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「目標」最新記事一覧

パリモーターショー2016:
日産の新型「マーチ」は2017年3月に欧州で発売、5ナンバーから3ナンバーに
日産自動車は、「パリモーターショー2016」において、小型ハッチバック「マイクラ(日本名:マーチ)」の新モデルを世界初公開した。2017年3月から欧州で販売する。「欧州のBセグメント市場でトップになる」(日産自動車)という目標の下、デザインや安全装備、パワートレインの改良に力を入れた。(2016/9/30)

火星まで20万ドルで80日間の旅:
SpaceXのイーロン・マスクCEO、火星コロニー構想を発表
SpaceXのイーロン・マスクCEOが国際宇宙会議(IAC)で「人類を多惑星種にする」と題した講演を行い、宇宙船「Interplanetary Transport System(ITS)」による火星への移民計画について語った。2022年目標の最初の旅のチケットは約2000万円という。(2016/9/28)

年商1兆円にジワリ:
イトーヨーカ堂の閉店ラッシュでドン・キホーテの笑いが止まらない!
イトーヨーカ堂やユニーといった総合スーパーの閉店ラッシュを好機ととらえ、閉鎖物件を狙うのがディスカウントストア大手のドンキホーテホールディングスだ。同社の中期目標である店舗数500店の達成に向け、今後の動きに注目が集まる。(2016/9/27)

聞き逃したラジオ番組を後から聞ける! radiko「タイムフリー聴取機能」は収益化を目指すのか?
radikoと日本民間放送連盟ラジオ委員会が「タイムフリー聴取機能」と「シェアラジオ」の実証実験を10月11日から実施すると発表した。目標は新規リスナーの獲得によるラジオ業界発展だが、収益化も見ているのだろうか。(2016/9/26)

マーク・ザッカーバーグ夫妻の財団、「今世紀中にすべての病気の治療を可能にする」ために30億ドル投資へ
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOとその妻であるプリシラ・チャン氏が、Chan Zuckerberg Initiativeとして向こう10年間で30億ドルを医療研究に投じると発表した。目標は、今世紀中にすべての病気の治療を可能にすることで、ザッカーバーグ氏は達成は可能だとしている。(2016/9/22)

水曜インタビュー劇場(家電公演):
アイリスオーヤマはなぜ「家電事業」に参入し、「結果」を出してきたのか
アイリスオーヤマが家電事業にチカラを入れている。2015年12月期の売上高は400億円に対し、2016年12月期の目標は600億円を掲げている。競争が激しい世界で、なぜ後発組の同社が売り上げを伸ばしているのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/9/21)

福田昭のデバイス通信(89):
「SEMICON West 2016」、7nm世代以降のリソグラフィ技術(JSR Micro編)
大手レジストベンダーJSR Microの講演では、主に同社とimecの共同開発の内容が発表された。その1つが、JSR MicroのEUV(極端紫外線)レジストをimec所有のEUV露光装置で評価するというもので、化学増幅型のEUVレジストによってハーフピッチ13nmの平行直線パターンを解像できたという。さらに、5nm世代のEUVリソグラフィの目標仕様と現状も紹介された。(2016/9/21)

「シン・ゴジラ」大ヒット御礼・名ぜりふステッカーは「目標が報告と違う!」など厳選の12種!
まさかの選出となったのは、あの超長ぜりふ。(2016/9/15)

デンソー、20年度の売上高1000億円目標 自動車以外の8分野事業化
自動車部品大手デンソーは14日、主力の自動車関連以外の新事業の売上高を2020年度に1000億円に引き上げる方針を明らかにした。(2016/9/15)

経産省、完全自動運転車の目標前倒し 「GoogleやAppleから周回遅れ」
経済産業省は、人が運転に関与しない完全自動運転車の販売開始目標を前倒しする方針を明らかにした。(2016/9/14)

自然エネルギー:
トヨタ本社工場の新設棟、水素と再生可能エネルギーでCO2ゼロへ
2050年までに工場のCO2排出量をゼロする目標を掲げているトヨタ。これに向けて新たに建設した愛知県の本社工場内のエネルギー管理棟に、純水素燃料電池を導入した。太陽光発電や「プリウス」の使用済みバッテリーなども組み合わせたエネルギーマネジメントシステムを構築し、建物のCO2排出量ゼロを目指す。(2016/9/14)

自然エネルギー:
バイオマス産業を2025年に5000億円へ、発電と熱利用で経済価値を拡大
農林水産省はバイオマスの活用を推進する国の基本計画を6年ぶりに改定する。従来は2020年にバイオマス産業の規模を5000億円に拡大する目標だったが、発電以外の用途が伸びなかったため2025年まで期間を延ばす。新しい基本計画では熱利用を増やしてバイオマスの経済価値を高める方針だ。(2016/9/12)

自然エネルギー:
水素製造と水素発電を2020年代の前半に、「福島新エネ社会構想」が動き出す
福島県を再生可能エネルギーと水素エネルギーのモデル地域として発展させる「福島新エネ社会構想」の具体案がまとまった。2020年代を当面の目標に設定して、再生可能エネルギーからCO2フリーの水素を大量に製造するプロジェクトをはじめ、石炭ガスと水素を混焼発電する実証にも取り組む。(2016/9/12)

通話音声を振動で伝達 指先が受話器になる腕時計ベルト「Sgnl」、約1週間の資金調達で50万ドルを獲得
クラウドファンディングで目標金額の10倍以上を調達。(2016/9/11)

「発声目標位置」ってなんだよ! カラーが「巨災対」になりきり全国発声可能上映に向けた作戦要項を公開
ついに公式が「蒲田くん」と呼び始めました。(2016/9/7)

2015年度は過去最高業績を達成:
好調 アルプス電気の「これから3年」を聞く
アルプス電気は2015年度、電子部品事業で売上高4340億円、営業利益407億円という過去最高業績を達成した。同社は、さらに今後3年で売上高5000億円、営業利益500億円以上へと引き上げる目標を掲げる。これまで業績を引っ張ってきたスマートフォン向け需要の成長に陰りが見え始めた中で、どういった成長戦略を描いているのか、同社役員に聞いた。(2016/9/7)

トレンドキーワードを知る:
リアル行動ターゲティング――リアルな行動データを活用して投資効果の測定や見込み客の絞り込みへ
リアルな行動データを分析しててターゲットを高度に絞り込み、広告のROI向上ど目標の達成率を高める新しいマーケティング手法として「リアル行動ターゲティング」が注目されている。(2016/9/2)

FacebookのザッカーバーグCEO、“自宅のAI執事”プロジェクトの成果を来月にも披露へ
Facebookのマーク・ザッカーバーグCEOが訪問中のイタリアのローマでタウンホールQ&Aを開催し、今年の目標である「自宅にジャーヴィスのようなAI執事システムを構築する」プロジェクトの進捗を説明し、9月にもデモを披露できそうだと語った。(2016/8/30)

Creo活用事例 ―ファスフォードテクノロジ ―:
PR:設計者解析を実践して15年、世界有数の半導体装置企業の次なる目標はIoT活用
半導体製造の後工程で用いるダイボンダーで世界トップクラスのシェアを誇るファスフォードテクノロジ。同社は2002年にPTCの3次元CAD「Creo」を初導入してから、設計者解析の実践による技術革新を続けている。次なる目標は、IoT活用による予防保全機能の提供だという。(2016/8/30)

自然エネルギー:
島根県の再生可能エネルギー比率が25.5%に、バイオマスで雇用も増加
2030年度に県内の電力消費量の約30%を再生可能エネルギーでまかなう目標を立てている島根県。目標に向け着実に導入量が進んでいる。2015年度末時点におけるの再生可能エネルギーの導入量は前年度より20%増加して13.1億kWhとなった。現時点で県内電力消費量のうち約25.5%を再生可能エネルギーで発電している計算になる。(2016/8/29)

エコカー技術:
新型「NSX」の3モーターハイブリッドシステムは「レジェンド」とどう違うのか
ホンダは、スーパースポーツカー「NSX」を26年ぶりにフルモデルチェンジし、国内販売すると発表した。税込み価格は2370万円で、初年度販売目標台数は100台。(2016/8/25)

スパコン市場でx86を追う:
ARMの新ベクトル命令「SVE」、ポスト京に採用へ
米国で開催された「Hot Chips 28」において、ARMが新しいベクトル命令「SVE(Scalable Vector Extensions)」を発表した。富士通が、2020年を目標に開発しているポスト「京」スーパーコンピュータに採用されることが決まっている。(2016/8/25)

蓄電・発電機器:
次世代の石炭火力発電が試運転、瀬戸内海の島で発電効率40%超を目指す
広島県の離島で2017年3月に開始する「石炭ガス化複合発電」の実証試験に向けて発電設備が試運転に入った。発電能力を商用レベルの16万6000kWまで引き上げて、発電効率40.5%を達成することが目標だ。CO2の排出量を削減しながら、従来の石炭火力と同等以下の発電コストに抑える。(2016/8/24)

「Open19」は「Open Compute Project」とどう違うか
Facebookの後追いではない? LinkedInが“データセンターOSS化”に挑む真の理由
ビジネス向けSNSのLinkedInが、データセンター向けハードウェアの標準化を目指すプロジェクトを開始した。同様の目標を掲げるFacebook主導の「Open Compute Project」とは何が違うのか。(2016/8/24)

自動運転技術:
フォードがステアリングアクセルブレーキのない完全自動運転車を2021年に量産へ
Ford Motor(フォード)は、ステアリングやアクセル、ブレーキなどを持たない完全自動運転車を2021年を目標に量産すると発表した。量産する完全自動運転車は、米国自動車技術会が定める自動運転レベルのレベル4を満たし、ライドシェアサービス用の車両として展開する。(2016/8/17)

法制度・規制:
日本の新しい省エネ政策、「3つの柱」でエネルギー需要削減へ
経済産業省は2030年度のエネルギーミックスに向けた省エネ目標の達成に向け、新し省エネ政策の検討を進めている。「エネルギー原単位の改善」「エネルギー管理の単位の拡大」「サードパーティの活用」の3つを柱に、より実効性のある省エネ施策を整備していく方針だ。(2016/8/15)

ディルバート(461):
あなたの人生の目標は?
職場で同僚と長期目標を語り合うなんて、建設的でさわやかな光景に見えそうですが、ウォーリーのディルバートの目標は独特なようで……?(2016/8/12)

目標復旧時間と目標復旧地点は人それぞれ
「ランサムウェア」対策に有効なバックアップ、どこまでやれば安心か
身代金要求型マルウェア「ランサムウェア」は脅威だが、適切なバックアップの戦略を立てれば、ランサムウェアの攻撃を受けてもデータを復元できる。ただしどの時点まで復旧すれば満足かの目標はビジネスごとに違う。(2016/8/8)

伊藤忠商事、基幹システムを全面刷新して2020年度に稼働
伊藤忠商事は2020年度からの本格稼働を目標に、基幹システムを全面的に刷新する。(2016/7/29)

“紙と鉛筆”の非定型業務にさよなら
社内向けモバイルアプリ開発、現状分析で見えた「成功の4条件」とは?
ビジネスにおけるモバイル活用の効果を高める鍵は、社内向けモバイルアプリの開発体制だ。しかし予算、スケジュール、目標を達成しながら「使える」アプリを作るのは容易ではない。成否を分けるポイントとは?(2016/7/22)

最新アニメを24時間無料視聴……「Abema TV」の新チャンネルが凄すぎる 「全新作の配信が目標」
AbemaTVが今夏から始めた「新作TVアニメ専門チャンネル」が好評だ。地上波テレビでアニメを見られない地方在住のファンや、そもそもテレビを持っていない若者らにとっても「朗報」となっている。(2016/7/26)

電力供給サービス:
年度目標40万件を前倒し達成、東京ガスの電力販売が絶好調
低圧電力の販売で東京ガスが好調だ。申し込み件数は2016年7月20日時点で、年度目標である40万件を突破した。新電力ではシェアトップを独走していると見ていいだろう。今後も異業種との事業提携を進め、販路を拡大していく計画だ。(2016/7/25)

省エネ機器:
バイオマス燃料になる下水汚泥、乾燥工程をヒートポンプで3割省エネに
全国で下水処理場で発生する汚泥を肥料や燃料に活用する取り組みが進んでいる。一方で脱水した汚泥を肥料や燃料にするためには、乾燥工程が必要であり、その際に多くのエネルギーを消費する。大川原製作所、関西電力、神奈川県秦野市の3者はヒートポンプ技術でこうした乾燥工程の省エネ・低コスト化を図る実証を開始した。一次エネルギー消費量を約32%、維持管理費を約47%削減する目標だ。(2016/7/21)

アサヒ「もぎたて」新フレーバー発売 販売目標も再び上方修正
アサヒビールは新ブランド「もぎたて」の新フレーバーを8月30日から販売する。同ブランドは販売好調で、年間販売目標も再び上方修正する。(2016/7/20)

ウインクするだけですぐ撮影 メガネに付けるウェアラブルカメラがクラウドファンディングで先行発売中
すでに目標金額を超え、556%達成しています。(2016/7/16)

省エネ機器:
飛行機がハイブリッドになる、電気で飛べばCO2も騒音も少ない
ドイツのシーメンスが中心になって開発した電動の飛行機が初めての公開飛行に成功した。出力260キロワットのモーターでプロペラを回転させて、1トン近い重さの飛行機に推進力を与える。モーターとエンジンを組み合わせて100人乗りのハイブリッド飛行機を実用化することが最終目標だ。(2016/7/15)

命運握る「Windows 7」ユーザーの選択は
「Windows 10無料移行」を拒んだ人が2年後に悔しがる“これだけの根拠”
2016年7月29日に無償アップデートが終了する「Windows 10」。移行をかたくなに拒む動きもあるが、Microsoftが掲げる「2、3年でWindows 10デバイスを10億台へ」という目標は、絵に描いた餅ではなさそうだ。(2016/7/14)

ルネサス 社長兼CEO 呉文精氏:
ルネサス成長へ材料はあるが「意欲足りない」
経営危機を脱し、成長フェーズへと移ろうとしているルネサス エレクトロニクスの社長兼CEOに就任した呉文精氏。「ワールドカップ優勝、世界市場で勝つ」とグローバルな半導体メーカーとしての成功を目標に掲げる同氏にインタビューした。(2016/7/8)

災害時の基地局ダウンを瞬時にカバー 「圏外」ゼロを目指すソフトバンクのLTE衛星システム
基地局がダウンしても被災地を圏外にしない。そんなインフラを目指し、ソフトバンクが人工衛星をLTE基地局として使うシステムを試作した。2020年代前半の実用化が目標だ。(2016/7/7)

省エネ機器:
「企業の環境対策」は事業に引き付けて考える時代に、NECが国連SDGsを導入へ
NECは新たに環境への取り組みとして、国際連合(以下、国連)で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」を導入し、より事業に引き付けた形で運営を進めていく方針を示した。(2016/7/6)

キリン、ご当地「一番搾り」販売目標を上方修正 7割増に
キリンビールは「47都道府県の一番搾り」の年間販売目標を当初予定の120万ケースから200万ケースに上方修正する。(2016/7/5)

「火星移住」は可能か? NASAより早い「2024年火星の旅」に挑む、イーロン・マスク氏の野望
イーロン・マスク氏が、2024年に火星への有人飛行を行う計画をぶち上げた。人類の火星移住を最終目標に掲げており、その第一歩となる。「2024年火星の旅」は本当に実現するのか……。(2016/7/5)

トリニティ、「NuAns NEO」の海外展開に向けた資金調達を開始 目標額は72.5万ドル
トリニティが、同社のWindows 10 Mobileスマホ「NuAns NEO」の海外展開に向けてKickstarter上で出資を募り始めた。目標額は72.5万ドルで、30ドルから出資できるようになっている。(2016/7/4)

「テレビと呼ぶには、面白すぎる」NOTTV、4年超でサービス終了
日本初のスマホ向け放送局「NOTTV」が、6月30日12時にサービス終了した。目標の会員数を獲得できず、事業継続が困難になっていた。(2016/6/30)

Society 5.0を世界に先駆けて実現へ:
産総研、2030年に向けた研究戦略を策定
産業技術総合研究所(産総研)は、2030年に向けた産総研の研究戦略を策定した。2030年の産業像や社会像を見据え、「超スマート社会(Society 5.0)」の実現など、大きく4つの研究目標を定め開発に取り組む。(2016/6/30)

2017年度営業利益5000億円目標も堅持:
ソニー、センサー事業の位置付け変えず積極投資へ
ソニーは2016年6月29日、2016年度(2017年3月期)の経営方針説明会を開催し、2016年4月の熊本地震により業績への影響が生じたものの、2017年度営業利益5000億円以上という中期経営計画の数値目標を変えず、成長を目指す方針を示した。(2016/6/29)

セブン-イレブン、沖縄進出は2〜3年を目標に ついに国内最後の空白地を埋めるときがきたか
進出が決定すれば47都道府県全てに出店することに。(2016/6/29)

「AWS Summit Tokyo 2016」レポート
内製によるAWS全面移行が証明した「レコチョクは技術の会社」
音楽配信サービスのレコチョクが、2014年にAWS移行を開始してから2年弱。2017年3月のオンプレミス撤収を目標に、AWSへの全面移行を自前で実践している。想定外の課題への対処法にも注目だ。(2016/6/24)

電子ブックレット/蓄電・発電機器:
次世代の火力発電ロードマップ
政府は2030年のCO2削減目標を達成するために、次世代の火力発電技術の開発を急ぐ。技術開発のロードマップを6月中に改訂して、官民一体で実用化に取り組んでいく。石炭火力は高効率のガス化複合発電へ、LNG火力は燃焼温度を高めたガスタービン発電機を開発して世界をリードする戦略だ。(2016/6/20)

テレビアニメ「学園ハンサム」が10月よりTOKYO MX他で放送開始! クラウドファンディングでは2期制作への目標設定も
俺達の学園ハンサム(アニメ)はこれからだぜ……!(2016/6/17)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。