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「公職選挙法」最新記事一覧

橋下氏が辛辣ツイート「鳥越さん、ケツの穴小さくないか?」
政治家を引退した橋下徹弁護士の「Twitter」への書き込みが盛んだ。法律政策顧問を務める国政政党「おおさか維新の会」の党名変更問題から東京都知事選、米大統領選に至るまで、橋下節で縦横無尽に“突っ込み”を入れている。(2016/8/2)

自民党、教育現場で政治的中立性を逸脱した事例がないか調査 「密告の奨励ではないか」と物議
調査サイトが一時的にアクセス出来ない状況も。(2016/7/9)

Facebook、選挙当日に投票呼び掛ける機能 参院選で導入
Facebookが、選挙当日に投票を呼び掛ける機能「投票者メガホン」を7月10日の参議院選挙で導入する。(2016/7/4)

政見放送、なぜNHKばかり? 意外と複雑な放映の仕組みを調べてみると……
参院選の政見放送は民放よりNHKで放送される機会が多いのは気のせいだろうか。意外と複雑な政見放送の仕組みを探った。(2016/7/4)

「父が、逮捕された」 中学生が書いた作文コンクール受賞作が衝撃的だと話題に
事実もすごいが文章力もすごい。(2015/12/2)

その選挙権ってパワーはこう扱うんよ 文科省が高校生向けに政治&選挙の副教材を作成
早々に選挙権とやらを手に入れてしまったが、この力の使い方がわからねぇ……と何がなんやら状態の高校生へ。(2015/9/30)

選挙権20歳→18歳に引き下げへ 「改正公職選挙法」全会一致で可決
70年ぶりの引き下げ!(2015/6/17)

「18歳選挙権」衆院を通過、6月17日にも成立へ――2016年から適用の見込み
公職選挙法が改正され、18〜19歳も選挙に参加できるようになりそうです。早ければ2016年夏の参院選から適用される見込み。(2015/6/4)

もう「ゆとりグマ」とは呼ばせない! サンチェがJリーグマスコット総選挙で悲願の1位を獲得
マスコット界のマキャベリスト。(2015/3/2)

一生食える「強み」のつくり方:
3つの「ち」を意識する
会社や仕事などの「戦う土俵」を決めるとき、私たちは取り巻く環境の変化を見据え、それらを参考にしています。そのとき、3つの「ち(血、地、知)」を意識してみましょう。(2014/4/30)

窪田順生の時事日想:
TPP反対だからってホント? 東京地検特捜部が徳州会を狙う理由
医療法人「徳州会」グループの公職選挙法違反容疑で、東京地検特捜部が徳田毅衆議院議員の事務所を捜索した。マスコミは「過去に例のない組織的な選挙違反の疑いがある」としているが、そもそもなぜこのタイミングなのか。それは……。(2013/9/24)

“ネット選挙”の伏兵? 「ツイキャス」で100万視聴を集めた山本太郎氏 当選後も活用
参院選で解禁された初のネット選挙は空振りだったという声もある一方、新たな動きも。山本太郎氏は街頭演説などを「ツイキャス」で配信し、大量の視聴者を集めていた。(2013/8/8)

なりすましと改ざん対策が肝に
ネット選挙解禁――政党が挑んだセキュリティ対策とは?
インターネットを使った選挙運動が解禁されて初の「ネット選挙」が終了した。ネット選挙で、各政党や候補者がどういったセキュリティの課題に直面し、どう解決したのか。動向を追った。(2013/7/22)

参院選公示・日本初のネット選挙運動もスタート
第23回参院選が7月4日公示され、21日の投開票に向け、解禁されたネット選挙運動も火ぶたを切った。一般の有権者もネット上で選挙運動に参加できるが、注意点もある。(2013/7/4)

自民党、ネット選挙解禁に合わせてスマートフォンアプリを複数提供開始
7月の参議院選挙からネット選挙が解禁となることを受け、自民党はスマートフォン向けの無料アプリの提供を開始する。また、候補者にiPad miniを配布、選挙活動を支援するアプリも提供する。同党広報部長の小池百合子氏らがデモを行った。(2013/6/26)

半径300メートルのIT:
ネット選挙活動解禁、だからこそ覚えておきたい「RTのタイミング」
リツイートやシェアは、1クリックで簡単に情報を広められる便利な機能です。でも、「脊髄反射」的に行うと手痛いしっぺ返しを食らうかもしれません。(2013/6/21)

ビジネステレビ誠:
ネット選挙で各党が使うツールは? 若者の投票率はどうなる?――第19回ビジネステレビ誠アーカイブ
6月26日に放送の「ビジネステレビ誠」は、ネット選挙をテーマに、自民党、みんなの党、日本維新の会の各議員と、ワカモノ論でおなじみの城繁幸さんでお届けします。(2013/6/20)

RTもシェアもダメ! 総務省が未成年の選挙運動に釘を刺す 「Twitterで年齢見分けられるの?」との声も
うーむ……。(2013/6/20)

「RT、ダメですよ」――ネット選挙運動、未成年者は禁止 総務省が注意呼びかけ
選挙運動メッセージのRTやシェア、動画のアップロードも禁止――公選法で選挙運動への参加が禁止されている未成年者向けに、総務省がネット選挙運動の解禁に関する注意点などをまとめている。(2013/6/20)

藤田正美の時事日想:
ネット選挙解禁、ネットユーザーの化学反応が気になる
最近の政治をふり返ると、政党のガバナンスが効いていない。それは権力基盤を党内ではなく、支持率に求めているからだ。ネット選挙が解禁されると、どんな化学反応が起きるのだろうか。(2013/6/19)

有権者に聞く、ネット選挙に何を期待しますか
7月の参議院選挙よりインターネットを利用した選挙運動の規制が緩和されることとなったが、有権者はこれらの動きについてどのように感じているのだろうか。有権者に聞いた。マクロミル調べ。(2013/6/13)

Twitter、10政党の公式アカウント認証を完了 参院選に向け
夏の参院選に向けTwitter Japanは、国会に議席を持ち政党要件を満たす全10政党の公式アカウントの認証を完了した。(2013/5/21)

ネット選挙解禁:
LINE、参院選終了まで政党の公式アカウントを無償提供
ネット選挙解禁を受け、LINEが各政党に公式アカウントを無償提供。政党が有権者に情報提供しやすくすることで、投票率増加の一助となることを目指すという。(2013/5/13)

全政党がLINE公式アカウントに参入 参院選で“LINE選挙運動”実現へ
「LINE」に、日本の全政党のLINE公式アカウントが登場。夏の参院選では、LINEを使った選挙運動が繰り広げられそうだ。(2013/5/13)

LINEに政党公式アカウント開設
インターネットを利用した選挙運動を解禁する公職選挙法改正案の可決・成立を受け。(2013/5/13)

iPhoneを本会議場に持ち込んだら怒られた:
「ネット選挙で政治は変わるか」ニコニコ超会議2で議員7名が討論会
幕張メッセで開かれた「ニコニコ超会議2」には、50人を超える国会議員が参加した。本記事では、政党ブースの展示内容や、ネット選挙についての7人の議員が参加した討論会の様子をお伝えする。(2013/4/30)

ネット選挙解禁で考慮すべき脅威(前編)
ついに日本でも解禁されたネットの選挙活動ではどんな問題に直面する可能性があるのだろうか――。(2013/4/19)

ネット選挙運動解禁、夏の参院選から 改正公選法が成立
ネット上での選挙運動を解禁する改正公職選挙法が成立。夏の参院選から解禁される。(2013/4/19)

松岡功のThink Management:
求められるネット選挙マネジメント
インターネットを使った選挙運動が、今年7月の参院選からいよいよ解禁される方向となった。通称「ネット選挙」と呼ばれるこの動きにもマネジメントが求められるのだ。(2013/4/18)

全政党にLINE公式アカウントを無償提供 ネット選挙解禁受け
今夏の参院選からネット選挙運動が解禁される見通しとなったのを受け、全政党にLINE公式アカウントを無償提供へ。(2013/4/17)

投票先はいつ決めた? 衆議院の総選挙
先日、行われた衆議院議員総選挙。多くの有権者は投票直前まで、投票する政党や候補者を確定していなかったようだ。アイ・エム・ジェイ調べ。(2012/12/19)

どうなるネット選挙!? 津田大介が聞く:
ネットでできる選挙の話、ネットでできない選挙活動
衆議院選挙が公示され、候補者たちはブログやTwitterなどのインターネットを使った情報発信を一時的に休止した。これは、公職選挙法違反に問われる恐れがあるためだが、選挙期間中に候補者や有権者がやってはいけないこととは、具体的にはどういうことなのだろうか。選挙プランナーの三浦博史氏と津田大介氏が語り合った。(2012/12/14)

ビジネステレビ誠:
『さおだけ屋』著者と語る、どうなる? 消費増税――第15回ビジネステレビ誠アーカイブ
毎月1回のネット生放送「ビジネステレビ誠」。12月は「電子書籍ランキング」「オレならこう売る研究所、読者プレゼント発表!」「インターネットと選挙、公職選挙法を考える」「誠トレンド格付2012発表――どうなる? 消費増税」をお届けしました。(2012/12/12)

橋下氏、公示後もTwitter更新 政府は見解示さず
日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長が衆院選公示日以降もツイートを投稿。政府は見解を示していない。(2012/12/5)

ネット選挙活動解禁で何が変わるか 議員や津田大介さんら議論
ニコニコ生放送での党首討論が実現するなど、政治とネットの距離は確実に縮まってきている。ネット選挙活動の解禁を通じ、人々の生活と政治はどう変わるのか。与野党議員や津田大介さんらが議論した。(2012/12/4)

衆院選公示 ネットで候補者は一斉に沈黙
衆院選が公示され、16日の投開票に向けた選挙戦が始まった。ネット選挙運動解禁は実現しておらず、ソーシャルメディアなどで発言してきた候補者は一斉に更新を停止。(2012/12/4)

セキュリティクラスタ まとめのまとめ 2012年8月版:
タダほど高いものはない? ツールバーの履歴収集
8月は、Webブラウザにアドインして利用する「検索ツールバー」の問題が大きくクローズアップされました。ほかにも、話題の市長がうっかり名簿をさらしたり、SQLインジェクションで世界中のサイトが被害に遭ったりと、暑い中でも休みなく事件は起こりました。(2012/9/18)

武雄市長が情報漏えい、Yahoo!ブリーフケースで公開設定誤る
佐賀県武雄市の樋渡啓祐市長は、「Yahoo!ブリーフケース」にアップしていた住所録データが公開状態にあったと謝罪した。(2012/8/24)

東京の1票の価値は鳥取の4分の1:
「1人1票でないと多数決は保障されない」――1票の格差裁判の升永英俊弁護士に聞く
2011年の最高裁判決で、前回衆議院議員選挙の1票の格差は違憲状態にあると断じられた。しかし、与野党の対立などもあり、いまだ選挙制度改革はなされていない。裁判を主導した升永英俊弁護士に現状をどのように見ているのか聞くと、ただ1票の格差を縮めるだけでは不十分なのだという。(2012/6/15)

ネット選挙運動解禁への課題は“国民の無関心”?――与野党議員と津田大介さんら議論
2010年に審議入りして結局不成立となったネット選挙運動解禁法案。成立に向けてどのような課題があり、どう乗り越えていくのか。各党の議員と津田大介さんらが議論した。(2012/5/25)

中田宏「政治家の殺し方」(2):
スキャンダル記事の第一弾は、ありもしない合コン記事
「女性スキャンダルまみれ」で「ハレンチ市長」と命名された、前横浜市長の中田宏氏。不名誉なスキャンダル記事の第一弾は、ありもしない合コン記事だった。(2011/12/26)

なりすましを防止:
自民党がWebサイトやメールの悪用対策を導入へ
自民党はWebサイトのリニューアルに合わせて、なりすましや改ざんがないことを利用者に通知するサービスを導入する。(2011/6/1)

阿久根前市長・竹原氏の地検聴取音声、YouTubeに公開
公選法違反などで告発されている阿久根前市長の竹原氏が地検から任意聴取を受けた際の音声がYouTubeに公開されている。(2011/2/14)

なぜ、選挙カーでは名前だけが連呼されるのか?
参議院選挙の投票日まで、あと3日。街を走る選挙カーはにぎやかである。しかし、市民は、冷ややかである。結局、何も変わりはしないのではないか……? みんな笑顔の選挙ポスターが貼られている掲示板を見ながら、つくづくそう思う。(2010/7/9)

誠 Weekly Access Top10(2010年6月26日〜7月2日):
参院選まとめサイトをまとめてみた
いよいよ近づいてきた、参議院議員選挙の投票日(7月11日)。そこで、投票先を決めるのに役に立つかもしれないWebサイトをまとめてみた。(2010/7/8)

ネット選挙解禁法案、成立は絶望的か 鳩山首相退陣で
鳩山首相の退陣表明で国会審議がストップし、重要法案の成立が不透明に。ネットを使った選挙運動の解禁を盛り込んだ公職選挙法改正案の成立も、極めて厳しい状況だ。(2010/6/3)

ほぼ全文:
“普天間”と“政治とカネ”の問題が政権を揺るがせた――鳩山首相、退陣表明演説
鳩山由紀夫首相は6月2日、民主党の緊急両院議員総会で退陣を表明した。2009年秋の歴史的な政権交代から8カ月、鳩山氏はどのような思いのもと政権運営し、今後の政権にどのようなことを期待しているのか。退陣演説の詳細をお伝えする。(2010/6/2)

誠 Weekly Access Top10(2010年4月17日〜4月23日):
TwitterからUstreamまで、各政党のネット選挙対応状況を総チェック
夏の参議院選挙を前に公職選挙法が改正され、ネット選挙が一部解禁される見込みだ。そこで現時点で、各政党がどのようにWebサービスを活用しているのか調べてみることにした。(2010/4/28)

上杉隆×小林弘人「ここまでしゃべっていいですか」(8):
“つぶやいて”はいけない……日本の公職選挙法ってヘン
2008年12月にスタートしたNHKのオンデマンド放送。2009年度の事業収入は約23億円を見込んでいるが、2009年11月末時点で2億円ちょっと。不振の原因について、インフォバーンの小林弘人CEOが語った。(2010/2/1)

ウェブ学会シンポジウム:
「初音ミク出馬」も? ネットが導く「民主主義2.0」
ネットは民主主義をどう変えるか――12月7日の「ウェブ学会シンポジウム」で、濱野智史さんや東浩紀さん、津田大介さんなどが議論した。(2009/12/7)



7月6日に米国等で、遅れて22日に日本でも配信を開始したスマホ向け位置情報ゲーム。街でスマホを持つ人がすべてポケモンGOプレイヤーに見えてしまうくらいの大ブームとなっているが、この盛り上がりがどれだけ継続するのか、この次に来る動きにも注目したい。

Oculus Riftに続く形で各社から次々と発表されたVRゴーグル。まだマニア向けという印象だが、ゲーム用途を中心に実用段階に進んでおり、決定打になるようなコンテンツが出てくれば、一気に普及が進む可能性もある。

ソフトバンクが買収を発表した半導体企業。既にスマホ市場では圧倒的なリーダーだが、今後IoTの時代が到来することで、ネットにつながるデバイスが爆発的に増加することが予測されており、そこでもスマホ同様のシェアを押さえられるのなら、確かにその成長性には期待が持てる。