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「裸眼立体視」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「裸眼立体視」に関する情報が集まったページです。

好きなキャラと話せる立体ディスプレイ、JDI「LF-MIC」のマジカルな未来
ジャパンディスプレイ(JDI)が、裸眼立体視に対応する「ライトフィールドディスプレイ」(型番:LF-MIC)を開発した。特別なメガネを装着しなくても立体映像が見られる縦長の小型ディスプレイで、ゲームやアニメのキャラクターを映し出し、会話もできるスマートスピーカーのようなデバイスを目指す。(2018/8/22)

一体、何がどうなった? ジャパンディスプレイ変貌の秘密
中小型液晶パネル大手のジャパンディスプレイ(JDI)がコンシューマー向け製品やサービスの提供も含めた事業の多角化に舵を切った。純粋なB2Bの会社だった同社に何が起きたのか。そこには1人の「プロ経営者」の姿があった。(2018/8/22)

バーチャルキャラを表示、JDIが5.5型ディスプレイ 課金型サービスを検討
ジャパンディスプレイとNHKメディアテクノロジーが、立体感のある動画を再生できる5.5型ディスプレイを開発。アイドルやバーチャルキャラクターを画面上に表示できる課金型のサービスなどを検討する。(2018/8/3)

NHK、新しい3Dテレビ「アクティナビジョン」公開
NHK放送技術研究所は、毎年恒例の「技研公開」で新しい3D表示方式「アクティナビジョン」を披露した。「インテグラル3Dテレビ」の高精細版だ。(2018/5/23)

映像や音に動きや匂いのイベント続々 楽しさ広がるエンターテインメント
映画は映像を見て音声や音楽を聞くもの、ライブはアーティストの演奏を見て音楽を楽しむもの。そうした認識が今、大きく変わろうとしている。(2018/5/18)

ウェアラブルEXPO:
網膜にレーザーで映像投影 近未来の眼鏡型デバイス「RETISSA Display」を体験
「網膜に直接映像が映る」――そんな近未来の眼鏡型デバイスが登場。ピントを合わせる必要がないので、視力が悪くても鮮明な映像を見られる。(2018/1/18)

360度方向から立体像を観察できる マクセル開発の「裸眼3Dディスプレイ」でよりリアルな表示が可能に
コンテンツ生成技術と組み合わせれば動画再生も行えます。(2017/10/25)

浮遊する立体像が大きくリアルに マクセル、裸眼立体視ディスプレイ開発
マクセルは、曲面スクリーンの上に立体像を表示する技術「Glasses-free 3D-Display」を発表した。特別なメガネなどを必要とせず、複数の人が同時に、異なる視点で立体像を見ることができる。(2017/10/24)

ハイエンドデジカメのRED、“ホログラフィック”スマートフォン「HYDROGEN ONE」予約開始
プロ向けデジタルビデオカメラメーカーの米REDが、“ホログラフィックマルチビュー”が特徴のAndroid端末「HYDROGEN ONE」の予約を開始した。価格は1195ドル(約14万円)から。2018年第1四半期出荷予定だ。(2017/7/7)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン1.4.6とオイゲンさんの変身
すごい勢いでバージョンが上がっていく中、オイゲン・ロチコさんのアイコンもバージョンアップした。(2017/6/24)

1万4980円:
「ニンテンドー2DS LL」発売 3D省いた折り畳み式
任天堂は、携帯型ゲーム機「Newニンテンドー2DS LL」を7月13日に発売する。(2017/4/28)

CeBIT 2017:
日本の製造業が集結した「CeBIT 2017」ジャパン・パビリオン見聞記
ドイツ・ハノーバーで開催された「CeBIT 2017」のジャパン・パビリオンには総計118社もの日本の企業/団体が出展した。その多くを、IoT(モノのインターネット)の活用を目指す製造業が占めていた。本稿では、CeBIT 2017のジャパン・パビリオンの様子や(記者が)気になった展示を紹介する。(2017/4/14)

産業用VRカレイドスコープ(1):
ゲーム少年の熱意で生まれたHMDと、Holographicのインパクト
本連載では産業全体のVRの動向や将来展望について深堀りして解説していきます。今回は、これまでの産業VRの歴史と、今後予想される動きについて説明します。(2017/3/3)

CeBIT 2017:
ドイツの中心で「Society 5.0」を叫ぶ!? 「CeBIT 2017」に日本企業118社が出展
開催まで約1カ月に迫った世界最大級の国際情報通信技術見本市「CeBIT 2017」では、パートナー国である日本の118の企業/団体が「ジャパン・パビリオン」に出展。日本政府が掲げる科学技術計画のキャッチフレーズ「Society 5.0」の実現につながる、日本の技術や製品、サービス、最先端のソリューションを発信する。(2017/2/16)

今年の「技研公開」は5月25日から
NHKが「第71回 技研公開」の日程と概要を発表した。今年は、東京オリンピックが開催される2020年をターゲットにした研究開発と、その先を見据えて技研が取り組んでいる研究開発を披露する。(2017/1/31)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
実用化に向かう8K技術群――技研公開で見えた8K放送の実現性
前編に続き、「技研公開」のレポートをお送りする。今回は8Kを中心とした「すぐそこの未来」がテーマだ。長年にわたってNHKの8K開発を見つめてきた麻倉怜士氏は、今年の8K展示からどんな未来を描くだろうか。(2016/7/21)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
「現実がSFじみてきた」 NHKの考える未来の放送技術
今年の「技研公開」では、4K/8Kで賑わってきた過去数年と異なり、裸眼立体視ディスプレイが主役に踊り出た。麻倉怜士氏によると、“8Kの次”を強く意識した展示だったという。(2016/7/13)

「撮りたい」の一瞬を逃さない ウインクで世界を切り取るウェアラブルカメラ「Blincam」
撮りたい! の瞬間を逃さない――ウインクで視界を撮影するウェアラブルカメラ「Blincam」。日本発のスタートアップが開発する“ありそうでなかった”IoT製品として、国外のイベントでも話題を集めている。(2016/6/30)

誤解だらけの「ホログラム」 それっぽい映像表現との違いは?
最近の映像表現でやたらと目にする「ホログラム」という言葉。しかし、本来の意味で正しく使われていることがほとんどないのをご存じだろうか。(2016/6/19)

「ニンテンドー2DS」日本で発売へ 3DSソフト対応、立体視なし 9980円
任天堂は、携帯型ゲーム機「ニンテンドー2DS」を日本で来年2月27日に発売する。(2015/12/25)

製品解剖:
Newニンテンドー3DS LLを分解
iFixitは、2014年10月に発売された任天堂の携帯型ゲーム機「Newニンテンドー 3DS LL」の分解を行った。富士通セミコンダクター製FCRAMなどが搭載されている。(2015/2/18)

MEDIX関西:
心臓の動きを3Dタブレット上でリアルに再現、「Abaqus」の解析技術がベース
ダッソー・システムズは、「第5回 関西 医療機器開発・製造展(MEDIX関西2015)」において、同社が参画する「リビング・ハート・プロジェクト」の成果を披露した。(2015/2/5)

ITエンジニアの未来ラボ(3)〜年末特別企画:
2015年から手を付けておきたいテクノロジをSF映画から考える
「年末年始に、何か本を読んでみようか」と思っている、SF好きのエンジニアにお勧めしたい一冊『SF映画で学ぶインターフェースデザイン』監訳者の安藤幸央氏に今後のUIやシステムはどうなっていくのかを伺った。(2014/12/26)

医療機器ニュース:
アルコンがGoogleから「スマートコンタクトレンズ」技術のライセンスを取得
ノバルティスのアイケア部門であるアルコンは、Googleからスマートレンズ技術のライセンスを取得する。アルコンとGoogleは、さまざまな目の症状に対応できる「スマートレンズ」の開発を目指す。(2014/7/28)

COMPUTEX TAIPEI 2014:
ASUSTeKが投入する4Kディスプレイをまとめてチェック
価格も下がってきて、本格普及の兆しが見える4Kディスプレイ。台湾ベンダーもCOMPUTEX TAIPEIに合わせてラインアップをそろえてきた。(2014/6/11)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
4K/8Kの先にある放送技術――NHK技研公開
8Kを中心に展示内容を取り上げた前編に続き、後編ではスマートテレビや“8Kより未来”のテレビ、そしてAV評論家・麻倉怜士氏オススメのユニークな展示を取り上げていこう。(2014/6/5)

8Kの“フルスペック”カメラも登場――2020年のテレビの姿が見えるNHK技研公開
「NHK放送技術研究所」の一般公開が今週末に開催される。2020年の東京オリンピックを目指し、8Kの120Hz撮影に対応したカメラや1億3300万画素イメージセンサーなども登場した。(2014/5/27)

究極の3Dテレビ実現に向けて:
NHK、電子ホログラフィー用立体表示デバイスを開発――メガネなしで自然な立体映像表示へ前進
NHKは、立体テレビの実現を目指して電子ホログラフィー実現の要素である「干渉縞を表示するSLM の光変調素子をトランジスターで駆動する技術」を開発した。アクティブ・マトリクス駆動で超多素子化が可能となった。(2014/5/22)

何これ視力回復? 立体視で浮かび上がるミュージックビデオがYouTubeに登場
平行法、交差法それぞれのビデオが用意されています。(2014/2/8)

麻倉怜士のデジタル閻魔帳:
4Kテレビにさらなる付加価値を――「2014 International CES」(前編)
今年も年始恒例の「2014 International CES」が米国ネバダ州のラスベガスで開催された。AV評論家・麻倉怜士氏によると、テレビの分野では2つの動きが見えてきたという。(2014/1/29)

2014 International CES:
4K、新OS、そして曲がるテレビ……CESで占うテレビの新トレンド
今回の「2014 International CES」でテレビメーカー各社の展示を振り返ると、新しいトレンドが見えてくる。そして日系メーカーと中国、韓国メーカーのアプローチにも違いが出てきたようだ。(2014/1/16)

けいはんな情報通信フェア2013にて:
広報キャラ「京町セイカ」が裸眼立体映像で飛び出す!! ――精華町とNICTがテーブル型デジタルサイネージを開発
京都府精華町と情報通信研究機構(NICT)ユニバーサルコミュニケーション研究所は、テーブル型の裸眼立体ディスプレイ「fVisiOn(エフ・ビジョン)」を用い、精華町の広報キャラクター「京町セイカ」の裸眼立体映像を表示するテーブル型デジタルサイネージを開発した。(2013/10/29)

FPD International 2013:
4K2K対応のタブレット/Ultrabookは2015年春に登場?
FPD International 2013にて、ジャパンディスプレイが12.1型で3840×2160ドット表示に対応する超高精細のディスプレイを展示している。タブレット用では世界最高クラスの精細度とうたっており、順調に開発が進めば2014年後半に量産の体制が整うという。(2013/10/24)

FPD International:
8Kパネルの裸眼立体視ディスプレイが登場
フラットディスプレイの総合展示会「FPD International」が、横浜・みなとみらいの「パシフィコ横浜」で開幕。フィリップスブースでは、シャープの8Kパネルを使った「ドルビー3D」の技術展示が行われている。(2013/10/23)

たためない「ニンテンドー2DS」にストレートな意見がいろいろと集まる
登場が2011年に「予言」されたりしていて面白い。(2013/8/29)

任天堂、「ニンテンドー2DS」欧米で発表 3D機能省く Wii Uは値下げ
任天堂が欧米で携帯型ゲーム機「ニンテンドー2DS」を10月12日に発売する。Wii Uの値下げも発表。(2013/8/29)

「ニンテンドー2DS」欧米で発売へ “3D”“折りたたみ”廃したエントリーモデル
本体はまさかのストレート型!(2013/8/29)

東芝がテレビ・PC事業の構造改革を発表、機種数を抑えて“集中”
東芝は、テレビ事業とPC事業を含む「デジタルプロダクツ事業」の損益改善に向けて構造改革を発表した。新興国市場へのさらなる注力に加え、機種数の削減や人員の再配置などでコストを圧縮。2013年度下期の黒字化を目指す。(2013/7/26)

ビジネスニュース 企業動向:
東芝がテレビ・PC事業の構造改革を発表、新興国/BtoB市場へのシフト加速
東芝は、テレビ事業、PC事業の両事業で2014年度の固定費を2012年度比200億円削減する構造改革策を発表した。同事業として2013年度下期の黒字化を目指す。(2013/7/26)

ディスプレイ技術 オピニオン:
4Kテレビは花開くか、業界からは「3Dとは違う」と期待の声も
普及の兆しがいまだにあまり見えない家庭用の3Dテレビに比べて、4Kテレビ市場の成長については楽観的にみる業界関係者が多いようだ。(2013/7/1)

麻倉怜士の「デジタル閻魔帳」:
大画面なら4Kは当たり前? 東芝レグザ「Z8Xシリーズ」が示す“次の一手”
5月末に東芝から“レグザ”「Z8Xシリーズ」が発表され、各社から2013年度の新4Kテレビが出そろった。「大画面なら4Kは必須」というAV評論家・麻倉怜士氏に新製品の傾向と4K化の意義について話を聞いていこう。(2013/6/16)

ハイスペックな夏モデル登場!:
PR:フルセグ、5インチ画面、大容量バッテリー 「ARROWS A 202F」は“ハイエンド全部入り”
ソフトバンクモバイル夏モデルのハイエンド機種「ARROWS A 202F」は、5.0インチの大画面ディスプレイにフルHD液晶を搭載し、業界で初めてフルセグに対応した“全部入り”モデルだ。(2013/5/9)

2013年PC夏モデル:
新ホームノート「VAIO Fit」登場、タッチPCを拡充――ソニー「VAIO」夏モデル
ソニーは「VAIO」の2013年夏モデルを5月18日より順次発売する。15.5型/14型の新しい家庭向けノートPC「VAIO Fit」を投入し、液晶一体型PC「VAIO L」のタッチ対応モデルを拡充、ハイブリッド型PC「VAIO Duo 11」のスペックも強化した。(2013/5/7)

2013年PC夏モデル:
BRAVIA画質の大画面“テレパソ”がマルチタッチ対応モデルを拡充――「VAIO L」
3基のTVチューナーや高画質化エンジン「X-Realty」を内蔵し、「BRAVIA画質」をうたう24型ワイド液晶一体型PC「VAIO L」シリーズは、バリュークラスにも10点マルチタッチ対応モデルを追加した。(2013/5/7)

本田雅一のIFA GPCリポート:
薄型テレビは“プレミアム家電”になれるのか?
イタリアで開催されたIFAの「Global Press Conference」。4K2Kと並び、テレビの産業の立て直しに有効な手段として紹介されたのが、”プレミアム製品”という軸だ。(2013/4/30)

2013年PC春モデル:
「BRAVIA」な一体型で最新Officeが使える!──「VAIO L」
ソニーは、1月29日に液晶一体型PC「VAIO L」の新製品を発表した。「最高画質のVAIOテレパソ」のコンセプトはそのままに、すべてのモデルでOffice 2013が利用できる。(2013/1/29)

2013年PC春モデル:
新色のDuo 11、15.5型フルHD液晶のUltrabook、Office 2013も――ソニー「VAIO」春モデル
ソニーは「VAIO」の2013年春モデルを2月9日に発売する。スライドボディのハイブリッドPC「VAIO Duo 11」は基本スペックを強化しつつ、新色を追加。Ultrabookの「VAIO T」には15.5型フルHD液晶搭載モデルが登場した。オフィススイートはOffice 2013に移行している。(2013/1/29)

まもなく次世代Snapdragon登場:
低消費電力と高パフォーマンスの両立 「Snapdragon」の開発思想
世界のスマートデバイスが採用するQualcommの高性能プロセッサー「Snapdragon」は、高い処理能力を持ちながらも消費電力が低いという特徴を持つ。その性能の裏には、Qualcommが考える、スマートデバイスのあるべき姿の追求があった。(2012/11/30)

2012年PC秋冬モデル:
タッチ対応モデルが増えた“BRAVIA”な液晶一体型PC──「VAIO L」
ソニーは、10月1日に液晶一体型PC「VAIO L」の新製品を発表した。すべてのモデルでWindows 8を導入し、ミドルレンジモデルでもタッチパネルを搭載した。(2012/10/1)

2012年PC秋冬モデル:
新シリーズの“Duo 11”と“Tap 20”でWindows 8を推進――ソニー「VAIO」秋冬モデル
ソニーは「VAIO」の2012年秋冬モデルを10月26日より順次発売する。全モデルにWindows 8を搭載し、新たなPCの利用スタイルを提案する新シリーズの「VAIO Duo 11」と「VAIO Duo 20」がラインアップに加わった。(2012/10/1)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。