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「京セラコミュニケーションシステム」最新記事一覧

情報化施工:
スマホで現場作業の抜け漏れ防止、管理者の負担も軽く
KCCSモバイルエンジニアリングは現場管理支援サービス「SmartBee」の提供を開始した。既存のスマートフォンやタブレット端末などを活用し、作業項目の確認や結果の入力、現場写真の保存などが行えるクラウドサービスだ。建設現場やビル管理、エネルギー設備など、さまざまな現場における業務効率の向上や作業品質の向上に活用できるという。(2016/12/2)

各種センサーと通信規格に対応:
Sigfox日本仕様の認証取得 ―― TIの開発キット
日本テキサス・インスツルメンツ(日本TI)は、さまざまなセンサー技術や制御技術、通信技術を核にIoT(モノのインターネット)事業を展開していく。新たに発表したSub-1GHzワイヤレスマイコン開発キット「CC1310LaunchPad」は、業界で初めてIoTネットワーク「Sigfox」日本仕様(RCZ 3)の認証を取得した製品となる。(2016/11/30)

製造業IoT:
IoT向け通信規格「NB-IoT」の屋外実証開始、ソフトバンクが国内初
ソフトバンクは、IoT機器向けのLTE規格である「NB-IoT」の実験試験局免許を取得し、2016年11月24日と25日に国内初となる屋外実証実験を千葉県幕張エリアで実施。2017年夏ごろまでに商用サービス向けのネットワーク構築を行うことを目指す。(2016/11/25)

ET2016レポート:
小型BLE、SIGFOX対応などの最新無線モジュール
シリコン・ラボラトリーズは、「Embedded Technology 2016(ET 2016)」「IoT Technology 2016」(2016年11月16〜18日/パシフィコ横浜)で、Bluetooth Low Energy(BLE)対応のSiP(システムインパッケージ)モジュールなどを展示した。(2016/11/22)

頭脳放談:
第198回 IoT向け通信インフラの黒船「Sigfox」の脅威
京セラの子会社がIoT向け通信インフラ会社「Sigfox」と組んで日本でサービスを展開するという。年額100円という低料金にインパクトがある。Sigfoxはどのようなサービスなのだろうか。(2016/11/22)

京セラ SIGFOX:
「IoT通信料年100円」「通信モジュール200円」のSIGFOXが国内でも、安さの秘訣は
「1デバイスあたり年額100円から」という低価格な通信料を掲げ、LPWA(Low Power Wide Area)ネットワークサービスである「SIGFOX」が京セラ経由でサービスインする。なぜここまでの低価格化が可能なのか。(2016/11/17)

製造業IoT:
IoT通信費用が年額100円以下、「SIGFOX」が京セラ経由で日本進出
京セラ子会社の京セラコミュニケーションシステムはフランスのSIGFOXと提携し、同社のIoTネットワーク「SIGFOX」を独占的に日本で展開することを発表した。サービス開始は2017年2月。SIGFOXのIoTネットワークは年額100円以下という圧倒的な低コストが特徴で、多くのデバイスで低容量の通信を行う用途向けで提案を進める。(2016/11/10)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
今、サイバーセキュリティは「ITの課題」から「経営の課題」へ
企業がサイバーセキュリティに対して経営課題として取り組むよう求められる中、一体どんな戦略やテクノロジーが有効となり得るのか。さまざまな切り口から提言が行われた。(2016/10/13)

太陽光:
メガソーラー最後のフロンティアか、京セラが水上設置型を10カ所増やす
最適立地が減少する中、国内のメガソーラーの最後のフロンティアとして見られているのがダムや貯水池などの水上を利用する「水上メガソーラー」である。京セラは東京センチュリーリースと共同出資している水上設置型太陽光発電所の建設状況を報道陣に公開した。(2016/9/29)

メディアのデザインと親和性の高い表現へクリエイティブを自動変換:
「KANADE DSP」がスマートフォン向けディスプレイ広告枠へのネイティブ広告の配信を開始
京セラコミュニケーションシステムは、広告配信サービス「KANADE DSP」がスマートフォン向けディスプレイ広告枠へのネイティブ広告の配信を開始すると発表した。(2016/7/26)

CVRを従来比145%、CPAを55%改善:
「KANADE DSP」が機械学習を活用してコンバージョン獲得コストの自動最適化機能を強化
京セラコミュニケーションシステムは「KANADE DSP」において、コンバージョン獲得コストの自動最適化機能の強化を目的に新ロジックを開発したことを発表した。(2016/6/30)

インフィード型広告枠を拡充:
KANADE DSPがスマートフォン向けネイティブ広告枠への配信を強化
京セラコミュニケーションシステム(KCCS)は、スマートフォン向けネイティブ広告配信の強化を目的にインフィード型広告枠を拡充したことを発表した。(2016/6/17)

連載「ビジネスを強くする格安SIMを探せ」
MVNOが提供するビジネス向け「格安SIM」サービスをチェックする
仮想移動体通信事業者(MVNO)の安価な通信サービスが注目を集めている。「格安SIM」という言葉は通信費を抑えたい企業にとっても魅力的だ。しかし、“格安”なSIMが業務効率に悪影響を及ぼすことはないのだろうか?(2016/3/9)

電気自動車:
EV充電器に太陽光パネルと蓄電池を併設、災害時には電力供給ポイントに
電気自動車やプラグインハイブリッド車の普及に向け、市内への充電インフラの整備を進めている京都府京丹後市で、京セラが新たに3カ所に充電ステーションを設置した。充電器だけでなく太陽光発電システムと蓄電池を併設することで、災害などの非常時のも電力供給ポイントとして利用できるようにした点が特徴だ。(2015/11/24)

【連載】「コンテクストマーケティング」のススメ 第1回:
「モバイルオンリー」時代のエンゲージメントをどう築くか
情報の摂取/発信がスマートフォンを起点に行われるこの時代、消費者の「コンテクスト」を理解し、最適なコミュニケーションを取っていくための方法を考える。(2016/6/15)

オンラインから実店舗に誘導:
DMPとO2Oでスマホ向け位置情報連動型サービス、京セラコミュニケーションシステムとアイリッジが提供
京セラコミュニケーションシステム(以下、KCCS)とアイリッジは、デジタルマーケティング分野で業務提携したことを発表した。(2015/6/3)

第12回 情報セキュリティEXPO【春】リポート:
マイナンバー対応だけじゃない、セキュリティ基礎体力向上を助けるソリューション群
2015年5月13日から15日にかけて東京ビッグサイトにて開催された「第12回 情報セキュリティEXPO【春】」のブースで最も目立った言葉は「マイナンバー対応」だろう。だがそれ以外にも、情報セキュリティ対策の基礎を強化するためのソリューションが多数展示されていた。その一部を紹介しよう。(2015/5/25)

IoT/M2M展:
市販スマートグラスで“現場の見える化”を安価に、京セラが提案
京セラコミュニケーションシステムが「第4回 IoT/M2M展」にて、エプソンのスマートグラス「MOVERIO」を利用した作業工程管理システムを紹介した。市販品を採用することで導入コストを下げ、幅広い現場での利用を狙う。(2015/5/15)

紙の本とネットの間を行ったり来たり 東大とKCCS、ハイブリッド図書館の実証実験
電子情報と実物の本の間を自由に行き来できる図書館を――。東京大学附属図書館とKCCSが次世代ハイブリッド図書館の実現に向けた実証実験を開始した。(2015/5/13)

伝統とデジタル技術の融合:
東大図書館とKCCS、次世代ハイブリッド図書館実現へ向けた実証実験を開始
新図書館計画の第2段階として電子書籍の学術的利活用方法の検証を進める。(2015/5/13)

リッチメディア広告配信を実現:
京セラコミュニケーションシステム、「KANADE DSP」と「Smart Canvas」と連係を開始
京セラコミュニケーションシステムは4月16日、同社が運営する広告配信プラットフォーム「KANADE DSP」が、ヒトクセのリッチメディア広告プラットフォーム「Smart Canvas(スマートキャンバス)」と連係したことを発表した。(2015/4/16)

京セラコミュニケーションシステムがデジタルマーケティング事業で新ブランド「KANADE」を展開
京セラコミュニケーションシステム(以下、KCCS)は1月22日、デジタルマーケティング事業における新ブランド「KANADE」を展開していくことを発表した。(2015/1/22)

いまさら聞けない 「アメーバ経営」入門(3):
アメーバ経営がJAL整備工場にもたらした変革
「アメーバ経営」を製造業の運営にどう当てはめるかという手法と事例を解説する本連載。最終回となる今回は、アメーバ経営を導入して大きな変化を実現したJAL整備工場の事例を紹介する。(2014/10/31)

自然エネルギー:
ヤギは除草に役立つのか、鳥取で検証
SBエナジーが大規模太陽光発電所を拡大しながら、新しい試みにも着手し始めた。新しい試みとは、ヤギによる除草だ。900m2の土地にヤギ2頭を放ち、他の除草方法と比較する。(2014/10/14)

最適化されたメッセージを配信:
京セラコミュニケーションシステム、デジタルマーケティング分野で米国X Plus One Solutionsと提携
京セラコミュニケーションシステムは10月14日、デジタルマーケティング分野におけるDMP事業共同展開に向け、X Plus One Solutionsと業務提携したことを発表した。(2014/10/14)

【連載】実践! データマーケティング:
第3回 DMP構築による統合マーケティングの実現
今回はDMPがDSPと連携することにより可能となるマーケティング戦略について今後の展望を交えて解説する。(2014/10/7)

いまさら聞けない 「アメーバ経営」入門(2):
「アメーバ経営」の3つの目的
「アメーバ経営」を製造業の運営にどう当てはめるかという手法と事例を解説する本連載。第2回となる今回は、アメーバ経営で目指すべき“3つの目的”を紹介する。(2014/10/6)

【連載】実践! データマーケティング:
第2回 プライベートDMP構築のポイント
DMP(データを統合的に管理し、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォーム)を導入すると、あらゆる企業において、容易にすばらしいユーザーコミュニケーションが可能になるように思える。しかし、実際にはそう簡単ではない。今回は、DMPの導入にあたって注意すべきポイントと、DSPとの連携について解説する(本連載では「DMP」は「プライベートDMP」を指す)。(2014/9/16)

いまさら聞けない 「アメーバ経営」入門(1):
「アメーバ経営」とは何か
グローバル競争の激化により多くの日系製造業が苦しむ中、にわかに注目を浴びているのが「アメーバ経営」だ。京セラをグローバル企業に押し上げ、会社更生法適用となったJALを復活させた原動力は何だったのか。本連載では、「アメーバ経営とは何か」を解説するとともに、その効果を示す事例としてJAL整備工場での変化について紹介する。第1回となる今回は「アメーバ経営」そのものを紹介する。(2014/9/12)

【連載】実践! データマーケティング:
第1回 なぜ、いま、DMPなのか?
最近のデジタルマーケティング分野における重要キーワードにDMP(Data Management Platform)がある。DMPとは、企業が持つ顧客データやマーケティングデータ、ネット上だけではなくリアル店舗などのオフラインのデータも含めたさまざまなデータを統合的に管理することにより、マーケティング活動全体を最適化するためのプラットフォームを指す。本連載では、プライベートDMP導入の課題から、DSPと連携することで可能となるデータマーケティング戦略の現在と未来をお伝えする。(2014/7/28)

自然エネルギー:
新東名を切り通した山、1.9MWの太陽光発電所へ
SBエナジーは2014年6月、静岡県に出力1.9MWの大規模太陽光発電所「ソフトバンク静岡葵ソーラーパーク」を立ち上げた。新東名高速道路着工の際に切り通した山林の跡地を有効利用した形だ。(2014/6/12)

エネルギー管理:
230kWの太陽電池と電気自動車がダブルで支える、愛知県の企業が停電対策で
自動車製造用の設備を開発・販売するシンテックホズミは、BCP(事業継続計画)の1つとして停電時の電源を確保。京セラグループ2社が開発したシステムを導入することで実現した。太陽電池の他、プラグインハイブリッド車からも電力を建物内に送ることができる。(2014/4/10)

自然エネルギー:
琵琶湖南端に浮かぶ島に8.3MW、滋賀県最大のメガソーラー
滋賀県は琵琶湖南端の人工島「矢橋帰帆島(やばせきはんとう)」の遊休地をメガソーラーとして利用する。京セラグループが出力8.3MWの発電所を2015年9月までに立ち上げる計画だ。(2013/12/18)

特集:これからのIaaSニーズと失敗しない選択基準(1):
発展途上にあるIaaS、いま着眼すべきポイントとは?
急速な市場変化を受けて、多くの企業がIaaS利用に乗り出す一方で、ユーザー企業のすそ野の広がりに対応すべく、IaaSの提供するサービスもPaaS層を取り込むなど高度化しつつあるようだ。本特集の第1回ではIaaS市場の今と今後を、クラウドアーキテクトの川田大輔氏が分析する。(2013/12/18)

自然エネルギー:
大阪最大のメガソーラー、19.6MWを廃棄物処分場跡地に建設
ソフトバンクグループのSBエナジーは大阪府に建設するメガソーラー事業で三井物産、京セラグループと協力する。約66億円を投じて、25haの敷地に出力19.6MWの発電所を建設。2014年7月に全体の完成を予定する。(2013/10/7)

KMSI、三菱東京UFJ銀行に企業向け電子書籍配信サービスを提供
京セラ丸善システムインテグレーションは、「BookLooper」による企業向け電子書籍配信サービスを三菱東京UFJ銀行に提供した。(2013/7/9)

京セラの「BookLooper」を使った慶應医学部の電子教科書配信実験がスタート
慶應義塾大学医学部で実施される電子教科書の配信実験に、京セラが電子書籍配信サービス「BookLooper」を提供。(2013/4/24)

東南アジアに進出する製造業向けにERPソリューションを展開、KCCSら3社
販売から会計、生産管理までをカバーしたSaaS型のERPサービスをKDDIシンガポールらが提供する。(2013/1/23)

ホワイトペーパーランキング
2012年、ERP&IFRSで最も読まれたホワイトペーパーはこれだ
TechTargetジャパンに数多く登録されているホワイトペーパーの中から、2012年に多く読まれたERP&IFRSに関するホワイトペーパーのランキングを紹介する。トップ10のリストからはERPの潮流を感じることができる。(2013/1/7)

日販、大学向けに学術・専門書のデジタル配信サービスを開始
日本出版販売が大学向けに学術・専門書のデジタル配信サービスを開始。まずは京都造形芸術大学が2013年4月に新規開設する通信教育部芸術学部芸術教養学科で採用となる。(2012/12/26)

イントラの脆弱性診断と対策を提供へ、KCCSとウォッチガード
京セラコミュニケーションシステムとウォッチガードが協業し、イントラシステムの脆弱性診断と対策を展開する。(2012/12/13)

京セラ丸善システム、法人向け電子雑誌配信サービス「qlip it!」をスタート
京セラ丸善システムインテグレーションは法人向けの電子雑誌配信サービス「qlip it!」を開始。週刊ダイヤモンドやエコノミスト、週刊東洋経済などの電子雑誌を社内で閲覧できる。(2012/12/13)

ITmedia エグゼクティブセミナーリポート:
JAL再建や病院黒字化の事例にみる「アメーバ経営」とは――KCMC 浅田社長
JAL再建、そして20あまりの医療機関の黒字化など、京セラ発祥の「アメーバ経営」は他の企業などでも効果を発揮している。10月26日に開催された第25回ITmedia エグゼクティブセミナーの特別講演「アメーバ経営と経営改革〜企業経営の原点を考える〜」から、その考え方や実例について紹介する。(2012/12/4)

京セラコミュニケーションシステム、IT資産管理のMOTEXを買収へ
セキュリティ事業の強化を目的に、京セラコミュニケーションシステムがエムオーテックスを完全子会社化する。(2012/10/17)

スマートデバイス導入のお悩み相談室:
オーダーシステム以外の使い道ってあるの? 外食産業でiPad導入
スマートデバイスは飲食業ではどのような使い方が考えられるのか? オーダーシステムの置き換えや店舗チェック時のフロー、社員育成など、活用事例を聞きました。(2012/9/6)

スマートデバイスのビジネス活用を考える(5):
スマートデバイス活用の新たな流れ“BYOD”とは
企業が社用端末を配布するのではなく、社員が私用で使っている端末を業務に利用する――。こんなスマートデバイスの導入手法が注目を集めている。この手法にはどんなメリットがあり、どんな課題があるのか。(2012/9/24)

スマートグリッド:
1000世帯超の電力をまかなうソフトバンク京都ソーラーパークが本格稼働
京都府最大規模のメガソーラーが完全稼働となった。京セラグループの太陽光発電技術が採用されている。(2012/9/4)

スマートデバイス導入のお悩み相談室:
スマートデバイス導入は担当部門の意識合わせが重要
やらされ感ではダメ。プロジェクトが成功することで、得られることを想像しながら着手しましょう――スマートデバイス導入が成功する鍵は、担当部門の意識合わせが大切です。(2012/8/10)

KCCS、クラウド型のネットワーク脆弱性診断サービスを提供
企業内ネットワークの脆弱性を可視化するシステムをSaaS型で提供する。(2012/8/7)

スマートデバイス導入のお悩み相談室:
スマホ導入で月々の通信費、やっぱり上がるの!?
パケット定額制に契約するスマートフォンは、当然ですが固定費を圧迫する存在です。ただ、逆にコストが上がるのは間違いないので、その前に端末と通信費の見直しをして少しでも通信費を上げない努力をしてみましょう。(2012/7/19)



多くの予想を裏切り、第45代アメリカ合衆国大統領選挙に勝利。貿易に関しては明らかに保護主義的になり、海外人材の活用も難しくなる見込みであり、特にグローバル企業にとっては逆風となるかもしれない。

携帯機としても据え置き機としても使える、任天堂の最新ゲーム機。本体+ディスプレイ、分解可能なコントローラ、テレビに接続するためのドックといった構成で、特に携帯機としての複数人プレイの幅が広くなる印象だ。

アベノミクスの中でも大きなテーマとされている働き方改革と労働生産性の向上。その実現のためには人工知能等も含むITの活用も重要であり、IT業界では自ら率先して新たな取り組みを行う企業も増えてきている。