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「国際電話」最新記事一覧

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Google、固定電話サービス「Fiber Phone」を米国でスタート
Googleが、「Google Voice」の技術を応用した家庭向け固定電話サービス「Fiber Phone」を米国で開始する。月額10ドルで、国内通話は無制限、国際電話はGoogle Voiceと同額で利用できる。留守電や緊急電話などの固定電話の機能はすべてサポートする上、固定電話への着信をスマートフォンで受ける機能などもある。(2016/3/30)

KDDI、「au国際通話定額」3月スタート 月額980円から
KDDIと沖縄セルラーが、定額で国際電話を利用できる「au国際通話定額」を3月にスタートする。(2016/1/7)

KDDI、23の国・地域を対象とした「au国際通話定額」サービスを開始――月額980円から
KDDIは、国内通話定額プラン「カケホ」と「スーパーカケホ」契約者を対象とした「au国際通話定額」サービスを開始。23の国・地域へ月額980円(免税)から利用できる。(2016/1/7)

「ひかり電話」乗っ取りで高額請求も……NTT「通信事業者だけでは防ぐことができない」
注意。知らないうちに国際電話をかけられていた、なんてことも。(2015/7/7)

IP電話乗っ取りで被害250万円 交換機がネット公開状態 ネットエージェントが調査報告
IP電話から不正に国際電話をかけられ、高額な料金が請求される問題が相次いでいる。ネットエージェントの調査によると、総額250万円ほど請求された例もあったという。(2015/6/25)

SIM通:
格安SIMも通話料競争へ。UQ mobileが国際通話料をおトクに改定
UQ mobileが国際通話料金を大幅に値下げしました。なぜMVNOが国際通話料金を変更できたのでしょうか?(2015/3/17)

「U-mobile」の通話料が半額になるアプリ「U-CALL」リリース
U-NEXTのモバイル通信サービス「U-mobile 通話プラス」の通話料が半額になるアプリ「U-CALL」が登場。国内通話が30秒10円(不課税)となり、国際通話も対象となる。(2014/10/2)

IIJ、訪日外国人向けのプリペイド型SIM「Japan Travel SIM powered by IIJmio」提供開始
訪日外国人向けのプリペイド型SIMカード入りパッケージ「Japan Travel SIM powered by IIJmio」が10月2日に発売。ブラステルのIP電話サービスと併用すれば国内・国際電話の発信も可能だ。(2014/9/30)

日本通信、短期滞在の訪日外国人に適したプリペイドSIM「PAYG SIM」発売
日本通信から、短期間の訪日でも国内・国際通話やSMS、インターネットがすぐに使える訪日外国人向けプリペイドSIM「PAYG SIM(ペイジー・シム)」が登場。(2014/8/19)

通話アプリ「楽天でんわ」が国際電話に対応 30秒10円
専用アプリから発信すると格安の通話料で電話がかけられる「楽天でんわ」が国際電話に対応した。(2014/2/19)

フュージョン、「楽天でんわ」の国際電話サービスを開始
番号そのままで割安の料金で通話できる「楽天でんわ」にて、国際電話サービスが開始された。あわせて、2月21日から22日まで、60分以内の通話なら無料となるキャンペーンも実施する。(2014/2/19)

米国・中国への通話は1分1円から:
VoIPアプリの「qiip phone」、国際電話の対応エリアが拡大
SKプラネットのスマホ向け通話アプリ「qiip phone」がバージョンアップ。国際電話の対応地域に、北米や中国など6エリアが追加された。米国本土・中国への通話料金は1分1円から。(2012/5/23)

米Vonage、無料通話アプリの「Vonage Mobile」をリリース
米Vonageが、ユーザー間の通話とメッセージ送受信を無料で提供するスマートフォンアプリ「Vonage Mobile」をリリースした。固定回線や携帯電話への国際通話も安価で利用できる。(2012/2/9)

国内通話もau同士なら無料:
KDDI、国際電話の無料通話が付いた「プランW」「プランWシンプル」を発表
KDDIは、月額2480円の国際通話料を含む新しいau向け料金プラン「プランW」「プランWシンプル」を発表した。9月から提供を開始する。au同士なら国内通話も無料(午後9時から翌午前1時を除く)で行える。(2011/8/4)

iPhoneアプリ「ChatTime」を使って、国際電話はいかが
(2011/5/30)

AT&TとVerizon、日本への通話とテキストメッセージを無料に
3月11日に発生した関東東北大震災を受け、米通信大手が日本への国際電話やテキストメッセージを期間限定で無料にすると発表した。(2011/3/15)

IP電話で覚えのない国際通話料金の請求に注意 IP-PBXに不正アクセス
IP電話加入者に覚えのない国際通話料金が請求されるケースが起きているとして、NTT東西などが注意を呼びかけている。IP-PBXを設置している場合に、外部からアクセスして内線端末になりすまされるケースが見つかっている。(2010/11/24)

Skype対抗:
Google、Gmailから普通電話への通話発信を可能に
Googleが、Gmailに普通電話や携帯電話への通話発信機能を追加した。国内通話は無料で、国際電話はSkypeよりも安い設定にする計画としている。(2010/8/26)

国際電話を悪用する携帯マルウェア出現、Windows Mobileを狙う
テロリストに立ち向かうゲームに仕込まれたトロイの木馬に感染すると、国際電話をかけて攻撃者に送金するという。(2010/4/12)

KDDI America、プリペイドケータイ間で国際通話度数を分け合う「国際通話度数シェア」
KDDI Americaが、米国で提供中のプリペイドケータイサービス向けに、国際電話の通話度数を分け合うサービスを4月1日から開始する。(2010/3/23)

iPhoneやXシリーズ端末で[+]キーから国際電話が発信可能に――ソフトバンク
ソフトバンクモバイルのiPhoneやXシリーズから国際電話を発信する際に、[+]キーが利用できるようになった。(2010/3/1)

イー・モバイル、国際電話の通話料金を10円/分に――中国、米国、ハワイ、韓国、香港
中国、米国、ハワイ、韓国、香港へのイー・モバイル国際電話の通話料金が、11月1日から1分10円に値下げされる。あわせて、国際電話サービスの対応エリアが拡大された。(2009/10/21)

KDDI、「au国際電話サービス」「GLOBAL PASSPORT」の通話料を無料通話分の対象に
「au国際電話サービス」の通話料と、「GLOBAL PASSPORT」の通話料とパケット通信料が、無料通話分の対象となる。(2009/8/3)

イー・モバイル、国際電話・国際ローミングに利用限度額を設定
(2009/5/7)

au国際電話サービス、国際通話のアクセス番号を追加
KDDIが6月1日から、auケータイから国際電話をかけられる「au国際電話サービス」のアクセス番号に「001010」を追加。通話料金の改定も行う。(2009/4/27)

アダルトサービスにアクセス:
携帯電話向けの迷惑アプリ「iPorn」登場
iPornはアダルトコンテンツにアクセスするため、国際電話をかけると使用許諾契約に明記しているが、ほとんどのユーザーは使用許諾契約など読まないのが実態だ。(2009/4/7)

イー・モバイル、国際電話サービスを162の国と地域に拡充
イー・モバイルは10月より、国際電話サービスを現在の57の国と地域から、162の国と地域へ大幅に拡充する。また、香港とシンガポールでの国際ローミング提供事業者の追加も発表した。(2008/9/24)

オペレーターがつなぐ国際電話サービスが終了へ KDDI、利用者減少で
KDDIは、オペレーターが通話を取り次ぐ国際電話サービスを2010年3月末に終了する。(2008/7/28)

米・韓・タイから国際電話で通話・パケット通信が不可能に――「W63SA」に不具合、auが対処法を案内
KDDIは7月11日、グローバルパスポートCDMA端末「W63SA」で不具合が起こっていることを明らかにするとともに、暫定的な対処法を公開した。米・韓・タイから国際電話をかけようとするとエラー画面が出て発信規制がかかり、以降、音声通話とパケット通信ができなくなる。(2008/7/11)

「ランニングコストを忘れている。基本料だけ安いのは見せかけ」──イー・モバイルの千本会長
イー・モバイルは、新機種2モデルと新サービスとなる国際電話サービスを発表。同社会長兼CEOの千本倖生氏は「これを変えないと日本の携帯市場は世界から孤立したまま、携帯料金も安くならない」という考えの機種やサービスとともに、この日に発表されたiPhoneについても言及した。(2008/6/11)

中国がモバイルの流れを変える:
イー・モバイル、海外ベンダーとの協調関係を推進
イー・モバイルはHTCおよび華為技術(ファーウェイ・テクノロジーズ)の携帯電話新端末と国際電話サービスを発表した。千本会長は海外ベンダーとの協調体制を推進するという。(2008/6/10)

主要国向け通話が1分36円──「イー・モバイル国際電話」7月1日開始
イー・モバイルが7月1日から、世界57カ国・地域にイー・モバイル携帯電話から電話がかけられる「イー・モバイル国際電話」サービスを開始する。米国や中国などには国内通話料と同水準で利用できる。(2008/6/10)

NEWS
Skypeの新定額国際通話プランはどこまで「オトク」か
Skypeは5月14日、新しい月定額通話プランについて記者向け説明会を開催した。従来の料金体系での新規契約は終了し、同プランでの契約を促進していくという。(2008/5/16)

Skype、定額国際電話プランを導入
欧米やアジアなど34カ国の固定電話に「かけ放題」のプランは、月額1495円。1カ国限定なら695円で無制限通話が可能となる。(2008/4/22)

NEC、無線IP電話を利用した国際通話実験に参加
NECは、総務省が実施する無線IP電話システムを利用した国際間の通話実験に参加する。(2008/2/22)

Skype、携帯からも使える格安国際電話「To Go」を拡充
Skype To Goで利用できる海外通話先の件数が、従来の1件から6件に。「Skype Pro」の一部として利用できる。(2008/1/11)

「Skype To Go」で、携帯からの国際電話が格安に
Skypeが、月額2ユーロの定額制パッケージ「Skype Pro」を世界中に展開。パッケージには、携帯からも使える国際電話用番号「Skype To Go」が新たに加わった。(2007/6/9)

ソフトバンクモバイル、カメラ非搭載で国際通話対応のビジネス向け端末発売
ソフトバンクモバイルはオフィス内や工場など情報保護の求められる環境でも利用できるカメラ非搭載モデル「813SH」を発売する。(2007/3/22)

ドコモ、国際電話料金を35%割引にする「WORLD CALLいっかつ割引」
ドコモは、月額1000円で国際電話と国際テレビの通信料を35%割引する「WORLD CALLいっかつ割引」を4月1日から開始する。(2007/2/8)

ボーダフォン、国際電話サービスの利用上限額の設定を撤廃
ボーダフォンは、現在、月2万円までとなっている「ボーダフォン国際電話サービス」の利用額の上限設定を10月1日より廃止する。(2006/8/28)

ウィルコム、国際電話サービスを開始
事前申し込みなし、全てのウィルコム端末で国際電話がかけられるサービスが始まった。時間帯・料金コースを問わず料金は一律で、通話料のみ。月1万円まで利用できる。(2006/4/24)

申し込み不要で利用できる「ウィルコム国際電話サービス」
ウィルコムは、同社の端末から世界約240カ国に国際電話がかけられる「ウィルコム国際電話サービス」を4月24日から開始する。通話料は24時間一律で、30秒単位で課金する。(2006/3/27)

エキサイト、携帯向け低価格国際電話サービス
IP電話+コールバック方式を使い、低価格な国際電話サービスを携帯向けに提供。米国との通話は1分あたり40円。(2006/2/8)

ドコモ、国際電話「WORLD CALL」通話料を値下げ
NTTドコモは3月から、国際電話サービス「WORLD CALL」の通話料を改定する。各地域の通話料を1.0〜37.0%値下げする。(2006/1/25)

CingularとOrange、携帯電話サービスを統合
Cingularが展開している国際電話プログラムのWorldViewにOrangeが参加。米国と欧州の多国籍企業向けに、統合型の携帯電話サービスを提供する。(2005/11/30)

特集:Skypeは企業IP電話を変えるか
Skype活用事例「国際電話で月10万円のコスト軽減」センチュリー
海外からコンピュータ周辺機器を輸入、販売しているセンチュリーでは、台湾の取引先との連絡にSkypeを活用している。(関連特集)(2005/5/27)

ボーダフォン、国際電話を50%割り引くキャンペーン
(2005/2/18)

NTT、同番移行可能な住宅向けIP電話サービスを来年開始へ
NTT東西は、Bフレッツを利用した戸建て住宅向けIP電話サービスを来年から始める計画。固定電話並みの音声品質を確保し、従来の加入電話番号の使用や、携帯電話や国際電話への発着信も可能だ。(2004/11/9)

KDDIの「001国際モバイルトーク」値下げ
KDDIは6月15日から、携帯・PHSから割安に国際電話をかけられるサービス「001国際モバイルトーク」の通話料を値下げすると発表した。(2004/6/4)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。