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「障がい者」最新記事一覧

泳げない金魚に手作りの“車いす” 泳げるようになった姿に反響
浮袋の障害で泳げない金魚が車いすのおかげで泳げるように。大手メディアが取りあげるなど海外で話題になっています。(2017/3/29)

視覚障害児もプログラマーに Microsoftが新ツール
欧米では、子どもに楽しくプログラミングを教えるビジュアルプログラミングが花盛りだが、見落とされていた世界もあった。(2017/3/27)

医療機器ニュース:
ヤマハ発動機が「ISO13485:2003」認証を初取得
ヤマハ発動機は、医療機器向け品質マネジメントシステムの国際標準規格「ISO13485:2003」の認証を取得した。車いす用電動ユニットや電動車いすなどを扱うJWビジネス部の開発、製造、営業、サービス、品質保証、調達などの全部門が対象となる。(2017/3/14)

ヤマハ発動機 ISO13485:
ヤマハの車いす事業時部門がISO 13485を取得
電動アシスト車いす「JWスウィング」などを手掛ける、ヤマハ発動機のJWビジネス部が国際標準規格「ISO13485:2003」の認証を取得した。(2017/3/13)

視覚障害者の「白杖SOSシグナル」めぐり議論 「広めるべき」「広まってほしくない」――協会に聞いた
サインを考案した福岡県盲人協会に聞いてみました。(2017/3/4)

センサーフュージョン技術で:
ウェアラブルで物体検知、目の不自由な人向けに
目の不自由な人でも安全に外出できるように、小型のウェアラブル機器でユーザーの周辺検知を行う技術を開発するプロジェクトが、欧州で始まっている。ADAS(先進運転支援システム)で使われるようなセンサーフュージョンを、ウェアラブル機器に搭載するという取り組みだ。(2017/2/8)

視覚障害者など支援:
音声ナビ、日本橋で実証実験 「Watson」も活用
清水建設、日本IBM、三井不動産が、2月から合同で実証実験を開始する。「Watson」の対話技術を活用して利用者のニーズを把握し、目的地を設定。音声ナビゲーションによって案内する。視覚障害者や訪日外国人への対応を見込んでいる。(2017/1/27)

FM:
ワトソンが“声”で日本橋を案内、建物の「データベース化」で実現
清水建設、日本IBM、三井不動産の3社は、東京・日本橋の商業施設で音声ナビゲーションシステムの実証実験を開始する。スマートフォンとビーコン、さらにBIMモデルのような建物の空間情報データベースを活用し、一般利用者の他、車いす利用者や視覚障がい者など、ユーザーごとに最適な経路をリアルタイムに音声で案内できるシステムだ。(2017/1/27)

清水建設と日本IBM、三井不動産の3社が協力:
視覚障害者にも安全な案内を――Beacon×Watsonで生まれた音声ナビの実証実験スタート
日本IBM、清水建設、三井不動産の3社が協力し、日本橋の「コレド室町」で音声ナビゲーションの実証実験を行う。高精度な位置情報と音声ナビゲーションにより、外国人観光客や車いす利用や、視覚障害者などへの実用可能性を探る狙いだ。(2017/1/27)

子ども用車椅子「もっと知ってほしい」――利用者が拡散呼びかけ ベビーカーと誤解されることも
バギータイプと呼ばれるタイプで、ベビーカーと誤解されやすいことから苦労も多いそう。(2017/1/13)

Googleマップ、施設が「車椅子対応」かどうかの表示スタート
Googleマップの「場所」に、その場所が車椅子対応かどうかを表示する項目が追加された。ローカルガイドからの情報に基づくのですべての場所で表示されるわけではないが、車椅子だけでなく、ベビーカーなどの利用者にとっても役立つ情報だ。(2016/12/19)

プロエンジニアインタビュー(2):
教えて! キラキラお兄さん「プログラミングは視覚障害者にオススメの職業って本当ですか?」
視覚障害者こそ、PCを使いこなしていろいろな仕事についてもらいたい――全盲のセキュリティエンジニアは、画面読み上げソフト(スクリーンリーダー)を駆使して、人の役にたつモノ作りを続けている。(2016/12/5)

2016年、最も心に残った音は“リオ五輪の実況音声”
補聴器や音響・振動測定器などを手がけるリオンが2016年に「心に残った音」の調査結果を発表した。2016年の第1位は「リオデジャネイロオリンピックで日本選手のメダル獲得や活躍時の実況音声」だった。(2016/12/1)

マイクロソフトが色覚障がい者向けiOSアプリ「Color Binoculars」公開 フィルターを通して色識別を容易に
制作者自身の経験を生かしたソフト。(2016/11/18)

後絶たぬ視覚障害者ホーム転落、ホームドアは高コスト……“妙案”は意外にもアナログ
ホームから転落した視覚障害者が死亡する事故が相次いでいる。ホームドアの設置は全国で1割に満たない。救える命を救うには、どんな対応が求められるのか。(2016/11/1)

ルネサス エレクトロニクス RAA457100/RAA458100:
補聴器などに適した、非接触充電可能なワイヤレス充電ソリューション
ルネサス エレクトロニクスは、ウェアラブル機器や補聴器などの小電力アプリケーション向けに、ワイヤレス充電システムソリューションを開発した。受電IC「RAA457100」と送電IC「RAA458100」で構成される。(2016/10/26)

「性的パートナーがいない人は障がい者?」誤訳を元に波紋広がる 元記事は不妊の定義変更を取り上げたもの
「童貞は障がい者」と報じるまとめサイトも。(2016/10/22)

医療機器ニュース:
非接触で充電可能なワイヤレス充電ソリューションを発売
ルネサス エレクトロニクスは、ウェアラブル機器や補聴器などの小電力アプリケーション向けに、ワイヤレス充電システムソリューションを開発した。受電IC「RAA457100」と送電IC「RAA458100」で構成される。(2016/10/12)

岩手県を“人間讃歌”するイラストを「ジョジョ」の荒木飛呂彦さん描く
「希望郷いわて国体(第71回国民体育大会)」と「希望郷いわて大会(第16回全国障害者スポーツ大会)」を記念して。(2016/9/21)

スマホカメラで視覚障害者の「目」になるアプリ「Be My Eyes」
(2016/9/15)

巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」 視覚障害者の「支援研究」で位置情報とARを使ったゲーム 静岡県立大
静岡県立大学が巨大な将棋盤の上を歩き回って「詰め将棋」をするイベントを実施。参加者は「視覚障がい者オンライン将棋同好会」のメンバーのうち、協力を申し出た11人。(2016/8/30)

24時間テレビの裏で「障害者=感動」に問題提起 ネットで議論呼んだ「バリバラ」生討論、9月2日に再放送
生放送後にスタジオで行われた討論も、後日ネットで公開!(2016/8/29)

東京メトロでの視覚障害者転落事故に関し日盲連が声明 「転落防止柵設置の徹底」「歩きスマホの禁止」など13項目の対応を要求
事故現場の銀座線青山一丁目駅は、転落防止用のホームドアが未設置だった。(2016/8/23)

“ウェアラブル”の今:
車いすユーザーもApple Watchを使えるように――watchOS 3のためにAppleが取り組んだこと
Apple Watchは、OSをこの秋配信されるwatchOS 3にアップデートすると、車いすユーザーに最適化された機能が使えるようになる。具体的にどんなことをするのか、機能の開発に携わったAppleのロン・ファン氏に話を聞いた。(2016/8/20)

コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニに血まみれの客が来ても、警察に通報しない理由
先日、神奈川県相模原市の障がい者施設で殺傷事件が起きた。事件後、犯人はコンビニで血の付いた紙幣で買い物をしたという。事件性の有無にかかわらずコンビニにはいろいろなお客さんが来る。今回は、筆者が出会ったチョット困ったお客さんを紹介しよう。(2016/8/9)

Windows 10無償更新「終了」のはずが……障がい者向け措置が“抜け穴”に? 一般ユーザーはどうなる
Windows 10への無料アップグレード期間は7月29日で終了したが、アクセシビリティー機能を利用するユーザーは引き続き無料でアップグレード可能。特に手続きも必要ないため、一般ユーザーでも利用できてしまう。日本マイクロソフトはどう考えているか。(2016/8/5)

VRでトレーニングする「電動車いす」 “公共の場”を再現した練習も可能に
(2016/8/2)

「障害者=感動、勇気をくれる」はおかしい? NHKが「24時間テレビ」放送日に生放送で討論番組
「24時間テレビ」のフィナーレに合わせたとする予想も。(2016/8/1)

「安心して、堂々と生きてください」 相模原市の事件を受け、「全国手をつなぐ育成会連合会」が障がい者に向けてメッセージを公開
ふりがな付きのPDF版も公開されています。(2016/7/27)

偏見を助長しないよう配慮した報道を NPOが相模原市の障害者施設殺傷事件を受け要望書提出
事件の背景や動機などの詳細が不明な段階での報道被害を懸念。(2016/7/27)

相模原市の障がい者施設に男が侵入 入所者を刺し19人死亡
未明に施設に侵入し、刃物で刺したという。その後、容疑者は出頭している。(2016/7/26)

医療機器 メルマガ 編集後記:
補聴器の聞こえ方、知ってますか
意外と知らないのではないでしょうか。(2016/7/19)

Microsoft、Xboxアバターに車いすオプション追加へ
Xboxのアバターに、近く車いすがオプションとして追加される。ツイートで画像が公開された。(2016/7/6)

医療機器ニュース:
補聴器は“指向性”から“全方位”へ、ハイレゾ音質とIoT化も実現
オーティコン補聴器は、補聴器の新製品「オーティコン オープン」を発表した。最大の特徴は、従来の聞きたい方向の音だけを聞こえるようにする“指向性”を重視した補聴器と異なり、周囲360度“全方位”から聞こえる音の情景を自然に耳に届けるというコンセプトで開発されていることだ。(2016/7/6)

IoTとIFTTTでユーザーをサポートする補聴器「Oticon Opn」
老舗補聴器メーカーのOticonが、IoT(モノのインターネット)端末と連係するWi-Fi補聴器「Opn」を発表した。例えばドアベルが鳴ったら補聴器に音声でプッシュ通知を送ったり、補聴器の電源を入れたら部屋の環境を朝モードに設定したりと、IFTTTで作るレシピ次第で多様な連係が可能だ。(2016/6/24)

歩行困難でも自分の両足でこげる車いす「COGY」 リハビリ支援にVR活用
足の不自由な人が自分の足でこげる車いす「COGY」(コギー)を、東北大学発のベンチャーTESSが開発した。リハビリ支援にVR(仮想現実)やスマホのアプリも活用する。(2016/6/21)

医療機器ニュース:
歩行障害者を対象とした足首アシスト装置
安川電機は、足関節運動機能障害とそれによる歩行障害を持つ人向けに、「足首アシスト装置」を発売した。歩行時の足首の底屈・背屈動作のアシストを行うことで、より自然な歩行ができるよう支援する。(2016/6/14)

JR原宿駅に新駅舎の建設が决定 大正期からの現在の駅舎は? JR東「取り壊すかどうか検討していく」
混雑の解消やバリアフリー化を狙って、線路とホームの上に2層の駅舎を新設。今の情緒ある駅舎はどうなるのか。(2016/6/8)

アップルPickUp!:
Appleのアクセシビリティは視覚障がい者の目にどう映ったか
使いやすいということ、誰にでも使えるということ。(2016/5/25)

障害者の6割以上が年収100万円以下
障害者の61.1%が年収100万円以下だったことが分かった。(2016/5/20)

視覚障がい者の読書を支援 大日本印刷などが電子図書館システムを開発
大日本印刷(DNP)、日本ユニシスなどの4社は視覚障がい者の読書を支援する電子図書館システムを開発した。(2016/5/17)

WHILL Model M:
電動車いす「WHILL」、米FDA認可を得て米国で医療機器として販売
WHILLは、米国市場向けに販売を予定している電動車いす「WHILL Model M」が、米食品医薬品局(FDA)の認可を取得したと発表した。(2016/4/14)

医療機器ニュース:
米FDAの認可を取得した電動車いす、医療機器として販売可能に
WHILLは、2016年初夏からの発売を予定しているアメリカ市場向けの車いす「WHILL Model M」が、米食品医薬品局(FDA)の認可を取得したと発表した。(2016/4/6)

Facebook、AI採用の画像の音声キャプションを視覚障害者向けに提供開始
人工知能研究に注力するFacebookが、自社開発の物体認識技術を採用した投稿写真の内容説明読み上げ機能「自動代替テキスト」を発表した。目の不自由なユーザーはサービスに投稿された写真をスワイプすることでその説明を再生できる。(2016/4/5)

ユニバーサルデザインを採用:
AQUA、車椅子でも使いやすい3ドア冷蔵庫「AQR-271E」を発売
AQUAブランドから3ドア冷凍冷蔵庫「AQR-271E」(容量272L)が登場。ユニバーサルデザインを採用し、車椅子に乗ったままでも使いやすい設計を目指したという。(2016/3/30)

前からやってくる人の表情まで分かる 視覚障害者向け「認知アシスタンス」とは
(2016/3/19)

8人のデザイナーの自主研究から生まれた?:
指でなぞると話した言葉が軌跡になるUI技術
三菱電機は、話した言葉を指でなぞった軌跡に表示できる音声認識表示技術「しゃべり描きUI」を開発したと発表した。お絵かきや多言語翻訳などの機能を組み合わせることで、手話/外国語ができなくても、聴覚障がい者や外国人との円滑なコミュニケーションを実現できるという。(2016/2/10)

世界初、三菱電機が「しゃべり描きUI/アプリ」を開発――話した言葉を指でなぞった軌跡に表示
聴覚障がい者や外国人と円滑なコミュニケーションができるという「しゃべり描きUI」と「しゃべり描きアプリ」を三菱電機が開発。Android端末に対応する。(2016/2/9)

三菱電機、世界初の話した言葉を指でなぞった軌跡に表示する「しゃべり描きUI」開発 スマホやタブレット向けに
世界初。聴覚障がい者や外国人とのコミュニケーションの多様化。(2016/2/9)

音声翻訳や新しいスポーツ体験を動画で紹介:
2020年に向け開発が進む先端技術、待ちきれない
パナソニックは2016年2月4日、顧客向けプライベート展示会「Wonder Japan 2020」の事前内覧会を開催した。本記事は、展示会の一部から、新しいスポーツコンテンツ体験技術や多言語音声翻訳機、光ID技術を活用した「バリアフリーナビ」などを紹介する。(2016/2/5)

PR:障害者の就職はウェルビー 障害者、精神障害の就職支援サービス、就労移行支援



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。