱気味だ。(2017/12/15)

マカフィー、2017年の10大セキュリティ事件ランキングを発表
マカフィーは、日本国内のビジネスパーソンを対象とした「2017年のセキュリティ事件に関する意識調査」の調査結果を発表した。(2017/12/12)

「ヤフオク!」で匿名配送スタート
「ヤフオク!」で「匿名配送」がスタート。出品者・購入者がお互いの住所や名前などを知らせずに商品を配送できる。(2017/11/29)

「ヤフオク!」で匿名配送スタート 住所や名前を知らせず商品を送れる
落札商品に満足できない場合の「商品満足サポート」も開始。(2017/11/28)

スマホで撮影、すぐに査定:
メルカリ、即時買い取りサービスに参入 「メルカリNOW」スタート
フリマアプリのメルカリが、不要品をすぐに現金化できる即時買取サービス「メルカリNOW」を開始。(2017/11/27)

自腹切っても「楽しいから」……アキバで“流通”する仮想通貨「モナコイン」の謎
日本発の仮想通貨「モナコイン」が静かに広がっている。支えるコミュニティーの規模は「国内最大級」とも。モナコイン普及のため、100万円以上もの自腹を切る人まで現れた。(2017/11/13)

真贋判定:
コメ兵、ブランド品フリマアプリに参入 鑑定付きで不安解消
ブランド品リユース最大手のコメ兵がフリマアプリに参入。(2017/11/7)

えんやの銭湯イラストめぐり:
銭湯猫のタタミちゃんがお出迎え 川口のオシャレ銭湯「喜楽湯」にみんなも来るニャ
お風呂も猫も楽しめるとか控えめに言って最高じゃないですか?(2017/10/28)

「3人の社員が5人分働いて4人分の給料をもらう」 Huawei躍進の背景にある思想
スマートフォンのシェア世界3位まで上り詰めたHuaweiがこの先に目指すものは何か? 同社の躍進の秘密と今後の展望を、本社のエクゼクティブ Jim Xu氏に取材した。同氏はキャリアとのビジネスやスマートホームの展開にも意欲を見せていた。(2017/9/25)

プラットフォームビジネスの可能性:
日本の「ユニコーン」メルカリに期待感、フリマの手軽さには功罪
年内の東証上場を目指すメルカリ。時価総額は今年最大の1000億円超との予想も出るなど、日本の「ユニコーン」(非上場の有望ベンチャー)企業の代表格として期待が高まっている。(2017/9/7)

週刊「調査のチカラ」:
「金萬」「越のルビー」「金長まんじゅう」 あなたの知らない名産品の世界
夏の終わりの風情漂うトピックスを調査データで紹介します。(2017/8/26)

半径300メートルのIT:
新サービス続々、“現金以外の決済”はどこまで安全なのか
電子マネーやスマホ決済、QRコード決済など、さまざまなサービスが登場している“現金以外の”決済手法。安全に使うために知っておくべきこととは。(2017/8/22)

司書メイドの同人誌レビューノート:
まるで御朱印帳 全国郵便局のご当地印を集める「風景印帳」が旅を楽しくしそう
『生き物好きのための風景印入門』『ムッシュ・パクボーと助手マリアンヌの風景印博物館』の2冊をご紹介。(2017/8/20)

ギークの祭典「ガジェットフリマ 2017夏」は8月12日開催 すがやみつる先生やGPD Pocketの講演も
買ったけど使わなくなったデジタル機器を売り買いしつつ、その魅力について濃く語り合うイベントが今年も開催されます。(2017/8/10)

「等身大のCIO」ガートナー重富俊二の企業訪問記:
現場力を高め、顧客目線でシステム開発に取り組む体制とするために 〜優秀な若手システム部員をフロントに異動〜
変化の激しいクレジットカード業界で、競争力を強化するためにIT活用は不可欠だ。若い社員を育てる秘訣(ひけつ)とは――(2017/7/26)

利用者は会計時の手間軽減を評価:
スマホ決済の使用率、まだ2割 セキュリティに不安の声
スマートフォンを活用してキャッシュレス決済ができる「スマホ決済」が発達しつつあるが、一般消費者にどの程度普及しているのだろうか――KDDI調べ。(2017/7/6)

スマホ決済を利用しない理由は?
KDDIは、7月4日に10〜50代のスマートフォン所有者を対象とした「スマホ決済利用意向調査」の結果を発表。2割がスマホ決済を利用し、利用意向は10代が最も高いもののクレジットカード未所有のため利用できないという実態が分かった。(2017/7/4)

マイナビ転職×@IT自分戦略研究所 「キャリアアップ 転職体験談」:
PR:第47回 「この人と働きたい」――フルスタックエンジニアが、スタート間もない企業を選んだ理由
「転職には興味があるが、自分のスキルの生かし方が分からない」「自分にはどんなキャリアチェンジの可能性があるのだろうか?」――読者の悩みに応えるべく、さまざまな業種・職種への転職を成功させたITエンジニアたちにインタビューを行った。あなたのキャリアプランニングに、ぜひ役立ててほしい。(2017/6/29)

日本郵便、フリマ配送を簡単・割安に 「メルカリ」「ヤフオク!」などと新サービス
フリーマーケットアプリやネットオークションサイトで利用できる新配送サービスを日本郵便がスタートする。(2017/6/19)

日本郵便が新サービス「e発送サービス」提供へ コンビニで送り状作成、拠点受け取り ヤフオク!・メルカリなどで導入
導入予定サイトはメルカリ、モバオク、ヤフオク!(ヤフー)、ラクマ(楽天)、フリル(Fablic)の5サイト。(2017/6/19)

ユーザー負担軽減:
フリマ、オークションの配送を手軽・割安に 日本郵便が新サービス
フリマやオークションなど「C2C」サービスの利用者が簡単かつ割安に荷物を送れるようにする新サービスを日本郵便が始め、ヤフオク!やメルカリなど大手が導入。(2017/6/19)

紗栄子、チャリティーフリマの売上450万円を全額寄付 “現場主義”な慈善活動の信念明かす
売上金分の必要物資を寄贈しています。(2017/6/2)

“いま”が分かるビジネス塾:
拡大する中古市場 経済にとってプラス?
フリマアプリ「メルカリ」の急成長によって、日本の中古市場が大きく変わろうとしている。中古市場の拡大については賛否両論があるが、日本は既に成熟社会となっており、既存のモノを生かしていくことは今後の経済成長にとって重要な概念となるはずだ。(2017/5/31)

ノジマ、フリマアプリ参入 家電の出品に特化
ノジマが、家電製品に特化したフリマアプリ「nojima フリーマーケット」を公開。ノジマ店頭で出品手続きのサポートも行う。(2017/5/10)

成長をけん引するが……:
ZOZOTOWN「ツケ払い」、未払い率「把握していない」
ファッションECサイト「ZOZOTOWN」を運営するスタートトゥデイの業績が好調。けん引する要因の1つは最大2カ月間支払いを遅らせることができる「ツケ払い」サービス。便利な一方で、支払いが難しくなるケースも起こっているが……。(2017/4/28)

生き残り競争が激化:
「ZOZOフリマ」終了 売り上げ伸びず
スタートトゥデイのフリマアプリ「ZOZOフリマ」が6月30日に終了。大手ファッションECサイト「ZOZOTOWN」の知名度を生かして展開したが、売り上げが伸び悩んだ。(2017/4/12)

「ピザポテト」が需要急増で休売日を前倒しに 4月22日から12日へ変更
ネットでは高額で売られるケースも発生していた。(2017/4/12)

ブランド品に強いフリマ:
メルカリ、「スマオク」運営会社を買収
メルカリがフリマアプリ「スマオク」を買収。(2017/2/20)

10秒で出品、本専用フリマアプリ「ブクマ!」Android版公開
本に特化したフリマアプリ「ブクマ!」のAndroid版が公開。iOS版では累計約20万冊が出品されたという。(2017/2/9)

「3つの分野でナンバーワン目指す」:
ヤフー、過去最高売上高を更新 スマホ広告とEC好調
ヤフーが2016年4〜12月期(17年3月期第3四半期累計)の決算を発表。売上高が前年同期比41.7%増の6309億円と、同期の過去最高を更新。スマートフォン広告売上高とショッピング事業がけん引した。(2017/2/3)

定額での商品売買がよりスムーズに 「ヤフオク!」が定額出品に特化した「フリマ」機能を導入
「すぐに落札できない」「値上がりしてしまう」といった悩みの解消へ。(2017/2/2)

「ヤフオク!」にフリマ機能 定額で出品・購入 「それ、もうオークションじゃないよね?」
「ヤフオク!」に、定額で商品を出品でき、月額費用も不要な「フリマ出品」機能が追加。(2017/2/2)

動物指輪が合体きゃわわ どんぐり・胴体・しっぽを3本の指で
30種類以上のバリエーション。(2016/12/31)

タイムアウト東京のオススメ:
都市の変化を目撃する
東京の街の“ローカルエキスパート”が、仕事の合間に一息つけるスポットやイベントを紹介します。(2016/12/27)

メルカリ、初の黒字化 売上高は100億円を突破
フリマアプリのメルカリが2016年6月期の業績を発表。初の黒字化を果たし、売上高は100億円を突破した。(2016/11/15)

「離婚されちゃう! お願いカビゴン引き取って!」 誤ってでか過ぎるぬいぐるみを購入した男、妻に怒られ悲しみのフリマ出品
無事売れたそうでよかったよかった。(2016/10/14)

所さんの愛車&全国のレア車自慢が集結! 「所さんの世田谷ベース」アメリカン・ピクニックデイ2016がお台場で開催中
2016年10月8日から10月10日まで開催中です。(2016/10/8)

JR東日本、Suicaの決済端末にスマートフォンの使用を検討 移動販売車や鉄道博物館での試行を開始
正式に採用されたら、臨時店舗や個人販売レベルでもSuica決済が可能に?(2016/10/7)

Facebookがフリマ機能「Marketplace」発表 米国などでスタート
不要なものを売ったり、出品されたアイテムを買ったりできます。(2016/10/4)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。