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音声通信 に関する記事 音声通信 に関する質問

「音声通信」最新記事一覧

エリクソン、ワイヤレスジャパンに出展――“脱土管、脱ネットワーク障害”向けソリューション展示
次世代モバイル通信のネットワーク構築、急増するトラフィックへの対策、土管化を避けるためのビジネスモデルの構築――。ワイヤレスジャパンのエリクソンブースでは、こうした課題への解決策を提示する。(2012/5/24)

米国・中国への通話は1分1円から:
VoIPアプリの「qiip phone」、国際電話の対応エリアが拡大
SKプラネットのスマホ向け通話アプリ「qiip phone」がバージョンアップ。国際電話の対応地域に、北米や中国など6エリアが追加された。米国本土・中国への通話料金は1分1円から。(2012/5/23)

ドコモ、「通訳電話サービス」の第2回試験提供を開始――10カ国語に拡充
ドコモが「通訳電話サービス」の第2回となる試験提供を開始し、モニター数や対応言語を拡充する。同サービスでは離れた相手に他言語で通訳しながら通話したり、端末1台を使ってその場で通訳した内容を外国人に伝えたりできる、(2012/5/14)

ソフトバンクのパナモバ製ケータイに国際ローミング関連の不具合
ソフトバンクモバイルは、パナソニック モバイル製3Gケータイ7機種に国際ローミング関連の不具合があることを発表した。準備ができた機種から、更新用ソフトを提供して対応する。(2012/5/11)

PHS&データ通信端末販売ランキング(4月23日〜4月29日):
通話ができるWi-Fiルーター「PORTUS WX02S」がランクイン
PHS端末のランキングに久々に大きな動きがあった。PHSで通話ができる3GモバイルWi-Fiルーター、「PORTUS WX02S」が発売され、ランキングに入ったからだ。新たに販売が始まったソフトバンクモバイルのAndroidスマートフォンとのセットモデルもランクインしている。(2012/5/2)

ドコモ、8期ぶり増収増益に 今期は営業益9000億円見通し
ドコモの前期決算は8期ぶりの増収増益に。スマートフォン販売増加でパケット収入が拡大した。今期も引き続き増収増益を見込む。(2012/4/27)

ICTを活用した高齢者サービスに欠かせないものとは
役に立つと思えば、まずは利用してみる。その感覚がICTによるサービスの発展には必要なのではないだろうか。(2012/4/27)

FaceTimeだけじゃない:
テレビ電話にもなる PlayStation Vita用の「Skype」アプリ配信開始
PlayStation Vita向けに、「Skype」アプリの配信が始まった。PlayStation Storeから無料で入手できるこのアプリでは、音声通話だけでなく内蔵カメラを活用したビデオ通話が可能だ。(2012/4/26)

イー・アクセス、契約数400万突破を記念した「400万契約突破キャンペーン」
イー・アクセスは「EMOBILE通信サービス」の契約数400万突破を記念し、10万円分のH.I.S旅行券など総額500万円相当が当たる「400万契約突破キャンペーン」を実施。(2012/4/25)

SCE、PS Vita向けにSkypeアプリを配信
PS VitaのSkypeアプリにより、ユーザー同士の無料音声通話やビデオ通話ができるようになる。(2012/4/25)

「LINE」の登録者数が3000万人を突破
無料で通話・メールができるスマートフォンアプリ「LINE」の登録ユーザーが、全世界で3000万人を突破した。日本国内のユーザーは1300万人。(2012/4/18)

ふぉーんなハナシ:
停波まで使いました!――「ムーバ」など2Gケータイの思い出
3月31日に終了したドコモの2Gケータイサービス「ムーバ」。ITmedia +D Mobileではこの機会に“2Gケータイの思い出”を募集しました。今回は「停波まで使った!」というユーザーの声を中心にご紹介します。(2012/4/17)

SKプラネット、スマートフォン向けIP電話アプリ「qiip phone」を配信
会員間の無料音声通話や非会員との格安な携帯・固定電話サービスが利用できるスマートフォン向けIP電話アプリ「qiip phone」が登場。クリアな高音質とさまざまな付加機能を実現した。(2012/4/16)

3年契約と広告表示で端末無料、月額2980円の学生向け「タダスマ」
オーシャナイズが4月12日、端末代無料、事務手数料無料、基本使用料無料で、月額2980円でスマートフォンが利用できる学生向けサービス「タダスマ」を発表した。(2012/4/12)

ウィルコム、3GモバイルルーターにもなるPHS「PORTUS WX02S」を発表
ウィルコムは、PHSと3Gモバイルルーターが一体となったセイコーインスツル製の「PORTUS WX02S」を発表した。PHS同士の通話とメール、3Gデータ通信が定額利用できる月額3880円の専用プランも用意する。(2012/4/12)

携帯3社で純増130万を記録した春商戦 ウィルコムも過去最高値を更新――2012年3月契約数
電気通信事業者協会(TCA)が2012年3月の携帯電話・PHSの契約者数を発表した。純増数では約60万契約を獲得したソフトバンクが9カ月連続の首位。MNP利用ではKDDIが9万4100件の転入超過で6カ月続けてトップとなった。(2012/4/6)

暴風雨の影響で、携帯各社に通信障害が発生
日本海で発達した低気圧により、台風なみの強い風や雨に見舞われた日本列島。携帯電話・PHSの各社サービスにも通信障害が発生し、サービスに影響が出ている。(2012/4/4)

KDDI、重大事故に関する総務省からの行政指導に対し報告書を提出
KDDIが、2011年4月から2012年2月に発生した通信障害など5件の重大事故に関して、改善策とそれらを実施した結果の報告書を総務省に提出した。(2012/3/30)

ドコモ、「災害用音声お届けサービス」の体験期間を延長
災害時にもパケット通信を利用して音声を届けるドコモの「災害用音声お届けサービス」。サービス開始に伴う体験期間を、3月末から4月30日まで1カ月延長する。(2012/3/29)

イー・アクセス、「海外データ1日定額」利用エリアを拡大
イー・アクセスは、EMOBILE通信サービスの「海外データ1日定額」を、スウェーデン、スリランカ、ニュージーランド、フィリピン、マカオでも開始した。(2012/3/29)

本田雅一のクロスオーバーデジタル:
MVNOによるLTEサービス、選び方のポイント
携帯電話事業者各社が高速なデータ通信サービスを提供する中、IIJや日本通信がMVNOによる“小回りのきいた”サービスも始まっている。今回はよりお得に利用できる可能性がある、MVNOのLTEサービスを整理してみたい。(2012/3/29)

7インチの防水タブレット:
ドコモ、モバキャス対応の「MEDIAS TAB N-06D」を3月30日に発売
ドコモは、NEC製のAndroidタブレット「MEDIAS TAB N-06D」を3月30日に発売する。モバキャスに対応し「NOTTV」を視聴できるほか、Xiのテザリングや音声通話も行える。おサイフや赤外線、ワンセグにも対応した。(2012/3/27)

日本通信、ドコモのLTE網を使ったMVNOサービスを3月31日に開始
日本通信は、ドコモのLTE網を利用したMVNOサービスを3月31日に開始する。LTEの定額利用に加えて安価な3Gプランにも利用変更できる「カメレオンSIM」と、LTE対応のモバイルWi-Fiルーターを用意した。(2012/3/27)

Mobile IT Asia:
“EI=M2C”が方程式――韓国KTが考える、スマホ時代のマシン間通信
近年注目を集める、携帯電話のネットワークを利用した機械間通信(M2M)。日本でも自動販売機やデジタルサイネージなど、さまざまな場面で普及が進んでいる。韓国の通信大手KTのハン・ウォンシック氏はMobile IT Asiaで、スマートフォン時代におけるM2Mへの取り組み事例を紹介した。(2012/3/26)

モバイルネイティブで行こう:
パケット定額ではない生活を3カ月過ごして
米国でのカルチャーショックは自宅のネット回線が速くないこと。一方、モバイルはWi-Fi環境とともにLTEなどの次世代通信環境が普及しつつある。こうした状況はどのような影響を与えるのか、考えてみた。(2012/3/26)

石野純也のMobile Eye(3月11日〜3月23日):
新iPadの高速通信に期待/EMOBILE LTE好調の理由/「W-VALUE割引」対象変更に要注意
今回の大きなトピックは、16日に発売された「新しいiPad」と、15日に開始されたイー・アクセスのLTEサービス。また、ウィルコムの「W-VALUE割引」の適用条件が変更されたので、その内容と影響をあらためて解説したい。(2012/3/23)

ウィルコム、「W-VALUE割引」の対象費目を4月から変更
ウィルコムは、W-VALUE SELECTで提供している「W-VALUE割引」の対象費目を、4月1日から変更する。これまで割り引き対象だった音声サービスの基本料やあんしんサポートが対象外になる。(2012/3/19)

Mobile IT Asia:
「Mobile IT Award」発表 「dメニュー」「On Say」「景観アンテナ」などが受賞
モバイル業界のビジネスコンベンション「Mobile IT Asia」で3月14日、Mobile IT Awardの発表と授賞式が開催された。残念ながらベストイノベーション賞は該当なしとなったが、17の製品やサービス、アプリが受賞した。(2012/3/16)

板野友美さんも応援:
下り最大75Mbps「EMOBILE LTE」開始──「速い、広い、安い。とにかく最高の“世界標準”LTEサービス」と千本会長
イー・アクセスがLTEサービス「EMOBILE LTE」を開始。都内家電量販店でサービス開始イベントにCMキャラクターであるAKB48の板野友美さんも訪れた。(2012/3/15)

モバイルネイティブで行こう:
ソーシャルメッセージングが持つ2つの意味と多重化の重要性
東日本大震災に際して、iPhoneからSMSとMMS(ケータイメール)を送ったのだが、普段通りには届かなかったのは筆者だけではあるまい。LINEやFacebook MessengerなどSNSと連係したサービスでメッセージングの多様化を考えた。(2012/3/16)

iPhone 4Sが純増とMNPに貢献 各社“学割”でしのぎを削る――2012年2月契約数
2012年2月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。純増数のトップは28万4100契約を確保したソフトバンクモバイル。またMNP利用では4万3300件の転入があったKDDIが首位だった。(2012/3/7)

調査リポート:
スマホ向け無料通話アプリ、6割超が「音声品質に不満」
無料で手軽に通話やメッセージのやりとりができることから人気を博している、スマホ向け通話アプリ。便利な半面、通話品質やプライバシー面には不満という声も挙がっている。(2012/3/6)

構内PHSに対応:
ウィルコム、法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売
ウィルコムは、日本無線製の法人向けPHS「WX01J」を3月23日に発売する。自営第2版の構内PHSとしても利用でき、さまざまな電波環境でも通話品質を落とさないよう伸縮のアンテナを採用した。(2012/3/6)

Mobile World Congress 2012:
“待ったなし”のトラフィック対策、Ericssonの提案は
スマートフォンの普及でトラフィックが急増し、モバイルネットワークが危機にさらされている。通信インフラ大手のEricssonブースでも、トラフィック対策のためのソリューションが注目を集めていた。(2012/3/5)

Mobile World Congress 2012:
トラフィック対策からLTE対応の同報配信技術まで――MWCのQualcommブース
LTE網を利用した同報配信技術からトラフィック対策として期待されるヘットネット技術、LTE時代の音声通話技術まで――。Qualcommブースで最新技術をチェックした。(2012/3/2)

PR:トラフィック爆発、土管化の危機――課題山積の通信キャリア、エリクソンが示す解決策は
スマートフォンの急増に伴うトラフィックの爆発、ビジネスモデルの変化に伴う土管化の危機、新たな収益源につながるビジネスの開拓――。通信インフラを手がけるエリクソンは、山積する通信キャリアの課題に対してどのような支援策を用意しているのか。(2012/3/1)

Mobile World Congress 2012:
HuaweiがAndroid 4.0+クアッドコアの「Ascend D」シリーズ発表――日本でのLTE版展開にも期待
日本でもデータ通信端末やモバイルWi-Fiルーター、Androidスマートフォンを積極的に投入するHuawei Technologiesが、Mobile World Congress 2012で最新ハイエンドモデル「Ascend D」シリーズを披露した。(2012/2/27)

さらなる対策をスタート:
ドコモ、一連の災害対策を完了――大ゾーン基地局を全国に104基設置
ドコモは、東日本大震災後に策定した災害対策の完了を発表した。大ゾーン基地局の設置や既存基地局の無停電化、「災害用音声お届けサービス」の開始、エリアメールの活用などが含まれている。(2012/2/23)

総務省、KDDIに対しサービス障害の再発防止を指導
総務省が、携帯電話サービスで重ねて障害を起こしているKDDIに対し、行政指導を行った。再発防止策の策定と実施、それに今後の取り組みについて、3月30日までに報告するよう求めている。KDDI側は田中社長をトップとする調査委員会を立ち上げ、原因究明と対策を実行すると発表した。(2012/2/15)

au携帯電話でEメールを利用しにくい障害が発生 現在は復旧
2月11日、auケータイやスマートフォンでEメール(〜@ezweb.ne.jp)が利用しにくい通信障害が発生していた。現在は復旧している。(2012/2/13)

イー・モバイルの契約者数、2011年12月末で380万件
イー・アクセスは2011年3月期の第3四半期決算で、イー・モバイルサービスの契約者数を開示した。2011年12月末の契約者数は380万件。(2012/2/10)

ドコモは関西地方で80万、KDDIは全国で130万――2社が通信障害の影響範囲を公表
NTTドコモとKDDIで相次いだ通信障害。関西エリアで起きたドコモの通信障害は、FOMAの音声通話80万件に影響が出ていた。また、KDDIのモバイルデータ通信では、全国で130万件が影響を受けた。(2012/2/10)

QualcommとEricsson、LTEからW-CDMAへの音声通信ハンドオーバーに成功
QualcommとEricssonが、SRVCC(Single Radio Voice Call Community)を利用してLTEとW-CDMAのネットワークでシームレスに音声通話をハンドオーバーする実験に成功した。(2012/2/7)

ドコモ、関西地方で音声通話が発着信しづらくなるトラブル
7日午後、関西地方でドコモの音声通話がつながりにくくなる状態になった。原因は交換機の故障。現在は復旧している。(2012/2/7)

KDDIが4カ月連続でMNP首位、ウィルコムが450万契約を達成――2012年1月契約数
2012年1月の携帯電話・PHSの契約者数が電気通信事業者協会(TCA)から発表された。ソフトバンクが22万契約を獲得し純増1位に復帰、またMNPはKDDIが5万件以上の転入で4カ月連続のトップを守った。(2012/2/7)

BIGLOBEがモバイルサービスを強化、モバイル+クラウドの方向性も示す
NTTドコモのFOMAエリア内で下り最大14Mbpsのデータ通信が行える「BIGLOBE 3G」を提供する。モバイル向けサービスの強化や、クラウドを活用した開発中のサービスも紹介した。(2012/2/1)

FOMAの3Gデータ通信を月額2770円で――So-netが法人向けでもスタート
ソネットエンタテインメント(So-net)は、月額基本料金2770円の3G通信サービス「So-net モバイル 3G」の提供を開始した。(2012/2/1)

東北地方でドコモのFOMAとXiに通信障害 現在は復旧
27日夜、東北地方の一部地域でドコモのFOMAとXiがつながりにくくなる通信障害が発生した。障害は45分後に復旧している。(2012/1/30)

LINEが累計1500万ダウンロードに 1週間に100万ペース
無料通話やメッセンジャー機能を持つアプリ「LINE」の累計ダウンロード数が1500万超に。1週間に100万ダウンロード以上のペースで伸びているという。(2012/1/27)

スマホ対応のインフラにしたはずが……:
「処理能力の見極めを誤った」――ドコモ、大規模な通信障害を謝罪
原因はスマホ対応にしたはずの新型パケット交換機だった――都心で25日朝に起きた通信障害について、ドコモが原因の詳細説明を行った。急増するスマホ利用に対応した設備にもかかわらず、想定以上のトラフィックに耐えきれなかったという。(2012/1/26)


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