ITmedia総合  >  キーワード一覧  > 

「日本郵政」最新記事一覧

これからも続く脅威:
ランサムウェアが日本でブレークした理由と感染対策をふりかえる
最近のマルウェア動向で注目を集めた「ランサムウェア」ですが、感染攻撃の手口などからは日本で流行した理由の背景が見え隠れします。今後も続くと予想される脅威への対策について改めて確認してみましょう。(2016/8/12)

スマートフォン対応サイトの使いやすさを100点満点でスコアリング:
トライベックが「スマートフォンユーザビリティ診断」を刷新、ブランド訴求の一貫性などを評価可能に
トライベック・ストラテジーおよびトライベック・ブランド戦略研究所は、「スマートフォンユーザビリティ診断」をリニューアルしたと発表した。(2016/8/2)

1818件の攻撃メールの中に35件の標的型――2016年4〜6月期の動向
企業が受信した攻撃メールの大半は無差別に狙うばらまき型だったものの、35件の標的型が確認された。セキュリティシステムの検知を逃れる細工も確認されている。(2016/7/29)

PR:ラジオ体操の意外なルーツ、知っていますか?
日本人なら誰もが知っている「ラジオ体操」には、意外なルーツがありました。日本で現在行われているラジオ体操は、米国の企業の活動が手本になっています。(2016/7/6)

ヤマト運輸を装った不審メール出回る 添付ファイルを開かないよう注意
「お届け予定eメール」だと思っていたら……。(2016/6/30)

買収金額は6200億円:
日本郵政の豪トール買収は高値づかみだったのか? ファミマとの提携にも疑問の声
日本郵政が約6200億円という巨費を投じた豪トールの買収から1年が経過した。国際物流を日本郵便のけん引役にできるかどうか。経営陣の覚悟と手腕が問われている。(2016/4/27)

「あなたは新しい請求書」メールでランサムウェア感染、次の手口に注意
「あなたは新しい請求書(番号)を持っています」の件名でランサムウェア感染を狙うメールが出回った。今後も件名や内容を変える手口で攻撃が続く可能性が高い。(2016/4/13)

製品ごとに全く異なるアプローチ:
多様化する「エンドポイントセキュリティ」、正解はどこにあるのか
本稿では、@IT編集部が2016年3月11日に開催した「失敗しないエンドポイントセキュリティ製品の選び方」勉強会のレポートをお届けする。(2016/4/6)

富士フイルムがキヤノンにぶち切れた! 東芝メディカル争奪戦でトリッキー手法
東芝メディカルシステムズをキヤノンが買収した。最後まで競った富士フイルムは、キヤノンの買収手法に不快感を示す。(2016/4/5)

買収額は約6655億円:
富士フイルムがキヤノンにぶち切れ! 東芝メディカル争奪戦でトリッキーな手法
経営不振の東芝は、医療機器を扱う優良子会社「東芝メディカルシステムズ」を売りに出した。入札の結果、売却先をキヤノンに決めたが、買収を最後まで競った富士フイルムホールディングスは、キヤノンの買収手法に不快感を示す。(2016/4/5)

日本郵政を装った不審メール出回る 添付ファイルを開かないよう注意
不審メールは「日本郵政ジャパン」「JAPAN POSTジャパン」などと名乗っている。(2016/3/17)

Weekly Access Top10:
アリとキリギリス
“働かないアリ”は、かえって大変かも(2016/2/22)

日本郵政かたる不審メール急増 注意を
日本郵政グループをかたる不審なメールが送りつけられるケースが急増しているとして、日本郵政が注意を呼び掛けている。(2016/2/17)

「郵便ポスト」が手のひらサイズのカプセルトイに 日本郵便とタカラトミーがコラボ
タカラトミーアーツと日本郵便が「ミニ・郵便ポスト」など全5種をカプセル玩具で発売する。(2016/1/28)

2016年 新春インタビュー特集:
Watsonが導く、次世代の“ヘルスケア”ビジネス――IBM・与那嶺社長
IBMが注力するコグニティブ・テクノロジー「Watson」。これは今後どのような価値をわれわれにもたらしてくれるのか。同社のポール与那嶺社長が特に注目しているのは、身近な話題かつ、社会貢献とビジネスが両立しやすい“ヘルスケア分野”への応用だという。(2016/1/2)

日本郵便は優遇措置を受けすぎている? ヤマト運輸が「公平・公正な競争条件」を求めたメッセージを全国54紙に掲載
日本郵政が受けているさまざまな優遇について意見しています。(2015/11/12)

新連載・コンビニ探偵! 調査報告書:
コンビニの年賀状印刷は、あの手この手の作戦
そろそろ年賀状について考える時期だ。10月29日にはお年玉付き官製年賀はがきが発売されるが、既にコンビニ各社は年賀状印刷の受付を開始している。新連載の一本目は、コンビニの年賀状印刷の現状を調査する。(2015/10/22)

山田くん、全部貼って送っちゃって 日本郵政「笑点50周年記念プレミアムフレーム切手セット」の申込受付開始
歌丸さんもにっこり。(2015/10/16)

今年の年賀はがきにも秘密が? 12年前と繋がり感じるイラストに「ニクい演出」の声
日本郵政に意図を聞いてみました。(2015/10/5)

日本郵政、事務用PCから海外サイトに意図しない通信を確認
日本郵政グループの一般事務用PC約200台が意図せず海外のWebサイトに通信していたことが判明。ウイルスは検知していないという。(2015/7/6)

医療IT最新トピック
日本郵政グループがIBM、Appleと業務提携する意味
日本郵政グループがタブレットを活用した高齢者向けサービスの提供を目指し、米IBM、米Appleと業務提携。その狙いは。医療IT関連の最新トピックを紹介します。(2015/5/13)

高齢者にiPad提供、生活サポートへ 日本郵政グループとIBM、Appleが提携
日本郵政と米IBM、米Appleが提携し、日本の高齢者向けにiPadを提供して生活をサポートする新事業を行う。2020年までに国内の400〜500万人への提供を目指す。(2015/5/7)

日本郵政グループ、Apple、IBMが業務提携 3300万の高齢者にサービス提供
高齢者に向けたサービスの実現を目的に、iPad活用などの実証実験を始まる。(2015/5/1)

日本郵政、17年度に連結最終益4500億円 東証に上場申請
日本郵政は17年度に連結最終利益4500億円の目標を掲げた。年内の上場を目指す。(2015/4/1)

SIM通:
郵便局で格安スマホが買える?激化するMVNO戦国時代
日本郵便がMVNO事業への参入を検討――2014年11月にこんなニュースが報道されました。もし日本郵便がMVNO事業へ参入するなら、そのメリットや他の事業者との差別化ポイントはどこにあるのでしょうか。(2015/1/21)

初年度30億円を目指す:
日本郵便と中国最大の旅行サービスが提携、訪日客のホテルに商品配達
2014年に過去最高を記録した訪日外国人数。とりわけ中国人の訪日観光客が急増している。彼らに対して物販サービスを展開すべく、日本郵便と中国の旅行大手であるCtripが手を組んだ。(2015/1/14)

Weekly Memo:
2015年の国内IT市場を揺るがす3つの動き
2015年の国内IT市場はどう動くか。筆者なりの視点で大きなインパクトがありそうな動きを3つ挙げる。(2015/1/5)

2015年問題の本質を探る:
スクラッチ開発偏重が引き起こす人材不足
IT業界は大規模開発案件が集中したことで、「2015年問題」と言われる人材不足が深刻化してきている。しかし、これはIT需要に対して十分な供給体制が取れていないというIT企業側だけの問題なのだろうか? 需要側であるユーザー企業には問題はないのだろうか? IT人材不足を引き起している原因をユーザー企業、IT企業の両面から分析し、解決の方向性を探る。(2014/8/6)

電気自動車:
トラックも電気で動かす、ゴミ収集車にも使えるか
日産自動車は開発中の電気トラック「e-NT400テストトラック」を利用した実証運行を開始する。富山市と協力し、資源ごみ回収車として約2カ月間運行する。(2014/4/15)

どうしてこうなった 「メンズナックル」と「ゆうパック」が異次元すぎるコラボ
「ブランドにこだわる俺は、宅配便でさえハイブランドでキメる!」(2014/1/30)

2014年 新春インタビュー特集:
クラウド市場のホワイトスペースを「信頼」で切り開く――セールスフォース・ドットコム 宇陀社長
エンタープライズ分野での採用が進むクラウドサービス。その先駆者であるセールスフォース・ドットコムは、2014年にどのような市場開拓を展望するのか。米salesforce.comのEVPと日本法人社長を兼任する宇陀栄次氏に聞く。(2014/1/6)

「売らない」から売れる!:
年商1億2000万円、“タオルソムリエ”はどうやって「売れる!」を勝ち取った?
どの商売にも通じる「売ろうとしなくとも、売れる」法則がある!? 誰がどう見ても儲かるとは思えなかったタオルの通販サイトが右肩上がりに成長するまでのサクセスストーリーを公開。(2013/12/3)

自然エネルギー:
いよいよ郵便局の屋上で太陽光発電、2013年度中に286か所で開始
全国で2万か所以上の郵便局を運営する日本郵便が太陽光発電事業を開始する。2013年度末までに286か所の郵便局の屋上に太陽光発電システムを設置する計画だ。合計すると11MWの規模になり、年間1000万kWh以上の発電量になる見込みである。全量を電力会社に販売する。(2013/6/4)

Twitterにお習字ブーム到来!! 日本郵政のサイト「手書き風毛筆ツール」が話題に
Twitterには完成作品が多数投稿され、ちょっとしたブームに。(2012/11/6)

KDDI、ARアプリコンテスト第2回を開催――第1回受賞作品の配信も
KDDIと技術評論社が、第2回となるARアプリケーションコンテスト「察知人間コンテスト」を開催。また、第1回コンテストのグランプリ・準グランプリ受賞作品を「auスマートパス」内の「アプリ取り放題コーナー」で配信開始する。(2012/11/2)

窪田順生の時事日想:
映画『TIGER & BUNNY』プロデューサーが語る、仕事を成功に導く方法
現在公開中の『劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-』。従来にはない作品、そしてこれまで誰もやったことのない新たなプロモーション。それらの陣頭指揮をとるエグゼクティブプロデューサー尾崎雅之氏に、アイディアの源や仕事の取り組み方について聞いた。(2012/10/2)

電気自動車:
日産がデトロイトショーで商用EV「e-NV200」を公開
日産自動車は、デトロイトで開催中の「北米国際自動車ショー2012」で商用EV「e-NV200」を公開した。リーフと同じEVコンポーネントを採用し、リーフと同様の走りを商用EVで実現する計画だ。荷室スペースはガソリン車「NV200」と同等である。(2012/1/10)

『らき☆すた』『あの花』の聖地に二年参りに行ってきた
アニメ『らき☆すた』放映後、“聖地”として人気を集め、正月三が日の初詣客が過去最高を更新し続けている鷲宮神社。2011年夏に放映された『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』ゆかりの寺社と合わせて二年参りをして、それぞれの盛り上がりを確かめてみることにした。(2012/1/1)

ソーシャル革命の旗手ベニオフ氏 ニール・ヤング、原口議員、豊田社長らと語らう
米Salesforce.comのマーク・ベニオフCEOが来日。ソーシャル、モバイル、クラウドが日本の活性化のカギになると話す。(2011/12/15)

誠 Weekly Access Top10(2011年9月3日〜9月9日):
2000年以降、「資質を問われて」辞める閣僚が急増している
野田内閣が発足して早々、放射能に関する発言が問題視されて鉢呂吉雄経済産業大臣が辞任することとなった。過去のデータを調べてみると、不祥事や問題発言が原因で辞めた閣僚は2000年以降急増しているようだ。(2011/9/16)

Facebookの友達にも年賀状を 今年の年賀はがきは11月1日発売
2012年の年賀はがきは11月1日発売。Facebook上に「郵便年賀.jp」ページを新設する。(2011/8/29)

電気自動車:
日産自動車が2014年の商用EV車発売に向け、実証運行開始
EVの発売が相次いでいる。主に乗用車としてのEVだ。日産自動車は商用車もEVで狙う。郵便集配業務に使うEVやEVタクシーだ。乗用車とは走行パターンが異なるため、仕様確定に先立ち、実証運行を開始した。(2011/7/6)

オスカルもアンドレも 「ベルばら切手」が6月発売
「ベルサイユのばら」のキャラが切手になる。アントワネットやオスカルのほか、ロザリーやジャンヌも。生まれてきてよかった!!(2011/5/9)

Weekly Memo:
セールスフォースが語る中小企業のクラウド活用の決め手
中小企業にとってメリットが大きいとされるクラウドサービス。実際の普及度合いはどうなのか。今後の活用ポイントは何か。セールスフォース・ドットコムに聞いてみた。(2011/2/21)

藤田正美の「まるごとオブザーバー」:
首相が言わなかったこと
危機感が無いとはこんなに奇妙に映るのか。触れなかった問題の大きさを知ってほしい。(2011/1/26)

3分LifeHacking:
年賀状のお年玉番号を一括チェックする
PFUの「楽2ライブラリ パーソナル」の「お年玉番号当せんチェック」機能を使えば、手入力を一切することなく、年賀状のお年玉番号のチェックをまとめて行える。枚数が多くてもラクラクだ。(2011/1/25)

導入事例:
年賀状をクラウド経由で送る時代に――「ネットで年賀状」インフラ構築記
「ネットで年賀状」は、PCの前にいながら年賀ハガキを投函できるサービス。博報堂アイ・スタジオとしては初めてのサービスのため、インフラ構築には苦労もあったという。(2011/1/25)

Dreamforce 2010 report:
Force.comの進化は開発言語や環境、デバイスの制限からユーザーを解放する
アップデートが秒読み段階に入ったForce.comについて、salesforce.comのAndrew Leigh氏に聞いた。(2010/12/9)

画面タップでデストロイモード:
実物大ガンダムの上空に「ユニコーンガンダム」が飛来
見せてもらおうか、新しいガンダムの性能とやらを! iPhoneで。(2010/12/7)

「ウイングアーク・フォーラム 2010 in 東京」リポート(前編)
アマゾン、セールスフォース、MS……、クラウドキープレーヤー5人がクラウド導入の今を語る
2010年11月25日に開催された「ウイングアーク・フォーラム 2010 in 東京」。本稿では、パネルディスカッション「動き始めたクラウド−企業の情報システム部門はどう動くべきか?」の模様をリポートする。(2010/12/6)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。