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「インターネット」最新記事一覧

CEATEC 2016 開催直前情報:
トンネル工事の監視などIoTの国内事例も、日本NI
日本ナショナルインスツルメンツ(日本NI)は、2016年10月4〜7日に開催される「CEATEC JAPAN 2016」で、「IoT(モノのインターネット)の実現に必須のセンサー計測とデータ管理ソリューション」を展示テーマとし、IoT事例や具体的なソリューションを紹介する。国内導入事例として、錢高組の「トンネル工事でのモニタリングシステム(Tunnel Eye)」を展示する。(2016/9/28)

衛星電話も「小さく」「安く」なった
「飛行機からインターネット」を支える「衛星データ通信」入門
衛星回線や衛星データ通信接続について、どこでも使えるメリットとそのコストを考えるために知っておくべきことを確認しておこう。(2016/9/28)

ホーム飛び降り車掌の処分撤回を求める嘆願書に賛同者4万人 近鉄に対応を聞いた
車掌の処分撤回を求める署名運動がインターネット上で行われている。これに対し近畿日本鉄道の対応は?(2016/9/27)

IT活用:
火力発電所にもIoTの波が押し寄せる、東京電力がGE製のシステムを導入
世界の産業界に急速に広がるインターネットによる大量データ処理技術「IoT」が日本の大規模な火力発電所にも広がろうとしている。東京電力が米ゼネラルエレクトリックと共同で、千葉県で運転中の国内最大のLNG火力発電所にIoTを活用した設備管理システムを導入する計画だ。(2016/9/27)

開催まであと1週間:
展示会の枠を超えるCEATEC、主催者が語る思い
2016年から、「CPS(サイバーフィジカルシステム/IoT(モノのインターネット)の展示会」として開催される「CEATEC」。なぜ、CEATECは生まれ変わる必要があったのか、運営事務局でプロジェクトマネジャーを務める鳥飼浩平氏と、広報・PR担当の吉田俊氏に話を聞いた。(2016/9/27)

事例で分かる、中堅・中小企業のセキュリティ対策【第4回】
「ネットバンクの残高が少ない」と真っ青になる前に、中小企業が取るべき対策は
インターネットバンキングを利用する中堅・中小企業を狙った不正送金の被害が急増しています。被害に遭ったときに金融機関の補償条件に入りやすくする、最低限必要なセキュリティ対策とは?(2016/9/26)

IDC Japan 国内IoT市場企業ユーザー動向:
大手製造業を中心にIoT利用が着実に向上、事業部門が主体となりビジネスを加速
IDC Japanは、国内のIoT(Internet of Things:モノのインターネット)市場における企業ユーザー動向に関する調査結果を発表した。(2016/9/20)

製造業IoT:
IoTの課題は「接続相手の信頼性が不明」なこと――IPA/SECが調査
情報処理推進機構 技術本部 ソフトウェア高信頼化センター(IPA/SEC)は、IoT(モノのインターネット)の課題を企業がどう捉えているかについての調査結果を明らかにした。(2016/9/16)

データの分割保存でマイナンバー情報などの安全強化、クラウド3社が連携
IDCフロンティア、さくらインターネット、ニフティが連携。企業などの重要データを各社の環境に分割保存することで、データの搾取や喪失などのリスクに備えられる。(2016/9/15)

赤坂8丁目発 スポーツ246:
広島カープ独走Vの裏で、四面楚歌になりつつある阪神・金本監督の苦悩
広島カープがリーグ優勝した。25年ぶり7回目の優勝に、球場もインターネットも大盛り上がりしたが、その一方でカープファンからブーイングを浴びた球団がある。阪神タイガースである。今季の阪神といったら……。(2016/9/15)

【連載】池田園子の「マーケ目線」 第2回:
「時代後れのメディア」と呼ばれ続けて半世紀、ネット化するラジオのマーケティングシナリオとは?
「古くて新しいメディア」として愛され続けるラジオ。インターネットやスマートフォンによってリスナー獲得のノウハウはどう変わったのか。TBSラジオの編成担当者に話を聞いた。(2016/9/28)

アカウント作成「13歳未満は禁止」は存在するが……:
ネットサービスは「何歳から解禁」にすべきなのか
インターネット上の脅威から子どもを守るための年齢制限や、取るべき安全対策の在り方を、あらためてどう考えるか。セキュリティ企業のESETが提言記事を公開した。(2016/9/14)

IoTと製造業の深イイ関係(2):
製造業のIoT化を加速させる安価な長距離無線ネットワークの可能性
脚光を浴びるIoT(モノのインターネット)だが、製造業にとってIoT活用の方向性が見いだしきれたとはいえない状況だ。本連載では、世界の先進的な事例などから「IoTと製造業の深イイ関係」を模索していく。第2回は、製造業が製品をIoT化する上で役立つ、安価な長距離無線ネットワークとその採用事例を紹介する。(2016/9/14)

製造業IoT:
ミッションクリティカルIoTに最適なデータ転送ミドルウェア、セゾン情報が発売
セゾン情報システムズは、IoT(モノのインターネット)向けのデータ連携ミドルウェア「HULFT IoT」を発表した。業務システム向けのファイル転送ミドルウェア「HULFT」をベースに、機器監視や位置追跡、防犯・モニタリング、決済、利用料測定などの「ミッションクリティカル領域」で用いられるIoTのデータ転送に最適化したことを特徴とする。(2016/9/13)

インターネットテレビ局「AbemaTV」800万DL突破 開局5カ月で
テレビ番組やオリジナルコンテンツを無料配信するインターネットテレビ局「AbemaTV」のアプリが800万ダウンロード突破。(2016/9/12)

製造業IoT:
製造業はIoTを収益化できるのか、ソフトライセンス管理の仕組みで実現
デジタルセキュリティベンダーのGemalto(ジェムアルト)が、IoT(モノのインターネット)サービスの収益化ソリューションなどについて説明。同社が世界トップシェアを握るパッケージソフトウェアなどのライセンス管理の仕組みを適用することで、製造業がIoTを活用したサービスに取り組む際の課題として挙げられている収益化に貢献できるとした。(2016/9/9)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(6):
シリコンバレーに押し寄せた新たなテクノロジーの波
インターネットの登場以降、シリコンバレーではインターネット・バブルがしばらく続いた。多数のドット・コム企業が誕生し、ベンチャーキャピタルはこれらに膨大な資金を投入した。2001年、このバブルははじけ、投資は急激に低下するものの、2003年を底にシリコンバレーは息を吹き返し、それ以降、新たなテクノロジーの波が次々と訪れたのである。(2016/9/9)

天皇陛下「お気持ち」表明――ネット社会が初めて迎える「元号変更」は2000年問題の再来か
天皇陛下の「生前退位」が現実になった際に、並行して行われるとみられる「改元」。インターネットが当たり前になった時代に改元は、どのような社会的影響を及ぼすのだろうか。(2016/9/2)

ディープラーニング/GPUコンピューティング環境を月額9万5000円から:
「NVIDIA Tesla」搭載GPUサーバを月額制で──さくらインターネットが9月末に開始
さくらインターネットが、米NVIDIAのGPGPU「NVIDIA Tesla」を搭載した物理サーバのサブスクリプション型サービス「さくらの専用サーバ・高火力シリーズ」を2016年9月30日に開始する。(2016/9/1)

ディルバート(464):
ネット検索の海に溺れる
探せば何でも出てくる“ドラえもんのポケット”のようなインターネット。意気揚々と調べ始めたものの、3時間後のディルバートは……?(2016/9/1)

特集:「差別化」をリードする、アジャイル時代のプロジェクト管理(4):
マイクロサービスベースのAbemaTV開発プロジェクトが切り開くスクラムとプロジェクト管理の“新境地”
急成長を遂げるインターネットテレビ局「AbemaTV」の開発現場では、マイクロサービスをベースとするスクラム開発とプロジェクト管理の新たな取り組みが進んでいる。(2016/9/1)

ノキアが「IMPACT」を国内で本格展開へ:
“垂直指向のサービス”から抜け出すためのIoT基盤
ノキアが、IoT(モノのインターネット)事業を本格化している。同事業の柱となるのが、今後、日本国内への提供を開始するIoT向けのプラットフォーム「IMPACT(インパクト)」だ。ノキアの日本法人であるノキアソリューションズ&ネットワークスは2016年8月25日、事業戦略説明会を開催し、IMPACTについて説明した。(2016/8/31)

企業におけるWebサイトの閲覧規制状況(2015年)
「依然として2ちゃんねるは規制対象」──中小企業で「甘い」インターネット業務利用制限
今や企業活動においてWebサイトからの情報収集は不可欠だ。一方で無分別な私的利用はセキュリティの観点からも制限しなければならない。利用と制限のバランスを企業調査から考える。(2016/8/30)

ABEJAのディープラーニング解析基盤とAPIで接続:
さくらインターネットとABEJA、「さくらのIoT Platform」で連携
さくらインターネットとABEJAが、IoTプラットフォームの活用で連携。「さくらのIoT Platform」とディープラーニングを活用した情報解析/可視化サービス「ABEJA Platform」をAPI経由で接続し、両社のクラウドサービスを横断して利用できるようにする。(2016/8/29)

ET 2016 開催概要を発表:
ETとIoT技術を融合、新たな成長と価値を創出
組み込み総合技術展「Embedded Technology 2016(ET2016)」と、IoT(モノのインターネット)総合技術展「IoT Technology 2016」がことしも同時開催される。組み込み技術とIoT技術の融合によってビジネスイノベーションを巻き起こそうとしている。(2016/8/29)

中心人物が提示した「転職の条件」とは:
PR:「デスマーチは起こさない」企業が目指す「日本で一番良い開発環境」の在り方と開発ポリシー
セプテーニ・オリジナルは、インターネット広告事業を手掛ける「セプテーニ」の子会社として、システム開発を行う企業だ。同社ではアトラシアンの「JIRA Software」「Bitbucket Server」「Confluence」「Bamboo」といったツール群を導入し、アジャイル型の開発手法を推進している。同社のエグゼクティブエンジニアとマネージャーに、導入の経緯や現在の活用状況、今後のビジョンなどについて聞いた。(2016/8/29)

セキュリティと業務効率を両立し、企業成長を支える
「インターネット分離」の思わぬ難問、“不便なファイルやりとり”を解決するには?
セキュリティ強化のためにインターネット分離をしたい。だが分離でデータのやりとりが困難になり業務効率を下げることは避けたい。相反するニーズを同時に満たす策とは。(2016/8/29)

川田大輔のクラウド解体新書【第2回:サマリー版】
クラウド“ビッグ4”のデータセンターは、どのくらいビッグで複雑なのか?
成長を続けるクラウド“ビッグ4”はそれぞれが単独で2000年代初頭のインターネット全体に匹敵する規模に達している。膨れ上がる複雑さを低コストに扱うにはAIが欠かせない。だが誤解も広まっているようだ。(2016/8/22)

3DSでゲームが作れる「RPGツクール フェス」発表 インターネットで自由に配布できる機能も
発売は11月24日の予定。(2016/8/26)

電波干渉を回避し、安定した通信を実現:
通信距離が異なるミリ波帯無線の共存を可能に
東芝は、通信距離が異なる60GHz帯ミリ波無線システムの共存を可能とする干渉制御技術を開発した。IoT(モノのインターネット)機器の増加が見込まれる中で、電波干渉の影響が極めて少ない無線システムの構築が可能となる。(2016/8/22)

即席!3分で分かるITトレンド:
コレ1枚で分かる「M2MとIoTの違い」
機器同士がIPネットワーク経由で相互通信する「M2M」と、モノのインターネットと呼ばれる「IoT」の違いを整理し、インターネットの特性であるオープン性を生かしたIoTならではの特長について解説します。(2016/8/22)

Nordic Semiconductor エンジニアリングマネジャー Sebastien Mackaie-Blanchi氏:
PR:短距離と長距離の低消費電力ネットワークをおさえて、IoT市場に攻勢をかける
Bluetooth Low Energy(BLE) RF回路とCPUコアを1チップに搭載したSoC(System on Chip)が好調のNordic Semiconductor。ここ数年注力してきたBLEが同社のけん引力となっているが、今後は近距離無線通信だけでなく、低消費電力かつ長距離無線通信技術であるセルラーIoT(モノのインターネット)にも力を入れる。IoT市場では、近距離だけではカバーできないユースケースも出てくるからだ。同社でアジア太平洋地区FAE(フィールドアプリケーションエンジニア)兼カスタマーエンジニアリングマネジャーを務めるSebastien Mackaie-Blanchi氏に、今後の技術面での戦略を聞いた。(2016/8/22)

アナログ・デバイセズ 代表取締役社長 馬渡修氏:
PR:高性能アナログ技術をベースに“More than Silicon”でIoTを切りひらく
アナログ・デバイセズは、デバイス単体にとどまらずモジュール、ボード、さらにはシステムレベルでの価値提供を行う“More than Silicon”を掲げ、各種ソリューションの構築を加速している。「特にこれから大きな市場を形成するであろうIoT(モノのインターネット)領域は、完成度の高いソリューションを必要としている。当社のコア技術をベースに、価値あるソリューションを構築、提供していく」と語る日本法人社長の馬渡修氏に技術/製品開発戦略について聞いた。(2016/8/22)

VDIの導入だけでは不十分
「インターネット分離」「内部対策」をVDIで実現するときの“逃れられない課題”とは
セキュリティ対策を強化するための手段として再注目の動きがある「VDI」。だがVDIを導入すれば全ての問題が解決されるわけではない。課題と解決策を解説する。(2016/8/24)

障壁となる「導入コスト」の乗り越え方も指南
情報漏えいを防ぐインターネット分離と標的型攻撃対策
自治体や金融業界などでは、セキュリティ対策として重要情報を扱う業務系とそれ以外の環境を分離する“インターネット分離”に注目が集まっている。その実際の導入に向けた課題と対策について考える。(2016/8/25)

オン・セミコンダクター 副社長 David Somo氏:
PR:強みは5万品種に上る製品群、IoT向けプラットフォーム構築を目指す
2006年以降だけで11件にも及ぶM&Aを実施し、積極的に製品群の拡大を行ってきたオン・セミコンダクター(ON Semiconductor)。手掛ける製品は4万8000品種に上る。広範な製品群を武器に、センサー、マイコン、無線接続機能向けの製品をさらに充実させ、IoT(モノのインターネット)機器開発に向けたプラットフォームを構築するというシナリオを描いている。コーポレートストラテジ&マーケティング担当副社長のDavid Somo氏に同社の技術/製品戦略などについて聞いた。(2016/8/22)

インターシル 日本法人社長 大久保喜司氏:
PR:将来を先取りした“賢い電源”で、IoT時代を切り開く
航空宇宙分野で培った高信頼技術などを駆使した電源ICを中心に、幅広い市場で拡販を進めるインターシル。強みを持つパワーマネジメントの中でも、今後の鍵となる言葉として掲げるのが“賢いデジタル電源”だ。「顧客のサービス向上につながる“賢いデジタル電源”を提供し、急速に進むIoT(モノのインターネット)化に貢献する」と、同社日本法人社長の大久保喜司氏は語る。(2016/8/22)

サンケン電気 執行役員兼技術本部副本部長 中道秀機氏:
PR:自動車、産業、Power IoT―― パワエレ総合力を結集し成長市場に挑む
サンケン電気は、IGBT、MOSFETといったパワー半導体素子から、電源ユニットやUPS、パワコンなどの大型機器までを扱う総合パワーエレクトロニクスメーカーとして、自動車をはじめとした成長市場でエコ/省エネを実現する技術、製品の提供を行っている。さらには、間もなく迎えようとしているIoT(モノのインターネット)時代の新たな電源のカタチとして“Power IoT”を提唱。「素子だけでなく、モジュール、システムレベルでの提案が行えるサンケン電気ならではの強みを生かして、Power IoTなどの新しい価値提供を行っていく」という同社執行役員で技術本部副本部長を務める中道秀機氏に、技術/製品開発戦略を聞いた。(2016/8/22)

アナリストオピニオン:
センサーネットワークは社会インフラ化する
近年、注目されるICTテクノロジーに「IoT(Internet of Things)」がある。IoTとは、モノ/ヒト/コトに関する情報を収集し、その情報をインターネット/専用線などを介してクラウドに集め、データ解析することで新たな価値を生み出す仕組みだ。(2016/8/19)

PR:その個人情報やID・パスワード、メールで送って大丈夫?
社内ネットワークやツールを使うために必要なIDとパスワード。これ、インターネット経由で送ると危ないんじゃない? 安全にやりとりするためにはどうしたらいい?(2016/8/17)

宇宙ビジネスの新潮流:
ドローンやAIを駆使して40億人を救う Facebookが進めるネットインフラ構築とは?
宇宙ビジネスへの新規参入がますます加速している。SNS最大手の米Facebookがソーラーパワーで飛ぶドローン「Aquila」のテスト飛行に成功。地球の隅々までインターネットインフラを普及させるプロジェクトを推進する。(2016/8/12)

イノベーションは日本を救うのか 〜シリコンバレー最前線に見るヒント〜(5):
インターネット時代の幕開け
今回は、シリコンバレーの発展に欠かせない要素であるPCとインターネットの歴史について、触れてみたい。これら2つは、シリコンバレーだけでなく世界を大きく変えることになった。(2016/8/12)

ホワイトペーパー:
「次なる40億人」が決めるクラウドベンダーの勝者と敗者
クラウドがインターネットの成長を乗っ取り、クラウドとともに成長したさまざまなサービスがレイヤーを越えて既存ビジネスを脅かしつつある。インターネットの成長がもたらしたさまざまな越境問題について具体的に掘り下げる。(2016/8/10)

インターネットイニシアティブ IIJ IoTサービス:
IoTシステムに必要な機能を網羅したプラットフォームサービス
インターネットイニシアティブは、各種デバイスのセンサー情報の収集から蓄積・可視化、制御・管理の自動化まで、IoTシステムに必要な機能を一体化し、クラウド上の共通プラットフォームとして提供する「IIJ IoTサービス」を発表した。(2016/8/10)

イラン政府、「Pokemon GO」を禁止 セキュリティ上の懸念を理由に
インターネット自体も厳しい規制が行われている国。「位置情報に基づく仮想現実技術」を問題視。(2016/8/9)

IaaSを主軸に、ビジネスに必要なバックエンド業務までワンストップで提供:
GMOインターネット、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新
GMOインターネットが、企業向けクラウドプラットフォーム「Z.com Cloud」を刷新。IaaSを主軸に、ドメイン取得からSSLや決済機能、バックエンド業務など、GMOインターネットグループが提供する、ビジネスの躍進に必要なサービスもワンストップで提供する。(2016/8/8)

IT活用:
東京電力が発電所のビッグデータを公開、事業アイデアをネットで募集
従来にないサービスの創造を目指して、東京電力はグループで保有するビッグデータを活用した新事業の開発プロジェクトをインターネット上で開始した。164カ所の水力発電所や1600カ所にのぼる変電所の設備のデータなどを公開して、集まったアイデアをもとに事業を共同で開発していく。(2016/8/8)

実際の活用事例から学ぶ
IoTの未知の要件に応える、リアルタイム分析を実現するクラウド基盤の形とは
モノとインターネットがつながり、新しい価値を生み出す「IoT」。取得したデータを最適な形に変換し、高度に分析するにはどうすればいいのだろうか。(2016/8/4)

効率的に統合監視するための基盤整備を急いでいた:
GMOインターネットのIaaS「ConoHa」が監視統合ツール「Hatohol」を採用
GMOインターネットは、同社のクラウドサービス「ConoHa」の統合監視に、オープンソースの運用統合ソフトウェア「Hatohol」を採用した。(2016/8/5)

「UQ mobileにできるだけ頑張ってほしい」――KDDI田中社長がMVNOについて語る
KDDIの決算会見で、田中社長はUQ mobileのサービス拡充を推進することを強調。KDDIからMVNOやY!mobileへの流出が目立つため。中長期の戦略としては、IoT(モノのインターネット)分野での市場開拓を目指す。(2016/8/2)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。