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「FPD」最新記事一覧

Flat Panel Display

島津製作所 inspeXio SMX-225CT FPD HR:
業界トップクラスの視野/解像度を誇るマイクロフォーカスX線CTシステム
島津製作所は、マイクロフォーカスX線CTシステム「inspeXio SMX-225CT FPD HR」を発売した。(2016/5/2)

医療機器ニュース:
広い視野と高解像度を誇るマイクロフォーカスX線CTシステム
島津製作所は、マイクロフォーカスX線CTシステム「inspeXio SMX-225CT FPD HR」を発売した。大型高解像度フラットパネル検出器を搭載したことで、業界トップクラスの広い撮影視野と高い解像度の3次元画像を得られるという。(2016/4/20)

医療機器ニュース:
ワイヤレスFPDを組み合わせたデジタルラジオグラフィ装置を発売
東芝メディカルシステムズは、ワイヤレスFPDを組み合わせたデジタルラジオグラフィ装置「TFD-2020A」を発売した。被検者の被ばくを低減しながら、高精細な画像を提供できる。(2015/9/15)

FAニュース:
デジタル、産業用フラットパネルディスプレイ「FP5000シリーズ」を発売
「FP5000シリーズ」は、Windows XPからWindows 8.1のOSが稼働する産業用PCに対応。産業用フラットパネルディスプレイにアナログ抵抗膜方式を採用し、作業用手袋を着けたままでもタッチジェスチャでの操作ができる。(2014/12/3)

FPD International 2013:
4K2K対応のタブレット/Ultrabookは2015年春に登場?
FPD International 2013にて、ジャパンディスプレイが12.1型で3840×2160ドット表示に対応する超高精細のディスプレイを展示している。タブレット用では世界最高クラスの精細度とうたっており、順調に開発が進めば2014年後半に量産の体制が整うという。(2013/10/24)

FPD International:
8Kパネルの裸眼立体視ディスプレイが登場
フラットディスプレイの総合展示会「FPD International」が、横浜・みなとみらいの「パシフィコ横浜」で開幕。フィリップスブースでは、シャープの8Kパネルを使った「ドルビー3D」の技術展示が行われている。(2013/10/23)

ディスプレイ技術:
HDレベルの裸眼3D映像、家庭で楽しめる時代に
フィリップス エレクトロニクス ジャパンは、「FPD International 2012」において、56インチの4KディスプレイでHDレベルの裸眼3D映像を披露した。これまで裸眼3Dの主な市場はデジタルサイネージだったが、フィリップスは「家庭向けに市場を拡大できる準備が整った」としている。(2012/11/5)

FPD International 2012:
「MacBook Pro Retina」を“裸眼3D対応”にしてみた
FPD International 2012にて、フィリップスが「MacBook Pro Retinaディスプレイモデル」にレンチキュラーレンズ方式のフィルムを貼り付け、裸眼3D対応にするという展示が行われていた。(2012/11/2)

FPD International 2012:
新IGZO液晶を使った“目にやさしい”ディスプレイ
半導体エネルギー研究所が、FPD International 2012で、目の疲れを抑えることを目的としたディスプレイを展示している。新IGZO液晶の特性を利用し、画面の書き換え回数を減らしたのが特徴だ。(2012/10/31)

FPD International 2012:
画素密度651ppi、ジャパンディスプレイの超高精細ディスプレイにうっとりした
FPD International 2012にて、ジャパンディスプレイが2.3型で1280×800ドット表示対応という超高精細のディスプレイを展示している。画素密度は651ppiで、同社は世界最高レベルの精細度とうたう。(2012/10/31)

いまさら聞けないデジタル技術の仕組みを解説:
夢の薄型テレビ、大型有機EL
次世代フラットパネルディスプレイとして注目を集める有機ELディスプレイ。今回は、有機ELが発光する原理からディスプレイの構成、製造方法について基礎をまとめる。(2012/8/3)

ファインテックジャパン/Display 2012:
手元のiPhone/iPadを安価に「裸眼3D対応」にする、お手軽スタイル2パターン
フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2012」で、iPhoneやiPad、あるいはMacBookなどをお手軽に裸眼3D対応にする製品や技術が展示されている。張るだけでOKのフィルムタイプの製品もある。(2012/4/11)

ディスプレイ技術 フォトギャラリー:
超高精細/透けるディスプレイ/狭縁タイプ、“ポスト3D”を担う新技術は何だ!?
薄型化や大画面化、3D映像対応から4K2Kの高精細映像へ。これまでのディスプレイの技術開発に続く次の一手を、FPD Internationalの展示から読み解こう。(2011/11/1)

FPD International 2011:
「6.1型で2500×1600ドット」の超高解像度ディスプレイを見てきた
FPD International 2011にて、東芝モバイルディスプレイが6.1型で2560×1600ドット(WQXGA)表示対応という超高解像度のディスプレイを展示、同じ解像度に対応する7.5型のディスプレイも展示していた。(2011/10/28)

FPD International 2011:
テーブルがキーボードに変身する? プロジェクターを使った新しい入力デバイス
FPD International 2011で、ちょっと未来を感じる入力デバイスを発見。小型プロジェクターを使ってテーブル上にPCのアプリケーション画面を投影、投影画面に触れてタッチ操作ができるというものだ。(2011/10/28)

FPD International 2011:
「いずれはスマホやPCに内蔵させたい」――船井電機の小型プロジェクター技術
FPD International 2011において、船井電機は超小型のプロジェクター用モジュールを参考展示している。このモジュールを更に小型化し、スマートフォンに組み込むことが目標なのだという。(2011/10/28)

FPD International 2011:
目指すは「裸眼3D×タッチパネル」――裸眼3Dディスプレイの応用を探る
2010年に東芝から「グラスレス3Dレグザ」が発表されてから1年、2011年のFPD Internationalでは東芝モバイルディスプレイが同様のディスプレイを展示している。テレビやPC以外に、タブレットでも裸眼3Dディスプレイとしての用途を探っているようだ。(2011/10/27)

今年は“3D”と“狭額”、FPD International 2011
「パシフィコ横浜」でフラットパネルの総合技術展「FPD International 2011」が開催中。今年は“3D”と“狭額”をアピールする展示が目立つ。(2011/10/27)

FPD International 2010:
どこから見ても裸眼で3D立体視が可能なノートPCが登場する?
フラットパネルディスプレイの技術展示会「FPD International 2010」の注目は、3D対応テレビや次世代電子ペーパーだが、ここではPC向けで少し気になった展示を紹介していこう。(2010/11/11)

FPD International 2010:
3Dテレビ、次の一手
フラットパネルディスプレイの総合技術展示会「FPD International 2010」が千葉・幕張メッセで開催されている。3Dテレビそのものが注目を集めた昨年と異なり、今年は3D表示の品位向上を目指した展示が目立つ。(2010/11/11)

スクリーン競争が再び激化か? カラー電子ペーパー採用の電子書籍端末が多数登場
幕張メッセで開催中の「FPD International 2010」で、E Inkが発表したカラー電子ペーパーを採用した中国製の電子書籍端末が展示されている。従来のグレースケールと比べて表現力を大幅に増したカラー電子ペーパーを採用した製品は2011年春ごろから市場に登場するだろう。(2010/11/10)

Display 2010:
蛍光表示管から立体視ディスプレイまで FPDの歴史をたどる特別展
20周年を迎えた「ファインテック ジャパン」。特別記念展としてFPDの歴史を追う特別展が開催。世界で初めて液晶ディスプレイを搭載した電卓から最新のドキュメントビューワまで、進化の流れをまとめて見られる。(2010/4/14)

Display 2010:
グーグルアースも3Dディスプレイで見る時代に?
最新のディスプレイ技術を集めた「国際フラットパネルディスプレイ展」(Display 2010)が開幕した。今話題の3Dディスプレイでは、大手テレビメーカー製品の弱点を克服する技術に注目が集まった。(2010/4/14)

Display 2010:
70V型の裸眼立体視ディスプレイやARの3D化も 花咲く3D
フラットパネルディスプレイを集めた展示会「Display 2010」が開幕。世界最大という70V型の裸眼立体視ディスプレイや立体視できるARなど、3D関連の展示が目立った。(2010/4/14)

FPD International 2009:
3Dテレビのあの手、この手
パシフィコ横浜で開幕した「FPD International 2009」には各社の3Dテレビや関連技術がめじろ押し。また3.9ミリの超薄型40型液晶テレビや8倍速液晶パネルも展示されている。(2009/10/29)

ピュアデプス、「FPD International 2009」に携帯機器向け小型3Dディスプレイを参考展示
ピュアデプスは、パシフィコ横浜で開催される「FPD International 2009」で、新たに開発した携帯機器向けの小型3Dディスプレイ技術を参考展示する。(2009/10/21)

FPD International 2008:
時代は“グリーン”、低消費電力化が進むフラットパネル
「パシフィコ横浜」でフラットパネルディスプレイ専門展示会「FPD International 2008」が開幕した。例年、パネルの大きさや薄さを競い合ってきた同展示会だが、今年は少し趣が異なる。多くブースに電力計が設置され、消費電力の低さをアピールしていた。(2008/10/29)

FPD International 2008:
薄型テレビは「情感に訴える画質」を目指す
フラットパネルの総合展示会「FPD International」にて行われたセッションで、テレビメーカー各社が絵づくりの考え方や手法を紹介した。共通するのは「感情へ訴える画質」だ。(2008/10/29)

Display 2008:
150型の世界最大PDP 松下、国内初披露
松下が150型プラズマディスプレイを「フラットパネルディスプレイ展」に出展している。国内では初披露。4096×2160ピクセル(4K2K)表示が可能だ。(2008/4/17)

Display 2008:
国内初登場のディスプレイが続々――「Display 2008」開幕
東京ビッグサイトでフラットパネルディスプレイの専門展示会「Display 2008」が開幕した。パナソニックの150型PDPやビクターのスリムテレビなど“日本初披露”の多い展示会だ。(2008/4/16)

FPD International 2007:
広色域、薄型軽量、省電力、そしてDisplayPortも――PCディスプレイの行方
PC用ディスプレイやノートPCに搭載される液晶パネルは、今後どのように進化するのか。「FPD International 2007」でPC向けの最新パネルをチェックした。(2007/10/25)

FPD International 2007:
薄型テレビは“超薄型”へ
最近、にわかに注目を集めている超薄型液晶テレビ。「FPD International 2007」では、シャープが試作機の1つである「屏風」を展示して常に人垣が絶えないほどの注目を集めているが、他社も負けてはいない。(2007/10/25)

FPD International 2007:
FEDに有機EL、最新のフラットパネルをチェック
パシフィコ横浜でフラットパネルディスプレイの総合展示会「FPD International 2007」が開幕した。今年のトレンドは、液晶テレビのスリム化やLEDバックライトなど幅広いが、まずは既存の薄型テレビと少し違う方式をチェックしよう。(2007/10/24)

Display 2007:
次期Centrino Duo搭載ノートPCで期待の液晶省電力技術とは?
有機ELやFED、新型液晶などで盛り上がる「第3回 国際フラットパネルディスプレイ展」(Display 2007)。PC関連の展示は少ないが、ノートPC用の新技術が見られた。(2007/4/12)

Display 2007:
パネルの進化、急速に──携帯も“あと数ミリ”は薄くなる
ディスプレイの大型化/高解像度化とともに、“薄型/小型”も望まれる昨今の携帯。フラットパネルディスプレイの総合展示会「Display 2007」で、携帯を“あと数ミリ薄く”できる技術などが展示されている。(2007/4/11)

Display 2007:
大画面有機ELの実用化を進めるソニー、フルHD+倍速液晶を製品化するビクター
各社が最新の薄型ディスプレイを展示する「国際フラットパネルディスプレイ展」(Display 2007)では今年のトレンドならぬ、次世代の傾向がうかがえる。ソニーは大画面有機ELのコストダウンに注力し、ビクターはフルHD+倍速液晶を製品化する予定だ。(2007/4/11)

大画面ワイド液晶集中レビュー:
多彩な映像入力で攻める“牛印”の24インチワイド液晶――Gateway「FPD2485WJ」
Gatewayから、WUXGA対応の24インチワイド液晶ディスプレイ「FPD2485WJ」が登場した。複数のビデオ入力端子、HDCP対応DVI-D端子など、トレンドを押さえたモデルだ。(2007/2/15)

ゲートウェイ、HDCP対応の24インチワイド液晶「FPD2485WJ」
米Gatewayは、1920×1200ドット表示をサポートする24インチワイド液晶ディスプレイ「FPD2485WJ」および1680×1050ドット表示対応の22インチワイドモデル「FPD2275WJ」の2製品を発表した。(2007/2/1)

日立ディスプレイズ、2.9インチWVGA IPS液晶モジュールを量産開始
日立ディスプレイズは、10月のFPDインターナショナル展示会に出展していた、携帯向け2.9インチWVGA IPS液晶モジュールの量産を開始した。(2006/12/26)

FPD International 2006:
フルHDオーバー、色再現性アップ、薄型軽量化――PC用液晶の未来をちょっと先取り
薄型ディスプレイ総合展示会「FPD International 2006」では、今後発売されるノートPCやディスプレイに採用が見込まれる液晶パネルが多数展示されていた。大型、高解像度、高コントラスト、広色域など、そのハイスペックにはため息が漏れるほどだ。(2006/10/20)

FPD International 2006:
次世代のパネルが勢揃い、FPD International開幕
フラットパネルディスプレイの総合展示会「FPD International 2006」が開幕した。「CEATEC」直後だけに、国内の大手メーカーは展示品が重なる部分が多いが、やはり注目は次世代の高画質テレビだろう。(2006/10/19)

FPD International 2006:
2.6インチXGA、4インチWVGA……近未来、携帯向け液晶はこうなる?
「FPD International 2006」で展示されていた近未来の液晶技術。携帯やUMPCなどの小型機器向けの液晶パネルも多く展示され、2.6インチXGAや3.5インチVGA、4.1インチWVGAといった高精細なパネルのほか、4方向ののぞき見防止を実現する新ベールビュー液晶などに注目が集まっていた。(2006/10/18)

第2回 国際フラットパネルディスプレイ展:
色変換技術を使った有機EL、AdobeRGB対応パネルも
モバイル系ディスプレイの展示が少なかった第2回 国際フラットパネルディスプレイ展。その中で見つけたいくつかの注目パネルを見ていく。(2006/4/20)

第2回国際フラットパネルディスプレイ展:
大と小、フルHDの競演
第2回国際フラットパネルディスプレイ展が開幕した。松下の103型PDPやソニーの82型液晶といった大型展示が存在感を示す一方、パイオニアの50型プラズマモニターなど、従来は難しいとされていた大きさでフルHDを実現した製品にも注目が集まっている。(2006/4/19)

第2回 国際フラットパネルディスプレイ展:
3D液晶や半透過型IPS液晶を披露──日立ディスプレイズ
国際フラットパネルディスプレイ展は、近い将来、携帯への搭載が見込まれる製品も登場するなど注目のイベントだ。日立ディスプレイズは3D液晶やIPS液晶をアピール。(2006/4/19)

LED/発光デバイス 無機EL:
茶谷産業とクラレの無機EL、寿命は35万cd/m2で2.5万時間
茶谷産業の無機ELは輝度60万cd/m2と非常に明るい。FPD International 2005では蛍光体と組み合わせた白色バックライトなどを展示した。(2005/10/19)

FPD International 2005:
「FPD International 2005」にみる最新パネル事情
フラットディスプレイ(FPD)の専門展示会「FPD International 2005」がパシフィコ横浜で開幕した。今年は過去最大規模の350社超が出展。とくに台湾や韓国のメーカーが意欲的な技術展示を行っている。(2005/10/19)

SEDに憧れ、3Dで驚き、QUALIAに感動――Display 2005
フラットパネルディスプレイの展示会「Display 2005」が東京ビッグサイトで開幕。SED、FED、裸眼立体ディスプレイ、QUALIAテレビなど、話題の最新ディスプレイを一気に見ることができる。(2005/4/21)

富士通、液晶デバイス事業をシャープへ譲渡
富士通は2月7日、同社の液晶デバイス事業をシャープに譲渡することで基本合意したことを明らかにした。また、フラットパネルディスプレイ製造装置事業も専業メーカーのアルバックに譲渡する。(2005/2/7)

デジタルAVの潮流は「ブラウン管画質/全録/ホームネットワーク」
デジタルメディア評論家の麻倉怜士氏が、CEATEC/WPC/FPD Internationalで見つけたデジタルAV製品の最新トレンドを語った。3つの展示会で精力的に活動していた麻倉氏が導き出した最新トレンド「ブラウン管画質/全録/ホームネットワーク」とは?(2004/11/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。