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「インターネット」最新記事一覧

週刊「調査のチカラ」:
60歳以上の趣味、最多は「パソコン・インターネット」で6割超
ビジネスパーソンのスマートフォン利用事情から女性のInstagram活用状況、運動会のお弁当にシニアの趣味事情まで、幅広いテーマの調査データを紹介します。(2016/5/28)

ワイヤレスジャパン2016:
メイドさんを自動認識しちゃう?――IoTでよみがえる「RFID」の世界
NFCの影に隠れてしまった感のあるRFID。それが、昨今のIoT(モノのインターネット)ブームに乗って再び脚光を浴びつつある。メイドさんは、このビッグウェーブに乗るのか、乗らないのか……?(2016/5/27)

「無防備な炎上」を防ぐ「ポリティカル・コレクトネス」入門
毎日のようにインターネットで目につく「炎上」。企業のPRや個人Twitterでのツイートなど、無防備に炎上していく例は多い。炎上を防ぐために必要な「ポリティカル・コレクトネス(PC、ポリコレ)」とは何なのか。(2016/5/26)

IDC Japan 国内IoTテクノロジー別予測:
国内IoT市場、ソフトウェア/サービスに対する支出が急速に成長
IDC Japanは、国内IoT(Internet of Things:モノのインターネット)市場におけるテクノロジー別の予測を発表した。(2016/5/26)

富士通/インテル 実証実験:
PC工場をIoT技術で見える化――不具合原因特定の効率化や輸送コスト削減に貢献
富士通とインテルは2015年5月に合意したIoT(モノのインターネット)分野での協業に基づき、ノートPCの製造を手掛ける島根富士通で実証実験を行い、その成果を発表した。(2016/5/26)

Interop Tokyo 2016:
PR:2015年のInteropで2冠のナパテックジャパン、目指すは「Smarter Data Delivery」
ネットワーク解析アクセラレータとネットワークレコーダーで知られるナパテックジャパン。「Smarter Data Delivery」というテーマを掲げ、Interop Tokyo 2016でインターネット利用の高度化に対応する製品を展示する。(2016/5/26)

楽天がインターネット番組「Rakuten SUPER LIVE TV」を配信開始 生放送でお店や商品を紹介
商品紹介の他に、視聴者のツイートを紹介するコーナーなど。(2016/5/20)

スズメバチ駆除で爆発、自宅炎上
その毒針にかかれば、ショック死することもあるスズメバチ。京都府内のある家庭も、そんなのっぴきならないスズメバチ危機にさらされ、インターネットで見つけた駆除業者に巣の撤去を依頼したところ……。(2016/5/20)

週刊「調査のチカラ」:
「草食系」はもう古い? モテる男性の新タイプは「ロールキャベツ系」
新進インターネットテレビ局の視聴数ランキングや動画広告の市場規模、最近の男女の「モテ」事情まで、旬の調査データをお届けします。(2016/5/21)

大手百貨店やスーパーで中元商戦スタート 今夏トレンドは「こだわり」など
大手百貨店や総合スーパーなどの中元商戦が始まった。スマートフォンの普及によってインターネット経由での購入者が増えたり、自分用や親しい人にこだわりの品物を贈る傾向が強まっており、各社は高級感のある独自商品で顧客の取り込みを図っている。(2016/5/18)

実用化が現実的に:
1cm角の全固体リチウムイオン電池、IoT向けに発進
英国のIlika Technologiesが、1×1cmと超小型の全固体薄膜リチウムイオン電池を発表した。容量は250μAhで、環境発電技術と組み合わせて、まずはIoT(モノのインターネット)機器をターゲットとする。(2016/5/18)

電力供給サービス:
電力の自由化でLPガス会社が集結へ、楽天と組んで電力をセット販売
インターネットサービスの楽天と中小のLPガス会社が共同で電力のセット販売に乗り出す。電気料金に「楽天スーパーポイント」を付与するほか、電力の使用量を測定・分析できるHEMSを使って家庭向けのサービスを提供する計画だ。共同事業の中核になる協同組合が5月13日に業務を開始した。(2016/5/18)

ポーター賞企業に学ぶ、ライバルに差をつける競争戦略:
告白方法もアドバイス 成婚率5割を超える婚活サービスが急成長しているわけ
2000年に日本初のインターネット結婚情報サービスを開始したのを皮切りに、現在では包括的な婚活支援サービスを提供しているIBJ。会員の成婚率は5割超えという、業界でも高い数字を誇っている。そんな同社の取り組みを石坂社長に聞いた。(2016/5/18)

200万ダウンロード突破:
AbemaTV、iPadでも利用可能に
インターネットテレビ局「AbemaTV」(アベマティーヴィー)は、推奨デバイスにiPad(iOS 8以降)を追加した。(2016/5/16)

IoT時代の無線規格を知る【Thread編】(1):
Google傘下が主導した無線規格「Thread」とは
家庭やオフィスに無線メッシュネットワークを形成し、丸ごとインターネットに接続できる低消費無線通信の新規格「Thread」。Threadは、Wi-FiやBluetoothなどの既存の無線規格で実現することが難しいIoTの世界を実現する。今回は入門編として、Threadの基礎を紹介する。(2016/5/17)

Amazon、「Dash」ボタンのプログラム可能版「AWS IoT ボタン」発売(即完売)
Amazon.comが、2015年秋に立ち上げたモノのインターネットサービス「AWS IoT」と接続して1プッシュでモノを制御できるボタンガジェット「AWS IoT ボタン」をAWSユーザー向けに19.95ドルで発売したが、数時間で完売した(日本はまだ)。(2016/5/14)

IoT/M2M展:
IoTセンサー端末、セキュリティをより強固に
マクニカは、「第5回IoT/M2M展 春」で、「MpressionによるセキュアなIoT(モノのインターネット)」を実現するための新たなセンサー端末などをデモ展示した。(2016/5/13)

IoT/M2M展:
低コスト、高信頼のIoTゲートウェイ装置も提供
PALTEKは、「第5回IoT/M2M展 春」で、各種センサー製品からゲートウェイ装置、クラウドシステムまでIoT(モノのインターネット)に関連するソリューションのデモ展示を行った。(2016/5/13)

製造マネジメントニュース:
Home IoTに特化したサービス/プロダクトを企画・開発する合弁会社を設立
システムソフトとさくらインターネットは、Home IoTに特化したサービス/プロダクトの企画・開発を行う合弁会社「S2i」を設立する。その第1弾の事業として、スマートロックを提供する。(2016/5/13)

あの頃の”ホームページ”は、アクセスするたびオルゴールの音が流れていた
インターネットが最高に楽しかったあの頃。孤高のブロガー・上田啓太の新連載、始まります。(2016/5/13)

インバウンド/アウトバウンド双方の海外進出企業を支援:
サイバーエージェント、広告事業において6つの地域に海外拠点を開設
サイバーエージェントは、海外企業のインターネット広告プロモーション支援強化を目的に、本格的に海外での営業を開始すると発表した。(2016/5/12)

SIM通:
GMO、BIGLOBEと提携して新たに音声通話付き格安SIMを開始
GMOインターネットは、GMOとくとくBBとBIGLOBEのダブルブランドとして提供する格安SIM「GMOとくとくBB SIM接続サービス スタンダードプラン powered by BIGLOBE」を6月1日より開始すると発表した。(2016/5/11)

2016国際医用画像総合展:
日本発のインダストリアルインターネットは医療分野から、「Brilliant Radi」
GEヘルスケア・ジャパンは、「2016国際医用画像総合展(ITEM2016)」において、院内課題をインダストリアルインターネットで解決する「Brilliant Hospital」と、その第1弾サービスとなる放射線科向けの「Brilliant Radi」を紹介した。(2016/5/10)

DDoS攻撃クロニクル(3):
インターネットにおけるDDoS対策が難しい理由(その2)
DDoS攻撃の“歴史”を振り返ることを通じて、有効なDDoS攻撃対策について考える本連載。第3回では、「典型的な攻撃手法とWebサイト側で観測される状況」を解説し、Webサイト側で実施できる対策とその限界について考える。(2016/5/10)

データ通信プランは4キャリアが5GB、格安SIMは3GBが最多――MMDの調査
MMD研究所が「モバイルインターネット通信に関する利用意識調査」の結果を発表。データ通信の契約プランは4キャリア利用者は5GB、格安SIM利用者は3GBが最多となり、4キャリア利用者の2割は契約プランが「わからない」と回答した。(2016/5/9)

Interop Tokyo 2016 特集:
「日本のインターネットの父」が語る、Interopの意義
2016年6月8日から10日にかけて、インターネットテクノロジーをテーマとした国内最大級の展示会「Interop Tokyo 2016」が開催される。本稿では、Interop Tokyo 実行委員長である慶應義塾大学環境情報学部長 教授、村井純氏にInteropの持つ意義について聞いた。(2016/5/9)

【連載】インターネットマーケティングの次世代KPI 第1回:
PV至上主義を超えて――「量」を測るだけでは何がいけないのか
進化するインターネットマーケティングに求められる新たな効果測定指標とは何か。デジタルPRのエキスパートが最新トレンドとそれを現場に生かすための視点を紹介する。(2016/5/10)

「EC」「ブログ」「アプリ」をワンストップで提供:
GMOメイクショップとアパレルウェブが業務提携
GMOインターネットグループは、GMOメークショップと、アパレルウェブが、アパレルに特化したITソリューションの共同事業展開で業務提携を行うことに合意したと発表した。(2016/5/2)

買収額は5億5000万米ドル:
サイプレス、ブロードコムのIoT事業を買収へ
2016年2月にAvago TechnologiesによるBroadcom(ブロードコム)の買収が完了して誕生した新生Broadcom。一部の事業を売却するコスト削減策を実施するとしていたが、IoT(モノのインターネット)事業を手放すようだ。(2016/5/2)

アナログ回路設計講座(3):
PR:近づく環境発電とモノのインターネットの変曲点
時代は、環境発電(エナジーハーベスト)、IoT(モノのインターネット)の変曲点へ向かいつつあります。そうした中で、重要になるのが、数ナノアンペアレベルの小さな電流を、高効率に変換するテクノロジーです。(2016/5/2)

TECHNO-FRONTIER 2016:
産業/IoT機器、高精度/低電力でモーター駆動
ON Semiconductor(オン・セミコンダクター)は、「TECHNO-FRONTIER 2016(テクノフロンティア 2016)」で、産業機器やIoT(モノのインターネット)機器のモーター駆動について、さまざまなモータードライバソリューションをデモ展示した。(2016/4/27)

複雑化するインフラのセキュリティ課題を解決するには:
PR:仮想化による「インターネット分離」でインフラのセキュリティ強化を
ワークスタイルが多様化し、デバイスやアプリケーションの在り方が複雑になってきた。さまざまな利用シーンをサポートし、要件に応じた最適な環境を提供するために、多くの企業担当者が従来型システムに課題を感じている。特にインフラ管理とセキュリティ管理の難しさは、スムーズな業務を行う上で大きな妨げになっている。そんな中で、企業での需要が高まっているのが仮想デスクトップ/仮想アプリケーションソリューションだ。(2016/4/25)

膨大な警告にどう対処すべきなのか
効率的なセキュリティ対策実現のポイントは、インターネットの“縮小”?
日々、高度化し増えるサイバー攻撃。数々のセキュリティ対策製品を導入しても、警告が多過ぎて管理者が対応しきれなくなる可能性がある。その問題をトラフィックに注目して解決する方法がある。(2016/4/25)

PC事業の低迷で:
Intel、最大で1万2000人を解雇へ
Intelは、2016年第1四半期の業績とともに、従業員を最大で1万2000人解雇する構造改革計画を発表した。今後はデータセンター向けとIoT(モノのインターネット)に注力していくという。(2016/4/21)

Intel、従業員の11%に当たる1万2000人を削減へ PCからクラウド/IoTにシフト
Intelが、世界PC市場が減退する中、世界で従業員の約11%に当たる1万2000人を削減すると発表した。データセンターやIoT(モノのインターネット)にシフトし、“接続されたスマートな世界”のリーダーを目指す。(2016/4/20)

GEに聞く、IoTでビジネスが一変する理由
2012年に「インダストリアル・インターネット」というビジョンを掲げ、IoTへの取り組みをいち早く始めたGE。IoTという大きなトレンドに対し、同社は“企業や産業の垣根を超えたビジネスチャンス”を感じているという。その理由とは……。(2016/4/20)

CTC&HPE 仮想化エキスパートが提言:
PR:「インダストリー4.0」を見据え──今、なぜ「OSとアプリケーションの分離」が叫ばれているのか
社会一般において情報セキュリティに対する意識が年々高まる中、官公庁や金融機関は「インターネット分離」によって、外部ネットワークと内部ネットワークを切り離すなど、積極的にセキュリティ対策に取り組んでいる。同様の姿勢は「インダストリー4.0」といったキーワードの下、社会全体の注目を集める製造業をはじめ、各業種にも求められるが、営利組織にとっては「攻めと守りの両立」が大前提。今、それを実現する新しいアプローチとして注目を集める「アプリケーション分離」について、二人のエキスパートに話を聞いた。(2016/4/20)

標的型攻撃への強力な打ち手
入口対策だけでは不十分、マルウェア侵入前提の対策「インターネット分離」とは
標的型攻撃の被害が拡大する中、従来の“入口対策”だけでは攻撃を防ぐのが難しくなっている。そこで、有効な対策として登場したのが「インターネット分離」だ。インターネット分離の具体的な手法を紹介する。(2016/4/28)

デジタル放送が進化:
米ドルビー、「Dolby AC-4」対応テレビの市場導入でサムスンと提携
ドルビーは、放送やインターネットストリーミングサービスへの採用が期待されている「Dolby AC-4」について、サムスンとの提携を発表した。サムスンは、2017年に「Dolby AC-4」対応テレビを市場投入する見込みだ。(2016/4/18)

「the Internet」がなくなる?
theがなくなれば、映画「ザ・インターネット」のように誤った発音が広がることもない。(2016/4/18)

地震を受けて:
SSIDは「00000JAPAN」――携帯電話3社、熊本県などの公衆Wi-Fiスポットを無料開放
NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクは、自社が運営する熊本県内の公衆無線LAN(Wi-Fi)スポットの無料開放を開始した。Wi-Fiサービスの契約の有無を問わず、SSID「00000JAPAN」に接続することで、手持ちのスマートフォン・タブレットやPCでインターネット通信ができる。(2016/4/15)

シャープ、ロボット電話「ロボホン」を5月26日に発売――価格は19万8000円
シャープがモバイル型ロボット電話「ロボホン」を5月26日に発売する。二足歩行が可能なヒューマノイド型ロボットで、身長は約19.5センチ、体重は約390グラム。LTEと3Gのモバイル通信に対応しており、インターネットや通話も利用できる。(2016/4/14)

Windowsセキュリティアップデート、Windows Helloへの評価は
“意識高いブロガー”は今、「Windows 10」の何を語っているのか
限られた予算でアップグレードする方法から、Windows Helloのセキュリティアップグレード、Windowsパスワードをリカバリーする方法まで。Windowsブロガーたちは、インターネットにどんなことを書き込んでいるのか。(2016/4/14)

「AbemaTV」(アベマTV)、なぜ「AmebaTV」じゃないの? 藤田社長「正直言って、半分くらい後悔」
「AbemaTV」、なぜ「AmebaTV」じゃないの?――サイバーエージェントとテレビ朝日のインターネットテレビ局「AbemaTV」のサービス名の謎に藤田晋社長がブログで答えた。(2016/4/13)

「一時休止」に:
アマゾン、「終了」告知した買取サービスを一転 ネットで戸惑いの声も
インターネット通販大手のAmazonが「Amazon買取サービス」について、「終了」の告知から一転、「一時休止」と表現を変更した。突然の方針変更に、ネット上では「何が起きているんだ」と戸惑いの声も。(2016/4/13)

深夜アニメも見放題:
PC、スマホから24時間無料視聴! ネットのテレビ「AbemaTV」
PC、スマホから24時間無料で視聴できるインターネットテレビ局「AbemaTV」がサービスを本格的に開始した。(2016/4/12)

全24チャンネルが24時間無料――インターネットテレビ局「AbemaTV」、本格スタート
サイバーエージェントとテレビ朝日のインターネットテレビ局「AbemaTV」が本開局。多彩な全24チャンネルをスマートフォンやPCなどで24時間無料で楽しめる。(2016/4/12)

ローム BD57020MWV-EVK-001他:
Qi認証済みの15W級ワイヤレス給電用ボード
ロームは、WPC(Wireless Power Consortium)Qi規格ミディアムパワー準拠のレファレンスボードを発表し、インターネットによる販売を始めた。(2016/4/12)

IT導入完全ガイド:
4年後には16兆円市場に! IoTの“魅力”とは何か!?
「IoT(Internet of Things:モノのインターネット)」を理解し活用するための基礎知識として、IoTの全体像を整理する。(2016/4/11)

橘十徳の「自腹ですが何か?」:
地元の局もあるかも――PCなしで全国100局以上のコミュニティ放送局が聞ける「かんたんインターネットラジオ」
プラネックスコミュニケーションズの「かんたんインターネットラジオ」(MZK-WDPR-R01)は、PC不要で手軽にインターネットラジオを聴くことができる。新生活シーズンで故郷を離れたという人も、これがあれば寂しくない、かも。(2016/4/8)



7月29日で無料アップグレード期間が終了する、Microsoftの最新OS。とんでもないレベルで普及している自社の基幹製品を無料でアップグレードさせるというビジネス上の決断が、今後の同社の経営にどのような影響をもたらすのか、その行方にも興味が尽きない。

ドイツ政府が中心となって推進する「第四次産業革命」。製造業におけるインターネット活用、スマート化を志向するもので、Internet of Things、Industrial Internetなど名前はさまざまだが、各国で類似のビジョンの実現を目指した動きが活発化している。

資金繰りが差し迫る中、台湾の鴻海精密工業による買収で決着がついた。寂しい話ではあるが、リソースとして鴻海の生産能力・規模を得ることで、特にグローバルで今後どのような巻き返しがあるのか、明るい話題にも期待したい。