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「音声通信」最新記事一覧

Amazonのクラウド音声サービス「Alexa」とスマートスピーカー「Echo」、年内に日本上陸
サードパーティーがAlexa対応製品を開発するためのキットも展開。(2017/10/2)

招待制で購入可能:
「Amazon Alexa」「Amazon Echo」年内に上陸へ
AmazonのAI音声サービスの「Amazon Alexa」とスマートスピーカー「Amazon Echo」が年内に日本展開する。(2017/10/2)

DTI SIM、国内通話が10分かけ放題の「おとくコール10」提供開始
DTI SIMの新たな音声通話オプションとして、月額820円(税別)で国内通話が10分かけ放題となる「おとくコール10」が登場。1回10分以内の国内通話を回数無制限で利用できる。(2017/9/14)

日本通信、ソフトバンクiPhoneで使える音声通話SIMを発売 1GB 月額2450円〜
日本通信は、8月16日からSIMロックを解除せずにソフトバンクのiPhoneで使える音声通話付き格安SIM「b-mobile S スマホ電話SIM」を提供開始。併せて「スマホ電話SIM【ソフトバンクiPhone専用】コールセンター」を新設する。(2017/8/9)

日本通信、ソフトバンク回線を使った「音声SIM」を8月16日に発売 「iPhone向け」から
日本通信のソフトバンク回線を使ったSIMカードに、音声通話対応のものが加わる。詳細については別途発表の予定だ。(2017/8/1)

ソフトバンクのSIMロックiPhoneに音声通話付き格安SIM提供 日本通信
ソフトバンクのSIMロックがかかったiPhone向けの音声通話付き格安SIMカードの提供を、日本通信が始める。(2017/8/1)

シーラス・ロジック CRD1569-1:
音響調整済のAmazon「Alexa」開発キット
シーラス・ロジックがAmazon「Alexa」音声サービス(AVS)用開発キット「Voice Capture Development Kit for Amazon AVS」を発表した。音響調整と実証が済んでおり、短時間でのAVS対応製品開発が可能だ。(2017/7/26)

通話を録音できるiOS専用の外部ストレージ「Call Recorder」
リンクスインターナショナルは、iOS専用の外部ストレージ「Call Recorder」を発売。キャリアの音声通話や各種アプリの通話を録音でき、専用アプリでは再生をはじめメールやSNSなどでのシェアも可能だ。(2017/7/18)

「HUAWEI P10 lite」にソフトウェア更新 「au VoLTE」に対応
ファーウェイの「P10 lite」にソフトウェア更新が配信された。適用すると「au VoLTE」を使った音声通話に対応する。(2017/7/11)

ゲオ、中古iPhone 5sが4800円(税別)になるキャンペーン
ゲオは、中古のiPhone 5sと格安SIMパッケージ「ゲオ×OCN SIM」の音声通信プランを同時購入すると端末代金が4800円(税別)になるキャンペーンを実施。全国77店舗で6月30日まで行う。(2017/6/27)

スマモバ、Y!mobile回線を利用した音声通話プラン「スマモバ(Y)」提供開始
スマートモバイルコミュニケーションズの格安SIMブランド「スマモバ」は、Y!mobile回線を使用した音声通話プラン「スマモバ(Y)」を提供開始。併せて新規契約者のデータ容量を2倍にするキャンペーンも行う。(2017/5/2)

ルネサス PLC音声通信ソリューション:
既存の電力線を活用する音声通信ソリューション
ルネサス エレクトロニクスは、音声通信とデータ通信を既存電力線網に統合する「PLC(電力線通信)音声通信ソリューション」を発表した。音声送信時の優先制御により、安定した音声品質を提供する。(2017/4/25)

カーナビにAI技術を活用:
AIが「対話」で道案内 ドコモとゼンリンが新サービス
NTTドコモなど3社が、人工知能を活用したカーナビ用音声サービスを発表。(2017/4/14)

IP電話、モバイル、音声チャットでは気にならない
置き去りにされたビジネスの“音質”問題――音声通話はもはや主役ではない?
音声コミュニケーションは、音質が重要な要件の1つだった。しかし、コンシューマー市場の変化によってその要件が変わりつつある。(2017/3/30)

SIM通:
音声通話も格安の時代に!「OCNでんわ」をNifMoが導入へ
NTTコミュニケーションズは、ドコモ回線を用いたMVNO各社に向け、自社の音声通話サービス「OCNでんわ」の卸提供を行うと発表した。すでにニフティのMVNO「NifMo」で導入が予定されている。(2017/3/2)

イオンモバイル、5分かけ放題サービスや1周年記念キャンペーンを開始
イオンモバイルで、音声通話が5分かけ放題になるサービスが登場。プレフィックス番号を加える専用アプリを使う。MVNOサービス開始1周年を記念したキャンペーンも行う。(2017/2/16)

スマホの月間通信量は50%以上が3GB以下――MM総研の調査結果
MM総研は、フィーチャーフォン、スマートフォン、MVNO利用者に対するアンケート調査を実施。月額利用料金と音声通話・データ通信サービスの利用実態についての結果を発表した。(2017/2/16)

LINEモバイルが「春の新生活応援キャンペーン」を開催 音声SIMを新規契約すると月額基本料金が最大3カ月間無料に
LINEモバイルが、音声通話SIMの新規契約者を対象とする「春の新生活応援キャンペーン」を実施する。2月1日から3月31日までに新規契約した人は、6月・7月利用分の月額基本料金が無料となる。(2017/2/9)

高まる認知度 高まる音声SIM比率――2016年のMVNOサービスの動向を振り返る
「音声通話プラン」の比率が高まりが大きなトピックだった2016年のMVNOサービス。その動向をMMD研究所の調査報告とともに振り返ってみよう。(2017/1/24)

SIM通:
格安SIMは家族で使う時代 エキサイトモバイルの利用者アンケートで判明
エキサイト株式会社は、同社の音声通話SIM利用者にアンケート調査を実施し、結果を発表した。全回答者の63%が、契約時に3枚以上のSIMを申し込んだとし、そのうち69%が本人と家族、あるいは本人以外が利用していると回答している。(2016/12/27)

NTTレゾナント、DSDS対応の「gooのスマホ g07」を発売 SIMカード付きで直販価格1万9800円
NTTレゾナントが販売する「gooのスマホ」の第7弾が登場する。gooのスマホとしては初めて「DSDS(Dual SIM Dual Standby)」に対応し、2枚のSIMカードで同時に音声通話・SMSの待受ができるようになっている。(2016/12/14)

イオンモバイル、「AQUOSケータイ SH-N01」12月11日発売 通話料半額サービスも
イオンモバイルは、12月11日に折りたたみ式のSIMロックフリーフィーチャーフォン「AQUOSケータイ SH-N01を発売。通話料が半額となる音声通話サービスも開始する。(2016/12/7)

提供開始は2017年3月:
「mineo」に5分間通話定額が登場 月額850円で回数無制限
ケイ・オプティコムの「mineo」の音声通話プラン用オプションに、2017年3月から「5分かけ放題サービス」が追加される。月額850円で、5分以内の国内通話を回数無制限で定額利用できる。(2016/12/7)

複数枚のSIM利用者は6割、定額料金への不満も――エキサイトモバイル利用者のアンケート調査
エキサイトは、音声通話対応の格安SIM「エキサイトモバイル」利用者を対象としたアンケート調査結果を発表。6割が複数枚のSIMを活用し、そのうち7割は家族で利用。従量課金プラン利用者の根底には定額料金体系に対する不満があることが伺えた。(2016/12/7)

SIM通:
楽天モバイル、Viberで格安音声通話「050データSIMプラン」を発表
楽天モバイルは、新たな格安SIMサービス「050データSIM powered by Viber」を発表した。楽天グループのメッセージングアプリ「Viber」と連携し、050から始まるIP電話番号を提供する。(2016/9/16)

ゼロから分かる格安SIM:
PR:第16回 ターボOFFでも快適、通話もお得に使える――格安SIM「OCN モバイル ONE」の魅力に迫る
格安SIMサービスの中でも特に人気を集めている「OCN モバイル ONE」。9月から「バースト転送」も提供しており、ターボOFFでもより快適に利用できる。日次と月次のプランや、音声通話をお得に使えるオプションなど、きめ細かなサービス設計が魅力だ。(提供:エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社)(2016/9/12)

SIM通:
ロケットモバイル、国内通話10分300回まで無料のプレミアムプラン
エコノミカルは、新たに音声通話サービスとして「ロケモバプレミアム Suppoted by U-mobile」の受付を8月29日より開始。基本使用料に、他キャリアや固定電話へ10分以内の国内通話300回分の通話料が含まれている。(2016/9/6)

格安SIM定点観測:
Y!mobile対抗の「イチキュッパ」「イチパッパ」 購入済み端末に対する端末保証も登場――2016年6月・7月音声通話編
6月・7月の音声SIMでは、Y!mobileの「ワンキュッパ」に対抗するMVNOサービスや、端末を既に持っている人や中古端末を購入した人向けの保証サービスなど注目だ。(2016/9/5)

エキサイトモバイル、ウィルス対策やフィルタリングなどを利用できる「モバイルオプション」提供開始
音声通話対応の格安SIM「エキサイトモバイル」で、ウィルス対策やフィルタリングサービスなどを利用できる月額サービス「モバイルオプション」を提供開始。各オプションの1ライセンス目を最大2カ月間無料で試せる。(2016/9/1)

国内通話料金が当面無料:
楽天モバイル、SMS付きデータSIMに「050番号」を付与 料金据え置きで音声通話にも対応
楽天モバイルが、SMS付きデータSIMをリニューアルし、IP電話を使った音声通話に対応する。通話時に必ず050番号を通知できることが大きな強みだ。(2016/9/1)

ZenFone 2 Laserが一括9800円に――NifMoの音声SIM+端末保証サービス付きパック
ニフティは、MVNOサービス「NifMo」でスマートフォン「ZenFone 2 Laser」と音声通話対応SIM、端末保証サービス「NifMo あんしん保証」をセットにした「ZenFone 2 Laserあんしんパック」を提供開始。本パックでは端末を9800円(税別)で購入できる。(2016/8/22)

SIM通:
IIJmio、待望のプレフィックス「通話定額」サービスを発表
IIJは、格安SIM「IIJmio」において、国内の音声通話が定額で利用できる「通話定額オプション」の申し込みを開始。9月1日からの提供を予定している。1回に3分以内または5分以内の通話がかけ放題になる2種類のプランが用意されている。(2016/8/17)

予定より3日遅れ:
ASUS、「ZenFone Go」のau VoLTE対応アップデートを順次開始
配信手続き上の不手際から延期していたZenFone Goのソフトウェア更新が、8月8日から始まった。適用することで「au VoLTE」を使った音声通話に対応する。(2016/8/8)

格安SIM Q&A:
ドコモのVoLTEスマホ×格安SIMでVoLTE通話するにはSIMロックを解除しないとダメですか?
ドコモのVoLTE対応Androidスマホを、音声通話対応の格安SIMで使おうと思っています。この場合、SIMロックを解除しないとVoLTE通話できないのでしょうか?(2016/8/5)

「若者」「女性」にも広がり始めた格安SIM――2016年上半期のMVNOサービスの動向を振り返る
従来は「40代男性」「データプラン」を中心に普及してきたMVNOサービスだが、女性ユーザーの増加、音声通話プランの契約者増加など変化が出てきた。「タスクフォース」後は、どのような状況になったのだろうか。(2016/7/28)

端末保証サービスも開始:
ロケットモバイルに音声通話プラン登場 「神プラン」なら月額948円から
エコノミカルの「ロケットモバイル」に、待望の音声通話プランが登場する。原価ギリギリの低価格をうたい、上下200kbpsで通信可能な「神プラン」では月額948円から利用できる。(2016/7/25)

イオン、月額1500円でかけ放題のIP電話サービス開始 「arrows M03」「BLADE E01」も発売
イオンモバイルのオプションサービスに050番号を使う音声通話サービス「050かけ放題」が登場。月額1500円で国内へのIP電話がかけ放題になる。(2016/7/25)

Microsoft、「Skype for Linux Alpha」リリース Chromebookでのグループチャットも可能に
長くアップデートのなかったLinux版Skypeが、WebRTC採用の「Skype for Linux Alpha」として再登場した。また、Chromebookでの音声通話も可能になった。グループ音声通話も可能だ。(2016/7/14)

SIM通:
「エキサイトモバイル」 7月1日からスタート。月額500円から
エキサイトは、新サービス「エキサイトモバイル」を開始すると発表した。月額利用料金は500円から利用でき、「SMS」や「音声通話機能」はオプションとして追加できる。(2016/7/6)

IIJと日本郵便、「みおふぉん」と「arrows M03」のセットを郵便局でカタログ販売 東海地方から順次
インターネットイニシアティブ(IIJ)と日本郵便が、IIJmioの音声通話対応SIMと端末のセット販売を開始する。東海地方の郵便局を皮切りに、順次全国展開する。(2016/7/5)

楽天モバイル、5分かけ放題でスマホ込み1880円〜の「コミコミプラン」を7月開始
「ZTE BLADE E01」「HUAWEI P9 lite」「arrows M03」の3機種限定。2GBまたは4GBのデータ通信に音声通話の5分かけ放題、そしてスマホの本体価格をセット。1年目の料金は1880円〜2980円から。(2016/6/28)

ベンダーとの友好関係も実はこのため
音声通話もMicrosoft──Skype for Businessが固定電話を支配する日
ビジネス用固定電話と「Skype for Business」の音声通話の互換性に対して、ユーザー企業はどのように評価すればいいのだろうか。Skype for Businessに業務通話を依存して大丈夫なのだろうか。(2016/6/28)

BIC SIM 3周年キャンペーン、音声通話無料&データ通信量プレゼント
音声通話機能付のオリジナルSIMカード「BIC SIM」販売開始3周年を記念した「おかげさまでBIC SIM 3周年キャンペーン」を実施。音声通話料を3カ月間、最大5分×30回無料とし、データ通信量を6カ月間2GB増量する。(2016/6/17)

格安SIM定点観測:
手厚いサポートのMVNOが登場 端末のレンタルサービスも――2016年4月・5月音声通話
音声通話対応のMVNOサービス(格安SIM)も、競争の軸が「サービス改善」中心となった感がある。新年度に入っても、サポート、端末の提供方法、通話定額など、料金の「外」での動きが活発だ。(2016/6/16)

IIJとの協業で高品質な通信を――U-NEXTが「U-mobile PREMIUM」を7月に開始
U-NEXTがIIJの協力のもと、新たなMVNOサービス「U-mobile PREMIUM」を7月から提供する。料金プランは月額2480円の「LTE使い放題」と、これに音声サービスを組み合わせた月額2980円のプランを用意。通信速度の底上げが期待される。(2016/6/8)

Slack、音声通話を可能に(有料プランならグループ通話もOK)
チームコラボレーションツール「Slack」に音声通話機能が追加された。無料プランでもチーム内の1対1の通話が可能で、有料プランであればチームメンバーのグループ通話もできる。デスクトップ/iOS/AndroidアプリおよびChromeブラウザで使える。(2016/6/8)

格安SIMの買い方は?:「音声通話対応SIM」編
(2016/6/5)

ワイヤレスジャパン/WTP 2016:
BLEで双方向の音声通信、STマイクロがデモ
STマイクロエレクトロニクスは、「ワイヤレスジャパン 2016」で、Bluetooth Low Energy(BLE)を用いた双方向音声通信のデモ展示を行った。(2016/5/27)

MVNOの深イイ話:
MVNOと本人確認の話
MVNO(格安SIM)の音声サービスを契約する際、「本人確認」が義務付けられています。これは携帯電話を使った犯罪を防止するためです。今回は、この本人確認の手続きについてご説明します。(2016/5/18)

SIM通:
GMO、BIGLOBEと提携して新たに音声通話付き格安SIMを開始
GMOインターネットは、GMOとくとくBBとBIGLOBEのダブルブランドとして提供する格安SIM「GMOとくとくBB SIM接続サービス スタンダードプラン powered by BIGLOBE」を6月1日より開始すると発表した。(2016/5/11)



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意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。