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「インターネット」最新記事一覧

関連キーワード

東芝 TCR3UGシリーズ:
出力電流300mAの小型LDOレギュレーター
東芝デバイス&ストレージは、IoT(モノのインターネット)モジュールやウェアラブル端末、スマートフォンなど向けに、出力電流300mAの小型LDOレギュレーターIC「TCR3UG」シリーズを発表した。バイアス電流0.34μAの低消費電流を可能にしている。(2017/10/16)

オン・セミコンダクター AX-SIP-SFEU:
Sigfox RC1認定のRFシステムインパッケージ
オン・セミコンダクターは、IoT(モノのインターネット)向けネットワーク規格「Sigfox RC1」認定のプログラマブルRFトランシーバーシステムインパッケージ「AX-SIP-SFEU」を発表した。消費電流をスタンバイモードで0.5mAに抑えた。(2017/10/12)

さくら、無料SSL証明書「Let's Encrypt」のスポンサーに レンタルサーバに簡単設定機能も
さくらインターネットは、無料サーバ証明書「Let's Encrypt」を発行する米国の非営利団体「ISRG」を、シルバースポンサーとして支援する。(2017/10/10)

マストドンつまみ食い日記:
10月8日はポッドキャストでマストドントーク
ポッドキャストbackspace.fmで、さくらインターネットのお2人を迎えてマストドントークを予定している。(2017/10/7)

クイズ! セキュリティ「20の事例」(17):
「ようやくわが家も無線LAN。え、セキュリティ設定? 何それおいしいの?」
セキュリティの基礎をゆるーいクイズでおさらいする週末連載。何かとやらかしがちな会社員「茂礼手(もれて)課長」の“ITやらかし”をクイズ形式で出題していきます。今回は、家で使うインターネットのセキュリティのお話です。(2017/10/6)

「文字検索は面倒」も「人前での音声検索は恥ずかしい」が約7割 KDDIの音声操作に対する意識調査
KDDIは「日本人の音声操作に対する意識調査2017」の結果を発表。文字入力による検索は半数近くが「面倒」と回答するも、音声でのインターネット検索を人前で行うのは「恥ずかしい」が7割を超えている。(2017/10/5)

「iNTERNET magazine」1号限定で復活
06年に休刊したインターネット雑誌「iNTERNET magazine」が1号限りで復活へ。(2017/10/5)

“男余り”中国、婚活サイトの罠 「結婚後に妻豹変」IT起業家の自殺が波紋
あるIT起業家の死が中国社会で波紋を呼んでいる。男性は婚活サイトで知り合った女性と結婚したが、わずか1カ月余りで離婚。その後、インターネット上に女性の非道を訴える“遺書”を残して自殺した。(2017/10/5)

製造業IoT:
トヨタと日立がIoT基盤活用の実証実験を開始、突発的な故障の未然防止など目指して
トヨタ自動車(トヨタ)と日立製作所(日立)は、日立のIoT(モノのインターネット)基盤「Lumada(ルマーダ)」を活用した高効率生産モデルの構築し、トヨタのモデル工場で実証実験を開始。工場設備における突発的な故障を未然防止する実証システムの構築を目指す。(2017/10/5)

IoT製品の開発を支援:
サイプレス、PSoC 6 MCUの開発キットを出荷
Cypress Semiconductor(サイプレス セミコンダクタ)は、PSoC 6 MCU(マイクロコントローラー)搭載のIoT(モノのインターネット)機器を、効率よく開発するための開発キットと統合設計環境の最新バージョン「PSoC Cretor 4.2 IDE」を発表した。(2017/10/3)

シャープ、個人向けインターネットサービスを「COCORO+」ブランドに統合
シャープが個人向けのインターネットサービスを「COCORO+」(ココロプラス)ブランドに統合する。(2017/10/2)

AbemaTV、ビッグデータ分析の新組織 視聴ログを広告配信などに活用
インターネットテレビ局「AbemaTV」が、ビッグデータ解析などを行う専門組織「AbemaTV Data Labs」を設立。(2017/10/2)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第49回 Dockerプライベートレジストリにユーザー認証を付ける(準備編)
インターネットを経由しないDockerプライベートレジストリに、ユーザー認証を用意することで、社内LANなどにDockerイメージ配信システムを構築できます。今回はこのユーザー認証付きのプライベートレジストリを用意する具体的な方法を解説します。(2017/10/6)

山市良のうぃんどうず日記(106:特別編):
再考、Windows OSのライフサイクル――安心して2020年を迎えるために
Windowsのサポートライフサイクル期限が近づくたびに、サポート終了の影響やアップグレードの必要性が話題になります。特に2014年4月にWindows XPのサポートが終了してからがそうです。その理由は、Windows PCやインターネットの普及、Microsoftのサポートポリシーの明確化(や変更)、新たなセキュリティ脅威の登場など、さまざまです。2017年4月にWindows Vistaのサポートが終了しました。次は、Windows 7の番です。(2017/10/2)

電子ブックレット:
製造業の発展を目指す中国、産業用IoTに焦点
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、「中国製造2025」における産業用IoT(モノのインターネット)の役割を考察した記事を紹介します。(2017/10/1)

ヤマト、職種・受け取り柔軟に 19年度までの中期計画、3500億円投資で営業益倍増を狙う
人手不足が深刻化する中、インターネット通販の普及による今後の需要拡大に対応できる態勢を整える。(2017/9/29)

安全、低コスト、リアルタイム:
IoT接続基盤ソフト、東芝情報システムが発売
東芝情報システムは、ファイアウォール内側にある組み込み機器を、安全かつ低コストで、リアルタイムに操作できるIoT(モノのインターネット)接続基盤ソフトウェアパッケージ「NetNucleus Cloud Hub」を発売した。(2017/9/28)

IHS Industrial IoT Insight(8):
半導体商社こそが国内産業界へのIoT普及を可能にする
今後の製造業の発展に向けて必要不可欠とみられているIoT(モノのインターネット)。本連載では、IoTの現在地を確認するとともに、産業別のIoT活用の方向性を提示していく。今回は、日本国内で動きが見えないIoTサービスの具体化について、半導体商社、エレクトロニクス商社が果たすであろう役割について紹介する。(2017/9/28)

JASA発IoT通信(4):
IoT時代をリードする人材とは
IoT(モノのインターネット)時代に求められる人材について、これから数回にわたり、考察していく。まず、IoTとともにビジネス現場で流行語となっている「イノベーション」という言葉とともに考えていきたい。(2017/9/28)

IoT社会を悪夢としないために:
強力なセキュリティをハードウェアで実現
IoT(モノのインターネット)システムにおいて、セキュリティ技術が重要性を増している。インフィニオン テクノロジーズ ジャパンは、産業向けIoTでハードウェアによる高度なセキュリティソリューションを提案する。(2017/9/27)

認定資格制度や社員同士の教育も
Cisco、GE、Microsoftの「IoT向け技術トレーニング」はここまでやっている
モノのインターネット(IoT)普及に伴い、関連ソリューションを提供する大手IT企業が、次々とIoT関連教育プログラムを充実させている。Cisco、GE、Microsoftそれぞれの取り組みを通して、その意図を探った。(2017/9/26)

古賀政純の「攻めのITのためのDocker塾」:
第48回 Dockerプライベートレジストリにユーザー認証を付けるには(概要編)
前回までは、インターネットを経由せずに使えるDockerプライベートレジストリを紹介しました。今回は、ユーザー認証機能付きのDockerプライベートレジストリ(DPR)について紹介します。(2017/9/25)

ドイツのコネクテッドカー開発事情:
リモートワークはなぜ必要? 国や地域にこだわらなければ人材は世界中にいる
今回はドイツ ベルリンでのリモートワークが中心のワークスタイルについてご紹介します。在籍したスタートアップでは、毎日顔を合わせることは必ずしも必要ではありませんでした。インターネットにつながっていれば、どこにいても誰とでも仕事ができるのです。(2017/9/25)

電子ブックレット:
土に直接埋め込むセンサーが農業のIoT化を支える
アイティメディアがモノづくり分野の読者向けに提供する「EE Times Japan」「EDN Japan」「MONOist」に掲載した主要な記事を、読みやすいPDF形式の電子ブックレットに再編集した「エンジニア電子ブックレット」。今回は、農業のIoT(モノのインターネット)化を見据えて開発された、土の中に直接埋め込むことができる土壌環境センサーを紹介します。(2017/9/24)

MWC Americas 2017:
5GとセルラーIoTが2大テーマ、実証実験も進む
米国サンフランシスコで「Mobile World Congress Americas 2017」が開催された。5G(第5世代移動通信)とセルラーIoT(モノのインターネット)が2大テーマとなり、通信機器ベンダーや通信事業者各社が、最新の製品や実証実験の成果などを披露した。(2017/9/20)

Intersil ISL32741Eなど:
IIoT向け絶縁型RS-485差動バストランシーバー
Intersil(インターシル)は、産業用モノのインターネット(IIoT)ネットワーク向けに、絶縁型RS-485差動バストランシーバー「ISL32741E」「ISL32740E」ファミリーを発表した。データレート40Mビット/秒の双方向データ伝送を可能にしている。(2017/9/20)

シノプシスの取り組み:
ソフトウェアでもトレーサビリティの確保目指す
IoT(モノのインターネット)市場の成長に伴い、セキュリティへの懸念はますます高まっている。そうした中、Synopsys(シノプシス)は、ソフトウェアの品質と安全性を高める方法として「ソフトウェア・サインオフ」を提唱している。(2017/9/19)

広告主と媒体社双方の需要が拡大:
インターネット広告PMP取引市場規模、2021年には約3倍に――サイバーエージェント子会社が予測
サイバーエージェント子会社のAJAは国内PMPの市場動向調査を実施。その結果を発表した。(2017/9/19)

クラウド普及と共通する点も
今まさにビジネスを変えている「VR/AR」、すぐに手を付けるべきは?
IoT(モノのインターネット)以降の世界をVR/ARがさらに変える準備は整った。ただし、VR/ARを企業や組織に普及させるためには、幾つかの準備が必要だ。(2017/9/19)

販促領域の支援強化に新組織:
サイバーエージェント、「次世代ブランド戦略室 販促部門」および「販促革命センター」を設置
サイバーエージェントは、インターネット広告事業において、企業の販促支援を強化するとともに、専門部署を新たに設置したと発表した。(2017/9/15)

「販促革命センター」を設置:
サイバーエージェント、LINE活用のマーケティング支援強化
サイバーエージェントが企業のインターネットマーケティングの支援を強化する。(2017/9/15)

GMOの勝算は:
国内企業が続々参入「仮想通貨マイニング」とは?
GMOインターネット、DMM.comなど国内企業が続々参入を発表している「仮想通貨マイニング」。どういった仕組みで収益を得られるのか。課題とその解決法とは?(2017/9/14)

「独自チップでないと勝てない」「投資額は100億円」――GMOインターネットのビットコイン採掘参入、会長の意気込み
ビットコインの採掘(マイニング)事業へ参入を表明したGMOインターネット。同社の熊谷正寿会長がその意図を語った。(2017/9/14)

「テロ事件の多くは事前に何らかの兆候」と米テロ対策当局者 情報共有の改善が課題
テロ組織のインターネット利用についても警鐘を鳴らしている。(2017/9/12)

自社ビジネスに「革命」を起こす準備 できていますか
未来型「IoT導入成功事例」の作り方とは
Rockwell Automationは、モノのインターネット(IoT)導入に成功した1社だ。同社のIoT環境は、構築に数十年を要したという。企業がIoT導入を通して成長を遂げる鍵と、現状のIoTが示すビジネス変革の可能性を探る。(2017/9/12)

DMM.com、仮想通貨マイニング事業に参入
GMOインターネットに次いでDMM.comが仮想通貨マイニング事業に参入すると発表した。(2017/9/11)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(10):
Googleはインターネットを再構築したいのか(後編)
GoogleのSDNスタック「Espresso」は、インターネットルーティングの全体的な在り方を変える可能性がある。「Googleはインターネットを再構築したいのか(前編)」に続き、後編をお届けする。(2017/9/11)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2017年8月版:
インターネットで大規模障害、DDoS攻撃か?
8月のセキュリティクラスタは毎年恒例となっている「セキュリティ・キャンプ」の話題が大盛り上がりでした。この他、大きな動きが2つ。1つ目はいろいろなWebサイトでSQLのダンプファイルが公開されており、企業サイトで情報漏えいが発生したこと。2つ目は大規模な接続障害が発生したことです。一時はDDoS攻撃かもしれないと疑われました。(2017/9/11)

農業でのIoT活用が不可欠に
「スマート農業」が“食の救世主”となる6つの根拠
IoT(モノのインターネット)を農業に活用する「スマートファーミング」(スマート農業)は、安定的な食料供給を維持するための数少ない手段となり得る。(2017/9/11)

DMMが仮想通貨マイニング事業参入へ 「DMMマイニングファーム」10月から開始
GMOインターネットもマイニング事業に参入。(2017/9/8)

週末エンプラこぼれ話:
そのWebページ、“みんな”が読めますか――企業が知るべき「Webアクセシビリティ」とは?
インターネットが当たり前のインフラになった今、「誰でも同じように情報にアクセスできる」というテーマに再び注目が集まっている。その1つが「Webアクセシビリティ」だ。最近ではクラウドがその普及の後押しをしているのだという。(2017/9/8)

GMOインターネット、ビットコインのマイニングに参入 独自チップ開発へ
GMOインターネットがビットコインの採掘(マイニング)事業に参入。将来は、マイニングボードの外販や、クラウドマイニング事業なども視野に入れる。(2017/9/7)

東陽テクニカ/DEKRA 日本ラボ:
LoRaWAN AS923の認証試験サービスを開始
東陽テクニカは、「東陽テクニカ/DEKRA 日本ラボ」において、日本で初めてとなるIoT(モノのインターネット)向け無線通信規格「LoRaWAN AS923」の認証試験サービスを始めた。(2017/9/7)

「The Next Platform」で読むグローバルITトレンド(9):
Googleはインターネットを再構築したいのか(前編)
Googleが、SDNスタック「Espresso」を開発した。Googleは、Espressoがインターネットで自社のユーザーのために行われるルーティングの在り方を変える可能性だけでなく、インターネットルーティングの全体的な在り方を形作る可能性もあると考えている。これまでにも見られたように、Googleのアイデアが世界を変える決定的瞬間の1つが訪れようとしているのかもしれない。(2017/9/7)

ドローン:
インターネット通信を停止しても飛行可能なドローン操縦モードを開発
中国のDJIは同社のドローン操縦アプリにおいて、インターネット通信を停止しても飛行可能なローカルデータモードを開発している。高度な機密性が要求されるフライトに際して、データ保護のレベルが向上する。(2017/9/7)

CEATEC 2017 開催直前情報:
豊富なコンデンサー群でIoTを支える、日本ケミコン
日本ケミコンは2017年10月3〜6日に開催される「CEATEC JAPAN 2017」(千葉・幕張メッセ)で、「あらゆるシーンでIoT(モノのインターネット)を支える信頼のブランド」というテーマの下、主力製品のアルミ電解コンデンサーや、自動車向けに採用が伸びている導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサーなどを展示する。(2017/9/6)

場所を選ばずWeb上でプレイ:
タイトーが新クレーンゲーム 遠隔で操作、景品を配送
タイトーが、インターネット経由でクレーンゲームを遠隔操作できる新サービス「タイトーオンラインクレーン」を今秋から展開すると発表。(2017/9/5)

IHS Industrial IoT Insight(7):
IoTプラットフォームが引き出すスマート工場の真の価値
今後の製造業の発展に向けて必要不可欠とみられているIoT(モノのインターネット)。本連載では、IoTの現在地を確認するとともに、産業別のIoT活用の方向性を提示していく。今回は、スマート工場におけるIoTの価値がどのような仕組みで実現されていくかについて紹介する。(2017/9/5)

依存〜溺れるネット世界:
ゲーム内の女性ルナディアナ溺愛 MMORPG「マビノギ」で出会った
熊本県阿蘇市出身の男性(32)がインターネットのオンラインゲームの世界に逃げ込んだのは、大学3年の夏だった。(2017/9/4)

省エネ機器:
購入後も進化するIoT給湯器、入浴見守りやヘルスケア管理も実現
大阪ガスは、給湯器「エコジョーズ」にインターネット接続機能を加えた新モデルを2017年10月から発売する。スマートフォンアプリを利用した、入浴時の見守りやヘルスケア管理サービスを提供できるのが特徴だ。(2017/9/4)



Twitter&TweetDeckライクなSNS。オープンソースで誰でもインスタンス(サーバ)を立てられる分散型プラットフォームを採用している。日本国内でも4月になって大きくユーザー数を増やしており、黎明期ならではの熱さが感じられる展開を見せている。+ こういったモノが大好きなITmedia NEWS編集部を中心に、当社でもインスタンス/アカウントを立ち上げました! →お知らせ記事

意欲的なメディアミックスプロジェクトとしてスタートしたものの、先行したスマホゲームはあえなくクローズ。しかしその後に放映されたTVアニメが大ヒットとなり、多くのフレンズ(ファン)が生まれた。動物園の賑わい、サーバルキャットの写真集完売、主題歌ユニットのミュージックステーション出演など、アニメ最終回後もその影響は続いている。

ITを活用したビジネスの革新、という意味ではこれまでも多くのバズワードが生まれているが、デジタルトランスフォーメーションについては競争の観点で語られることも多い。よくAmazonやUberが例として挙げられるが、自社の競合がこれまでとは異なるIT企業となり、ビジネスモデルレベルで革新的なサービスとの競争を余儀なくされる。つまり「IT活用の度合いが競争優位を左右する」という今や当たり前の事実を、より強調して表現した言葉と言えるだろう。