月2980円の専用パケット定額プランを用意:
写真で解説する「らくらくスマートフォン F-12D」
ドコモの「らくらくスマートフォン F-12D」は、らくらくホンシリーズで初めて全面タッチパネルを採用したAndroidスマートフォン。大きなアイコンを採用したシンプルなメニューが採用され、ボタンを押した際の感覚も再現している。(2012/5/23)
神尾寿のMobile+Views:
秘めたるは“日本の魂” 「HTC J ISW13HT」の魅力とインパクトとは?
台湾HTCとKDDIが協力して生み出した日本市場向けのAndroidスマートフォン「HTC J」は、グローバルモデル「HTC One S」をベースに、日本に合わせたカスタマイズを施したモデルだ。実機に触れてみると、日本のケータイが作り上げてきた文化やノウハウがその中で存分に生かされていることが分かる。(2012/5/14)
ボディに透明素材を採用:
ドコモ、「Xperia NX SO-02D」を2月24日に発売
NTTドコモは、ソニー・エリクソン製のAndroidスマートフォン「Xperia NX SO-02D」を2月24日に発売する。透明素材のFloating Prismを採用したスタイリッシュなボディが特徴。(2012/2/22)
ドコモ、GALAXY S II LTEやOptimus Padなど4機種をアップデート
NTTドコモが、タブレット「Optimus Pad L-06C」とスマートフォン「GALAXY S II LTE SC-03D」「Optimus chat L-04C」「Optimus bright L-07C」のアップデートを2月13日から開始する。(2012/2/10)
「Xperia NX SO-02D」の“ここ”が知りたい:
第2回 電話は使いやすい? どんなアプリやウィジェットがある?――「Xperia NX SO-02D」
Xperia NX SO-02Dの注目機能をレビューする本コーナー。第2回では、スマートフォンの基本とも言える電話機能と、ホーム画面やプリインアプリ/ウィジェットについて調べた。(2012/1/30)
1.5GHzデュアルコアCPU+4.3インチHD液晶搭載の「Xperia NX SO-02D」――ドコモが2月に発売
ソニー・エリクソンのXperiaシリーズ新モデル「Xperia NX」が発表された。透明素材を用いた“Floating Prism”デザインに、1.5GHzデュアルコアCPU、4.3インチHD液晶、1210万画素カメラなど高いスペックを盛り込んだ。(2012/1/10)
移行ではなく発展:
「付加価値があれば確実に買っていただける」――ドコモに聞くdメニュー/dマーケット
11月18日に開始された「dメニュー」と「dマーケット」は、iモードをスマートフォンに移行させる取り組みの集大成ともいえるが、ドコモの前田氏は「移行ではなく発展」と言う。スマートフォンにおけるコンテンツビジネスの狙いを聞いた。(2011/11/18)
「GALAXY NEXUS SC-04D」の“ここ”が知りたい:
第1回 外観の特徴、GALAXY S II LTEとの違いは?――「GALAXY NEXUS SC-04D」
Androidの最新OS「Android 4.0」を搭載したファーストモデル「GALAXY NEXUS SC-04D」がドコモから11月に発売される。仕様やUIも含めてまだ分からないところが多いので、詳細をチェックしていく。第1回は外観を中心に調べた。(2011/10/28)
“PlayStation Certified”の「Xperia PLAY SO-01D」、ドコモが10月26日に発売
NTTドコモが「Xperia PLAY SO-01D」を10月26日に発売すると発表した。10月22日から発売前日まで予約を受け付ける。(2011/10/19)
NEXT/with/STYLE/タブレットにシリーズを一新:
Xi対応スマホが登場、デュアルコアCPUやHD液晶搭載機も――ドコモ、2011年度冬春モデル25機種を発表
NTTドコモの2011年冬モデルと2012年春モデルの計25機種が発表された。次世代高速通信「Xi」対応のスマートフォンを4機種投入するほか、薄型、大容量バッテリー、高精細&大画面など、スペックにこだわったモデルも登場。テンキー付きやブランドコラボなど、女性や初心者向けスマホも充実させた。(2011/10/18)
PlayStation Certified対応――「Xperia PLAY SO-01D」がドコモから登場
海外で発売されているソニー・エリクソンの「Xperia PLAY」がドコモから登場。「Xperia PLAY SO-01D」では、初代プレイステーションのタイトル、Xperia PLAYに最適化されたタイトルなど豊富なゲームを遊べる。発売は10〜11月の予定。(2011/9/14)
ドコモ、小型ボディの「Xperia ray SO-03C」を8月27日に発売
ドコモが「Xperia ray SO-03C」を8月27日から販売することを正式発表した。Xperia rayは手に収まるコンパクトボディに高機能を凝縮しているのが特徴だ。12日から予約を受け付けている。(2011/8/19)
スマホ好調のドコモは減収増益 Windows Phoneは来年夏から「検討」
ドコモの2011年度第1四半期決算は減収増益。スマートフォンが好調で販売目標台数の上方修正も視野に入れていると山田社長は話す。決算会見では、料金体系の今後やWindows Phoneに関しても言及があった。(2011/7/29)
PC接続による「Xperia arc SO-01C」のアップデート、1日遅れで提供開始
ドコモは、システムトラブルのため提供が遅れていた「Xperia arc SO-01C」のPC接続によるアップデートサービスについて、準備が整ったため提供を開始したと発表した。(2011/7/8)
ノウハウをスマホにも移植する:
月額課金でもユーザーは残る――iモード向け「ドコモマーケット」の狙いと成果
公式サイトを経由せずに有料コンテンツを購入できる「ドコモマーケット」がiモード向けに提供されている。同マーケットではどんな開発者がアプリを作り、どんなユーザーが購入しているのか。そしてARPUへの影響は――。ドコモの渡辺英樹氏に話を聞いた。(2011/7/4)
ドコモ、「Xperia arc SO-01C」のソフトアップデートを7月6日18時から実施
NTTドコモとソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが「Xperia arc SO-01C」のソフトウェアアップデートを行うと発表した。7月6日18時以降に、新機能を追加する新バージョンのソフトウェアがダウンロードできる。(2011/7/3)
「MEDIAS WP」「GALAXY S II S」のプリイン「iチャネル」アプリにアップデートの必要性
ドコモは、「MEDIAS WP N-06C」「GALAXY S II SC-02C」にプリインストールされた「iチャネル」アプリのアップデートを開始した。(2011/6/23)
「Xperia acro」の“ここ”が知りたい:
第1回 内蔵アプリやメモリ容量は? 緊急地震速報には対応している?――「Xperia acro SO-02C/IS11S」
ワンセグ、FeliCa、赤外線通信を搭載したことで話題を集めているソニー・エリクソンの「Xperia acro」。ドコモ向けSO-02Cとau向けIS11Sの気になるポイントをまとめてチェックしていく。第1回は外観や内蔵コンテンツに焦点を当てた。(2011/6/17)
ドコモ、株主総会で「iPhoneを発売する予定はない」
NTTドコモが6月17日に開催した定時株主総会で、iPhone発売の可能性について質問を受け、これを明確に否定した。(2011/6/17)
ドコモ、スマートフォン向けiチャネルを6月22日から提供
ニュースや天気予報などのプッシュ型情報配信サービス「iチャネル」がドコモのスマートフォンでも利用可能になる。月額料金が無料になるキャンペーンも実施する。(2011/6/17)
ドコモ、「TOUCH WOOD SH-08C」「SH-09C」「Optimus Pad L-06C」のソフトウェア更新を開始
ドコモのシャプ製ケータイ「TOUCH WOOD SH-08C」「SH-09C」、LG製のAndroidタブレット「Optimus Pad L-06C」の不具合を解消するソフトウェア更新が開始された。(2011/6/10)
どこまで“F”ケータイなの?:
写真で解説する「Windows 7ケータイ F-07C」(機能編)
「Windows 7」という強力な武器を持つF-07Cも、普段はドコモのケータイとして使うことが多くなる。機能偏ではWindows 7とケータイという2つのモードで使える機能を比較してみた。(2011/5/20)
「スマートフォンでiモード」を普及の「武器」に──ドコモ夏モデル発表
ドコモがスマートフォン夏モデル9機種を発表。春モデルと合わせ合計12機種で夏商戦に臨む。11年度のスマートフォン販売目標600万台を達成するため、iモード対応の拡大を目標達成のためのてこにしたい考えだ。(2011/5/16)
GALAXY S IIとXperia acroも登場:
Android 2.3、テザリング、Xiルーター、Windows 7ケータイ――ドコモ、2011年夏モデル24機種を発表
ドコモの夏商戦向けモデルが発表された。スマートフォン9機種、iモード端末12機種、データ端末3機種をそろえ、春モデルを含めると、ラインアップの半分をスマートフォンが占める。iモードとWindows 7の環境に両対応したモデルも投入する。(2011/5/16)
PR:カメラとタッチUIは何が新しい?――ハイエンドiモード機「SH-05C」の実力を試す
光学3倍ズーム対応の1410万画素CCDカメラやフルタッチ形状のボディなど、シャープの徹底したこだわりを感じられる「SH-05C」。カメラの実力とタッチパネルの使い勝手をはじめ、主な機能のレビューをお届けしよう。(2011/2/3)
新春インタビュー:
スマートフォン時代に向け、ラインアップ再編とiモードの移植を行う――NTTドコモ 辻村副社長に聞く(前編)
2010年から続く大きな変革期のただ中にある日本の通信業界。その中でも先端を走るNTTドコモは、2010年の現象をどう受け止め、そして2011年にどのようなかじ取りをするのか。2010年のキーワードは「スマートフォン」だと話すNTTドコモの辻村清行副社長に聞いた。(2011/1/1)
神尾寿のMobile+Views:
2011年は「大変化の年」!? 携帯3キャリアのスマートフォン戦略を読み解く(前編)
1999年にドコモのiモードが登場してから11年。通信業界の“次の10年”を担うと目される、各キャリアの2010年冬、2011年春商戦向けスマートフォンのラインアップが発表された。新ラインアップから読み取れる各キャリアの狙いを読み解く。(2010/11/17)
ドコモポイントでも買える:
iモード向け「ドコモマーケット」開始――アプリ、音楽、電子書籍を配信
NTTドコモが、12月6日からiモード向けのポータルサイト「ドコモマーケット」を開始。「アプリストア」「MUSICストア」「BOOKストア」の3つのストアでiアプリ、音楽コンテンツ、電子書籍を配信する。(2010/11/8)
「N-08B」発売――新規一括は5万円台後半、MNP利用で4万円台後半
大型ディスプレイとQWERTYキーボードを搭載したiモード端末「N-08B」が発売された。店頭価格は新規一括で5万円台後半と案内されていた。(2010/8/10)
4.6インチ液晶+大型QWERTYキー搭載のiモード端末「N-08B」、8月6日に発売
ドコモのPROシリーズ端末「N-08B」が8月6日に発売される。N-08Bは4.6インチのディスプレイにキーピッチ約12.7ミリの大きなQWERTYキーボードを搭載しており、小型ノートPC感覚で利用できる。(2010/8/2)
写真で解説する「らくらくホン7」
iモード、デコメール、カメラ、ディスプレイを中心に着実に機能アップを果たした「らくらくホン7」。もちろん単にスペックが向上しただけではなく、らくらくホンならではの機能や使い勝手にもこだわった。(2010/7/22)
フィリピン版「iチャネル」、Smart Commnicationsが提供
フィリピンの通信キャリアSmart Commnicationsが、iチャネル相当の携帯向けプッシュ型情報配信サービス「Hot Press」の提供を開始する。(2010/7/1)
新春インタビュー:
新たな10年で変わるモバイルビジネス──NTTドコモ 辻村氏に聞く(後編)
iモードの誕生から10年が経過し、“次の10年”へ向けた戦略が問われる2010年。NTTドコモの代表取締役副社長 辻村清行氏に、2010年以降の鍵となる技術や取り組み、そしてドコモの方向性を聞いた。(2010/1/3)
賢者の意志決定:
「iPhone or Android?」――あなたの知らないモバイル業界の真実
iPhoneアプリをビジネスとしてとらえたときに、最も難しい話題の1つが、プロモーションです。本稿では、実体験に基づくiPhoneアプリのプロモーション手法を考察するとともに、モバイル業界は今後はiPhoneやAndroidとどのように向き合うべきか、そして、iPhoneとAndroidの最終戦争の行方について、前回に引き続き“鬼才”清水亮が解説します。(2009/12/12)
グアム、サイパンで「iチャネル」――DOCOMO PACIFICが提供
12月9日、グアムとサイパンで「iチャネル」サービスがスタート。DOCOMO PACIFICが「MAX CHANNEL」というサービス名で提供する。(2009/12/8)
「iチャネル配信ASP」に月1万500円の新プラン――プラスプラス
iチャネルの「おこのみチャネル」に情報を配信するためのASPサービス「iチャネル配信ASP」に、月1万500円のエコノミープランが登場した。(2009/11/4)
最新ケータイ徹底比較(タッチパネルケータイ 2009年夏モデル編):
第2回 iPhoneよりも細やか?――基本操作のタッチUIを検証する
最新ケータイの中でタッチパネルが使いやすいのはどのモデルか。第2回ではショートカット、「戻る」「終了」操作、誤操作防止の3ポイントからUI(ユーザーインタフェース)比較した。(2009/10/26)
ドコモ、「iチャネル」の英国版を提供
英国在住のユーザーを対象にした英国版「iチャネル」サービスが開始される。日本のニュースに加え英国の天気や欧州のニュースなどを配信。(2009/9/29)
コンテンツ業界の底辺でイマをぼやく:
第20回 “待受画面争奪戦”の行方
待ち“受け”画面。その名のとおり、メールなり電話なりの着信を待つ“受身”な画面。……でしたが、iコンシェルやモバイルウィジェットといった新サービス搭載機では、待たずに“攻め”る画面へと変わりつつあります。(2009/8/21)
ドコモの「iチャネル」 8月1日にリニューアル
日本テレビ放送網が7月27日、ドコモのiチャネル向けコンテンツのリニューアルを行うと発表した。現在提供中の8チャンネルでユーザーの利便性向上やコンテンツの充実を図る。(2009/7/28)
ワイヤレスジャパン2009 キーパーソンインタビュー:
iモードは“黒船”が追いつけない領域に進化している――ドコモの阿佐美氏
「(進化し続けている)iモードは不滅です」――。携帯電話業界が転換期にさしかかる中、10年の節目を迎えたiモードサービスについて、ドコモ コンシューマサービス部の阿佐美弘恭氏はこう明言した。一般サイトの台頭やグローバル企業の参入など、コンテンツ業界に新たなトレンドが押し寄せる中、ドコモはiモードプラットフォームをどのような形に進化させ、優位性を保とうとしているのか。(2009/7/17)
携帯、PCのアプリやウィジェットを一元管理――プラスプラスの統合管理システム
プラスプラスが、携帯やPCで動作するガジェットやツールバーなどの各種ツールを一元管理できるトータルソリューションを開発。Android向けアプリやiPhoneアプリ、iウィジェット、モバイルウィジェットなどを一元管理できる(2009/6/23)
「国際事業の収益を10%に上げる」――ドコモ、国際事業の現状と展望を説明
NTTドコモが国際事業戦略の説明会を開催。渡航者向けの国際サービス、法人向け国際ソリューション、海外出資や提携、海外でのiモードビジネスについて、国際事業部長の国枝俊成氏が説明した。(2009/2/27)
開発陣に聞く「P-04A」「P-05A」:
「ほぼ完成形」の海外対応極薄モデル、“家ではきちんとオトーサン”なビジネスユーザーに──「P-04A」「P-05A」
厚さ9.8ミリの極薄ボディとワンセグを継承しながら、3.2MカメラやGSM国際ローミングに対応した「P-04A」。前モデルのP706iμと何が違うのか、どこが進化したのか。パナソニック モバイルのP-04A/P-05A開発チームに聞いた。(2009/2/10)
ドコモ、「iチャネル」などのサービス初回月額使用料30日間無料に
ドコモ携帯向けサービス「メロディコール」「iチャネル」「Music&Videoチャネル」が、初回契約時限り最大30日無料になる。2月1日開始。(2009/1/15)
「F-02A」発売――新規バリューコースは一括で4万円台後半、分割で月々1000円台後半
富士通製の防水ケータイ「F-02A」が発売された。都内量販店ではバリューコースの新規価格(24回払い)が月々1820円と案内されていた。また、「4℃」コラボレーションモデルの4℃ Pure Whiteは、通常モデルよりもやや高めの価格となっていた。(2008/12/18)
ドコモ、「トクだねニュース便」の新規申し込み受け付けを3月31日で終了
NTTドコモは12月18日、iモード契約者向けに提供している有料サービス「トクだねニュース便」の新規申し込み受け付けを、2009年3月31日移行は行わないと発表した。サービス終了時期は、ユーザーの利用状況を踏まえて決定する。(2008/12/18)
タッチ、8Mカメラ、コラボ、スリム、ハイスペック、Nokiaも:
ドコモ、2008年冬モデル22機種発表──新型番で新たな4シリーズ展開
ドコモは2008年冬モデル全22機種を発表。過去最多数の機種を用意し、8機種のタッチパネルケータイを投入する。ほかにも8M CCDカメラや3Wayスタイル、HTC・Nokia・RIM製スマートフォン、横スライドQWERTYキー、多色、防水、ブランドコラボなど多彩なラインアップで展開。ユーザーエージェント機能「iコンシェル」やウィジェット機能「iウィジェット」などの新サービスも始める。(2008/11/5)
開発者に聞く「SO906i」(前編):
BRAVIAだけじゃ“もったいない”――正統派ケータイの決定版「SO906i」
SO903iTVに続く2代目“BRAVIAケータイ”としてリリースされた「SO906i」は、映像機能はもちろん、ケータイ機能も大きく向上した。そんなこだわりが凝縮されたSO906iの、開発舞台の裏側に迫った。(2008/10/15)
「706ie」シリーズレビュー:
“見やすさ”“押しやすさ”で比較する「N706ie」「P706ie」「SH706ie」「L706ie」
“見やすさ”“聞きやすさ”“使いやすさ”を追求しつつ、最新端末としてのスペックやデザイン性を兼ね備えたドコモの706ieシリーズ。発売中の4機種について、表示の見やすさやキーの押しやすさ、通話関連機能を中心にチェックした。(2008/9/18)