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「ネット利用」最新記事一覧

Interop Tokyo 2016:
PR:2015年のInteropで2冠のナパテックジャパン、目指すは「Smarter Data Delivery」
ネットワーク解析アクセラレータとネットワークレコーダーで知られるナパテックジャパン。「Smarter Data Delivery」というテーマを掲げ、Interop Tokyo 2016でインターネット利用の高度化に対応する製品を展示する。(2016/5/26)

本音で議論、学生×教員IT活用座談会【第3回】
「LINEで先生とやりとり」「ネット利用禁止」は是か非か? 現役大学生の意見は
教員と学習者の双方が納得できるITの使い方や制限の仕方とは。先駆的なIT活用校である玉川大学とデジタルハリウッド大学の教員と学生が議論する。(2016/4/25)

幼児の約4割がスマホでネットを利用――子供のネット利用実態調査
安心ネットづくり促進協議会が、子供のネット利用について保護者へのアンケート調査を実施した。(2016/4/14)

ソフトバンク・Y!mobile携帯電話とのセット割も:
ソフトバンク、「SoftBank 光」に2段階定額のサービスを追加 月額3900円から
ソフトバンクが提供する光ブロードバンドサービス「SoftBank 光」に、プロバイダー代込みで月額3900円から利用できる2段階定額サービスが登場する。家庭でのインターネット利用が少ない人向けのサービスで、既存サービスと同様に携帯電話とのセット割も提供する。(2016/3/4)

簡単、安全、ミライセキュリティ:
PR:子どもがマイクラを始める前に、親が考えるべきこと
子どものネット利用には難しい問題が多い。パスワードは煩雑さを増し、ネットは空間の概念がないため、悪意はどこにでも、どこまでも届く――たとえ相手が子どもであっても。そこで注目したいのが、未来を予測して考えられた「ミライセキュリティ」だ。(2016/2/29)

セキュリティ、いまさら聞いてもいいですか?(3):
なぜ、「鍵マークの確認」が必要なの?――「HTTPS通信」のメリットを理解しよう
セキュリティ関連のキーワードについて、とことん基礎から解説する本連載。第3回のテーマは、「HTTPS通信」です。「通信の暗号化」や「サーバー証明書」の役割を理解し、インターネット利用時のリスクから身を守るための最低限の確認事項について把握しておきましょう。(2015/12/16)

実録! ネット詐欺(後編):
その時、警察は何をしてくれるのか?
インターネット利用詐欺との戦いも、いよいよ最終フェーズを迎えました。「警察に相談する」です。ネット詐欺に遭った場合、果たして警察はどう動いてくれるのでしょうか。実際のところ、警察は“当てになる”のでしょうか。(2015/9/17)

実録! ネット詐欺(中編):
反撃の“虎の巻”――銀行を味方につける
自分がインターネット利用詐欺に遭ったことを悟った私は、何とか正気を取り戻し、犯人に対して報復の刃を研ぎ始めました。ネット詐欺犯に対して今、自分ができる最大限の反撃に出たのです。(2015/9/14)

実録! ネット詐欺(前編):
“ネットワーク研究者”がネット詐欺に遭った日
2015年7月のある暑い日。私は自分がインターネット利用詐欺に遭ったことに気付きました。19歳でPCを譲り受けて以来、ネットワークとともに生き、インターネットの商用発展にできる限り尽くし、自称“ネットワーク研究者”でもある私が、ついにインターネット利用詐欺の餌食となってしまったのです。(2015/9/7)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
ネット犯罪の回避策と“もしも”の時の対処術
夏休みはネットの利用機会が増えるだろう。今回はインターネットバンキングやネット通販などの利用における注意と対策を紹介する。(2015/8/7)

失敗しない「学校IT製品」の選び方:セキュリティ編【前編】
“目隠し型セキュリティ”は子どもをダメにする
学習者がネット犯罪に巻き込まれる事件が多発している。だが、むやみにネットの利用を制限することは、問題の先送りにしかならない。教育機関が認識すべきセキュリティの課題を整理する。(2015/8/4)

LINE、ネット上のコミュニケーショントラブル根絶目指す 児童のネット利用実態調査やマンガ教材提供
ネットリテラシーについてのマンガ教材や新たなワークショップ教材も提供する。(2015/7/28)

萩原栄幸の情報セキュリティ相談室:
無料Wi-Fiは危ない? 夏休みに注意するセキュリティ(中編)
夏休みは普段とは異なるネット利用も増える。前回に続いて保護者や子どもが知っておくべき最近の犯罪や危険行為などの特徴と対策や注意点を紹介していこう。(2015/7/24)

キャリアニュース:
「仕事の効率を下げるもの」は“ネット”と“人間関係”――米人事調査
アメリカの大手求人情報サイト「CareerBuilder」が人事担当者2175人を対象にした調査を実施。インターネット利用や人間関係が職場の生産性を下げるとの考えから、74%の担当者が何らかの対策を講じていると伝えている。(2015/7/7)

スマホからのネット利用者、今冬にPC超えか ニールセン調査
ニールセンの調査で、スマホからのネット利用者数がPCに迫っていることが分かった。このままのペースだと今冬ごろにはPCからの利用者を超える可能性があるとしている。(2015/5/27)

ウォッチガード、UTMに「ネットの私的利用」対策機能を搭載
UTMファームウェアの更新版をリリース。ネットの利用時間やデータ量などの割り当てられる機能を追加した。(2015/4/24)

セキュリティ意識、モラルの低下が顕著に――IPA調べ
インターネット利用者の情報セキュリティに関する意識調査の結果から、スマートデバイス利用者による悪意のある投稿が増加していることが分かった。(2015/2/17)

Web利用者を襲う条件は? 攻撃ツール解析で明らかに
ネット利用者をマルウェアに感染させるための攻撃ツールを分析した結果、脆弱性やセキュリティソフトの有無が攻撃実行の決め手になるという。(2014/11/29)

残りは43億人に:
世界のネット利用者が30億人超え──ITU
国連機関の国際電気通信連合(ITU)が、世界のインターネット利用者数が30億人を超えたと発表した。これでネットを利用していない人は残り43億人になる。その9割は新興国の人々だ。(2014/11/26)

青少年のインターネット・リテラシー上昇 総務省が調査結果発表
スマートフォンの保有やスマートフォンからのネット利用の割合が高まっている。(2014/10/1)

米Sprintとのシナジー第2弾:
ソフトバンク、渡米時の通話・ネットが定額の「アメリカ放題」発表 「iPhone 6/6 Plus」向けに提供
ソフトバンクは、米国本土やハワイへ渡航した際の通話やネット利用を定額で提供する「アメリカ放題」を発表した。「iPhone 6」「iPhone 6 Plus」向けに9月19日から開始する。(2014/9/17)

医療機関でのケータイ利用は原則OK、新ガイドラインが公開
医療機器に直接触れない環境でのメールやネット利用などが原則として認められた。手術室や集中治療室などでは電源オフやオフラインモードに切り替えることとしている。(2014/8/19)

小寺信良「ケータイの力学」:
高校生のネット依存傾向(2)
高校生のネット利用で大きなウェイトを占めるSNS。高校生はSNSとどう付き合っているのか、総務省が行った実態調査の結果から、その傾向を探った。(2014/6/23)

10代のメディア接触時間、スマホがテレビを上回る
テレビ、新聞、PCやスマホのインターネットといったメディアの利用実態について、ジャストシステムが調査したところ、10代のスマホユーザーは、テレビの視聴時間よりもスマホのネット利用時間の方が長いことが分かった。(2014/6/17)

3カ月間の利用時間がPCを上回る――Androidスマホユーザーのネット利用実態
D2Cは、Androidユーザーを対象としたインターネット利用実態調査を実施。3カ月間のスマートフォン利用時間はPCを上回る121時間という結果に。(2014/5/28)

小寺信良「ケータイの力学」:
内閣府調査に見る青少年のスマートフォン利用(1)
内閣府が発表した平成25年度の青少年ネット利用実態調査。中高生のスマホ利用率が年々高くなっているが、小学生では子供向け端末の利用が広がり、その有用性が広がりつつあるようだ。(2014/4/14)

スマホでも安心して利用できる保険を目指して――ライフネットが挑む新スタイルの実現
「対面」が常識の生命保険の世界で、近年に存在感を高めつつあるネット専業のライフネット生命保険。スマホユーザーのネット利用が増える今、この潮流をビジネスへ取り込もうとする同社の狙いを聞いた。(2014/4/7)

小寺信良「ケータイの力学」:
中学校の情報モラル教育(2)
学校での情報教育は過ちを犯さないような予防的な意味合いが強い。しかし起こってしまった問題をどう解決するかも重要だ。その後のネット利用にも影響が出てしまうからだ。(2014/3/24)

14年版「情報セキュリティ10大脅威」 標的型攻撃や身代金型ウイルス、「SNSへの軽率な情報公開」も
情報処理推進機構(IPA)は「2014年版 情報セキュリティ10大脅威」として、ネット利用時にトラブルにつながりやすく、理解や対策が必要な10項目を発表した。(2014/3/18)

5人に1人が「ネットをやめたくてもやめられない」 未成年者調査、「やめられず苦しい思い」女子高生の4割
未成年の5人に1人が「ネットをやめようと思ってもやめられなくて苦しい」――10〜18歳の子どものスマホやネット利用についてデジタルアーツが調査。(2014/3/10)

東南アジアネット広告市場の概況と最新トレンド:
「情報が国境を簡単に超える」域内のポテンシャルとは
急速な経済成長を遂げる東南アジアでは、モバイルの普及によりネット利用者が急増している。域内のネット利用の状況、ネット広告市場の概況とトレンド、そしてプランニングの際に留意すべきポイントについて、電通デジタル・ホールディングス・シンガポール支社の神内一郎氏に話を聞いた。(2014/2/26)

ソーシャルメディアのアカウントも共有!?:
米国カップルにみるインターネットの使い方
米調査機関が米国人カップルのインターネット利用形態を調査したところ、カップル間で最も共有率が高いのが「パスワード」で、次にメールアカウント共有であった。ソーシャルメディアアカウントの共有は、ユーザー個々のアクティビティ分析にどのような影響を及ぼすのだろうか。(2014/2/21)

セキュリティ状況をレポートする複合機、京セラドキュメントが提供
京セラドキュメントソリューションズは、ウォッチガードのUTMと複合機を連携させて、セキュリティ対策状況や社内のインターネット利用状況をレポートするサービスを始める。(2014/2/5)

知らない人に名前を聞かれたら? ソーシャルゲーム協会が小学生向け啓発アプリ
ソーシャルゲーム協会は、スマートフォンやインターネット利用時の注意点を学べる小学生向け啓発アプリの配信を始めた。(2014/1/29)

小寺信良「ケータイの力学」:
海外と日本の子供、ネット利用はどう違うか(2)
米FOSIは子供がネットを利用する際に周りの大人が支援する「A Platform for Good(PFG)」という活動を行なっている。ユニークなのは、スマホ利用の宣誓書やサポートのためのクーポンを用意している点だ。(2014/1/14)

エレコム、子どものネット利用時間を管理できる無線LANルータ「WRC-300GHBK」
エレコムはギガビットLANポートを4ポート備えたIEEE802.11b/g/n対応ルータを1月中旬に発売する。インターネット利用時間を制限する「こどもネットタイマー」機能を搭載。(2013/12/24)

小寺信良「ケータイの力学」:
海外と日本の子供、ネット利用はどう違うか(1)
スマホの台頭で大きな変化が見られる青少年のネット利用。では海外ではどうなのか、米FOSIが公表した欧州などでの調査結果をもとに比較した。(2013/12/24)

小寺信良「ケータイの力学」:
総務省「青少年のインターネット・リテラシー指標」の中味(1)
総務省が定めた青少年のネットリテラシー指標「ILAS」。その第2回の調査結果が発表され、リスク対応能力の向上が明らかになった。しかしネットの利用時間については結果に“矛盾”が見られる。(2013/9/17)

スマホ所有高校生の過半数が「1日2時間超」 総務省が青少年ネット利用調査
総務省は、全国の高校生に行った「青少年のインターネット・リテラシーに関する実態調査」の結果を公表した。スマホの普及が進み、長時間利用者も増えているなか、ネット接続にスマホのみを利用する集団のリテラシーは「相対的に低い」とした(2013/9/4)

ソフトバンク、ネット利用時のウイルス対策を呼びかけ
ソフトバンクモバイルは8月23日、PC・スマートフォンでインターネットを利用する際にウイルス対策をするよう注意を呼びかけた。同社はスマホ向けに2つのウイルス対策アプリを提供している。(2013/8/23)

米調査会社発表:
50代以上のネットユーザーの6割がソーシャルメディアを利用
米調査機関Pew Research Centerが米国に住む18歳以上の成人ネットユーザーを対象に実施したインターネット利用動向によると、72%がソーシャルネットワークサイトユーザーであることが分かった。(2013/8/15)

ネット選挙は空振り:
参院選のネット利用はどうだった? 政党サイトをチェックした人は1%足らず
ネットを活用した初めての選挙となった参議院選挙。Googleなどが実施した動向調査の速報リポートでは、期待された若年層の政治参加が薄かったことが分かった。(2013/7/31)

国家公務員のネット利用ガイドライン、総務省が公表
総務省が国家公務員のネット利用に関する注意点をまとめた資料を公開。「ソーシャルメディアの特性」「国家公務員として特に留意すべき事項」などが記載されている。(2013/7/1)

緊急地震速報でテレビがオン、NTT西の新「光BOX+」
西日本電信電話(NTT西日本)は、家庭用セットトップボックス「光BOX+」の新製品を6月下旬に発売する。非PCユーザーに「パッシブなネット利用」を提供するという。(2013/6/19)

高校生の約半数が「携帯で1日2時間以上ネット」 13年度「子ども・若者白書」
高校生以下の携帯電話やPC、インターネットの利用状況などをまとめた、13年度版「子ども・若者白書」によると、高校生の半数近くが携帯で1日2時間以上ネットを使っているという。(2013/6/19)

複数政党が利用を決定:
ネット利用の選挙運動に向け、なりすましメールを防止する仕組みを開発
パイプドビッツらは、「なりすましメール」を防ぐ電子メールインフラの提供を開始する。ネットを利用した選挙運動が解禁されるのに向けた取り組みで、既に複数の政党がこの仕組みを利用して電子メールによる選挙運動を行うことを決定した。(2013/6/11)

スマホからのネット利用が全体の35%に 2012年に急増
ニールセンは、スマートフォンからのネット利用の割合がネット利用全体の35%に達したという調査結果を発表した。(2013/4/5)

Facebook、米モバイルユーザーの利用時間でゲームに次ぐ2位──米Flurry調べ
米国のAndroidおよびiOS搭載端末でのネット利用に関する調査によると、ゲームの利用時間は1日当たり平均51分で、Facebookは29分だ。(2013/4/4)

スマホからのネット利用が倍増――ニールセンが調査
ネット利用者のうち、スマートフォンからの利用割合が35%に到達。また、Webブラウザよりアプリでの利用が多くなっている。(2013/4/4)

「SNS上などのご意見を受けて」と:
NTTグループ、ネット利用状況のモニター調査中止へ
NTTは4月1日、NTTグループ各社とともに4月8日から7月末まで実施する予定としていた「ネット利用時の情報取得に関するモニター施策」を中止することを発表した。(2013/4/1)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。