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「ANA(全日本空輸)」最新記事一覧

ANA、羽田空港でトラブル 28便が荷物載せず出発 コンベア故障が原因 乗客への告知は到着後
お盆の羽田空港でトラブル。12日に羽田空港を出発したANAの国内線の一部の便が、乗客から預かった荷物を搭載せず出発した。乗客へのアナウンスは到着後だったという。(2016/8/12)

羽田発の飛行機で荷物未搭載のトラブルが複数発生 原因はベルトコンベアのセンサー故障 各社の対応は
ANA、AIR DO、ソラシドエア、スターフライヤーなどで遅延および荷物搭載のトラブルが発生しています。(2016/8/12)

インシデント対応の達人が語ったCSIRTブームに沸く日本企業への至言
セキュリティインシデントへ組織的に対応すべくCSIRT構築に取り組む企業が増えているが、その道のりは平たんではないようだ。JPCERT/CC、日本シーサート協議会、ANAグループ、ラックのエキスパートによる議論が行われた。(2016/7/15)

「kintone hive vol.3」レポート【前編】
東急電鉄がシェアオフィス事業でkintone活用、増加する“業務部門主導IT”とは?
業務アプリケーション開発用PaaS「kintone」。東急電鉄がシェアオフィス事業で、ANA成田エアポートサービスが塩漬けのまま更新し続けてきた業務システムの刷新でkintoneを導入した事例をお届けする。(2016/6/9)

コラボジェットがそろい踏み! スター・ウォーズの日を記念してANAが飛行機にまつわる音でテーマ曲を奏でる
「May the Force be with you!(フォースとともにあらんことを)」→「May the Force」→「May 4th」→5月4日はスター・ウォーズの日。(2016/5/4)

全日空、国際線旅客数で日航上回る 30年間で初 羽田の再国際化も追い風
全日空の国際線旅客数が年間を通じて日航を上回るのは、1986年の定期便参入以来30年間で初めて。(2016/4/27)

窓の外に「応援ありがとう頑張るけん熊本」 ANA係員たちが熊本空港で見せた心遣いに日本中が感動
ANAに話を聞いてみました。(2016/4/26)

「うまみのない空港だ」JAL、ANAから冷遇される関空
大阪空港とともに関西国際空港が4月、国内空港として初めて民営化した。オリックスと仏空港運営会社バンシ・エアポートなどが出資する「関西エアポート」による運営は、訪日外国人の増加と格安航空会社の誘致成功を追い風に視界は良好といえるが……。(2016/4/26)

SIM通:
マイラー必携!パケット節約でANAマイルがたまる「MILEAGE SIM」
ソネットは、格安SIMの新サービス「MILEAGE SIM」を発表した。ANAマイレージクラブと提携し、毎月20マイルに加え、残ったパケットデータ300MBごとに10マイルがたまる。(2016/4/14)

ANAのシステム障害、原因はネットワーク中継器の故障 予備機にも切り替わらず
ANAで22日に発生した国内線システム不具合の原因は、ネットワーク中継器の故障だった。予備機に切り替えるための機能も故障したという。(2016/3/31)

ITmedia エンタープライズ ソリューションセミナー レポート:
ANAグループやJPCERT/CCが説くインシデントレスポンスの要諦
サイバー攻撃などの脅威を防ぎ切れない今、企業や組織に求められるのはインシデント(事故)の発生を前提とする対応(レスポンス)への取り組みだ。ITmedia エンタープライズ主催セミナーでは第一線の専門家がインシデントレスポンスにおける“要諦”を解説した。(2016/3/28)

ANA、システム障害時の搭乗手続きで手書きのアナログ対応ができた理由
手書きやスタンプで搭乗券を発行し、保安検査や搭乗口で手作業のチェック。(2016/3/24)

余った通信量に応じてANAのマイルがたまる――ソネット、「MILEAGE SIM」を発売
ソネットが3月25日に「MILEAGE SIM」を発売する。ANAマイレージクラブと連携しており、余った通信量300MBごとに10マイルがたまる。プランは3.5GBと7GBの2種類。(2016/3/24)

ANAシステム障害、サーバ4台全てダウン 同期機能に問題?
22日に発生した、ANAの大規模なシステム障害。国内線システムのサーバ4台のうち1台が突然停止し、残る3台も次々に停止した。(2016/3/23)

ANA、システムトラブルで欠航や遅延
ANAの国内線システムにトラブルが発生し、遅延や欠航が生じている。(2016/3/22)

ANA、国内線システム不具合で搭乗手続きや予約販売できない状態 23日早朝に復旧
ANA公式サイトも22日夜には復旧済み(タイトル変更しました)(2016/3/22)

SIM通:
IIJmioでマイルが貯まる!IIJ、ANAマイレージモールと提携
IIJは「ANAマイレージモール」と提携し、IIJmioのプランに応じたマイルを毎月付与するサービスを開始する。(2016/2/26)

JALとANA、燃油サーチャージをゼロに 原油安を反映
JALとANAは、国際線の航空料金に上乗せする燃油サーチャージを4〜5月に発券する航空券でゼロにする。(2016/2/10)

IIJmio、新規契約と毎月の利用でANAのマイルがたまる特典
ANAマイレージモールで「IIJmio」を契約すると、200マイルがたまるほか、毎月のプランに応じてマイルを付与する。(2016/2/10)

ANAが国内線でも「ANA Wi-Fiサービス」を開始 CSチャンネルの無料視聴も
ANAは国内線で機内インターネットサービス「ANA Wi-Fiサービス」を開始する。「日テレNEWS24」などのCS放送も見ることができる。(2016/1/22)

ANA、国内線でも機内インターネット「ANA Wi-Fiサービス」を開始
テレビ番組を視聴できる「ANA SKY LIVE TV」も開始します。(2016/1/22)

電力供給サービス:
「ENEOSでんき」の決済にポイント、クレジットカード会社と提携
JX日鉱日石エネルギーは、全日本空輸、トヨタファイナンスおよびエポスカードと、「ENEOSでんき」契約者のサービス向上を目的とした業務提携について合意した。(2015/12/3)

ANA航空機で実際に使われていたピトー管や操縦桿、自宅にいかが 公式ECサイトで販売
ANAの航空機で実際に使われていた操縦桿などがANA公式ECサイトで順次販売される。(2015/9/25)

ANA、株主優待向け座席数に上限導入 繁忙期など 「国内線の収益維持」
ANAは国内線の株主優待向け座席数について、年末年始などの繁忙期に座席数の上限を導入する。(2015/8/27)

ANAが2020年までの「STAR WARSプロジェクト」を始動! 新たに2機のSTAR WARS旅客機を発表
「R2‐D2」と新キャラの「BB‐8」がデザインされています。(2015/8/19)

「R2-D2」「BB-8」が空を飛ぶ ANA「スター・ウォーズ」特別機、10月就航
ANAが「スター・ウォーズ」デザイン特別機に新たに2機を追加。「R2-D2」や新キャラ「BB-8」を描いた機体が、10月に国際線、11月に国内線に就航する。(2015/8/18)

「PC-NAVITIME」で国際線時刻表と航空券予約が可能に
ナビタイムジャパンが運営する「PC-NAVITIME」に、飛行機の「国際線時刻表」機能が追加された。ANAとJALは空席照会や航空券予約も可能に。(2015/8/14)

SaaSで変わったワークスタイル
ANAグループが導入した「世界を1つにする起爆剤」とは
2013年に「Google Apps for Work」をグローバルで導入したANAグループ。導入の狙いとは何だったのか。導入の背景とその効果を担当者が語る。(2015/8/6)

スカイマーク、ANA支援の再生案可決
スカイマークの再生計画は、ANAホールディングスがスポンサーとなる案が債権者集会で可決された。(2015/8/5)

ANA、従量課金PaaSの日立クラウドを採用へ
日立製作所がプライベートクラウドを構築し、多数の業務システムを順次移行させる。(2015/7/14)

ANA、羽田空港第2ターミナルに日本初の自動手荷物預け入れ機を導入
便利。(2015/7/1)

ソニー、「α7 II」「α7」購入でANA RIMOWA限定コラボケースなどが当たるキャンペーン
ソニーが、ANAワンダーアースとコラボレーションした「α7 II」および「α7」の購入キャンペーンを6月25日〜9月30日まで開催する。合計570名にオリジナルアイテムが当たる。(2015/6/23)

ANAHDなど8社、航空機整備会社を新設 那覇で事業展開
沖縄県が那覇空港に建設中の航空機整備施設で事業を行う新会社を、ANAHDやジャムコなどが設立する。(2015/6/1)

ANA国際線の機内で電子書籍サービス――BookLiveがコンテンツ提供
『週刊東洋経済』『Casa BRUTUS』『地球の歩き方』『賢人たちからの運命を変える質問』『宇宙兄弟 オールカラー版』1〜3巻など、マンガを含め幅広いジャンルを取り揃えた。(2015/5/8)

スカイマーク、ANAとインテグラルが共同支援 出資総額180億円
民事再生手続き中のスカイマークを、ANAHDとインテグラルが共同支援する。5年以内の再上場を目指す。(2015/4/22)

R2-D2ジェットが飛ぶ ANAが「スター・ウォーズ」プロジェクト
全日空が「スター・ウォーズ」とプロモーションライセンス契約を結び、第1弾として「R2-D2」をイメージした特別塗装機を就航させる。(2015/4/17)

「R2-D2」の飛行機、空を舞う! スター・ウォーズとANAがコラボ
激熱……!(2015/4/17)

X-T1と写真家のアドバイス付きで2日間 「プロカメラマン相原正明氏と行く!春の鳥取ツアー」
富士フイルムとANA(全日本空輸)が、5月30日から31日にかけて、X-T1を手に、プロの写真家と鳥取県内の撮影スポットを巡るツアーを実施する。(2015/4/2)

ANAが株主優待を変更 事前に番号登録でOK、券の回収不要に
ANAが株主優待を2015年度上期発行分から変更。優待番号とパスワードを配布し、利用前にWebサイトなどで登録する仕組みとなり、券の回収が不要に。搭乗手続き不要のスキップサービスも利用できる。(2015/3/16)

業務基盤の刷新などで約4億円のコスト削減も見込む
ANAが実践した働き方改革、その成功の秘訣とは?
多くの企業が最重要の経営課題として「働き方改革」に注力している。有識者が提案する改革を成功に導く最適な施策とは? 働き方の改革を実践した全日本空輸(ANA)のキーパーソンに話を聞いた。(2015/3/6)

ANAはどう動く?:
ヴァージン航空の日本撤退で浮上した「成田縛り」とは何か?
2月1日、英ヴァージン・アトランティック航空が日本から撤退した。これにより注目が集まるのが、コードシェア便を出している全日空の動向、そして「成田縛り」ルールが崩壊するのでは? という2点である。成田縛りとは何か、航空ジャーナリストの秋本俊二氏が解説する。(2015/2/12)

あこがれの国際線ビジネスクラスに乗れるぞ! ANAがモニター募集中
モニターはウェアラブルカメラを装着して、ビジネスクラス体験の様子を撮影します。(2015/1/15)

うおおおおお黒ストッキング! リカちゃんがANAのCAの新制服を着た「CAリカちゃんスペシャルセット」今日から発売
カワイイヤッター!(2014/12/25)

前代未聞:
スカイマークがJAL、ANAとの“二股提携”を模索――その真相は?
経営不振に苦しむ新興航空会社のスカイマークが、日本航空だけでなく全日空にも共同運航を打診、2015年夏ダイヤ以降の実施に向けて認可申請を進めている。なぜこのような事態になったのか。大手2社との提携で、「第三極」としての存在価値は消滅してしまうのか? 航空ジャーナリストの秋本俊二氏に聞いた。(2014/12/22)

ジャンボ機のシート、自宅にいかが 引退した747-400Dの客席、ANAショッピングサイトで販売
引退したジャンボ機・ボーイング747-400Dの客席シートがANAのショッピングサイトで抽選販売される。(2014/12/17)

場所や時間に縛られない ANAが目指す“働き方”の次のステージ
空港、整備場、オフィス、取引先と、動き回ることが多い航空業界。現場では、そのたびに中断してしまう仕事を、いつでもどこでもすぐ再開できる作業環境が求められていた。そんな現場を変えたのは、どんな取り組みだったのか。(2014/12/2)

表現のプロが教えるスピーチの兵法:
「全日本空輸」と「日本航空」、正しく発音できますか?
「日本」は「にほん」「にっぽん」と2つの読み方があります。普段は気にしなくていいですが、社名についていたら要注意。話すときは事実のみを伝える――だからこそ固有名詞のミスは許されません。(2014/12/1)

ANA国際線の機内でビジネス書を“聞く” 情報工場とオトバンクの書籍ダイジェストサービス
ビジネス書のポイントを15分の音声に。12月からANA国際線の機内で定期放送を開始する。(2014/11/21)

ビジネス変革を推進:
「競合エアラインに後れを取るな」 ANAが2年前に新設した組織の狙い
外資航空会社を筆頭にダイナミックなビジネス改革が行われているエアライン業界。そうした競合に後れを取るわけにはいかないとANAも組織変革に乗り出している。(2014/11/18)

ITpro EXPO 2014 レポート:
全社最適はIT部門にしかできない――ANAとLIXILのCIOが語る未来の姿
企業のIT部門が担うべき役割について様々な提言がある中、全日空の幸重孝典CIOとLIXILの小和瀬浩之CIOが自社での取り組みを踏まえながら、IT部門の今後の役割について語った。(2014/10/16)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。