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「暖房」最新記事一覧

関連キーワード

高温注意! iPhoneが熱くなる原因と対処法
(2016/12/8)

やっぱり11月は寒かった 関東・甲信越で暖房器具の販売が2割増
東京で観測史上初の積雪が記録されるなど、寒さが厳しかった2016年11月。GfKジャパンが発表した家電量販店における11月の暖房器具販売台数がそれを裏付けた。(2016/12/5)

暖房代の節約にも! 寒い冬のPC作業を乗り切る防寒対策
(2016/12/4)

日本に1羽しかいないコウテイペンギンの赤ちゃん、親ペンギンのおなかの下ですくすく成長中
生まれたての赤ちゃんに会ってきました。(2016/12/3)

水曜インタビュー劇場(暖公演):
なぜ日本のカイロが、中国で売れているのか
小林製薬グループの使い捨てカイロが中国で売れている。2003年に進出したが、当時、現地でカイロを使っている人はほとんどいなかった。にもかかわらず、どうやって市場をつくっていったのか。担当者に話を聞いたところ……。(2016/11/30)

省エネビル:
エネルギーを実質108%削減した木造建築、国内初のZEB評価
清水建設が設計施工を手掛けた「生長の家 茨城県教化部新会館」(茨城県笠間市)が、国土交通省の建築物省エネルギー性能表示制度「BELS」で一次エネルギー消費用が実質ゼロになるZEBとして国内で初めて第三者評価を取得した。既に確立した技術を活用し、コストを抑えながら実質的なエネルギー削減率を108%まで高めた。(2016/11/28)

スマートハウス:
CO2を排出しない生活は可能か、既存住宅で実証開始
大阪ガスと積水ハウスは既存住宅をリノベーションし、CO2排出量ゼロとゼロエネルギーの達成を目指す実証実験に着手する。実際に人が居住しながら約2年半に渡って行う実証で、太陽光発電システムや燃料電池、空調制御を活用し、省エネと快適性の両立が可能化どうかを検証していく。(2016/11/28)

蓄電・発電機器:
電力と温水を同時に作る太陽電池、遠赤外線でエネルギー効率78%
太陽光発電の大量導入に向けた技術開発の一環で、電力と温水を同時に作ることができる太陽電池の実証試験が始まった。静岡県・掛川市の温泉施設に140枚の太陽電池モジュールを設置して、性能や信頼性を評価する。開発したメーカーの実測では発電効率が15.5%、集熱効率が62.5%に達した。(2016/11/28)

使用率95%:
東京電力が節電呼び掛け 降雪影響で「非常に厳しい」
都心では54年ぶりとなる11月の降雪になった24日、暖房需要の高まりから電力需給がひっ迫、東電が節電を呼び掛けている。(2016/11/24)

気温低下で暖房需要増加……東京電力が節電呼び掛け 電力使用見通しは「非常に厳しい」
空調温度の調整などにご協力を。(2016/11/24)

東電「節電に協力を」 雪で暖房需要増 需給「厳しい」レベルに
関東地方で気温が急激に低下し、電力需要が拡大している。東電は節電に協力するよう呼びかけている。(2016/11/24)

電力供給サービス:
東京電力の管内で需給率97%の予報、季節外れの雪で暖房需要が増加
本日11月24日(木)の早朝から降り始めた雪の影響で、東京電力管内の電力需要が想定以上に増えている。東京電力パワーグリッドは午前11時台に需給率が97%の「非常に厳しい」状態になる予報を出した。管内の家庭や企業に対して空調の温度設定の変更や照明の間引きなどを求めている。(2016/11/24)

自然エネルギー:
下水熱利用に新ジャンル、消毒槽の熱で空調を省エネに
関西電力と積水化学は大津市内の下水処理場で、下水熱利用を目的とした実証実験を開始した。下水処理場内にある消毒槽から熱を取り出し、空調設備のエネルギーとして活用する全国初の事例になるという。(2016/11/22)

環境省「公式萌えキャラ」デザイン募集 並行世界の女子高生「君野イマ」と「君野ミライ」
並行世界の女子高生「君野イマ」と「君野ミライ」――環境省が“萌えキャラ”のデザインを募っている。(2016/11/21)

水曜インタビュー劇場(新素材公演):
「石灰石」がこの世を変えるかもしれない、これだけの理由
「LIMEX(ライメックス)」という新素材をご存じだろうか。石灰石を原料にして紙やプラスチックをつくることができるわけだが、どのようなメリットがあるのか。商品を開発したTBMの担当者に聞いたところ、環境に優しいだけではなく……。(2016/11/16)

IoTと製造業の深イイ関係(3):
「ナイトライダー」が現実に、音声アシスタントの進化が止まらない
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第3回は、IoTと人工知能(AI)との連携によって進化が加速している音声アシスタント機能の動向に迫る。(2016/11/15)

PC=暖房!? とにかくPC周りを陣取るネコ
PC=暖房器具はネコ界の常識か。(2016/11/12)

省エネ機器:
システム1つで部屋ごとの温度設定を可能に、25%の省エネ効果
アズビルは戸建住宅向け全館空調システム「きくばりsシリーズ」に、各居室の温度設定が可能となるVAV制御を搭載したモデルを加える。1システムの空調機で、利用者の好みで部屋ごとの温度設定や運転モードを切り替えられるようにすることで、約25%の省エネ効果が見込めるとしている。(2016/11/11)

冬の屋外でぬくぬくするぜいたく テラス席で「こたつ」に入って鍋をつつけるサービス開始
暖房の中でアイス食べる的な?(2016/11/9)

「うむ、床暖房はよいな…。褒美をやろう」 ぬくもりのとりことなったねこ様がかわいい
大物感かもしだしてる(2016/11/4)

電気自動車:
日産「ノート」は1000km走れる“電気自動車”に、「アクア」との差は縮まるか
日産自動車はコンパクトカーの「ノート」を一部改良し、ハイブリッドモデルを追加した。エンジンは発電のみに使用し、駆動力はモーターでまかなうシステムで、「充電が不要な電気自動車」と位置付けている。(2016/11/4)

Microsoft Tech Summit基調講演:
マイクロソフトは「セキュリティ」「管理」「イノベーション」で企業のデジタルトランスフォーメーションを強力に支援
日本マイクロソフトは2016年11月1〜2日の2日間、IT技術者向けのイベント「Microsoft Tech Summit」を開催。企業がデジタルトランスフォーメーションを実現していくための最新技術と実践的なノウハウを、100を超えるセッションで紹介。ここでは、初日に行われた基調講演の模様をレポートする。(2016/11/2)

蓄電・発電機器:
家庭用の燃料電池の伸びが加速、年間5万台の販売台数に
ガスから電力と熱を作る家庭用の燃料電池「エネファーム」の販売台数が上向いてきた。2016年度は5万台に達する勢いで、前年度から20%以上の伸びになる見込みだ。価格の低下に加えて設置できる場所が広がり、国の補助金制度も後押しする。ガスの小売全面自由化で販売競争が加速する。(2016/10/28)

エネルギー列島2016年版(27)大阪:
大都市で生かす下水のエネルギー、バイオガス発電から熱まで供給
大阪府と大阪市は再生可能エネルギーを中心に150万kWにのぼる電力を2020年度までに増やす計画だ。下水処理場でバイオガス発電を拡大しながら、建物の屋根を利用した太陽光発電や地中熱による空調に取り組む。新たに水素エネルギーを拡大する「H2Osakaビジョン」にも乗り出した。(2016/10/25)

「それ来月からなんですよ」 ストーブの前で待機するも出鼻をくじかれた猫ちゃん
アームロックするにゃ。(2016/10/13)

省エネビル:
「完全なビルマネジメントを提供」、シュナイダーとパナソニックが戦略提携
パナソニックと仏シュナイダーエレクトリックが、日本を除くグローバル地域におけるHVAC(Heating、Ventilation、and Air Conditioning)設備とビルマネジメントに関し、戦略的提携を行うと発表した。両社の持つ製品・技術を組み合わせ、ビルマネジメント市場での競争力を高める狙いだ。(2016/10/13)

全部入り! 暖房もできる「ダイソン ピュア ホット アンド クール リンク」
ダイソンは、空気清浄機能付きファンヒーター「Dyson Pure Hot+Cool Link」(ダイソン ピュア ホット アンド クール リンク)を9月28日に発売する。もちろんアプリとつながるスマート家電だ。(2016/9/28)

IoTビジネスはもう始まっている【前編】
大阪ガスの「エネファーム」に学ぶ、IoTマネタイズのヒント
家庭用燃料電池「エネファーム」を使ったIoTビジネスを、企画開始から5カ月で達成した大阪ガスの事例を紹介する。IoTビジネスのアイデアをどう具現化し、どんなビジネスメリットを生み出したのか。(2016/9/26)

自然エネルギー:
夏と冬の熱を地下の帯水層に溜めて空調に、大阪の中心部で35%の省エネ効果
JR大阪駅の北側に広がる再開発地域で、日本初の「帯水層蓄熱利用」の実証事業が10月に始まる。夏と冬に空調から排出する暖熱と冷熱を地下の帯水層に溜める方式で、季節を越えて冷暖房に利用する試みだ。空調のエネルギー消費量を35%削減できて、大都市のヒートアイランド現象も緩和できる。(2016/9/23)

イノベーションのレシピ:
デンソーの新事業8分野、一気通貫ソリューションに向け「自前主義から脱却」
デンソーが、主力事業である自動車部品の技術を基に他分野へ展開を広げている新事業の取り組みについて紹介。2011年以降新たに立ち上げた8分野では、ソリューションビジネスを視野に入れ、自前主義から脱却しパートナー企業との連携を重視する方針だ。(2016/9/20)

矢野経済研究所 車載モータの世界市場:
燃費規制の厳格化を追い風に、車載モータの新たな需要が拡大
矢野経済研究所は、自動車システムメーカーやモータメーカーなどを対象に「車載モータの世界市場」に関する調査を実施し、その結果概要を発表した。(2016/9/14)

エアコン温度戦争、終結:
温度の違う風を同時に吹き分けるエアコン、パナソニックから
家族それぞれの暑い/寒いといった感覚を見分けるパナソニックのエアコンが進化。今度は温度の異なる風を同時に吹き分けることができるようになった。(2016/9/2)

DENCHA:
電化していない区間を蓄電池だけで走る電車、JR九州が10月に運行開始
JR九州は環境対策の一環で、蓄電池だけで走行できる電車の営業運転を10月に開始する。蓄電池に充電した電力とブレーキ時の回生エネルギーを使って、約10kmの非電化区間を2両編成で運行する。(2016/8/30)

電力供給サービス:
自由化で加熱するサービス競争、東京ガスはベンチャーと協業へ
既に始まった電力の小売全面自由化、そしてこれから始まるガス自由化に向けて、顧客獲得に向けた各社のサービス開発競争が加速している。電力小売事業で好調な東京ガスは、ベンチャー企業と組んで新サービスの開発を目指す。オープンイノベーション支援事業を手掛けるCrewwと共同で、企業アクセラレータープログラム「Tokyo Gas Accelerator 2016」を開始した。(2016/8/29)

スマホに使用電力量を通知 ソフトバンクコマース&サービス、グラモ
電力の小売り自由化を契機に、エネルギーをより賢く使おうとするライフスタイルの実現を支援する。(2016/8/29)

電気自動車:
新型「プリウスPHV」は先代の反省を生かす、「なるべくエンジンを使わない」
「プラグインハイブリッド車なのに、なぜすぐにエンジンがかかってしまうんだ」。2012年に発売したトヨタ自動車のプラグインハイブリッド車「プリウスPHV」には、このような不満が寄せられていた。2016年冬に発売する新型プリウスPHVは、プラグインハイブリッド車が持つ電気自動車としての側面を追求し、なるべくエンジンを使わないことを目指した。(2016/8/29)

蓄電・発電機器:
電化していない区間を蓄電池だけで走る電車、JR九州が10月に運行開始
全国各地の電化していない鉄道の路線では、石油を燃料にディーゼル車が走っている。JR九州は環境対策の一環で、蓄電池だけで走行できる電車の営業運転を10月に開始する。蓄電池に充電した電力とブレーキ時の回生エネルギーを使って、約10キロメートルの非電化区間を2両編成で運行する。(2016/8/26)

家電は“電気の通った家具”――10年先も愛される製品を目指す「GLAPS」
エアクリーナーの分野に新規参入を果たしたREVSONIC(レブソニック)の新しい家電ブランド“GLAPS”(グラップス)。クリエイティブディレクターを務める坂口信貴氏に詳しい話を聞いた。(2016/8/22)

大阪・EXPOCITYの大観覧車は高さ123メートル:
“全面シースルー”日本一の観覧車が独占市場に割り込み、大手商社の常識外れ戦術
万博記念公園の遊園地跡地の大型複合施設「EXPOCITY」に7月、高さ日本一の観覧車「REDHORSE OSAKA WHEEL」がオープンした。(2016/8/18)

やばい“全面シースルー” 日本一の観覧車が独占市場に割り込み、大手商社の“常識外れ”戦術
万博記念公園に、高さ日本一の観覧車がオープンした。老舗施工業者以外からの参入や観覧車を使った広告ビジネスを模索するなどの動きもあり、業界に新風を吹き込んでいる。(2016/8/17)

エネルギー列島2016年版(17)新潟:
都市と離島に眠るエネルギーを生かす、下水バイオガスから海流発電まで
新潟県で再生可能エネルギーと農業を組み合わせたプロジェクトが相次いで始まった。都市部では下水の汚泥から作ったバイオガスでイチゴを育て、離島では太陽光パネルの下でブロッコリーを栽培中だ。近海の海流発電や浄水場の小水力発電、工業団地では木質バイオマス発電所の建設が進む。(2016/8/16)

省エネビル:
中国南西部で初のLEEDプラチナ認証、ビルのエネルギー効率を35%向上
中国・四川省成都市にある商業複合施設ビル「成都国際金融中心」が、建物環境性能認証制度LEEDの運用管理部門である「LEED-EBOM」でプラチナ認証を取得した。香港の大手デベロッパー九龍倉集団とジョンソンコントロールズが共同で改修を実施し、エネルギー効率を平均より約35%高めたという。(2016/8/9)

エネルギー管理:
震災から5年間の電力需要、全国で10%縮小するも地域で開き
2011年3月に東日本大震災が発生して以降、電力の需要は縮小を続けている。国の広域機関がまとめた2015年度までの実績値によると、震災後の5年間で全国の需要は10%も減少した。特に電気料金を値上げした地域で減少率が大きく、最大は関西の13%減だった。沖縄だけは5年間で需要が増えた。(2016/8/8)

太田智美がなんかやる:
銀座線と丸ノ内線の“秘密基地” 東京メトロ「中野車両基地」に行ってきた
東京メトロと東京大学生産技術研究所が、高校生向けに鉄道ワークショップを開催。地下鉄の“秘密基地”に潜入してきた。(2016/8/5)

杉山淳一の「週刊鉄道経済」:
開業100周年事業が始まった木次線の「試練」
JR西日本の木次線は、島根県の宍道湖湖畔の宍道駅と広島県の山中、備後落合を結ぶ81.9キロメートルの路線だ。近隣の三江線は2015年10月にJR西日本から自治体へ廃止の意向が伝えられ、協議が続いている。木次線も危機感を持つべきだが……。(2016/7/29)

ITエンジニア U&Iターンの理想と現実(8):
長野編:都会に疲れたら田舎においで!――長野で働くエンジニアの給与、残業時間、求人数
長野といえば「野沢菜」「善光寺」そして……「働く場所!」。U&Iターンの理想と現実「長野編」の始まり始まり。(2016/7/29)

PR:ブラシレス直流モーターを手早く駆動するには
車載モーターを利用するアプリケーションはさまざまだ。用途によって求められる要件が異なる。負荷が変動せず、定速で回転させたい。なるべく発熱を避けたい。さらには開発工数を減らしたい。それぞれの目的に最適な駆動回路は、どのようなものだろうか。(2016/8/1)

内山信二が行く!オフィス訪問記:
世界一の満足度を誇る“社員向け”サポートデスクがあるオフィス!
「打ち合わせ場所がたくさんあるのにナゼか隣同士の声が気にならない」「全世界200拠点に“同じ会議室”がある」内山信二が不思議なオフィスで初体験!(2016/7/23)

エネルギー管理:
列車の運行状況や天候に合わせて電力を制御、駅のCO2を40%削減
JR東日本は省エネ機器や再生可能エネルギーを活用した「エコステ」の新しいモデルを埼玉県の駅に整備する計画だ。天気予報をもとに太陽光発電量を予測しながら、駅構内の照明・空調を最適に制御できるシステムを導入する。列車の接近に合わせてホームの照明を明るくする機能も取り入れる。(2016/7/22)

芝浦工業大学/カルソニックカンセイ:
心拍データから最適温度を判断する次世代車内空調システム
芝浦工業大学 機械制御システム学科の伊東敏夫教授は、カルソニックカンセイと共同で、快適性と省エネ化を両立する次世代車内空調システムの開発に向けた研究を開始した。(2016/7/15)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。