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「Google+」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ

「Google+」に関する情報が集まったページです。

Googleさん:
「Pixel 3」発表イベントでGoogleが周到に隠したもの
Googleは、新ハードウェア発表イベント「Made by Google」で、前日話題になった個人情報流出リスクに触れませんでした。それとは別に、1度も発せられなかった単語があります。それは、「Android」。(2018/10/12)

「Made by Google 2018」まとめ
今年で3回目になるGoogleのハードウェア発表イベント「Made by Google 2018」で発表されたことと、されなかったことをまとめた。スンダー・ピチャイCEOは登壇しなかった。(2018/10/10)

Google、個人情報へのサードパーティーアプリからのアクセス制限を強化
Googleは、Facebookの個人情報流出スキャンダルを受けて立ち上げた“データアクセスに関する考え方を根本から見直すためのプロジェクト”「Project Strobe」の一環で、「Gail API」や「Android Contacts API」を利用できるアプリを制限していくと発表した。(2018/10/9)

2019年8月末で終了:
コンシューマー向け「Google+」打ち切りへ APIの不具合で50万人の個人データ露呈
ユーザーが非公開に設定した情報にまでアプリがアクセスできてしまう不具合が発覚。利用が極めて低調だったということもあり、コンシューマーバージョンについては、2019年8月末にサービスを終了する。(2018/10/9)

Google、一般ユーザー向け「Google+」が終了 最大50万人に影響するバグも公表
(2018/10/9)

「Google+」の一般向け終了へ 個人情報関連バグ発見と「使われていない」で
Googleが2011年に立ち上げたFacebook対抗ソーシャルサービス「Google+」の一般ユーザー向けサービスを2019年8月に終了する。主な理由は「使われていないから」としているが、「多くて50万人に影響する可能性のある、ユーザーが意図せずサードパーティーに個人情報を提供してしまう可能性のあるバグが見つかった」ことも明らかにした。(2018/10/9)

セキュリティ対策と社内普及が鍵
帝国ホテルは「G Suite」を社内にどう定着させたか
帝国ホテルは2016年から「G Suite」を利用している。PC利用状況やITに関する知識量にばらつきのある従業員へのG Suiteの社内普及施策と、利用に伴い実施している情報漏えい対策について説明する。(2018/10/4)

Google、不正利用のアカウント削除を発表 イランが関与と判断
Googleが失効させたYouTubeやBlogger、Google+のアカウントは、イランの利益に沿った政治コンテンツを拡散させていたとされる。(2018/8/24)

米Google、サービス悪用の手口発見も報奨金の対象に
YouTubeやGmailといった傘下のサービスで、詐欺やスパムの対策を迂回する手口を発見した研究者に対して報奨金を支払う。(2018/8/17)

Googleさん:
Googleはなぜ「混沌」を放置するのか
「Gmail」が久しぶりの大幅アップデートで、そういえば「Inbox」はどうするのでしょう。「Allo」と「Duo」と「ハングアウト」の関係は? 「Android」と「Chrome OS」は? Google混沌の謎。(2018/4/29)

Keycloak超入門(5):
Keycloakで外部アイデンティティー・プロバイダーと連携してみよう
本連載では、近年注目されている認証プロトコル「OpenID Connect」をサポートするオープンソースのシングルサインオン(SSO)ソフトウェア「Keycloak」の活用方法を解説していきます。Keycloakは、OAuthやOpenID Connectに対応しており、GoogleやFacebookなどのユーザーを利用したSSOやアクセス制御が簡単に設定できます。(2018/4/19)

マストドンつまみ食い日記:
ニコニコ大百科にマストドン共有ボタン実装
そしてITmedia NEWSで最初にマストドンの記事が書かれて1年。(2018/4/13)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 第4回:
凌雲閣の遺構発見に沸く浅草、人と人を小さなメディアがつなぐ
凌雲閣(浅草十二階)遺構発見の話題で盛り上がった浅草。現場となったビルの建築主から浅草観光連盟の公式サイト「365ASAKUSA」に連絡がありました。(2018/3/23)

「ChatOps」の主役になり得るか
GoogleのSlack競合チャットツール「Hangouts Chat」は“本家”に勝てるのか
一般向け提供が始まったGoogleのチャットツール「Hangouts Chat」。既に「Slack」をはじめとする競合ツールの普及が進んだ今、勝算はあるのか。(2018/3/23)

株価操作が目的?:
AMDプロセッサの“重大な脆弱性”情報、業界から疑問の声
CTS-Labsが行った発表は、セキュリティ企業による誇大宣伝だったのではないかという声が相次いでいる。AMD株の取引にかかわる組織が価格操作を狙ったという説も浮上した。(2018/3/19)

今日のリサーチ(「調査のチカラ」より):
「Yahoo! JAPAN」と「LINE」が2強、ソーシャルログインに使われるアカウントの傾向──フィードフォース調査
今日のお題は、「ソーシャルログインの利用状況」です。トップは「Yahoo! JAPAN」。しかし、伸び率でいうと?(2018/3/19)

Google、レストランガイド「Zagat」を売却
Googleが、2011年にGoogle+強化の目的で買収した老舗レストランガイドのZagatを、レストランガイドサービスのThe Infatuationに売却した。Zagatはブランドを維持する。(2018/3/6)

FacebookとTwitter、EUからさらなる消費者保護強化要請
Facebook、Twitter、Googleに消費者保護強化を要請している欧州連合(EU)が、3社が提示した対策のうち、Google以外の2社のものは不十分だとして是正を求めた。(2018/2/16)

【連載】HubSpotに学ぶ「働き方改革」 第2回:
マーケティング×営業支援×CRM――HubSpotの各製品に根付くインバウンドマーケティングの思想
中小企業向けのマーケティングオートメーション(MA)ツールとして多くの企業に支持される「HubSpot」。市場で存在感を増している理由を、さまざまな観点から紹介する。(2018/2/2)

【連載】浅草ソーシャルおじさんが教える、小さな組織のメディア運営 第1回:
「インバウンド」で注目される浅草、訪日外国人観光客で賑わう理由とは?
口コミ時代のWebとソーシャルメディアは最大の武器。最小限の手間で最大の効果を発揮するSNS動線設計とは。(2017/11/17)

週刊「調査のチカラ」:
SNSあれば憂いなし、今何に備えるべきかを調査で知ろう
地震、雷、火事、ネット炎上。不測の事態への対策から学力向上、働き方改革まで、私たちは何をどこまで備えればいいのでしょう。(2017/8/20)

Google、アンチダイバーシティ文書のエンジニアを解雇か
Google社内で「女性はエンジニアに向いていない」という根拠にダイバーシティの取り組みを批判する文書を公開したエンジニアが解雇されたとBloombergが報じた。Googleはコメントを拒否した。(2017/8/8)

Google、Snapを300億ドルで買収しようとしていたとのうわさ
2013年にFacebookからの30億ドルでのオファーを断ったSnap(旧Snapchat)に、2016年のIPO前にGoogleが300億ドルでの買収を持ちかけていたとBusiness Insiderが報じた。(2017/8/4)

Googleさん:
次に終了するのは「Google+」……ではなさそうです
役割を終えたと判断したサービスはさくっと終了させてきたGoogleさん。そろそろ「Google+」も? と思いきや、まだまだ生きながらえそうなヒントを見つけてしまいました。(2017/7/29)

マストドンつまみ食い日記:
マストドン新書著者5人座談会 「今はフラット化が行きすぎてる」「Twitterは広がりすぎた」
「マストドン 次世代ソーシャルメディアのすべて」出版記念セミナーの第2部である、著者5人によるパネルディスカッションをレポートする。(2017/7/11)

スマホと連携して遊べるBluetoothハンドスピナーがクラウドファンディングに登場 SNSへのシェア機能も
遠く離れた相手とテクニック対決が可能、目標金額2万ドル(2017/6/28)

マストドンつまみ食い日記:
マストドンでも「ツイート」「シェア」のようにサイトに設置できる「Mastoshare」ボタン
例えばこの記事をマストドンにトゥートするためのボタンを埋め込むことができる。(2017/5/30)

Google、機械学習を利用したお絵かきツール「AutoDraw」公開 線を描くと候補が出てくる
適当な線を引いただけで、きちんとしたイラストを選んで呼び出せます。(2017/4/12)

「Google Talk」終了へ──Googleが「ハングアウト」などコミュニケーションまわりを整理
Googleが“春の大掃除”でコミュニケーションツール関連を整理する。2005年スタートの「Google Talk」がついに終了する他、Android版ハングアウトのSMS機能削除、Gmail Labsの8つのサービス終了などだ。(2017/3/25)

Google、「ハングアウト」をSlack競合の「Chat」とビデオ会議「Meet」に分割
Googleがビジネス向けコラボレーションと位置付ける「ハングアウト」を、ビデオ会議アプリ「Meet」とメッセージングアプリ「Chat」に分割すると発表。ChatはSlackのようにプロジェクトごとにroomを開設でき、AI botでMeetを設定できる。(2017/3/10)

Google、また1つソーシャルサービスを終了──「Spaces」を4月17日に完全停止へ
Googleが昨年6月に立ち上げたソーシャルサービス「Google Spaces」を4月17日に終了し、コンテンツも完全に削除する。Orkut、Buzz、Waveと同じ運命をたどる。(2017/2/27)

ITはみ出しコラム:
GoogleからXiaomiを経て、FacebookのVR責任者になったヒューゴ・バーラ氏とは?
かつてはAndroidやNexusの顔として知られていました。(2017/1/29)

元Googleの検索責任者、アミット・シングハル氏がUber入り
Googleの検索アルゴリズムを統括していた元Googleフェローのアミット・シングハル氏が、Uberのエンジニアリング担当上級副社長に就任した。ドライバーと乗客を結びつけるアルゴリズムや自動運転車システムに取り組む。(2017/1/23)

「Google+」に写真のズームや低品質コメント非表示機能
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」について久しぶりに言及した。「以前のGoogle+に戻す」オプションを1月24日に終了し、写真ズーム機能など幾つかの新機能を追加する。(2017/1/18)

Google、機械学習で低解像度画像をシャープに見せる「RAISR」をサービスで実用化
Googleは、高解像度画像の4分の1のサイズで高品質な画像を表示できる機械学習技術「RAISR」を、まずはGoogle+で実用化した。今後他のサービスにも適用する計画だ。(2017/1/17)

画像を高解像度にするGoogleの技術「RAISR」、Google+で実用化
通信環境が悪くても、くっきりした画像をWebで閲覧できる。(2017/1/13)

インフルエンサーマーケティング新時代:
「マイクロインフルエンサー」のビッグな訴求力に注目せよ
影響力のある個人の情報発信が消費にレバレッジをかける。いわゆる「インフルエンサー」と組んだマーケティング活動が注目されて久しい。スマホ時代に進化するインフルエンサーマーケティングの新潮流とは?(2017/1/17)

ITはみ出しコラム:
2016年のGoogleを振り返る AlphaGoから虚偽ニュース問題まで
検索やAndroidに限らず、さまざまなニュースがありました。(2016/12/29)

Googleマップ、施設が「車椅子対応」かどうかの表示スタート
Googleマップの「場所」に、その場所が車椅子対応かどうかを表示する項目が追加された。ローカルガイドからの情報に基づくのですべての場所で表示されるわけではないが、車椅子だけでなく、ベビーカーなどの利用者にとっても役立つ情報だ。(2016/12/19)

ニベア愛用者「うおおおおおお」 ニベア発祥の地ハンブルクにはニベアクリーム缶の自販機があると話題に
いつでもニベア塗り放題。(2016/12/12)

緊急事態で役立ちそう:
Google、選んだ相手に居場所を知らせるアプリ「Trusted Contacts」公開
Googleが、Latitudeのような位置情報に“パーソナルセーフティ”機能を追加した新アプリ「Trusted Contacts」を公開した(日本はまだ)。自分の位置情報へのアクセスを認めた信頼できる相手にだけ、相手がリクエストすると位置情報を通知できる。(2016/12/6)

Google、Mac向けスクリーンセーバーを公開
Googleが、「Chromecast」や「Pixel」シリーズで提供しているスクリーンセーバーをAppleのMacでも使えるようにした。Google+で一般公開された美しい写真を表示する。Androidアプリも公開された。(2016/11/30)

特選プレミアムコンテンツガイド
「ゲームをやらないから必要ない」という人こそチェックしたい「GPU仮想化」
GPU仮想化は、グラフィックス処理の負荷が高いアプリケーションでないと意味がないと考えてしまいがちだが、Microsoft OfficeやWebブラウザしか使わない部署のスタッフにもメリットがある。(2016/11/4)

特選プレミアムコンテンツガイド
「Google ハングアウト」はどこにいく? Google新サービスの実力とは
「Google ハングアウト」は、コンシューマー機能を切り離して、「Allo」と「Duo」の新サービスをリリースする。その理由とは? また新サービスの実力とは?(2016/10/28)

立ちどまるよふりむくよ:
ボブ・ディランからスティーブ・ジョブズは何を学んだのか(プレイリストつき)
ジョブズのロールモデルはディラン。Appleはディランのようにやっている。How does it feel?(2016/10/15)

違いはExcelのあり、なしだけではない
「Office 365」 vs. 「Google Apps for Work」、双方の愛好者が訴える利点と弱点は?
Googleのクラウド型グループウェア「Google Apps for Work」は新興企業や学生の支持を獲得しているが、業務利用や法令順守の面で弱点もある。「Office 365」と比べてみた。(2016/9/2)

Google+は「Google for Work」のコアに──Googleが3つの更新を発表
Googleが、ソーシャルサービス「Google+」のデフォルトを「新しいGoogle+」にシフトし、「コレクション」および「コミュニティ」をGoogle Appsユーザーの組織内コミュニケーションの場にすると発表した。(2016/8/31)

Googleのビデオチャットアプリ「Duo」は“間もなく”音声のみ通話もサポート
Googleの1対1ビデオチャットアプリ「Duo」では、音声のみの通話もできるようになることが明らかになった。(2016/8/18)

Google+のライブストリーミング「ハングアウト オンエア」、事実上の終了(「YouTubeライブ」に移行)
GoogleがGoogle+の1機能として提供してきたライブストリーミング機能「ハングアウト オンエア」が9月12日から「YouTubeライブ」に統合される。(2016/8/16)

「ポケモンGO」とIngressを両方プレイして分かったこと
「ポケモンGO」とIngressはどちらも位置情報をベースにしたスマホゲーム。共通点と違いはどこにあるのか。(2016/7/31)



ビットコインの大暴騰、「億り人」と呼ばれる仮想通貨長者の誕生、マウントゴックス以来の大事件となったNEM流出など、派手な話題に事欠かない。世界各国政府も対応に手を焼いているようだが、中には政府が公式に仮想通貨を発行する動きも出てきており、国家と通貨の関係性にも大きな変化が起こりつつある。

Amazonが先鞭をつけたAIスピーカープラットフォーム。スマホのアプリが巨大な市場を成したように、スマートスピーカー向けのスキル/アプリ、関連機器についても、大きな市場が生まれる可能性がある。ガジェットフリークのものと思われがちだが、画面とにらめっこが必要なスマホよりも優しいUIであり、子どもやシニアにもなじみやすいようだ。

「若者のテレビ離れが進んでいる」と言われるが、子どもが将来なりたい職業としてYouTuberがランクインする時代になった。Twitter上でのトレンドトピックがテレビから大きな影響を受けていることからも、マスメディア代表としてのテレビの地位はまだまだ盤石に感じるが、テレビよりもYouTubeを好む今の子ども達が大きくなっていくにつけ、少なくとも誰もが同じ情報に触れることは少なくなっていくのだろう。